SamSuka
ありさ
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(R-18)千雪「事務所に1人でいると、プロデューサーさんに襲われちゃうって噂....あるんですよ?♥」

.....コポコポコポ.....

千雪がお茶を入れていると、背後に誰かの気配を感じた


千雪『あら、どうかされたんですか?プロデューサーさん?』

P「あ~.....いや、なんでもないんだ.....」

千雪は、さらに忍び寄ってくるプロデューサーの気配を感じて手をピタッと止めた


千雪『そうかしら...?どうして、みんながいなくなったのを見計らってから来たんですか?♥』

千雪『今、お茶を入れてますから変な事はしないでくださいね?♥』

P「へ、変なことなんてするハズないだろ...!?」

プロデューサーは釘を刺されると慌てながら答えた


......コトッ

千雪がテーブルに急須を置いた音が聞えた


千雪『本当にそうかしら?♥』

千雪『事務所に1人でいると、プロデューサーさんに襲われちゃうって噂....あるんですよ?♥』

千雪はテーブルに手をついて、お尻をプロデューサーの方に向けた


プロデューサーは千雪の後ろから抱き着いて胸を掴んだ

千雪『...あっ♥』

P「そんな噂、嘘に決まってるだろ?」

そして手を下半身に持っていくと太ももを撫でた


プロデューサーは千雪の胸を揉み始め、少しずつ股間の方に指を近づけた

千雪『...んっ♥....はぁ...はぁ♥やっぱり噂は....本当みたいですね...?♥』

千雪『はぁ...はぁ..♥...ん"~!♥....気持ち....いい....♥』

千雪はテーブルに手をついたまま後ろから胸を揉まれて、嬉しそうな顔をしている

P「わざと1人になって襲わせるようにしてるのは千雪さん.....ですよね?」


千雪は片手をテーブルから離すと、自分のスカートの中に手を入れてパンツをズラした

千雪『んっ♥....そんなこと....ありませんよ?♥』

千雪『私は今、襲われてるんですから..♥』

千雪『立ちながらのバックは入れにくいですから、太ももを持って片足を上げながらバックがいいかしら?♥』

千雪はどうやって襲ってもらうかを自分から嬉しそうに言った


P「そんなこと言って、本当に襲われる側なんですか...?」

プロデューサーは千雪の要求通りに太ももを持つと、千雪の股間に自分のおちんちんをピタッと当てた

千雪は嬉しそうにしながら、早くして欲しそうに言った

千雪『ゆっくり....お願いしますね?♥』

P「抵抗するどころか欲しがってるじゃないですか」

P「襲われてるって思ってるんですか?」

千雪『抵抗しようにも力が入らなくて...♥襲われちゃってるんです...♥』


.....ジュプッ....ジュプッ....

少しずつ千雪の中に、プロデューサーのおちんちんが入っていく


千雪『......んっ♥中に熱いのが入って....♥』

千雪『んはぁ!!.....んっ♥はぁはぁ♥んー♥♥...とっても...温かいです....♥』

千雪は少しずつ身体の中におちんちんを入れられていく感覚をじっくりと味わった


P「千雪さん、これでいいですか...?」

千雪『はぁはぁ♥全部、入れられちゃいました....♥』

千雪『太くて温かくて....これだけで身体が反応しちゃいます...♥』

千雪『はぁ..はぁ..♥これから激しく突かれて、私、わからされちゃうのかしら?♥』

千雪はこの先のことを想像して喜んでいるようにしか見えなかった


千雪は、おちんちんを突っ込まれている結合部分を見ながら言った

千雪『激しく突いて犯さないんですか...?♥』

P「で、でも....生でするのは....」

千雪『私、もうダメ...♥生でいいですから、早く...犯して下さい...♥』

千雪『終わったら私のことヤり捨てて欲しいの♥』


........

.....


.........ボタッ♥.........ボタッ♥

千雪『はぁ...はぁ...♥今もプロデューサーさんのおちんちんが...入ってる感じが残ってるわ...♥』

千雪はテーブルに両手をついて脚を開いて立ち、脚の間の床にボタボタとザーメンが流れ落ちた

そこにプロデューサーの姿はなく、事後の千雪だけが残されていた


カチャッ

誰かが事務所のドアを開け、近づいてくる音が聞えた


はづき『あら?誰かいるんですか?......きゃっ!?ち、千雪!?』

はづきは、股間からザーメンを垂れ流している千雪を見て声を出した


.....ブビュッ♥...........ボタッ♥


千雪『はづき、私...犯されちゃったの....♥』

はづき『だ、誰にそんなことされたの!?早く警察に...!』

千雪『うふふ♪大丈夫よ?♥これで私も、はづきと一緒になったの♥』

千雪『こんなに気持ちがいいなら、早く教えてくれればよかったのに♥』

はづき『ち、千雪...!?な、何のこと..かしら!?♥///////』

千雪は前日、はづきが同じようにプロデューサーにバックで突かれているところを見ていた


千雪『確か....はづきはこの後、テーブルに片足を乗せてザーメンローションで手マンしてたわよね?♥』

はづき『ひっ!?♥ど、どこまで...それを!?』

千雪『中のザーメンをかき出して舐めてるのも見たのよ?♥うふふ♥』

はづき『そ、そんなことは...////////』

はづきは先日のことを思い出し、恥ずかしがりながらスカートの上から自分の股間を手で押さえた


ーENDー


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