(R-18)冬優子『ほ、本当に…先っぽだけよ?❤️……ん"ぁ"ぅっ!!❤️』
Added 2022-06-09 15:15:39 +0000 UTCプロデューサーは入れたばかりのコーヒーを片手に冬優子に近づいてきた
今、この事務所には他に冬優子しかいない
それを知っている冬優子はソファーの上に荷物を置き、寝転びながら雑誌を読んでいた
プロデューサーが冬優子の隣に座った
P「なぁ、冬優子。今って暇なんだろ?」
P「冬優子に先っぽだけ入れさせてくれないか?」
冬優子『え~……もちろん嫌よ』
冬優子『ふゆ、雑誌読んでるから忙しいのよ』
冬優子の反応は薄かった
P「すぐ終わるからいいだろ?」
P「ちょっとだけだから、先っぽだけだから、な?いいだろ?」
冬優子『嫌ったら嫌よ。起きるのめんどくさいのよ』
冬優子『それに、あんたには彼女がいるじゃないの』
冬優子『彼女の穴に入れなさいよ』
冬優子『ほら、さっさとふゆから離れなさい?』
冬優子は雑誌のページを捲りながら、シッシとプロデューサーを追い払うように足首を動かした
……ズズズ……
プロデューサーは冬優子の隣に座りながらコーヒーを口にした
P「はぁ…これが違うんだよなぁ」
P「いつも同じ身体だとお互いに飽きちゃうって言うかさ?」
P「あの身体でヤるまでが1つの生活サイクルって感じでセックスじゃないんだよなぁ…」
冬優子『ふ~ん……』
冬優子『それから?』
P「そうだなぁ。エッチな下着を着てもらうと雰囲気までは最高なんだが……」
P「始めるとまた作業っぽいのに戻っちゃって」
冬優子『ふ~ん……そうなの』
冬優子『入れるだけ入れたら出すまで頑張ればいいじゃない』
冬優子『いつか出せるんでしょ?』
P「そうなんだけど違うんだよな~……」
P「ほら、入れても知ってる形になり過ぎてて、自分の身体じゃないけど自分の身体っぽくて1人でヤッてる感じと言うか?」
冬優子『……あっそ』
冬優子はめんどくさそうにしている
P「そうだ、冬優子の口でやってくれないか?」
P「飲まなくていいから1回だけ頼むよ」
冬優子『もっと嫌よ』
冬優子『顎が痛くなるし首が疲れてふゆに良いことが何も無いじゃない』
冬優子『それこそ彼女に…って言いたいけど、あんたはそんなこと言われに来たんじゃないわよね?』
P「な?分かってるんだろ?だから先っぽだけ……」
冬優子『嫌ったら嫌よ』
冬優子『あんたおっぱい好きでしょ?ずっとあの爆乳を揉んでればいいじゃない』
P「それは飽きないし気持ちがよくてずっと揉んでいたいんだけどなぁ」
P「やっぱりセックスなんだよなぁ…」
答えの出ないやり取りが続き、2人の意見は平行線のままだった
いつしか冬優子は雑誌を掴んだままページを捲らなくなっていた
冬優子『あんた達、週に何回やってるのよ?』
P「ん~…そうだなぁ。……今は週1~2くらいだな」
冬優子『な~んだ、普通にやることやってんじゃない』
冬優子『どうせ月2~3回に減らしなさいって言ってもそれも違うのね?』
P「そうそう!そうなんだよ!」
P「本当は毎日でもって思うんだが、これ以上は飽きたくはないんだ」
...パタッ
冬優子は雑誌を閉じて身体を起こし、ソファーに座った
冬優子『だからってねぇ……どうして彼女とあんたで解決しないのよ?』
冬優子『ふゆがあんたの相手するメリットが無いって言ってるのよ?』
P「そうなんだよなぁ……どうするかなぁ…」
プロデューサーは少し脚を開いてコーヒーカップを近場のテーブルの上に置いた
冬優子はプロデューサーのズボンに手を置くとベルトを外し始めた
冬優子『もっと考えてから来なさいよね?』
冬優子『まぁ、あんたに言っても期待するだけ無駄ね』
P「まぁまぁ、そう言わずに頼むよ…」
……カチャカチャ……ジジジジッ……
ベルトが外され、ファスナーを下ろされる音がする
P「冬優子は穴が狭くて気持ちが良くて締め付けも最高だからな」
冬優子『どうせ私のこと簡単に使える穴としか思ってないんでしょ?』
冬優子『……全然、嬉しくないんだから…』
冬優子『ほら…もう少し腰を上げなさいよ』
冬優子がプロデューサーのズボンを下ろす時、プロデューサーは腰を少し浮かせて脱がされやすくした
冬優子は少しだけツンッとした表情をした
下半身を出したプロデューサーはソファーの上に座り直して脚を拡げた
冬優子はスカートに手を伸ばすとパンツを下げて太ももに引っ掛けた
P「先っぽだけでいいから少しだけ頼むよ」
P「この後も仕事を頑張るからさ?」
冬優子『あんたはいつもこうなんだから…』
冬優子『仕事……頑張りなさいよ…?』
冬優子はプロデューサーの顔の左右に手を伸ばすと、そのままソファーの背もたれまで手を伸ばして両手を置いた
冬優子は両手で身体を支えながら、ソファーの上に両膝を乗せてプロデューサーと対面になるように乗り上げた
冬優子『誰かが来る前にやるわよ?』
下半身を出しているプロデューサーの股間の上でノーパン&スカートの冬優子が脚を開いた状態になると、プロデューサーは冬優子の腰を掴んで支えた
P「俺と別れたこと後悔してるのか?」
冬優子『はぁ!?馬鹿なの!?』
冬優子は目をキョロキョロさせた
冬優子『せ、せっかく相手してあげようって時に何言ってるのよ!?』
……グイッ……
プロデューサーは掴んだ冬優子の腰をゆっくりと下げていく
股間の上で脚を開いているノーパン&スカートの冬優子は、少しずつ脚を開かされて身体が下がっていく
冬優子『ちょ、ちょっと!?❤️あんたには彼女がいるんでしょ!?』
P「少しだけいいだろ…?」
P「本当に先っぽだけにするからさ?」
冬優子『ま、待ちなさい!?❤️ふゆ、やっぱりそういう気分じゃ無くなったって言ってるのよっ!?❤️』
冬優子『嫌ったら!❤️彼女とヤりなさいよ!?❤️』
……グチャッ❤️
脚が拡がって身体が下がってくると、冬優子のスカートの中に勃起して上を向いたおちんちんが消えていった
冬優子の股間におちんちんの先っぽに当たった音がして、既に冬優子は濡れていた
冬優子『は"ぐ"っ!!❤️』
冬優子『はぁっ…はぁ…❤️……ったく……今回だけよ?❤️』
冬優子『……ちょっと待ってなさい?❤️』
冬優子はソファーから手を離して自分のスカートの裾を掴んだ
おちんちんの上で脚を開いている冬優子は重力に身を任せた
プロデューサーが冬優子の腰を持って支えてくれているから今の姿勢が保てているが、プロデューサーが手を離せば冬優子は一気におちんちんを咥えこむことになる
冬優子『……ほら、これでどう?❤️』
冬優子『あんたの好きなところまで入れていいわよ?❤️』
P「そうか、いいんだな…?」
……グチャッ❤️……グチャッ❤️
プロデューサーはゆっくりと冬優子の腰を下ろしていった
P「あぁ…凄く気持ちが良い……穴がめちゃくちゃ狭い……」
P「冬優子が吸い付いてくる……」
冬優子『ま、まだ入り口に先っぽが擦れてるだけで入ってもいないったら!?❤️』
冬優子『ふゆの中はもっと凄いのよ!?❤️』
まだ先っぽが上手く入らず、ヌルヌルした入口で亀頭を擦っているだけだった
……グチャッ❤️……グチャッ❤️……グチャッ❤️
今度は、冬優子がプロデューサーに腰を掴まれながら自分で腰をグリグリと動かした
膣の入り口で亀頭を撫で回すように擦った
冬優子『ん"~~!!❤️んはぁっ!!❤️ああっん❤️』
P「う"ぁっ……こ"、こ"れ"はっ!?」
P「もう…入れるぞ…?」
……グ"チ"ュ"ッ"❤️……グ"チ"ュ"ッ"❤️
冬優子の膣でプロデューサーの亀頭を撫でるように擦りながら、亀頭を少しずつ飲み込んでいった
P「やっば…もっと気持ちが良い…」
冬優子『ん"っく!❤️あ"ぁ"っ!!❤️』
冬優子『はぁ…はぁ…❤️あんたの先っぽ……入ったわよ?❤️』
冬優子『あ、あんたの目で…どこまで入ったのか見てみなさい…?❤️フゥ…フゥ…❤️』
プロデューサーは冬優子に触れた時から気持ちが良くなっていたので、何処まで入っているのかよく分からなかった
とにかく冬優子は気持ちが良いの一言で表現出来るほど相性が良かった
冬優子はプロデューサーの上に対面で乗りながら脚を開いている
今、スカートの中がどうなっているのか見せるため、ゆっくりと捲ってくれた
冬優子『ほら……ね?❤️あんたの先っぽ…入ってるでしょ?❤️』
P「あぁ……冬優子の中に……入ってる……」
プロデューサーの勃起した竿の先端が、脚を開いた冬優子の膣口に刺さっている
自分の姿を見せた冬優子はプロデューサーに腰を支えられながら、亀頭を咥えた身体をグリグリと動かした
…クチュッ❤️…クチュッ❤️…クチュッ❤️
冬優子『ん"っ"!❤️……あ"ぁ"ん"❤️』
冬優子『は"ぁ"…は"ぁ"…❤️ほ、本当に…先っぽだけよ?❤️…ん"ぁ"ぅっ!!❤️』
P「う"っく!!…燃えそうなくらい…熱い…う"っ!」
プロデューサーと冬優子が繋がっているのは先っぽだけだが、それだけでも、くすぐったくて焼けそうな熱さがあって気持ち良くて身体がビクビクするほどだった
冬優子『ん"~!❤️ん"~~~!!❤️』
冬優子『はぁ…はぁ…❤️これ…ヤバいわ…❤️』
冬優子は掴んでいたスカートを握りしめた
今でも膣奥まで竿で貫かれる覚悟で待っている
冬優子『ど、どうなの?❤️ま、満足したってこと…かしら?❤️』
冬優子『いいのよ…?❤️あんたがその気なら…もっと入れさせてあげるわよ…?❤️』
P「さ、先っぽだけ……冬優子にそう言った……だろ…?」
冬優子はプロデューサーが腰から手を離し、一気に膣奥まで突き刺されるのを少しだけ期待していた
プロデューサーは約束通り先っぽだけで耐えようとしている
……ブチュッ❤️
冬優子『んっ…!!❤️はぁ…はぁ…❤️』
P「はぁ……はぁ……」
プロデューサーは誘惑に耐えきって、冬優子の身体を持ち上げた
冬優子は自分の膝で身体を支えられる角度まで脚を閉じられながら、ソファーの上に膝をつかされた
今の音は冬優子の膣口から亀頭が抜ける時の、膣口が亀頭に吸い付く音だった
冬優子『………はぁ❤️』
冬優子『あ、あんた…本当に先っぽだけで耐えるなんて…や、やるじゃない…!?❤️』
P「はぁ……はぁ……冬優子もだぞ…」
冬優子はおちんちんの上でノーパン&スカートで脚を開きながら息を切らせている
冬優子『ふぅ…❤️終わりよ、終わりっ!』
P「え~……もう少しだけ何か……ないのか…?」
冬優子『何かって何よ?もう他にないじゃないの!?❤️これで終わりなのっ!❤️』
冬優子もプロデューサーもまだ続けたそうな顔をしているが、そういう仲ではないので終わりにしようとした
冬優子『ったく……仕方がないわね……』
冬優子はソファーの端に置いておいたバッグに手を伸ばしてゴソゴソすると丸い飴が付いた棒を取り出した
冬優子『なら、これでどう?』
P「…飴か?冬優子そういうの好きだったか?」
冬優子『んもー!い、いいからっ!見てなさい?』
冬優子は飴をスカートの方に向け、そのままスカートの下から中へと忍ばせた
プロデューサーの上で脚を開いている冬優子は、飴を持っている手をスカートの真下から真上へと突き上げた
……グ"チ"ュ"ッ"グ"チ"ュグ"チ"ュッ❤️…グチュッ❤️…グチュッ❤️…グチュッ❤️
冬優子『ひ"ぅ"っ❤️!!……っく❤️ん"に"ぃ❤️あっ❤️あぁっ❤️い"ぃ"っ!❤️ん"ー!❤️』
冬優子『飴をどこで…ん"っ!!❤️どうしてるかは……ん"ぁ"❤️…あんたの想像に…あ"んっ!❤️任せるわ…?❤️』
冬優子『はぁ…❤️はぁ…❤️はぁ…❤️も、もうちょっと…❤️いくわよ…?❤️』
…ニュチャッ❤️…ミチッ❤️グチュッ❤️グチュッ❤️グチュッ❤️
冬優子『んあっ!!❤️あっ❤️あっ❤️く"ひ"っ"❤️あぁっ❤️ああっ❤️ふあっ❤️』
冬優子は開いた脚をガクガクさせながらスカートの中からグチャグチャと音を出している
飴を穴の中に入れ、壁に擦り付けてたりして中でかき混ぜているようだ
……グチュッ❤️…グチャッ❤️……グチャッ❤️……
冬優子『はぁ❤️ふぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️んっ!❤️』
冬優子『…はぁ❤️あ、あんまりやると…痛くなっちゃう…から…❤️』
冬優子は飴が付いた棒から手を離すと、プロデューサーの太ももに両手をついた
冬優子が手で持っていたハズの飴はどこにもなく、ノーパン&スカートの冬優子はプロデューサーの太ももの上で脚を開いている
P「冬優子…?飴はどこに…」
冬優子『ここに無いってことは、どこにあるのか分かるわね…?❤️まだ、ふゆの穴の中に入ってるのよ…?❤️』
冬優子『あんた、どうしたいの?❤️』
冬優子『もっと穴の奥まで入れたい?❤️それとも抜いてくれる?❤️』
P「…そうだな…?」
……グチュッ❤️
プロデューサーは、脚を開いて待っている冬優子のスカートの中に手を忍ばせて飴の棒を掴んだ
冬優子『きゃっ!?❤️スカートの中に手を入れるなんて変態っ!!❤️』
冬優子『ど、どこ触ってんのよ!?❤️』
プロデューサーは目の前のスカートの中に手を入れ、スカートの中が見えなくても掴んでいる飴の棒越しに冬優子の身体を触っている感覚がしてドキドキした
…グチャッ❤️……グチャッ❤️……
冬優子『あぁっ❤️あぁっ❤️早く…入れるか抜くか…しなさいったら!❤️』
…ブ"チ"ュ"ッ"!!❤️
冬優子『お”っ!!?❤️く"は"ぁ...は"ぁ"...❤️』
プロデューサーは掴んでいた飴の棒を真下に引っ張って、穴の中に入っていた飴を勢いよく抜き取った
脚を開いている冬優子のスカートの中から、少し糸を引いた飴が出てきた
冬優子『はぁはぁ❤️ほ、ほら…終わりよ、終わり…❤️』
冬優子は手足をプルプルさせながらソファーから降り、脚に引っかけていたパンツを脱いだ
冬優子『さっさと仕事を再開しなさい?』
P「厳しいなぁ……また頼むとするか……」
P「飴を貰ったから舐めながらやるか…」
プロデューサーは飴をジロジロと見ながら残念そうにした
冬優子『ったく、その前にここ拭いておかないとダメじゃない』
冬優子『先っぽ、ヌルヌルしたままじゃシミになるでしょ?』
P「おぉっ!?おぁっ…!?」
冬優子は亀頭に自分のパンツを被せ、両手で亀頭を絞るようにグリグリした
冬優子はヌルヌルになった部分の全てをパンツに染み込ませるように拭き取ってくれた
………カチャッ
千雪『こんにちは~♪』
ちょうど冬優子がヌルヌルのパンツを履き終わった時、事務所に千雪が来たらしい
冬優子『はぁ……なんてタイミングなのかしら?』
冬優子『あんた、いつまでその飴を持ってるのよ?さっさと食べなさい?』
P「あ、ああ……そうだな…?」
プロデューサーはズボンを穿きながら、ほんの少し前まで冬優子の中に入っていた飴を見つめていた
千雪は事務所内をウロウロしてから冬優子のところにやってきた
千雪『プロデューサーさん。こちらにいらしたんですか?』
千雪『それに、一緒にいるのは"元カノ"の……』
冬優子『はい♪プロデューサーさんったら、仕事をサボってふゆとお話してたんですよ?❤️』
千雪『そうだったのね?❤️てっきり"私の彼氏"と何かしてるのかと思っちゃって♪❤️』
千雪と冬優子は顔を合わせて早々にバチバチし始めた
千雪『あら、プロデューサーさん飴を舐めるんですか?』
P「あ~…これはその……冬優子から貰ったんだ」
千雪『ふ~ん……この飴を…ね?❤️』
パシッ!
千雪は飴に嫉妬のような感情を向け、プロデューサーから飴を奪った
千雪『なんだか怪しいから私がいただこうかしら♪❤️』
P「ちょ、ちょっと千雪さん、それはっ!?」
千雪の勘は遠からず近からず…と言ったところだ
千雪からすれば、この飴を冬優子の目の前で"即処分"できれば上出来だと思った
ガリガリッ!!
千雪は飴をあまり見ずに口の中に入れ、冬優子の前で一瞬で噛み砕いて飲み込んだ
千雪『ボリッ!ボリッ!……あら…美味しいわね❤️』
千雪『……ボリッ!……ボリッ!ゴクッ❤️……ごちそうさま♪❤️』
冬優子『あっ…❤️それは…❤️』
P「あっ…千雪…!?」
千雪に向かって2人が手を伸ばしたときは既に飴は砕かれていた
千雪は、冬優子の中でかき混ぜた飴を食べてしまった
千雪『ちょっと表面がヌルヌルしてたけど…美味しかったわよ…?❤️』
ーENDー