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ありさ
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[現在FANBOXオンリー](R-18)真乃「はぁ…はぁ…❤️……今日は…危険日なので…❤️ 絶対に私の中には……出さないで下さいね…?❤️』

真乃『プロデュ…ッ"❤️サー…さんッ"❤️く"ぅ"……❤️……ん"は…❤️』

真乃『私と、一緒に……ひゃぁ"❤️イキ…そ……"❤️……イッて…くださ…いッ"❤️』

寝ている真乃の上にプロデューサーが覆い被さるようにして身体を密着さ、2人は正常位でがむしゃらに腰を振りながら同時にイッた


真乃『……はぁ……はぁ……❤️』

真乃『とっても……良かったです…❤️』

セックスを終えたばかりの真乃は息を切らせてグッタリしているが、残りの力を振り絞ってプロデューサーの首筋に手を回すとギュッと引き寄せた

事後で恥ずかしいのか、イッた後の顔を見られたくないらしい


真乃とは対照的に、プロデューサーは真乃の顔が見たくて真乃の手をほどいた

すると真乃は恥ずかしがって、すぐに両手で顔を隠した

真乃『ひゃっ!?❤️見ないで…ください…❤️』

真乃『見たら………ダメ……です…!❤️////』


プロデューサーは、裸の真乃が身体は全く隠していないことについて尋ねた

真乃『も、もう……そっちは……好きにしてください…!///』

真乃『だ、だって…!❤️なんだか……変な感じが……するんです……////』

それからプロデューサーは顔を見せて欲しいと頼み込むが、真乃は意地でも今の顔を見せたくないと抵抗した

性行為が終わった後の微妙な距離感を、どうしたらいいのか分からないらしい


プロデューサーは真乃のおっぱいを片方だけ掴んだ

真乃『さ、さわっ!?❤️……優しく……触って下さい…❤️』

真乃は顔を隠しながら、何をされるのか分からなくてドキドキした


……ギュッ!!

真乃『ん"ぎ"ゅっ!?❤️』

次の瞬間、真乃の乳首がジーンとするほど締め付けられて一瞬だけ息が出来なくなった

それから真乃の乳首がひんやりとして、重くなった感じだった

真乃『……は"ぁ❤️は"ぁ❤️……何を……されたんですか…?❤️』


真乃はそっと指の間から自分の胸の先っぽを見ると、盛り上がった胸の山の上にコンドームが乗っていた

真乃『あ、あの!?❤️これって…!?❤️』

真乃『プロデューサーさんが……出したやつじゃ……❤️////』

真乃の左の乳首に、使用済みコンドームが縛られていた


真乃はまた顔を手で隠しながら言った

真乃『プ、プロデューサーさん!?❤️……それ……早く取ってください…❤️///』

乳首にコンドームを縛り付けられている真乃の上に、プロデューサーが優しく身体を乗せた

真乃『……え!?あの…!?ちょ、ちょっと!?❤️』

真乃『まさか……このままするんですか!?』


真乃は顔を手で隠したまま、プロデューサーと正常位を始めた

真乃『あっ❤️あっ❤️あっ❤️ああっ❤️////』


プロデューサーが真乃を激しく突くと、真乃は突かれるたびに喘ぎ声を出した

左の乳首に縛り付けられている使用済みコンドームは、おっぱいと一緒にブルブルと揺れていた

真乃『あっ❤️あっ❤️あっ❤️あぁ❤️…い、イッ…てくださっ……❤️』

真乃『私も一緒に……イキます…からッ"❤️』


真乃は顔を隠しながら脚をピン!と伸ばして、プロデューサーと同時にイッた

真乃『ん"~~~~!!❤️………ッ"は"ぁ❤️は"ぁ❤️は"ぁ❤️』

真乃『は"ぁ"……は"ぁ"……❤️』

真乃は顔を隠していた手を顔の左右に置いて、涙を流しながらグッタリした

さすがに、ずっと同じ姿勢では腕が疲れるらしかった


プロデューサーは身体をグッタリさせて寝ている真乃を見ると、今度は右のおっぱいを掴んだ

真乃はこのあとどうなるのか分かったが、胸を触られたときに身体をピクッとさせただけで何か言うほどの体力が残っていなかった

真乃『はぁ……はぁ…❤️……はぁ……はぁ…❤️』


……ギュッ!!

真乃『ぎ"っ!!❤️………は"ぁ……は"ぁ……❤️』

真乃の右の乳首にも使用済みコンドームを固く縛り付けられ、声を出した

今の衝撃で真乃の顔の横に置いていた両手が一瞬だけベッドから浮いて、またすぐにポトッと戻った


真乃『………はぁ…❤️………はぁ…❤️』

真乃は顔の横に手をペタッと置いて弱々しくしながら、両方の乳首に使用済みコンドームを縛り付けられたまま息を切らせている

真乃は大きく呼吸をするだけで余裕が無かった

大きな呼吸で胸あたりが上下すると、乳首に縛られているコンドームの不自然さが卑猥に感じた


真乃『プロデューサー....さん?....少しだけ生で...はぁ...はぁ❤️...お願いします...❤️』

P「真乃?今日は中で出してもいい日なのか…?」

真乃『はぁ…はぁ…❤️……今日は……ダメな日です…❤️』

真乃『お願いします、少しだけ......生で....❤️』

グッタリしている真乃は顔だけ横を向いて、コンドームが乳首に縛り付けられている身体をプロデューサーに見られながら言った


P「少しだけだぞ…?コレを口で咥えててくれないか?」

プロデューサーは真乃の口に、まだ使っていないコンドームの袋を咥えさせた

真乃『……んむ!?❤️……ん"ふ!?❤️』


真乃はコンドームの袋を咥えさせられると、身体を持たれて起こされた

そのまま体を反転させられて四つん這いにされ、プロデューサーの方にお尻を向けた

真乃『ん"っ……❤️……フ"ゥ"❤️……フ"ゥ"❤️』


プロデューサーは四つん這いになっている真乃に、後ろから生で突っ込んだ

真乃『……フ"ゥ"❤️フ"ゥ"❤️………ん"ぐ"ぅ!!❤️……フ"ゥ"❤️フ"ゥ"❤️』

四つん這いの真乃はコンドームを咥えながら、両方の乳首に縛り付けられた使用済みコンドームをぶら下げて揺らしている


P「真乃が口で咥えてるコンドームを落としたら、このまま中で出すからな?」

真乃『ん"ん"っ!?❤️ん"ん!!❤️』

プロデューサーは真乃の手首を掴むとグイッと自分の方に引っ張って、今から後背位をしようとした


真乃『………んっ❤️////』

真乃は身体を弓のように反らされて起こされると、ベッドの頭のところに置かれていた鏡に自分の姿が写っているのを見た

両方の乳首に使用済みコンドームが縛り付けられ、口にコンドームの袋を咥えている自分の姿を見た

そんな姿になった自分と目が合うと、自分自身に少しだけニヤッと笑った


真乃『……フ"ゥ❤️……フ"ゥ❤️』

真乃は鏡に写った自分の姿をチラチラと何回も見て、息を荒くした

真乃は今から掴まれている腕を後ろに引っ張られ、さらに身体を反らしながら後背位で激しく突かれる


P「今から真乃を激しく突くが、口からコンドームを落としたら容赦なく中出しするからな?」

P「中で出されると困る日なら絶対に口から落とすなよ?」

真乃『ん"っ!!❤️ん"っ!!❤️』

プロデューサーはすぐに始めず真乃に再三の注意をすると、真乃はコンドームを咥えながら首を縦に振った

これで真乃も、口からコンドームを落としたらどうなってしまうのか理解しているとプロデューサーに伝えた


………………ポトッ

ベッドの上に、未開封のコンドームの袋が落ちた


真乃『はぁ…はぁ…❤️……今日は…危険日なので……❤️』

真乃『……絶対に私の中には……出さないで下さいね…?❤️』

真乃は、口に咥えていたコンドームを離して言った


パンッ!!❤️パンッ!!❤️パンッ!!❤️パンッ!!❤️

真乃は後背位で激しく突かれ、乳首に縛り付けられた使用済みコンドームをペチペチとおっぱいにぶつけて揺らしながら、プロデューサーと一緒に腰を振った


真乃『あ"ぁっ!!❤️ん"ぁあ!!❤️ダメで…す…!❤️』

真乃『あ"っ❤️あ"っ❤️絶対に……中に出さないで…ッ❤️下さいね"っ"!?❤️あ"ぁっ!❤️』

真乃『.....私"っ❤️...き"、危険日…なの…ッ"!❤️ん"はぁっ!❤️あっ❤️…ダメッ❤️気持ち…いいっ❤️』

真乃『ふぁ❤️…あっ❤️あっ❤️中に出され…ちゃ……う…ッ❤️…嫌"ぁ....ッ❤️』


ーENDー


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