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ありさ
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(R-18)甘奈「ねぇ、千雪さん?いつものお礼してあげるから、お尻を貸して?❤️」

キィ………


甘奈『さぁ、千雪さん中に入って?』

千雪『え、……暗いわよ…?ここは…?』

甘奈は部屋の扉を開けると、真っ暗な部屋の中に千雪を招き入れた


甘奈『そのまま2、3歩進んで、そこで待っててね』

千雪『分かったわ…?』

千雪は言われるがまま、真っ暗な部屋の中を2、3歩ほど奥に進んだ


パチッ!

甘奈が入り口のところにあるスイッチを押して、部屋に明かりをつけた


千雪『きゃっ?!』

千雪は眩しそうにして、手で顔を隠した

顔を隠している指の隙間から、部屋の中にある変なものを見た


千雪は部屋の中をグルッと見回した

千雪『甘奈ちゃん、ここは……どういうことなの……?』

甘奈『千雪さん、もう分かってるでしょ?』

千雪は手をギュッと握りしめて怯えながら、SMルームの真ん中に立っている


ガチャッ!

甘奈は部屋の鍵を閉めて、千雪がここから出れないようにした


甘奈『ここはSMルームで、今から千雪さんを楽しませてあげるね♪❤️』

甘奈はそう言いながら、スマホの画面を千雪に見せた

甘奈は動画を再生すると、そこには千雪が映っていた


千雪『甘奈ちゃん!?そ、それを…どこで…!?』

千雪は焦った様子で、まだ始まったばかりの動画を見て震えた


甘奈『千雪さんは、自分のことだからコレが何だか知ってるよね?❤️』

甘奈『これは、事務所で千雪さんがみんなにお茶を入れてくれる動画だよ?』

甘奈『なんだか最近、千雪さんが入れてくれるお茶の味、少し変だと思うの♪』


ジョォォォォ………


動画の中の千雪は、途中までみんなのためにお茶を入れていたが、急にパンツを脱ぎ出して中におしっこをし始めていた

千雪『……甘奈ちゃん…?そ、それを……いつから……』

甘奈『もう、ずっと前からかな?❤️』


千雪『そ、それじゃあ…美味しいって言って、全部飲んでくれていたのは…!?』

甘奈『うん、知ってて飲んでるよ?❤️』

甘奈『甘奈だけじゃなくて、甜花ちゃんも、恋鐘ちゃんも、果穂ちゃんも、真乃ちゃんも、プロデューサーさんも、み~んな知ってて飲んでるよ?❤️』


甘奈『千雪さんがお茶におしっこしてくれてるの知ってるから、千雪さんにお茶を入れて欲しいってお願いしてたんだよ?❤️』

甘奈『みんなで千雪さんのおしっこ、美味しいねって言いながら飲んでたの、知らないでしょ?❤️』

千雪はみんなにおしっこ飲ませて1人で興奮していたが、みんなはそれを知っていて飲んでいた


千雪『……ご、ごめん……なさい……』

千雪『最初は…そんなつもりじゃ……なかったの……』

甘奈『ううん?千雪さんは謝らないで?❤️』

甘奈『これからも私たちに、美味しいお茶を入れてくれるでしょ?❤️』


千雪『甘奈ちゃんのそれは……どっちの意味……かしら…?』

甘奈『えへへ♪もちろん、いつも入れてくれるお茶のことだよ♪❤️』

甘奈『千雪さんの、おしっこが入ってる方♪❤️』

千雪『……ひ"っ"!?』

千雪はバレていると知らされてなお、続けて欲しいと言われると思っていなかった


甘奈『それで、今日は千雪さんにいつものお礼をしたくて、このSMルームに連れてきてあげたんだよ?❤️』

甘奈『い~っぱい、お礼をしてあげるから覚悟してね?❤️』


千雪『あっ……甘奈ちゃん…?えっと……きょ、今日は……やめておきましょうよ…?❤️』

千雪は部屋のどこを見ても、激しいことをされそうなモノばかり置いてあって怯えた


甘奈『そんなに怯えてないで、コレを見てもらってもいいかな?❤️』

甘奈は、壁の方を向いている椅子を指差した


千雪『こ、これは何をする椅子…なのかしら…?』

甘奈『椅子の座るところ、見てもらえる?❤️ほら、真ん中に大きな穴が空いてるでしょ?❤️』

甘奈は千雪を椅子の前に立たせて、大きな穴が空いているのを見せた

甘奈『この椅子は、こうやって使うの❤️』


カチッ!

甘奈は手に持っているスイッチを押すと、椅子の下から上がってきた大きなディルドが上下に動き、次第に速度が上がっていった


……カシャ…!……カシャ…!…カシャ…!カシャッ!カシャッ!カシャッ!


甘奈『これは、高速ピストンのディルド椅子だよ♪❤️』

甘奈『ディルドは好きな大きさに変えられるんだけど、長さを20センチにしてあるの❤️』

千雪『……この椅子に…座ったら……』


甘奈『うん♪毎ピストン、20センチのディルドを出し入れすることになるよ♪❤️』

甘奈『ディルドが下に行ったときは椅子よりも低いところに行くから普通の椅子と変わらないけど、上に出てきたときは、椅子よりも20センチ出っ張るの❤️』

甘奈『ここに座れば、ディルドを穴の中にズボズボッ❤️って出来るよ?❤️』


甘奈『そう言うことだから………』

甘奈『ねぇ、千雪さん?いつものお礼してあげるから、お尻を貸して?❤️』

千雪『や"、や"め"ましょ…!?ね"っ、そうしましょ!?』

千雪は、そう言いながら椅子から後退りした


トンッ

千雪『ひ"っ!?』

千雪は後退りし過ぎて壁に背中をぶつけだけだったが、びっくりして声を出した


甘奈『え~?なになに~?❤️千雪さん、人にはおしっこ飲ませておいて怖くなっちゃったの?❤️』

甘奈『遠慮しなくてもいいんだよ?❤️きっと、千雪さん気に入ってくれるから♪❤️』


甘奈がディルドのスイッチを切ると、ディルドが椅子の下に降りて、穴の空いた座れる椅子に戻った

甘奈はそこに座って、壁に背中と手を付けて首を横に振って拒否している千雪を見た

千雪『お願い…甘奈ちゃん……こ"、怖"いの…!』


甘奈は椅子に座って足を組んで、ひじ掛けに頬杖を付きながら言った

甘奈『それじゃあさ、千雪さんの背中の壁のところをよく見て?』

千雪『私の……後ろの壁のところ…?』

千雪は、甘奈からあまり目を離さないように気を付けながら、背後の壁をチラッと見た


千雪『壁の左右に……手すりがあるわ…?』

千雪『甘奈ちゃん…?これは……』

甘奈『うん、千雪さんの左右に、縦に手すりが付いてるの見たでしょ?』

壁に背中を付けている千雪は、左右にちょうど掴めそうな手すりがあることに気がついた


甘奈『ちょうど今の千雪さんみたいに、壁にお尻を付けて、その手すりを掴むためにあるんだよ♪』

甘奈『ちょっと手すりを掴んでみて?❤️』

千雪『え…ええ……掴むだけなら……』

千雪は少し屈んで、お尻で壁に寄りかかるようにしながら、手すりを掴んだ

その姿勢になると、手すりがちょうどよく掴める高さだった


甘奈『さすが千雪さん♪そんな感じ♪❤️』

甘奈『壁にお尻を付けて寄りかかってその手すりを掴むのは、壁からお尻が離れないように自分で押さえておくためだよ?❤️』

千雪『壁に、お尻を…………ッ!?』

千雪は、何かを察して手すりから手を離すと、壁から離れた

そして壁がどうなっているのか、改めて確認した


千雪『ひ"っ"!?壁に、穴"が"あるわ…!?』

甘奈『これで、分かってもらえたでしょ?❤️』

甘奈『今みたいに壁にお尻をつけて、壁の穴から出てくるディルドを入れるの❤️』

甘奈『壁に付いてる手すりは、ディルドが動いてるときに壁からお尻が離れないように、自分でしっかり体を押さえておくためだよ?❤️』


甘奈『千雪さんは、このディルド椅子に座るのとそっちの壁ディルドと、どっちがいい?❤️』

甘奈『壁の穴の大きさを見れば分かるけど、そっちのディルドの方が横幅は小さいよ?』

千雪『わ"、わ"たしは……ッ"❤️"』


甘奈は椅子の穴か壁の穴か、好きな方を千雪に選ばせた

壁の方が幅が小さいディルドと言われたあとでもあえて大きなディルド椅子を選ぶのか、それとも壁にお尻を付けて自分で手すりを掴んでディルドを受けるのか、どちらを選んでも恥ずかしかった


千雪『壁に………私は壁が…いいわ……♪❤️』

甘奈『えへへ♪それじゃ、千雪さんはパンツ脱いで、壁の穴にお尻が合うように寄りかかって?❤️』


…………

………


千雪はパンツを下ろし、少し屈んで壁の穴にお尻をつけるように寄りかかっている

壁からお尻が離れないように、壁の左右に付いた手すりを掴んだ


千雪から1メートルほど離れた目の前で、椅子に座っている甘奈が、これからディルドで穴を突かれることになる千雪の姿を見ている


甘奈『千雪さん、これからプレゼントを受けとる心境は?❤️』

甘奈『もちろん、受け取ってくれるよね?❤️』

千雪『も、もちろんです♪❤️甘奈ちゃん、とっても素敵なものをありがとね♪❤️』

千雪『これで、いっぱい私のことを突いてね♪❤️』

千雪が嬉しそうにしてみせたのは、怖がっているからだった

もし今からでもディルド椅子に変えられてしまうと、そちらの巨大ディルドの方がマズイと思ったからだった

千雪は壁の方のディルドを見ていないが、ディルド椅子の穴の大きさと比べれば、壁の穴の方が半分以下で安全だと思っていた


甘奈は千雪のことを見ているだけで、ディルドが動く気配がなかった

千雪『……甘奈ちゃん?お尻をつけたから……早くやってちょうだい……?』

千雪『甘奈ちゃんは、これで私のお尻をピストンしたいのよね…?』


甘奈『千雪さん、勘違いしてない?❤️』

千雪『……えっ?』

甘奈『千雪さんが掴んでる手すりのところ、よく見てよ♪』

甘奈は椅子に座ったまま、目の前で壁にお尻をつけて待っている千雪の少し横の壁を指さした


千雪は手すりの横の壁のところに、不自然な位置に設置されたスイッチを見つけた

千雪『甘奈ちゃん!?こ、これって!?』

甘奈『そのスイッチを押すと、ディルドが動き出すんだよ?❤️』

甘奈『千雪さんが自分で押して、自分でお尻の穴の中にディルドをピストンさせるんだよ?❤️』


甘奈『自分でやれないなら、こっち座る?❤️』

甘奈『こっちの椅子の方が、おっきなディルドで突き上げてくれるよ?❤️』

千雪『わ"、わかったわ…?』

千雪は片手を手すりから離すと、すぐにスイッチを押した


カチッ!

千雪は壁のスイッチを押すと、手をすぐに手すりに戻して両手でギュッと掴んだ

手すりを引っ張って、お尻が壁にしっかりつくように力を入れた


……ギッ!……ギギッ!……ギギギ……


不安を煽るような音がゆっくりとし始めたが、まだディルドは壁の穴のところから出てきてピストンする様子がなかった

千雪『嫌"っ!へ、変な音が聞こえt…』


…ギギッ………ミ"チ"ッ…!❤️


千雪『う"ぷ"x!?❤️オ"ぇ"ぇ"ッ!!❤️』

千雪は、下のお尻の中に入ってくる異物感と衝撃を受けて、上から吐きそうになった

甘奈『千雪さん、壁の穴が小さいから大丈夫って思ったでしょ?❤️』

甘奈『そっちは、ディルドが壁の穴から出てきたときの長さが30センチあるんだよ?❤️』


…ギギッ………ミ"チ"ッ…!❤️

千雪『ォ"ッ…ぷ"っ❤️……お"っ…!お"ぇ"……❤️』

千雪『お"尻"を"…!❤️私"の"、お"尻"の穴が…!❤️"』

千雪は足をガクガクさせて、吐きそうになっているが、まだ1度も壁からお尻が離れていない

今のこの音で、壁から出てくるディルドが2回目のピストンをしたところだった


甘奈『千雪さん、30センチのディルドの味、お尻で味わってみてどう?❤️美味しい?❤️』


…ギギッ………ミ"チ"ッ…!❤️

千雪『う"お"ぉ"っ!❤️"❤️"お"、お"いぢい…です♪❤️』

また、ディルドがゆっくりとピストンした音が聞こえた

千雪は壁にお尻をつけて、手すりを掴んで壁から離れないようにしたまま待つと、30センチのディルドが千雪のお尻の穴の中で3回目のピストンをした


甘奈『それじゃあ、あと3回、頑張ってみよっか?❤️』

千雪『あ"、あ"と"……さ、3回も…!?❤️"』

甘奈『うん、あと3回だけでいいよ♪❤️』

甘奈『ディルドが動くタイミングは分かったから、頑張れるでしょ?❤️』


千雪『お"、お"尻"から...何"か出ちゃい....そう....ッ❤️"...わ"、わ"か"ったわ?』

千雪『あ、あと3回だけなら……ッ❤️"』

甘奈『ほら、さっそく次のが来そうだよ?❤️』


…ギギッ………ミ"チ"ッ…!❤️

千雪『ん"う"っ!!❤️オ"ォ"ッ"!!❤️』

千雪『あ"ぁ"ぁ……❤️や、やっぱり……も"う"…だ"め"……❤️』

甘奈『はい、あと2かーい❤️』

千雪『お"願"い甘奈ちゃん、もう…こ"れ"以"上"は!!❤️』

甘奈『千雪さん、次のが来るよ?❤️お尻の力を抜いておいた方がいいんじゃない?❤️』


…ギギッ………ミ"チ"ッ…!❤️

千雪『お"ぅ"ぅ"!!❤️"ん"ォ"ォ"ッ!❤️……お"、お"尻"が…っ❤️"』

千雪『は"ぁ…❤️は"ぁ…❤️お尻が…壊"れ"ちゃう……❤️』

甘奈『はい、あと1かーい♪❤️』


…ギギッ………ミ"チ"ッ…!❤️

千雪『ん"ぐ"ぅ"ぃ"!!❤️オ"ッ"…お"ぅ"ぅ!❤️ん"は"ぁ…は"ぁ…❤️』

千雪『終"わ……った………う"ッ"❤️"……終"わ"ったわ……!』

甘奈『うん、千雪さんよく頑張ったね❤️』

千雪は、甘奈から言われていた回数をやりきって終わったと思っていた


……ギギッ……ギギッ…ギギッ……


甘奈『今からが本番だから、そのまま頑張ってね?❤️』

千雪『……甘奈ちゃん!?音が…!?まだ止まってないの!?』

甘奈『それは、すぐに千雪さんのお尻で分かるから安心してね♪❤️』


……ミ"チ"ッ!❤️……ミ"チ"ッ!❤️……ミ"チ"ッ!❤️

急に、聞こえてくる音が変わり、ディルドがピストンする速度が上がっていくのが分かった


千雪『あ"っ!嫌"ぁ"ぁ!……い"、痛"い"…っ!!❤️い"い"い"いっ"!❤️ぎ"あ"あ"ああ!!❤️』

千雪『焼"け"ち"ゃう!!❤️お"尻"の"穴"が焼けちゃう!!❤️』

壁にお尻をつけている千雪は、別の変な音が出始めた瞬間に痛がった

千雪は、壁からお尻が離れないように手すりを掴んだまま頑張っているので、ディルドがどれほどの速さで千雪のお尻の穴の中を動いているのか見えなかった


……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️


千雪『嫌"あ"あ"あ"あ!!❤️さ"、裂"け"ちゃう!❤️あ"ぁ"ッ!!❤️お"尻"の穴にッ"❤️……熱"い"!!❤️』

甘奈『そうそう♪そのまま手すりをしっかり掴んで壁から離れないようにして、30センチあるディルドをお尻の穴の中に何回も突っ込んでもらおうね♪❤️』


……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️

千雪『オ"ぁ"!!❤️オ"ォ"!❤️』

千雪『オ"ッ!❤️お"っ"き"ぃ"!❤️30センチなんっ…って"!❤️ぐ、苦しい…ッ"❤️"』

千雪のお尻のところから、一定の間隔でゆっくりとディルドがピストンしている音が続いている

千雪は壁の手すりを必死に掴んで、壁にピタリとお尻をつけて離れないように力を入れ続けた

甘奈『千雪さん、最初から30センチをお尻で咥えこんじゃうなら、こっちのディルド椅子に座っても大丈夫だったんじゃないかな?❤️』


……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️

千雪『無"理ぃ…こっちだって…わ"たぢには…無"理"ぃ"ッ!❤️"』

千雪は無理と言いながらも、まだ1度も壁から離れずにお尻でピストンを受けている


……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️

千雪『嫌"ぁ"ぁ"ぁ……あ"あ"っ……あ"あ"あ"……❤️』

千雪の口が開けっぱなしになって、よだれを垂らしていた

30センチのディルドに何回もお尻の中をピストンされて、自分の容姿を気にするどころではなかった

甘奈『そうそう♪千雪さん、そうやってずっと自分でお尻の穴をピストンし続けるようね♪❤️』


……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️

千雪『や"め"……や"め"て"ぇ………❤️』

甘奈『どうして?❤️それをやってるのは千雪さんでしょ?❤️甘奈は椅子に座って見てるだけだよ?❤️』


……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️

千雪『あ"あ"あ"ぁ"ぁ"……❤️あ"ぁ"ぁ"…ぁ"……❤️』

甘奈『………ん"っ❤️………はぁ……❤️』

甘奈は椅子に足を組みながら座って千雪の姿を見ていたが、甘奈からも声が出始めていた


……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️

千雪『あ"っ"❤️あ"ぁ"ぁ!❤️甘"奈"ちゃ……ん……あ"っ"!❤️ど、どう…したのかしら…?❤️』

千雪は、お尻の中をピストンされながら甘奈を見た


……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️

甘奈『さっき、この穴空き椅子をディルd……ん"は"っ!❤️……ディルドが上下にピストンするの見せたよね?❤️』

千雪『ん"ぐ"っ!❤️え"え"、凄い太いのが…う"っ❤️……動いたいたわ?❤️』

千雪はお尻の中をディルドでピストンされながら、甘奈と話し始めた


……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️

甘奈『千雪さんが押した壁のスイッチは、こっちの椅子のディルドも動くようになっ……オ"ォ"!❤️……てるんだよ?❤️』

千雪『あら、……ん"ひ"い"ぃ"!!❤️…そ"、そ"う"なのね?❤️オ"ぁ"ッ!!❤️』

千雪は、壁から出てくる30センチのディルドに突かれながら、椅子に座っている甘奈の足首を見た

甘奈の足首には、脱いだパンツが引っ掛かっていた


……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️

甘奈『千雪さんが初めてディルドで突かれた時も、甘奈も一緒にディルドでお尻n……お"っほ"!❤️……の穴の中を突かれてるの♪❤️』

千雪『私、ずっと1人で突かれてる…オ"ッ!❤️…ところを甘奈ちゃんに見られ…オ"ァ"ッ!❤️…てると思ってまし……んあ"ッ!!♪❤️』


……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️

甘奈『ふ"あ"っ!!❤️……ううん?❤️甘奈もずっと、お尻をディルドに突かれてるところ、千雪さんに見せてた…う"ォ"ッ!❤️…んだよ?❤️』


……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️

千雪『オォ"!!❤️……うふふ♪❤️……う"っ"ぷ❤️』

甘奈『う"ぉ"!❤️……えへへ…♪❤️……ぐ"ぁ"ッ!❤️』


千雪はお尻を壁につけ、壁から離れないように壁にある手すりを力を入れて掴み、30センチのディルドにお尻の穴の中をピストンされ続けた


甘奈はディルド椅子に足を組んで座り、ひじ掛けで頬杖を突きながら、お尻の穴をディルドにピストンされている千雪を見て楽しんだ

その甘奈も、椅子のディルドが動き続けてお尻の中をガンガン突かれている

甘奈のディルドの長さは千雪のモノより短いがそれでも20センチあり、横幅は千雪のディルドの倍以上の太さだった


……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️……ギチュッ!❤️


甘奈『ぐ"あ"っ!!❤️"…あ"~……気持ちがいい♪❤️……お"ぐ"っ!!❤️"……ん"ぐ"っ!!❤️"』

甘奈はたまに足を組み直して、逆の方で足を組みながら、椅子に座ったままディルドに突かれるのを楽しんだ


千雪『オ"ぁ"っ!!❤️………ひ"ゅ"ぐっ!!❤️"………ん"っ"く"!!❤️……ぐ"ォ"っ!!❤️"』

千雪はお尻の中をディルドで突いてもらうことだけを考えて、壁にお尻をつけて手すりを握り続けた


…………

……



千雪『みなさん、お茶が入りました♪❤️』

千雪『一旦、休憩をしてみんなで飲みませんか?❤️』

今日も、千雪がみんなにお茶を入れて運んできてくれた


事務所の全員が勢揃いしていて、1人ずつ千雪からお茶を受け取っていった


甘奈『みんな、"いつもの"千雪さんのお茶だから遠慮しないで飲んでね♪❤️』

甘奈『甘奈もいただきまーす♪❤️』


ごくっ………ごくっ……♪❤️

全員が千雪の顔を見ながら、その場でお茶を口にした


甘奈『ぷは~♪❤️今日も千雪さんのおしっこ、美味しいよ♪❤️』

千雪『うふふ♪❤️まだ出ますから……おかわり入れちゃいますよ♪❤️』

千雪『お茶で薄めましょうか?それとも、直接飲みますか?❤️』


ーENDー


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