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ありさ
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(R-18)(真乃x灯織)セックスをした後の2人は、まだお互いの身体を求め続けて…(+おまけ付き)

真夏の昼間、眩しい光と熱を遮るためカーテンが閉められた部屋がある

一見、外からはそのように見える部屋の中では少女達が身体を温め合っていた


窓際に置かれたベッドの上で絡み付く2人の少女、その身体に汗が流れた

床に脱ぎ散らかされた洋服もまた、今の2人と同じように乱雑に混じり合っていた


灯織『はぁ……はぁ…❤️』

真乃『……ん"っ❤️……ひゅはぁ…❤️』

そういう行為は一段落したらしく、裸の灯織の息は荒かった

枕に頭を乗せ、真乃の顔が見れずに横を向いたままシーツを掴んでいる


同じく裸の真乃も息が荒く、疲れきっていた

灯織の上に被さるように身体を重ね、灯織の枕を半分借りて顔を突っ伏している


灯織『………はぁ❤️………はぁ❤️真乃……すごく良かった……❤️』

真乃『…………ふぅ❤️……………ふぅ❤️う、うん……❤️灯織ちゃんも……だよ?❤️』

まだ力の入らない2人はお互いに身体を預けるように密着させて溶け合っている

言うタイミングが分からなかった"好き"や"愛してる"の言葉は、まだ一度も言えていなかった


真乃『……はぁ❤️はぁ❤️ふ"に"ゅ"❤️』

灯織『はぁ❤️はぁ❤️……ひ"ぅ"❤️……はぁ❤️はぁ❤️』

2人は絶頂した余韻で身体をビクビクさせていた

密着させている身体からお互いの痙攣を感じ取り、この相手と一緒に性行為をしていたと実感した


真乃『ひゅふ"…❤️…ふ"ぅ"❤️……ふ"ぅ"❤️』

真乃『あのね……灯織…ちゃん?』

灯織『……ふぁ❤️……はぁ❤️....なに?❤️真乃……』

真乃『う、うん…❤️もう少し……灯織ちゃんと気持ちよくなっても……いいかな…?❤️』

灯織『……うん❤️別にいいよ...?❤️』

女の悦びを知ったもの同士、まだ欲しがっているのが自分だけでないことを確かめた

灯織は恥ずかしさから、少し素っ気ない態度をしてしまった


....ギュッ❤️

自分の言葉を気にした灯織は、シーツから手を離すと真乃の背中に手を回した

ゆっくりと華奢で柔らかい真乃の身体を抱き締めた

灯織『真乃....柔らかい...❤️』

真乃『灯織ちゃん....❤️』

2人は何がとは言わなかったが、大きな胸同士が合わさってムニュッと潰れて気持ちがいい柔らかさだった


灯織の性的欲求はそれだけでは足りず、脚で真乃の腰をガッシリとホールドして自分の身体と密着させた

抱き締められた真乃も、灯織の身体を抱き締めてあげた


……グチャ…❤️……グチャ…❤️……グチャ…❤️……グチャ…❤️……グチャ…❤️

真乃は灯織にホールドされながら、下半身を擦り付けるように腰を動かしていた

真乃が腰を動かすと愛液でヌルヌルになった陰毛で灯織の身体を擦り、2人の下半身が汚れていった

真乃のこれも性的な欲求からの動きで、何かを始める前の無意識な腰の動きだった


真乃『はぁ❤️はぁ❤️灯織ちゃんのお口...いいかな?❤️』

灯織『はぁ❤️はぁ❤️...うん❤️私のこと…真乃の好きなようにして?❤️』

真乃は灯織の真上で微笑みながら、口を開けて舌を出した

灯織は照れながら、ゆっくりと少しずつ口を開けてそれに応じようとした


……ツーーっ❤️……ポタッ❤️…………ポタッ❤️


真乃の舌を伝わって唾液が糸を引き、灯織の口の中に流れ込んだ

灯織は真乃の口から流れ落ちてくる唾液を受け取りながら、肩で息をするほど興奮していた

真乃『………ふぅ…❤️………ふぅ…❤️じゅるっ…❤️ふぅ…❤️』

灯織『…へはぁ❤️……へはぁ❤️…クチャッ…んむっ❤️』


真乃は灯織の口の中に唾液を溜めさせると、手で灯織の口を塞ぐように押さえた

灯織は唾液を溜めた口を塞がれながら、両手足で真乃の身体を抱きしめ続けている

真乃『灯織ちゃん?❤️ふふ…❤️』

灯織『んー……❤️////』

灯織は肌と口の中で真乃を感じてドキドキしている

ただ目を合わせて来る真乃が何をして欲しくて待っているのか分かっている灯織は興奮した


灯織『……んぅっ❤️………ゴクッ❤️❤️』

灯織『……んー…❤️……んー…❤️』

灯織は喉を動かして口の中に溜まった真乃の唾液を飲み込んだ

灯織は真乃を抱き締めながら、綺麗な目で"飲んだよ?❤️"と伝えた


真乃は灯織の口から手を離した

真乃『灯織ちゃんのお口、開けて見せて?❤️』

灯織『…ふはぁっ……はぁ…❤️はぁ…❤️』

灯織『……んはぁ…❤️…はぁ…❤️』

真乃『ちゃんと飲めて偉いね♪灯織ちゃん❤️』

灯織は喉の奥まで見えるように大きく口を開けると、真乃の唾液は無くなっていた


灯織『ん~……あ~…❤️』

灯織は口を空けたまま何か物欲しそうにして、真乃におねだりをした

普段の灯織ならこんな姿は絶対に見せないが、裸で抱き合う者同士さらけ出し合った

真乃『も、も~!灯織ちゃんってばっ…!❤️////』

真乃『うん❤️……いいよ?❤️……グシュッ❤️グシュッ❤️』

真乃は灯織のために口の中に唾液を溜め始めた


そして真乃はまた、舌を伝わせながら灯織の口の中に唾液を流し始めた

真乃から糸を引いた唾液が、灯織の舌にかかって少しずつ口の中に溜まっていった


……ポタポタッ❤️……ポタッ❤️……ポタッ❤️


真乃『んふっ❤️……へはぁーー❤️』

灯織『……んっ❤️……んっ…❤️』

今回は先ほどとは違い、真乃は灯織の口の中に唾液を溜めさせながら少しずつ口を近づけていった


…ポタッ❤️…ポタッ❤️…ポタッ❤️……ニュチャ❤️


真乃『はぁ…❤️はぁ…❤️クチュ❤️』

灯織『はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️クチャッ❤️』

灯織は真乃の舌が近くなると息を荒くした

そのまま真乃の舌を歓迎するように、唾液の池の中から舌を伸ばしてみせた

真乃と灯織の舌が触れると2人はそのまま唇を合わせた


…チュッ❤️……ピチャッ❤️チュッ❤️…チュッ❤️


真乃『クチュッ❤️……んふぅ❤️ふぅ❤️チュパッ❤️はぁ❤️ふぁ❤️』

灯織『チュッ❤️…チュッ❤️…チュッ❤️はぁ❤️チュッ❤️ふぁ❤️チュッ❤️』

2人は、灯織の口の中に溜めた真乃の唾液を一緒に混ぜながらキスをした

生暖かい息と柔らかい唇を感じながら、真乃の唾液を2人で味わった


灯織『………ゴクッ❤️』

真乃『んふふ❤️』

灯織は真乃の舌に吸いつきながら、真乃とのキス中に唾液を飲み込んだ

真乃は灯織が自分の唾液を飲み込む瞬間をキスしながら喜んで、2人は激しいキスを続けた


既に1度は一緒に性行為を終えている2人は、恥ずかしくてもイクことを我慢しないようにしていた

真乃『ん"っ❤️ん"っ❤️ん"っ❤️ふはぁっ❤️ん"っ❤️ん"っ❤️ん"っ……!!!❤️"』

灯織『ふ"ぅ"❤️ふ"ぅ❤️ふ"ぅ❤️……ん"っー!!❤️"』


真乃『ん"び"ぃ!❤️』

灯織『ん"ん"ーー!❤️』

真乃は舌を吸われて気持ちよくなりながら、灯織の身体に擦り付けるように腰を振って一瞬で絶頂した

灯織は真乃の唇と舌の感覚や、真乃に押さえつけられている状態に興奮した

そしてとどめになったのが自分の上で絶頂した真乃の姿だった

灯織はそれら全てを快楽として感じ、真乃に続くように絶頂した


真乃『ん"っ❤️んっ❤️チュッ❤️チュッ❤️ん"ー…❤️ん…❤️チュッ❤️ん…❤️』

灯織『ん…❤️ん"っ…はぁ❤️ん"チュッ❤️んっ…チュッ❤️はぁ❤️』

絶頂したもの同士、快楽の波が弱まるのをキスしながら待っていた

抱き締め合って愛を感じながら余韻に浸るキスもまた特別な気持ちよさがあった


身体を震わせながら強く抱き合い、絶頂した身体を分かち合って

裸の真乃と灯織はキスをしながら深い眠りに落ちていった……


ーENDー


2人は夢を見ながら無防備な状態で舌を絡ませている

身体を求め合っていた時に味わった快楽と、無防備な時に味わう快楽は別モノで、どちらも違う気持ち良さがある

灯織『……ん"っ❤️"………フゥ……❤️…フゥ……❤️』

真乃『…………ん"ぃ"っ!❤️……フゥ…❤️…フゥ……❤️』

夢を見ながらふとした瞬間に目を覚ますほどの快楽を味わっては、すぐ眠りに落ちていった

2人は何度も何度もそれを繰り返した


真乃『………ん"ひゅ!❤️………くぅ……くぅ……』

灯織『………………ん"っ"!?❤️………フゥ……フゥ……』

不定期に身体をビクッとさせたとき、舌が動いて相手の舌を刺激した

眠りにつきながらも2人で快楽を与え合っていた


唇を合わせ、上に乗っている真乃の口から流れ出した唾液を朝になるまで灯織がずっと飲み続けていた

真乃『ふぅ…❤️……んふぅ…❤️❤️』

灯織『……くぅ…❤️…くぅ…❤️んっ……ごくっ❤️…くぅ…❤️』


早朝、眠りが浅かった2人は目を覚ました

唇を離さずそのまま性行為を続けることが当たり前のように感じ、手の指を絡めて握りしめ合った


真乃は寝起きの灯織の舌の表面を、猫が舐めるようにペロペロと舐め始めた

真乃『んふ…❤️……クチャ…❤️』

真乃『……んふぅ❤️……クチャ…❤️…んふぅ❤️……クチャ…❤️……んふぅ❤️……クチャ…❤️❤️』

灯織『ふ"ひ"っ!?❤️"お"っ❤️フ"ゥ"❤️ん"フ"ゥ"❤️フ"ハ"ッ"❤️ん"オ"オ"ッ…!❤️❤️』

両手を絡めるように繋がれて上から口を塞がれている灯織は、もがいても動けないまま舌を舐められ続けた

寝起きの脳に突然の快楽を与えられて頭がおかしくなりそうになっていた


ブ"シ"ャ"ッ!❤️ブ"シ"ャ"ッ!❤️


灯織『ん"ーー!!❤️ん"ーーー……!❤️』

真乃『………んふふ❤️』

快楽に耐えられなくなった灯織の身体は、無理やり絶頂させられて股間から大きな水音をさせた

真乃も股間に灯織の温かいものがかかったのを感じた


真乃『チュッ❤️チュッ❤️はぁ~...チュッ❤️チュッ❤️チュッ❤️』

灯織『フ"ーー!❤️"フ"ーー!❤️"』

真乃はまだ続けるといった顔をして、灯織に笑ってあげながら激しいキスを始めた

灯織も真乃の身体を受け入れようとしてキスを返すが、絶頂したばかりの身体に快楽を流し込まれて涙を流しながら身体をビクビクさせた


裸の少女達は、このまま性行為の2日目が始まった


ーおまけENDー


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