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(R-18/R-18G)真乃「灯織ちゃんが"逆バニー"の代わりに何でもするって言ったんだよ?❤️」

好き嫌いが分かれるR-18/R-18Gの話です。

ーーー


10月2週目、都内某所の歩行者天国を様々なコスプレをした人達が歩き回っている

本来の行事とは少し違うカタチで民間に定着しつつあるが皆は仮装を楽しんでいる様子だ


この場に真乃も参加していて、近場の総合ディスカウントストアで売っていそうな少し露出度の高いエッチな警察官の格好をしている

テカテカしたレザー素材の衣装がピッチリと身体にフィットしてムチムチの身体を目立たせているだけでなく、へそ出しに、ミニスカートからチラチラ見えるパンツで卑猥さが増して周囲の注目を集めていた


真乃『灯織ちゃん?もっと早く歩こっか♪❤️』

灯織『…フ"ゥ"ッ…フ"ゥ"ッ…❤️真乃…待って…よ…』

灯織『もう少し…あ"う"っ!❤️お願い!!もっと、ゆ"っ"く"り"…❤️』

灯織も一緒に参加しているらしいが、真乃以上に注目を浴びている灯織だった

2人ともアイドルというのがバレて注目を浴びているだけでなく、今はそれ以外にも理由が……


灯織は真乃とお揃いでおへそを出した露出度の高いエッチな警察官の恰好をしているが、灯織の方はもう少し身体がゴチャゴチャしていた

灯織だけ、つま先立ちくらいに角度が付いて歩きにくそうなピンヒールを履き、両腕を背中で束ねて拘束するアームバインダーを付けている

そして灯織の姿を見た人がアームバインダーよりも驚いているのが灯織の巨大に膨らんだお腹だった

ミニスカートにへそ出しスタイルの灯織は、種も仕掛けも無く本当にお腹がパンパンに膨らんでいる


グイッ!

警察官の恰好をした真乃は、灯織を捕まえて連行しているかのように、手に持っている2本のリードのうち片方を引っ張った

灯織『あ"う"っ!!……止"め"て"ッ…❤️』

引っ張られたリードは灯織の首輪に繋がっていて灯織は苦しそうにした

これによって灯織は自力で歩くというよりは真乃に引き回されている


真乃『ねぇ灯織ちゃん?さっきから全然進んでないよ?❤️』

真乃『どうして私の言うこと聞いてくれないの?❤️もっと早く歩こ?❤️』

灯織『私……う"っ"!!もう歩けな……いっ……』

いくら首輪のリードを引っ張られても、灯織は真乃のペースでは歩けない

お腹が膨らんで苦しそうにしている件があり、それとは別にピンヒールの灯織は転ばないように1歩ずつゆっくりと前に進むのが限界だった


真乃『え~!もっと中央の方まで行って灯織ちゃんのことみんなに見てもらおっ?❤️』

灯織『真乃....お願い....も、もう...無理っ....止まって...』

灯織の額や頬には、非常に苦しい腹痛の時に出る変な汗が流れている

真乃は嬉しそうにしながら足をガクガクさせてフラフラと歩く灯織を好き勝手に引っ張っていった

灯織は自分の事だけで精一杯の様子で、どこに向かって歩かされているのか気にする余裕はなかった


……ゴロゴロッ……ギ"ュ"ル"ル"ッ……

灯織『う"ぎ"ゅ"っ!!お"腹"が"っ……も"う"っ……』

歩行者天国のど真ん中で灯織のお腹から音がしたと同時に、灯織の足が止まった

どうやら見た目から予想が出来るように灯織のこれはただの仮装ではない


真乃『灯織ちゃん…?❤️今、すっごく大きな音が聞こえたけど大丈夫?❤️』

真乃『…ううん?大丈夫だよね?❤️もう少しだけ頑張ろっ?❤️ねっ?あと10分だけ頑張ろっ?❤️』

灯織『ん"ギ"ュ"ッ"!!❤️そ、そっちダ"メ"!!❤️ん"ー!!❤️』

真乃はもう1つ持っている灯織のスカートの中に向かって伸びているリードを軽くチョンチョンッと引っ張った


灯織『う"ぎっ!?❤️こ、ここでは引っ張らない…で…』

真乃『うんうん♪それなら灯織ちゃんも、引っ張られないように歩かなきゃ♪❤️』

灯織『お"、お"願"い....真"乃"...な、何"で"も"...す"る"...からっ....』

灯織は前屈みになって顎から汗をポタポタ垂らしながらモジモジすると、背中で両腕を拘束しているアームバインダーが上がって目立ってしまうのでおさら注目を集めた

周囲から"アイドルだから何かの演出や撮影か?"とか"お腹が膨らんでて本当にSMプレイでは?"と喋っている声が聞えてきた


真乃『へ~…?❤️灯織ちゃん何でもしてくれるんだ?❤️』

真乃『灯織ちゃんが"逆バニー衣装"の代わりに何でもするって言って"3リットルのお水"をお腹に入れたんだよね?❤️』

真乃『次は灯織ちゃんに何をしてあげよっか?❤️...ひゅふふっ❤️』

真乃は灯織のお腹を少し押しながらさすった

灯織『ひ"ぎ"ぃ"っ"!?...は、...早"くっ!!ト"イ"レ"!…私"を"ト"イ"レ"に…ッ❤️"』

真乃『ねえ灯織ちゃん?アイドルがお外で大きな声でトイレって言ったらダメだよ?❤️』

灯織は逆バニーを断る代わりに3リットルの水を浣腸され、自力では漏らせないほどの巨大で丸いアナルプラグで栓をされている

漏らす心配よりも無限に続く腹痛と周りの人に見られる羞恥プレイから解放されたい灯織だった


灯織は再び、お腹の痛みに耐えさせられて汗をかきながら、わざと歩きにくいように履かされたピンヒールで街中を歩かされ始めた

だいたい真乃が言っていた10分ほど歩いたところで真乃はリードを引っ張るのを止めた


真乃『ひゅふふ...❤️そろそろ10分くらい経ったかな?❤️』

真乃『灯織ちゃんは早くおトイレに行きたいんだよね?❤️』

....ギュルッ!!....

灯織『た"、助"か"っ"...た"......ぐ"お"う"っ!!!』

少しも気を緩めては灯織だったが、トイレに行かせてもらえると聞いてほんの少し気が緩んでしまった

頑張って耐えていた腹痛が今までよりも激痛になって灯織に降りかかってきた

それでもアナルストッパーでガチガチにせき止められているので漏らせずに無限に苦しみ続けた


真乃は正面100メートルほど先にあるビルを指さした

真乃『それじゃあ灯織ちゃんあそこのおトイレまで行こっか?❤️』

灯織『は"っ!?遠"い"...!?え"っ"...』

万全な状態でこの人混みの中を真っ直ぐに走っても数十秒掛かるところ、ゆっくり歩くしかない状況で3リットルの浣腸をされて背中で両腕をアームバインダーで拘束され、ピンヒールを履かされている灯織を...


突然、真乃は灯織を優しく抱きしめた

灯織『えっ!?えっ!?待って!?無"理"だって!?』

灯織は嫌な予感がして焦り始めたが、その場から逃げることも出来ず真乃に抱きしめられるしかなかった


……ギ"ュ"ッ"……

真乃は灯織を少しずつ強く抱きしめ、膨らんでいるお腹を潰し始めた

真乃『灯織ちゃんを、ギューッ❤️』

灯織『ん"ー!!ん"ぎ"ゅ"ぃ"!!?あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!』

灯織はパンパンに膨らんで苦しいお腹を潰されて、自分のお腹からギュルギュル聞こえてくる音を聞いた

真乃がどんなに強く締め付けても巨大なアナルストッパーのおかげで灯織は大丈夫だったが、違う意味で大丈夫ではなかった


…ゴロゴロッ…

灯織『ふ"ぅ"!ふ"ぅ"!...ん"ーーっ!!』

灯織『苦"じ"い"...お"腹"...痛"い"っ...』

真乃『灯織ちゃん...?❤️』

灯織のお腹は変な力を加えられたことによって痛みが誘発され、倒れないように肩幅に脚を開いて立ちながら、アームバインダーで拘束された腕を何とかしようと動かした


真乃『灯織ちゃん今日はいっぱい頑張ったよね?❤️もう我慢しなくてもいいんだよ?❤️』

灯織『は"ぁ"…は"ぁ"…❤️"...........えっ?』

真乃は灯織のスカートの中に向かって伸びている方のリードを灯織に見せた

とても嫌な予感しかしない灯織は十中八九当たると思われる自分の未来が見えたが、数秒後に訪れるその未来を立ったまま待つしかなかった

灯織『え"っ…!?え"っ!?真"乃!?』


真乃は灯織のミニスカートの中に向かっているリードを力任せに引っ張った

真乃『えいっ!!❤️』

灯織『や"、や"っ"ぱ"り"そういうこt......ん"オ"ォ"ォ"ッ"!?❤️"』


ブ"ジ"ュ"ッ"!!グ"ジ"ュ"チ"ュ"ッ!!

真乃が物凄い力で引っ張ったリードは、先に付いている灯織のアナルプラグをお尻から抜き去った


……ボトッ!!……ゴロゴロゴロッ……

道端に灯織のお尻の中に入っていた巨大なボール型のアナルプラグが転がった


灯織『…あっ…あのっ……嘘…でしょ……?』

灯織『ひ"ゅ"ぐ"っ!!ま、まって…真乃……!?』

灯織の時間はとてもゆっくりとスローモーションのように動き、自分のお尻にストッパーとして入れられていたアナルプラグが抜け去って地面に転がっているのを目で追っていた

3リットルの浣腸でお腹をパンパン膨らませている灯織は、アナルストッパーが抜ける時に尻の穴が大きく開かされ、すぐに閉じたものの1度は大きく開くことを知ってしまったお尻の穴はストッパーがを失って……


……ギュルッ……ゴロゴロッ……

灯織『ふ"ぅ"!!ん"ふ"ぅ"!!ふ"ぅ"っ"!!』

続けて灯織はお腹から聞こえる音と共にお尻がとても痛くなって熱くなるのを感じた

今から自力で耐えるしかない灯織は、両腕のアームバインダーが何とかして外せないかばかりを考えてしまって気が緩みつつあった


真乃『ほら灯織ちゃん、もうおトイレまで頑張らなくてもいいんだよ♪❤️』

真乃『それに、ここで頑張った方が灯織ちゃんもすぐにお腹が楽になると思うよ?❤️』

灯織『ま、待って!?こんなところで!?ねえ真乃、待ってよ!?待ってったらっ!?』

真乃『ううん?私は灯織ちゃんを見てるだけで何もしてないよ?❤️頑張らなきゃいけないのは灯織ちゃんのお尻だよ?❤️』

灯織『真"乃"っ!?ま"っ"...』


ブ"シ"ャ"ッ"!!!❤️……ポタッ……ポタッ❤️

真乃『ほわっ♪❤️今、灯織ちゃんから凄い音が聞えちゃったけど大丈夫?❤️』

灯織『...フ"ゥ"❤️...フ"ゥ"❤️』

灯織のスカートの中から大きな音がして地面に向かって水が滴ると、灯織は道の真ん中で固まって動かなくなった

ピンヒールの灯織は倒れないように肩幅くらいに脚を開くしかなく、1度でも今みたいなことが起きるのであれば、もちろんこの先も...


灯織『………あはは❤️…ふ"ぐ"っ!!!❤️』

ブ"ビ"ッ!!❤️ブ"ジ"ュ"ジ"ュジ"ューッ!!❤️ブ"ジ"ュ"ッ"!!❤️

もう、泣き叫ぶなどの状態はとっくに通りすぎている

自分でもストッパー無しで耐えられないと分かっている灯織は、ピンヒールで肩幅に脚を広げて両腕を背中のところでアームバインダーで拘束されながら、身を任せて自分のお尻に力を入れた


人が多い路上での突然の行為に周囲からは悲鳴が聞こえ、多くの人が灯織を動画撮影していた

灯織『.........』

ブ"ジ"ュ"ッ!!❤️ブ"ジ"ュ"ッ"!!❤️ブ"チ"ュ"ブ"チ"ュ"!!❤️

灯織はいろいろなことを諦めた様子でミニスカートの中から真下に向かって放水し続け、膨らんでいたお腹を少しずつ凹ませながらこの時が過ぎるのを待っていた


ーENDー


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