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(R-18)真乃「いらっしゃいませ♪真乃パイ生搾りはいかがでしょうか?♥」

真乃が深刻そうな顔をしながらプロデューサーの元にやってきた

真乃『プロデューサーさん、お願いがあります…!』

P「あぁ真乃、急にどうしたんだ?」

真乃『お友達のカフェが人手不足で困っているみたいなんですが…』

真乃『私、お手伝いに行ってはダメでしょうか…?』


P「う~ん……そうだなぁ……」

真乃『1日、……1日だけなんです…!』

真乃『誰か1人なら、知り合い呼んでサービスしてもいいって言われてるです!』

真乃『プロデューサーさん、ぜひいかがでしょうか…!』

P「ん、そうか…?まぁ、人助けすることは悪いことでもないし、いいだろう」


………

……


プロデューサーは真乃から詳しい場所を聞くことなく、当日を迎えた


P「真乃が教えてくれたカフェは、確かこの道を真っ直ぐ……」

真乃から送られてきた地図を見ながら、カフェを目指していた


「そこのお兄さん、今日は可愛い子がいますけど、どうですか?」

「うちは1時間2000円で、お兄さん寄っていきませんか?」


P「い、いえ…!先を急いでますので!///」

プロデューサーは、如何わしいキャッチに出迎えられながら、真乃から教えてもらったお店を目指した


P「本当に、こんなところにカフェなんてあるのか…?」

P「地図の場所も……間違ってないよな…?」

プロデューサーは立地を気にしているが、到着すれば分かることだと思った


P「え~っと、このビルって書いてあるが……階段を降りて地下1階にあるカフェは……ここか?」

P「………風俗カフェ……」

プロデューサーは店名を読み上げると、そこが真乃に教えてもらったお店だった


P「真乃!?本当に……ここなのか…!?」

プロデューサーが店の前でキョロキョロしていると、お店の人らしき女性が出てきた


店員「いらっしゃいませ。お一人様でしょうか?」

店員「もう指名の子はお決まりですか?」

P「指名?……指名って、なんだ?」

P「ここにいる知り合いが、来てくれって言うから来たんですが……」


店員「それでは、入店後に女の子と確認が取れた時点で割引をさせていただきます」

P「い、いや…そういうことじゃなくて…」

プロデューサーは、何かと間違われているような気がした


店員「今日は、お触りし放題もサービスさせていただきますが、入店されますか?」

P「お、お触り!?」

店員「はい。すぐにお席までご案内させていただきますが、どちらの子でしょうか?」

プロデューサーは、在籍一覧の写真と名前を見せられた


P「今日はお触りし放題の日…………あのっ!」

P「ぜ、全身性感帯…ド変態女子高生の…真乃ちゃんで……お願いします……////」

店員「はい。ちょうど待機中になっておりましたので、店内にてお待ち下さい」

少し怪しいどころか、どう見ても風俗店にカフェの名が付いているだけだった


………

……


プロデューサーは、ファミレスのような店内のテーブル席に案内された

入店時に指名した子が付きっきりで面倒をみてくれる自称カフェらしい


P「なりゆきで……普通に入ってしまった……」

P「内装はファミレスと同じだな…?」

店内は少し薄暗いピンクの照明で、隣の席との距離はそこらへんにあるファミレスと同じくらいだった


周りが気になってキョロキョロしようにも、目に入ってくるものが恥ずかしくてそういうわけにもいかなかった

斜め前の席では、女の子のおっぱいに吸い付いているお客さんの姿があった


俯きながらメニューを開いて見ていると、メイド服姿をした真乃がトレイに水を乗せてやってきた

真乃『プロデューサーさん♪いらっしゃいませ❤️』

P「真乃!?これはどういうことなんだ!?」


真乃『私、ご指名いただきました全身性感帯ド変態女子高生の真乃です❤️むんっ!❤️』

真乃『すぐにイッちゃいますので、優しくしてくださいね♪❤️』

P「はぁ!?真乃…!?」

プロデューサーは真乃に"何をしているんだ!”と言おうとしたが、下半身が大きくなってしまい何も言えなくなった


真乃『プロデューサーさん、慌てちゃってどうかされたんですか?』

真乃『お友達から頼まれたカフェで、働いてるだけですよ?❤️』

P「コレはマズイだろ!?真乃はまだ…未成年だろ…!?」

プロデューサーは焦っているが、本当にマズイことだった

既に下半身が負けてしまったプロデューサーは、強く言えないままだった


P「それと、その長い名前はなんなんだ…!?」

真乃『全身性感帯…ですか?』

P「そうそう、変なことをしてるみたいで…もっとこう……真乃らしいのがあるだろ…?」

真乃『それでしたら、問題ありません❤️』

真乃『私、今日までに全身を開発し終りましたので間違ってません♪❤️むんっ❤️』

真乃は笑いながら、とんでもないことを暴露した


P「お、おい、それじゃあ真乃は…!?」

真乃『もう開発しちゃいましたから、私の身体、元に戻りません♪❤️』

真乃『私のお股、一生ビショビショのままです❤️』

真乃は恥ずかしそうにモジモジした


その時、座っているプロデューサーの肩に真乃の何かがペチンッ!と当たった

P「ん?真乃のこれは………なんだ…?」


……ギュッ……

プロデューサーはとりあえずそれを掴んで、下に向かってギュッっと引っ張ってみた


真乃『ぐ"オ"ッ"!!❤️』

プロデューサーが引っ張ったのは真乃の尻尾で、凄い声を出してバランスを崩しかけた

真乃は慌てて片手をテーブルにつけて、身体を支えた

真乃が片手で持っているトレイの上で、コップの水が揺れて溢れそうになっていた


真乃『し、失礼いたしました…❤️』

真乃はすぐにテーブルから手を離して、姿勢を元に戻した

それから周辺席の客にニコニコしながら謝った


真乃は周囲の視線を集めながら、プロデューサーの方を向いた

真乃『だ、だめ……です❤️尻尾は、触らないでくださいね?❤️』

P「あ、あぁ、すまない…!真乃の衣装だったのか…?」

P「掴みやすくて、つい……」

P「それにしてもコレは、どこから出てるんだ?」


……ギュッ……

真乃『ぐ"ぎ"ゅっ!❤️』

真乃はまた尻尾を引っ張られて、何かが潰れたときのような声を出した


真乃『プ"、プ"ロ"デ"ュ"ーサー…さん…?❤️』

真乃『は"ぁ"は"ぁ…❤️つ、次"やったら、私、怒"っ"ち"ゃいますよ…?❤️』

P「あっ……す、すまない…!もうしないから許してくれ…!?」

真乃は、肩をプルプルさせながら耐えていた


タ"ン"ッ"!!


真乃は、持ってきた水入りのコップをテーブルに叩きつけるように置いた

P「ひ"っ!?」


真乃『ご注文は、お決まりでしょうか?❤️』

真乃『1秒以内に、今すぐ決めてくださいね♪❤️』

P「あ"っ………アイスコーヒーで……」

真乃は笑いながら接客をしてくれるが、その顔の下ではすごく怒っていた


真乃『はい。アイスコーヒーですね♪ご注文は以上でよろしいですね?❤️』

P「は、はい……!」

プロデューサーはメニューを見て悩む時間を貰えず、ありそうなものを注文をした


真乃は尻尾を押さえながら戻っていた


………

……


真乃は、シルバートレイに大きなドーム型のチョコを2つ乗せ、ゆっくりとこちらに歩いてきた

真乃が近くまで来ると、かなり大きなチョコだった

真乃『お待たせいたしました♪❤️』

P「なんだ…?これは……」


………コトッ

テーブルの上に、大きなドーム型のチョコ2つが置かれた

ドームは少し変な形をしていた


真乃『こちらは、ご注文いただいた真乃スペシャルです♪❤️』

真乃『ドーム状のチョコを崩すと、中からスイーツが出てくるんですよ?❤️』


P「あれ…?さっき注文したアイスコーヒーは…?」

真乃『真乃、スペシャルです♪❤️』


P「さっき…頼んだか…?アイスコーヒーって言ったよな…?」

真乃『はい♪真乃スペシャルです♪❤️』

P「お、お"~~!そうだった…!確かにさっき頼んだ…真乃スペシャルだな!?」

プロデューサーは、真乃の圧に負けて折れた


P「あ~…食べるのはいいんだが…飲み物はもらえないのか…?」

P「それこそ、頼むのがコーヒーになりそうだが…」

真乃『真乃スペシャルはドリンクが付いておりませんので、別料金です♪❤️』

P「そう…なのか?だが、頼んでおくか……」


……コトッ

真乃は、トレイに乗っていたコップを置いた

真乃『プロデューサーさん、一杯一万円ですがよろしいですね?❤️』


P「これは牛乳か?ショボ……い、いや…これで一万円!?」

真乃『きゅふふ♪❤️もしかして、ボッタクリって思ったりしてませんよね?❤️』

P「いや、そんなことは…!…かなり……」

プロデューサーは、コップに半分しか入っていない牛乳を見て口を滑らせかけた


真乃『それでは、こちらにトレイを置かせていただきます♪』

真乃はトレイをテーブルに置くと、自分のメイド服の首の下あたりを両手で掴んだ


真乃『今から生乳搾りしたくありませんか?❤️』

真乃『もちろんしてみたいですよね?❤️』

P「生乳……搾り!?」

真乃『はい♪生乳搾りです❤️』

真乃『私のおっぱい搾ってください❤️』


ガバッ!


真乃はプロデューサーの前で、掴んでいたメイド服をずり下げた

目の前に真乃の生乳が現れてブルンッ♪❤️と揺れた

真乃『ん"は"ぁぁ❤️おっぱい…擦れ…ちゃ…❤️』


真乃『……ふぅ❤️……ふぅ❤️』

真乃はおっぱいを丸出しにすると、下乳のところで服を押さえて捲れたままにした

白い肌のムチムチの巨乳に、プックリと膨らんだ薄ピンクの乳首が見えている


P「は"ぁ!?な、何してるんだ!?」

P「えっ!?本当にそんなことして、い、いいのか!?」

真乃『おっぱい見せたらダメ....でしょうか?❤️』

P「あ~……ダメじゃない…です…」

プロデューサーは、真乃のムチムチのおっぱいに釘付けで止められなかった


真乃『プロデューサーさん、恥ずかしいからあまり変な目で見ないでください❤️』

真乃『すぐに生乳搾りさせてあげますね♪❤️』

真乃は身体を前に倒すと、テーブルに両肘を付いて牛乳が入っているコップに片乳を入れた

P「ま、真乃!?」


真乃『はい♪いいですよ?❤️』

真乃『私のおっぱい持って、真乃パイ生搾りしてください❤️』


真乃『両手でおっぱいを掴んだら、コップの中に搾るようにギューってしてください❤️』

P「ま、まさか……で、出るのか…?」

真乃『もちろん、何も出ません♪❤️』

真乃『おっぱいは開発済みですから、優しく搾ってくださいね?❤️』


プロデューサーは、牛乳の入ったコップに浸かっている真乃のおっぱいを取り出して、手の上に乗せた

真乃『ぁ"ぐ"っ❤️……ん"ー!❤️』

P「重っ………やっ……柔らか…」

P「柔らかくて……手が溶けそうだ……」

嘘か本当か全身性感帯と言うだけあって、真乃はおっぱいを触られただけで悶絶した


真乃『ん"は"ぁ…❤️』

真乃『みなさ~ん!真乃パイ生搾りやりま~す♪❤️』

P「ま、待ってくれ!?みんなこっち見てるぞ!?」

プロデューサーが言うように、周りの客の視線は真乃のおっぱいに釘付けになった


真乃『ひ"ゅ"は"…❤️おっぱい持たれてて……はぅ"❤️…イ"キそうです…❤️』

真乃『こちらのドリンクは、みんなの前で作っていただきます♪❤️』

真乃『優しく搾りながら、私の乳首を牛乳に浸してください❤️』

真乃はテーブルに両肘を付けて、垂れ下げたおっぱいをプロデューサーに持たれながら搾られるのを待っている


P「真乃のおっぱい……重くてデカくて…柔らか……」

P「いいんだよな…?やらせてもらうぞ…?」


……ギュッ❤️


真乃『ん"ぎゅっ!!❤️ひ"ゃ"ぁ❤️』

真乃『んお"ぉ"ぉ"っ!❤️……乳首…を……引っ張って、牛乳に浸して……ください…❤️』

真乃はおっぱいを両手で優しく搾られて声を出した

P「真乃のおっぱい、もっと伸ばしていいのか…!?」

真乃『はひ"っ…!❤️や、や"っちゃってくらはい…!❤️』

真乃はテーブルに両肘を付いて、プルプル震えている


プロデューサーは真乃の乳首を摘まんだ

真乃『ひ"っ!?❤️あ"ぁ"あん!!❤️』

P「真乃の乳首………硬くてコリコリしてる……」

P「お、おい…これ以上は伸ばしたらまずいんじゃ…!?」

真乃『や"、や"っ"て"…く"だ"さ"……ッ"!❤️』


P「真乃、本当に……全身性感帯…なのか…?」

プロデューサーは右手で真乃の巨乳を握り、左手で乳首を摘まむと、指で乳首を擦りながら下に引っ張った

真乃『ん"に"ゃ"ぉ"お"お"お"!!❤️ん"ひ"ぃ"!❤️』

真乃『あ"ぁ"ぁ"ぁ"❤️…………イッ…た…❤️……イッちゃいました♪❤️』


P「イッてるところ悪いが、まだこれからだぞ…?」

P「……いいんだよな?」

プロデューサーは真乃のおっぱいをコップの中の牛乳に突っ込んだ


………チャポッ…❤️

真乃『ん"は"ぁ!❤️……はぁ…はぁ…❤️』

真乃『ち"、乳"首の先……ち"めたひ…です❤️…冷たい牛乳の中に入って…ぎもぢがいい…です…ッ"❤️』


真乃『はぁ…はぁ…❤️私のお胸で……牛乳をかき混ぜたら、もう1回、おっぱいを持ち上げて搾ってください♪❤️』

P「お、おい…!まだやっても大丈夫なのか…?」

真乃『は、はひぃ…♪❤️私が……はぁはぁ❤️……5回イクまで…真乃パイ生搾りしてくらはぃ♪❤️』

P「大丈夫か…?あと4回も……イけるのか…?」

真乃『だ"、だ"ひ"じょうぶです…!❤️』


真乃『ん"ぎ"ぃ"ぃ"ぃ"!!❤️』

自称、全身性感帯の真乃は、おっぱいを搾られるたびに大きな声を出した

…………

………


巨乳を丸出しにしたままのメイド服姿の真乃は、テーブルに両肘を付いて下を向きながら、息を切らせている

真乃パイ生搾りで5回イキした後のようで、今もコップの中の牛乳におっぱいを浸したままだった

真乃『はぁん❤️プ、プロデューサー…ひゃん…❤️』

真乃『横から……コップの横から…見てください❤️』

真乃は、牛乳に浸ったおっぱいを横から見るように言った


プロデューサーは透明なコップの中にある、牛乳に浸ったままのおっぱいを見た

P「真乃の…おっぱいが……コレを飲むんだよな…?」

真乃『……ん"ふぅ❤️はい♪そのまま見ててください❤️』

真乃は少し身体を持ち上げて、牛乳の中からおっぱいを引き上げた


…………………ポタッ❤️………………ポタッ❤️


真乃の垂れ下がったおっぱいには白い牛乳が付いている

おっぱいの牛乳が下に向かって流れていき、乳首のところに集まった

真乃の乳首に一定量の牛乳が溜まると、コップの中にポタポタと垂れた


…………………ポタッ❤️………………ポタッ❤️


真乃『私、母乳は出ませんが、お胸から滴る牛乳でしたら何杯でもご用意させていただきます❤️』

真乃『真乃パイ生搾り、いかがでしたか?❤️』

真乃『私のお胸の味がする牛乳、飲んでいただけますか?❤️』

真乃はおっぱいから牛乳を滴らせながら、可愛らしく微笑んでくれた


P「あ、あぁ……これで一万円……こんなに安いのか……」

さっき真乃の尻尾を引っ張ったときに怒らせてしまったのが嘘のようだった

ここまでは、本当にそう思っていた


P「せっかくだから、持ってきてもらった真乃スペシャルって方を食べながら飲ませてもらおうかな…?」

プロデューサーはドーム型のチョコの方を見て、こっちも何かしらのことがあると思った


真乃『はい♪❤️一生懸命作りましたので、全部食べちゃってください❤️』

真乃はテーブルから退いて、おっぱいを出したまま隣に立ってくれた


P「それにしても……真乃は、そのまま胸を見せてていいのか…?」

真乃『はい、このままで大丈夫です❤️』

P「そ、そうか…?真乃がいいって言うなら……」


プロデューサーは、真乃の胸をチラ見しながら目の前のチョコを見た

P「あれ……?この形は……2つあって……」

真乃『どうかされましたか?❤️』

プロデューサーは、チョコと真乃のおっぱいを交互に見た


真乃『はい♪それは私のおっぱいで型を取って、ドーム型のチョコを作ったんですよ?❤️』

P「や、やっぱり…そういうことなのか…?」

P「確かに……似た形をしているような…?」

真乃がおっぱいを出したまま立っているのは、このドームのチョコと見比べるためだと気がついた


P「チョコを崩してみるか…?」

真乃『はい♪フォークの先で、ちょんっ♪ちょんっ♪❤️ってすると簡単に崩せちゃうんですよ?❤️』

プロデューサーはフォークを持つと、ドームの真ん中あたりに穴を開けるようにしてチョコを崩してみた


パリッ!

薄いドームのチョコになっていて、簡単にバラバラに崩れてしまった

P「思っていたよりも崩しやすいんだな?」

P「これは店に来ないと出来なさそうだが、面白くていいな…!」


ドームの中から、白っぽいムースのようなモノが入ったカップが出てきた

P「お~…?これはなんだ…?プリンか何か似たような種類のものか?」

真乃『違います♪❤️材料は1つだけで、すぐに出来ちゃうものです❤️』

真乃『まずは一口、かき混ぜないでそのままパクッ♪とお願いします❤️』

真乃は相変わらず、乳首に牛乳を付けたおっぱい丸出しメイド服でプロデューサーの隣に立っている


プロデューサーはスプーンを持つと、控えめに一口分すくってから口の中に入れた

P「まぁ、デザートってくらいだから、よく知ってるような味の何かだろ」


…………パクッ


P「ぶ"ふ"っ"!!…お"っ…お"ぁ"っ……マ"、マ"ッ"ズ"………」

P「お"…ぇ"……なんら"こ"へ"…………」

プロデューサーは口の中でソレに触れた瞬間、吐きそうになった

口に入れたものを飲み込めずに、近くに吐き出す場所もなく、口に入れたまま喋るしかなかった


真乃『ふふ♪❤️美味しそうでよかったです♪❤️』

真乃『私、プロデューサーさんの悶えているそのお顔が見たかったんです❤️』

P「お"、ぇっ……お"い"ひく……な"ひ……」

プロデューサーの反応は、真乃が喜ぶような反応だったらしい

真乃『プロデューサーさん、そ・れ・は……❤️』


真乃は嬉しそうに顔を近づけてくると、プロデューサーの耳元に手を当てながら小鳥のように囁いた

真乃『プロデューサーさんがお口に入れたのは、私のマン汁ですよ♪❤️…チュッ❤️』

真乃『私のお股の味、美味しいですか?❤️』

P「お"っ……ふ"ぁ"……マ"ッズ"……」

スプーンで1口分も真乃のマン汁を口に入れてしまい、あまりのマズさに苦しんだ

真乃『早く、ごくっ♪❤️っと飲み込んでくださいね?❤️』


………ご"く"っ"……

P「オ"ォ"ッ!!……オ"ェ"ッ………っ"ぷ"…」

プロデューサーは真乃に見られながら、口の中に入れたマン汁を飲み込んだ


真乃『私のマン汁、濃厚でしょうか?❤️』

P「オ"プ"ッ……の、濃厚で…ヤバい…です…オ"ッ"ェ"」

P「お"ぇ"ぇ……舌"が"…痺れる………カ"ハ"ッ!」

真の『もっと、舌でお口の中に擦り付けて味を楽しんで下さいね?❤️』


P「ヤ"バ"い……これは、本"当"にヤ"バ"い……」

真乃『きゅふふ❤️残さないで、全部食べてくださいね♪❤️』

真乃は笑っているが、少し大きめのカップがいっぱいになるまで入っていた


真乃『プロデューサーさんはプリンみたいって言ってましたけど、コレもカップの底に入ってるものと混ぜると味が変わるんですよ?❤️』

真乃『一緒に食べた方がいいかもしれませんから、混ぜてみてください❤️』


P「い、いやっ!?……もう……大丈夫です……許してください……」

真乃『プロデューサーさん、私で作ったデザート食べてくれないんですか?❤️』

とてもじゃないが、2口目はもう無理な味だと思った

真乃のマン汁はスプーンですくってカップの大きさで食べるものではない


P「お"ぇ……それにこれ以上、何が出てくるんだ…?」

プロデューサーは食べるにしても食べないにしても、とりあえずカップの底にある何かと混ぜるためにスプーンを入れた


カチャ……カチャ……

カップの中をスプーンで軽くかき混ぜると、無数の毛が出てきた

P「う"っわ……これは……毛だろ…!?」


真乃『そのくらい混ぜれば大丈夫ですので、食べてください♪❤️』

P「い、いや…まってくれないか…!?これは毛で、何かの間違いでは……」

カップの中で、真乃のマン汁と底から出てきた毛が混ざっている

プロデューサーがスプーンを上げると、ネチャネチャとこびり付いたマン汁と毛が混じったものが糸を引いている


真乃『はい♪それは私の陰毛です❤️』

真乃『何か分かったところで、今すぐお口に入れてお召し上がりください♪❤️』

P「これも…真乃の………」

P「食べさせるために…こんなに…」

プロデューサーは、ひとくち目の真乃のマン汁の味が口から消えなくてスプーンを動かせなかった


真乃『プロデューサーさん?もしかして、お店の食べ物にクレーム入れたりしませんよね…?❤️』

真乃『お皿の上に何か残っていると、お料理が美味しくなかったって他のお客様が思っちゃいますよね?❤️』

真乃『全部、プロデューサーさんが綺麗に食べてくれますよね?❤️』

P「でも、これは……」


………ブチッ!

真乃『ん"ぎ"っ"!!❤️』

プロデューサーがカップの中の陰毛に気を取られていると、真乃から変な音がした


真乃『もっと美味しくなるおまじない、させていただきますね❤️』

P「お、おい…真乃!?」

真乃は何かを指の間に挟みながら、マン汁と陰毛が入ったカップの上に手を持ってきた

プロデューサーは、真乃を止めた方がいいと分かっていたが間に合わなかった


真乃『美味しくな~れ❤️美味しくな~れ❤️』


………パラパラッ………パラッ……


P「う"っ……」

真乃『こちらは、私からのサービスでございます❤️』

真乃『抜きたてのマン毛も味わってください❤️』

真乃はさらに、カップの上から抜いたばかりの陰毛をふりかけた


P「も、もう美味しくいただいたから……食べなくてもいいよな…?」

真乃『いいえ?❤️遠慮しないで残さず食べちゃってください♪❤️』

真乃『私、プロデューサーさんが真乃スペシャルを食べきるまで、隣で見てますからね?❤️』

真乃は微笑んでくれるが、やはり怒っていた


………カチャ……

プロデューサーは、自分の手でスプーンを持たされた


真乃『はい、自分でお口を開けて、あ~ん♪してくださいね❤️』

真乃『カップの中身が綺麗に無くなるまで、ここから帰れませんよ?❤️』

真乃『早くしないと中身を増やしたくなっちゃうかもしれませんから、今すぐに食べ始めた方がいいですよ…?❤️』

真乃は乳首に牛乳を付けたおっぱい丸出しメイド服姿で、ニコニコしながらプロデューサーの隣に立っている

プロデューサーは、スプーンの上に真乃のマン汁と陰毛を乗せて、ゆっくりと口に運んでいった


……ネチャッ❤️

P「ぶ"ふ"っ!…お"っ"…お"……オ"ェ"!!」


ーENDー


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