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(R-18)甘奈『無"理"です……も"…も"う"頭がおかしなりそうで…無"理です……❤️』

甜花を人質に取られた甘奈は、千雪から強制快楽処刑をプレゼントされる。千雪が連れて来た3人と、1人24時間ずつ連続でレズセックスをさせられて....(全文:約3800字)


甘奈は、千雪を睨むような目で見た

千雪『甘奈ちゃんヒドイわ?私のこと、そういう目で見るなんて…』

甘奈『とぼけないでよね?甘奈の身体を好き勝手してるのは千雪さんじゃない!?』

千雪『うふふ♪私、甘奈ちゃんにヒドイことばかりしちゃって、ごめんねって思ってるんですよ?』

甘奈『それじゃあなんで、こんなこと…!』


千雪『それは、甘奈ちゃんを壊すためです❤️』

千雪『私と甜花ちゃんが幸せになって、甘奈ちゃんは私達のーー。あっ、甘奈ちゃん壊れちゃいますし理由は知らなくていいですね♪』

甘奈『な、なにそれ!?それに千雪さんと一緒ににいるのは誰なの!?』

千雪の隣に、エッチな恰好をした見知らぬ女性が3人並んで立っている


甘奈が目を合わせると小さく手を振って微笑んでくれた

千雪『今日は都内にあるレズ風俗の中で、トップの実力の子3人に来てもらったの♪』

千雪『今まで酷いことをしちゃったお詫びに、強制快楽処刑をプレゼントしてあげますね♪』

甘奈『へぇ~、甘奈にそういうことさせるんだ?そんなのでいつもみたいな処刑になるの?』


千雪『ええ♪このあと、甘奈ちゃんがこっそりとレズ風俗通いになるくらいまで、快楽を味わってもらいますからね♪』

甘奈『甘奈のことそんな気持ち良くしてくれるんだ♪楽しみにしてるね☆』


千雪『今からこの3人とノンストップで1日ずつレズセックスしてもらいますが、身体の感度はどのくらいがいいですか?❤️』

甘奈『何でもいいよ♪どうせ甘奈がおかしくなるような感度にするんでしょ?』

千雪『うふふ♪しっかり聞いて下さいね?甘奈ちゃんの感度は全身、通常通りです♪』

千雪の一言で甘奈の身体の感度は自由自在だったが、感度は変更しないと言った


甘奈『え…?本当に…何もしないの??』

千雪『そうですよ?何か期待してたんですか?❤️』

甘奈『べ、べつにそんなことないって…!いいよ!?3日間くらいどうってことないからね!?』

千雪『それじゃあ、甘奈ちゃんがこの中から1人を選んだらセックス部屋に連れていってあげてね❤️』

千雪『残った私達は隣のお部屋にいますので、1日経ったら別の子と交換に来てね?❤️』


甘奈『こんなの誰だって……左の子から甘奈と来て?』

甘奈『ひゃうっ!?❤️』

甘奈は手を繋いだ瞬間、変な声を出した


甘奈はこの女性と手を繋ぎながら、普通の女性とは違う危険な何かを感じた

甘奈『い、いいからぁ…❤️あ、甘奈と…こっち…来てよね…!❤️』

甘奈『んひぃ❤️い、今から甘奈はあなたと…い、いちっ1日…セックスするんだから!❤️』

甘奈は手を繋いでいるだけで体がガクガクしていた


千雪『甘奈ちゃん?扉の前でキスをして、こっち向いて手を降りながら行ってきます♪って言ってちょうだい?❤️』

千雪は甘奈の弱々しい姿を見て喜んだ


チュッ……


甘奈『び、ひゃあ!!❤️』

ビチャビチャビチャビチャ…!


甘奈はキスをしただけであり得ないほど感じ、あり得ないほど漏らしてしまった

甘奈『ひゃ…ひゃばい……これ……絶対やばぃやつ…❤️』

千雪『そうね、甘奈ちゃんに気に入ってもらえたみたいで良かったわ♪❤️』

千雪『これから3日間、快楽処刑を楽しんで下さいね♪❤️』


甘奈『ひゃ❤️あひぃ❤️…甘奈…イッてきます…❤️』

レズ風俗の女性と甘奈は手を繋ぎながら、千雪達に手を振ってから部屋の中に入っていった


パタン……

閉じたばかりの扉の奥で、甘奈が絶叫するほど感じている声が聞こえた

甘奈『~~ぅ!❤️~ぁ!!❤️~~!~………!❤️』


バンッ…!

甘奈はほんの数秒で、レズセックス部屋から飛び出してきた

甘奈『ひゃあ…❤️…はぁ!❤️…おねがい…こんなの無理…死んじゃ…う❤️』


千雪『甘奈ちゃんおかえりなさい♪まだ始まったばかりですよ?快楽処刑はこういうものなの♪諦めてね?❤️』

甘奈『無"理"です……も"…も"う"頭がおかしなりそうで…無"理です……❤️』

千雪『今すぐにお部屋に戻ればそのままの感度で処刑させてあげますがどうしましょうか?❤️』

甘奈は全裸で床に座り込みながら部屋の方を見ると、入り口で女性が甘奈のことを卑猥な手付きでクイクイッと手招きしている


甘奈『ひっ!?……む、むり……です!本当に!!やるなら…優しく処刑して…ください…❤️"』

千雪『甘奈ちゃん快楽でぶっ飛ぶのを受け入れちゃえばいいのよ?❤️』

甘奈『い"、い"や"ぁ❤️…それは嫌………イクの…怖い…❤️"』

甘奈は快楽と恐怖で身体を震わせ、再び手を繋ぎながら部屋に入っていった

甘奈『ひぃん!!❤️』


パタン……

部屋の扉が閉じて数秒で、また甘奈の悲鳴が聞こえてきた

甘奈『ひ……ぃ………ぁ…ぁ"あ"!❤️』



24時間後ーー。


カチャ……

部屋の扉が開くと、甘奈は抱えられて出てきたが泡を吹きながら白目で痙攣していた

千雪『まぁ♪甘奈ちゃんしっかり飛んじゃったのね?❤️』

千雪『次の子とヤってもらいますから起こしてあげてください♪❤️』


甘奈を床に寝かせると、甘奈の顔の上にマンコを擦り付けるように座った

甘奈『………ぶっ……ん"ん"!!❤️……ん"~~~!!❤️……ぷ"はっ…!!❤️…は"ぁ"は"ぁ"!!❤️』

甘奈は女性の身体をガンガンと叩いて息をしようと踠くがどいてもらえなかった

危なくなったところでやっと解放されて息が出来るようになった時は、また意識が飛びそうになっていた


千雪『甘奈ちゃん、1人目のレズセックスお疲れさま♪❤️』

千雪『失神しても続けてもらってるのよ?❤️身体がおかしくなってる分かるかしら?❤️』

甘奈『やばい……や…ばい……ひうっ!?❤️』

甘奈は脚が尋常じゃないほどガクガクと震えていたが、記憶が無くても何をされていたのか身体が覚えていた


千雪『次にセックスする子を選んでね?』

甘奈『つ、次の……相手を……』

甘奈は快楽処刑の1人目でどんなことをされたのか理解しているが、拒否するとそれ以上のことが待っているので止められなかった


甘奈はまた、セックス部屋に入る前にキスをすることになる

甘奈『あ、甘奈に快楽処刑を…してください…♪』

チュッ……


甘奈『び"ゃ"っぁああ!!❤️』

甘奈『あ、甘奈の処刑に……い、いっ…て……きま……す……❤️』

2人目の女性と甘奈は、手を振って部屋に入っていった


24時間後ーーー。


ガチャ……

甘奈はまたしても抱えられて部屋から出てきた時、1回目と同じく泡を吹いて白目で意識が無かった

千雪『あら、甘奈ちゃん何回やってもぶっ飛んじゃうのね♪❤️』


前の2回でだいぶ心が折れた甘奈は、泣き叫びながら3人目も自分でセックス部屋に連れて行った

やはり部屋から戻ってくるときは、甘奈が泡を吹いて意識がない状態で抱えられて出てきた


しばらくその場に放置された甘奈は、意識が戻った時に千雪を掴みながら言った

甘奈『ほ、本当に……甘奈の身体の感度を…何もしてないの!?』

千雪『ええ♪それがどうしたんですか…?❤️』

千雪『もしかしてこの3人とのプレイがそんなに良かったのかしら?❤️』

甘奈『そ"、そ"んなことない!!そんなこと絶対に…!!❤️』


甘奈が快楽を否定したところで千雪から話があった

千雪『こちらの3人は、普段は甘奈ちゃんみたいな子は会えないのよ?❤️』

千雪『これで快楽処刑は終わりにしますので、もうサヨナラしたら会うことも出来なくなりますから安心してくださいね♪❤️』

甘奈『えっ……うそ……嘘でしょ……本当に…もう会えないの…!?❤️』


千雪『あらあら~?甘奈ちゃんどうしちゃったのかしら?❤️』

甘奈『い、いや……それは………そう!……その……会ってお茶とか………ね!?そう言うこと!』

千雪『甘奈ちゃん?残念ですけど、もう会えないの❤️』


千雪『それとも、甘奈ちゃんがレズ風俗にこっそりと通いたいから連絡先を教えてくださいっことでしたら、考え直してもらいましょうか?❤️』

甘奈『ば、馬鹿にしないでよね…!?甘奈はそんなことが目的なんかじゃ……!』

千雪『みなさん甘奈ちゃんもこう言ってますので、今回はありがとうございました♪』

千雪に言われて、3人は甘奈に手を振って部屋を出ていこうとして.....


甘奈は泣きながら、部屋を出ようとした3人の足元に走り込んで足にすがり付いた

甘奈『ま、待ってください!!行かないで!行っちゃ嫌!!』

甘奈『甘奈、みなさんの言うこと何でも聞きますから!!甘奈とセックスしてください……通いますので…風俗の連絡先を…教えてください…』

甘奈は脚を掴みながらもう会えなくなるということを、子供のように嫌がった


千雪『甘奈ちゃん分かってるのかしら?普通じゃ会えないってことはそれなりのことをしてもらうわよ?❤️』

甘奈『それでいい!!な、何でも…しますから!!❤️』

千雪『お代はxxxxxxxをすることですが、もちろんいいわね?❤️』

甘奈は、悪魔のような契約を前にして...


甘奈『そ、そ………それじゃ……甘奈は……......はい❤️』

甘奈『甘奈の身体でよければ.....どうなってもいいので...レズ風俗に通わせてください...❤️』


ーENDー


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