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ありさ
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(R-18)千雪「隅々まで……私の全てをお召し上がりください……❤️」

シャーーーーーー!……キュッ…

シャワーの音が止まった


あるホテルの一室で男がベッドで横になりながら、女性がシャワーを浴び終わるのを待っている

女性の方から、どうしてもそういうことをしたいと申し出があったらしいのだが……


千雪『…………あの………戻りました……』

千雪『これで……先日の件のことを忘れていただけましたら……』

身体を拭いて、バスタオルを巻いた千雪が戻ってきた

下着は身に付けておらず、これからここで千雪は何かをするようだ


男「もちろん、千雪さんの頑張り次第であの話は無かったことにしてあげますよ?」

男「それでは早速、準備してもらえる?」

千雪『え、ええ……分かりました………』

千雪『あまり……見ないでくださいね…?』

千雪は男から目を反らして、曇った目をしながら言った


男「見られるの嫌?それなら別にいいけど?」

千雪『い、いえ!見てください!』

千雪『脱ぎますから……続けさせてください……』

千雪は弱々しい声を出して、バスタオルを掴みながら言った

そして千雪はベッドに腰かけ、ゆっくりと身体を倒して横になると横を向いて小声で言った

千雪『……こんなこと……しないといけないなんて……』


パサッ

千雪は身体に巻いていたバスタオルを捲って裸になってみせた

シャワーを浴びた直後で温まっている身体がより卑猥に見えた

千雪『お願いします……私を……抱いてください……』


それからゆっくりと脚を開いて局部をさらけ出した

千雪『わ、私の身体を美味しく食べていただくために……き、綺麗にしてきました…❤️』

千雪『隅々まで……私の全てをお召し上がりください……❤️』


男「千雪さんがそこまで言うなら使用済みにしてあげてもいいけど、生でいいよね?」

千雪『えっ!?な、生ってゴムは着けてもらえな…!?………は"い♪❤️か"、構いません❤️』

千雪『私は………な、生がいいです♪❤️』

千雪『生で出されないと……満足出来ないんです……❤️』

千雪は決まった言葉を言わされているのではなく、自分で考えた言葉を発している


男「千雪さん処女だよね?凄く頑張るね~」

千雪『ありがとうございます…❤️』

千雪『わ、私の身体でよければ、どのようにでも使ってください…❤️』

千雪『私の身体に……快楽を刻み付けてください…❤️』


…………

………


千雪は身体をビクビクさせ、指を咥えながら事後の余韻に浸っていた

千雪『んはぁ……はぁ……❤️』

千雪『はぅ…❤️私の全身から……初めてがなくなっちゃいました…♪❤️』

千雪『隅々まで使っていただいて…ありがとうございました……❤️』

今もまだ正常位で男と繋がりながら、事後の千雪はお礼を言った


男『千雪さん、初めてのエッチで全て捨てるなんて頑張り過ぎじゃない?』

男「それで好きな男とかいるんでしょ?」

千雪『は、はい…❤️好きな男性が……います…❤️』

千雪は正直に答えたが男とは顔を合わせないようにした

大好きなプロデューサーのことを喋る時にドキッとして窒が締まった



男は千雪の上に被さりながら、おっぱいを揉みつつ言った

男「まぁ、千雪さんなら近くにそういう男の1人や2人はいるよね」

男「それで聞きたいことがあるんだけどさ」


男はスマホを見せながらボタンを押すと、喘いでいる千雪の映像が流れた

「…い"い"っ!❤️あ"っ❤️い"っ❤️」

「こ、これ以上は……や"め…て……❤️"」


千雪は自分の喘いでいる姿を恥ずかしそうに見ながら言った

千雪『もう私の全部を差し上げましたから…これ以上は何もありませんよ?❤️』

千雪『でも、私に何かをさせたいんですよね…?❤️』

男「千雪さんはいつも話が早くて助かるよ」

男「今、千雪さんのどこまで入ってるか指差して教えてくれる?」

正常位で繋がったままの男は、自分のおちんちんがどこまで入っているのか千雪に指差すように言った


千雪は躊躇うこと無く、自分の身体のおへその少し下あたりを人差し指で指差した

千雪『ここまで……おちんちんが入ってます…❤️』

男「この動画を事務所に送るのと、千雪さんがいま教えてくれたお腹のところを自分の指でグリグリ押すのとどっちがいい?」

男「中で射精するまでグリグリしてもらうよ?」

正常位で繋がったままの千雪に、千雪のセックス動画を事務所に送るか、お腹を押す刺激でまた中に射精されるかを選ばせた


千雪『あのっ!❤️わ、私のセックス動画は……送って大丈夫です…❤️』

千雪『ぜひ、事務所に送ってください♪❤️』

千雪『それと私の中に………もう1回出してください…❤️』

男「さすが千雪さん、嫌がらずにどっちもしたいなんて例の件の対応を考えてあげないといけないね?」


千雪『ありがとうございます…❤️』

千雪『わ、私はただ……中出しされたいだけですから…❤️』

千雪は自分からそういう行為を誘って、そういうことも全て千雪の責任でやっている

そうせざるを得ないほどのことを千雪は背負い込むつもりでここに来ている


千雪『そ、それで…!赤ちゃんが出来たら…私のことを……』

男「妊娠したら千雪さんと結婚してってこと?」

千雪『は、はい…!お願いします…❤️』

千雪『もちろん…いいですよね?❤️私、あなたのことがプロデューサーさんよりも....好きなんです...!❤️』


千雪『い、言っちゃった…❤️』

千雪『プロポーズなんて…恥ずかしい…❤️』

千雪は男と一通りのセックスも済ませ、繋がったままの状態でプロポーズした

これも千雪からせざるを得ないことだった


男「え~?嫌だけど?」

千雪『えっ………あっ!そ、そう…ですよね…?な、なんでもないんです♪❤️』

千雪『い、いえ……私のことは気にしないでくださいね?❤️』

千雪はプロポーズさせられた上に断られてしまった

言葉責めとは全く違う言葉のやり取りで千雪は恥ずかしい思いをした


……グチャッ❤️……グチャッ❤️

千雪『私……フラれちゃった~…あはは…❤️』

千雪はそう言いながら、自分の指でお腹の下のおちんちんが入っている辺りをグリグリと押した


……グチャッ❤️……グチャッ❤️

千雪は指でお腹のところを押して、中のおちんちんを刺激し続けた

男「もしかして千雪さん、本当にOKがもらえると思ったの?」

千雪『え、ええ…♪❤️そろそろ出そう…ですか…?❤️』

男「もう少し続けてもらえる?」


……グチャッ❤️……グチャッ❤️

千雪『…はい♪❤️そっか~…私じゃダメかぁ…❤️』

正常位で、お腹のところを押したり擦ったりして中のおちんちんを刺激する千雪の指だけが動き続けた


千雪『いっそのこと、本当にこのまま幸せになれたらって思ったのは本当なんですよ?❤️』

男「あ……出そうだからもう少し強く締めて?」

男「また穴を使ってあげるくらいでもいいならいつでも呼んでね?」

千雪『はい、また連絡させていただきますね♪❤️』

千雪『今日も、また今度も私の中でいっぱい出してくださいね?❤️』

ここまではセックスと言うよりも会話が多かった

千雪はまるでヤり慣れているかのように、身体を動かしていないときは会話が混じった


……グチャッ❤️……グチャッ❤️……グチャッ❤️……グチャッ❤️

千雪は指でお腹のところを激しく擦ったり押したりしながら、射精させるための言葉を積極的に選ぶことにした

千雪『私のここに、凄く固くて太いのが入ってますよ?❤️』

千雪『私のオマンコをあなたのおちんちんの形にして欲しいの❤️』

男「もっと、キツく締め付けて形を覚えるように頑張ってよ」


千雪『はい♪❤️プロデューサーさんのおちんちんに慰めてもらう前に、オマンコを違う男の人のおちんちんの形にしちゃいますね♪❤️』

千雪『プロデューサーさんに、使ってない穴もなくてやったことないプレイもなくて、犯されちゃったって話と一緒にプロポーズしてきますね♪❤️』


……グチャッ❤️……グチャッ❤️……グチャッ❤️……グチャッ❤️

男「あ~…出る……奥で受け止めて?」

千雪『はい♪❤️い"、いっぱい出してくださいね♪❤️』

千雪『わ"、私の中で……出"し"て"ください……!❤️』

千雪は、中出しされるのには最後まで抵抗があった


……グチャッ❤️……グチャッ❤️……グチャッ❤️……グチャッ❤️

男「千雪さんの穴、気持ちがよくていっぱい出るわ」

千雪『あぁ…中に…で"、出てます……♪❤️』

千雪『中出し……あ、ありがとう…ございます❤️』


……グチャッ❤️……グチャッ❤️……グチャッ❤️……グチャッ❤️

千雪は射精されてもまだ続けていた

千雪『あの…出なくなるまで…出していただけませんか?❤️』

男「え~?どうしようかな~?」

千雪『お、お願いします…!❤️ザーメンたっぷりのオマンコの方が、内側の壁がグチャグチャして音も良いですし、ローション代わりになっていいと思うんです!❤️』


……グチャッ❤️……グチャッ❤️……グチャッ❤️……グチャッ❤️

千雪『お、お願い……します………❤️』

千雪『全然足りないので、もっと…中出し……してください……❤️』

千雪『これくらいでは……オマンコがあなたのおちんちんの形になってませんから……❤️』


……グチャッ❤️……グチャッ❤️……グチャッ❤️……グチャッ❤️

千雪『あ"っ……………う"っ…❤️』

男「千雪さんどうしたの?」

千雪『また中に出していただいて……ありがとうございます♪❤️』

千雪『急に出されてびっくりしちゃっただけですから気にしないでくださいね?❤️』

千雪『も、もっと……出せますよね?❤️』

男「千雪さん頑張ってるし、出せなくなるまで出してあげるよ?」

千雪『は、はい♪❤️嬉しいです…!❤️』


…………

……


男「さすがにもう出ないけど終わりでいい?」

千雪『はい♪❤️何回も何回も、私の中に出していただいてありがとうございました…♪❤️』

男「それじゃあ抜いたら、穴がどうなったか見せて?」

千雪『はい♪❤️おちんちん形も覚えて、ガバガバのオマンコになれたと思います♪❤️』


………ズルッ……コプッ……ゴボッ……ゴポゴポッ❤️

千雪『わぁ♪❤️おっきく開いたオマンコの穴からザーメンが出てきちゃいました❤️』

千雪『勿体ないから栓をしなきゃいけませんね♪❤️』

男「それだけ大きな穴なら大丈夫でしょ?一気にやってもらえる?」

千雪『はーい♪❤️』

千雪は手を握って、自分の拳をマンコに突き刺した


……グ"チ"ャ"ッ"!!❤️…グチャ❤️…グチャ❤️…ブビュッ!❤️…グチャグチャグチャ❤️

千雪『うふふ♪❤️握った拳を突っ込んだら私の穴からいい音が出ましたね♪❤️』

千雪『出していただいたザーメンですから、オマンコの内側に刷り込ませていただきますね❤️』

男「あ~、悪いんだけどさ、そろそろ帰るからあと適当に楽しんでもらってもいい?」


……グチャグチャ❤️……グチャグチャ❤️

千雪は自分にフィストファックをしながら答えた

千雪『え…?あっ…はい♪❤️』

千雪『きょ、今日はありがとうございました…♪❤️』

男「事務所に動画送っておくからプロポーズ頑張ってね?」

男「そこまでやったら、例の話はなんとかするからさ」


……グチャグチャ❤️……グチャグチャ❤️

千雪『……はい♪❤️ありがとうございます♪❤️』

千雪は1人でフィストファックをしながら、帰っていく男を見送った


…………ブ"チ"ュ"ッ"!!❤️……ブビュッ!❤️ボタボタボタボタッ❤️

千雪は1人になるとフィストファックの手を止め、凄い音をさせながら拳を引き抜いた

ぽっかりと空いたマンコの穴から、勢いよくザーメンが溢れだした


千雪『......まったく……気持ちよくなかったわ……』

千雪『私の初めてだったのに……初めてでこんな身体になっちゃった……』

千雪は全身が使用済みになり、やったことないプレイもなくなって、処女だったマンコは男のおちんちんの形に変えられてしまった

その後、拳が簡単に入るほどガバガバに拡がったマンコは穴が開いたまま奥まで見えるほどになり、ぜんぜん戻らなかった


…………

………


数日後、事務所に荷物が届いて千雪が受け取りに行った

千雪『あっ…はーい❤️やっと来たのね♪❤️』


P「千雪さんの荷物なんですか?」

P「事務所に届けるなんて珍しいですね?」

プロデューサーは興味本位で千雪のところにやって来た


千雪『はい♪実はプロデューサーさんにお話があるんです❤️』

P「俺に……ですか?」

P「まさか、付き合ってくださいってことありませんよね?あはは……////」

千雪『ざ~んねん♪ハズレですよ?❤️』

P「ですよね~?あははは……」

プロデューサーは心の奥で千雪と付き合えたら嬉しいとは思っていた

しかし、それ以上のことが待っているとは考えてもいなかった


千雪『プロデューサーさん、私と結婚していただけませんか?❤️』

P「………えっ!?ち、千雪さんと!?」

P「ま、まだ付き合ってもなかったですよね!?」

千雪『はい♪❤️』

付き合う前にプロポーズされてプロデューサーは驚いた


千雪『今届いたコレ、私がセックスしてる動画なんですがプロポーズと一緒に受け取っていただけませんか?❤️』

P「……い、いま……なんて…言いました…?」

幸せだと思った直後、プロデューサーは別の衝撃を受けた


千雪『私、全身がもう使用済みで使ったことない穴もありませんし、どんなプレイでもしたことあるんですよ?❤️』

千雪『キスとかもう飽きるほどしちゃいましたし、オマンコの穴もある男性のおちんちんの形に作り替えられちゃいました♪❤️』

次々と、プロデューサーの知らない千雪の姿を伝えられていく


千雪『中出しされすぎて、フィストファックもローション無しでやっちゃったんですよ?❤️』

千雪『ガバガバのオマンコなので穴の奥までよく見えるんですが見ていただけませんか?❤️』

P「ち、千雪…さん……?」

P「も、もしかして……先日、事務所が起こした不祥事を無かったことにしてくれるって先方から連絡があったのは……千雪さんが……」

千雪『大好きなプロデューサーさんのためなら、このくらいどうってことありませんから♪❤️』

プロデューサーも、やっとのことで千雪の状況を把握してきた


P「千雪さん、そ、そこまでして……」

P「……もう……終わったんですよね……?」

千雪『いいえ?❤️定期的に私の身体を差し出すって約束もしてきたんですよ?❤️』

千雪『プロデューサーさんと結婚したあと、どんな風に身体を使われても構わないって言っていただけますよね?❤️』

P「……え、えっと………考えさせていただく時間は……」

千雪『ありませんよ?❤️今すぐにプロポーズと寝取られのお返事いただけますか?❤️』


ーENDー


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