(先行公開)(R-18)(仮)夏の海で、プロデューサーが目を開けるとそこにはxxx姿の甘奈が…
Added 2022-03-30 16:55:21 +0000 UTC※3月中に出したかったため、内容が粗めです。
※本作品は、夏の海で何かが起きます
※エッチなシーンが始まるまでは、海で遊んでいる話です
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甘奈『わ~、いい景色~~!』
甘奈『プロデューサーさんも、早くこっちおいでよ~!』
リゾート地での撮影終わりに、プロデューサーが甘奈を連れて海にやってきた
P「今そっち行くから、はぐれないように気を付けるんだぞ!?」
P「まさか、こんなに混んでるとは思わなかったな…」
プロデューサーは歩きなれない砂浜に、スーツではないものの、普通の靴で足を取られていた
真夏の海の賑わい方は、それはもう数分でも甘奈から目を離してしまうと見失いそうなほど混んでいた
ザザーーッ
甘奈『冷たっ!でも、気持ちがいい~♪』
波打ち際に到着した甘奈は、踝ほどの高さの波を楽しんでいた
P「やっと……着いた……」
遅れて、プロデューサーが甘奈の元にやってきた
甘奈はクルッと海に背中を向け、プロデューサーの方を向いた
甘奈『プロデューサーさん、おそーい!』
P「はぁはぁ……ズルイぞ甘奈!サンダルで来てたのは…はぁはぁ……最初から遊ぶためだったな!?」
甘奈『分かっちゃった…?❤️』
甘奈は笑いながら、服の裾を掴んだ
甘奈『せっかくだから、楽しんじゃお☆』
P「ま、待て!甘奈…!?」
バサッ!
甘奈は、両手でシャツを持ち上げて一気に脱いで見せた
プロデューサーは慌て手を伸ばして止めようとするが間に合わなかった
が、甘奈は服の下にビキニを着ていた
甘奈『えへへ~♪準備がいいでしょ~?❤️』
P「はぁ……帰る前に近くの海に行こうって言い出したのは、そういうことだったのか…」
P「遊ぶなら、もっと早く言ってくれれば少しは準備も……」
そのとき、砂浜に放送が流れた
"これから、参加……全員に景品が当たる…………を開催いた………す……"
"ぜひ、ご参加……お待ち………ります……"
音は割れ、途切れ途切れに聞こえたが何かが始まることだけは分かった
P「お…?何か始まるのか?」
甘奈『え~、なになに~?』
甘奈『プロデューサーさん、私達も行ってみよっか?』
突然のイベント開催告知であったが、砂浜にいた人は続々とイベント会場の方に向かい始めていた
P「せっかくだが、あと20分くらいで戻り始めないと帰りの電車に間に合わなくなるぞ?」
P「ウチはそこまで予算を出せるわけじゃないから、これに乗り遅れるわけにいかないんだ」
甘奈『え~!もうちょっとしか時間ないの~!?』
地方のリゾート地に滞在すること半日、撮影を終えたらトンボ返りをするスケジュールだった
甘奈『え~…それじゃあ、何なら出来るのかな……あ、あれ…?』
P「どうしたんだ甘奈?」
甘奈はあることに気がついた
甘奈『みんな、あっちに行っちゃったから、砂浜が貸し切りになってる…!』
P「おぉ、本当だな!?」
一面、どこを見ても人がいっぱいだった砂浜は、今はガラガラに空いていた
甘奈『ん~…でも、ちょっとしか時間が無いんだよね~?』
甘奈『それじゃあ、足元にある小さな貝殻から、綺麗な巻き貝を2つ見つける勝負しよっか?』
甘奈『見つけ終わった人は、目の前の岩場まで貝殻を持って行くの』
甘奈は、目の前にある岩場を指差した
プロデューサーは甘奈に言われて、足元にいっぱい貝殻が落ちていることに気がついた
P「ああ、すぐ終わりそうならちょっと探してみるか」
甘奈『やった~!小さめの巻き貝だからね?』
甘奈はしゃがむと、1つ目の綺麗な巻き貝を手に取った
甘奈『はい開始~♪1つ目、み~つけた❤️』
P「お、おい!ずるいぞ!」
甘奈『あと1つ見つけたら、先にゴールしちゃうからね~?❤️』
P「絶対に、綺麗な貝を見つけるからな…!」
プロデューサーの闘争心に火が着いて、一緒になって子供のように無邪気に貝殻を探し始めた
数分後___
P「あっ……あったぞ…!?見てくれ甘奈!」
甘奈『私、もう2つ見つけたから先に行っちゃうね~?❤️』
プロデューサーは見つかった貝殻を見せようと立ち上がったとき、甘奈は既に岩場に着きそうになっていた
P「し、しまった、急いで岩場まで持っていないと…!」
甘奈は岩場の裏側に入っていった
遅れて、プロデューサーも岩場の裏側に到着した
甘奈『はい、到着❤️甘奈の勝ち~♪』
P「ま、まだだ!どっちが綺麗な貝殻か決めるからな!?」
甘奈『え~~!?どっちも甘奈が勝ってるって~!?』
P「いや!絶対に俺の方が良いのを見つけてきたから見てくれ!」
残り時間が少ないところ、プロデューサーは楽しそうでなによりだった
甘奈『そこまで言うなら見てみよっか~?』
甘奈『プロデューサーさん、巻き貝の尖った方を持って目を閉じて?』
P「ん?目を閉じるのか…?」
巻き貝の尖った方を持つ意味は分からないが、時間も無いので甘奈の言う通りにした
P「貝の尖った方を持ったぞ?」
P「目を閉じるのと、貝殻を確認するのは関係あるのか…?」
甘奈『うん、そのまま目を閉じててね?』
プロデューサーはどちらの手にも1つずつ巻き貝の尖った方を摘まんで持つと、目を閉じて甘奈の次の指示を待った
甘奈『もう少し上の位置で持って欲しいかな?』
甘奈『もう少し、こっちに手を持ってきて?』
甘奈はプロデューサーの手首を掴むと、腰よりも少し高いところに誘導した
P「ここか?ここで持ったまま待てばいいのか?」
甘奈『うん♪そうそう、そのまま目を閉じててね?すぐに終るから♪』
甘奈は、プロデューサーの手の位置の調整が終ると、手首から手を離した
ザザーーッ
目を閉じて待つプロデューサーの耳に、波の音が聞こえてくる
P「甘奈…?もう目を開けてもいいか?」
甘奈『えっと、もう一回だけ手を動かすね?❤️』
甘奈はまたプロデューサーの手首を掴んで、少し手前に引っ張った
P「そろそろ戻らないとマズイぞ?」
P「これで終わりにしような?」
P「ん…?貝の先に何か当たったぞ?」
プロデューサーが持っている貝殻だけ、何かに触れたような感覚がした
甘奈『プロデューサーさんそのままで、5秒後に目を開けていいよ?❤️』
甘奈は、プロデューサーの手首から手を離した
プロデューサーは目を閉じて、腰よりも少し高い位置で貝殻を摘まんで立っている
貝殻の先端だけ、何かに当たっているような感覚がある
P「5秒か?………………そろそろいいか…?」
プロデューサー感覚で5秒後、目を開けた
P「うおっ!?甘奈!?」
P「お"、おい!?甘奈!?水着はどうした!?」
目の前には、水を弾いてテカテカとして柔らかそうな肌を光らせている甘奈の姿があった
裸の甘奈が、頭の後ろで手を組んで立っている
プロデューサーが持たされていた小さな巻き貝の穴に、甘奈の乳首が入っていた
わずか数センチほどの巻き貝は、甘奈の乳首だけがギリギリ入る大きさで、乳輪が見えてしまっている
プロデューサーの指は、今にも甘奈の柔らかそうな胸に触れてしまいそうだった
もし、少し離れたところからこの2人を見たとしたら、全裸の女性の乳首を、男性が摘まんでいるようにしか見えない
全裸の甘奈は頭の後ろで手を組んで、小さな巻き貝の殻口で乳首だけを隠してもらい、ニヤニヤしながら立っている
甘奈『プロデューサーさん?❤️これ、どうするつもり?❤️』
P「と、とにかく、誰かに見られる前に水着を…!」
甘奈『甘奈の水着?脱いで海に捨てちゃった♪❤️』
プロデューサーは、甘奈の乳首を貝殻で隠しながら慌てて周囲を見た
甘奈『プロデューサーさんが動いたら、甘奈の身体が全部見えちゃうよ?❤️』
P「い、いや!?もう見えてるようなもんだろ!?」
甘奈『"まだ"乳首だけ隠れてるよ?❤️』
P「こんなの隠れてないようなもんだろ…!?」
甘奈『へ~?甘奈の身体を見てないとそう言えないよね?❤️』
甘奈『小さな貝殻で隠すのに、乳首のところ見てないといけないもんね?❤️』
甘奈『……エッチ❤️』
P「み、見てないからな…!?」
甘奈『それじゃあプロデューサーさんに選ばせてあげるね?❤️』
甘奈『このまま裸の甘奈を連れて岩場から出て帰る案と』
甘奈『みんなが帰る時間まで、裸の甘奈と海に入って待つ案だよ?❤️』
プロデューサーは、日帰りだったことを思い出した
P「そ、そうだ…!早くしないと電車で帰れなくなるんだぞ!?」
甘奈『じゃあさ…?裸の甘奈の手を引いて、このまま人前に出てくれる…?❤️』
P「そんなこと……出来るわけ無いだろ…?」
P「そ、そうだ…!今から着替えを持ってくるから、この岩場で待っててくれ…!」
プロデューサーは甘奈を岩場の陰に待たせて着替えを持ってこようとした
その時、周囲からガヤガヤ……と、人の戻り始める声聞こえてきた
甘奈『プロデューサーさん、残念♪』
甘奈『もう、戻ってきちゃう人がいるみたいだよ?❤️』
甘奈『甘奈は裸のまま、ここに1人でいてもいいのかな~?❤️』
P「ま、まずいぞ!?どうする!?」
P「こうなったら…もう海に入って人がいなくなるまで待つしか……」
プロデューサーは帰ることよりも、最悪の状況を回避しようと考えた
甘奈『甘奈と一緒に海に入って、暗くなるまで待つってことでいいのかな?❤️』
甘奈『プロデューサーさんも、お洋服を脱がないと溺れちゃうよ?❤️』
P「し、しかたがない…!こうなったら俺も脱いで海に入るしかない!」
甘奈『甘奈、待ってるから早く脱いでね?❤️』
甘奈は身体をクルッと回して海の方を向いた
プロデューサーの目には一瞬だけおっぱいが全部見え、今は甘奈の背中と大きなお尻が映っている
P「甘奈の…身体が……」
甘奈『プロデューサーさん、甘奈のお尻を見てないで早く脱いだ方がいいよ?❤️』
P「そ、そうだった…!急がないと…!」
プロデューサーは慌てて服を脱ぎ始めた
カチャカチャ……パサッ……
プロデューサーはどんどん脱いで、トランクス1枚になるまで脱いでいった
甘奈は海の方を向きながら、全裸で頭の後ろで手を組んだまま待っている
P「よし……海に入るぞ!?」
甘奈『プロデューサーさんも、甘奈の身体は見ちゃダメだからね?❤️』
P「み、見るつもりは無いが、さすがに……視界に入るのは仕方がないだろ!?」
プロデューサーが言うとおり、目の前にいるのに視界に入れないようにするのは難しい
甘奈は、プロデューサーに背中を向けながら言った
甘奈『甘奈、いい方法を知ってるよ?❤️』
甘奈『それに、身体を見られたくないからさ…?』
甘奈『甘奈の後ろからおっぱいを掴んで、手ブラしてよ?❤️』
P「はぁ!?て、手ブラだと!?」
甘奈『うん♪❤️プロデューサーさん、そうすれば甘奈の裸を間違えて見ちゃうことなくなるでしょ?❤️』
甘奈『手ブラって、もちろん知ってるでしょ?❤️』
P「何いってるんだ!?さ、触ってもいいってことなのか!?」
甘奈『うん♪❤️触ってもいいけど、見せてあ~げない❤️』
甘奈『ほ~ら、手ブラしなくていいのかな~?❤️早くしないと人が来ちゃうよ?❤️』
P「やっ、まってくれ……だが、しかし……!?」
甘奈『両手を大きく拡げて鷲掴みしてくれないと、上手く掴めないからね?❤️』
甘奈『甘奈のおっぱい、早く掴んで?❤️』
P「……甘奈がいいって言ったんだからな…!?」
P「後から触られたとか…言うんじゃないぞ!?」
裸の甘奈が海を見ながら頭の後ろで手を組んでいたが、海に入る直前となり髪を束ねる仕草をしている
トランクス姿のプロデューサーは、甘奈の背後から手を伸ばして、手を大きく拡げながら甘奈のおっぱいを鷲掴みした
ムニュッ❤️
甘奈『に"ゅ"は"ぁ"!❤️』
P「うわ……柔らか………フワフワ…する…」
甘奈『ヤ"、ヤッバ……❤️ちょっと…声出ちゃった……❤️』
プロデューサーは甘奈の生乳を両手で味わった瞬間に、気持ちが良すぎておかしくなりそうだった
甘奈はおっぱいを揉まれた瞬間に、くすぐったくて気持ちがよくて声が出てしまった
甘奈『ひゃ❤️早く……こ、このまま…海に…❤️』
P「あ、甘奈が動いてくれないのか!?」
P「後ろから掴んでて、これじゃ甘奈を連れていくのは……」
プロデューサーは甘奈の後ろからおっぱいを掴まされているので、甘奈を前に歩かせるなら手を離すかおっぱい引っ張るしかない
甘奈『おっぱいから手を離しゃなひへ❤️』
P「お、おい!?甘奈!?」
甘奈はおっぱいを掴まれてて力が抜けていた
P「仕方がない……もう何があっても文句は言うなよ!?」
甘奈『ひゃ…ぃ❤️』
裸で後ろからおっぱいを掴まれている甘奈は、嬉しそうによだれを流しながら返事をした
P「身体ごと海に押していくが、……本当に……今日のことは忘れるんだぞ!?」
プロデューサーはそう言って裸の甘奈のおっぱいを鷲掴みしながら、身体をくっつけて後ろから押しながら歩いた
甘奈『プロデューサー…しゃん…❤️』
甘奈『甘奈の…おひりに…硬いの当たってりゅ…❤️』
P「し、しかたないだろ!?手が塞がってるから、こうするしかないだろ!?」
プロデューサーはトランクス越しとは言え、勃起したおちんちんのところで裸の甘奈のお尻を押して、少しずつ前に歩かせた
バシャッ!
甘奈とプロデューサーは、誰にも見られることなく海の中に入ることが出来た
岩場のところは、海がすぐ大人の身長ほどの深さになっていた
甘奈『はぁはぁ❤️』
P「あとは何も起きずに……人がいなくなってくれればいいんだが……」
P「…………あっ……」
海にトランクスで入っているプロデューサーは、甘奈の背中のところでモジモジした
甘奈『ん"っは…ん❤️プロデューサー…さん……甘奈のおっぱい…揉まないで…?❤️』
P「い、いや…今はそういう訳じゃなくて…!?ちょっとこっちにも事情があってだな!?」
プロデューサーはトランクスが脱げそうになっていて、脱げないように頑張って動いていた
甘奈『ん"~…!!❤️おっぱい揉んじゃ…ダメなのっ!❤️』
P「しかしこのままだと…!」
P「あぁ………流された……」
プロデューサーは、甘奈のおっぱいを揉まないように静かになったが、トランクスは流されてしまった
甘奈『プロデューサーさん…❤️』
甘奈『……流れが強いから……甘奈にくっついて…?❤️』
甘奈は、プロデューサーが全裸になっているとは知らず、身を寄せて欲しいと言った
プロデューサーは言われた通り、後ろから甘奈に身を寄せた
甘奈『………あっ…❤️』
P「……その先は言わないでくれ……頼む……」
甘奈『プロデューサーさんの……おっきいね?❤️』
甘奈『プロデューサーさんも裸になっちゃったの…?❤️』
P「そうだが……これは不可抗力で…」
裸の甘奈は、後ろからプロデューサーにおっぱいを鷲掴みされながら、身体が離れないように引き寄せられて、お尻におちんちんをつけられているのが分かった
甘奈『プロデューサーさんって……甘奈のこと、どう……思ってる…?❤️………好き?❤️』
P「な、なんだ急に!?」
P「それは…なんと言うか……嫌いじゃないし……」
P「好きと言えば……もちろん好きだが……」
プロデューサーは甘奈のおっぱいを鷲掴みさせられながら、変なことを言わされた
甘奈『好きだから……立ってるの…?❤️』
甘奈『それとも、おっぱい触ってるから…?❤️』
甘奈はお尻のところに当たるモノが気になって、プロデューサーのことが知りたかった
P「も、揉んでないときでも、立つくらい好きだからな…!?」
甘奈『ふ~ん……そうなんだ…?❤️』
甘奈『プロデューサーさんのそれ……どのくらい…硬いの…?❤️』
P「急にそう言われてもだな……どうとか例えようがないぞ…?」
甘奈『今日は甘奈と……お泊まりしてくれるでしょ…?❤️』
甘奈『前の穴は、あとで好きなだけ入れさせてあげるから……今……後ろの穴に入れて欲しいの…❤️』
甘奈『甘奈のお尻の穴から…味わって…?❤️』
甘奈は、プロデューサーを誘うようにお尻を突き出した
P「甘奈にそんなこと言われたら……」
甘奈『…………うん❤️』
甘奈『……初めてだから…優しくしてね…?❤️』
甘奈『帰る頃には、甘奈の使ってない穴が無くなっちゃってるかもしれないね…?❤️』
甘奈『甘奈のどの穴が一番良かったか、あとで教えてね?❤️』
プロデューサーは、裸の甘奈のおっぱいを鷲掴みにして力を入れて潰し、乱暴に身体を引き寄せた
お尻を付き出して待つ甘奈は、後ろの穴におちんちんをねじ込まれた
ーENDー