SamSuka
ありさ
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(旧版)(R-18)ライブで汗だくになった甘奈さんが衣装を着たまま、xxxxxする話

※こちらは、初回Pixiv投稿時の文字が少なかった頃の内容になります。


283プロダクションはついに、大きな会場で2日間におよぶライブをするまで成長した


Day2の打ち上げ後____


P「それじゃあみんな、今日は美味しいものをたくさん食べて楽しんでくれ」

P「邪魔者は先に帰らせてもらうから、あとで領収書だけ持ってきてくれ」

大成功のお祝いを兼ねた打ち上げは、事務所の奢りで行われるようだった

プロデューサーは気を使ってこの場を後にした


甘奈『え~と……甘奈もお先に失礼しまーす♪』

プロデューサーに続いて、甘奈も打ち上げには簡単に顔を出しただけで帰るらしかった


プロデューサーが運転する車内にて___


P「甘奈はみんなと一緒に美味しいものを食べなくてよかったのか?」

甘奈『うん♪だってこれから、甘奈も美味しいものを食べに行くんだもん❤️』

P「それは……どうだかな?」

プロデューサーが運転している車の助手席に甘奈が座っていて、車はホテルへと入っていった


ホテルの一室で_____


甘奈『プロデューサーさん、お待たせしました♪❤️』

甘奈は先程まで着ていたライブ衣装に再び着替えた

そして、シャワーを浴びてベッドで待っているプロデューサーの前に立った


P「この空間で俺だけがライブの続きを見れるなんて贅沢な話だな」

甘奈『も~!甘奈もお風呂に入ってからがいい~!』

P「甘奈、ライブでたくさん汗をかいてるだろ…?」

P「そのままの甘奈の方がいいんだ」

甘奈はお風呂には入れさせて貰えず、汗をかいたままだった


甘奈『え~!!甘奈、汗臭いって言われたくな~い!』

P「大丈夫さ、甘奈はいい匂いだぞ?」

P「ほら甘奈、こっちにおいで…?」

甘奈『………うん❤️』


……ギシッ


甘奈は嫌がりながらも、名前を呼ばれると衣装姿のままベッドの上に乗った

それからゆっくりとプロデューサーの上に座った

甘奈『プロデューサーさんったら……エッチなんだから❤️』

P「それは、甘奈のことだろ…?」

甘奈『えへへ……❤️』


甘奈は恥ずかしそうにしながら、プロデューサーの股間を触り始めていた

ゆっくりと着ているものを剥ぎ取ると、甘奈はプロデューサーの上に座り込んだ

甘奈『…………んっ❤️………はぁ❤️………入った❤️』


P「やっぱりビショビショじゃないか」

P「濡れすぎてて滑ると感じ難いんじゃないか?」

甘奈『ん~…動いてみれば分かるかな?❤️』

甘奈『それに今日は、濡れてる方が動きやすくていいかもよ?❤️』

汗をかいている甘奈がライブ衣装で、プロデューサーの上に股がって騎乗位の姿勢になった


甘奈『それでは今から、ライブDay2追加公演とDay3を始めたいと思います♪❤️』

甘奈『甘奈と手を握ったら離さないで下さいね?❤️』

甘奈とプロデューサーは騎乗位だけでなく、恋人繋ぎをして手を強く握りしめ合った


甘奈『それでは、1曲目は…♪❤️』

甘奈は曲名を言うと、恋人繋ぎをしながらの騎乗位で腰を前後に激しく振りながら歌い始めた


甘奈『~~"♪❤️"~~~"♪❤️"!!』

甘奈の綺麗な歌声に喘ぎ声が混じり、プロデューサーと甘奈は別々の気持ち良さを楽しんだ


1曲目が終わった甘奈は、手を繋ぎながら息を切らせていた

甘奈『はぁ"❤️は"ぁ"❤️い"かが…でしたか?❤️は"ぁは"ぁ❤️』

P「と、とても……凄かった……///」

甘奈『それは……はぁはぁ❤️良かった…です❤️』

甘奈『つ"、次の…ッ"❤️き"ょ、曲は……♪"❤️』

………

……


甘奈『~~~"♪❤️"~~~~"♪❤️"!!』

甘奈『……は"ぁ❤️"……は"ぁ❤️"ありがとう…ございました❤️"』


甘奈は腰を振りながら歌い続け、5曲目を始めようとしていた

甘奈とプロデューサーの結合部分は、2人の汁が混ざり合って真っ白になってたものが泡立っていた

P「甘奈?だ、大丈夫か…?」

甘奈『は"ぁ❤️は"ぁ❤️大"丈夫…れ"す♪❤️』

甘奈『つ"、次"は腰を…はぁ❤️はぁ❤️左右に……激しくフリフリ…する……曲"です♪"❤️"』


甘奈『~"ッ!❤️~~"♪❤️"~~ッ❤️~"♪❤️"!!』

甘奈はプロデューサーと手を離すことなく、騎乗位で腰を左右に小刻みに振りながら歌った

甘奈は疲れてきた様子で汗をビチャビチャにかいて乱れながら歌う姿が美しかった


甘奈は5曲目が終わると、プロデューサーと手を繋いだまま上から身体を合わせるように倒れこんだ

甘奈『…へ"ぁ"❤️…ふ"ぅ"❤️……けっこう……はぁはぁ❤️……キ"ツ"イ❤️』

P「甘奈は……美しいな……」

甘奈『はぁはぁ❤️……えへへ……ありがと…❤️』


甘奈はプロデューサーと手を繋いで身体をくっつけたまま、疲れ果てて起き上がれなくなっていた

甘奈『はぁはぁ❤️次は……最後の曲に…なります…♪❤️』

甘奈『このまま動かないでプロデューサーさんの耳元で歌うね?❤️』

甘奈『はぁ…❤️はぁ…❤️特別公演Day3は、歌い終わったあともこのまま一緒に過ごしてね?❤️』


ライブ衣装姿でプロデューサーの上に寝ている甘奈は、恋人繋ぎをして騎乗位で下半身が結合したまま、耳元で綺麗な声で歌った

甘奈『~~~♪❤️~~~♪❤️❤️』


甘奈が予定していた全ての曲を歌い終わると、2人の結合部分はビチャビチャになっていた

甘奈『とっても…気持ち良く……歌えたかも♪❤️』

P「あ、あぁ…////甘奈の全部が……凄かったな……?////」


甘奈『プロデューサーさん、Day3はあと12時間以上も残ってるよ?❤️』

甘奈『ず~っと甘奈と、このままの姿勢で過ごしてくれるでしょ?❤️』

P「……甘奈は……抜かなくていいのか…?」

甘奈『うん♪❤️プロデューサーさんの入れっぱなしがいいの❤️』


汗だくの甘奈はライブ衣装を着たまま、プロデューサーの上に乗って恋人繋ぎをしながら耳元で囁いた

甘奈『甘奈が歌ってた時、甘奈の中に何回射精したか覚えてる…?❤️』

甘奈『甘奈ね?もっと奥まで入れて欲しいの…❤️プロデューサーさんも気持ちよくなりたいよね…?❤️』


甘奈『甘奈、このまま離れたくないの❤️今から脚を締め付けちゃってもいいでしょ?❤️』

P「……お、お願い……します////」


ーENDー


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