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ありさ
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(R-18/R-18G?)xxxを賭けたアルストロメリアの3人が、容赦なくイかせ合う

甘奈『んはっ❤️ペチャッペチャッ❤️フ"~!❤️ん"ー…❤️』

千雪『ふ"ぅ"!❤️ん~…❤️❤️ペチャッ❤️ペチャッ❤️』

甜花『ペチャッ❤️ひゃうっ❤️あぁっ❤️あっ❤️』

ライブ本番前、アルストロメリアの楽屋から3人の喘ぎ声が聞えてきた

甘奈が千雪を、千雪が甜花を、甜花が甘奈の股間に口を付け、床で三角形になるように寝ながら必死に舐め合っている


甘奈『は"ぁっ!❤️ニュチャ❤️ふ"ぅ❤️』

千雪『んー!❤️"ジュルッ❤️ジュルッ❤️』

甜花『はぁ❤️...ん"ぁっ!❤️❤️ニュチャ❤️』

出番の近い3人はすぐステージに立てるように衣装を着て、1秒でも早くイかせようと股間に顔を埋めていた

顔を埋めて見えないところでアイドル達は自分が何をしていて、自分が何をされているのか身体で理解している


甘奈も千雪も甜花も膣の奥まで舌を押し込み、内側の壁を削り取るように舐め回している

そして自分も同じように、膣内の奥まで舌を入れられて内側の壁を隅々まで舐め回されている

甘奈『フ"ー❤️フ"ー❤️グ"チ"ャ"ッ❤️ん"っ、ん"ーーー!!❤️んー!!❤️ジ"ュ"ルッ❤️』

千雪『ん"ー❤️ん"ん"!!❤️ジ"ュ"ル"ッ❤️ん"~~~~!!❤️ニ"ュ"チャッ❤️』

甜花『ん"ふ"ぅ❤️ジ"ュ"ル"ジ"ュ"ル"ッ❤️ん"ひ"っ!!❤️んあ"ぁ"....❤️ジ"ュ"ルッ❤️』


3人は快楽で悶え苦しみながら、股間から口を離さず息も忘れるように膣内を舐め続けた

もうステージに立つまで時間が無く、自分以外の誰かをイかせようと必死になっている

そこまでして3人が必死になる理由は.....


ブ"シ"ャ"ッ"!!❤️

甘奈『あ"ぅ"!!❤️フ"ゥ"!❤️フ"ゥ"!❤️』

甜花『ブ"フ"ッ"!❤️ん"ぶっ!?❤️』

甘奈が我慢しきれなくなり、絶頂しながら甜花の顔に潮を吹いた

甜花は甘奈のしっとりとして生暖かい股間に顔を埋めながら、ゼロ距離で甘奈の潮をぶっかけられて顔中がビショビショになった


甘奈『は"ぁ"....は"ぁ"....❤️...........甘奈.....終"わ"っ....た....❤️』

千雪『ふ"ぅ"....ふ"ぅ"....❤️...た、助かったわ....♪❤️』

甜花『は"ぁ"....❤️なーちゃん...ごめんね?❤️ひ"ゅぁ....❤️』

甘奈がイクと3人は股間から口を離して床で横になった

千雪と甜花は終わったことを喜んだが、甘奈だけは都合が悪そうにした


甘奈は絶頂したばかりで脚をガクガクさせながら、ゆっくりと壁に手をついて立った

そして自分でお尻を突き出しながらパンツを下した

甘奈『あ"、甘"奈、負けちゃったから...や"、や"るんでしょ....?❤️は"ぁ".....❤️は"ぁ"....❤️』


千雪『はい、やっちゃいます♪❤️甘奈ちゃんお尻をもっと上にして?❤️』

甜花『なーちゃん、イッたからご褒美あげるの❤️』

千雪と甜花が巨大な1リットルの浣腸器を持って甘奈に近づいてきた


千雪が持つ浣腸器の中身は黒っぽく濁った液体が入っているようだ

千雪『私の中身は、氷のように冷たいコーヒーよ?❤️』

千雪『もう時間がありませんから一気に入れちゃうわね?❤️』


........ズブッ

千雪は浣腸器の先を甘奈のお尻に当てた

甘奈『お"、お"願"い.....します...❤️......う"っ!❤️』

甘奈は壁に手をついてお尻を突き出し、不安そうに浣腸器を見ている


....ブチュッブチュッ❤️ブチュッブチュッブチュッ❤️

甘奈『あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!!痛"い、痛"い"ぃ"ぃ!❤️冷"た"い!!❤️甘"奈"のお"腹"壊"れ"ちゃう!!❤️』

甘奈『ん"ぁ"あ"あ"あ"ぁ"ああ!!❤️無"理"!待"って!!無"理"、無"理"!!❤️』


ゴボゴボッ❤️ギ"ュ"ル"ッ!❤️ゴロゴロ...❤️...ゴロゴロ……❤️ギュルルルッ❤️

甘奈『ん"ぁ"....う"っ"く"....❤️痛"い"....お"腹"重い...出"ち"ゃ"う"...❤️』

千雪『はい♪入れ終わりましたよ?❤️』

千雪『凍るほど冷たいの入れたからお腹壊れちゃうかしら?❤️』

千雪の浣腸器が空になると、甘奈のお腹の中から不穏な音が聞こえた

甘奈は片手でお尻を押さえ、もう片方の手を壁につけて身体を支えるようにしながら苦しんでいた

甘奈『ん"ぁ"っ!!❤️出"ち"ゃ"う❤️お"腹"痛"いっ!❤️』


甜花『にへへ....甜花のは、牛乳だよ♪❤️』

甘奈『ね"、ね"ぇ...甜"花"ちゃん....?❤️も"、も"うやめよ?❤️』

甘奈『甘"奈"のお腹、そ"、そ"んなに入らないよ!?❤️』

甘奈はお腹に冷え冷えのコーヒーを1リットル入れて膨らませながら言った


ゴ"ロ"ゴロッ...❤️グ"ル"ッ❤️グ"チ"ュッ❤️......ギ"ュ"ル"ッ❤️...ゴ"ロ"ゴ"ロッ❤️

甘奈『ね"、ね"ぇ!?も"う"お腹こんなにパ"ン"パ"ン"だから、や"め"っ....!!❤️』


ブ"チ"ュ"ブ"チュッ❤️ブ"チ"ュ"ブ"チ"ュブ"チ"ュッ❤️

甘奈『い"や"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!!❤️❤️』

甜花『なーちゃん、すぐ終わるから大丈夫だよ♪❤️』

甜花『....すぐ...終わっちゃうの...❤️』

既に1リットルのコーヒーが入っている甘奈のお腹の中に、牛乳も1リットル入れられた

甘奈のお腹はどんどん膨れていった


......

....


甘奈『ふ"は"っ......く"っ...❤️"』

甘奈は片手でお尻を押さえてヨロヨロしながら甜花と手を繋いでいる


甜花『なーちゃん、行こっ?❤️』

甘奈『む"、無"理"...!❤️出"ち"ゃ"う....❤️』

甘奈『も"う....そ"こ"まで来てるから...!❤️ト"イ"レ"に....!❤️』

千雪『ダ~メ❤️早くステージに行きますよ?❤️』

甜花は甘奈の手を引いて、ゆっくりとステージの方に引っ張った


甘奈はスカートの上からお尻を抑えながらトイレと逆方向のステージの方に歩かされた

お腹がパンパンになるほど冷たいモノを入れられた甘奈には、逃げ出す力が出せなかった

甜花『甜花ね?今日はステージの上でなーちゃんのこと、ギュー!❤️って抱きしめてあげるの♪❤️』

千雪『あら、甘奈ちゃん良かったわね♪❤️』

千雪『ステージの上で2人がギュー!❤️ってしたらみんなも喜ぶと思うわ?❤️』


ゴロゴロ...ブ"チ"ュッ❤️ブ"チ"ュッ❤️...ギ"ュ"ル"ル"ルッ!❤️

甘奈『は"ぁ"は"ぁ"❤️あ"…あ"りがとね…?❤️"』

甘奈『お"、お"願"いし"ちゃおう...かな....?❤️あ"は"は....❤️"』

普段の甘奈なら甜花が抱きしめてくれると言ったら喜んでいる

今の甘奈は膨らんだお腹から凄い音を出し、汗だくになって意識が朦朧としていた


甜花『なーちゃん、甜花と千雪さんと一緒に頑張ろうね❤️』

甜花『ライブが終わったらコーヒー牛乳2リットル飲ませてあげるからね?❤️』

甘奈『え"っ、あ"っ....そ"、そ"れ"って....ど"こ"に...』

甜花が甘奈のお腹を優しくさすった

甜花『にへへ❤️なーちゃんが、ここで温めてるのだよ?❤️』

甘奈は血の気がサーッと引くのが聞えたような気がした


....ブチュッ!❤️ゴロゴロ......ギ"ュ"ル"...ギ"ュ"ル"ッ!❤️

甘奈『ん"は"ぁ"!!❤️ト、ト"イ"レ"に...行"かせて...❤️ん"く"ぅ"!!❤️』

甘奈『お"腹"....壊"れ"ちゃう....❤️もう壊"れ"て"る"...から....❤️は"ぁ"は"ぁ"❤️』

甜花『なーちゃん、もう始まっちゃうから行くよ?❤️』

千雪『そうね♪みんな待ってるから行きましょう?❤️』

甘奈の言葉は聞いてもらえず、このままステージ裏に連れていかれた

誰もいなくなったアルストロメリアの楽屋には、甘奈のパンツが落ちていた


開演5分前

舞台の床を昇降させる迫り上がり舞台の上で、アルストロメリアが準備をしている

中央の甘奈は汗をかきながら、左右にいる千雪と甜花に片手ずつ手を握られてガクガクと震えている

甘奈はお腹の中に冷え冷えのコーヒーと牛乳を合計2リットルも入れてはち切れそうなほど膨らませている


開幕のアナウンスと共に舞台が迫り上がり始め、5時間のライブが始まった


ギ"ュ"ル"ギ"ュ"ル"ッ!❤️ブ"チ"ュ"ッ!❤️....ゴ"ロ"ゴ"ロ"ッ!❤️

甘奈『フ"ゥ"!!❤️ん"ふ"ぅ"!!❤️』

甘奈『だ"、ダ"メ"!!❤️一歩でも動"い"た"ら....出"ち"ゃう...❤️』

甘奈は左右の2人に手を繋がれながらステージの上に登場した

苦しみながら今できる満面の笑みを会場に見せた


甘奈はコーヒー牛乳を飲むために我慢をするのか、それとも....


ーENDー


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