SamSuka
ありさ
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(お試し)(R-18)1度は入れたいxxxx、奥の奥までブチ込む〇〇〇〇

※いつか投稿するかもしれない話になります。

※確定していない部分も多く、誤字も多いかもしれません。

※投稿時と内容が異なる場合がございます。

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大崎家に来ていた宅急便の車が走っていった

家の中では荷物を受け取った甘奈が嬉しそうにしながらベッドの上に届いたばかりの荷物を置いて眺めている


甘奈『えへへ…❤️』

甘奈『調べたやつで一番大きいの買っちゃった…❤️』

甘奈のベッドには黒光りする巨大な塊と、透明な液体の入った筒がある


【1度は入れたいxxxディルド、奥の奥までブチ込む甘奈】


甘奈は説明書の文字を読んだ

甘奈『超上級者用オマンコ破壊ディルド…直径45センチ、幅10センチ…❤️』

甘奈『表面に螺旋のように付けられたイボイボの1つ1つが"かえし"になって、入れたら膣の壁に引っ掛かって抜けにくくなり…』

甘奈『えへっ…えへへっ…❤️』

甘奈は今まで妄想止まりだった域を越え、正式にド変態ドスケベ女になる


甘奈『こういうのネットで見てると、入れたらどんなだろうって思って入れるの想像しながらだんだん大きいの調べちゃうけど………買っちゃった❤️』

甘奈はベッドの上で転がっているディルドを立ててみることにした

甘奈『よいしょっ……重っ!』


……ドサッ……

座っている甘奈の前でディルドを立てると、甘奈の胸でパイズリ出来る高さでそり立つ大きさをしていた


甘奈『わぁ…❤️おっきい…❤️でっか…❤️』

挿入しない部分の玉袋はディルドが倒れないための土台になっていて、その1つがソフトボールくらいの大きさをしていた

黒光りするボールの断面は血管がバキバキに浮き出ているようなデザインになっていて、甘奈にはそれが性的に見えてウズウズしてくすぐったくなった


……ギシッ……

甘奈『やっぱり……床がいいよね?❤️』

甘奈はディルドとローションを腕の中で抱えて、ベッドから降りた


……ブチュッ……ブチュッ……

甘奈『ローション1本で足りるのかな…?』

甘奈『……1回でローション1本使うの?』

改めて床の上に立てられたディルドに、甘奈はローションをかけていった

自分で独り言を言いながら、ローションの使用量がおかしい思った


………カラカラッ……

甘奈はディルドを味見することしか考えてなく、はしたないが使い終わって空になったローションを無意識に投げ捨てていた


甘奈はスカートを縁を掴んで持ち上げながら、ディルドの上に股がって脚を開いた

甘奈『さて…♪❤️』

甘奈は外に出るようなお洒落な格好をしているが、最初からパンツは脱いであって今は横にあるベッドの上に置かれている


……グチュッ……

甘奈はスカート掴みながらゆっくりとディルドの上に座り込んだ

甘奈『はぁ…❤️やっぱりそうだよね…?❤️』

甘奈『全然、こんなの入る気がしない♪❤️』

甘奈は予想通り、ただディルドの上にマンコが当たるように身体を乗せて入らないことを楽しんだ


甘奈『さて……どうやったら甘奈の中に入るのかな…?❤️』

入らないものを入れるのがこの巨大なディルドの楽しみの大部分を占めている

最初の絶対に入らなかったと確認したことで、甘奈にとても楽しいことだ思わせた


ー続くー


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