(R-18)甘奈「お手手を繋ごっか❤️甘奈がおちんちん蹴ってあげる♪❤️」
Added 2022-05-08 15:04:54 +0000 UTC事務所のアイドルに集団逆レイプされたプロデューサーは"わからされて"から解放された
その後、プロデューサーは女湯で裸のアイドル達の身体を洗い、一緒にお風呂に入った
部屋に戻ったプロデューサーは自発的に服を脱ぎ、全裸で四つん這いになると円香と千雪の2人が座った
甘奈は腕を組ながらプロデューサーの前に立ち、短いスカート丈にも関わらず足を上げてプロデューサーの顔をグイグイ踏みつけ始めた
甘奈『甘奈の身体、とっても綺麗でしょ?❤️』
甘奈『プロデューサーさんが甘奈の全身を洗ってくれたおかげだよ♪❤️』
P「ふ"ぁ"い"!綺"麗へ"す…!」
プロデューサーは顔を上げて、顔を踏まれながら甘奈のスカートの中を覗き込んだ
甘奈のパンツはグッショリ濡れていた
冬優子はプロデューサーの横にしゃがんで、両手で竿を掴んで乳搾りのように搾り始めた
冬優子『プロデューサーさん、お風呂から出たばかりですよね?❤️』
冬優子『ぶら下げてる粗末なモノから汚ない液が出てますよ?❤️くっさっ❤️』
P「す"、すみませ……お"、重"い"…」
プロデューサーは、四つん這いでおちんちんをしごかれている
手足の力が抜けて上に座っている円香と千雪に潰されそうになっていた
円香『うるさい。椅子として使ってもらえるだけでも感謝しなさい』
千雪『女性に重いなんて言ったらダメよ?❤️』
P「す"み"ま"せ"…ん"…」
プロデューサーは手足をプルプルさせていた
冬優子は右手で竿を握って逃げられないように抑えた
それから左の手のひらで亀頭を包み込んで、ひねるように横回転させながらグリグリと刺激し続けた
P「う"っ...冬"優"子"!?あ"、あんまりやると出"ちゃう…」
冬優子『プロデューサーさんって気持ち悪いんですね❤️』
冬優子『ふゆ達、こんな粗末なモノから出されたザーメンなんて飲みませんよ❤️?』
冬優子『ここで出したら自分で片付けてくださいね?❤️』
冬優子はおちんちんから両手を離すと、人差し指で竿を弾いた
ペチッ!❤️
P「う”っ!!はぁはぁ❤️」
冬優子『ふゆに最後までやって貰えると思ったんですか?❤️』
冬優子『1人の時にシコシコして下さいね♪❤️』
冬優子『ざーこ❤️ざーこ❤️』
甘奈はプロデューサーの顔から足を退かしながら言った
甘奈『それなら、みんなで出来る違うことしよっか♪❤️』
P「あ"、あ"りがとう…ご"ざいます…!」
甘奈が提案したことで円香と千雪がプロデューサーの上から退いた
プロデューサーは全裸のままその場で正座をした
甘奈『今から私達と女王様ゲームしてもらうね♪❤️』
P「……女王様……ゲーム……?」
みんなは全裸で正座をしているプロデューサーを囲みながらニヤニヤと見つめている
甘奈は王様ゲームではなく、女王様ゲームと言った
甘奈『うん♪女王様ゲームするの❤️』
甘奈『クジを引いて、女王様って書いてある人が好きな番号の人に命令するの❤️』
P「それで"女"王様とは……何でしょうか……?」
甘奈『甘奈達の誰かが女王様をするの❤️』
甘奈『プロデューサーさんは、ずーーっと命令される側だよ♪❤️』
冬優子『プロデューサーさん、自分が命令する側になれるなんて思ってませんよね?❤️』
円香『あなたは最初から命令される側でしかないの。わかる?❤️』
千雪『だからごめんなさい❤️女王様が当たった時は"辞退"していただけますよね?❤️』
P「え"っ……」
プロデューサー以外の誰かが女王様になって、プロデューサーは一方的に命令され続けるゲームのことだった
こうして半ば強制的に女王様ゲームが始まった
全員で、数字の"1"~"4"か"女王様"と書かれているクジを引いた
P「(俺は2番か)」
円香『私が女王様を引きました』
円香『では、1番と3番はラップ越しにキスをしてください❤️』
円香が番号を言った瞬間、全員がプロデューサーを見た
P「お、俺?2番……でした……」
甘奈『え~!プロデューサーさんじゃないの~!?』
円香『空気が読めないなんて、このクズ!』
P「そ、そう言われても……」
千雪『私が3番でした♪』
千雪『相手をしてくれる1番は誰かしら?❤️』
甘奈『はーい♪甘奈だよー!❤️』
こうして千雪と甘奈はラップ越しにキスすることが決まった
……ギリギリギリ……
千雪は、自分と甘奈の間にラップをピンッと張った
千雪『それじゃあ甘奈ちゃんキスするわね❤️』
甘奈『うん...❤️優しくしてね...?❤️』
冬優子『キース♪❤️キース♪❤️きゃー❤️❤️』
冬優子が楽しそうにしていると、2人はラップ越しに顔を近づけてキスの口をした
……チュッ❤️
甘奈『ふはぁ…❤️んっ…❤️チュッ❤️はぁ…❤️んっ…❤️チュッ❤️』
千雪『んっ❤️チュッ❤️…はぁ❤️チュッ❤️んっ…❤️』
2人はラップ越しに、唇を合わせたり舌を出して絡ませる仕草をした
……ジ"ュ"ジ"ュ"ジ"ュ"ッ!❤️……ップハ❤️❤️……
短い時間ではあったが、最後は同時に吸い付いてから口を離して終了した
甘奈『はぁっ❤️はぁっ❤️えへへ♪❤️』
千雪『はぁはぁ❤️うふふ❤️』
唾液でヌルヌルになったラップ越しに、甘奈と千雪が顔を合わせながら笑った
プロデューサーは見ているだけならご褒美になるし、自分の番が来てもご褒美になる気がした
千雪『ふぁ…❤️すぐに次の女王様を決めましょう?❤️』
冬優子『ふゆ、最初に引きますね❤️』
冬優子は堂々とクジが入っている箱の中を覗いて、選んで取り出した
冬優子『あっ❤️』
冬優子『わーい♪❤️ふゆが女王様を引きました❤️』
プロデューサーはあからさまな不正を見て指差した
P「い、今のは不正では!?」
千雪『あら、どうしてですか?❤️』
千雪『私は1番です♪』
円香『私は3番でした』
甘奈『甘奈は4番だよ☆』
みんなはプロデューサーの指摘を気にせずに続けてクジを引いていった
箱の中に残った2番のクジを引きながらプロデューサーはやっと気が付いた
本当の女王様ゲームがここから始まる
P「こ"れ"って!?」
冬優子『2番と3番は、オブラート越しにキスをしてください❤️』
冬優子『ただし、ルールを破って直接キスしちゃったら罰ゲームをしてもらいますね?❤️』
今度は、水気があれば溶けてしまうオブラートでキスさせるようだった
P「オブラートは溶けるやつじゃ…」
円香『私とキスをするのに何か不満でも?❤️』
円香『ほら、早くやって?❤️』
冬優子『キース♪❤️キース♪❤️』
冬優子はやっぱり楽しそうにするが、今度は生のキスが見れることを喜んでいる
プロデューサーが自分と円香の間でオブラートを持ち、2人は顔を近づけていった
P「溶けないようになんて……出来るわけが……」
円香『私が舌を入れるので溶けないようにしてくださいね?❤️』
円香『直接キスをしたら殺しますから❤️』
……チュッ❤️ニ"ュ"チ"ュ"❤️
P「ん"む"っ❤️う"ぶ"っ"!?❤️」
円香はプロデューサーの後頭部を掴んで、強引に舌を入れてキスをした
2人の間にあったオブラートは一瞬で溶けて無くなった
舌が入った生々しいキスをみんなの前で始めている
円香『はぁ...❤️チュッ❤️へはぁ...❤️チュッ❤️チュッ❤️』
P「ん"お"❤️お"っ❤️ん"っ❤️ち"ゅ…❤️お"ぉ"…❤️」
プロデューサーは円香の唇を引き離そうとしたが、キスする音を出すだけで円香を引き離すことは出来なかった
甘奈『きゃー❤️❤️プロデューサーさん大胆~❤️』
千雪『あらあら❤️人前でそんなに激しいキスされるんですか?❤️』
冬優子『ルールを守らなかったプロデューサーさんは罰ゲームですよ?❤️』
ルール通り、全員が楽しいのはここまでになる
ジ"ュ"ゥ"ゥゥッ❤️チ"ュ"パッ❤️
円香はプロデューサーの唇を強めに吸ってから解放した
P「ップ"ハ"ッ"!!❤️"は"ぁ"は"ぁ"…❤️」
P「そ、そんな…!?」
キスを終えたプロデューサーは、口元を自分と円香の唾液で濡らしながら喋った
冬優子『う~んと、ふゆ、プロデューサーのおちんちん蹴りたいです❤️』
千雪『あら、粗チンがこれ以上使い物にならなくなったら困るわよ?❤️』
円香『どうせ最初から使い物にならないゴミだから一緒でしょ?』
甘奈『決定♪❤️みんなでやろうよ❤️』
プロデューサー以外のみんなは罰ゲームの話で盛り上がっていた
こうなるのが"女王様ゲーム"だった
冬優子『女王様の命令に従わなかった2番は、罰ゲームです❤️』
冬優子『女王様と1番と3番と4番が、2番に1時間ずつ金蹴りしてください♪❤️』
P「お"、俺"は"…そ"ん"なこと認めては....」
プロデューサーは罰ゲームを聞いて後退りした
裸で部屋の外に逃げようとしたプロデューサーを全員が囲んだ
冬優子『ふゆ達から逃げられると思ってるんですか?❤️』
千雪『プロデューサーさん、"別の遊び"がよかったかしら?❤️』
千雪『またレイプされにお風呂に戻りますか?❤️』
P「ひ"っ"!?お"、お"風呂はもう大"丈"夫"です!!」
P「ば"、罰"ゲ"ー"ム"が……したいです……」
プロデューサーはコレより酷いと思われる集団逆レイプ2週目を断って金蹴りを選んだ
甘奈は両手を大きくて拡げて言った
甘奈『お手手を繋ごっか❤️甘奈がおちんちん蹴ってあげる♪❤️』
甘奈『プロデューサーさん、女の子にしてあげるから早くこっちにおいで?❤️』
P「う"っ……お"、お願いします……」
プロデューサーは手を拡げて待っている甘奈と、指と指を絡めるようにして手を握った
P「握りました……ほ、本当に、やるなら優"し"く"...」
甘奈『うんうん、偉い偉い♪❤️』
甘奈『プロデューサーさんは、ぜーったいに手を離しちゃダメだからね?❤️』
甘奈はまだ手を開いたままプロデューサーに手を握られている
甘奈はプロデューサーに見せながら、ゆっくりと指を上から押さえ込むように、そして包み込むようにして手を握った
……ギュッ❤️
甘奈『ほら見て?❤️甘奈とプロデューサーさん、恋人繋ぎしちゃったよ?❤️』
P「こ"れ"じゃ本当に、手"が"離せない...!?」
プロデューサーは手を振りほどこうとするが、全く離れられなかった
甘奈『偉い子には、ご褒美が必要でちゅね~?❤️』
甘奈『甘奈お姉ちゃんが、たくさん金蹴りしてあげましゅからね~?❤️』
P「ま"、待"ってください!?」
P「本当にこういうのダ"メ"だから!!」
甘奈『ふぅ~ん?❤️』
甘奈『絶対にダメって言われるとやってみたくなるよね♪❤️』
P「ま"、待"っ"て"!絶対にダ"メ"だから!!」
プロデューサーは腰を曲げて逃げるようにしながら内股になった
股間を蹴られたくない一心で、一生懸命隠そうとしている
甘奈『もー!せっかくのムード壊さないのー!』
甘奈『甘奈はどっちでもいいよ?お風呂に戻りたい?❤️』
甘奈『手を離したら、自分でお風呂に行ってレイプされる準備するんだよ?❤️』
P「い"っ!?い"、い"え"!!」
P「き"、金"蹴"り"…されたい…です…」
甘奈『なら、最初からそう言わなきゃ♪❤️』
甘奈『足を閉じてたら蹴れないから、早く開いて?❤️』
P「..........こ、これで…い"、い"かがでしょうか!?」
全裸のプロデューサーは足を開いて、甘奈に股間を蹴ってもらうのを待った
甘奈はプロデューサーと恋人繋ぎしている手を強く握った
そして右足を少し後に下げて蹴る準備をした
甘奈『いっきまーす❤️せーのっ!!❤️』
P「待"て"!?甘"n"……」
バ"シ"ッ"!!!❤️
P「あ"が"x"!!!!ぐ"お"ぁ"っ!!❤️"」
プロデューサーの身体が少し浮いて、睾丸に信じられない痛みを感じた
P「死"ぬ"っ!お"っ……あ"…あ"っ……お"へ"……死"ぬ"……」
P「う"っ…あ"………ぜ"った"い…潰"れ"…た……ぜぇぜぇ…」
甘奈『足を閉じられちゃうと蹴れないって言ったよね?❤️』
甘奈『甘奈お姉ちゃんが玉を蹴りやすいように、足を開いてもらってもい~い?❤️』
プロデューサーは内股になって悶えるほど苦しんだ
P「お"……は"ひ"っ……こ"、このまま……う"ぐ"っ……蹴"っ"て"下さい…」
甘奈『この調子で1時間、甘奈お姉ちゃんが蹴っていくからね?❤️』
甘奈『手を離したら、また楽しい楽しいレイプが待ってるから覚悟して頑張ってね?❤️』
P「お"ね"…お"願いします!思いっきり蹴って欲しい……ので…う"ぁ"っ"!...く"は"っ"....」
P「本"当"こっちが…い"、い"いんです…続"け"てくださ…は"ぁ"は"ぁ"」
プロデューサーは今より酷い方の集団逆レイプ2周目を避けるために、どうしてもこのまま続ける方を選ぶしかなかった
甘奈『うん♪❤️甘奈の後もまだ3人やらないといけないんだよね?❤️』
甘奈『休憩入れないでどんどん蹴っていくね~♪❤️』
甘奈『それじゃ、いっくよー!❤️せーのっ!!❤️』
グ"シ"ャ"ッ"!!❤️"
P「う"ぁ"ぁ"!!あ"ぁ"ぁ"ん"ーっく"!…う"っ!!っく"っ!!」
甘奈は蹴る場所を調整して睾丸に重い蹴りを入れた
甘奈『手から変な汗が出てきちゃって気持ち悪~い❤️』
甘奈『がーんばれ❤️がーんばれ❤️...えいっ!!❤️』
グ"シ"ャ"ッ"!❤️"
P「ん"お"っ!!……お"…ぁ"!!あ"ぁ"……あ"……」
P「奥"に"....う"っ"!.....入"って戻"らな....ぜ"ぇ"ぜ"ぇ"....」
甘奈はプロデューサーの反応を見ながら痛そうなところを狙って蹴りあげ続けた
甘奈『も~!❤️足ガクガクさせてないでしっかり開いて?❤️』
甘奈『そーれっ!!❤️』
グシャッ!!❤️
P「"ん"あn"…!!❤️は"ぁ"は"ぁ"!!❤️う"っ…う"……!❤️"」
P「お"お"ぁ"!❤️許"し"....て".....う"が"っ!❤️」
甘奈『ここで諦めちゃうの?❤️』
甘奈『甘奈、プロデューサーさんにもっと酷いことしないといけなくなっちゃうからもう少しだけ頑張ろ?❤️』
甘奈『あと1時間だけ♪❤️ね?❤️そうしよう?❤️』
プロデューサーは一瞬だけ息が詰まるような痛みで目の前が白くなりかけた
甘奈『プロデューサーさんのお口を塞ぎたいから、甘奈とキスしながらやろっか?❤️』
甘奈『ほら、んー❤️❤️……チュッ❤️❤️』
P「ん"!?ん"ー!!ん"ーー!!❤️」
プロデューサーは甘奈とのキスで口を塞がれた
恋人繋ぎをしながら、足を開いて急所を蹴られるのを震えながら待った
グ"シ"ャ"ッ"!❤️
P「ん"ふ"っ!!❤️……ん"ふ"!!"……ぅ"!!❤️」
甘奈『チュッ❤️んふ♪❤️』
グ"シ"ャ"ッ"!❤️
P「~"ッ"!❤️~~"~ッ"!!❤️"」
甘奈『チュッ…❤️んふふ♪❤️』
グ"シ"ャ"ッ"!❤️……グ"シ"ャ"ッ"!❤️……グ"シ"ャ"ッ"!❤️
甘奈は痛がるプロデューサーに、1時間のキスと金蹴りを続けるつもりのようだった
これが終わっても千雪、冬優子、円香の順番で同じように1時間ずつ金蹴りが待っている
プロデューサーの誕生日プレゼントの2泊3日はご褒美になったのか、それとも......
ーENDー