SamSuka
ありさ
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(R-18)千雪「これからこの女湯で始まるのは、私達による一方的で残虐な集団逆レイプですよ?❤️」

チャリン♪

プロデューサーはテーブルの上に置かれていた鈴付きの鍵を持った

P「それじゃあ、ちょっと行ってきますよ」

行き先は、貸し切り露天風呂のようだ


円香『はい。でも一生戻ってこなくて構いませんから』

千雪『プロデューサーさんいってらっしゃい♪❤️』

甘奈『い、行ってらっしゃ~い♪❤️』

冬優子『ゆっくり入ってきてくださいね?❤️』

どうやらプロデューサーは誕生日に、地方の温泉街へ来ているらしいのだが……


283プロのアイドル全員で、慰安旅行も兼ねて企画されていた二泊三日の温泉旅行のプレゼントは、大半が急用で来れなくなってしまったらしい

そして宿に到着してみると、手違いでプロデューサーも入った5人の相部屋になっていた


円香『はぁ、よりにもよってプロデューサーと相部屋だなんて……』

千雪『あら、たまにはいいじゃない♪』

甘奈『そ、そうだよ…!誕生日プレゼントなんだかさ?……ね?❤️』

冬優子『それに、ふゆ達がいますから大丈夫ですよ?❤️』

相部屋で女性が1人2人くらいなら心配ではあるが、男性1人の女性4人なら心配事も起きにくいと言うことになった

元より、旅館は他の部屋が空いていなくてどうしようもなかったらしいが、代わりに大きな貸切露天風呂は使い放題となった


チャリン♪

円香『わかりました。あの人の誕生日でもありますし……少しくらいは大目に見ることにします』

円香は露天風呂の鍵を取りながら言った


千雪『あら…?それとこれとは別なのよ?❤️』

千雪『少し待ってもらえませんか?❤️それを持ってどこに行くつもりかしら?❤️』

円香が手に取ったのはプロデューサーと同じ貸し切り露天風呂のスペアキーだった


円香『別に……少しお風呂に入ってくるだけですが』

冬優子『それはおかしくありませんか?❤️』

冬優子『プロデューサーさんが露天風呂に行ったばかりですよ?❤️』

既に全員気づいているが、渡されている鍵はスペアキーを合わせて2つしかない


円香『何が言いたいんですか?まさか、みなさん変なことでも考えているんですか?』

円香『露天風呂は入り口で鍵が必要なだけで、その先は男女が分かれてましたよね?』

円香『それは、さっき全員で見に行った時に確認したことですよ?』

円香の言う通り、元は男女別々の普通の露天風呂で入り口に鍵が増えただけだった

入ったらすぐに男女別々の脱衣所に向かうことになるので、変なことは起きないハズである


甘奈『あ、甘奈は変なこと考えてないよ!?』

甘奈『で、でもさ!?鍵は入り口だけだから、その先は男湯の方にも行けちゃうってことだよね!?』

もちろん甘奈の言う通り、入ってしまえばどっちのお風呂に行ってもバレることはない


円香『それとも、みなさんは自分がそういうことをしたくて言ってるんですか?』

千雪『そ、それは……!?❤️』

冬優子『ふ、ふゆは……そんなこと…❤️』

甘奈『ま、待ってよ!?どうしてそうなるの!?❤️』

円香『それなら大丈夫ですよね?私も”そういうこと”ですから』

円香にこう言われてしまうと逆に止めにくくなる上に、堂々と変なことをするとも聞こえた


ガシッ!

甘奈『ま"、待"っ"て"!?❤️少しだけ…お話しましょう…?❤️』

甘奈は爪を立てて円香の腕に食い込ませながら、円香が貸し切り温泉に行くのを止めた

甘奈からこれ以上ない殺意を感じるほどだった


千雪『うふふ♪❤️お風呂に行けるのは1人だけ……そうよね?❤️』

千雪が硬くて重いガラスの灰皿を手に持って、円香の背後に立っていた


冬優子『そうですよ?❤️先に、こちらはいかがですか?❤️』

冬優子は置いてあったリンゴと果物ナイフを持って円香に近づいてきた


円香『はぁ……分かったから……』

円香『誰がお風呂に行くか、みんなで公平に決めればいいんでしょ?』

円香は両手を上にあげて降参した


………………

…………


誰かが脱衣所で服を脱いでいる

脱衣所のガラスが湯気で曇っていることと、絶え間なく流れているお湯の音でプロデューサーは人の気配に気がついていなかった


P「はぁ……やっぱり露天風呂は最高だな~」

P「都会と違ってここは星もよく見えるし、なにしろこの大きな露天風呂を1人貸し切りなんて……」


ガラガラガラ……

誰かが露天風呂の方に入って来る音が聞こえた


P「なんだ……他のお客が来たのか……」

プロデューサーはいつもの感覚で、あることを忘れている


千雪『プロデューサーさん、私もご一緒させていただきますね?❤️』

露天風呂に入っているプロデューサーの目の前に、布1つ無く、何も隠していない全裸の千雪が現れた


バシャッ!!

P「お"あ"!?ど、どうしてここに!?」

プロデューサーは驚いた拍子に立ち上がった


千雪『あら……私を見ておっきくなっちゃったんですか?❤️』

P「あ"っ!?い、いえ!?そうじゃありませんからね!?」

プロデューサーは、千雪の身体を見て勃起させたのを見られてしまった

急いで手で隠そうとしたが下半身の全てを隠すことは出来なかった


P「千雪さん、ま、マズイですって!?」

千雪『大丈夫ですよ?❤️入り口の鍵は閉めてありますから、ここは私達2人だけの空間ですから❤️』

千雪はそう言いながら、自分の胸を両手で抱えて揺らして見せた


P「お、おぉ……❤️///」

千雪『うふふ❤️ここで何が起きても、私達だけの秘密にしていただけますよね?❤️』

P「も、もちろんです!////」

プロデューサーは鼻の下を伸ばしながら千雪の身体を舐め回すように見つめた


千雪はプロデューサーに手を伸ばして腕を掴んだ

千雪『私と女湯の方に行きませんか?❤️』

千雪『これから女性の全てを見せてあげますよ?❤️』

P「ぜ、ぜひ…////」

千雪『それでは私と一緒に、こちらにいらしてください♪❤️』

全裸の千雪はプロデューサーと手を繋いで、女湯の方に案内した


ガラガラガラ……

千雪『さぁ、こちらが女湯ですよ?❤️』

P「は、はい!////」

P「……………って、あれは?」

湯気の奥に人影が見えた


湯気が消えると、そこに甘奈と冬優子と円香が全裸で立っていた

甘奈『いらっしゃい、プロデューサーさん♪❤️』

冬優子『プロデューサーさん、お待ちしておりました♪❤️』

円香『あなたはここまで変態だと思いませんでした』

P「おぉ……!/////」

プロデューサーは全裸の千雪に女湯へ案内された上に、そこで他の3人が全裸で待っていると思わなくて喜んだ


………ガシッ

千雪はプロデューサーと繋いでいた手を捻りながら背後に回り込んで、背中で腕を押さえつけた

P「い"、痛あ"ぁ"っ!!な"、何"を"!?」


千雪はプロデューサーの背中に胸を当て、後ろから耳元で優しい声で言った

千雪『悪く思わないで下さいね♪❤️』

千雪『誰もここに入ってこられませんから、私達が満足するまで……何をされるのか分かりますよね?❤️』

P「い、いったい何を!?」


プロデューサーの目の前に、全裸の甘奈と冬優子と甘奈が囲むように立った

甘奈『えへへ♪❤️もうここから逃げられないって分かってもらえた?❤️』

甘奈『甘奈、試してみたいプレイがあったんだ~♪❤️』

冬優子『プロデューサーさん?♥"わからせ"ってどういうことだか知ってますか?❤️』

冬優子『出来るだけ抵抗しない方が痛いことされずに終わりますからね♪❤️』

円香『誰がご主人様なのか忘れないように、私が厳しく躾をしてあげますね?❤️』


千雪は背後からプロデューサーを押さえつけながら言った

千雪『状況は理解していただけましたよね?❤️』

千雪『これからこの女湯で始まるのは、私達による一方的で残虐な集団逆レイプですよ?❤️』

千雪『プロデューサーさん、最後に私とも楽しいことしていただけますよね?❤️うふふ♪❤️』


女湯で裸を見せられて逆レイプを宣告されたプロデューサーはフル勃起していた

それを見たみんなはプロデューサーを笑い、壮絶な逆レイプが始まった……


ーENDー


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