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ありさ
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(R-18)樋口円香の強制ファン感謝祭

某レンタルキッチンに来た千雪と円香

何も聞かされていなかったプロデューサーは、突然ここに連れてこられたようだ


レンタルキッチンとは、時間制で借りられるキッチン付きの部屋である

日頃、頑張っているプロデューサーに料理を振る舞ってくれるらしいのだが…


千雪『今日はこちらで愛情を込めたお料理を作らせていただきますね♪』

P「お~!こんなところがあるのか…!」

P「まるで家みたいだな!?」


P「それに……円香も何か作ってくれるのか…?」

千雪はさておき、円香がこの場にいることが気掛かりだった

プロデューサーはチラッと円香の顔を見た


円香『は"っ!?べ、べつにあなたのためじゃなくて誘われたから仕方がなく…!』

千雪『うふふ❤️素直じゃないんだから♪』

P「分かった、分かった。そういうことにしておくさ」

円香はツンデレなのか腕を組みながら恥ずかしがっている


千雪はテーブルのところにある椅子を引いた

千雪『プロデューサーさん、こちらにどうぞ♪』

千雪『私達がお料理を作りますから、プロデューサーさんは座ってお待ち下さい♪』


P「いいんですか?それじゃあお言葉に甘えまして……」

プロデューサーは嬉しそうに椅子に座ったところまでは良かったのだが…


……ギュッ!

P「うっ!?千雪さん、何を!?」

千雪は椅子に座ったプロデューサーの腕を掴むと、椅子の後ろに引っ張った


千雪『は~い、暴れないでくださいね~?❤️』

円香『すぐ終わるから静かにしてなさい?』

P「……………え?」


……チクッ……ジュジュッ!

謎の液体の入った注射器の針がプロデューサーの肩に刺さっていた

しかし今はもう注射が終わり、液体が入っていた注射器とも言う

円香『ほら、一瞬で終わったでしょ?』


P「う"っ…俺に……何を…!?」

千雪『うふふ❤️お疲れ様です♪』

注射され終わったプロデューサーを見た千雪は押さえつけていた腕を離した


P「2人とも、いったい何を考えてるんですか…!?」

自由になったプロデューサーが椅子から立ち上がろうとしたときだった

千雪『あらあら、激しく動いたりしたら薬が早く体に回って死んじゃいますよ?❤️』

千雪『座ったままでお待ちいただけますか?❤️』


P「……え"!?」

突然、死を匂わせる話にプロデューサーは動くのをやめた

やはり今の注射は危険なモノらしい


円香は空になった注射器を見せながら言った

円香『あなたは6時間以内に解毒剤を飲まないと死にます』

円香『激しく動いたらもっと早く死ねますよ?❤️』

P「はぁ!?何だって!?」

P「早く解毒剤って言うのを出してくれ!!」


千雪『え~、ダメですよ~?❤️』

千雪『時間ギリギリまで私の言いなりになってもらいますから♪❤️』

円香『もう分かるでしょ?あなたは私達にハメられたの』

円香はプロデューサーの前に立ちはだかり、ゴミを見るような目で見下している


………チクッ!

円香の首に針が刺さった

ほんの数秒前も同じような光景を見たばかりだった

円香『……………えっ…?』


千雪『ちょっとだけ違うのよ?❤️』

千雪『ハメられたのはあなた達2人なの❤️』

円香『どうしてっ!?わ、私にも……薬が……』

円香もプロデューサーの時と同じだった

気がついたときは既に体内に薬を入れられてしまった後だった


千雪『2人は、もっと仲良くしましょうね?❤️』

円香『……くっ!』

P「し、しかし…!どうして俺達がそんなに危ない注射をされないといけないんだ!?」

円香は千雪から注射器を奪って引き抜いたが、やはり手遅れで中身は空になっていた


そして、強引なのは注射だけではなかった


千雪『今から"樋口円香、強制ファン感謝祭"を始めるわね♪』

千雪『2人には6時間以内に仲良しになってもらいたいの❤️』

千雪『やらないと2人とも死んじゃうからやるしかないわね❤️』


円香『そんなことするくらいなら私は…!!』

P「お、おい!?もしもの事があったらどうするんだ!?」

プロデューサーは恐る恐る椅子から立ち上がった

激しく動いてはいけないの定義が分からない以上、ゆっくりと動くしかなかった


千雪は円香の肩を掴むとプロデューサーの方を向かせた

千雪『いいから 、いいから♪プロデューサーさんの方を向いてあげて?❤️』

千雪『解毒剤は私しか持ってませんから、2人とも素直に言うことを聞いてくれればそれでいいのよ❤️』

円香とプロデューサーは対面で立たされた


千雪『まずはお互いのことをもっと知った方が良いと思うの』

千雪『2人とも、向き合ったまま着ている服を脱いで全裸になってくれませんか?❤️』


円香『は"ぁ"っ!?❤️ど、どうして脱がないといけないの!?❤️』

P「な、何だって!?さすがにここで脱げないだろ!?」

慌てるように驚いた2人だった


千雪『あら…?解毒剤はいらないのかしら?❤️』

千雪『どちらか片方でも拒否するなら解毒剤はあげないわよ?❤️』

P「……脱ぐしかない……か……」

円香『わ…分かった…から……脱ぐ…から…』

プロデューサーも円香も連帯責任となると話は別物だった

円香は自分の責任でプロデューサーに万が一の事が起きるのを凄く嫌がっている


……プチッ……パサッ………………パサッ……

向かい合って服を脱いでいく円香とプロデューサーは、脱いだ服を床に落としていった

千雪『全裸になったら手で隠さないで、向き合ったまま身体をじっくり見てあげてね?❤️』


千雪に言われなくても、お互いの局部をチラチラと見てしまう円香とプロデューサーだった

手を伸ばせば触れる距離で円香とプロデューサーが全裸になって立っている

円香『ふ、ふざけ…っ!?❤️人の身体を見て立たせないでよ!?❤️』

円香『それに変なもの見せないでよ!?❤️』

P「ま、円香!?///」

P「こ、これは…違うからな!?///」

プロデューサーは円香の身体を見て勃起してしまい、おちんちんをビクビクと動かしていた


千雪は小さめのボウルを円香に渡した

千雪『お料理を食べてもらうために食材の準備をしましょうか♪❤️』

円香『……これで…何を……』

円香もプロデューサーも悪い予感がしている


千雪『うふふ❤️お口で抜いたザーメンをこのボウルに溜めて貰えるかしら?❤️』

P「は"っ!?」

円香『な"、な"んですって!?❤️』

千雪『プロデューサーさんは咥えやすいように座ってあげてください♪』


P「……分かった…やってくれ……」

解毒剤のため、全裸のプロデューサーは椅子に座って脚を開いた

もちろん、言われた通りにプロデューサーは勃起させたおちんちんを隠さずに見せている


次に千雪は、全裸の円香の耳元で囁いた

千雪『ご奉仕フェラ、出来るわね?❤️』

千雪『しゃがんでおちんちんをパクッてしましょう?❤️』

円香『……さ"、最"低"……❤️"』

円香は手をギュッと握りしめながらゆっくりとプロデューサーの開いた脚の間にしゃがみこんだ

円香はプロデューサーのことをどれだけ好きでどれだけ嫌いなのか定かではないが、千雪に見られながらすることではない


全裸のプロデューサーは椅子に座って脚を開いて待っている

全裸の円香は膝立ちをしてプロデューサーの股間に顔を近づけていった

円香『こ、これは…!やらされてるだけ…だからっ!?』

P「あ、ああっ!///わ、分かってるぞ!?///」


……クチャ❤️

円香の口がプロデューサーのおちんちんの先っぽを咥えた


P「う"っ……ヤバッ……////」

円香『……ふ"ぅ"……ふ"ぅ"❤️』

全裸で椅子に座っているプロデューサーが、全裸で膝立ちをしている円香におちんちんを咥えられている


千雪『本当は激しくフェラ抜きさせてあげたかったのよ?❤️』

千雪『激しく動くのはダメだから舌だけでイかせてあげてね?❤️』

円香『ふ"ぅ"っ!?❤️』

薬を打たれた2人は通常なら6時間で、激しく動いたらもっと早く死ぬと言われている

円香に咥えさせたおちんちんを舌だけでイかせることにした千雪だった


円香『ふ"ぅ…ふ"ぅ…❤️"……ピチャッ❤️……ピチャッ❤️ジュルッ❤️……ピチャッ❤️……ピチャッ❤️ジュルジュルッ❤️』

円香は唇裏で亀頭を離さないように吸い付きながら、おちんちんの先っぽを舌の表面でペロペロと舐め回し続けた


P「う"っ……円香……それはヤバい……」

P「そんなの一瞬で出る…ッ!」

千雪『射精するならボウルに方に出してくださいね❤️』

千雪の言った食材の準備は、だいたい想像しているモノで間違っていないようだ


P「ヤバッ出るっ…円香…もう無理だ...!」

円香『……ぷ"は"ぁ"っ❤️"』

プロデューサーは円香の口からおちんちんを離すと、竿を掴んで円香が手で持っているボウルに向けて射精した

円香もプロデューサーも半端なところまでしか出来ず、不完全燃焼の感じになった


ビュルビュルビュルビュルッ!


円香『お"ぇ"……気"持"ち悪"い"…』

円香の目の前で、手に持っているボウルにザーメンが溜まっていく

湾曲したボウル内に飛び散ったドロドロのザーメンは、ゆっくりと底に向かって集まっていった


千雪『これだけあれば十分ね♪❤️』

千雪『ボウルを持って私と一緒にキッチンに来てもらえるかしら?❤️』

円香『分かった……』

P「千雪さん頼む……それだけは……」

千雪『うふふ❤️それはお楽しみですから座って待っててくださいね♪❤️』


プロデューサーのフェラ抜きが終わった円香はザーメン入りのボウルを持って立ち上がり、千雪と一緒にキッチンに向かった


………


千雪『プロデューサーさん、お待たせしました❤️』

円香『お"、お"待"た"せ"しました…❤️"』

しばらくすると全裸の円香が料理を運んできた


全裸の円香はシルバートレイに卵焼きを乗せて持ってきたが、腕を後ろで組まされて鉄の枷で拘束されている

手を拘束されておっぱいを見せるように胸を張って歩く円香は、手を使わずにどうやってトレイを支えているかと言うと……


円香の首と二の腕に、ボルトで締めるタイプの重厚な鉄の枷が付けられている

首枷からは2本のチェーンが、左右の二の腕の枷からは1本ずつチェーンが出ていてそれでシルバートレイの四つ角を支えている

シルバートレイの上におっぱいを乗せたおっぱいトレイで食べ物を運ぶ円香だった


P「円香…どうしたんだそれ…」

椅子に座っているプロデューサーの前で円香が止まった

拘束された裸の円香の身体を見たプロデューサーは、再びおちんちんを勃起させた


千雪『教えた通りに出来るわね?』

円香『……やるから……必ず解毒剤を……』

手を後ろで拘束されておっぱいトレイに料理とおっぱいを乗せた円香は、プロデューサーに近づいて脚を上げた


P「はっ!?///」

P「円香!?ま、股が……み、見えてるぞ!?///」

円香『うるさい…!❤️見るなら黙って見てなさい!?❤️』

円香は椅子に座っているプロデューサーを跨ぐようにして立った

プロデューサーは目の前で脚を拡げて立つ円香の股間と生い茂った陰毛を見た

プロデューサーに円香の甘そうな身体の匂いがほんのりと届いた


千雪『テーブルを用意しますからプロデューサーさんはおちんちんを持って上を向けて、上から降りてくるのを待っててくださいね❤️』

プロデューサーの正面で立っているおっぱいトレイの円香を見れば、テーブルになりそうなものは1つしかない


P「それって円香の…!?///」

円香『だからっ!静かにしてっ!❤️』

円香『あ、あなたの上に座るってどう言うことか言わなくても分かるでしょ!?❤️』

円香は今からプロデューサーのおちんちんを股間に入れるように座らされる

千雪『さぁ、樋口円香さん強制ファン感謝祭❤️を始めましょうね♪』


……グチャッ❤️……ミチッ❤️……グチュッ❤️……

円香の身体が少しずつ沈んでいく

プロデューサーのおちんちんが円香の中に消えていった


円香『ん"っ!❤️ふ"に"ゅ"っ!❤️』

P「う"っ"!……う"ぁ"……ぁ"……」

円香『ん"~~!❤️ん"ぁぁ………ん"♪❤️』

円香『ん"ー!❤️ん"ー!!❤️私の中に...入ってこないで....ッ❤️んぁぁっ!!❤️』

円香はプロデューサーのおちんちんを奥まで咥えこんで座った

いつもと違う可愛らしい声と一面を見せた円香だった


P「ヌルヌルでヤバい……」

円香『違っ!?❤️わ"、私"は"違うから!?❤️そんなんじゃ...!?❤️』

膣内がマン汁でヌルヌルになっているのを否定する円香だった

全裸の円香とプロデューサーは下半身が繋がったまま顔を合わせている

腕を背中で拘束されおっぱいトレイをテーブル代わりにした緊縛家具の円香はプロデューサーと対面座位をしている


円香『何!?❤️ど、どこ見てるの!?❤️』

P「やっば……もう…出そう……」

円香『ふざけないで!?❤️生なんだから絶対に出さないで!?❤️』

対面座位でシルバートレイの上におっぱいを乗せ手を背中で縛られている円香。もうこれだけ条件が揃えば動く必要もなく何回でも射精が出来そうだった


千雪『プロデューサーさんにお料理の説明をしてあげて?』

千雪『解毒剤、欲しいんでしょ?❤️』


円香『……こ、これは…んっ❤️……んぁ❤️』

円香『私が作った…ザーメン入り卵焼き…❤️』

円香『中が半熟で…んくっ❤️……ドロドロのザーメンが……んっ!❤️んっ!!❤️』

円香はおちんちんを咥えた対面座位でおっぱいを見せながら卑猥なワードを口にしているだけでいっぱいいっぱいだった

プロデューサーは卵焼きよりもトレイに乗った円香のおっぱいばかりを見ている


千雪はプロデューサーに大きめのスプーンを渡した

千雪『どうやって食べるのか分かりますよね ?❤️』

P「こ"れ"を俺が!?」

プロデューサーはいよいよその時が来たのかと思った


千雪『いいえ?プロデューサーさんが円香さんに食べさせてあげてください♪』

円香『は"っ!?え"っ!?❤️嘘"でしょ!?❤️』

円香『作ったら食"べ"な"く"て"も"いいって!?❤️』

千雪『あら、そんなこと言ってないわよ?❤️』

緊縛家具の円香はプロデューサーの上に座ったまま変な声を出した


……カチャッ!

プロデューサーは円香のおっぱいトレイに乗った卵焼きをスプーンで切った


プロデューサーがすぐに動いたのは、余計なことして自分がこれを食べることになるのだけは避けたかったからだった

いくらでもそのような状況になる可能性はある

P「円香、言われた通りにしような…?」


……グチャッ……グチャッ……

卵焼きと思えない音と変な粘りけのある糸を引いていた


P「いいか?残さずに食べるんだぞ?」

円香『ま"、待"っ"て"よ!?❤️"』

円香の口にヌルヌルしたザーメンの卵焼きが近づいてくる


……カチャ……

円香の歯にスプーンが当たる音がした

円香も解毒剤を貰うまでは言われた通りにするしかないのは分かっている

円香『う"っ……オ"ッ!?❤️オ"ぇ"っ❤️』

円香『……オ"ッ"え"!!❤️や、や"は"……吐"ひ"ゃ"…う"❤️"………ブ"ハ"ッ!!❤️』


……ベチャ……

円香の腕は背中で拘束されていて、自分の口を塞ぐことが出来ずにトレイへ吐いた

恥じらいや上品さなど一切取り繕うことはできず、円香は口からザーメンの糸を引いて吐いている

円香『お"ぇ"…❤️"……何"こ"の"味"…マ"ッ"ズ"……❤️"……オ"ッェ"ェ"!!❤️"』

円香『どうぢて...おっきくなって...お"ぇ"っ"!!❤️"』

P「い、いや...これは..!?/////」

プロデューサーは目の前で吐いている円香を見て、おちんちんをフル勃起させてビクビクと動かしていた


………カチャ……

プロデューサーはスプーンの上にザーメンが混じった卵焼きを乗せた

P「ほ、ほら!?吐いてないでしっかり食べるんだぞ?」


円香『....ゴ"ク"ッ❤️"...う"っ"!!❤️これ無"理"、本"当"に無"理"!!❤️』

円香『死"ん"じゃう…私"こ"れ"で死"ん"じ"ゃう…❤️"...吐きそ....❤️"』

千雪『あら、そうなの?❤️プロデューサーさんに見せてあげないと解毒薬あげないわよ?❤️』

円香『オ"ッ"ェ"!!❤️"...私を...見ない...で.......吐"い"て"る"私"を...見"て"...!!❤️"』

円香『...ゲボッ!❤️"....オ"ェ"ェ"ェ"!!!❤️"』


...ビチャビチャビチャッ....

円香の口から出てくるものの大多数はザーメンだった


P「やば……円香すまん……もう……出る……」

円香『ん"は"っ!?❤️私の中で…出さな……お"っ"ぇ"!!❤️"………お"ぇ"ぇ"!❤️』


……ビュルビュル……

円香『や"め"…て"…❤️"今"日"は…ダ"メ"なの…❤️"……う"ぷ"っ…❤️"』

プロデューサーは円香に食べさせながら、その様子を見ているだけで膣内に射精をした


………

……


背中で両腕を拘束された全裸の円香は対面座位でおちんちんを膣内に咥えながら、自分のおっぱいトレイの上に乗ったザーメン入りの卵焼きを完食させられた

円香の膣の隙間からプロデューサーに射精されたザーメンが溢れ出していた

円香『お"ぉ"っ……げほ"っ❤️"……お"ぇ"❤️……臭"っ"さ"❤️』


千雪は綺麗になったトレイの上に紙を置いて、プロデューサーにペンと印鑑を渡した

千雪『次は2人ともこれに名前を書いてね♪❤️』

千雪『時間が来て死んじゃう前に、悩まないで早く書いた方がいいわよ?❤️』

円香『こ"、婚"姻"届"!?❤️』

P「………わ"、わかった……」

この様子だと、千雪はプロデューサーだけでなく円香の印鑑まで持っているらしい


カリカリ……カリカリ……

プロデューサーは円香のおっぱいトレイの上で婚姻届に名前を書いている


円香『嫌"…❤️"私、そんなの…書きたくない…❤️"』

円香『待"っ"て"……それ以上書かないで…❤️"』

P「俺が書く欄はもうすぐ書き終わる」

P「次は円香が相手欄に名前を書いてくれ」

プロデューサーは円香に見せるように、印鑑を押印した


………カチャッ……

プロデューサーが婚姻届に書き終えたのを見た千雪は、円香の背中にある両腕の拘束器具を外した


千雪は手が動かせるようになった円香に、ペンと印鑑を渡した

千雪『ペンを持って?❤️ここにお名前を書けるわね?❤️』

円香『わ"、私"が"こ"こ"に"書いたら……完"成"し"ち"ゃ"う……❤️』

千雪『ええ、そうよ?❤️今日は、強制ファン感謝祭♪なんですから❤️』

千雪『婚姻届が書けたら解毒剤をあげるわよ?❤️』


円香『解"毒"剤"の…た"め"に....❤️"こ"れ"さえ...書けば…❤️』

円香は千雪から受け取ったペンの先を婚姻届に向けた


………カリカリ……

全裸の円香は、プロデューサーと対面座位でおちんちんを咥えながら自分のおっぱいトレイをテーブルにして婚姻届に名前を書き始めた


円香『...んっ❤️....プロデューサーと..結婚...ん"っ❤️はぁ...はぁ...❤️』

円香『はぁ❤️はぁ❤️....んっ❤️ん"!!❤️ん"!!❤️私は....こ、婚姻届け書きながら感じてなんかっ!!❤️んっぎゅぅ...❤️...はぁはぁ....❤️』

円香は婚姻届けを書きながら膣を締め付けていた

口から出る言葉と身体の反応は一致していなかった


....カラカラッ

円香のおっぱいトレイの上にペンと印鑑が転がった

円香はプロデューサーのおちんちんを咥えて感じながら婚姻届けを書き終えたようだ

円香『は"ぁ"は"ぁ"...書き終わったから早く...解毒剤を....』

円香『さすがにもう....いいでしょ...?❤️"』


....ペラッ...

千雪はプロデューサーと円香の2人で完成させた婚姻届けを見ながら満足そうにした


千雪『2人とも、お疲れ様♪』

千雪『プロデューサーさんと円香さん、2人ともお互いの腰に手を回して対面座位セックスの準備をして?❤️』

円香『は"っ"!?❤️どうして!?解毒剤を貰えるんじゃ!?❤️』

P「千雪さん何をさせようと!?まだ解毒剤も貰ってないんですよ!?」

激しく動くほど薬が身体を早く回ると言っておきながら、セックスさせようとしている千雪だった


千雪『セックスを始める直前に解毒剤をあげますから、プロデューサーさん舌を出して?❤️』

P「....始める直前!?」

円香『も、もう分かったら!!❤️セックスするから早く解毒剤を!❤️"』

千雪『あら、そう言って貰えて嬉しいわ?❤️』

円香とプロデューサーは対面座位でお互いの腰に手を回した


....コロッ

千雪は飴になった解毒剤をプロデューサーの舌の上に置いた

千雪『プロデューサーさんから先に、あーんしてくださいね❤️』

千雪『噛まずに飲み込んで下さいね?❤️』

P「はへ...?飴....れふか...?....ゴクッ!!」

プロデューサーは千雪に言われた通りにして飴を飲み込んだ


千雪『はい♪今飲み込んだ飴を円香さんと仲良く分けてくださいね♪❤️』

千雪『解毒剤は1つしかないの❤️』

円香『え"っ"!?❤️"』

P「え"っ"!?」

対面座位で下半身が繋がりながら抱き合う2人は驚いて、解毒剤を貰えていない円香の方はドキドキして膣が締まった


....ペラッ....

千雪は円香とプロデューサーの婚姻届けを見せながら言った

千雪『この紙を提出されたくなかったら対面座位でセックスしなさい?❤️』

千雪『飴が溶けちゃう前にプロデューサーさんに吐いて貰った方がいいわよ?❤️』

円香『え"っ!?ま"さ"か"っ!?❤️』

話を聞いた円香は慌ててプロデューサーの腰を引き寄せた


ジュルッ!❤️ジュルジュルッ!❤️ジュルッ!❤️

グチャッ!❤️グチャッ!❤️グチャッ!❤️グチャッ!❤️

円香は凄い勢いでプロデューサーの口を吸い始め、激しく腰を動かした


円香『ん”ー!!❤️んっ!❤️んっ!!❤️フ"ゥ"!❤️早く...じゅるじゅるっ!❤️ふはぁ❤️...飴を..っ!❤️口の中に出しなさい!?❤️フ"ゥ"!❤️フ"ゥ"!❤️んっ!❤️んっ!❤️じゅるじゅるっ!!❤️』

P「ん"っ!?ん"ん"ー!!ん"っ!ぷ"はっ!?待"っ"て"くれ!?ん"ぷ"っ!!」

円香『っぷは❤️んっ❤️ん"んっ!!❤️っぷは...❤️膣中に"出"し"て"も"、...い"、い"い"か"ら"っ!!❤️"もっと腰を動かしてっ!❤️腰"を"っ!❤️.....は"ぅ"!❤️んは"っ"!❤️振"り"な..さ...い"っ!!❤️"イ"ク"ッ...!!❤️』

円香『早"く"!!私の口に飴を吐きなさい!?❤️んっ❤️ん"ーー!!❤️ぎ"も"ぢ"い"...❤️"ん"く"っ!!❤️』

円香はセックスと飴を強要しながら自分でも激しく腰を動かしてみせた


グ"チ"ャ"ッ!!❤️グ"チ"ャ"ッ!!❤️グ"チ"ャ"ッ!!❤️グ"チ"ャ"ッ!!❤️グ"チ"ャ"ッ!!❤️

千雪『...うふふ❤️強制ファン感謝祭、頑張って腰を振ってね♪❤️』


ーENDー


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