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ありさ
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(R-18)私たちと、こういうプレイしたかったんでしょ?❤️

(R-18)私たちと、こういうプレイしたかったんでしょ?❤️


食事をご馳走してもらうことになったプロデューサーは、アルストロメリアの3人とファミレスに来ていた。プロデューサーの頼んでいた料理がテーブルに届き、注文はそれで全てだと甘奈は言った。そして何故か千雪が食べ始めて...?(全文:約4800文字)

※桑山千雪、大崎甘奈、大崎甜花、プロデューサー

ーーー


俺は今、アルストロメリアの3人とファミレスにいる

席はファミレスの一番奥の隅にある4人席で、俺は窓側で千雪さんと並んで座り、正面には甘奈と甜花が仲良く座っている

すぐ近くにトイレがあるが、用事が無ければだれも人が通ることもなく人目が気にならないそんな席に1人の女性が近づいてきた


.....コトッ....

女性店員『えっと...こちらで...?ご注文は以上でよろしかったでしょうか...?』

なんとも歯切れの悪い女性店員さんと、テーブルの上に置かれた1人分の料理だ

料理が運ばれてくる前からテーブルの上にあったのは4人分の飲み放題のドリンクで、今届いたのは俺が頼んでいたパスタのセットだ

確かにそれだけで注文が全てなら、変な感じになるのも分からなくないが...

甘奈『はい♪これで全部で間違いありません♪』

P「えっ...?」

甘奈はこれで全部と言ったよな...?そうなのか??


女性店員『それでは...失礼致します。ごゆっくりお過ごし下さい』

軽くお辞儀をした店員さんが戻っていき、もう一度テーブルの上を見たが俺のパスタのセットだけしか置かれていない

甘奈はこれで注文が以上だと言っているし、それになにより、俺のパスタは隣に座っている千雪さんの目の前に置いてあって...?


....カチャッ....

千雪『あら...美味しそうね♪』

千雪さんはどうしてフォークとスプーンを手に取って、今から食べようとしているんだ?

それは俺のパスタじゃないのか...?と言うか、みんなは頼んでないのか?

実は、3人が俺にご馳走してくれるって言われてファミレスに来てるが....もしかして予算的なこともあって俺だけ食べれるってことなのだろうか...?

それとも、まさか千雪さんが俺に食べさせてくれるとか?は、ないよな.....


P「あの....?千雪さんはパスタを頼まれましたっけ....?」

これなら当たり障りないと思った言葉を言ってみた

千雪さんが食べることに関しては問題ないが、もしも予算的な話であればここは俺がみんなにご馳走してもいいくらいだ

まさかとは思うが、給料の問題であればみんなのために社長に交渉してもいいと思っている


千雪『...どうしてですか?コレはプロデューサーさんが頼んだパスタですよ?❤️』

P「え?千雪さん今なんて言いました???」

俺は確かに聞えたぞ?千雪さんが食べようとしているパスタは俺が頼んだモノだって

それなのにどうして千雪さんが食べようとしているんだ?

あれ?本当に食べようとして、パスタをフォークに巻いて口に近づけているぞ??

P「......あっ」

千雪『....あんっ♪....もぐ....もぐ.....』


千雪『わぁ、美味しい♪❤️』

甘奈『美味しい?千雪さんよかったね♪❤️』

千雪『ええ、とっても美味しいわ♪❤️』

P「そ、そう....ですか?それなら良かったんですが.....」

いったい何が起きてるんだ?俺が食べるパスタじゃないのか?

千雪さんは味見ではなく甘奈も疑問に思っていないようだし、このままだと何も残らないのでは....


.....

...


千雪『ご馳走様でした♪❤️』

P「あっ....はい...」

俺は見ていた。と言うか見ているしかなかった

千雪さんは最後まで俺に見られながら、俺が頼んだパスタを美味しそうに食べていた

お皿も綺麗になって何も残ってないのを見るとそれはそれで清々しい感じもするが....


甘奈『で?❤️プロデューサーさん何か言いたいことがありそうだけど?❤️』

P「いや....それは.....」

甘奈がテーブルに頬杖を付いてニコニコしながらこっちを見てきた

どういうことだ??やっぱり俺は間違ってなくて、千雪さんが食べたって言うことについて何か言えばいいのか???

しかし、今の状況からしてやっぱり違う話をしておいた方がいいものだろうか....


P「みんなの給料の話か?お腹いっぱい食べたいよな...?」

甘奈『え~?そんなことじゃないよ~?違う違う~!』

甘奈『甘奈達、プロデューサーさんにご飯をご馳走してあげるって言ったでしょ?❤️』

P「あ、あぁ....確かそういう話でここに来たんだったな?ははっ....」

となると、甘奈の言葉からどんな話になっていくんだ?それに...


P「そういえば、甜花はどこに行ったんだ?さっきまで甘奈の隣に座ってただろ?」

ずっと千雪さんが食べているのに気を取られていて、甜花がいつどこに行ったのか全然見ていなかった

俺は窓際で、通路側にいる千雪さんが食べるのを見ていたから甜花が席を外したなら分かりそうなものだが....

甘奈『甜花ちゃんは、こっちだよ♪❤️』

.....トントンッ....

甘奈は頬杖をつきながらテーブルを指でトントンした

P「こっち?どっちなんだ...?」

よく分からないがここにいるってことか?テーブルの上はどう見てもいないし...


P「う"っ"!?」

テーブルの下で、急に何かがズボンの股間に食いついてきて温かくなった

股間が揉まれているだけじゃなく、脱がされ....

甘奈『甜花ちゃんがどこにいるのか分かってくれた?❤️』

.....ジュルジュルッ❤️.......ジュルジュルッ❤️.....

P「あ"っ....ま"さ"か".....!?う"ぐ"っ"!?あ"ぁ"っ.........う"っ....」

ズボンを脱がされてすぐ、股間全体がヌルヌルしたものに覆われて生暖かくなって...

吸われてるのか舐められてるのか....これは両方で...くすぐったくて気持ちがいい....

テーブルの下にいる甜花がフェラをし始め、一瞬で勃起させられてさらに吸ってくれている...


.....ジュルジュルジュルッ❤️.....ジュポッ!❤️ジュルジュルジュルッ❤️.....

P「ん"ー!こ"、こ"れ"は...い"っ"た"い"....」

気持ちよさそうにした顔を甘奈に見られてしまった

テーブルに両手をついたまま、何もかもバレているがこのまま平然とした態度で甜花にフェラされ続けるべきなのだろうか?それともテーブルの下に手を入れて甜花を....

いや、これはそういうことをやってもいいってことなんだよな?甜花の頭を足で挟んで手でも押さえつけて無理やりフェラさせている姿を甘奈に見られたらもっと気持ちがよく....


甘奈『プロデューサーさん、なんだかいやらしいこと考えてる顔になってるよ~?❤️』

甘奈『甘奈達、ご馳走してあげるって言ったでしょ?❤️』

甘奈『次はあっちを見てくれれば分かるよ?❤️』

....ジュプッ❤️.....ジュプッ❤️.....ジュプッ❤️....

P「ん"は"ぁ"....あっち...?」

こ、ここはファミレスだぞ!?甜花のこの気持ちがいいフェラはな"ん"な"ん"だ?

甘奈が指さした方を見たって千雪さんがいるだけで...


P「ん"っ"ぷ"!?ん"!?」

何だ!?今、俺はどうなったんだ??顔を掴まれて口を塞がれて...!?

甘奈『千雪さんがキスしてくれるから横を向いてねって言ったの❤️』

.....ジュルジュルッ❤️......ジュルッ❤️....ジュポッ❤️.....ジュポッ❤️....

P「ん"っ!?ん"ん"!?ん"っ"ぷ"!?」

甘奈『えへへ...❤️どう?上も下も気持ちよくなった?❤️』

P「フ"ゥ"....フ"ゥ"....」

甜花にフェラされながら...千雪さんからキスをされているだと!?!?

それに甘奈はテーブルに頬杖を付いて俺を見ながら笑って....


甘奈『ごめんごめん♪千雪さんはキスしてくれるんじゃなくて、今食べたのを吐いてくれるからしっかり受け取ってね?❤️』

P「ん"ん"!?」

甘奈『プロデューサーさんはパスタを頼んだよね♪❤️』

甘奈『千雪さんが食べさせてくれるから絶対に残さないで食べてね♪❤️』

待ってくれ!?どういうことだ!?俺は今、千雪さんとキスをしているよな!?

千雪さんに口を塞がれてこのまま食べさせてくれると言われたって、今、千雪さんの口の中には何も...!?


......ゴ"ボ"ッ"!❤️.....

千雪『ブ"ッ"!?"オ"ゴ"ッ"!?....ブ"ボ"ッ!!』

P「ん"ー"!?ん"ーー!!.....ゴ"ク"ッ.....ゴ"ク"ッ」

千雪さんは俺の顔を掴んでキスをしてきたと思っていた

これは可愛らしい口移しと言うかそういうことではない...千雪さんは一旦、食べ終わったモノを俺の口の中に吐いている


....ジュポッ❤️.....ジュポッ❤️......ジュルッ❤️ジュルジュルッ❤️.....

千雪『...ゴ"プ"ッ"!....オ"ッ"!❤️ゴ"ボ"ボ"ボ"ッ!!❤️』

P「ん"ぷ"っ"!?ゴ"ク"ッ!ゴ"ク"ッ"!ん"ふ"ー!?」

下は気持ちいいが...美味しいのかは...ちょっと分からない....しかし勃起するしこのままだと...

甘奈『我慢しなくていいよ?❤️食べ終わるまでに甜花ちゃんのお口の中で射精してあげてね?❤️』

甘奈『千雪さんに食べさせてもらいながら甜花ちゃんに出すってしたら、すっごく気持ちがいいと思うの❤️』

どうしてこうなったのかはよく分からないが、アルストロメリアの3人にこんなことされて射精しない方が無理だ....


千雪『ゴ"ボ"ッ"❤️....オ"ッ"❤️.....ゴボボボォッ❤️』

P「ゴ"ク"ッ....ゴ"ク"ッ....ん"ー!.....ん"ん"ー!?ん"ー!!」

あの全身エッチの塊で出来ている千雪さんとキスしてるんだよな!?

凄い音を出しながら口の中に吐いて、一旦、千雪さんの中に入っていたものを直接食べさせられるなんてご褒美に決まってるし、こんなの俺じゃなくても喜ぶだろ...


....ジュポッ❤️.....ジュポッ❤️..................ジュルジュルジュルジュルッ❤️

う"っ....甜花のフェラでも勃起するし2人にこんなことされて我慢するのはもう無理だ...

と言うか甘奈も遠慮せずにイけって言ってこっちを見てるし、甘奈に見られながら....

P「ん"ん"っ”!!!!」

甘奈『甜花ちゃん?そろそろみたいだよ?飲んであげてね♪❤️』

甜花『.....ジュプッ❤️んふぅ❤️........ゴクッ!❤️』

P「.....フ"ゥ".....フ"ゥ"」

テーブル席で隣に座っている千雪にキスされながら、テーブル下の甜花の口の中に射精してしまった....

どっちもヌルヌルして柔らかくてずっとこのままがいい...


甘奈『プロデューサーさんどう?❤️気持ちがよかった?❤️美味しかった?❤️』

甘奈『隅っこの席であまり人も来ないからさ?しばらくそのままでいよっか♪❤️』

P「.....フ"ゥ".....フ"ゥ"」

俺もそう思ってたところだ....もう千雪さんと口をつけたままでいたい....離したくない.....

千雪さんの甘いエッチな香りを嗅ぎながら柔らかくて甘いキスをされて最高だ....舌も入れてくれるし射精したばかりなのにまた出そうだ...

甜花の口の中も生暖かくてヌルヌルしてるし....千雪さんとキスしながらもう2、3回くらい射精させてもらうか...?

甜花『ジュルッ♪❤️』


......

...


結局俺は甜花の口で3回も射精させてもらって、終わるまでの間ずっと千雪さんにキスしてもらっていた

千雪さんはキスし過ぎなのか繊細な肌なのか、唇が少し膨れてるし悪いことをしたか...?

千雪『今日のお食事はいかがでしたか?❤️』

甜花『にへへ❤️...ゲポッ❤️』

P「お陰様でお腹は空いていないと言いますか....なんだか気持ちが良かったといいますか....///」

P「....デザートくらい俺がみんなに奢りましょうか?」

エッチなことをした後、甘いものをみんなで食べるのも良いかもしれないと思った


P「ん...?でもそうすると甘奈は....?」

そういえば甘奈は俺を見ていただけで何も口にしていなかったな?

甘奈『甘奈?あぁ、そういうこと?』

甘奈『千雪さんはパスタを食べたし、甜花ちゃんもお口にいっぱい....えへへ❤️』

甘奈『お言葉に甘えて、甘奈も何か食べさせてもらおっかな...?❤️』

甘奈は胸元のボタンに手をかけ、何故か俺のことを見ている....


ーENDー


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