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(R-18)真乃「プロデューサーさん?いつになったら奥さんと別れてくれるんですか...?❤️」

(R-18)真乃「プロデューサーさん?いつになったら奥さんと別れてくれるんですか...?❤️」


プロデューサーは真乃とラブホテルで雨宿りさせられることに。今回の話は2つに分岐して、真乃の命令が変わります。プロデューサーはラブホテルで何をさせられてしまうのだろうか....(全文:約19000文字)

ーーー


突然の雷雨に道行く人々は慌てて走り出した

降り始めてすぐ悪路のあちこちには水溜まりができ、普段なら避けて通る水溜まりを踏みながら走るしかないほど悪天候だった

……パシャッ!…パシャッ!…パシャッ!…

真乃『プロデューサーさん、こっちに行きましょう!?』

P「はぁはぁ.....真乃...!?道はそっちで合ってるのか!?」

真乃『はいっ!もう少しです!』

そして真乃とプロデューサーもこの雨に打たれ、雨宿りの場所を求めて走っていた


…パシャッ!…パシャッ!…

道路は冠水し始めて川のようになっている

真乃『はぁ…はぁ…プロデューサーさん!あの建物の屋根の下にっ!』

真乃が雨宿り出来そうな場所に誘導してくれるらしくプロデューサーの手を取って引っ張った

P「はぁ…はぁ…待ってくれ…」

P「くそっ....こんな時に限って革靴で……はぁ…はぁ…だがあと少しだな...!」

プロデューサーの方が足が遅く息が切れているのは、スーツに革靴で走る格好に適していないこともあって余計に疲れているからだった


どうにか屋根のある建物の下に避難した2人だったが、どちらかと言えば手遅れくらい濡れてしまっていた

これ以上は雨に打たれる心配がないと言う意味では助かっているのだが...

真乃『……はぁ……はぁ……私、だいぶ濡れちゃいました……』

P「はぁ…はぁ……全身ビチャビチャだけどなんとか助かった……」

P「思ったより遠くまで走った気もするが途中で雨宿りが出来そうな場所あったよな?」

真乃『そ、そうでしょうか!?///』

不審に思ったプロデューサーは真乃をチラッと見た後、雨宿りしている建物の壁を見た

P「ここは....」

ーーーー

ご休憩 2h 3500円~

ご宿泊 15000円~

ーーーー


ずぶ濡れの真乃も恥ずかしそうにしながら壁の料金表を見た

真乃『あれ?❤️おかしいですね?❤️私としたことがエッチなホテルに...♪』

真乃『ど、ど、どうしましょうか!?❤️ここはお風呂が全面ガラス張りでベッドからお風呂が丸見えのお部屋があるホテルじゃないですか!?❤️』

P「真乃?」

真乃『あっ、今日の日替わりスイーツですか!?❤️今日はプリンが貰える日です...!❤️』

真乃『休憩で足りますか!?❤️やっぱり宿泊がよろしいでしょうか...?❤️///』

P「.....真乃?俺を最初からここに連れてくるつもりだっただろ?」

真乃がプロデューサーをここに連れてくるためわざと遠くまで走らせていたと分かった

真乃『えっ...❤️私、そんなつもりじゃ....❤️』


サ"ーーーーー!!

真乃の下心はさておき雨は勢いを増した

これから台風が来る予報になっていてもっと荒れることは分かっている話だった


真乃『私もプロデューサーさんも濡れちゃってますし、ここで休憩を…宿泊するしかありませんよね!?❤️』

真乃『もう電車も止まっちゃってますし、私、絶対に帰れませんよ!?❤️』

真乃『私に何かあってプロデューサーさんの責任になっちゃうのは困りますよね!?❤️』

真乃は"ご休憩"の文字を指さしたかと思うと、指が下がって"ご宿泊"のところでピタリと止まった

P「俺に何か良からぬことをさせようとしてるだろ?絶対に入らないからな?」

真乃の言うことも一部だけ分からなくもないが、この場所だからこそプロデューサーは断ろうとしている


真乃『ほわっ!?❤️そ、そんなことありませんっ!!』

真乃『私は風邪を引いちゃうかもしれないって心配してるんですっ!❤️早く温まらないといけませんっ!❤️』

真乃『それに私、プロデューサーさんのこと....好きですよ?❤️』

真乃は恥ずかしがりながらプロデューサーの胸を人差し指でツンツンして、それからプロデューサーの右手を軽く握りしめた

少し強引なやり方では入ってもらえなかったので今度は誘惑し始めたらしい


P「そんなことしても俺は入らないからな?」

P「分かったら手を離してくれ。俺には奥さんがいるって知ってるだろ?」

プロデューサーは最近結婚式を挙げ、新婚生活が始まったばかりなのは真乃も知っている

真乃『……そう....ですか』

真乃『そんなに私とホテルに入りたくないんですね?』

P「それはそうだろ?例え状況が違ったとしても、まずは付き合っ.....」

真乃『もういいです。言いたいことは分かりました』

プロデューサーが喋っている途中だったが、真乃は話を聞きたくなさそうな顔をして話が終わる前に割り込んできた


真乃『えいっ!』

P「えっ!?あ、あれ!?」

P「おい!?それは大切な物なんだぞ!?返してくれ!」

真乃はプロデューサーの右手の薬指にはまっていた指輪を奪い、走り出してホテルの中へと逃げ込んだ

大切な指輪を無くすわけにはいかず、このまま真乃を追ってホテルの中に入るしかなかった

....ウィーン....


数秒後、当然のことだがホテルに入って逃げ場のない真乃はすぐに追い詰められた

P「さぁ、もう逃げられないぞ?それを俺に返してここから出ような?」

真乃『はぁ....はぁ....嫌です!これは絶対に返しません...!』

全身がビショビショの真乃は胸のところで指輪を隠すように両手で握りしめていたかと思うと、片手を伸ばして真横の壁を指さした

真乃『さ、さぁ!プロデューサーさん!?指輪を返して欲しかったらそれはお部屋の中でですっ!』

真乃『私と一緒に宿泊するための部屋をご自身で、え、選んでくださいっ!』

真乃は指輪を返す条件としてホテルの宿泊を要求してきた

P「は"ぁ"!?ズルいぞ!それは俺の大切な指輪なんだぞ!?」


真乃『....いいんですね?お部屋を決めないって言うなら、この指輪を飲み込んじゃいますからね!?』

プロデューサーが何と言おうと指輪は真乃の手の中にある

真乃は握った手を口元に近づけて何をしでかすか分からなくなっていた

きっと雨で全身がずぶ濡れになったことで非日常的な状態に拍車が掛かっての行動だった

P「わ、分かった!分かったからちょっと待ってくれ!」

P「本当に....部屋に入ったら指輪は返してもらうからな...?」

プロデューサーはまるで拳銃を突き付けられた時のように両手を上げて観念しながら真乃から目を離さないように気をつけつつ、宿泊する部屋を選んだ

....ポチッ....


"フロントで鍵をお受け取り下さい"

機械音の案内が聞え、プロデューサーが部屋を選んだことが真乃にも分かった

真乃『私はプロデューサーさんの後ろを歩きます』

真乃『フロントでお部屋の鍵を受け取って、私をお部屋まで案内してください』

真乃は指輪を握りしめながらプロデューサーを脅すようにして部屋へと向かうことになった

P「分かった...!分かったから変なことはするんじゃないぞ!?」


......

...


真乃『……ふぁ....あぁ..…クシュッ!』

P「はぁ…仕方がないか…真乃、部屋に入るぞ?」

カチャッ!

部屋の前に着くと真乃はクシャミをしたので、プロデューサーはドアを開けて中に入るように言った

P「真乃の不純な理由は一旦忘れて、風邪を引く前に濡れてるのを何とかするか...」

真乃『はい♪❤️身体を温めるのでしたらやっぱりベッドがよろしいでしょうか…?❤️』

真乃『私の中でプロデューサーさんが風邪を引かないように温めてあげますね?❤️』

P「何もしないぞ?雨宿りだからな?」

何かにつけて真乃はエッチなことをさせようとするがプロデューサーは当たり前のように断った


すると、ずぶ濡れの真乃は部屋の入り口でプロデューサーの腕に抱きついて嬉しそうにしながら言った

真乃『ダメですよ?❤️今日はこのお部屋に私と泊まっていただきますから♪❤️』

真乃『何もしないで帰れると思わないで下さいね?❤️』

P「ダメって言うのはこっちの方だぞ!?何度も言うが俺には奥さんがいてだな!?」

真乃は部屋で指輪を返すと言っていたが今は宿泊を要求していて、プロデューサーも正当な理由があってここで引くわけにはいかなかった

2人きりの部屋で2人とも納得するまで話が続くか、それともどちらかが折れるまでこの話は終わらないのだろうか?


やりたい放題の真乃はプロデューサーに抱き着き、おっぱいを押し付けた

真乃『...ふぅ~ん?それで...奥さんといつ別れてくれるんですか...?❤️』

真乃『私のモノになるって言ってくれたら指輪は返してあげますよ?❤️』

P「真乃も分かってるだろ!?俺たち、まだ1か月だぞ!?」

P「俺は別れないし真乃と結婚もしないからな!?」

真乃は別れろと言ってくるがプロデューサーは新婚である

P「な?そろそろ指輪を返してくれないか?」

P「そ、そうだ...!今日のことは忘れてやるから、それに雨が止むまでここにいてもいいから....な?いいだろ?」

プロデューサーは指輪を返してもらうらめ、その代わりに少しの滞在なら承諾すると言ったがそれも渋々である


真乃『いいえ、ダメです。指輪を返すのは私と宿泊が条件です』

真乃『それにプロデューサーさん?何か勘違いしてませんか?』

P「...勘違いだと?」

真乃『私のモノになるって言うのは私の性奴隷になるってことですよ?❤️』

プロデューサーを自分のモノにするというのは単純に結婚と言う話ではなかった

真乃『首輪をつけて性奴隷として飼ってあげますから私のことはご主人様って呼んでくださいね♪❤️』

真乃『たまにセックスもさせてあげますから悪くない話だと思いませんか?❤️』

P「真乃の性奴隷だと!?無理に決まってるだろ!?」

真乃はおっぱいをグリグリを押し付けてくるが、プロデューサーを性奴隷にしようと狂った愛情表現をしてきた


真乃『指輪を返してほしいんですよね?』

真乃『奥さんと別れて私の性奴隷になるって約束していただければ明日の朝を待たずに指輪を返してあげますよ?❤️』

真乃は発情しながらとんでもないことを言い、性奴隷になるなら指輪を返してもらう意味はなくなる

P「分かってくれるだろ....?無理なものは無理なんだ」

当たり前だがプロデューサーは別れることも性奴隷になることのどちらも断った

真乃『そう...ですか?奥さんと別れてくれなくて、私の奴隷になるのも嫌なんですか...』

真乃は残念そうな声でプロデューサーから離れた

話を聞き入れてくれたのか、そのまま部屋の中へと入っていた


真乃『...はぁ❤️これがホテルの匂い...お部屋の空気が美味しいです❤️ひゅふふ…❤️』

真乃はまた嬉しそうな声に戻ってラブホテル特有の独特な匂いを嗅ぎ、狭い部屋の中を見渡した

真乃『プロデューサーさん、ついに私とエッチなホテルに入っちゃいましたね❤️』

真乃『ここが愛の巣に…お部屋から出る頃には私の身体がプロデューサーさんと1つに…❤️』

続けて真乃は、ベッドの近くから全面ガラス張りのバスルームを見て嬉しそうにしながら言った

P「....真乃?変な言い方はよしてくれ」

P「何度も言うが指輪は返してもらうし雨が止んだらここから出るからな?」

プロデューサーは部屋の入り口で今にも帰りたそうにしている


すると真乃はベッドに縁に腰を下ろしながらプロデューサーの方を見た

....ギシッ....

真乃『プロデューサーさん、こっちでお話しましょうか?❤️』

真乃『私の隣に座っていただけますよね?❤️』

真乃は人差し指と親指で摘まんだ指輪を見せながらプロデューサーをベッドまで呼んだ

指輪を見せられたプロデューサーは真乃の言うことを聞き、部屋に入るしかなかった

P「はぁ...分かったからちょっと待っててくれ」


...ギシッ...

P「で?俺と何を話したいんだ?」

P「今の悪天候を考えると外に出ない方がいいのは確かだ」

プロデューサーは真乃を刺激しないようにしながら話をしようとしている

真乃『今は"ご休憩"の時間ですよね?❤️』

真乃『このあと宿泊の時間まで延長して、明日の朝まで一緒に過ごしていただけますよね?❤️』

P「....しないぞ」

せっかく遠回しに話をするつもりだったが、真乃が最初から核心を突いてくるのでそう答えるしかなかった

しかし外から聞こえてくる荒れた雨風の音はさらに激しさを増していた

今から帰る方法も無い2人は安全なこの部屋に留まる方が正しいのかもしれない


真乃『では、こうしましょうか?❤️』

....ピッ!....

真乃が真っ暗なテレビ画面にリモコンを向け、ボタンを押すとテレビが付いた

…んぁ❤️あぁっ❤️イク❤️イクッ❤️ああんっ❤️…

P「うわっ!?///」

P「チャンネル変えるやつどれだ!?と、とにかく消してくれ!?」

2人の目の前にある大きなテレビでアダルトビデオの映像が流れ始め、プロデューサーは慌ててテレビを消させようとした

真乃『プロデューサーさんどうして恥ずかしがってるんですか?❤️』

真乃『例えこのお部屋で休憩でも宿泊でも、雨に濡れた私が風邪を引くわけにはいきませんよね?❤️』


....いやん❤️んー♪❤️もっと、もっと...❤️...あぁん❤️....

P「そ、それはそうなんだがテレビとどんな関係があるんだ!?」

プロデューサーは画面が気になってチラ見しているが、バレていないと思っているのは自分だけで真乃は目を細くしながら画面に興味津々のプロデューサーに気が付いている

真乃『....ふーん?❤️私、身体を温めるためにシャワーを浴びてきますね?❤️』

真乃『プロデューサーさんは私がシャワーを浴びている間に暇しちゃうと思いますから画面を見ててください♪❤️』

真乃はリモコンを持ったままベッドから立ち上がった

....ギシッ....


P「お、おい!温まるためにシャワーは仕方がないとしてもリモコンは置いていくんだぞ!?」

プロデューサーはベッドに腰を掛けたまま、真乃からリモコンを渡してもらおうとして手を伸ばした

真乃『それは出来ません♪❤️プロデューサーさんはただ私の言うことに従うしかないんです❤️』

真乃『分かったら正面を向いて画面から目を離さずにソレを見続けてください♪❤️』

真乃『私がシャワーから戻るまで絶対によそ見しないで下さいね?❤️』

P「い、言う通りにするから変なことはしないでくれ....」

プロデューサーには人質にされた指輪があり、正面を向いて大画面で流れているセックスシーンを見続けるしかなかった

....ああん!❤️いいっ!❤️あぁっ..気持ちぃ..!❤️もっと突いて!❤️あぁん!...

P「真乃が戻ってくるまでこうしていればいいんだよな...?」

真乃『はい♪❤️ずっとそのままでお願いしますね♪❤️』


....シュルッ.....

真乃『よいしょっと...♪❤️』

真乃はプロデューサーの視界からギリギリ消えるか消えないかくらいの場所に立ち、服を脱ぎ始めた

P「はっ!?ここで何をしてるんだ!?」

P「もしかしてここで脱いでるのか!?」

プロデューサーは真乃との約束で画面から目を離さずセックスしているところを見ながら、ほんの僅かにボヤッと真乃が脱いでいるような姿が視界の隅に入っているのを見た

はっきりと真乃の姿は見えなかったが、真乃はわざと見えそうで見えない場所に立って脱いでいる


真乃『いいですか?プロデューサーさんは正面を向いていて下さいね?❤️』

真乃『私、プロデューサーさんのすぐ真横で脱いで全裸になってからシャワーを浴びに行こうと思います❤️』

真乃『これがどういう意味なのか分かりますよね?❤️プロデューサーさんが見ようとしなければ、私の裸を見ることはありませんよ?❤️』

P「そ、そういう問題じゃないだろ!?」

プロデューサーは、真乃の悪魔のような所業に取り乱した

いくら真乃の身体を見ないようにすると言っても、2人きりの部屋のしかも真横で少女が全裸になることに変わりない

真乃に観せられているとは言え、アダルトビデオを鑑賞しているところも見られてしまっている


真乃『ひゅふっ❤️新婚のプロデューサーさんが私の裸を見ようとは...しませんよね?❤️』

真乃『去年まで中学生だった私の身体を見るハズ...ありませんよね?❤️』

P「.....く、くそっ!」

.....パサッ!........パサッ!....

真乃は脱いだ服をワザとらしくプロデューサーの視界に入る位置に脱ぎ捨て、ホテルの匂いに混じって服からも真乃の香りが漂ってきた

今、高校生の少女がすぐ真横で服を脱いで全裸になろうとしている

靴下、スカートにブラウスは適当な場所に脱ぎ捨てられ、ブラジャーとパンツは意図的にプロデューサーの足の上に乗るように脱ぎ捨てられるとまだ脱ぎたての真乃の温かさを感じた

生々しく、自分が真乃を脱がせている気分になるプロデューサーだった


P「........」

真乃『プロデューサーさん?私、全裸になったのでシャワーを浴びてきますね?』

真乃はワザとらしく全裸になったと報告してきて、自分の方に視線を向けさせるよう意識させた

ほんのわずかに真乃のおっぱいの膨らみもボヤッと視界に入っている気がするし、それが柔らかそうにブルブル揺れている感じもした

P「俺は....アダルトビデオを観るので忙しいんだ。シャワーを浴びるなら浴びてきてくれ....」

ホテルの一室で全裸の少女と2人きりなだけでなく、エッチしているところを見せられて完全に勃起していた

ベッドに縁に座って手で股間を隠しながら何事も内容に装っている新婚プロデューサーだった


真乃『....ひゅふふ❤️それではエッチしてるところを見ておちんちん大きくして待っててくださいね♪』

全裸の真乃は完全にプロデューサーの視界から消えた位置からニヤニヤした笑い声を聞かせてからシャワーを浴びに向かった

きっとプロデューサーが勃起して一生懸命隠している姿を見てニヤニヤしていたのだろう

....パタンッ!....

真乃は全裸でお風呂場に向かったこともあり、すぐお風呂場のドアが閉まる音が聞えた

P「く"そ"っ!こうなるんだったらもっと早く強引にでも真乃を押さえつけておくんだった!」

P「指輪を返してもらうまで俺はずっと真乃の言いなりじゃないか!」

.....シャアアアアア.....

お風呂場からシャワーの音が聞えてきたが、プロデューサーは真乃から強制された約束を守るべくテレビに目を向けてセックスシーンを見ているしかなかった


P「待てよ?真乃がシャワーを浴びている間なら指輪を...」

P「そうだ!そうすれば真乃にバレることなく...!」

プロデューサーはいいことを思いついたと思い、ベッドから立ち上がってお風呂の方を見ようとした時だった

....ギシッ....

P「う"っ"!?ま"、真"乃"...?」

真乃『はい♪❤️真乃ですよ?❤️どうかなさいましたか?❤️』

....シャアアアアア....

ベッドとお風呂場の壁は"ガラス"で出来ていて、どちらからもお互いが何をしているのか見ることが出来るのを忘れていた


全裸の真乃はガラスの壁におっぱいを押し付けるようにべったりと身体をくっつけ、プロデューサーが画面から目を離して立ち上がろうとしたのを見ていた

シャワー音はフェイクであり、シャワーを浴びているフリをしてプロデューサーがしっかり約束を守ってテレビを見ているのかチェックしていた真乃だった

ガラスにおっぱいを押し当てた真乃の背中には暖かそうなシャワーが当たり、濡れた全裸の真乃はアダルトビデオと比べ物にならないほど卑猥な身体をしていた


....カシャッ!....

全裸の真乃は防水スマホを持っていて、立ち上がってお風呂場の方を向いて目が合ったプロデューサーを撮影した

真乃『確か、私はプロデューサーさんにテレビを見ていてくださいってお願いしましたよね?❤️』

真乃『やっぱり私の身体が見たくて我慢が出来なくなっちゃいました?❤️』

真乃『実際に私の裸を見ていかがでしたか?❤️』

ガラスの壁に押し付けられた真乃のおっぱいはグニャりと潰れ、柔らかそうなことが十分に伝わってきた

真乃の乳首も股間に生えている毛も生々しく見え、プロデューサーは高校生になりたての少女の身体を見てしまった


P「い"っ!ち"、違"う"ん"だ"!?これは誤"解"んだぞ!?」

プロデューサーは誤解だと言うが、女子高生の裸を見てしまったことは事実である

真乃『あれあれ~?❤️プロデューサーさんには奥さんがいるんですよね?❤️』

真乃『女子高生の裸を見ちゃってよかったんですか?❤️』

真乃『テレビの画面から目を離さなければこんなことにはならなかったんですよ?❤️』

もし真乃の裸を見たことを嘘だと言い通したとしても、ホテルの一室でアダルトビデオを観ていたと思われる姿は写真に撮られてしまっている


真乃『ふふっ...❤️元気なおちんちんのテントが見えますよ?❤️』

...バサッ!...

P「わ"っ!?違うぞ!?これは違うからな!?ただのズボンのシワだからな!?」

真乃『私の裸を見てですか?❤️それともテレビを見ておっきくなっちゃったのんですか?❤️』

真乃『あとで気持ちがいいことしてあげますから、シャワーから上がるまで大人しくしててくださいね?❤️』

全裸で身体から水が滴っている真乃はガラスの向こう側から指先を下に向けてちょんちょんして、再びベッドに座るようにと命令した

P「お願いだ....言うとおりにするからその写真は....」

....ギシッ....

プロデューサーはさらに状況を悪くしてしまい、今度こそ真乃の言うことを聞くしかなかった


....シャアアアアア.....

真乃『~~♪❤️』

お風呂場からは真乃の鼻歌が聞え始め、安心してシャワーを浴び始めたのか真乃はしばらく戻ってこなかった


.......

....


……キィ......

しばらくするとシャワーの音が聞えなくなり、真乃がバスルームのドアを開けて出てくる音が聞えた


……ペタッ……ペタッ…………ギシッ...

まだ濡れた足で真乃が近づいてくる音と真横に腰を掛けた音が聞え、ベッドが少し傾いた

真乃『プロデューサーさんお待たせしました❤️』

P「...あぁ...真乃、この匂いは....」

プロデューサーは正面を向いてアダルトビデオ鑑賞をさせられたまま、真乃が隣に座ってから漂ってくるシャンプーの香りと湿って暖かい空気を感じた

真乃の太腿から足の先までがぼんやりと視界に入るようになったが、何も身に付けておらず裸で隣に座っているように見える

真乃『分かっちゃいますか?❤️私、プロデューサーさんの隣に裸で座ってるんです❤️』

真乃はプロデューサーとラブホテルにいるだけでなく、全裸でベッドに腰かけている

P「やっぱりそう...だよな....」


真乃『さっき私の裸を見たことは事故として忘れてあげましょうか?❤️』

真乃『プロデューサーさんのお返事次第では写真を消してあげてもいいんですよ?❤️』

P「.....その代わり、俺に何かしろって言うんだな?」

プロデューサーでなくともこれが交換条件だと分かる話だった

真乃『ふふっ❤️私、話が早い人がとっても大好きです♪❤️ですから.....❤️』


※この先、話が「何もしない」「何かする」場合の2つに分岐します。


【1,全裸の真乃と一緒に寝て朝を迎える】


真乃『プロデューサーさんはこのまま私と宿泊して頂きます❤️』

真乃『全裸の私を抱きしめながら寝て下さい♪❤️』

P「どういうことなんだ!?」

全裸で隣に座っている真乃からの要求は、真乃を抱きしめたまま何もせずに朝を迎えろと言うものだった

全裸の高校生が同じベッドに腰を掛けてホテルの一室にいる状況で、何も起きない方がおかしな話であるが、今までの生活を続けたいのであれば何もなく朝を迎えろと言っている


真乃『もちろん新婚のプロデューサーさんは私とエッチな事なんて出来ませんから抱きしめるだけですよね...?❤️』

真乃『私の裸を見ないで朝を迎えることが出来たら指輪は返してあげますし、私も朝になったら普通に帰ります❤️』

真乃『私はセックスする準備が出来てますので身体を触りたくなったらいつでも触ってきてくださいね❤️』

P「.....分かった。今日は帰らないと連絡だけさせてくれ」

真乃『はい、いいですよ♪❤️ちゃんと、今日は泊まるから帰れないって言ってください♪』

プロデューサーは真乃からの半ば強制的な条件に従うしか無く、奥さんには台風の都合で帰れないとだけ連絡をさせてもらうことを許してもらった


.....

...


時刻は23時。真乃は就寝前まで全裸のまま過ごし、プロデューサーと食事をするときももちろん全裸だった

プロデューサーは真乃の裸を見ないように気をつけながら過ごし、ようやく就寝の時間を迎えることが出来たがこれからが本番である

全裸の真乃は先にベッドの中に潜り込んでモゾモゾして寝る位置を決めたかと思うと顔だけを出し、ベッドの前で立っているプロデューサーを見た

真乃『さぁ、プロデューサーさん?裸の私を抱きしめに来てください❤️』

真乃『間違いも私も犯すことなく、私と一緒に朝を迎えてくださいね♪❤️』

P「俺は....そういうことをするつもりはないからな?」


....ギシッ.....

プロデューサーはベッドの上に乗り、真乃が入っている掛け布団をそっと捲って裸を見ないようにしながら潜り込み始めた

ラブホテルの大きなベッドで真乃と一緒に寝るプロデューサーは、手を出さないとは言っているが少し自信が無さそうだった

P「もし変なことがあってもそれは生理現象であって俺は絶対にそう言うことしないからな!?」

2人は寝ながら向かい合い、プロデューサーは全裸の真乃を抱きしめながらそう言った

真乃『あぁん❤️私、抱きしめられて....濡れちゃいました....❤️』

P「へ、変なこと言い出すんじゃない...!////」

真乃は全裸なのにプロデューサーは服を着ていて、敢えて2人とも全裸ではなく真乃だけが全裸にさせられて抱きしめられているかのようなシチュエーションにプロデューサーもドキドキさせられた


P「俺が何かしてるような感じになるのは違うだろ!?これは真乃にやらされていて...だろ!?」

やらされていると言い張っても、ベッドの中ではプロデューサーが全裸の真乃を抱きしめている

手を出そうと思えばいくらでも手を出せる状況にさせられ、当たり前だが勃起した股間は真乃の下半身に当たっている

真乃『プロデューサーさんのおちんちん、とってもおっきいんですね?❤️』

真乃『今日はずっとアダルトビデオを観せられて、今も裸の私を抱きしめたまま何もしないでいいんですか?❤️』

真乃『おちんちんが苦しくなっちゃいましたらいつでも私の身体を見てくださいね❤️』

真乃『おっぱいを揉んだり、他にも触りたい場所がありましたらお好きな場所を触っていいんですよ?❤️』

真乃は自分を抱きしめさせながらプロデューサーを誘惑した


真乃『奥さんには内緒にしておいてあげますから、先っぽだけ入れてみてはいかがでしょうか?❤️』

真乃『これからずっと同じ女性の身体しか触れ合えないなんて飽きちゃいますよ?❤️』

P「ゆ、誘惑してきても俺は何もしないぞ!?絶対に何もしないぞ!?」

P「それに先っぽって何だ!?先でも何でもそれは入ってるってことだろ!?」

真乃『ふふっ...誘惑じゃありませんよ?❤️』

真乃『おっきくて熱いおちんちんを私の中に突っ込んで、ストレス発散のお誘いです❤️』

真乃『いつもお疲れだと思いますから、私の穴の中で気持ちよくなってください♪❤️』

真乃とプロデューサーはベッドで寝ながら向き合い、プロデューサーに抱きしめさせて両手が塞がっていることを良いことに、全裸の真乃は顔を合わせながら心を揺さぶる言葉を言い続けた

目の前の真乃が吐く甘温かい息を吸い、生々しい状況を感じさせられるプロデューサーだった


真乃『そうですね...?では、私のことを肉便器だと思って乱暴に扱ってみるのはいかがでしょうか?❤️』

真乃『プロデューサーさんの肉便器になります♪❤️さぁ...これならいかがですか?❤️』

真乃『私、いい声で喘ぐ自信があるんですが私のことを乱暴に扱って気持ちよくしていただけませんか?❤️』

真乃『喘ぎ声を出す手伝い....していただけませんか?❤️』

プロデューサーはありとあらゆる方向から性癖を目覚めさせられそうな言葉を投げかけられた

2人は身体に掛け布団をかけ、その中で全裸を真乃を抱きしめている感覚だけを味わっているプロデューサーには妄想と言う面からの誘惑に一段と弱くなっている状況だった

ただ勃起が収まらないどころか我慢汁が出続けるほど効いていた

P「.....お、俺はそんなこと言われたって、ぜ、絶対に屈しないからな!?」


真乃『ふーん?❤️それなら寝ながらキスしましょうか?❤️』

真乃『裸の私を抱きしめながらキスなんてなかなか出来る事じゃありませんよ?❤️』

真乃『エッチがダメでもキスまでなら....いかがですか?❤️』

真乃は散々過激なことを言ったあと、急に、穏健とまで言わないが簡単そうなことを言ってきた

P「だ、ダメだったらダメだ!俺は何もしないからな!?」

真乃『あっ、そうなんですね?おちんちんがバキバキになって先っぽからヌルヌルの我慢汁が出てるのに、私とキスもしたくないんですね?❤️へー?❤️』

真乃は煽ってくるが、真乃に当たっている股間事情は間違ったことを言われていなかった

プロデューサーは断固として拒否し続けているが、身体は真乃に反応していていつまで我慢が出来るのか試されている


真乃『ふぁぁ....ん~....いけない、いけない♪もう寝る時間でしたね...?❤️』

真乃『それではプロデューサーさん、おやすみなさい❤️』

P「ず"、ズ"ル"い"ぞ"...!」

プロデューサーは全裸の真乃を抱きしめさせられて勃起した股間を真乃の下半身に当てながら、寝ようとする真乃を見ているしかなかった


時刻は0時を過ぎ。真乃が寝てから大して時間が経っていなかったが、全裸の真乃の身体は柔らかくて温かくて、もう抱きしめているだけで射精してしまいそうな感覚に何回もなっていた

熟睡している真乃を起こさないようにしながら股間を擦りつけて腰を動かしたりもしてしまった

P「う"ぁ".....ぁ"ぁ"....」

朝までセックスするなら時間が足りなくなることもあるが、手を出さずに我慢で朝を迎えにはとても長い地獄だった


時刻は、午前6時__


真乃『......ん.......プロデューサー....さん?ここは....』

P「は"ぁ.....は"ぁ....」

無事、全裸の真乃を抱きしめたまま手を出すことも無く朝を迎えられたが、一睡も出来なかったプロデューサーだった

一方の真乃の方はと言うと寝ぼけていて、どうしてプロデューサーに抱きしめられているのか分からないと言った目覚めだった

真乃『......えっと?❤️.........あっ❤️』

掛け布団から顔だけ出している真乃はプロデューサーに抱きしめられながら、見えはしないが股間の方向に向かって目を向けた

全裸で抱きしめられているのが何故かを思い出してちょっとだけ恥ずかしがった


P「...俺は...朝まで耐えたからな...?」

P「このくらいは見逃してくれてもいいだろ...?」

真乃と顔を合わせて抱きしめていたプロデューサーは、真乃が下半身の方を見て何と言いたいのか分かっていたので先にそう言った

真乃『んー、そうですねぇ~?分かりました。今回は許してあげます❤️』

真乃『でも、身体がベトベトなのでシャワーは浴びてきますからその時間はくださいね?❤️』

プロデューサーは全裸の真乃を抱きしめたまま手は出さなかったものの、やっぱり耐えられなくて射精してしまっていたようだ

プロデューサーは裸ではないので自前のトランクスをザーメンまみれにして、真乃の下半身もベトベトになっていた

屈していないが、ある意味で屈してしまったプロデューサーを見た真乃は満足して許してくれたようだ


それから朝一で真乃のシャワーを待ち、ホテルから出て外で朝食を一緒に食べることになった

手を繋ぎながら事務所へ出勤させられるプロデューサーの指には、真乃から返してもらえたらしく指輪が戻っていた

ラブホ出勤をすることになったプロデューサーに、真乃は耳元で...

真乃『いってらっしゃい、あなた♪❤️』


ー分岐1(何もしない)ENDー


【2,奥さんと電話中に真乃と中出しセックスさせられる】


真乃は隣からスマホを渡してきた

真乃『奥さんに、今日はお泊りするって電話してください♪』

P「本当に....泊まらないとダメなのか?」

真乃『はい♪』

P「はぁ.....今日に限っては状況が状況だし仕方が無いか....」

真乃に脅されたプロデューサーはスマホを受け取り、奥さんに電話をすることになった

真乃は電話の邪魔にならないようにテレビを消し、それ以上のことをさせるために全裸のままベッドの上に乗った

....ギシッ....


真乃『プロデューサーさん?電話はこちらでしてくださいね?❤️』

P「こっち...?どこで電話を......うわっ!?真乃!?」

テレビを見なくてよくったプロデューサーは、真乃がベッドの中に入ったと思い込んで枕の方を見た

全裸の真乃は枕を背中に当ててクッション代わりにしながら、両手を広げておっぱいを見せつつM字開脚で股間を丸出しにして待っていた

真乃『どうして驚いてるんですか?普通に電話をさせてもらえるとでも思っていたんですか?❤️』

P「俺に何を...させようと....」

真乃『お洋服を全部脱いで裸になったら私のところまで来てください♪❤️』

真乃『今日のことをバラされてくなかったら、言われた通りにするしかありませんよね?❤️』

真乃『私、どんな酷いことでもヤらせちゃう自信がありますから機嫌が良いうちに従ってくださいね?❤️』

全裸になった2人がベッドの上で何をしながら電話をさせられるのかなど、言われなくても分かる話だった


P「....これで....いいんだな?」

....パサッ.....

ベッドの前で立たされたプロデューサーは服を自分で脱いで全裸にさせられた

もちろんトランクスも脱いだので勃起したおちんちんは真乃に見られてしまっているし、真乃もじっくりと観察している

真乃『プロデューサーさんのおちんちんとっても大きいんですね♪❤️』

真乃『その太いおちんちんをお口に入れたら顎が外れちゃうかもしれませんね?❤️』

P「真乃、あまり...見ないでくれ...俺には奥さんがいるんだ....」

真乃『はい、知ってますよ?❤️それならどうしておちんちんがバキバキに勃起して、先っぽから美味しそうな汁が出てるんでしょうか?❤️』


真乃『では、脱ぎ終わったらどうすればいいのか分かりますよね?❤️』

P「本当に...そっちで電話しないといけないんだよな...?」

真乃『はい♪』

P「.........」

全裸でスマホを持ったプロデューサーはベッドに乗り、全裸で手と足を広げて待っている真乃の前まで行った

.....ギシッ.....


真乃『風邪を引くといけませんので、温まりながら電話してくださいね?❤️』

真乃『温まり方は分かりますか?途中までお手伝いさせていただいてもよろしいでしょうか?❤️』

P「あ、ああ....手伝ってくれ....」

プロデューサーは全裸でM字開脚している真乃の前で膝立ちをしながらさらに身体を近づけさせられた

真乃は手伝いをすると言って勃起したおちんちんを掴むと、おちんちんを自分の穴に近づけさせた

真乃は自分からは穴に突っ込まず、おちんちんを持って穴の入り口で手を添えて突っ込まれ待ちの状態になった

P「ご丁寧に突っ込まれ待ちってことか.....」

真乃『ふふっ❤️そう言うのはいりませんのでさっさと突っ込んでください❤️』

真乃『プロデューサーさんが私のことを犯すんですよ?❤️』


プロデューサーは散々いろいろな事を言われ、これならいっそのこと真乃を懲らしめてやろうと考えていた

P「分かった。そこまで言うなら一気に貫いてやるから覚悟しろよ?」

真乃『はい♪オマンコの奥でプロデューサーさんのおちんちんをお待ちしております♪❤️』

真乃『太くて熱々のおちんちんで失神するほど気持ちよくさせて下さいね?❤️』

....クチュッ❤️....

真乃は自分の穴の前でおちんちんを持ち、一気に貫かれることを喜び、そして....


グ"チ"ュ"グ"チ"ュ"グ"チ"ュ"ッ"!!❤️

真乃『が"あ"ぁ"っ❤️ぎ"は"ぁ"ぁ"っ!❤️ん"っ!!❤️ん"ぎ"ぃ"ーっ!!❤️』

P「うぅっ!....んっ!...っく!!」

一瞬にして2人の身体が繋がって1つになった

宣言通りにプロデューサーは腰を前に突き出して真乃の穴の中に勃起して大きくなった熱々のおちんちんをぶち込んだ

真乃はおちんちんを手で持って穴の中に上手く入るように支えていただけあって、一気に貫かれて悲鳴を上げた


真乃『は"あ"....は"ぁ".....入"っ"ち"ゃ"い"ま"し"た"♪❤️こ"、こ"れ"で"私"達、1"つ"に"...❤️』

P「ヤ"バ"イ".....何"だ"こ"れ"は....は"ぁ...は"ぁ...」

真乃は顔を真っ赤にさせてあまりの凄さにプルプル震え、勃起したおちんちんを一気に突っ込まれてとても効いているらしい

プロデューサーは奥さん以外の身体を知ることになり、真乃はキツキツのマンコなだけでなく、自分と真乃の身体の相性の良さを知って動かずとも射精してしまいそうだった

が、もちろんこれをヤらされて終わりではなく、むしろ始まりだった

真乃『そういえば妊活してるんですよね?❤️私も、お手伝いしてあげますね♪❤️』

P「....つまり....どういうことだ....?」

嫌な予感がしていると言うか、2人とも全裸でコンドームも付けずに対面座位の時点で察している


真乃『今日は泊まるって奥さんに電話をしながら、私と全裸で抱き合いながら中出しして下さい❤️』

真乃『プロデューサーさんのために私も妊活のお手伝いしてあげます♪❤️』

......グチュッ❤️......

P「う"っ"く"!!」

全裸で真乃と対面座位させられ、抱き合っているプロデューサーは膣を締められて変な声を出した

何もせずとも、ずっとこのままでいれば動かずに射精してしまうのも時間の問題だった

今の状況で何事もなく無事など存在しないが、一番楽に済ますのは言われた通り奥さんと電話しながら真乃が満足するような中出ししかない


P「わ"、分"か"っ"た"から...あ"と"で"...」

真乃『私にピルを飲めって言いたいんですか?❤️もうっ!今はそういう話はダメですよ?❤️』

真乃『私が妊活のお手伝いしてあげるって言ってるんですから、お礼を言うことだけ考えて下さいっ!❤️』

.....ギ"チ"ッ❤️....ギ"チ"ッ❤️....グ"チ"ュ"ッ❤️

真乃は言葉で脅すのではなく、その代わりに膣を締めた

P「あ"、あ"あ"!そ"う"だ"な"!?.....ん"っ!急がないと...出"る"っ....」


真乃『それでプロデューサーさんはどうしたいんですか?❤️』

.....ギ"チ"ギ"チ"ッ❤️.....ギ"チ"ギ"チ"ッ❤️

P「....お、奥さんに電話しながら....真乃に中出しさせてくださ....い"っ....は"ぁ"は"ぁ"....」

P「もう締"め"ないで...くれ......真乃と妊活させて下さ..ん"ぃ"っ"!?...は"ぁ"は"ぁ"....」

プロデューサーは真乃に中出しと妊活をお願いさせられながら、途中で何度も膣を締められて苦しそうにした

真乃『はい、私の中で気持ちよくなりながら電話してくださいね♪❤️』

プロデューサーは気持ちがいいのか地獄なのか、どちらとも言えない状況だった


プロデューサーはラブホテルの一室で真乃と全裸になり、ベッドの上で対面座位をしながら奥さんに電話をかけるためスマホを顔を当てた

真乃はプロデューサーが奥さんに電話をかけ始め、電話中に中出しされることを楽しみにしている

真乃『ふふふ....❤️』

P「.....あ、連絡が遅くなってしまって悪い....」

P「それと急にすまない。今日は仕事で遅くなるだけだと思っていたんだが、あいにくの天気で帰れそうにないんだ....」

P「.....そうなんだ....いや、心配しなくても外にはいないから安心してくれ」

まずは帰れないことに関しては問題無く話が進んでいるようだった

まさかラブラブの新婚で浮気など微塵も心配されていないのであろう


P「実はもうホテルに避難しているんだが....や、やることが増えてしまってな...?」

真乃『はい、そうですねぇ...❤️嘘は言ってませんね♪❤️』

真乃『電話を切るまでに私に中出しして妊活していただきますからね♪❤️』

プロデューサーが奥さんと電話し始めてからずっと、プロデューサーの顔のとても近くに真乃の顔がある

と言うか、全裸で真乃と対面座位させられて抱き合って繋がりながら電話させられているプロデューサーは、真乃の機嫌を損ねるような下手なことを言えない

P「....いや、俺のことはいいんだ....それよりも新婚早々の泊まりですまない」

真乃『ふーん?❤️いつも奥さんとそんな感じなんですね?❤️』

プロデューサーには真乃と奥さんの2人の声が聞えていて、真乃と奥さんはプロデューサーの声しか聞こえていない


P「あ、あぁ....愛してるって..../////」

真乃『あ...❤️プロデューサーさんもう、そういう感じになっちゃいました?❤️』

真乃『今から私の方も見ていただきますから覚悟してくださいね♪❤️』

真乃『ちゃんとヤる前に教えてあげましたからね?❤️』

真乃は目を細くして満面の笑みを見せてくれながらそう言ったが、これほど怖いことは無かった

P「え"っ....あ"っ"...」

奥さんに愛を囁いているプロデューサーは悪いことを考えている真乃の顔を見て、顔を青ざめさせながら首を横に振った

しかしこのまま奥さんと会話するしかなく、全裸で真乃と抱き合った対面座位で恐怖しながら処刑されるのを待つかのようだった


P「そ、そんなことないって....お、俺の方が愛してるって.../////」

それでも奥さんに嘘偽りない愛を囁くしかなく、プロデューサーは自分で首を締めて真乃の怒りを買うしかなかった

真乃『え~?❤️奥さんとイチャイチャしてないで私とも仲良くして下さいね?❤️ギューッ♪❤️』

.....グ"ジ"ュ"グ"ジ"ュ"ッ"❤️グ"ジ"ュ"ッ"❤️....

P「ん"ぐ"っ!?////....だ"っ!?大"丈"夫"だ"!な"、何"で"も"な"い"!」

真乃は力強くマンコを締めておちんちんを潰し、奥さんと電話させながら真乃のことしか考えられなくした

P「は"ぁ"....は"ぁ"...ちょっとコーヒーを溢"し"そ"う"に"な"っ"た"だ"け"だ」

P「い"、い"や"っ....ち"ょ...っと"だ"け"....溢"し"たかも...し"れ"な"い"...」

真乃『溢しそうになったのはザーメンですよね?❤️先っぽから少し溢れちゃいましたか?❤️』

プロデューサーは奥さんと電話を続けながら、気持ち良くなり過ぎてフラフラしかけたので真乃の背中をギュッと抱きしめるしかなかった


まだ電話は終わってなく、真乃の膣奥深くまでおちんちんが刺さってタイミングが悪くても奥さんに言わないといけない言葉がある

.....グ"チ"ュ"ッ"❤️....

P「あ"ぁ"、もちろん愛"し"て"る"って...///」

真乃『ふふっ❤️私も今、プロデューサーさんのことをこうやって愛してますよ?❤️』

文句1つ言えない状態で電話するプロデューサーを見て楽しんでいる真乃はこれからがもっと楽しみだった

それは....


P「そう....だな...?また休みの日に....妊活しような?❤️」

真乃『それは今、私としてますから心配しなくても大丈夫ですよ?❤️』

....グ"チ"ュ"ッ"❤️....

P「子供は....お"、女"の"子"がいいか...?」

真乃『はい♪❤️私も女の子が1人は欲しいと思ってました❤️何人か作りましょうね♪❤️』

プロデューサーと奥さんの会話を聞いている真乃は、まるで自分との妊活のように返事をしたが、それもまた事実だった

プロデューサーは奥さんと2人だけの会話を真乃に聞かれて、セックスもさせられているがこのまま続けるしかなかった

P「今までは、た、体位がいけないかもしれない!?そ、そうだな!?えっと....!?」

奥さんと妊活が上手くいっていないので、体位を考えるような話が聞こえた


真乃『体位の相談ですか?❤️それなら今みたいに対面座位って言ってください❤️』

....ギ"チ"ッ"❤️...

真乃は抱きしめてきながら、またおちんちんを締め付けてきた

P「お"ぉ"っ"!?.....えっと....それなら対面座位で....ヤってみるか....?」

P「あの...だな!?別に俺の趣味ってことじゃなくてだな!?/////」

真乃『ふふっ❤️恥ずかしがらなくてもいいんですよ?❤️』

真乃『奥さんとヤる前に、私と妊活の練習をしましょうね?❤️あ.....本番でしたね♪❤️』

真乃は奥さんよりも先にプロデューサーと妊活のセックスをして喜んでいる

.....ギ"チ"ギ"チ"ッ"❤️...

P「そ、そうなんだ!その.....抱きしめながらで...きっと気持ちもいいだろ...?/////」

奥さんと未来の話をしているが、プロデューサーは真乃の膣内で対面座位がどういう気持ちよさなのか味わっている


真乃『電話も長くなっちゃいますし、そろそろ私に中出しして終わりにしましょうか?❤️』

真乃『プロデューサーさんもこれで"終わり"ますから、ご自身で終わらせて下さいね?❤️』

P「.....あ、ああ...!もちろんだ...!」

P「...愛してるからな?....どんなことがあっても...愛してるからな...?」

プロデューサーは奥さんにも真乃にも喋っているような言葉だった

愛してると言う言葉は嫌々ではなく心の底から言っている言い方だった

真乃『私も愛してますよ?❤️』

真乃『私も中出しされる準備が出来てますので、いつでもオマンコの中にザーメンぶちまけて下さい❤️』


P「そうだな...?抱きしめながらセックスしような?」

真乃『はい♪❤️私ともお願いしますね?❤️』

.....ギュッ❤️.....

真乃とプロデューサーは対面座位で抱きしめ合った

真乃の柔らかいおっぱいがプロデューサーの胸の中でムニュッと潰れ、あまりの気持ちよさにもっと近くで真乃の身体を感じたくなり、さらに強く真乃を抱きしめた

P「う"ぐ"っ"!な、何回も奥に出してやるからな?」

真乃『....はい❤️早く...私の中に...❤️中に出してください...❤️』

真乃『もう出ちゃいますよね...?❤️私もオマンコ締めますから...もっと強く抱きしめてくださいね...?❤️』


.....ギ"チ"ギ"チ"ッ"❤️........ギュッ❤️.....

P「ん"!!いっぱい....イクからな...?妊娠させてやるからな...?」

真乃『あぁぁっ!❤️は、はい...❤️お、お願いします❤️』

真乃『.....同時に❤️あぁっ❤️私と同時に...イッってください...❤️ん"ぎ"ゅ"っ!❤️』

P「ん"ん"っ!」

......ビュルビュルビュルビュルビュルッ!....

真乃『ん"あ"ぁ"ぁ"ぁ"!!❤️オマンコの中に熱々のザーメンが溜まって...私もイ"ッ"ち"ゃ...う"❤️イ"ッ"ちゃいそうにぃ..!❤️ん"ひ"ゅ"っ"!!❤️』

真乃『あ"ぁ"!❤️ゼロ距離で子宮にザーメンぶっかけぎもぢいいい!!!❤️』

真乃とプロデューサーは同時イキして、お互いの身体をさらに抱きしめながら快楽を味わった

真乃はプロデューサーに抱きしめられたことだけでなく、これ以上ない安心感と気持ちよさの中で子宮に熱々のザーメンをぶっかけられて膣内をドロドロに汚されて叫んだ



それから電話が終わってもプロデューサーと真乃は離れようとはせず、ラブホテルの一室で対面座位を続けながら愛を囁き続けて朝になるまでセックスが続いた

クタクタになった2人は明け方に寝て、次に起きたのはお昼で退室時間も過ぎていたが延長料金を払って再びセックス漬けとなって妊活を続けていた


そして....


真乃『プロデューサーさん?いつになったら奥さんと別れてくれるんですか...?❤️』

真乃『あの日のことをバラされたなかったら、奥さんとデートする日に私ともダブルブッキングでデートしましょうか♪❤️』

真乃『奥さんとデートしながら、私と中出しデート....していただけますよね?❤️』

脅されているプロデューサーは真乃の性奴隷になるしかなく、良からぬことを考えている真乃に従い続けるしかなかった


ー分岐2(何かする)ENDー


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