SamSuka
ありさ
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(先行公開)(R-18)髪コキ、髪射、冬優子ぶっかけ

冬優子がソファーの上で体育座りをしながら雑誌を読んでいる

冬優子『……………』


P「おっ、冬優子もう来てたのか」

冬優子『……………』

冬優子から少し遅れて事務所に到着したプロデューサーに、冬優子は返事をしてくれなかった


P「なぁ、冬優子?ちょっとお願いがあるんだが…」

冬優子『………ふ~ん…』

冬優子は雑誌を見ているのでプロデューサーの相手はしたくないらしい


それでも近づいてくるプロデューサーの気配がした

P「冬優子の髪って綺麗だよなぁ…」

P「ちょっと見せてもらいたいんだが…いいか?」


冬優子『へぇ…あんたにもふゆの良さが分かるようになったのね?』

冬優子『言っとくけど触るんじゃないわよ?』

褒められて満更でもない冬優子は、雑誌を見ながら返事だけした


……さわっ……

P「おぉ…サラサラの髪だ……全然違う……」

プロデューサーは冬優子の髪を触ると細くてサラサラとした

指の隙間から水が溢れるようにスルスルと流れていった


冬優子『ちょっと…勝手に触らないでよね?』

もちろんのこと、冬優子は綺麗にしている髪を触られたくはない


P「ほんの少しだけ頼む…!なっ!?」

冬優子『はぁ……仕方ないわね……』

冬優子『少しだけよ…?誰かが来る前にふゆから離れなさいよ?』

綺麗にしたばかりで嫌々ではあるが、褒められるのは悪くなかったので少しだけ...と思った冬優子だった


P「よし、それじゃあ…!」


…カチャカチャ……

冬優子の背後で何かの金属音が聞こえた


……ギュッ……

冬優子の髪が束で掴まれた気がした


………シュッ………シュッ………シュッ……

何故か、一定の間隔で髪を引っ張られている感じがする


冬優子『ちょ、ちょっと…!もっと優しく扱いなさい!?』

P「ふぅ……やっぱり冬優子の髪は最高だな……」

冬優子『当たり前でしょ?ふゆ、今朝もお手入れしてきたばかりなんだから』

冬優子は振り返らずに雑誌を見たまま文句を言った

プロデューサーは冬優子の髪を掴んで何かをしているような気がする


………シュッ………シュッ………シュッ……


やはり、一定の感覚で冬優子の頭が引っ張られている気がする

冬優子『んっ....乱暴に扱うなら触らせないわよ?』

冬優子『そろそろ離しなさいよ?』

P「あ~…待ってくれ……もうすぐなんだ……」

P「もう……出る……」

冬優子『………出る?』


プロデューサーは左手で冬優子の頭を掴んで自分の方に引き寄せながら、頭にグニャリとしたものをくっつけてきた

冬優子『キャッ!?ちょっと何してn……』


……ビュルビュルビュルビュルッ……

冬優子『………え…?』

冬優子『何!?温か……気持ち悪っ!?』

髪の隙間から勢いよくザーメンが浸透していき、冬優子の頭皮がヌルヌルしていく感覚があった

プロデューサーは冬優子の頭におちんちんの先っぽを押し付けて射精をしている


P「ふぅ...最高だった…」

冬優子『ちょっと!?ふゆに何してんのよ!?』

冬優子はここで初めて後ろを振り返った

冬優子の髪はプロデューサーのおちんちんにグルグルに巻かれ、髪コキからの髪射している姿を見た

冬優子『………う"っ…』


ビュルビュルッ……


今も冬優子の頭に射精されている

冬優子『あら❤️ふゆの髪でオナニーしてたのね?❤️』

冬優子『どう?❤️気持ち良かった?❤️』

P「ああ、お陰さまで2日分くらい出たぞ?」

P「柔らかい髪からいい香りもしたし、思ったよりも気持ちが良かったな」


冬優子『それは良かったわ?❤️』

冬優子『ふゆ、頭にザーメンぶっかけられて髪がドロドロになっちゃった♪❤️』

P「そうそう、この櫛で髪を整えたらどうだ?」

プロデューサーは冬優子に櫛を渡した


冬優子『わーい❤️ありがと~♪❤️』

冬優子は櫛を受け取ってザーメンをかけられた髪を梳かそうとした


……スッ………ギ"シ"ッ"……ギ"シ"ッ!……

ギ"シ"ッ"……ギ"シ"ッ!……ブ"チ"ブ"チ"ッ"!


髪を梳かすどころか絡まっていく音が聞えてきた

冬優子は髪にかかったザーメンを髪の毛に染み込ませていった

冬優子『い"、痛"っ"た"…❤️ふゆの髪がドロドロしたので絡まっちゃう~❤️』


………シュッ………シュッ………シュッ……

プロデューサーはまだ髪コキをしているらしく...


P「もっと量が多い方が梳かしやすいだろ?」

P「もう1回、髪にかけるからこっちに頭を向けてくれ」

冬優子『わーい❤️』

冬優子はプロデューサーの方に頭を向けた


ビュルビュルビュルビュルッ

冬優子の髪は白っぽくて半透明でヌルヌルしたものでコーディングされていった


……ニュチャニュチャッ……ニュチャ……

冬優子はザーメンをかけられてヌルヌルになった髪を梳かし始めた

先ほどよりもヌルヌルしている分、髪に引っ掛かりにくいようだ


冬優子『…さっきよりも梳かしやす~い❤️』

冬優子『ねえ、反対側もやりましょうよ?❤️』

P「さ、さすがに3回目は……」

冬優子『いいからさっさとやりなさい?❤️』

P「そ、そうか…?」

プロデューサーは3回目になると渋々になるが、冬優子の反対側の髪にも髪射をすることにした


冬優子『こっちが渇いちゃう前に反対側にも出しなさい?❤️』

冬優子はドロドロになった髪を梳かしながら、プロデューサーが髪コキする様子を見ていた


………シュッ………シュッ………シュッ……

髪射を急がされたプロデューサーは少し荒く手を動かした

冬優子の髪が引っ張られたことで、冬優子の頭もグイグイと引っ張られた

冬優子『んっ……んっ……強く引っ張らないで出来ないの?❤️』

冬優子『見ててあげるから、早く出しちゃいなさい?❤️』


……シュッ………シュッ……

P「出る…もう出るから…近くに来てくれ…」

冬優子『いいわよ♪❤️遠慮しないでふゆにいっぱいぶっかけなさい♪❤️』

冬優子が頭を傾けると、プロデューサーは冬優子の髪の中におちんちんを突っ込んで射精した


……ビュルビュルッ……

冬優子の頭が生暖かくなり、どんどん湿っていった

冬優子『…う"っ…さっきより水っぽ~い❤️』

P「ふぅ…3回目でもまだ出る…」


…グチャッ…グチャッ…

プロデューサーは冬優子の髪の毛の中におちんちんを押し込んで、頭皮に亀頭をグリグリと押し付けてザーメンを掛けた


P「……これでいいか?」

冬優子『ええ❤️いっぱい出せたわね♪❤️』

冬優子『渇いちゃう前に、髪に絡ませるように梳かすわね?❤️』


……グチュグチュッ……グチュグチュッ……

冬優子はザーメンまみれの髪を梳かしているが、髪を梳かしているとは思えない音をさせている

冬優子の髪はザーメンでさらにグチャグチャになっていった


……ギ"シ"ッ"………

冬優子の手が止まった


冬優子『………で?』

冬優子『……あんた、これはいったいどういうことなのかしら…?』

P「……えっ…?どういうことって……?」

P「冬優子も喜んで…」


冬優子『……んなわけないでしょ?』

冬優子『……あんた………死にたいってことでいいわよね…?』

P「いやっ!?………えっと……綺麗な髪だったから……つい…」

もちろんのことだが冬優子の髪がザーメンまみれになって怒っている


冬優子『ふ"ゆ"、髪"を"綺"麗"に"し"て"る"って言っt……』

あと数秒以内に冬優子の怒りが爆発しそうなところで…


……ガチャ!……

こんな最悪のタイミングで誰かが事務所に入ってきた音がした


…グチャッ…グチャッ……グチャッ…グチャッ…

冬優子ははづきの顔を見ると、ニコニコしながらザーメンをぶっかけられた髪を梳かし始めた


はづき『……え"っ…?そ"、そ"の"髪"は…!?』

冬優子『あっ..❤️はづきさん、こんにちは♪❤️』

冬優子『ふゆ、ザーメントリートメントしていただいた髪を梳かしてるところなんです❤️』

異様な光景を目撃したはづきは、床に荷物を落として震えていた

冬優子の髪は半透明でヌルヌルしたザーメンでコーティングされ、テカテカとした光沢を放っている


ーENDー




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