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ありさ
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(R-18)強制的に百合/レズプレイをさせられると気が付いた甘奈は、何も知らないフリをして甜花から教えてもらうしかなく...

甘奈『……ん~~……はぁ……』

甘奈『背中が気持ちいい……』

自宅リビングのソファーで横になっている甘奈は日頃の疲れを取るかのように伸びていた


……トットットットッ……

嬉しそうな足どりが甘奈に近づいてきた

甜花『な~ちゃん♪』

甜花が甘奈に向かって一直線に走ってくるとそのまま甘奈の上に飛び乗った


……ガバッ!

寝ていた甘奈は両手を開いて上から降ってきた甜花を受け止めた

甘奈『う"っ!!……んもぉ、甜花ちゃんどうしたの?❤️』

甜花『なーちゃん、甜花と一緒にお昼寝しよ?❤️』

ズッシリとした重さで一瞬、息が止まった甘奈だった


甘奈『え~?今からお昼寝するの~?』

甘奈『ちょっとだけだからね?❤️』

甜花『にへへ…なーちゃん大好き❤️』

甘奈と甜花はギュッと抱き締め合った

たまには一緒に昼寝も悪くないかも?と思う甘奈だった


甘奈『よしよし♪いいこいいこ♪』

甘奈『甘奈も甜花ちゃんだーい好き❤️』

甜花『……にへへ❤️』

大崎姉妹は家の外でもベタベタしているが、家でも相変わらずの様子だ

甘奈は自分の上に乗っている甜花のことを、猫を撫でるかのように背中を優しく撫でてあげた


甜花は顔をグリグリさせて、甘奈の胸をかき分けながら谷間の奥へと侵入していった

胸に顔を埋めた甜花は甘奈の胸の匂いを嗅ぎ始めた

甜花『スンスン…ふはぁ...なーちゃん、いい匂いなの❤️』

甘奈『んっ……甜花ちゃんったら~!髪がくすぐったいいよ~?❤️』

どうやら甘奈の柔らかいおっぱいを枕にするために寝やすいポジションを探すついでに、匂いを嗅いでいるらしい


ポジションを決まった甜花は目を閉じて静かになった

甜花『……なーちゃん…フワフワであったかい…♪』

甘奈『甜花ちゃんそこでお昼寝するの?❤️』

甜花『ん~………』

ここまではいつもと同じようなじゃれ合いだった


甜花『あっ!そうだ、なーちゃんにいいこと教えてあげようと思ってたのっ!』

甘奈『え~、なになに~?❤️』

甜花は何かを思い出した様子で目をパッチリと開いた

一方、甘奈はこれから大変なことになるとも知らずに、甜花と一緒に昼寝を始めようとして目を閉じながら返事をした


……モゾモゾ………

甜花は甘奈の上で動き始め、甘奈は甜花をギュッと抱き締めながら寝ようとしている

甜花『ちょっと待っててね?』

甘奈『はーい❤️』


……モゾモゾ………

甜花『…よいしょっ』

甘奈『何かな~?』

甘奈が夢を見そうになってフワフワし始めた時、甜花は甘奈の洋服の裾を掴んで上にグイッと持ち上げた

服は、ブラジャーよりも上の鎖骨あたりまで捲られていた

甘奈『……ん?甘奈、脱ぐの?』

甘奈は目を閉じながら、何が始まるんだろう?と言った様子だった


……モゾモゾ………

甜花『なーちゃんのブラジャー、柄が可愛い♪』

甘奈『そうでしょ、そうでしょ~♪❤️』

甜花は甘奈の背中に手を回し、ブラジャーのホックを外し始めた

甜花に気を許している甘奈は無意識に腰を浮かせて脱がされる手伝いをした

甘奈『よいしょっ……』


甘奈『甘奈、バストサイズ80だから甜花ちゃんなら試着が出来るよ?❤️』

甘奈『絶対に似合うよ~?❤️』

甜花『にへへ…❤️』

おおよその体型まで一緒の双子姉妹ならではだった

甜花の方は今の話に返事したのではなく、違う意味で笑ったような気もして…?


……プチッ

ホックが外れると、甜花はブラジャーも胸より上に押し上げた

甘奈の胸がブルンッ❤️と揺れながら露になり、甜花はおっぱいの上に直に顔を乗せてスリスリした

甜花『なーちゃん、すっごく柔らかいの❤️』

甘奈『んっ♪❤️甘奈、ここまで脱がないとダメなの~?❤️』

寝ようとしていた甘奈は目を開き、甜花の背中をポンポンしながら様子を窺った

甘奈は少しだけこの先の展開を気にしている


甜花『じーーっ♪』

甜花は甘奈の溶けそうな柔らかさをしている右乳に顔を乗せてくつろぎながら、目の前にある左乳の山をジロジロと見ていた

甘奈『へっ??❤️甜花…ちゃん!?❤️///』

甘奈『恥ずかしいから…あんまり見ないでね…?❤️///』

甜花『にへへ♪なーちゃんの身体、と~っても綺麗なの❤️』

甘奈『それは…えっと…❤️///』


甘奈『(さすがに甜花ちゃんが変なことするわけ…ないよね?)』

甘奈『(別に、甜花ちゃんにおっぱい見せるくらいなら…❤️///)』

甘奈の胸に甜花の吐く息がかかり、少しばかりくすぐったさはあった

甜花の事を信じているが、何かあった時はいつでも止められるように構えながら背中を撫でてあげる甘奈だった


...ガバッ!

甜花は顔を上げて身体を起こすと、甘奈のおっぱいに両手を近づけた

甘奈『甜花ちゃんその手は…どうするのかな…?』

甘奈『それって本当に大丈夫なやつ…だよね…?』

甜花『うん♪大丈夫だから甜花に任せてね♪❤️』

間違いなく甜花の手は甘奈のおっぱいを掴もうとしている

甘奈はドキドキし始めながら、甜花を止めるか止めないかを考え続けているうちに……


ムニュッ❤️

脳内会議をしている甘奈が答えを出す前に甜花は甘奈のおっぱいを鷲掴みした

甘奈『ん"あ"っ!!?❤️ひゃぁっ❤️おっぱい掴むのはっ…あうっ❤️ダメなやつ…ん"っ!❤️』

甜花『なーちゃんのおっぱいフニャフニャなの♪』


ムニュッ❤️ムニュッ❤️

甘奈『んあぁっ!❤️..も"、も"う"少"し"優しくっ..ッ❤️』

甘奈は抵抗せずにおっぱいを揉まれながら甜花の背中を優しく撫でてあげた

身体がくすぐったくて変な感じになってきた甘奈だが、まだ耐えられると思って頑張っている


もちろん、甜花がやろうとしていることはこれではなく…


ムギュッ❤️ギュゥゥゥ❤️

甘奈『ん"ぁっ!!❤️ん"は"っ!?❤️』

甜花『ギュ~♪まずは、おっぱいをこうやって絞るの♪』

甜花は甘奈のおっぱいが乳首の先に向かって尖るように握りしめた

無理やりロケット型おっぱいにさせられた甘奈は声を抑えられなかった

甘奈『はぁはぁ❤️そ、それから…あ"ひ"ぃ"!❤️』

甘奈『な"、何"を教えてくれるのかな~?ひ"ゃ"う"❤️❤️』

甜花が何を教えてくれるのかだいぶ分かってきた甘奈は、変な声を出しながらまだ頑張っている


ギュッと絞られて尖ったおっぱいの先端に甜花の口が近づいてきた

甜花を止めず、ジッと見つめながら背中を優しく撫で続ける甘奈の胸はドキドキしていた

甜花『なーちゃんのおっぱいの先っぽをね?こうするの❤️』

甘奈『…………』


ジュルッ❤️

甘奈『う"っ!!❤️ん"っ!?❤️ん"あ"は"ぁ!!❤️』

甘奈『わ、わぁ…❤️ん"ぁ"っふ"っ!❤️こ"、これ~…凄い…い"っ、あ"っ❤️』

甘奈は乳首を吸われて変な声を出しながら、震える手で少し爪を立てながら甜花の背中を撫で続けてみせた

甜花が凄いことを教えてくれると言ったので、何も知らないフリをしている甘奈だった


甜花は優しくグミを噛むかのような甘噛みで何回も乳首を噛みながら甘奈と目を合わせた

甜花『…あむっ♪❤️…あむっ♪❤️…あむっ♪❤️』

甘奈『う"っ!❤️甜花ちゃん…?❤️あ"う"っ!❤️甘奈って…これからどうなるのかな…?❤️う"っ!❤️』

甘奈は甜花の背中と頭をポンポンしながら変な汗をかき始めていた

甜花は乳首を甘噛みしたあと、何をしようとしているのか心配になってきた甘奈は…


甜花『…あむっ♪❤️…あむっ♪❤️…あむっ♪❤️』

甘奈『ん"っ❤️甜花ちゃん良い子だから…ん"っ❤️甘奈のおっぱいからお口を離そっか…?❤️ん"っ❤️』

甜花は素直に乳首を噛むことを止めたが、その代わりにヌルッとしたものを乳首につけてきた

甘奈『ひ"っ"!?❤️そ、その柔らかさは…まさか…』

甘奈『や、やっぱり甜花ちゃんが言ってた凄いこと…甘奈も知らないとダメ…なんだよね…?❤️』


ソファーで横になっている甘奈と、甘奈の上に乗って乳首を咥えている甜花

甘奈は、甜花が教えてくれる凄いことを身をもって体験させられるのは間違いなさそうで…


ジュルジュルジュルッ❤️

甘奈『や"っ"ぱ"り"ぃ…❤️そ"う"...な"る"よ"ね"ぇ"!?❤️い"あ"ぁ"っ!!❤️』

甘奈『ん"あ"っは"ぁ"っ!!❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️イ"ッ!!❤️ひ"ぃ"っ!?❤️』

甜花は甘奈のおっぱいを吸いながら舌で乳輪から乳首の先に向けて何回もペロペロと舐めた

甘奈は全身がブルブルと振るえながら、幼児をあやすように甜花の背中をポンポンした


ジュルジュルジュルッ❤️

……ギシッ!……ギシッ!

甘奈『あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ…❤️あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!❤️』

甘奈『ひ"ぃ"っ"!❤️ん"ぁ"ぁ"っ!!❤️あ"は"ぁ"ぁ"ん"!❤️』

甘奈は身体を仰け反るたびにソファーが軋む音がした


……ギシッ!❤️……ギシッ!❤️

甘奈『ふ"あ"ぁ"っ!!❤️い"ぁ"ぁ"ぁ"!❤️ぎもぢいい!!❤️』

甘奈は何度も何度も身体を仰け反らせてしまうほど乳首を舐め回され続けた


………

……


チュパッ❤️

甘奈『ん"あ"ふぅ!❤️は"ぁ…は"ぁ…❤️も"う"…無"理"ッ❤️』

甘奈の反応が薄くなってきたところで甜花は口を離した

決して甘奈が乳首舐めに慣れたわけではなく、壊れそうになっているだけだった


甜花『なーちゃん、どう?❤️気持ちがいいでしょ?❤️』

甘奈『し"ゅご…い…❤️ほ"、本"当"…だ"ね"?❤️』

甘奈『みんなには…ん"く"ぅ❤️秘密にしたほうが…ッ"❤️…は"ぁ"は"ぁ"…❤️』

乳首が立った身体を慰めたくなった甘奈だが、グッタリして力が入らない上に甜花も身体の上に重しのように乗っている

行き場のない快楽で、脚をモジモジさせたり足の甲や足裏を擦り合わせたり、ベッドのシーツに足をスリスリして気を紛らわせる甘奈だった


まだ平然を装っている甘奈に対し、甜花の口から出た言葉は…

甜花『これ、ずっとやってると凄いことになるの♪』

甜花『とにかく凄くってワー!ってなるくらい凄いんだよ?❤️』

甘奈『そ"、そ"う"なんだ…?❤️』

おっぱい舐めでもっと凄いことが…と思うと、とても嫌な予感がしている甘奈だった

甘奈は躊躇しているが、これがオナニーだともっと早く甜花に伝えるべきだった


甜花『なーちゃん、もっと凄いの知りたいでしょ?❤️』

甘奈『………う"っ……う"ん"♪❤️』

性に無知で悪気の無い甜花が、さらに甘奈を乳首イキさせようとしている


甘奈『そ、それじゃぁ……お願いしちゃおうかな…?❤️』

甘奈『甜花ちゃんは物知りなんだね♪❤️』

もちろん甘奈は乳首イキさせてもらうお願いして、乳首イキだけで失神しないといけない

甘奈『あ、甘奈に凄いこと…教えて…?❤️』

甜花『うん♪❤️』


ジュルッ❤️

甜花が甘奈の乳首に吸い付いた

甘奈『ん"ぁ"っ"!!❤️甘奈、ど、どうなるのかな~…?❤️ひ"ぃ"っ!❤️』


ジュルジュルッ❤️ジュルジュルッ❤️

甘奈『あ"…ぁ"……❤️"……あ"ぁ"っ❤️……イ"ッ"…ち"ゃ"…う"…❤️』

甘奈『ひ"い"ぃっ!!❤️あ"ひっ!❤️ん"い"ぃぃ!!❤️』

甘奈は快楽に耐えながら顔を左右にパタパタした


ジュルジュルッ❤️ジュルジュルッ❤️

甘奈『す"、凄"い"…よ…?❤️甜花ひ"ゃ…ん"っ!!❤️ふ"あ"ぁ"っ!!❤️』

甘奈『も"う"大"丈"…夫…っ❤️"も"、も"う"分かっ…たか…ら……ッ"❤️』

甘奈『っく"はっ!!❤️あ"っ❤️あ"っ❤️ん"ぁ"ぁっ!!❤️イクッ…❤️イク❤️イクッ!!❤️』

本当は喘ぎ声を出してしまう口を抑えたい甘奈だったが、目から火花が出そうになりながら甜花の背中を撫で続けた

甘奈は歯をガチガチさせるほど感じながら絶頂を繰り返した


ジュルジュルジュルッ❤️

甘奈『無"理"、イ"ッち"ゃ"っ…う"!!❤️"❤️"』

甘奈『ふ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!❤️"』

甘奈は身体を仰け反らしてピンッと伸ばしながら、頭をソファーのアームの向こう側に放り出しながら乳首イキさせられた


チュパッ❤️

甜花は甘奈を派手にイかせると乳首を吸いながら口から離した

甘奈『あ"ぁ"っ…❤️あ"ぁ"……ぁ"ぁ"……❤️』

甘奈『甜花…ちゃ…ん……❤️ありが…と…❤️❤️』

甜花『なーちゃん、今のどうだった?凄かった?❤️』

甘奈『す"、凄"い"の"…❤️よく…分"か"っ"た"よ…?❤️』


甘奈『は"ぁ"…は"ぁ"…❤️め"っ"ち"ゃ…イ"ッ"た"…❤️』

甘奈はソファー横にあるフカフカのアームを枕にしてグッタリとしている

甘奈のピンッと立たされた乳首の周りは、甜花の唾液でヌルヌルだった

甘奈『はぁはぁ…❤️甘奈、終わったら…グッタリしちゃった…❤️』

甜花『なーちゃん違うの。もっと凄いのあるのっ!』

甘奈『……へっ?』

甘奈はこれで終わったと思っていたが、甜花が教えようとしたのが今のではないのなら…?


甜花『もっと気持ち良くって、朝までグッスリ眠れるのがあるの…!』

甜花は乳首イキで意識を飛ばすことを甘奈に教えようとしていて……

甘奈『それって……つまり…?❤️』


甘奈は甜花の背中を撫でながら、手が振るえていることに自分でも気が付いている

甘奈『お、お願い……しよっかな…?❤️』

甘奈『もっと凄いの甘奈も知らないと…だね☆』

甜花『うん…!❤️』

甜花は甘奈のおっぱいを握りしめながら、身体を前に屈ませて乳首に顔を近づいてきた

甘奈『…甜花ちゃん?で、出来れば優しく…お願いね…?❤️』


ジ"ュ"ル"ジ"ュ"ル"ッ❤️

先ほどよりも激しく甘奈の乳輪の周りと乳首を舌で責める甜花だった

甘奈『ひ"ゃ"め"っ!?❤️も"、も"う"…んぁっ!!ダメっ!!無理っ!!止"め"て"!?』

甘奈『あぁぁぁ!!❤️無理っ!?無理無理無理!!❤️』

甘奈『ん"ーー!❤️お"っ!!❤️ん"ぉぉっ!!❤️あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!❤️』

甘奈は目の前がチカチカして白くなり始め、頭の中がバチバチとしてショートしそうになっていた


ジュルジュルッ❤️

甘奈『イ"ク"ッ!!❤️こ"れ"マ"ズ"イ"!!❤️マ"ズ"イ"やつだから無"理"無"理"っ!!❤️』

絶頂に抵抗している甘奈は気を許せば本当に意識が飛んで逝けることに気が付いてしまった

急にそんなことをさせられると思うと、甘奈は怖くなってイクのに抵抗していた


ジ"ュ"ル"ジ"ュ"ル"ッ❤️

甘奈『ん"ーー!!❤️ん"ーー!!❤️❤️』

甘奈『ん"ぁ"ぁ"ぁx❤️い"や"…だ"っ!!❤️』

甘奈『甘奈…乳"首"だけで…逝"く"っ!!❤️』

甜花は甘奈のおっぱいの先っぽをくっつけ、左右の乳首を同時に舐め始めた


甘奈『ひ"や"ぁ"ぁ"ぁっ!❤️イクッイクッ!❤️い"や"ぁ"ぁ!!❤️』

甘奈『ん"ー!!❤️ん"ー!!❤️先っぽ…気持ち……い"…ぃ"…っ!!❤️』

抵抗する甘奈は絶頂を繰り返すだけで、甜花の乳首舐めに終わりは来なさそうだった

甘奈は諦め、怖がりながらも乳首に意識を集中させて意識を飛ばすしかないと考え始めている


ジュルジュルジュルッ❤️

甘奈『んはぁぁっ!!❤️甘奈は…ッ"❤️だ、大丈夫…だから…ッ❤️』

甘奈『イ、イける…ッ❤️ここでイッても……ん"ぁ"っ"❤️心配しなくって…は"ぁ"は"ぁ❤️ん"は"ぁ"!!❤️だ"、大"丈"夫"…だから…❤️』

甘奈は何回も自分に逝くように言い聞かせ、抵抗する力を抜いて無防備な状態で快楽を受けようとした

甘奈の相手は甜花で、終わったあとも甜花が寄り添ってくれると自分に言い聞かせた


甘奈『ん"っ"は"ぁ"ぁ"ぁ"ん"❤️イ"ッく"っ"!!!❤️』

甘奈『凄"く"い"い"っ!!❤️おっぱい気"持"ぢ"い"ぃ"ぃ"!!❤️』

甘奈『も"っ"と、激"し"く"…ッ❤️"舐"め"て"ぇっ!!❤️"』

自分の心を安心させながら、甘奈は甜花に激しい乳首舐めを要求して……


ジュルジュルジュルッ❤️

甘奈『ぎ"い"ぃ"ぃっ!!❤️あ"あ"あ"ーーーー!!❤️ひ"ぎ"い"い"い"っ"!!!❤️』

甘奈『イ"ク"ッ"!!!❤️❤️イ"ク"ッ❤️イ"ク"ッ!!❤️ひ"ぎ"っ❤️イ"ッ!!❤️ん"ぉ"ッ❤️逝"く"…ぅ"…ッ!!❤️❤️』

甘奈『甘奈…イ"ク"ッ!!❤️イッても…平気だから…ッ"❤️甘奈、安心して…逝"っ"て"!!❤️』


ギシッ!!

ジョォォォォ……ビチャビチャビチャッ……

甘奈『……ッ"❤️"❤️"❤️"』

甘奈はソファーの上で跳ねるほどの絶頂をした

盛大にイクと同時に意識が飛び、身体をガクガクさせながら股間から音をさせるほど大量に漏らし始めた


……ギュッ❤️

甜花『なーちゃん、おやすみなさい♪❤️』

甜花『甜花も、なーちゃんと一緒にお昼寝するね♪❤️』

乳首イキで気を失った甘奈を見た甜花は、甘奈に凄いことを教えてあげられたと満足そうな顔をした

甘奈に抱き着いて、おっぱいに顔を埋めながら一緒に昼寝を始める甜花だった


……ポタッ❤️………ポタッ❤️………ポタッ❤️

心を解放した状態で気を失った甘奈は、股間から垂れ流し続けていた


ー 本編END ー


カチャッ

お昼過ぎ、食後休憩をしていた甜花が昼寝しそうになっていると、部屋に甘奈が訪ねてきた

甘奈『甜花ちゃんのベッドで一緒にお昼寝したいんだけど…いいかな…?❤️』

甜花『なーちゃん、甜花と一緒にお昼寝したいの?』

甘奈『う、うん…❤️甜花ちゃんと一緒に…その…この間みたいなのが…❤️って思って…///』


甜花『甜花がなーちゃんに教えてあげたお昼寝のこと?』

甘奈『そ、そうそう…!?❤️あの凄いの…また甜花ちゃんにやってもらいたいんだけど…いいかな…?❤️』

甜花『うん♪なーちゃんおいで?❤️』

甘奈は乳首イキで失神させて貰うために甜花の部屋を訪れていた


……ギシッ……

甘奈は甜花のベッドで横になると、甜花が甘奈の上に乗った

甘奈『甘奈、自分で脱ぐから……ちょっと待っててね?❤️』

甜花『うん♪』

甘奈は自分の服の裾を掴み、ゆっくりと上げて脱いでいくところを甜花に見せた

続けて自分の背中に手を回してブラジャーのホックを外し、ブラジャーをズラしておっぱいを出して先日と同じようにした


今日の甘奈は、自分でおっぱいを掴んで先端の乳首を甜花に向けておねだりをした

甘奈『甜花ちゃん、お願いしてもいい…?❤️』

甜花『それじゃ、なーちゃんおやすみなさい❤️』

甘奈『うん…❤️甜花ちゃん、おやすみ…なさい…♪❤️』

今から甘奈は、甜花のベッドで上半身を裸にしたまま乳首イキだけで気を失って寝かされる


甘奈『甘奈、教えてもらったあれが…とっても好きになっちゃったの…❤️はぁはぁ…❤️』

甘奈は自分のおっぱいを掴んで甜花の口で吸われるのを待っている

上に乗っている甜花がゆっくりと身体を重ねるように覆い被さりながら甘奈の乳首に吸い付き始めた


ジ"ュ"ル"ッ!!❤️ジ"ュ"ル"ジ"ュ"ル"ッ!!❤️ジ"ュ"ル"ジ"ュ"ル"ジ"ュ"ル"ッ!!❤️

甘奈『ん"あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!❤️気"持"ち"が"い"い"っ!!❤️こ"れ"凄"く"い"ぃ"っ!!❤️』

甘奈『ひ"ぃ"ぃ"っ!!❤️し"ゅ"ご"いのぉ!!❤️イ"ク"ッ!!❤️イ"ク"ッ!!❤️』

甘奈『ひあ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"んっ!!❤️』

甘奈は甜花のベッドで、乳首イキで気を失うまで大声で喘ぎ続けた

甘奈は自分のおっぱいを揉みながら甜花に乳首を吸わせ、意識が飛ぶ瞬間にギュッと握りしめた


甘奈は大好きな甜花のベッドの上で逝くと、先日よりもさらにビショビショにするほど周辺を濡らしていた


カシャッ!

部屋には甜花と失神している甘奈しかいないが、何かの写真を撮ったような音がした

甜花『……にへへ❤️』

甜花は甘奈の上に乗り、失神している甘奈の頬を撫でながら嬉しそうにしている

甜花『また乳首だけでイッちゃったね?❤️』

甜花『なーちゃん、これはね?オナニーって言うんだよ?❤️』


甜花『また、なーちゃんが甜花と一緒に寝たいって言いに来て欲しいの❤️』

甜花『だから寝てる間に、別の事も教えてあげるね♪にへへ…❤️』

甘奈『……………』

甘奈はおっぱいを掴んで漏らしたまま気を失っている

甜花に何かの写真を撮られた事も、甜花が甘奈に何をさせているのか知っている事も、甜花が甘奈の股間に手を伸ばして何かしようとしている事も、もちろん甘奈は何も知らない


グ"チ"ャ"ッ"…❤️グ"チ"ャ"ッ"…❤️グ"チ"ャ"ッ"…❤️グ"チ"ャ"ッ"…❤️グ"チ"ャ"ッ"…❤️

甜花は、熟し過ぎた果実を触っているかのような音をさせた


ー オマケEND ー


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