SamSuka
ありさ
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(番外編)(R-18)(甘奈→千雪)「あらあら....?♥私の秘密を知っちゃったのに、このまま無事に帰れると思ってるんですか?♥」

千雪『.......ぁ♥.....んっ♥......あ♥.......あ♥』

楽屋のメイク台の前で、ライブ衣装を着た千雪が椅子に座ってオナニーをしている

千雪はこのあと人前に出て歌う予定になっている


千雪『.......ぁふ♥.....んっ♥......あっ♥.......気持ち..ぃ..♥』

千雪『もっと...♥もっと...触って下さい...♥.......プロデューサー...さん....♥』

千雪は衣装の上から自分の胸を優しく揉んで、スカートの隙間から股間に指を入れて触った

鏡に映った自分の姿を見てオナニーしながらプロデューサーの名前を呼んでいた


ブシャッ!♥...........ポタッ...ポタッ...♥


千雪『....ん”♥........ん”ー......あ”.....ぁ”...ぁ"....♥』

千雪が座っている椅子の下に、股間から漏れ出した汁が滴り落ちた

どうやら千雪はイッたらしく、激しく動かしていた指がゆっくりになった


千雪はゆっくりと指を抜くと、愛液で濡れた指を自分の顔の前まで持っていった

千雪『...あら♥.....今日は凄いわね♥』

愛液が絡みついた指をじっくりと眺めると、鏡に映った自分を見ながら口の中に指を入れた

千雪『....ちゅぱっ♥.......はぁ♥.....美味し....♥』

千雪『.............ちゅっ...ぱっ♥』

千雪が口から指を離すと、指に付いていた愛液が消えていた


P「.....千雪.....」

プロデューサーは千雪の一部始終を、楽屋の少し開いた扉の隙間から見ていた


もうすぐライブの時間が迫っているのに千雪の姿が見当たらなかったので、プロデューサーは楽屋まで探しに来ていた

プロデューサーが楽屋の前に来た時はすで扉が少し開いていて、まるで中を覗き込んで欲しいと誘っているかのように千雪の声が漏れていた


千雪はまた、股間に手を伸ばしてゆっくりと指を入れ始めながら嬉しそうにする自分の顔を見ていた

千雪『...あっ...♥.......ぁっ♥......あっ♥』


千雪『..........あ........そうそう、プロデューサーさん?』

千雪『お迎えに来たってことは、もう1回やる時間は......無いみたいですからこれ以上はお見せしませんよ?♥』

千雪は鏡に映った自分の姿を見ながら言った後、指を止めてからゆっくりとプロデューサーの方を見た


........キィ

P「うわっ!?....千雪....どうして....」

プロデューサーは慌てた拍子に扉のドアを掴んで、後ろに下がりつつ扉を開けてしまった

千雪は椅子から立ち上がって、パンツを履きながらプロデューサーに言った

千雪『そこから私がオナニーしているの止めないでずっと見てたの知ってるんですよ?♥』

千雪『そんなに私がイクところを見たかったんですか?♥』


P「そ、.....そんなことは......」

P「声を掛けるタイミングを逃してしまっただけで....」

プロデューサーが慌てていると、千雪は楽屋から出てきてプロデューサーの前を横切った


千雪『あらあら....?♥私の秘密を知っちゃったのに、このまま無事に帰れると思ってるんですか?♥』

千雪『な~んて、嘘ですよ?♥私、これからライブがありますから失礼させていただきますね♪♥』

千雪はそう言いながら、ライブへと向かっていった


...........

.....


甘奈『千雪さんどうだった!?プロデューサーさんずっと見てたの!?』

甘奈は興味津々に言った


千雪『ええ♪♥物欲しそうな顔で私の身体を舐め回すように、最初から最後までじっくり見てましたよ?♥』

甘奈『え~!プロデューサーさん、エッチなんだから~♥』

甘奈と千雪は、プロデューサーがオナニーを見ていたことを楽しそうに話していた


千雪『すぐに甘奈ちゃんも同じ快感を味わえますから楽しみにしててくださいね♪♥』

甘奈『うん♥えへへ....♥』

2人が話している内容とは.....


【提案されたら拒否することの出来ないエッチなプレイ、今回は甘奈が”プロデューサーにオナニーを見せる”を提案した】


このプレイは、提案されたら2人とも同じ事をやらなくてはならない

千雪がプロデューサーにオナニーを見せたので、次は甘奈の番になる

甘奈『明日、甘奈もライブ前にプロデューサーさんにオナニー見せちゃおっと♪』

千雪『うふふ♥』


.......

.....


クチャッ....♥クチャ...♥クチャ...♥

甘奈『.......あぁ♥....んん..っは♥.....凄い.....凄く...いぃの...♥』


P「...ごくっ.....甘奈も.......なのか......」

ライブ2日目、今度は甘奈の姿が見当たらなくて楽屋まで探しに来ていた

今日も楽屋の扉が少し開いていて、プロデューサーが隙間から中を覗き込んだときに甘奈がオナニーを始めたので釘付けになっていた


甘奈は千雪と同じようにメイク台の椅子に座ってライブ衣装を着たまま、胸を揉みながら股間に指を入れている

甘奈『ん...♥あぁ...♥....しゅっ..ごい...♥あっ♥...あっ♥....あっ♥気持ちいい...♥』


甘奈『ん”は”ぁああ♥あぁ...あ....あっ♥...あ”ぁ”ぁぁ....ぁ”..ぁ”..♥』

甘奈は椅子に座りながら、足をピンッ!と伸ばした


....ビチャッ.....ビチャビチャビチャ♥............ビチャビチャッ♥

甘奈『......で、出ちゃ....ぁ”ぁ”ぁ....♥』

甘奈は床に水溜まりが出来るほどイッて、そのあともまだ出ているのか床から音がした

甘奈は椅子に座って前屈みになりながら、鏡に映った自分のイキ顔を見て喜んでいる


甘奈『はぁ....♥はぁ....♥はぁ....♥はぁ....♥』

プロデューサーは扉の隙間から楽屋の中を覗き込んでいると、千雪がプロデューサーの肩を叩いた

千雪『プロデューサーさん、何を見ていらっしゃるんですか?♥』

千雪『楽屋......中に入って甘奈ちゃんがいるか探さないんですか?♥』


P「わっ!?ち、千雪さん!?....あっ....」

千雪『ずいぶんと長い間、楽屋の中を覗いていらっしゃいましたが満足されましたか?♥』

甘奈『....プロデューサー...さん?♥』

プロデューサーが大きな声を出したことで、甘奈がゆっくりと顔を動かしてプロデューサーの方を見て2人は目が合った


P「い、いや、別に何も........はは....」

プロデューサーは手を振って何も見ていないと否定していると、千雪はプロデューサーの手首を掴んだ

千雪『楽屋の中で、一緒にお話ししませんか?♥』

P「.....え?あっ、ちょ、ちょっと千雪さん!?」

千雪はそのままプロデューサーの手を引っ張って、楽屋の中に入って行った


.....ポタッ....ポタッ.....♥


甘奈『....はぁ♥....はぁ♥プロデューサーさん?♥』

甘奈はメイク台の前の椅子に座って股に手を突っ込んだまま、息を荒くしている

今もまだ、甘奈の足元の床に出来た水溜まりにポタポタと滴る音がする

甘奈『甘奈の....見た?♥』

P「えっと..........はい...」


プロデューサーは2人から顔を背けながら、時計を見た

P「え~っと、え~っと....」

千雪『あらプロデューサーさん、時間が気になるのかしら?』

千雪『あと1時間ありますから私達の時間は大丈夫ですよ?♥』

千雪は、椅子に座っている甘奈の前でプロデューサーを羽交い絞めにした

P「おぁ!?ちょっと千雪さん!?」


甘奈『えへへ...♥そうだよ...プロデューサーさん?♥』

甘奈『甘奈、プロデューサーさんにもっといろんなところ...見せてあげてもいいよ?♥』

甘奈『もっと、甘奈の近くでオナニーするところ見て欲しいの♥』

衣装を着ている甘奈は座りながら脚を開き、正面で立っているプロデューサーにオナニーを見せようとした


千雪『もう少し、見やすいところから甘奈ちゃんのこと見てあげましょうね?♥』

P「おっ!?おあっ!?」

千雪は、羽交い絞めしていたプロデューサーを無理矢理しゃがませると、顔の高さを甘奈の股間の高さに合わせた

プロデューサーの目の前に、甘奈の指が第二関節まで入れられている股間が見えた


プロデューサーは、甘奈が少しずつ指が動き始めるのを見せられた

千雪『甘奈ちゃんが終わったら、私も混ぜていただいてもよろしいかしら?♥』

千雪『ライブが始まる5分前には終わらせますから安心してくださいね♥』


ーENDー



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