SamSuka
ありさ
ありさ

fanbox


(先行公開)(R-18)なーちゃん、……どうしてそんなにエッチなこと知ってるの…?

※シリーズ「なーちゃん、甜花のためにどこまでシてくれる?」で、いつか投稿予定の内容です。

※シリーズ内の話と繋がらない、単発モノです。

※こちらでは途中まで先行公開のため、正式に投稿する際、さらに過激なシーンがたくさん入る予定です。

ーーーーーーーー

今日は、甘奈の部屋に千雪が来ている

甘奈が呼んだのではなく、千雪が甘奈の部屋でやりたいことがあると言ったからだった


勉強机の椅子に座る甘奈と、その横で家庭教師のように立つ千雪の姿があった


千雪『今日から私が先生で、甘奈ちゃんが生徒でお勉強しようと思うの♪』

甘奈『また甘奈に、変なことさせるつもりでしょ…?』

どうみても怪しいことを考えている千雪を警戒した


千雪『ええ、そうよ?早速、甘奈ちゃんに質問するわね?』

千雪『甘奈ちゃん、エッチなことは好き?』

千雪『いつも、どんなオナニーしてるのか教えてくれませんか?❤️』


甘奈『あ、甘奈は、……そう言うの……知らないから…!』

甘奈『甘奈に何を言わせたいの!?』


千雪『あら、本当に知らないの?甘奈ちゃん嘘はダメよ?❤️』

千雪『高校生になって、オナニーくらい知ってますよね?❤️』

甘奈『甘奈は本当に……知らないんだから!』


千雪『そう?このお部屋の、どこでどうやってオナニーしてるのかしら?❤️』

甘奈『…………してない。甘奈、何も知らないから』

甘奈は、千雪から目をそらして否定した


スッ………


千雪は勉強机の上に、1枚の写真を置いた

甘奈はその写真を見ると、ドキッとして固まったかのように動かなくなった

甘奈『ッ"!?』


千雪『ええ、そうね♪甘奈ちゃんはオナニーが何かも知らないし、エッチなこと何も知らないわよね♪❤️』

千雪『もちろん私は甘奈ちゃんの言葉を信じますから、それでいいのよ?❤️』

甘奈『……う、うん………』

甘奈は写真を見てから、声が小さくなった


千雪『それじゃあ、質問を変えようかしら♪』

千雪『この写真に写ってるのは、誰か分かるわね?❤️』

甘奈『……これは……甜花…ちゃん………』

千雪『はい、これは甜花ちゃんです♪』


千雪『甘奈ちゃんは何も知らないと思いますから、私がしっかり教えてあげちゃいます♪』

千雪『この写真に写った甜花ちゃんは、全裸でオナニーしてるところなの❤️』

全裸の甜花がベッドの上で、今にも絶頂しそうな顔をして、オナニーしている様子が写っていた


千雪『甜花ちゃんを呼んで、オナニーを教えてもらいましょうか?❤️』

甘奈『……変なこと……言わないで……』

甘奈『………その写真、どうする気なの…?』


千雪『最初に言いましたが、甘奈ちゃんにお勉強してもらいたいの♪』

千雪『1週間後にテストをしますので、満点を取ったらこの写真は甘奈ちゃんにあげますね♪』


甘奈『それじゃあ………甘奈が満点を取れなかったら、写真はどうなるの…?』

千雪『お外に、ばらまいちゃいます❤️』

甘奈『や"、や"め"てよ!!そんなことしたら甜花ちゃんは!!』


千雪『はい♪きっと大変なことになっちゃうわね♪うふふ❤️』

千雪『それが嫌でしたら、この本を渡しておきますのでお勉強をしておいてくださいね?❤️』


……ドサッ……

千雪は、甘奈の机に1冊の分厚い本を置いた


甘奈『こんなに覚えないといけないの……?』

千雪『はい♪甘奈ちゃんには、ご飯とお風呂と寝ている時間以外は、お勉強をしてもらいたいの❤️』

甘奈『急に、そんなこと言われても……』

甘奈は厚い本を手に取った


………ペラッ……

無造作に本を開いて、何が書かれているのか確認した時だった

甘奈『……う"っ』


千雪『甘奈ちゃん、どうかしましたか?❤️』

甘奈『………………………………』

甘奈は1ページ見ただけで絶句した

甘奈が見たページは、男性器がアップで、しかも高画質で写った写真が並んでいた


甘奈は、すぐに本を閉じようとした


パシッ!

千雪が甘奈の手首を掴んで、本を閉じないようにさせた

千雪『せっかくいいページを開いたところですから、甘奈ちゃんに1つ調べてもらっちゃおうかしら❤️』


………

……


千雪は手持ちカメラを用意すると、甘奈を映すように向けた

千雪『カメラに甘奈ちゃんがバッチリ映ってます♪❤️』

千雪『甘奈ちゃんの手元の本に、男性器の写真がいっぱ並んでましたよね?❤️』

甘奈『あ、甘奈を見ながら言うのはやめてよ…!』

動画で撮られている甘奈は、本を手で隠すように押さえた


千雪『今から甘奈ちゃんに調べものをしてもらって、その様子を撮影しようと思うの❤️』

甘奈『甘奈に……何させるの…?』

千雪は、机の上にある定規に指をさした

千雪『本を机の上に置いて、その定規を手に持ってもらえますか?』

千雪『その本から、男性器の竿が17cmの写真を見つけて、こっちに見せて欲しいの❤️』


甘奈『し、知らない!定規の使い方なんて知らないし、この本なんて見たくない…!』

千雪『あら…?甜花ちゃんのあの写真はいらないってことでいいのかしら?❤️』

甘奈が裸の甜花の写真を回収するためには、言われたことをするしかなかった


甘奈『わ"、分かったから…!』

甘奈『あまり……こっち撮らないで……』

甘奈は机の上にある定規を手に持つと、男性の股間が写っている写真に当てた


甘奈は男性器をジロジロ見ながら、定規で測り始める場所を探した

甘奈『どこに合わせて……測れば……』

甘奈『ここ……どうなってるの…?』

千雪『いいわよ甘奈ちゃん♪❤️もっと近くでしっかり見ながら測ってくださいね❤️』

甘奈『こ、こっち撮らないでよ…!』

甘奈は恥ずかしそうにしながら男性器の写真に定規を当てて、食い入るように見ている姿を千雪のカメラで撮られ続けた


千雪『男性器を高画質で接写した写真、とってもよく写ってると思いませんか?❤️』

甘奈『う"ぅ………気持ちが悪い……変な形してる……』

千雪『この写真はどれくらいありますか?❤️』

甘奈『………長さは……16.6cm……』

甘奈は男性器をしっかり見て、竿の長さを測り終えるとサイズを言わされた


千雪『本に書いてある年齢と、甘奈ちゃんが男性器を見た感想と、測った長さを一緒に言ってもらえるかしら?❤️』

甘奈『そんなの嫌………言いたくない……』

甘奈『……18歳で……竿の長さが…16.6cm…でした…』

甘奈『太いと…思う…。わ、分かんないって!』

千雪『今のは長さが違いましたので、次を見てくださいね❤️』

甘奈は、男性器の竿の長さが17cmのモノを見つけるまで、コレを言わされ続けるらしい


甘奈はページを捲って、次の男性器の写真を見た

甘奈『う"っ……さっきより……色が黒い………』

甘奈『………これは……17.5cm……19歳……』

千雪『あら残念、またちょっと違ったわね❤️』


また甘奈はページを捲って、次の男性器の写真を見た

甘奈『……20.1cm……17歳って……こんなに大きいの…』

千雪『あら?❤️もう一度、測り直してもいいのよ?❤️』

甘奈『い、いいって…!もう大丈夫だからっ!』

千雪は、甘奈にもっと写真を細かく見せようとしているのが分かった


千雪『甘奈ちゃんは、おちんちんの写真をしっかり見てるから、測り間違いは無いってことかしら?❤️』

甘奈『ち、違ッ!……ちがくない……です…』

甘奈『しっかり……見て……長さを測ってる……』

甘奈は、どうして動画で撮られているのかよく分かった


甘奈は千雪に撮られながら、また竿の長さを測り始めた

甘奈『…17歳で16cm……先っぽが……大きい…』

甘奈『…17歳で……16.8cm……今までの中で一番黒い…』

千雪『なかなか見つからないわね?❤️次を調べましょう?❤️』


甘奈『ど、どうして……17歳が多いの…!?』

千雪『甘奈ちゃん、もしかして気がついて質問してるわね?❤️』

千雪『甘奈ちゃんと同じ年齢のおちんちんが多いのよ?❤️いっぱい見てくださいね❤️』

甘奈『嫌"っ!!……見たく……ない……』


甘奈はひたすら男性器の写真を見せられて、定規で竿のサイズを測らされた


………

……


甘奈『……えっと、20歳……17cm…!?あ、あった!…………あっ…////』

千雪『うふふ❤️』

甘奈は、男性器の写真に定規を当てて、長さを測って喜んでいる

今の様子は、千雪に動画で撮られている


甘奈『………これ……です…』

甘奈『普通の感じ……分かんない……お、大きいと……思う……』

千雪『はい、その写真で正解よ♪❤️』

甘奈は男性器を見た感想まで言って、ようやく竿の長さが17cmの写真を見つけ終った


千雪『それじゃあ、その写真を甘奈ちゃんの顔の横で持って、こっちに見せてくれませんか?❤️』

甘奈『こ、これを!?甘奈の顔の横に!?』

甘奈は手に汗をかいて、本から目をそらしながら、自分の顔の横で男性器の写真のページを開いて持った


千雪は、カメラを甘奈の顔に向けて、写真と一緒にアップで映した

千雪『それが何か、説明してもらえますか?❤️』

甘奈『あ"ぁ"っ………男性器の…竿の長さを……定規で測って……17cmだった写真……です……』


千雪『最後にその写真の亀頭のところに、キスをしてもらおうかしら❤️』

甘奈『えっ…!?え"ぇ"!?ど"、ど"う"して!?』


千雪『甘奈ちゃん、やるの?やらないの?❤️』

甘奈『や"、やる……から……』

甘奈はそう言わされながら、見ないようにしていた本に目を合わせた


千雪のカメラは、甘奈の口と男性器の写真をさらにアップで映した

千雪『ゆっくり、甘奈ちゃんのお口をつけてね?❤️』

甘奈『う"っ……近くで見ると…気"持ち悪い……』

甘奈は男性器の写真に、ゆっくりと口を近づけていく


……チュッ……

甘奈は本の位置を確かめながら、写真に写った亀頭のところに唇をつけた


甘奈『…………ん"っ…!』

千雪『甘奈ちゃん、そのまま少しお口をつけたままにしてくださいね?❤️』

千雪『自分からおちんちんの亀頭にお口をつけちゃうところ、しっかり動画に残してあげますね♪❤️』

甘奈『ん"ん"ーー!!』

甘奈は千雪に何と言われようと、亀頭のところに唇をつけ続けた


千雪は帰り、甘奈は勉強机の椅子に座ったまま放心状態になっている

机の上で開きっぱなしになっている本は、男性器の写真があるページのままだった

男性器の写真は2枚あり、どちらの亀頭も甘奈が何回もキスをした跡が付いていた


(この先は、正式に投稿する際に追加となります)


More Creators