(先行公開)(R-18)なーちゃん、……どうしてそんなにエッチなこと知ってるの…?
Added 2022-03-23 15:02:43 +0000 UTC※シリーズ「なーちゃん、甜花のためにどこまでシてくれる?」で、いつか投稿予定の内容です。
※シリーズ内の話と繋がらない、単発モノです。
※こちらでは途中まで先行公開のため、正式に投稿する際、さらに過激なシーンがたくさん入る予定です。
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今日は、甘奈の部屋に千雪が来ている
甘奈が呼んだのではなく、千雪が甘奈の部屋でやりたいことがあると言ったからだった
勉強机の椅子に座る甘奈と、その横で家庭教師のように立つ千雪の姿があった
千雪『今日から私が先生で、甘奈ちゃんが生徒でお勉強しようと思うの♪』
甘奈『また甘奈に、変なことさせるつもりでしょ…?』
どうみても怪しいことを考えている千雪を警戒した
千雪『ええ、そうよ?早速、甘奈ちゃんに質問するわね?』
千雪『甘奈ちゃん、エッチなことは好き?』
千雪『いつも、どんなオナニーしてるのか教えてくれませんか?❤️』
甘奈『あ、甘奈は、……そう言うの……知らないから…!』
甘奈『甘奈に何を言わせたいの!?』
千雪『あら、本当に知らないの?甘奈ちゃん嘘はダメよ?❤️』
千雪『高校生になって、オナニーくらい知ってますよね?❤️』
甘奈『甘奈は本当に……知らないんだから!』
千雪『そう?このお部屋の、どこでどうやってオナニーしてるのかしら?❤️』
甘奈『…………してない。甘奈、何も知らないから』
甘奈は、千雪から目をそらして否定した
スッ………
千雪は勉強机の上に、1枚の写真を置いた
甘奈はその写真を見ると、ドキッとして固まったかのように動かなくなった
甘奈『ッ"!?』
千雪『ええ、そうね♪甘奈ちゃんはオナニーが何かも知らないし、エッチなこと何も知らないわよね♪❤️』
千雪『もちろん私は甘奈ちゃんの言葉を信じますから、それでいいのよ?❤️』
甘奈『……う、うん………』
甘奈は写真を見てから、声が小さくなった
千雪『それじゃあ、質問を変えようかしら♪』
千雪『この写真に写ってるのは、誰か分かるわね?❤️』
甘奈『……これは……甜花…ちゃん………』
千雪『はい、これは甜花ちゃんです♪』
千雪『甘奈ちゃんは何も知らないと思いますから、私がしっかり教えてあげちゃいます♪』
千雪『この写真に写った甜花ちゃんは、全裸でオナニーしてるところなの❤️』
全裸の甜花がベッドの上で、今にも絶頂しそうな顔をして、オナニーしている様子が写っていた
千雪『甜花ちゃんを呼んで、オナニーを教えてもらいましょうか?❤️』
甘奈『……変なこと……言わないで……』
甘奈『………その写真、どうする気なの…?』
千雪『最初に言いましたが、甘奈ちゃんにお勉強してもらいたいの♪』
千雪『1週間後にテストをしますので、満点を取ったらこの写真は甘奈ちゃんにあげますね♪』
甘奈『それじゃあ………甘奈が満点を取れなかったら、写真はどうなるの…?』
千雪『お外に、ばらまいちゃいます❤️』
甘奈『や"、や"め"てよ!!そんなことしたら甜花ちゃんは!!』
千雪『はい♪きっと大変なことになっちゃうわね♪うふふ❤️』
千雪『それが嫌でしたら、この本を渡しておきますのでお勉強をしておいてくださいね?❤️』
……ドサッ……
千雪は、甘奈の机に1冊の分厚い本を置いた
甘奈『こんなに覚えないといけないの……?』
千雪『はい♪甘奈ちゃんには、ご飯とお風呂と寝ている時間以外は、お勉強をしてもらいたいの❤️』
甘奈『急に、そんなこと言われても……』
甘奈は厚い本を手に取った
………ペラッ……
無造作に本を開いて、何が書かれているのか確認した時だった
甘奈『……う"っ』
千雪『甘奈ちゃん、どうかしましたか?❤️』
甘奈『………………………………』
甘奈は1ページ見ただけで絶句した
甘奈が見たページは、男性器がアップで、しかも高画質で写った写真が並んでいた
甘奈は、すぐに本を閉じようとした
パシッ!
千雪が甘奈の手首を掴んで、本を閉じないようにさせた
千雪『せっかくいいページを開いたところですから、甘奈ちゃんに1つ調べてもらっちゃおうかしら❤️』
………
……
千雪は手持ちカメラを用意すると、甘奈を映すように向けた
千雪『カメラに甘奈ちゃんがバッチリ映ってます♪❤️』
千雪『甘奈ちゃんの手元の本に、男性器の写真がいっぱ並んでましたよね?❤️』
甘奈『あ、甘奈を見ながら言うのはやめてよ…!』
動画で撮られている甘奈は、本を手で隠すように押さえた
千雪『今から甘奈ちゃんに調べものをしてもらって、その様子を撮影しようと思うの❤️』
甘奈『甘奈に……何させるの…?』
千雪は、机の上にある定規に指をさした
千雪『本を机の上に置いて、その定規を手に持ってもらえますか?』
千雪『その本から、男性器の竿が17cmの写真を見つけて、こっちに見せて欲しいの❤️』
甘奈『し、知らない!定規の使い方なんて知らないし、この本なんて見たくない…!』
千雪『あら…?甜花ちゃんのあの写真はいらないってことでいいのかしら?❤️』
甘奈が裸の甜花の写真を回収するためには、言われたことをするしかなかった
甘奈『わ"、分かったから…!』
甘奈『あまり……こっち撮らないで……』
甘奈は机の上にある定規を手に持つと、男性の股間が写っている写真に当てた
甘奈は男性器をジロジロ見ながら、定規で測り始める場所を探した
甘奈『どこに合わせて……測れば……』
甘奈『ここ……どうなってるの…?』
千雪『いいわよ甘奈ちゃん♪❤️もっと近くでしっかり見ながら測ってくださいね❤️』
甘奈『こ、こっち撮らないでよ…!』
甘奈は恥ずかしそうにしながら男性器の写真に定規を当てて、食い入るように見ている姿を千雪のカメラで撮られ続けた
千雪『男性器を高画質で接写した写真、とってもよく写ってると思いませんか?❤️』
甘奈『う"ぅ………気持ちが悪い……変な形してる……』
千雪『この写真はどれくらいありますか?❤️』
甘奈『………長さは……16.6cm……』
甘奈は男性器をしっかり見て、竿の長さを測り終えるとサイズを言わされた
千雪『本に書いてある年齢と、甘奈ちゃんが男性器を見た感想と、測った長さを一緒に言ってもらえるかしら?❤️』
甘奈『そんなの嫌………言いたくない……』
甘奈『……18歳で……竿の長さが…16.6cm…でした…』
甘奈『太いと…思う…。わ、分かんないって!』
千雪『今のは長さが違いましたので、次を見てくださいね❤️』
甘奈は、男性器の竿の長さが17cmのモノを見つけるまで、コレを言わされ続けるらしい
甘奈はページを捲って、次の男性器の写真を見た
甘奈『う"っ……さっきより……色が黒い………』
甘奈『………これは……17.5cm……19歳……』
千雪『あら残念、またちょっと違ったわね❤️』
また甘奈はページを捲って、次の男性器の写真を見た
甘奈『……20.1cm……17歳って……こんなに大きいの…』
千雪『あら?❤️もう一度、測り直してもいいのよ?❤️』
甘奈『い、いいって…!もう大丈夫だからっ!』
千雪は、甘奈にもっと写真を細かく見せようとしているのが分かった
千雪『甘奈ちゃんは、おちんちんの写真をしっかり見てるから、測り間違いは無いってことかしら?❤️』
甘奈『ち、違ッ!……ちがくない……です…』
甘奈『しっかり……見て……長さを測ってる……』
甘奈は、どうして動画で撮られているのかよく分かった
甘奈は千雪に撮られながら、また竿の長さを測り始めた
甘奈『…17歳で16cm……先っぽが……大きい…』
甘奈『…17歳で……16.8cm……今までの中で一番黒い…』
千雪『なかなか見つからないわね?❤️次を調べましょう?❤️』
甘奈『ど、どうして……17歳が多いの…!?』
千雪『甘奈ちゃん、もしかして気がついて質問してるわね?❤️』
千雪『甘奈ちゃんと同じ年齢のおちんちんが多いのよ?❤️いっぱい見てくださいね❤️』
甘奈『嫌"っ!!……見たく……ない……』
甘奈はひたすら男性器の写真を見せられて、定規で竿のサイズを測らされた
………
……
甘奈『……えっと、20歳……17cm…!?あ、あった!…………あっ…////』
千雪『うふふ❤️』
甘奈は、男性器の写真に定規を当てて、長さを測って喜んでいる
今の様子は、千雪に動画で撮られている
甘奈『………これ……です…』
甘奈『普通の感じ……分かんない……お、大きいと……思う……』
千雪『はい、その写真で正解よ♪❤️』
甘奈は男性器を見た感想まで言って、ようやく竿の長さが17cmの写真を見つけ終った
千雪『それじゃあ、その写真を甘奈ちゃんの顔の横で持って、こっちに見せてくれませんか?❤️』
甘奈『こ、これを!?甘奈の顔の横に!?』
甘奈は手に汗をかいて、本から目をそらしながら、自分の顔の横で男性器の写真のページを開いて持った
千雪は、カメラを甘奈の顔に向けて、写真と一緒にアップで映した
千雪『それが何か、説明してもらえますか?❤️』
甘奈『あ"ぁ"っ………男性器の…竿の長さを……定規で測って……17cmだった写真……です……』
千雪『最後にその写真の亀頭のところに、キスをしてもらおうかしら❤️』
甘奈『えっ…!?え"ぇ"!?ど"、ど"う"して!?』
千雪『甘奈ちゃん、やるの?やらないの?❤️』
甘奈『や"、やる……から……』
甘奈はそう言わされながら、見ないようにしていた本に目を合わせた
千雪のカメラは、甘奈の口と男性器の写真をさらにアップで映した
千雪『ゆっくり、甘奈ちゃんのお口をつけてね?❤️』
甘奈『う"っ……近くで見ると…気"持ち悪い……』
甘奈は男性器の写真に、ゆっくりと口を近づけていく
……チュッ……
甘奈は本の位置を確かめながら、写真に写った亀頭のところに唇をつけた
甘奈『…………ん"っ…!』
千雪『甘奈ちゃん、そのまま少しお口をつけたままにしてくださいね?❤️』
千雪『自分からおちんちんの亀頭にお口をつけちゃうところ、しっかり動画に残してあげますね♪❤️』
甘奈『ん"ん"ーー!!』
甘奈は千雪に何と言われようと、亀頭のところに唇をつけ続けた
千雪は帰り、甘奈は勉強机の椅子に座ったまま放心状態になっている
机の上で開きっぱなしになっている本は、男性器の写真があるページのままだった
男性器の写真は2枚あり、どちらの亀頭も甘奈が何回もキスをした跡が付いていた
(この先は、正式に投稿する際に追加となります)