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(R-18)なーちゃん、これを使ってオナニーして?❤️

(R-18)なーちゃん、これを使ってオナニーして?❤️


甘奈は自宅リビングでツイスタを更新しようとしていた。しかし、甘奈がやったことはザーメンが入った使用済みコンドームをマンコに突っ込んでオナニーだった。どうしてそうなってしまったのかと言うと...(全文:約19000文字)

※大崎甘奈、大崎甜花

ーーー


甘奈『みんな、2日間ライブに....来てくれて....ありが....』

甘奈は自宅リビングのソファーに座りながらスマホをいじっていた

週末に行われたライブのお礼をツイスタに書き込もうとしているらしい


甜花『なーちゃん今忙しい...?』

甘奈『わっ!?び、ビックリしたー!ううん、全然大丈夫だよ♪』

甘奈は文字を間違えないようにスマホとにらめっこしていたので、いつの間にか目の前に立っていた甜花に気が付かなかった

甘奈『今、ツイスタでライブのお礼を書いてるところだよ~』

甜花『すぐ書き終わりそう?』

甘奈『う~ん...次のイベント告知もしようかなって思ってたところだけど後ででもいいよ?❤️』

せっかくのお休みに甜花と二人きりの甘奈は、ツイスタ更新は少しくらい遅くなってもいいかなと思ったりした


甜花『にへへ...よかった♪❤️』

甜花『甜花、なーちゃんに今からやってほしいことがあるの』

甘奈『今ここで甘奈が?❤️うん、いいよ♪❤️』

甘奈『甘奈、甜花ちゃんのために何でもしてあげるから言って、言って~♪❤️』

ソファーに座った甘奈の前に立っている甜花は、甘奈の手首を掴んで引っ張ると手のひらに何かが置けるように広げさせた

甜花『まずは、なーちゃんの手を広げて....』

甘奈『うん、うん❤️何か甘奈にくれるってことかな?❤️』

ニコニコしながら甘奈は手を広げて待っているが、今はまだ飴か何かが置かれるのだろうと思っていた


しかし....


甜花は汚いものを掴むように、親指と人差し指の先っぽで何かを掴んでゆっくりと甘奈の手のひらの上に置いた

....グチュッ❤️.....

甘奈『へ"?❤️』

甜花『これ、なーちゃんが使ってるところ甜花に見せてほしいの❤️』

その瞬間、甘奈の全身がゾワッとして手を引っ込めようとしたが、甜花が手首を力強く掴んでいてそうはさせてくれなかった

手の上に置かれたのはエッチな動画では見た事があるが実際に見るのは初めてになる、ひんやりと冷たい使用済みコンドームだった

甜花『そんなに怖がらなくても大丈夫だよ?❤️』


甘奈『あの....甜花ちゃん.....?こ"れ"って....❤️"』

大丈夫と言われても全然大丈夫な気がしないし、心臓がドキドキし始めて全身から変な汗がジワッと出ていることに気が付いている

頭の中で様々な状況を考えてみるが、今どうしたらこんな状況になるのか全く思考が追い付かず、それよりも使用済みコンドームを使えとは...?と思うほど意味が分からなかった

甜花『なーちゃんにプレゼントなの♪❤️』

甘奈『えっ....だってそれって......えっ!?』

甜花は甘奈に微笑み、確かに使用済みコンドームを甘奈へのプレゼントだと言っている


甘奈『.....本物!?え、えっと.....えっとね...?そういう意味じゃないよ!?』

甘奈は性的な話を甜花としたくなかったし、そう言う知識があることを知られたくなくて誤魔化そうとした

だが、この状況で知らないフリをするなら"甜花から貰った使用済みコンドームを喜びながら使う"しかないし、少しでも嫌がればコレが使用済みコンドームと認識していることがバレてしまう

甘奈がどちらの道を選ぶのかは別として、手に置かれている気持ち悪いモノに大絶叫するまでのカウントダウンが始まっている

甜花『なーちゃん、コレでオナニーして?❤️』

甘奈『え?❤️.....オナ...?❤️』

やっぱりこれは夢か何かで聞き間違えたのだろうか?手渡してきた使用済みコンドームを使ってオナニーしてほしいと言われているように聞こえる


まさか甜花に限ってそんなこと言ってくるとは思えないし、やっぱり夢かな?と思うと絶叫の必要も無さそうだった

甘奈『甜花…ちゃん?…コレは何?』

甘奈『甘奈はこれで何をするんだっけ…?』

甘奈はソファーにちょこんと座り、甜花に手首を掴まれて手のひらに乗せられている使用済みコンドームを見ながら再確認した

甜花『うん!もう一回教えてあげるね?❤️』

甜花『なーちゃんの手に乗せたのは、使用済みコンドームだよ?コレでオナニーするところ甜花に見せて?❤️』

聞き間違いでも何でもなくこれは使用済みコンドームで、甘奈はコレを使ってオナニーしてほしいと言われている

まだ悪い夢から覚めずに甜花が変なことを言っている.......気がする


甘奈『甘奈が今ここで....リビングで....甜花ちゃんにオナニーを見せるの...?』

甜花『うん♪』

甘奈『この使用済みコンドームを使って...?』

甜花『うん♪』

甜花が嬉しそうにしながら質問に答えてくれて、甘奈が確認したかったことはだいたい済んだ

夢と思って誤魔化そうと思っても限界があり、確かに甘奈の手の上には使用済みコンドームが置かれていて、これでオナニーするのは間違いでは無さそうだ

甘奈『.....ひ"っ"....い"っ.....あ"っ....』

これで甘奈の聞き間違えでも勘違いでもないなら安心して大絶叫出来るし、それに先走って全身に鳥肌が立っているのも分かっている

が、甘奈が大絶叫する寸前の出来事だった


甘奈『んぐっ!?』

甜花の指先が甘奈の唇をツンッと押さえ、声を出せないようにした

甜花『甜花、なーちゃんのことが大好きだよ?❤️』

甜花『す~~っごく大好きなの♪❤️』

甘奈『.....』

甘奈にとって甜花からの好きはズルい言葉だったし、ここまで言われると言葉の裏に隠れているもう一つの意味など聞くまでもない

これは見え見えの罠であり甘奈から喜んでオナニーし始めるようにと甜花は言っている


しかし罠と分かっても、もう遅かった

甘奈の耳に入って来た言葉が全身を駆け巡った後、絶叫しようとしていたことなどまるで嘘のように静かにさせられ、甜花の言葉に耳を傾けている

甜花『なーちゃんは甜花に余計なこと聞かないよね?』

甜花『だって、なーちゃんはコレが何か知る必要ないもんね?❤️』

甜花『どうして?って顔もしないし、甜花のプレゼントでオナニーしてくれるよね?』

甜花は滅茶苦茶なことを言い終わると、甘奈の唇から指を離した

甘奈『.....ふふっ❤️』

この馬鹿げている異常な状況を笑った甘奈は、果たしてどのような返事をするのだろうか....?


グチュッ❤️

甘奈は使用済みコンドームが置かれた手を軽く握ると、コンドームの中のザーメンがグチュッと音を出した

甘奈『.....うん♪❤️』

甘奈『コレが何だかぜーんぜん気にしてないし、甘奈がコレのこと知る必要なんてないよ?❤️』

甘奈『この使用済みコンドームでオナニーすればいいだけだもんね♪❤️』

甘奈は優しい顔をして甜花に笑い返し、手渡されたモノがどういうものなのかも知らずオナニーすると答えてあげた


甜花『にへへ♪なーちゃんがそう言ってくれて、甜花嬉しいの❤️』

甘奈『えへへ❤️』

甘奈も笑っているが使用済みコンドームを握っている手はガタガタと震えていた

甘奈『(な"、何"こ"れ"!?ど"こ"か"ら"こ"ん"な"も"の"を!?)』

甘奈『(無"理"無"理"!こ"ん"な"汚"い"の絶"対"に無"理"だって!?)』

甘奈の心の中では、気持ち悪いモノを握りしめている感覚もあるし無理な話だと思っている

どうにかオナニーを断る口実を考え仮にそれがダメでもオナニーだけは見せるとして、一番最悪の事態である使用済みコンドームを使うことだけは避けようと思った甘奈だった


心の中ではそんなことを考えている甘奈が口にした言葉は...

甘奈『甜花ちゃんが甘奈にくれたプレゼント、た、大切に使わせてもらうね♪❤️』

甘奈『甘奈は今からこのリビングで甜花ちゃんのために、使用済みコンドームでオナニーショーするよ...♪❤️』

甘奈は自分が心底嫌がることよりも甜花が喜ぶ言葉を選び、口に出していた

甜花『うん♪早く甜花に見せて?❤️』

甜花『じゃあ、甜花はこうやったらよく見えるようになるね♪❤️』

甜花はこうなることが当たり前だったかのような軽い返事をした後、ソファーに座っている甘奈の前でしゃがみ込んで甘奈の両膝に手を置いた

甘奈『えっ...❤️甜花ちゃん?その手はまさか....』

甘奈は甜花に膝を掴まれて少しだけ顔をニヤつかせたが、甜花の手が甘奈の足を開かせ始めると甘奈は少し抵抗した


甜花『なーちゃんどうして抵抗するの?❤️オナニーするんでしょ?❤️』

甜花『お股を開いて甜花に見せてくれるんだよね?❤️早く、パンツ脱ごっ?❤️』

...グイッ....

甜花はどうすればいいのか教えた後、再び甘奈に足を開かせ始めた

甘奈『あっ......あの....❤️』

甘奈『甜花ちゃん、そ、そこから...見るんだよね?❤️』

甜花『うん♪そうだよ?❤️甜花、なーちゃんのオマンコの目の前でオナニー見てあげるの❤️』

甘奈『そ、そっか....♪❤️そう....だよね♪❤️』

甘奈は今更後にも引けず終わったと思いながら、甜花の手の動きと合わせて自分からも両足を開くしかなかった

まさか、甜花にオナニーを見せると言っても股間の目の前に甜花の顔があってそこでオナニーすることになるとは思ってもいなかった


甘奈はソファーに座りながら足を左右に目一杯に開かされてスカートの中が見えるようになった

甜花は甘奈の股間の前でしゃがんで甘奈のパンツをジロジロと見ている

甜花『なーちゃん?今日はエッチな下着なのどうして...?』

甘奈『あ"、あ"れ"っ!?❤️そ、そう見えるのかな...!?❤️』

甘奈『う、うん...偶然....そう偶然なの!❤️手に取ったの履いただけだから特に意味はないよ!?❤️....あはは...』

甘奈はエッチな下着を身に付け、そういう気分だったことは隠せても、エッチな下着を持っていることは甜花にバレてしまった

甜花『それじゃあなーちゃんのパンツ、少し湿ってるのはどうしてなの...?』

甘奈『ひっ!?あ、あっと....えっと...!?❤️』

甜花の前で足を開き、濡れたエッチな下着を履いている状況を説明できずただパンツを見られながら顔を真っ赤にさせることしか出来なかった

先ほどツイスタを更新しようとしていた時は濡れてなく、甜花が来てから濡れたとは口が裂けても言えなかった


それを見た甜花は、妹の甘奈に優しく残酷な言葉をかけてあげた

甜花『もう、誤魔化さなくてもいいんだよ?❤️』

甜花『なーちゃんがエッチな下着を持ってることもオマンコが濡れてることも、どうでもよくなっちゃうくらいもっと恥ずかしいことを見せてくれたら、甜花は他のこと全部忘れてあげるよ?❤️』

甜花『なーちゃんは、甜花が何もかも忘れちゃうくらいエッチなオナニーショーをしようね♪❤️』

甘奈『あ".....あ"ぁ"...❤️』

甜花『どうしたの?なーちゃん嬉しい?❤️』

甜花『早くオナニーを始めて、イキ狂うところを甜花に見せて?❤️』

......ジワッ❤️.....

甜花の言葉を聞いた甘奈は股間全体がさらに濡れるのを感じ、甜花に見られながら気持ちよくなれるなら幸せだと思った

押し倒されて少し強引にヤれと言われるのもドキドキすると思うが、自由の身で優しく酷いことを強制されるのも悪くないと感じる甘奈だった

甘奈『......うん❤️』


甜花『最初はどうするの?❤️』

甘奈『こ、こうやって足を開いて...甘奈のお股を....て、甜花ちゃんに見せながら....❤️』

甜花の顔の前で足を開いてエッチなパンツを履いているのを見せているが、そのパンツに指を引っかけてゆっくりと横にずらして直接股間を見せ始めた

.....グチュッ❤️....

甘奈『あっ...❤️』

甘奈がパンツをズラした時、自分のマン汁が染み込んだ布から恥ずかしい音が出たのを聞いた

甘奈にそれが聞えるのであれば、もちろん甘奈の股間を目の前で見ている甜花の方がよく見えているしよく聞こえている


甜花『なーちゃんのお股からエッチな音がしたよ?❤️』

甜花『パンツを捲ったら、さっきよりもなーちゃんのオマンコの匂いがするの❤️なーちゃん続けて?❤️』

甘奈がエッチな姿をさらけ出すほど甜花は喜んでくれたし、甘奈は恥ずかしさが増してエッチな気分になった

甘奈『う"ぅ"っ...❤️』

甘奈は甜花に匂いまで嗅がれ、恥ずかしさと何かのモノ欲しさでマンコをキュッと締めた

甜花『にへへ...❤️』

それを見た甜花はただ笑うだけで何も言わなかったが、甘奈の股間をジッと見ている甜花は何もかもが分かっていて、あえて何も言わないことで甘奈を恥ずかしがらせた

甘奈『ん...あぁ...❤️』


甜花『なーちゃん?オマンコ見せたら次はどうすればいいのか分かるよね?❤️』

甜花に催促される甘奈だったが、濡れたパンツをズラして股間を露わにさせた甘奈はいよいよ使用済みコンドームを使ったオナニーをさせられる

甘奈『う、うん...❤️』

甘奈はビショビショのマンコを甜花に見られて匂いを嗅がれながら、手で握っていた使用済みコンドームをマンコのヒダヒダに恐る恐る当ててみせた

....グチュッ❤️............ブチュッ❤️...ブチュッ❤️...ブチュッ❤️

甘奈『ひ"っ!?❤️つ、冷たっ...!?んあっ❤️....あぁ....❤️』

使用済みコンドームは少しひんやりしていてビックリしたが、それよりもザーメン入りのコンドームがマンコに当たっていることに興奮した甘奈は、自然と擦りつけ始めて汚らしい音を出していた


....グチュッ❤️........グチュッ❤️........グチュッ❤️........グチュッ❤️....

甘奈『んっ❤️.....んっ❤️ん.....んっ❤️あぁっ❤️んっ❤️.....んっ❤️.....んっ❤️』

甘奈は自分の股間全体からジワッと愛液が出はじめたような感じになり、マンコの入り口に当てている使用済みコンドームをゆっくりと上下に擦りつけて見せた

これは誰のザーメンが入っているのか、いつどうやって使用済みになったのかも知らない使用済みコンドームである

ただこれでオナニーすれば甜花が喜んでくれるし、甜花にオナニーするところを見られながら無理やり犯されている感じまで味わえて、興奮する材料は申し分のないくらい揃っていた


....ブチュブュッ❤️........グチュッ❤️....グチュグチュグチュッ❤️....

甘奈『んー!❤️あぁ...❤️いい...❤️ん"ぃ"!❤️あっ❤️あぁ❤️あっ❤️あっ❤️』

残酷なオナニーほど興奮するものは無いと分かった甘奈は、ザーメンが入っている使用済みコンドームを強くマンコに擦りつけてオナニーして見せた

ヒダヒダしてるところやクリトリスに満遍なく使用済みコンドームを擦りつける甘奈は、1ミリにも満たない素材の向こう側にザーメンが入っていて、もしもこれが破れてしまったら大変なことに....と思って興奮しながら、絶対に破れない安心感があるオナニーをした


甜花『なーちゃん、オナニーするの気持ちいい?❤️』

....グチュッ❤️グチュッ❤️....グチュッ❤️グチュッ❤️.....グチュッ❤️

甘奈『んっ♪❤️うん...❤️あっ...❤️あっ❤️...んふっ❤️...ん❤️...きもち...いいよ?❤️』

甘奈『あぁ..❤️甜花ちゃんに見られ...❤️きもちぃ...❤️んっ!❤️あっ❤️んはぁ!❤️もっと...見て...❤️あっ❤️』

甘奈は甜花に股間を見られながら足を目一杯開き、使用済みコンドームを擦り付けながらオナニーを楽しんで見せた

甘奈のマンコ全体がマン汁でヌルヌルして、穴もヒクヒクと動いてモノ欲しそうにしているのが甜花によく見えている

使用済みのコンドームは甘奈のマン汁でグチュグュに濡れて泡立っているほどだった


....グチュッ❤️グチュッ❤️グチュッ❤️....グチュッ❤️グチュッ❤️グチュッ❤️

甘奈『あっ❤️あっ❤️んっ❤️あ❤️ああっ❤️❤️...んっ❤️甜花...ちゃ....?❤️イッても..いい?❤️』

甘奈『ん...❤️❤️んっ❤️あぁ❤️身体が...んあっ!❤️ゾクゾクする...❤️あっ....きもち...❤️あ❤️あぁ...❤️』

甘奈はもう、いつでも何回でも絶頂が出来るくらい身体が仕上がっているが甜花に許可を貰ってから絶頂する方がいいと思って確認をした

甜花『なーちゃんそのままイッちゃだめだよ?オマンコの中に入れてからイッてね♪❤️』

甘奈『んっ❤️あっ❤️あっ❤️きもちぃ...❤️んっ❤️....えっ?...入れる...?❤️....何を...?❤️』

気持ちが良くなっている甘奈は頭の中にお花畑が広がった光景を見ていたが、使用済みコンドームをマンコに擦りつけるペースを落とし、オナニーしながら甜花に何をリクエストされているのか考えようとした

マンコをビショビショにさせ、言われていることは何でもヤろうと思っていた


甜花『なーちゃん分かる?それをオマンコの中に入れて絶頂するんだよ?』

....グチュッ❤️グチュッ❤️.グチュッ❤️....グチュッ❤️グチュッ❤️

甘奈『あっ❤️あっ❤️うん♪❤️分かったよ?❤️んふぅ!❤️あぁっ❤️あっ❤️』

甘奈『んくっ❤️今すぐに...ぃ❤️入れるから....あぁ❤️待っててね?❤️』

甘奈はオナニーを続けて気持ちよくなりながら何をすれば良いのか理解した

今の甘奈にはそれをヤッて良いのか悪いのかは別として、誰のモノかも分からないザーメンが入っている使用済みコンドームを自分のマンコの中に突っ込み、それを甜花に見せながら絶頂すればいいだけなので簡単な話だった


....グチュッ!❤️....グチュッグチュッ!❤️....グチュッ!....グチュッ!❤️❤️

甘奈『んっ...❤️こうすれば....いいんだよね...?❤️....んっく❤️』

甘奈は足を開き直し、甜花の顔を前でマンコの中に使用済みコンドームを突っ込み始めた

...ブ"チ"ュ"❤️.....グチュグチュッ❤️....グチュッ❤️

甘奈『ん...❤️ふぅ❤️...んぁ❤️あぁ❤️あっ❤️ザーメンコンドームが......んぐっ❤️...入って...く...❤️』

甘奈『...んっ❤️...あっ❤️ふあぁ❤️甘奈のオマンコの中に....誰かの...んぁ❤️...ザーメン入りコンドームが...あぁ❤️入ってく...❤️んっ❤️』

甘奈は自分のマンコにザーメン入りコンドームを指で押し込んでいくと、コンドームはグニュッと逃げるように動いてなかなか入ってくれず、甘奈のマンコもそれを受け入れようとしなかったので余計に時間が掛かっていた


甘奈『ん"ー!❤️んっ❤️んぁぁっ❤️入って...❤️お願い...❤️』

甘奈『ザーメンのコンドーム...んっ❤️甘奈の中に...入って..❤️』

それでも甘奈は自分のマンコの中に何度も何度もコンドームを押し込み続けると、少しずつ甘奈のマンコが受け入れ始めたのか自分からコンドームを飲み込み始め、その代わりに穴の中から溢れ出すようにしてヌルヌルしたマン汁がジワッと流れ始めた

何度も押し込む作業を繰り返したので、甘奈のマンコと指の間にはマン汁で出来たヌルヌルの糸を引き、それを甜花に見せながら全て飲み込み終わるまで押し込まれた

....グ"ジ"ュ"ッ"!❤️....

甘奈『ん"ぎ"っ!!❤️』

.....ポタッ❤️....ポタッ❤️....

甘奈のマンコがコンドームを締め付けながら飲み込み、コンドームは中からグチュグチュと音をさせながら穴の中に消えていった

甘奈は勢いよくコンドームを飲み込むと、潮を吹いたかのように穴からマン汁を溢れさせた


........グチャッ❤️....

甘奈『は"ぁ"❤️....は"ぁ"❤️....甜花ちゃん....見てくれた...?❤️』

甘奈のマンコの中にコンドームが消えるとマンコの穴は閉じ、ソファーに座っている甘奈が足を開いてビショビショに濡れたマンコを甜花に見せているだけの姿となった

あえて何も言わなければ、今の甘奈のマンコの中にザーメン入り使用済みコンドームが入っているようには見えない

甜花『うん♪❤️甜花、なーちゃんのオマンコがコンドームを飲み込むところしっかり見てたよ?❤️』

甜花『なーちゃんのオマンコの中に汚いコンドームが消えちゃったね❤️使用済みコンドーム美味しかった?❤️』

甘奈『んっ❤️...んっ❤️....すっごく、美味しかったよ...?❤️』

甘奈は入れたくないモノを入れて少し不安な気持ちになりながら、確かに気持ち良さがあったことを股間で実感し、下の口でコンドームを丸飲みした感想で美味しいと言った

甘奈が何をしたのかはさておき、甜花が見て喜んでくれたのは甘奈にとっても嬉しいことだった


甘奈『はぁ...はぁ...❤️それじゃあ甘奈、これでイけば.....いいんだよね?❤️』

甜花『うん!❤️なーちゃん甜花にイクところ見せて?❤️』

甘奈はもう激しいことをやり終えた気もするが、オナニーショーはまだまだここからだった

....グチュッ!❤️....

甘奈はマンコの中に使用済みコンドームを入れたまま、指で自分が気持ちよくなれる場所を触ってイク準備をした

甜花の顔の前で足を開いて、ビショビショになった指先と濡れたマンコを見せつけている

甜花『なーちゃん、自分のオマンコの中に入れたザーメン入り使用済みコンドームが誰のか知らなくていいの?❤️』

甜花『甜花、今からでも教えてあげようか?❤️』

甜花は甘奈が絶頂する前にわざと冷めて嫌がるような質問をしたが、甜花がこう言うことは甘奈も分かっていて甘奈もソレを期待していた


甘奈は自分の手で自分の身体を汚すように強制されることを気持ち良く感じ、オナニーさせられてしっかりと絶頂してみせるつもりである

甘奈『うん♪❤️甘奈、誰のザーメンか聞かないって甜花ちゃんと約束したから聞かないよ?❤️』

甘奈『本当はすっごく怖いって思ってるし気持ち悪いんだけど止めてもダメだよ?❤️甘奈はイクね♪❤️』

甜花『にへへ...❤️なーちゃん大好き♪❤️すぐにイッて見せて?❤️』

甘奈『うん❤️甘奈、しっかりイクから甜花ちゃん見ててね❤️』

優しく話しかけてくれた甜花の言葉を聞かずに強引にイクことで甜花も喜んでくれるし、嫌がっている身体のどこかにほんの少し楽しみにしている部分も感じてゾクゾクしていた


甘奈は甜花の前で足を開いてヌルヌルに濡れた股間を見せ、手のひらで上下に股間全体を擦り始めた

...グチュッ❤️ブチュブチュッ❤️ブチュグチュッ❤️グチュグチュッ❤️ブチュッ❤️ブチュブチュッ❤️

甘奈『ん❤️んっ!❤️んっ❤️んフゥ❤️....怖い❤️でも...気持ちぃ...❤️んっ❤️あっ❤️あっ❤️んあぁ...❤️好き...❤️』

甘奈『あぁんっ❤️んあぁっ❤️オマンコの中....怖い...❤️怖い...❤️んっ!❤️あぁっ❤️イキたくない....んっ❤️.....イキそ...❤️』

甘奈『んぁぁっ!❤️気持ち...悪いっ!❤️んっ❤️....気持ちぃ❤️ふあぁっ❤️...気持ち....悪い...❤️汚れるの...気持ちぃ...ん"っ❤️』

甘奈は嫌がりながら、身体を絶頂させるため手を止めずにオナニーし続けて見せた


...グチュブチュッ❤️ブチュッ❤️グチュグチュッ❤️ブチュッ❤️ブチュッ❤️グチュッグチュッ❤️...

甘奈『んっく❤️...んぅ❤️❤️んっ❤️あっ❤️あっ❤️誰のザーメンか....分からないのに...❤️イキたく...ない...のにっ!❤️ん"ー!!❤️❤️』

甘奈『んーっ!❤️...あぁ...❤️もう...イクッ❤️...んっ❤️イキそ...❤️んっ!!❤️んひぃ❤️んっ!!❤️』

甘奈『ダメッ!❤️もうダメなのっ❤️甘奈イッちゃ....ん"ー!!❤️イクッ!❤️我慢できな...❤️』

甘奈『嫌ぁっ!!❤️ダメッ!!❤️イクッ!❤️イクッ!❤️ヤバイ...って!❤️』

甘奈『ダメぇッ❤️ヤバイからぁっ❤️❤️イッちゃ...駄目ぇ!❤️イクイクッ❤️イクッ❤️』

甘奈『イかないでぇっ!❤️ザーメンのコンドーム入ってるからイッちゃダm...❤️ん"っ!!!❤️.....イッった....❤️』

甘奈はクリトリスの皮を捲り、最後は指の間にクリトリスを挟みながらマンコ全体を擦って絶頂するところを甜花に見せた


甘奈『はぁ❤️はぁ❤️イッた....❤️❤️甘奈.....イッた...❤️❤️❤️』

甘奈『はぁ....はぁ.....❤️ザーメン入ったコンドーム...オマンコに入れながら....イけ..た..❤️マジイキした...❤️』

甘奈は絶頂するとすぐに股間から手を離して背中のところで手をついた

足を開いたまま絶頂したてでビクビクしているマンコを隠さず甜花に見せた

甜花『なーちゃん、エッチにイけた?❤️きもちよかった?❤️』

甘奈『はぁ...はぁ...❤️.....うん♪❤️オマンコ気持ち良くて....壊れそうなくらい....❤️』

甘奈『甘奈のオマンコの中に使用済みコンドーム入ったまま.....気持ちよくイッちゃった...❤️』

甘奈は甜花の顔の前でオナニー直後のグチャグチャマンコを見せながら、ザーメン入りコンドームを入れたまま絶頂したことと、まだマンコの中から1度も使用済みコンドームを取り出していないことを証明した


これで甜花が満足したと思っていた甘奈だったが、甘奈の言葉を聞いた甜花は楽しそうにしながら言った

甜花『でもなーちゃん、まだ壊れてないよ?❤️』

甜花『甜花がなーちゃんのオナニーをお手伝いして壊してもいい?❤️』

甜花『ねぇ、なーちゃんいいよね?❤️オナニーで壊れてくれるでしょ?❤️』

甘奈が断れないような半ば強制的なお願いであり、甜花にオナニーを手伝ってもらって壊してもらえると言われた甘奈がもちろん断るハズなどない

甘奈『はぁ..はぁ...❤️甜花ちゃんが甘奈のこと....壊してくれるの...?❤️』

甜花『うん♪❤️』

甘奈『えへへ....❤️甘奈を壊すオナニー......教えてくれる...?❤️』

甘奈は絶頂したての余韻に浸りながら、足を開いて股間を甜花に見せたまま壊して欲しいとお願いをした


次の瞬間__


....グチュッ❤️...

甜花『ジュルジュルッ❤️ジュルジュルジュルッ❤️』

甘奈『う"ぐ"っ!?❤️』

甘奈『....えっ❤️ん"は"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ん"!?❤️ふ"あ"あ"あぁぁ!❤️あ"ぁ"ぁぁ!❤️』

甘奈はリビングのソファーに座って足を開きながら、全身がビクッ!として可愛く甲高い声で叫びに近い喘ぎ声を出していた

甜花は甘奈の無防備なマンコに顔をつけ、穴に唇をつけてその周辺ごと舐めたり吸ったりし始めたのである

甘奈は突然のことに反応しきれず、気が付いた時は口も塞げずに大きな音が出るスピーカーのようになっていた


甜花『ジュルジュルジュルジュルッ❤️』

甘奈『ぐ"あ"ぁ"ぁ"!!❤️ん"ひ"ゅ"ぅ"!!❤️ん"ー!!❤️ん"がぁ"ぁ"ぁ"...ぁ"ぁ"...ぁ"!!❤️』

甘奈は上を向いて目をパッチリと開いて口も大きく開け、やっとここで足を強く閉じながら甜花の頭を挟んだ

甘奈は内臓がグワングワンと揺さぶられるような感覚と気持ち良さで喘ぎ続け、息が出来なくなりそうになっても甜花にマンコを舐められ続けた


甜花『はぁ...❤️ジュルジュルジュルッ!❤️ジュルジュルジュルッ!❤️』

甘奈『っく"❤️あ"っ!!❤️あ"ぁ"ぁ"っ!!❤️ん"っ...は"ぁ"ぁ"ぁ"ん"!!❤️』

甘奈『んっ!❤️イクッ!!イッちゃうっ!❤️もうイッちゃうからやめてえぇぇ!!❤️ん"ー!❤️ん"ー!❤️❤️』

甘奈は気持ちが良くなり過ぎて嫌がってはいるが、甜花の頭を足で挟んで離さなかった

甘奈も自分から股間を甜花の顔に押し付け、腰を振って甜花の顔でオナニーしながら舐めてもらった

甜花のクンニで絶叫する甘奈だが、あくまでもそれは甘奈のオナニーの手伝いである

甘奈がやらなければいけないことは自分が壊れるほどのオナニーであり、甜花のクンニが凄く気持ちが良いのであれば、甘奈はもっと気持ちが良いオナニーをする必要があって自分の力で壊れてみせないといけない


甜花『ジュルッ!❤️ジュルジュルッ!❤️ジュルッ!❤️ジュルッ!❤️』

甘奈『ん"ー"!!ん"ーーーー!!❤️か"は"っ❤️お"っ❤️ん"っ❤️ん"ーー!!❤️』

さっきまでヌルヌルだった甘奈のマンコは甜花があちこちを舐め取ってくれているので綺麗になりつつあった

その代わりに甜花の舌で気持ちよくしてもらったことと、それを越えるオナニーで気持ち良くなる甘奈は新しくマン汁をダラダラと垂れ流し、結局、甘奈のマンコはいつまで経ってもヌルヌルのマン汁でビショビショに濡れたままだった

甘奈『ん"は"ぁ"ぁぁ!!❤️イ"ク"ーーー!!❤️甜花ちゃ....イ"ッ"く"っ...❤️ん"ー!!!❤️』

甘奈『あ"ぁ"ぁ"ぁ"ん"っ!!❤️イッ!❤️イッ!!❤️イッた!!❤️イッたからもうっ!!❤️』

甜花『ジュルジュルッ!!❤️ジュルジュルジュルッ!!❤️』

甘奈『嫌"あ"ぁ"っ!!❤️ん"ー!!❤️も"う"イ"ッ"た"から!❤️イ"ッ"た"の"っ!!!❤️』

甘奈がイッたと言っても甜花は甘奈のマンコを舐め続け、甘奈は絶頂の苦しさで口からよだれを垂れ流しながら甜花の顔にマンコをギュッと押さえつけた


甘奈『ぎ"ゃ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!❤️』

甜花は甘奈のマンコの奥まで舌を突っ込んで許してはくれなかったし、甘奈はオナニーで壊れるために腰を振り続けるしかなかった

甘奈は可愛さなど全く無い絶叫をしながらオナニーを続けた

......

...


甘奈はリビングでソファーに座りながら、股間に顔を埋める甜花の頭を手足でギュッと抱きしめていた

甘奈のマンコに甜花が吸い付いてから、一度も休憩させて貰えることなく日が暮れていた

甜花『....フゥ❤️....フゥ❤️』

甘奈『ぜ"ぇ.....ぜ"ぇ...❤️も"、も"う"300回はイ"ッ"た"から....許"し"て"....❤️』

自分が数えただけでもかなりの数イかされた甘奈は獣のような声を出して叫ぶようになっていたし、直接見てはいないが股間が腫れていて確実に壊れてる感覚もあってこれ以上は無理だと思った

もうこんな状態の甘奈が絶頂する姿など見ても楽しいのか分からないし、甜花もコレが見たかったのであればかなり鬼畜である


甜花『....フゥ❤️....フゥ❤️......んっ!!❤️』

.....グッ....クチュッ❤️.......グチュッ❤️.....グチュッ❤️.....グチュッ❤️.....

甘奈『ん"っ!?❤️オ"ッ"!?❤️お"っ❤️...お"ぁ"ぁ"❤️.....ん"っ❤️....ん"っ"っ"く"!!❤️』

もう力もなくフラフラの甘奈のことなどお構いなしに、甜花は甘奈のマンコの奥まで舌を突っ込んだかと思うと、あるモノを探すために舌を動かし始めた

もちろんそれは甘奈がマンコに入れていたザーメン入り使用済みコンドームのことで、コンドームを見つけた甜花は歯で噛んでゆっくりと引っ張り出し始めたが、甘奈はただじっとしたままコンドームが引っ張り出される感覚を味わうだけだった

何時間もマンコの中に入れていただけあって、それはまるで甘奈の一部かのように馴染んでしまっているコンドームはマンコの内側の壁にくっつき、引きずり出される時に変な声が出た


.....グ"チ"ュ"❤️.....グ"チ"ュ"❤️.....グ"チ"ュ"❤️

甜花『......フゥ❤️......フゥ❤️』

甘奈『ん"っ!❤️は"ぁ....❤️は"ぁ...❤️も"う"....無"理"...❤️』

甘奈はどんな姿勢になっても楽になれる姿勢など見つからず、甜花の頭から手足を離して足を開き、手をソファーの背中の後ろに置いて息を切らせた

ものすごい数イかされた甘奈のマンコは流石にヒクヒクしたままで、ぽっかりと空いた穴からゆっくりと、甘奈のマンコの中で温められたザーメンが入り使用済みコンドームが甜花に引っ張り出されていくのを見ているしかなかった

しかし、甜花はコンドームを歯で引っ張り出すのを途中でやめ、甘奈のマンコがコンドームを咥えたままのところで口から離した

甜花『.....ふはぁ♪❤️なーちゃんよく頑張ったね❤️』

甜花『なーちゃんの臭いオマンコ美味しかったけど、甜花も舌が疲れちゃった❤️』

甘奈の股間から顔を離した甜花は顔はドロドロになっていて、まるで大量ザーメンぶっかけをした後のようにも見えたが、甜花の顔がドロドロなのは全て甘奈のマン汁である


甜花は顔がドロドロになったまま拭きもせず立ち上がると、甘奈の横に並ぶように座った

甘奈はまだ股間を見せつけるように、足を目一杯に開いてマンコにザーメン入りコンドームを咥えた姿のまま、ソファーの背中のところに手をついて息を切らせていた

甜花『なーちゃん、甜花のお顔でいっぱいイけて気持ち良かった?❤️』

甘奈『はぁ...❤️はぁ....うん...❤️だからもう....これで....❤️』

甘奈『ふぅ....❤️はぁ...❤️終わりでいい...?❤️甘奈、とっても....頑張ったよね...?❤️』

甘奈ももうオナニー出来ないと思うほど股間がボロボロになった感覚があり、甜花にはこれで終わりと言ってもらって、マンコに引っかかっているコンドームを抜いて終わらせるつもりでいる

それにまさか無いとは思うが、まだ甜花が続けると言うのであればボロボロのマンコでオナニーで何でも続けて甜花を喜ばせる覚悟はあった


.....スッ...

隣に座っていた甜花は、甘奈のスマホを渡そうとしてきた

甜花『はい、なーちゃんのスマホだよ?受け取って?❤️』


甘奈が考えていたことなど生易しいもので、甜花はこれからもっと残酷なことを甘奈にやらせようとしていた

甜花『なーちゃん?さっきツイスタを更新するって言ってたでしょ?』

甜花『甜花が文字を書き直しておいてあげたから、なーちゃんはあとでコレを投稿してね♪❤️』

甘奈『.....えっ....甜花ちゃんが?.....甘奈のツイスタの.....文字を.....』

甘奈は自分の手が届くところに置いたスマホを、わざわざ甜花から渡された

しかも甜花が文字を直して投稿ボタンを押すだけになっていると言ったのでとても嫌な予感がした


(甘奈)甘奈、今日は1日中おうちにいたんだけど、ザーメンが入ってる使用済みコンドームをオマンコに突っ込んで、狂ったようにオナニーしてオマンコ壊してたよ♪❤️


甘奈『....う"っ"ぷ"❤️...お"っ"ぇ"...❤️』

甘奈はツイスタ投稿直前になっている文字を見て気持ちが悪くなった

そこに書かれていることは真実であり、言ってしまえば甘奈のマンコはまだ使用済みコンドームを咥えたままである

甜花『なーちゃん?どうしたの?❤️』

甘奈『お"ぇ"ぇ"....❤️う"ぇ"...❤️』

何百回と絶頂した身体も嘘偽りなく今もクタクタに疲れ果て、改めて真実を目の当たりにしてその悲惨さを感じる甘奈だった

酷い内容だが今さっきまで行われていたプライベートの甘奈の話であり、言い訳に"事実だが言わなくてもいい投稿をしてしまった"が正しい説明となってしまう


甜花『まだそれ投稿しないでね?❤️先に、なーちゃんを連れて行きたい場所があるの❤️』

甘奈『えっ...先に?何を....?.....投稿も....』

甘奈はスマホに書かれた文字をいつか投稿させられる恐怖と、その仕上げの前にまだ何かヤらされる恐怖を感じた

甜花『うん♪だからなーちゃんはパンツを履いて、甜花と一緒にお外に行こっ?❤️』

甜花『なーちゃんのオマンコのコンドームはそのままでパンツ履いてね♪❤️』

甘奈『へ"っ!?❤️だ、だってパンツを履くって言っても...!?』

甘奈は自分の股間を見て、マン汁でグチャグチャになったマンコがコンドームを咥えたままであることを確認した

甘奈が甜花に聞こうと思ったことは既に甜花から先に、"コンドームはそのままパンツを履くように"と言われている


甘奈『う、うん....♪❤️このまま履けば....いいんだよね...?❤️』

甘奈は足首に引っかかっていて濡れたパンツを持ちあげると、マンコからコンドームを半分出して咥えたままの状態でパンツを履いた

......グチュッ❤️....

甘奈『い”ぁ"っ!!❤️....あ"あ"ぁ"....❤️履"い"ち"ゃ"っ"...た...❤️』

甘奈のマンコから出っ張ったコンドームがパンツでギュッと押さえつけられると、甘奈は変な声を出して無理やりエッチな気分にさせられた

.........グチュッ❤️...........グチュッ❤️....

甘奈『あぁ...❤️嫌ぁ....❤️こんなになるなんて...❤️』

今までよりマンコでコンドームを咥えている感覚もあるし、パンツがコンドームを押さえる力で違和感が凄くて穴がヒクヒクと動いてしまって落ち着かなくなる甘奈だった


甜花『パンツ履き終わったらなーちゃん立って?❤️そのままお外に行くよ?❤️』

甜花が甘奈の手を掴んで引っ張ると、甘奈は内股になってモジモジしながら無理やり立たされた

...グ"チ"ュ"ッ"!❤️....

甘奈『えっ!?❤️あの!?❤️甜花ちゃん!?❤️ちょっと待っ....!❤️』

甘奈は股間に違和感を感じ続け、股間のコンドームのザーメンから聞こえた音で恥ずかしい思いをしながら立ち上がった

これは甘奈が自分で出そうと思って出た音でもないし、音を出さないように気をつけることも出来ずに勝手に股から出てしまっている


.....

...


.........グ"チ"ュ"ッ❤️......グ"チ"ュ"ッ❤️......グ"チ"ュ"ッ❤️......グ"チ"ュ"ッ❤️.....

甜花『なーちゃん、もっと早く歩けないの?暗くなっちゃうよ?』

甘奈『う"、う"ん"...❤️それが...甘奈は早く歩きたいんだけど....音"が"...❤️』

甜花と手を繋ぎ、若干、甜花のペースで歩かされている甘奈の股間からは歩くたびにグチュグチュと音が聞えてきた

可愛い姉妹が手を繋いで歩いているだけですれ違う人が振り向くほどの光景であり、そんな可愛い子が股に使用済みコンドームを咥えさせられたまま歩かされ、しかもザーメンの音を出しているとは誰も思わないがそれをやっている本人はいつバレてしまうか分からない恐怖と共に歩いている


甘奈の少し短いスカートの中では、ザーメン入りコンドームを穴で咥えたままなのが分かるくらいコンドームが出ているし、パンツがマン汁で濡れて透き通っていてパンツの中までよく見えている

ゆっくりと歩いて音を出さないようにしたかったし、スカートが捲れてコレが見えてしまわないかと心配しながら歩く甘奈だった


...グ"チ"ュ"ッ❤️......グ"チ"ュ"ッ❤️......グ"チ"ュ"ッ❤️......グ"チ"ュ"ッ❤️.....

甘奈『あ"ぁ"....❤️あ"ぁ"....❤️あ"ぁ"ぁ"....❤️』

甘奈は自分のスカートを見て心配しながら、自分から出る音に恥ずかしがりながら歩き続けていた

甜花『なーちゃん?ねぇ、なーちゃん?』

甘奈『あ"っ....あ"れ"?どう...したの...?』

甘奈は自分の心配ばかりしていて今どこを歩いているのかも見ていなかったし、甜花に呼ばれているのにも気が付くまで時間が掛かるほどだった


甜花『ここね?なーちゃんを連れてきたかった場所だよ?❤️』

甘奈『.....ここ?何だか匂いが...臭っ....』

甘奈『...えっ....いつの間にか着いてた....の........ひ"っ"!?❤️』

甘奈は甜花と手をつないで歩いていたので何処を歩いているのか気にすることもなく、下を向きながら自分のことばかり考えていた

目的の場所に到着したと言われて、甘奈はようやく周りを見渡したのだが....


甘奈が立っていたのはどこかの公衆便所の中で、小便器があるのを見ると男子トイレの中にいると分かった

甜花『なーちゃん、壁に落書きがいっぱいあるでしょ?気になるのあったら読んで?❤️』

甘奈『...えっ?文字を..?...........大崎甘奈をいつか....犯す......』

甘奈『何"こ"こ"....気"持"ち"...わ"る".....』

甘奈は壁に書かれていた無数の落書きの中からすぐその落書きを見つけた

落書きから分かる治安の悪さや、あちこちの汚れや匂いからもここが普通の人なら来ない場所だと分かった

甜花『うん♪なーちゃんのこと犯したいんだって?❤️良かったね♪❤️』

甘奈が来るような場所ではないが、甜花が甘奈をここに連れてきたのは意味があるからである


甜花『このおトイレは有名なんだよ?なーちゃん知らないの...?❤️』

甜花『みんなのゴミ❤️捨て場になってて、捨てられてるゴミは欲しい人が持って帰って好きに使っていいんだよ♪❤️』

....バサッ!!....

甘奈は慌ててスカートを押さえて内股になった

甘奈『あ"っ"❤️....あ"ぁ"❤️....い"、嫌"っ!!!❤️』

甘奈は壁の落書きと床に散乱している使用済みコンドームを見ながらスカートを押さえ、甘奈が何も知らずに過ごした1日がどういうものだったのか理解した

甘奈は自分のパンツの中にあり、今もビショビショのマンコが咥えている使用済みコンドームがどこから持ってきたモノなのかを知って背筋が凍った

"トイレに捨てられている自由に持って帰っていい使用済みコンドーム"は今、甘奈が使用中である


甘奈『い"、嫌"ぁ......❤️嘘"....こんなの嘘"だ"よ"ね"....!?❤️』

甘奈『ま"さ"か".....甘"奈"の"コ"レ"って....こ"こ"に"落"ち"て"た"や"つ"じゃ....❤️』

甜花『うん♪❤️そうだよ?❤️』

床に散乱しているコンドームの数は10個どころか20個も30個もありそうで、甜花もこの中から無造作に選び、誰のモノかも分からないコンドームを甘奈に使わせている

甘奈『は"、早"く"出"さ"な"い"と"!?❤️』

....ギチュッ!❤️....

甘奈は慌ててパンツの中に手を突っ込み、マンコからはみ出ているコンドームを掴んで引っ張り出そうとするが、もちろん甜花はそうさせるために甘奈をここに連れてきたわけではない


と言うことで、甜花は急に甘奈のことを突き飛ばした

....ドンッ!!!....


甘奈『きゃっ!?❤️.....う"っ"!?甜"花"....ち"ゃ"ん"!?』

甜花に突き飛ばされて倒れそうになった甘奈は、咄嗟に手を出してトイレの床で四つん這いになった

身体をどこかにぶつけたりすることはなかったが、四つん這いになった甘奈の上に甜花が座った

四つん這いになった甘奈は抜こうとして抜けなかったコンドームをマンコからぶら下げて揺らしながら、自分の背中に座った甜花を見た

甜花『なーちゃん、どうしてオマンコから出そうとしたの?❤️』

甜花『みんな、なーちゃんを犯したいって思ってるんだよ?❤️』

甘奈『い"、嫌"だ"っ"て"!?こんなに気"持"ち"悪"い"の、甘"奈"嫌"だって!?』

甘奈は嫌がって必死に抵抗するが、甘奈が抵抗しなくなる魔法の言葉を甜花は知っているし、甘奈もそれを言われてしまうのを恐れている


甜花は四つん這いになっている甘奈の背中に乗って、優しく甘奈の背中をさすりながら....

甜花『なーちゃん?甜花のこと....好き?❤️』

甘奈『う"......う"ん"...♪』

甘奈は甜花の顔を見ているのが怖くて下を向き、背中に乗っている甜花に背中をさすってもらいながらぎこちない返事をした

甜花『甜花もなーちゃんのこと、好きだよ?❤️』

甘奈『......う"ん"❤️』

甘奈は下を向いて目の前に散乱している使用済みコンドームを見ながら、自分がどうなってしまうのかもう分かっている

間違いなく、このあと甜花から言われる言葉は....


甜花『床に落ちてるゴミ❤️、なーちゃんが全部持って帰ろ?❤️』

甜花『なーちゃんのオマンコの中にまだいっぱい入るでしょ?❤️』

甘奈『.....入る?....甘奈の....中に?....ひ"ぃ"っ!?❤️嫌"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!!❤️』

使用済みコンドームのお持ち帰りは確実だと思っていたが、持ち帰る方法が甘奈のマンコに詰めるとは思ってもいなかった甘奈は叫んだ

マンコからぶら下げているコンドームを抜き取るどころか、さらに詰め込まなければいけない甘奈だった

甜花『なーちゃんのオマンコの中がパンパンになるまで落ちてるゴミ❤️を詰め込んでね♪❤️』


甜花『おうちに帰ったらい~っぱい時間を掛けて、このゴミ❤️で楽しく犯されようね?❤️』

甜花『みんなは捨てたゴミをなーちゃんが拾いに来て、自分から犯されちゃうの喜んでくれるかな?❤️』

甜花『なーちゃん?大好きだよ?❤️.....ゴミ❤️拾いを始めよっか?❤️』

甘奈『嫌"あ"ぁ"ぁ"!!❤️や"り"た"く"な"い"っ"!!!❤️』

甘奈は嫌がりながらもトイレの床で四つん這いになったまま背中に甜花を座らせ、床に散乱している汚い使用済みコンドームに、震える手を伸ばし始めた

甘奈はこれを拾ってしまったら、四つん這いのままスカートの中に手を入れて自分の手で使用済みコンドームをマンコの中に突っ込んでいかないといけない

それも"床に何も落ちていない"状態になるまで....


甜花『....あっ、そうだ♪❤️今日はどんな1日だったのか、なーちゃんのツイスタ更新も忘れずにね♪❤️』

甘奈はこれからさらにツイスタに投稿する話が増え、その投稿を最後として甘奈の公式アカウントは消えることになる


ーENDー


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