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ありさ
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(R-18)真乃『こ、こんなところで野外露出すると思わなくて...嬉しくて…乳首…立っちゃいました…❤️』

めぐる『海だー!!』

灯織『わぁ...凄く綺麗…』

水着に着替えためぐると灯織は久しぶりの海に目を輝かせ、砂浜の方へと歩いていった


今日は撮影で海に来ているのだが、絶好の海水浴日よりで車が多く出ているらしい

機材車が渋滞に巻き込まれたらしく、到着まで数時間ほど掛かるとの事で時間を持て余している一同だった


真乃『めぐるちゃーん!灯織ちゃーん!』

真乃『私、プロデューサーさんのお手伝いしてから行くねー!』

真乃が後方で2人に手を振っている


めぐる『分かったよー!終わったらすぐ来てねー!』

灯織『うん!待ってるからー!』

めぐると灯織は真乃に手を振り返してくれた

真乃は2人が波打ち際で遊び始めたところまで確認をして....


真乃『……さてと♪❤️』

真乃は海とは逆方向に歩き始め、砂浜に隣接した海の家の裏手に回った

この海の家は休業していて誰もいないのだが……?


真乃『プロデューサーさん、お待たせしました♪』

P「真乃、やっときたか」

海の家の裏には水着を着たプロデューサーが待っていた


P「それで真乃?どうして普通のビキニなんだ?」

P「もっと凄いマイクロビキニを持ってただろ?今日は胸も尻も全然見えてないぞ?」

真乃『ひゃっ!?❤️す、すみません…❤️』

真乃『やっぱり…恥ずかしい…です…❤️///』

真乃はプロデューサーから目を背けた


P「まあいい。今からその身体で楽しませてもらうとするか」

P「ほら、これがあったほうがいいだろ?」

プロデューサーはコンドームを渡した

真乃『プロデューサーさん…!?❤️』

真乃『こんなところで!?❤️…だ、誰かに見られちゃいます…!❤️』

真乃は恥ずかしそうにしながらコンドームを受け取ると、ビキニボトムスの紐に手を伸ばした


P「どうした?やけに素直じゃないか?」

真乃『よいしょっ…と♪』

ビキニの紐にはキラリと光る小さい何かが付いていた

真乃はそれをビキニから外してプロデューサーに見せると小さな安全ピンだった


真乃の左手にはコンドームを、右手には安全ピンを持っている

真乃『お、お外でセックスなんてしませんからねっ!?❤️』

真乃『え、…えっと…❤️穴空きコンドームになっちゃえっ…!えいっ!❤️』


……プスッ!……

真乃は安全ピンの針をコンドームのど真ん中に突き刺して針を貫通させるところを見せた

真乃の青姦を拒否する意思表示である


P「あっ……!」

真乃『ふふっ…❤️これでコンドームが無くなっちゃいましたね?❤️』

真乃『プロデューサーさん、私とセックス出来なくなっちゃって残念でした♪❤️』

真乃は穴空きコンドームが刺さったままの安全ピンをビキニボトムスの紐に付けた

そんなことをしながらも、真乃の瞳は何か物欲しそうにしているように見えた


P「無理やり水着を剥ぎ取って犯してもいいんだぞ?」

P「犯されたくなかったら、ここで水着を脱いで身体を見せるんだ」

真乃『ほわっ!?❤️お、犯され…!?❤️』

P「ああ、この場で乱暴に犯してやる」

プロデューサーは真乃と距離を縮めるように、ゆっくりと詰め寄った


真乃はプロデューサーと一定の距離を保ちながら、ゆっくりと後退りした

真乃『こ、ここでは…ちょっと…❤️』

P「さぁ、犯されるか?それとも自分で脱ぐか?」


真乃の背中が壁に当たり、これ以上は逃げられなくなってしまった

真乃『ひっ!?❤️わ、分かりました…❤️』

真乃『ここで脱ぎますから…これで…許してください…❤️』

真乃は壁に背中を付けて恥ずかしそうに横を向きながら、自分の水着をグイッと引っ張った


真乃はビキニトップスを上に持ち上げて、おっぱいをブルンッ❤️と揺らしながら丸出しにしてみせた

真乃の白く綺麗で柔らかそうな爆乳には、今つけているビキニとは形が違う跡が薄っすらと付いている

日頃から身に付けているブラジャーの跡が付いているようだ

露わになった薄いピンクの乳首は既に立っていて、真乃は元からその気になっていたらしい

そして穴空きコンドームが付いたビキニボトムスも下にグイッと下げられて、陰毛と股間を見せてくれた


真乃『これから撮影もありますので…❤️///』

真乃『身体を見せるだけで……許してください…❤️』

真乃は建物の影で水着をズラして身体を露出させ、プロデューサーに身体を見せて恥ずかしそうにしている

真乃が身体を見せてドキドキしていると、海の方からはめぐると灯織が楽しそうに遊んでいる声が聞こえてきた


P「真乃?違うだろ?」

真乃『ひっ!?❤️こ、これ以上は…❤️///』

P「めぐると灯織をここに呼ぶか?」

P「あの2人に真乃の姿を見せてやろう」

真乃『わ、分かりました……❤️』

真乃『や、やります…から…❤️……ゴクッ』

プロデューサーはまだ裸を見ただけでは物足りないと思っている

真乃は観念したらしく、恥ずかしがりながら固唾を飲んだ


真乃『さ、櫻木真乃…じゅ、16歳で…体重48キロです…❤️』

真乃『ス、スリーサイズはっ❤️…バストが86…ウエスト58…ヒップ88……です…♪❤️』

真乃『私の身体を見てください…❤️…はぁ…はぁ…❤️』

真乃は壁に背中をつけて、野外で誰に見られるとも分からない状況でプロデューサーに裸を見せつけた


P「真乃の趣味は何だ?」

真乃『しゅ、趣味は…お出かけ……です❤️』

真乃『お外でお洋服を脱いで…身体を見せるのが…大好きです…❤️』

真乃『とっても気持ちが良いです…❤️もっと蔑む目で私の身体を見てください❤️…はぁ…はぁ…❤️』

真乃『こ、こんなところで露出すると思わなくて...嬉しくて…乳首…立っちゃいました…❤️』

真乃『身体が...疼いてきちゃいました...❤️』

真乃は水着を押さえたまま、身体をプロデューサーに見せ続けている


P「真乃は野外で自分から脱ぐのは初めてだったな?」

P「今からご褒美をやろう」

真乃『あ、ありがとう…ございます…❤️』

真乃『プロデューサーさん…?❤️ご褒美って何でしょうか…?❤️』

P「そんなことは聞かなくても分かるよな?本当は欲しかったんだろう?」

真乃『んひっ!?❤️は、はい…❤️早く...お願いします...❤️』

真乃はもうエッチなことで頭がいっぱいになり、気持ちが抑えられなくなっていた


P「それは真乃がめぐると灯織をここに呼んでからだ」

P「今すぐに2人をここに呼べるな?」

真乃『えっ!?❤️////』

真乃『よ、呼びますっ!❤️私...言います...❤️大きな声で...言わせてください...!❤️』

P「ああ、海で遊んでるめぐると灯織にも聞こえるように言ってみろ」


真乃は大きな声を出すために息を吸って準備をした

真乃『....すぅ....』


そして真乃は、これ以上は出せないくらいの大声を野外で出した

真乃『プ、プロデューサーさんの!!❤️熱くてぶっといおちんちんを!!❤️』

真乃『早く私のオマンコに!!❤️奥まで突っ込んで下さいっ!!!!❤️』

真乃『私のオマンコをガンガン突いて犯してください!!❤️』


めぐる『....ん?真乃が私たちに何か言った?』

灯織『え?真乃が呼んでる?』

真乃の声は海で泳いでいるめぐると灯織にも届いたが、はっきりとは聞えなかった


プロデューサーは真乃に近づくと真乃の肩に両手を置いた

P「ほら、続けて欲しければ2人がここに来るように呼ぶんだ」

真乃『ほわっ!?❤️///』

真乃は野外でビキニの紐を引っ張って素肌を晒している

今ここに2人を呼ぶと真乃は野外で裸を見せることになる


真乃は手でビキニを押さえて身体を晒したまま、建物の影から海辺の方に顔だけを出した

真乃『め、めぐるちゃん!灯織ちゃん!❤️ちょっとこっちに来てっ!❤️』


灯織『え…?やっぱり真乃が私達を呼んでる…?』

めぐる『ほら、やっぱり真乃が呼んでるんだよ~!』

真乃『2人とも、こ、こっち"d"....ッ"!"?"❤️"』


ジ"ュ"ブ"ッ"!!!❤️

真乃『ぐ"オ"ッ"!!❤️ん"ぎゅぅ…❤️…オ"ォ"ォ"ッ…❤️』

真乃は建物の影から灯織とめぐるに顔を見せながら変な声を出した

プロデューサーは真乃の肩に両手を置いて真乃のマンコを一突きした

真乃をおちんちんで串刺しにすると脇の下を持って、串刺しのまま身体を持ちあげて宙に浮かせた


真乃『んくぅ❤️んっ!❤️熱くてぶっとくて…美味しい……❤️』

真乃『はぁ...❤️はぁ...❤️おちんちん、気持ちが良くて最高...です...❤️』

P「動くぞ?まだイクなよ?」

真乃『は、はい...♪❤️イクの我慢します...❤️私のオマンコ突いて下さい...お願いします...❤️』

真乃はおちんちんで串刺しにされて宙に浮きながら、自分の水着をずらして身体を見せるように押さえている

この間で、めぐると灯織は海から砂浜に上がったようだ


……グチュッ❤️……グチュッ❤️……グチュッ❤️……グチュッ❤️


真乃『お"っ❤️お"っ…ぁ"…ぁ…❤️ん"は"ぁ"っ!❤️』

真乃『…ぁ"❤️…ぁ"❤️ん"は"ぁ"っ❤️お"あ"っ!❤️お"っ!❤️…ぁ"❤️』

真乃は下から勢いよくオマンコを突かれるたびに、宙に浮いている足のつま先がピンッ!❤️と伸びた

真乃は建物の裏から顔だけ出してめぐると灯織の方によだれを垂らして悦んだ顔を見せていた

まだめぐると灯織は濡れて乱れた髪を直し終えたばかりで、真乃の顔はあまり見ていなかった


ジュブッ!❤️ジュブッ!❤️ジュブッ!❤️ジュブッ!❤️

真乃『お"ぉ"っ❤️ん"っ❤️んっ!!❤️お"ふ"っ❤️んっ❤️んっ❤️ん"っ…は"ぁ"っ❤️』

真乃『んはぁっ!!❤️イ"ッ"...ク..❤️ん"お"っ!!❤️はぁはぁ...❤️オ"ッ!!❤️』

真乃は宙に浮いて自分のビキニを掴んだまま、何回も何回もマンコを突かれて声を出した


P「なかなか2人が来ないぞ?こっちに来るのを急がせるんだ」

真乃『わ"、わ"か"っ...!❤️ひ....ました...❤️』

真乃は2人の事を忘れ、上を向きながら突かれて喜んでいた

真乃は力が入らなくなって首を振りながら、建物の裏から顔を出してめぐると灯織を呼ぼうとした


グチュッ!!❤️......グチュッ!!❤️....グチュッ!!❤️


真乃『お"ぉ"っ"!!❤️お、お願い…!❤️急ん"ぃ"で…こっちにぃ"…!❤️』

めぐる『真乃~!?どうしたの~?』

灯織『すぐにいくからね?』

めぐると灯織は真乃から約20~30メートルほどの場所まで近づいてきた

真乃の野外セックスが2人に気が付かれそうな距離であるが、太陽の光が眩しくてよく見えなくなっていた

P「真乃、もっと2人が急いでこっちに来るように呼ぶんだ」


グチャッ!❤️グチャッ!❤️グチャッ!❤️グチャッ!❤️グチャッ!❤️


真乃『は、は"ひ"ぃ!❤️めぐるちゃ…灯織ちゃ…ん❤️い、急いで…ッ"❤️ん"お"ぉぉっ!❤️こっちに…来てッ!❤️…ん"くっ!❤️』

真乃『あっ❤️あっ❤️あっ❤️あ"っ❤️...わ"...私"...んあっ❤️あ"っ!❤️オマンコ突かれて.....イ"ッ"ちゃ..う....❤️あっ!❤️あっ!❤️』

真乃は宙に浮いたまま、下からマンコをガンガン突かれて喘ぎながらめぐると灯織を急がせた


グチュッ!❤️グチュッ!❤️グチャッ!❤️グチャッ!❤️グチュッ!❤️


P「うっ……真乃の中に出すぞ!?」

真乃『お"っ❤️お"ふ"っ❤️お"ぉ"っ❤️は、はひっ…お願い…しま…す…❤️』

真乃『私を妊娠…させてくださ…い…❤️ん"く"ぅ"っ❤️』

真乃のマンコは下からズシッと鈍くて重い一撃で突かれ、地面から離れた足をバタバタさせた


……ビュルビュルッ!ビュルビュルッ!


真乃『お"っ…❤️か"は"っ…❤️ふ"、深"い"…と"こ"ろ"まで……入"っ"ちゃ…っ"て"…る❤️……お"っ❤️お"ぉ"っ❤️』

真乃『し、子宮に....ザーメンぶっかけ...られてます…❤️"』

真乃はプロデューサーに突き上げられて宙に浮いたまま、足をピンッと伸ばして中出しされた


ビュルビュルッ……ビュルッ……ビュルッ


真乃『……う"っ❤️…お"っ…❤️』

真乃『ん"ひ"ゅ…❤️野外露出で中出しセックス…さ、最高です…❤️』

真乃『私のオマンコの中…タプタプして…ます…❤️』

真乃『ん"ひ"ゃぁ...❤️あ"っ❤️あ"ぁ"っ❤️オマンコの中のザーメン...んっ❤️ん"にゅっ!❤️か、かき混ぜながら...は"う"っ!!❤️イ"キ"ます...ッ!❤️』


....グ"チ"ュ"ッ"❤️....グ"チ"ュ"ッ"❤️....グ"チ"ュ"ッ"❤️....グ"チ"ュ"ッ"❤️


真乃『ぜ、絶対に...ん"あっ!!❤️....これ...ん"ひ"ゅぅ...ッ!❤️...妊"娠"..しちゃってます...ッ"❤️』

真乃『ん"!!❤️ん"っ!!ん"あ"っ!!ザーメン...好き..ッ❤️愛"し"て"ますッ!❤️』

真乃『.....ん"ひ"ゅ"っ"!!❤️私も...イ"ク"...ッ!!❤️』

真乃の足は宙に浮いたままで、プロデューサーの射精が終わるまで地面に足をつけられそうにない

真乃は射精を受け止めながら少し遅れて絶頂した

この間にもめぐると灯織はこちらに近づいてくる


真乃『ま、まだ来ないから...ん"に"ゅ"っ!❤️...もう1回...イ"キ"...ます...❤️』

P「ああ、2人がここに来るまでにイけよ?」

真乃『は、はひ"...❤️』


…ビュルッ……ビュルッ…


真乃『お"っ❤️お"っ❤️は、早"く"……私"の中に……全"部"出して……下"さ…い…❤️』

毎日『ん"っ!❤️わ、わたぢも…もう一回...イ"ク"ッ!❤️イッちゃいます…ッ!❤️』

真乃は自分でマンコを締め付けて2回目の絶頂をしそうになっている


…ビュルッ…


真乃『お"っ❤️ん"っ❤️ザーメン...美味しい..です❤️ん"っ!!❤️お"っ!!❤️イ"ク"ッ"!!❤️』

真乃『私の…中出しマンコ…も、もう...イクッ!❤️んっ!!❤️んっ!!❤️』

真乃『ん"ひゅ❤️....イッちゃうっ!❤️イ"ク"ッ"!!❤️』

真乃『い"い"っ!!❤️…イ"キ"ます…ッ!❤️ん"っ!❤️ぶっといおちんちん...好き..ッ!!❤️...っく"は"っ!!❤️❤️❤️❤️』


......ブ"シ"ャ"ッ"!❤️ブ"シ"ャ"ッ"!!!❤️

真乃『ん"ん"ーーー!!!❤️あ"あ"あ"っ!!!❤️お"外"でセ"ッ"ク"ス"気"持"ぢ"い"ぃ....ッ!!❤️』

真乃はおちんちんに突き刺されて宙に浮いたまま2回目の絶頂をした


めぐると灯織はもう真乃の目と鼻の先まで来ていた

もう2人とも普段と様子の違う真乃に気が付き始めている

めぐる『真乃~?そこで何してるの~?』

灯織『ちょっと真乃?どうしたの?』


……ジュプッ❤️....ブチュ❤️....ブ"チ"ュ"ブ"チ"ュ"ッ"❤️………ボタボタッ❤️……ボタッ❤️

真乃はまだ身体を浮かされたままで両足が宙に浮いている

真乃のマンコからおちんちんが抜かれ、流れ出したザーメンは太ももを流れて脚を伝わって下に流れた

真乃の親指の爪先から糸を引きながら、ザーメンが地面にポタポタと垂れている


真乃『ひゅぅ…❤️ひゅぅ…❤️出て…ます…❤️私の脚に…プロデューサーさんが出したザーメン…流れて…ます…❤️』

真乃『私も…膣内中出しマンコで本気イキ…2回もしちゃいました…❤️』

真乃『……はぁ…はぁ…❤️妊娠…してるといいですね…♪❤️』


ポタッ……ポタッ……❤️

真乃のつま先からはまだザーメンがポタポタと流れ落ちている


真乃『はぁ…はぁ…❤️あとは私が....何とかしますので…❤️』

真乃『めぐるちゃんと灯織ちゃんが...来る瞬間に下ろしてください…❤️』

P「ああ、あとは頼んだぞ?」

めぐると灯織が到着するギリギリまで、真乃の身体は宙に浮かされてザーメンを垂れ流していた


そして....


……ドサッ!

真乃がプロデューサーから解放され、地面に降ろされて座り込んだ


真乃が地面に座り込んだのと同時にめぐると灯織が建物の裏にたどり着いた

めぐる『ねえ真乃?急いで来てってどういうこと?』

灯織『真乃?何かあったの?』

真乃『はぁ…❤️はぁ…❤️』


真乃の水着は脱げていないが、グチャグチャに巻き付けただけのような乱れ方をしていた

ビキニの紐には安全ピンで貫かれたコンドームも付いたままになっている

真乃は、ペタッと座り込んで息を荒くしている

めぐる『ま、真乃!?❤️/////』

灯織『ひっ!?真乃!?❤️////』


めぐる『って!?プ、プロデューサー!?❤️///』

灯織『プロデューサー!?❤️///これはどういうことですか!?❤️///』

P「い、いや…俺は今ここに来たばかりなんだぞ!?真乃から聞いてくれ...!」

真乃『ひ"ゅ"ぅ…❤️……ひ"ゅ"ぅ…❤️』

真乃『わ、私……ん"き"ゅ"❤️…こ、転んで……水着が……脱げちゃって…❤️はぁ…❤️はぁ…❤️』

あとは真乃に頼むと言ったのは、こういうことだった

ほんの数秒前に行為が終わった事後の真乃は、ペタッと座り込んで手足をガクガクさせながら2人に言い訳をした


めぐる『ほ、本当に…!?❤️』

灯織『嘘じゃ無いんだよね!?❤️』

P「なっ!?真乃がこう言ってるだろ!?」

真乃『はぁはぁ...❤️そ、そうだよ…2人とも、私を信じて…?❤️』


真乃『ほら、めぐるちゃん...灯織ちゃん、ここ...見て?❤️...穴空きコンドームが付いてるビキニなんだよ...?❤️はぁ...はぁ...❤️』

真乃『めぐるちゃんと灯織ちゃんも.....次は私とお揃いの穴空きコンドーム付き水着なんて...どうかな?❤️ひゅぅ...ひゅぅ...❤️』

めぐる『え、ええ…!?❤️////』

灯織『ひっ!?ま、真乃…!?❤️////』

めぐると灯織は真乃の乱れた身体を見て一瞬で発情した


真乃『私と一緒に気持ちよく...なれるよね...?❤️』

めぐる『そ、そんなの....無理...だよ...❤️はぁ...はぁ...❤️』

灯織『真乃...わ、私は....そんなことは....❤️はぁ...はぁ...❤️』

2人は否定しながらも無意識にビキニの上から自分の乳首を摘まみ、股間に手を当ててスリスリと擦りだした

めぐると灯織はエッチな顔つきになり、全てを理解した顔でプロデューサーの顔を見た


P「.....今すぐにここで脱ぐ勇気があるなら、2人も気持ちよくさせてやるぞ?」

真乃『ほら....めぐるちゃん...?❤️灯織ちゃん...?❤️』

自分の身体を押さえていためぐると灯織は、ドキドキしながらプロデューサーの目の前で水着の紐に手をかけた

......

...


そして予定から遅れること1時間後、撮影スタッフと機材車が到着した

事後の真乃、めぐる、灯織の3人はそのままの身体で水着だけを着替えて撮影を行った


ーENDー


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