SamSuka
ありさ
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(先行公開)(R-18)千雪「明日は甘奈ちゃんに、1日でザーメン100発飲んでもらおうかしら♪❤️」

甘奈『……うん❤️明日、9時に駅前ね♪❤️』

甘奈はついにプロデューサーとデートの約束をした


甘奈『あ~~~!すっごく…幸せ……❤️』

甘奈は電話を切った瞬間にとても喜んだ

しかし甘奈の幸せな時間は、始まる前に終わることになる


……ブー!……ブー!

電話を切ってすぐ千雪から着信が来てスマホが振動した


甘奈『ひ"っ!?……も、もしもし……』

千雪『あら、甘奈ちゃん出るの早いわね?』

甘奈『えっ…そ、そう…かな……?』

千雪と通話が始まると、甘奈はビクビクし始めた


甘奈は甜花のエッチな動画を人質に取られていて、どんなことでも千雪に従わざるおえない生活をしている


千雪『明日、お休みのところ悪いんですけどお外に出てきてもらえないかしら?❤️』

甘奈『あ、明日!?明日はちょっと……予定が……』

甘奈は今さっき、プロデューサーと初デートをすることになって喜んでいた

本来ならそんな日に、千雪の話を断りたいところだが……


甘奈『う、うん…♪……だ、大丈夫だよ…♪』

甘奈『明日、プロデューサーさんと初デートで駅前に9時集合なんだけど……』

甘奈『千雪さんの予定が大切だから、こ、断っておくね…?』

千雪のことを最優先にして、自分の予定は包み隠さず伝えないとその後が怖かった


千雪『プロデューサーさんとデート…?まぁ、とっても楽しそうじゃない♪❤️』

千雪『私、プロデューサーさんとデートしたことないのに甘奈ちゃん抜け駆けかしら?❤️』

甘奈『ち、違うよ!?そんなことないからね!?』

甘奈は冷や汗をかきながら、電話越しに首を振った


千雪『いいのよ?❤️ぜんぜん気にしてませんから甘奈ちゃんも気にしないでね?』

千雪『プロデューサーさんとのデート、楽しんで欲しいって思ってるの❤️』

甘奈『あ、ありが…とう……』

甘奈は、デートの予定をキャンセルするように言われた方が良かったと思った


甘奈とプロデューサーの初デートは……


千雪『明日は甘奈ちゃんに、1日でザーメン100発飲んでもらおうかしら♪❤️』


甘奈『え"っ!?あ、明日は……ダメ……なのに……』

甘奈『……うん❤️ザーメン飲みたかったの♪あ"、ありがとね❤️』

甘奈は甜花のエッチな動画で弱みを握られているため何を言われても拒否はできない

こうして甘奈に幸せな時間が来ることなく終わった


翌日、土曜日____


甘奈は、朝6時に駅前近くの公園のトイレに来ている

プロデューサーと待ち合わせの時刻が9時なので3時間も前に呼び出されていた


千雪『甘奈ちゃん初デートで張りきっちゃって、可愛いお洋服を選んだのね♪❤️』

甘奈『ちがっ!そんなんじゃないから…!』

甘奈『……ぜ、絶対に遅刻したくないから……早く終わらせて……』

甘奈は今日のために選んだと思われる可愛い服を着ていた


千雪『はーい♪始めちゃいますね♪❤️』

千雪『今日は、1日で甘奈ちゃんにザーメン100発を飲んでもらうんだけど』

千雪『甘奈ちゃんから吸い付いて、腰抱きフェラしてあげてね?❤️』

甘奈『……え!?甘奈……から…』

甘奈から積極的にフェラをして、ザーメン100発を飲むやり方だった


千雪『あら、やりたくないならいいのよ?』

甘奈『い"っ!?あの……甘奈……や"りたい……です…♪』

千雪『うふふ❤️甘奈ちゃんは個室に入って待ってて?❤️』

千雪『すぐに個室前に行列が出来ると思いますから、好きなだけ飲んでからデートに向かってね♪❤️』

甘奈『あ"、あ"り"が"と"う"……♪』


千雪『そ・れ・と♪❤️1日で100発飲みきれるように自分でペースを考えて、デートを抜け出してフェラしに来てね?❤️』

甘奈『そ"、そ"んな!?』


千雪『甘奈ちゃんいってらっしゃーい♪❤️』

千雪は男子トイレに入っていく甘奈を見送った


……カチャッ……

公衆トイレに入ってきた男は、一番端の個室の扉を開けた

和式トイレのところで甘奈がしゃがんで待っていた

甘奈『こ"、こ"んにちは…?❤️』


男は狭い個室に入ると扉を閉めて甘奈の前に立った

しゃがんだ甘奈の顔と同じ高さに男の股間がある


甘奈『お"願いします……ぬ"、脱"い"で"ください……❤️』

甘奈『う"ぷ"っ"❤️』

甘奈がおねだりすると、男は甘奈の顔の前でズボンを下ろして股間を見た


ペチッ…ペチッ…

男は自分の股間で甘奈の頬を叩いたあと、竿を頬にグリグリと押し付けた

甘奈『う"あ"っ"!く"っ"さ"……』

甘奈『や"め"…へ"ぇ"……!』


甘奈は目的を思い出し、目を閉じて股間を見ないようにしながら男の腰に手を回した

そして目を閉じたまま口を大きく開けると、舌を出して探るようにしながら男の竿を口の中に入れた


甘奈『……ん"ぁ"…………ん"っ"……チ"ュ"ポ"ッ…』

甘奈『んお"ふ"………ふ"っ………は"ふ"……』

甘奈はさらに目をギュッと閉じながら、口の中に入れた竿を舌の上に乗せて、ゆっくりと飲み込み始めた


……ジ"ュ"ブ"ッ……❤️……ジ"ュ"ブ"ッ……❤️


しゃがんでいる甘奈は男の腰に回した手を抱きしめるようにして体を引き寄せ、自分の口の中にある竿を喉の奥へと飲み込んでいった

甘奈『ブ"バ"ッ!!❤️オ"ッ"!?オ"ォ"ォ"…!❤️ブ"ボ"ォ"!!❤️』

甘奈『……ゴ"ボ"ッ"……ゲ"ボ"ッ"……❤️』

甘奈『オ"ボ"ォ"……オ"ッ"ェ"❤️…ゲ"ェ"ェ"ェ"!!❤️』


甘奈は口と喉から凄い音を出しながら男の腰をさらに引き寄せて、竿を根元まで飲み込んだ


甘奈はこれからデートをすることを忘れていないため、服を汚すことも口の中でザーメンを出されることも嫌だった

喉奥で射精をさせて、ザーメンを喉から直飲みすることを選んだ

甘奈『グ"ビ"ュ"ッ"!!オ"ガ"ッ…オ"ぇ"!❤️……ギュ"ル"ッ"!……ブ"ッ"シ"ュ"ッ!!❤️』


………

……


甘奈がザーメンを飲み終わると男がトイレの個室から出ていった

甘奈は手の甲で口を拭って苦しそうにした

甘奈『……フ"ゥ"……フ"ゥ"❤️……ゲ"ボ"ッ"……』


…………バタンッ

次の男が個室に入ってくると、息を切らせてしゃがんでいる甘奈の前に立ってズボンを下ろした


甘奈『ゲボッ"❤️"………ふ"ぁ"っ…!』

甘奈は口を開けて竿を飲み込みながら、男の腰に両手を回した

そして腕を締め付けて男の身体を引き寄せた


……グ"チ"ュ"ッ"………グ"チ"ュ"ッ"……❤️


甘奈『……ん"がォ"ッ!……オ"ぅ"ッ!……ゲ"ッ"ボ"!!❤️"』

甘奈は凄い音を出しながら、また竿を飲み込み始めた


8時45分____


甘奈『…ゲ"ェ"ッ"……ゲ"ボ"ッ…………は"ぁ"…は"ぁ"……❤️』

待ち合わせの時間が迫ってきたところで甘奈が公衆トイレから出てきた

朝の6時からフェラを続けたことで、ザーメンを20発も飲み込んで吐きそうになっていた


プロデューサーと初めてのデートで、待ち合わせの場所には先に着きたいと思っていた

甘奈『は"ぁ"……は"ぁ"…❤️ゴ"ボ"ッ……』


8時58分____



甘奈はプロデューサーを見つけると手を振った

甘奈『プロデューサーさーん!こっちこっち~!❤️』

P「お~、甘奈!」

P「待たせてすまない。来るのが早いんだな!」

甘奈とプロデューサーのデートが始まった


ー(仮)ENDー


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