(R-18)プロデューサーが寝ていると鍵が掛かっているはずの家に誰かが入ってきて...。???『…私…可愛いペットが欲しかったの❤️』
Added 2022-05-26 15:34:58 +0000 UTCP「う"っ"…!…ゴホッ…ゴホッ!」
P「これ…完全に………ゴホッ!ゴホッ!!」
朝、いつもより早く目が覚めたプロデューサーだった
どうやら体調が悪くなって起きてしまったらしい
それから事務所に誰かが来る時間まで寝たり起きたりを繰り返し、なんとか休みの連絡を入れたようだ
はづき『え~!そんな声で無理しないで休んでくださいよ~!』
P「…え"え"…す"み"ま"せん……今"日"は………コ"ハ"ッ"!ゴホッ…!」
P「……明日にはき"っ"と"……う"……ゴホッ!ゴホッ!」
P「よ"か"った……これで……休め……る……」
はづき『そうそう、最近プロデューサーさんにストーカーがいるかもって話もあったじゃないですか?』
はづき『そんな弱々しい姿をしてたら………襲わ……時に……何も出来な………い……すか……』
…………パサッ
はづきに休むと伝えた瞬間、プロデューサーは力尽きて眠ってしまった
プロデューサーはスマホを持ったまま眠りについて、最後にはづきが何か喋っていたのは聞こえていなかった
P「……………」
それから数時間、プロデューサーは起きることも無く深い眠りについていた
………カチャッ………キィィ………パタンッ…………カチャッ!
鍵が閉まっていたはずの扉が開いて、誰かが入ってきたあとにまた鍵が閉められた音がした
プロデューサーは1人暮らしで誰にも家の場所は教えていないし、もちろん合鍵など誰にも渡していない
何も知らないプロデューサーは眠ったままだった
P「……………」
……ギシッ……
プロデューサーのベッドの軋む音がした
P「………………」
?『……ふふ❤️』
女はプロデューサーの寝顔を見て少し笑い、鞄から何かを取り出した
……シュルッ……………カシャッ!
それから女は寝ているプロデューサーの上に股がって……
顔の全てが隠れるように、生のおっぱいを覆い被せててきた
P「…………ん"っ!?」
?『……ふぅ❤️………ふぅ❤️』
P「ん"ぐ"!!ん"っ!!……ん"っ!!ん"っ!!」
女はおっぱいを押し付けてプロデューサーを窒息させようとしている
一見、羨ましい目覚め方に思えるこの方法は、予告無しで始まると恐怖でしかない
プロデューサーはおっぱいで窒息させられそうになって踠こうとするが、両足首が縛られていて動けなかった
両手にも手錠がかけられ、アイマスクをさせられていて、ただ身動きが取れない身体は生のおっぱいで窒息させられるのを待つしかなかった
P『……ん"っ!………ん"……………ん"………』
?『………はぁ❤️……はぁ❤️』
プロデューサーの意識が遠退き始めて息が弱くなってくると、対照的に女の方は興奮して息は荒くなった
もう一歩遅かったら手遅れになりそうなところで、プロデューサーの顔に押し付けられていたおっぱいが離れたようだ
プロデューサーの顔色が変わりかけていたが、辛うじてなんとかなったらしい
P「…っぷはっ!!ぜぇ……ぜぇ……ゴホッ!ゴホッ!う"っ!ゴホッゴホッ!」
?『…………♪❤️』
P「はぁ…はぁ…はぁ……はう"っ!チュパッ…ん"っ!!」
?『……………う…ッ"❤️』
やっと空気を吸えたプロデューサーの口に、今度は女が優しく片乳を突っ込んできた
プロデューサーは唇と舌で柔らかいおっぱいの感触を味わうと、無意識に受け入れてしまった
女は乳首を吸われて少し声が出そうになったのを我慢した
?『……フゥ❤️……フゥ❤️』
P「ん"……ん"ぅ……チュパッ………ん"…チュパッ……」
手足を拘束されて目隠しをされているプロデューサーは暴れるのをやめて大人しくなった
その代わりに、口の中に押し込まれたおっぱいを一生懸命になって吸っている
女に抵抗するだけ痛い思いをするかもしれず、今はおっぱいを吸うことが正解ならとても簡単だった
しかし……
よく考えると、この女性がどうやって家に侵入してきたのかも、何が目的なのかも分からない
今はただこれだけで済んでいるが、先ほどの窒息が本気だったら?もし別の方法で本当に……思うとおっぱいを楽しんでいるわけにもいかなかった
プロデューサーは身動きが取れない、目隠しもされている、使えるのが口しかなくてこの場をどうにかする手段と言うと……
プロデューサーは口の中にある乳首に、力任せに噛みついた
P「………んっ!!!ギリギリッ!」
?『……ん"ぎ"ィ"!!❤️"』
女は悲鳴を上げた瞬間に自分の口を手で押さえた
女は跳び跳ねるようにプロデューサーの上から退いたらしく、思惑通りに撃退が出来たらしい
?『………ッ"❤️……ぅ"……ぅ"❤️"』
プロデューサーには見えていないが、女はベッド上でおっぱいを押さえて痛がっていた
……ギシッ!
P「う"ぐっ!!」
女は胸を押さえながら反撃とばかりにプロデューサーの上に勢いよく乗っかった
P「はぁ…はぁ…誰なんd…お"が"ぁ"!!」
バチンッ!!
?『フ"ゥ"!❤️フ"ゥ"!❤️』
女はどういう理由か知らないが興奮していた
プロデューサーが喋ろうとすると、プロデューサーの首がおかしくなりそうなほどの強さで顔にビンタをした
プロデューサーは風邪を引いている身体に頭の衝撃もあって、全身がズシッと重くなる感じがした
目隠しされているプロデューサーは理不尽を受け入れられないにしても、理不尽に耳を傾けるしかないと思った
P「う"ぐ"っ"……どうして…俺なんだ…」
P「金…なのか?たのむ……今は何もないんだ……ゴホッ……ゴホッ」
?『………………』
女は何も喋ってくれなかった
この事件を捜査することになったとき、声は重要になってくるからだ
プロデューサーの上に乗っていた女は少し下にずれると、プロデューサーの寝巻きのズボンを掴んだ
P「お、おい…!それは!?何しようと…!?」
P「やめっ!?み、見えちゃうからやめてくれ!?」
……ズルッ……
?『………ん❤️』
女はプロデューサーのズボンを脱がして股間を見ると喜んだ声を出した
……ジュルッ❤️
P「お……ぁ"ぁ"…////」
?『ジュルッ❤️……はぁ❤️…ジュルッ❤️……ジュルッ❤️』
女がおちんちんを舐め始めると、プロデューサーはあまりの気持ちよさにビクビクしてしまった
おちんちんは女の口の中で優しく包み込まれて、舐められながら大きくなっていった
女の口の周りがどんどん唾液で濡れていった
女はこれ以上は口が拡がらないほどおちんちんを口に突っ込んでいる
つまり今、プロデューサーの股間が唾液だらけになってビショビショにされていた
?『…んちゅっ❤️…んちゅっ❤️…んちゅっ❤️…んちゅっ❤️』
?『ジュルジュルッ❤️ジュルッ❤️……ジュポッ❤️』
P「お"っ…あ"ぁ"ぁ"……////」
女はおちんちんの全体を舐め回したあと、竿を強く吸い込みながら口を上下させた
最後に竿をギュッと締め付けるように吸ったまま口から離した
?『…………♪❤️』
P「はぁ……はぁ……」
プロデューサーは腰を動かすほど気持ちがよくなっていて、女の口の中に射精させてもらえるものとばかり思って勝手にその気になっていた
プロデューサーは本能的に、膣内に射精するための勃起をさせたままお預けを食らってしまい………
ジ"ュ"ブ"ッ…ジ"ュ"ブ"ッ"❤️
………ビュルッビュルッ……ビュルッ……
P「………う"っ"!!」
?『ん"っ"!!❤️……か"は"っ"!!!❤️』
プロデューサーは一瞬何が起きたのか分からなくて、女の膣内で射精をしたことに射精しながら気がついた
おちんちん全体が熱くヌルヌルとして締まる感覚に1秒として耐えられなかった
女は自分の膣内に、一気にプロデューサーのおちんちんを突っ込んで悦ぶ声を漏らした
もしも2人がお互いのことを好きな相手であるならば、挿入しただけで果ててしまったことをどれだけ残念に思うだろうか
今のプロデューサーは正体不明の女性に犯されていて、気を許すことが出来ない喜べないセックスだった
女はどういう訳か自分の膣内に射精をさせて悦んでいる
……ニュチュ❤️……ジュポッ❤️……ボタボタッ❤️
女は腰を上げて膣からおちんちんを抜くと、その穴から男に出されたばかりのザーメンを垂れ流した
……ボタッ……ボタボタボタッ❤️
P「あ"ぁ"……ぁ"……」
?『フ"ゥ"❤️フ"ゥ"❤️』
女は指で大陰唇を左右に広げると、膣内から流れ出したザーメンをプロデューサーのおちんちんにかけていった
勃起したままのおちんちんは、まだ先端から少し出てくるザーメンで自分自身を汚していた
………ギシッ……
女は膣内からザーメンを出し終えたのか、居場所を変えたらしい
一方のプロデューサーは賢者タイムと言うのか正気に戻ろうとしていた
P「たす……助けて……どうして俺をん"ぉ"っ…ぉ"……」
?『クチュッ❤️クチュッ❤️……チュポッ❤️』
P「……お"っ…ん"ぉ"……」
女が膣内のザーメンをおちんちんにかけたことには意味があった
ザーメンでヌルヌルになったおちんちんを口に入れて、数回ほど口を上下に動かしてフェラをして味わっていた
P「はぁ……はぁ……これは……なんなんだ……」
プロデューサーが期待するほどの行為まではやらせてもらえずお預けに近いが、1度は射精をさせてもらっている
この女性の考えていることが掴めそうで掴めない、何がしたいのか分かりそうで分からない感じだった
しかし、女性からすればそれが目的だった
?『ふぅ…❤️』
………カチャッ
P「これは…!?よし…!鍵だな!?」
女はプロデューサーの手のひらに手錠の鍵を握らせた
プロデューサーはそれを鍵だと認識するまで僅か数秒ほどだった
……ギシッ………
それから女は鍵を渡すとすぐに、プロデューサーのベッドから離れたようだ
カチャッ…カチャッ…
P「くそっ!早く開いてくれ…早く…」
プロデューサーは焦ってしまったことと、初めて手錠の鍵を使うのですぐに開けられなかった
変なところで焦ってしまい、手に汗をかき始めていた
…キィ…………パタンッ!
プロデューサーが手間取っている間に女が部屋の外に出たらしき音がした
プロデューサーはこの音を聞く前に、手錠の鍵を外して誰なのか確かめたいと思ったが、逆にその気持ちで焦ってしまったようだ
カチャッ!
P「はぁ…!やっと自由に……なったぞ……」
プロデューサーは手錠を外して、すぐにアイマスクも取った
どうなっているのか確認したときは、もう誰もこの場にいなかった
P「くそっ!間に合わなかったか...」
下半身を見るとまだ脚は縛られたままで、無残にも股間が自分のザーメンまみれになっていた
P「……俺がストーカーに……犯された……?」
P「こんなこと……誰かに言えるわけが……」
P「……あれは……?」
若干、風邪気味でボーッとしているプロデューサーは辺りを見回すとテーブルの上に手紙を見つけた
女が残した手紙らしく、手紙の下にも平らな箱が置かれていた
プロデューサーは脚の拘束を外して、汚れた下半身を露わにしたまま手紙を手に取った
なんと手紙の下にはアダルトビデオが置いてあった
P「……う"わ"っ……どうしてこんなものを……」
P「どう考えても置いて行ったのは女性..だろ...?」
………ペラッ
プロデューサーは手紙を開いた
「風邪って聞いて、急いで家に来ちゃいました❤️」
「お見舞いに、私が選んだアダルトビデオを置いておきますのでこれで抜いて下さいね?❤️」
「いつもプロデューサーさんが見てるジャンルと同じものを選びましたので、気に入ってもらえたら嬉しいです❤️」
「それと変なことは考えないでね?❤️」
「どこにいても私が見てるからね?❤️」
「それでは、事務所で待ってます♪❤️」
P「な"、な"んだ…こ"れ"は!?」
P「ど、どうして……誰にもここに住んでるなんて言って無いのに………」
プロデューサーは自分の生活の全てを誰かに見られていると知った
しかも最近のストーカー疑惑の話は、疑惑ではなかった
P「プロダクションの誰かが……俺のストーカーだと……?」
今もこのプロデューサーの姿を女性は見ているのだろうか?
事務所でこんな話を出したら大混乱になるし、下手したら関係ないアイドルの活動休止も考えられる
そして…
プロデューサーはこの対応を数日間悩んでいるうちに風邪が治っていた
風邪が治るまでに解決方法が見つからなかったとも言うらしい
プロデューサーは重い足どりで数日ぶりに事務所に行くと、パソコンに小さな張り紙が付いていた
「やっぱりあのシーン好きなんですね?❤️」
「私が渡したアダルトビデオを気に入ってもらえたみたいで嬉しいです❤️」
「昨日の夜は簡単にイッちゃいましたね?❤️病み上がりであんなにおちんちん頑張ったらダメですよ?❤️」
P「だ、誰だ!?誰なんだ!?」
プロデューサーは事務所内を見渡すと、今日はこの場には全員が揃っている
急に慌て始めたプロデューサーを全員が「どうしたんだろう?」という目で見つめた
……どうしたんですか…?……プロデューサーさん…?❤️……
…………また、セックスしに行きましょうか…?❤️……
………鍵を掛けても……どこに引っ越しても……無駄ですよ?❤️……
……私……可愛いペットが欲しかったの❤️……
………目隠しをさせて裸でお散歩……そういうのも楽しそう…❤️……
……首輪をつけて……飼い殺してあげるね♪❤️………
ザワザワとしている事務所内にそれらしき人物の声が聞こえた
やはりこの中にプロデューサーを襲ったストーカーがいる
P「な"、な"ん"だ"っ"て"!?」
はづき『プロデューサーさん!?どうかされたんですか…?』
P「えっ…!?い、いえ……!何でもありません……」
プロデューサーはとんでもない声を聞いて、変な声を出してしまった
近くにいたはづきも違う意味で驚いて声を掛けてくれた
そして今すぐこの中からプロデューサーのストーカーを見つける方があるかもしれなかった
数日前、襲われた時に噛んだ女の乳首に跡が残っている可能性はある
それが数日前と言うのが、今はもう調べられるレベルではないかもしれないし、そもそも何と言って調べるべきなのだろうか?
この場のほぼほぼ未成年の全員に向かって、セックスしたと言えるのだろうか?
調べてから誰にも噛んだ跡が無かったら、尚更この場をどう納めれば良いのか考えるのが難しい
P「今ならこの中から……探し出せるかもしれないのに……」
…私のこと…脱がせて調べたいよね…?❤️……でも、出来ないよね…?❤️…残念でした♪❤️…
ーENDー