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ありさ

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(R-18)隠していたAVを真乃に見つけられてしまい、口止め料としてプロデューサーはオナホでオナニーする姿を見せることになって...

……ガタガタッ……ガタガタッ……

真乃『ん~…見つからないなぁ……』

真乃は四つん這いになり、ベッドの下に手を伸ばして何かを引っ張り出しているようだ

部屋は男臭いものばかりが置かれ、どうやら真乃がいるのはプロデューサーの家らしい


……ガタガタッ……ガタガタッ……

真乃『え~っと、これは?……ふふっ❤️みぃ~つ~けたっ♪❤️』

真乃はプロデューサーが買い出しに出てから家の中を隅々まで物色していたようで、ついに何かを発見した


……


ガチャッ!

P「いや~!すまんすまん、急に来るから飲み物も用意してなく…て……」

家で起きていたことを何も知らないプロデューサーが買い物から帰ってきた


……バサッ……

プロデューサーは買い物袋を床に落とした

帰宅早々プロデューサーの目に入ってきたのは、テーブルの上に積み上げられたアダルトビデオや雑誌、優しく微笑みながら正座して待っている真乃だった


P「お"、お"ぉ"っ!!」

P「そ"れ"を"……ど"こ"で…!?」

全身から汗が止まらないプロデューサーだった


真乃『あなた、おかえりなさい♪❤️』

真乃『ご飯にしますか?お風呂にしますか?それとも…私とじっくりお話しましょうか?❤️』

P「ま、真乃と…お話でお願いします…」

真乃『はいっ♪❤️』

真乃とプロデューサーは付き合っているわけではなくこれはそういうシチュエーションであり、真乃はこの言葉の変更前は何と言うか知った上で今のように言った

ニコニコしている真乃はエッチな表紙やパッケージをしっかり見たと思われるほど、キッチリとジャンル分けした状態で並べていた


真乃『気になりますか?❤️このお部屋の中にあったやつですよ?❤️』

真乃『この表紙とか、こっちの表紙とかプロデューサーさんも見覚えは……もちろんありますよね?❤️』

P「…………………」

プロデューサーの口から言うか言わないかの違いだけで、2人とも間違いなく所有者のことは分かっている


真乃『よくご覧になってると思いますので忘れるわけありませんよね♪❤️』

P「え~~っと!?それはその…!?」

真乃『あれっ?プロデューサーさん、こういうの観ないのに買ったりするんですか…?❤️』

P「いや……えっと……」

真乃の一言一言がプロデューサーにグサグサと刺さってくるが、まだこれは序章に過ぎなかった


真乃『プロデューサーさん玄関に立ったままじゃなくって、私と対面でテーブルを囲んでお話しましょうか?❤️』

真乃『どうぞ、遠慮しないでこちらに座ってください♪❤️』

真乃は手を伸ばし、プロデューサーが座るところの案内をしてあげた

P「あっ………はい……」

プロデューサーは真乃に言われた通りにして、アダルトビデオと雑誌が置かれたテーブルの前に座ることになった


……カタッ……

真乃がテーブルの上にあるアダルトビデオのパッケージを手に取った

プロデューサーからも何を手に取ったのかが見えている

真乃『それではお話を始めさせていただきますね♪❤️』

P「そ、それは……あの……真乃さん…?」

P「正座させていただいても構わないでしょうか…?」

プロデューサーはもう、都合の悪いモノを見せられているようだ

真乃『はい、もちろん構いませんよ?❤️』


改めて正座したプロデューサーに真乃は…


真乃『これは、"某有名アイドル激似、櫻木◯乃ザーメンぶっかけ200発"って書いてありますね♪❤️』

真乃『こちらは、"会員限定の高級風俗店で、櫻木◯乃に無限に中出しし放題"って書いてありますね♪❤️』

真乃『へ~?❤️エッチなビデオってこういう感じなんですね♪❤️』

どこかで聞いたことある名前と、ハードなプレイをするアダルトビデオのタイトルがサラサラと読み上げられた

あえて触れられずに話が進むと言うことは、この先にもっと良くないことが待っている


真乃『次のはプロデューサーさん、読んでいただけますよね?❤️』

P「……え"、え"っ"と"……俺"が"…!?」

真乃『ほ~ら、早くタイトルを読んでください♪❤️』

真乃はアダルトビデオを手に取ると、タイトルのところを指さしながらパッケージをプロデューサーに見せた

真乃『最初はお名前から書いてあるみたいですよ?さ~く~ら~?』

P「さ、"櫻◯真乃…破壊…さ、3穴責め…100時間"……です…」

目の前で笑っている真乃が恐怖でしかない

もう言うしかないと思ったプロデューサーはしっかりとタイトルを読み上げた


今までのタイトル2つと名前の伏字の場所が違っている

これで確実に名前が分かってしまい、同じ子で集めていたことが裏目に出た

真乃『……ふーん?』

真乃『櫻木真乃ちゃんですか?壊されちゃうんですか?ふむふむ~?』

真乃『3穴責め?100時間?……へ~?❤️』

しかも目の前にいるのが本物の櫻木真乃の方である


真乃『この、櫻木真乃ちゃんって子で3穴ってどう言うことか私にも分かるように詳しく教えていただけませんか?❤️』

P「ご"、ご"め"ん"…な"さ"い"……」

P「本当にもう……勘弁してください……」

真乃はさらにグサグサ刺してきて、その刺さり方は先程よりも鋭くて重かった


真乃『別に私はプロデューサーさんに謝ってほしいわけじゃありませんよ?❤️』

真乃はパッケージを持ってフリフリしながらプロデューサーに見せた

真乃『これ、面白かったですか?❤️』

P「…真乃にはちょっと…刺激が…」

真乃『面白かったですか?❤️』

P「は、はいっ…とても面白かった…です…」

真乃『3穴責めって言うの、良かったんですね?❤️』

P「…はい。櫻木真乃さんの3穴責め100時間は…よだれを垂らしながら泣き叫んでも突き続けるところがとっても良かったです…」

真乃『ふ~ん?❤️』

逃げ道は無く、ドキドキしながらアダルトビデオの感想を言わされるプロデューサーだった


真乃『櫻木真乃ちゃんにぶっかけ200発って言うのもきっと面白いんですよね?❤️』

真乃『いいな~?❤️私も観てみたいな~?❤️』

真乃似の女優さんが滅茶苦茶に犯される体で、もちろん凄い内容になっていて真乃本人に見せるようなモノではない

真乃『そうだっ♪私もプロデューサーさんと一緒に、コレ観てもいいでしょうか?❤️』

P「そ"、そ"れ"はちょっと……」


真乃『私、櫻木真乃ちゃんって子がどうなっちゃうのか気になっちゃいましたので…』

真乃『今夜は私と手を繋ぎながら、ゆっくりとアダルトビデオ鑑賞会ってことでいいでしょうか?❤️』

P「お"っ………ま、真乃は帰らないと駄目だろ!?」

真乃『え~!私、うっかり口を滑らせてプロデューサーさんの秘密をみんなに言っちゃうかもしれませんが、このまま帰った方がいいでしょうか…?❤️』

P「それは…困る。困るが…本当にこれを見せるわけには…」


真乃『今ならまだ、これ以上プロデューサーさんに酷いことさせようなんて思ってませんからね?❤️』

真乃『それともプロデューサーさんが、今ここでパッケージと同じように私のことを犯して口封じしちゃいます?❤️』

真乃『私、プロデューサーさんに逆らえなくなるまで犯されちゃいます?❤️』

P「……………」

消えてなくなりたいと思っているプロデューサーに追い討ちをかける真乃だった

今までそれなりにあったかもしれないプロデューサーの威厳は確実に崩れ去った


真乃『では、私は今日はお泊まりさせていただきますね♪❤️』

P「だっ!?だ、駄目だっ!」

真乃はアダルトビデオのパッケージを自分の顔の横に掲げながらプロデューサーに圧をかけた

真乃『と・ま・りますね?❤️』

P「…………はい…是非、泊まっていってください…」

真乃の宿泊が決まった


………

……


下着姿の真乃はプロデューサーのベッドの上に座っている

隣には謎の鞄が置かれている

プロデューサーはトランクス1枚で真乃と対面になるようにベッドの上で正座させられている


……ジジジジッ……

真乃『それではこちらを見てください♪』

真乃は鞄を開けると手よりも少し大きな箱を取り出した


真乃『じゃーん♪プロデューサーさん、これなーんだ?❤️』

真乃は箱で自分の顔を隠したあと、そーっと箱の位置を下げてプロデューサーを覗き込むようにしながら箱を見せた

P「う"っ"……それは……」

プロデューサーは箱のパッケージと真乃の目を交互に見て、落ち着きがなくなった


真乃『これは"ロリマンコ体験、櫻木◯乃ちゃん6歳のキツキツ膣穴"ってオナホです♪❤️』

真乃『さっきのビデオと違う子の絵が書いてありますが、このお名前よく見かけると思いませんか?❤️』

P「はは……そう…だな…?よ、よく聞く名前だな…?」

真乃『真乃ちゃん6歳なんですね?ロリマンコ体験ってどういうことでしょうか?❤️』

P「さ、さぁ…どういうことなんだろうな…?はは…」

トランクス1枚で正座しているプロデューサーはサウナにでも入っていたかのように汗をかいている

偶然にも同じ名前が書かれているオナホは真乃の私物で、どういうつもりで持ってきたのか知らないがプロデューサーはオナホと真乃の下着姿を見せられて勃起していた


真乃『今からプロデューサーさんにこれを使ってもらいます♪』

P「えっ……おっ、おい真乃っ!?ちょっと待ってくれ!?」

真乃『ふふっ❤️少し待つのはプロデューサーさんの方ですよ?❤️』

変なところで正しくて正しくない事を言う真乃は、鞄の中からローションを取り出した

箱を開けると中に入っているオナホを取り出して、オナホの穴にローションを流し込み始めた

真乃『箱を開けたら、これを入れて…っと♪』

……カパッ……ガサガサッ……ジュジュジュッ……


真乃『はい、完成しましたっ♪この穴とっても小さいですね?❤️』

真乃はオナホの穴からローションが糸を引いてポタポタと漏れ出しているのを見せながら言った

……グチュッ……グチュッ……

真乃『ギリギリ、私の指が1本入るくらいの大きさの穴みたいですよ?❤️』

P「…小さっ……」

真乃は人差し指の太さよりも小さい穴に第一間接を入れて引き抜くところを見せた

真乃『こんな感じで、おちんちんを入れてグチャグチャってして使うらしいです♪』


真乃『私、実際に使うところを近くで見てみたいのでこうしましょうか?❤️』

真乃はパンツを脱いでM字開脚をして、両手で掴んだオナホを自分の股間に近づけていき……

……ミチッ……ミチッ……ミ"チ"ッ"……

真乃『んぎゅっぅ……!❤️んっ……ぎゅ…!❤️』

真乃『ん"ー!❤️んーっ!!❤️入らな…いっ!!❤️』

P「えっ!?はっ!???」


……ミチミチッ……ミ"チ"ッ"……ミ"チ"ッ"……グ"チ"ュ"ッ!!

真乃『ひ"ゅ"ぅ…❤️は"ぁ"…❤️ひ"ゅ"ぅ…❤️』

P「嘘だろ…あんなデカいのが真乃に入ったのか…?」

真乃のマンコの奥までオナホが刺さり、穴の中からドロッとローションが溢れだした


真乃『は"ぁ…は"ぁ…❤️お"っ"き"い"……❤️苦"し"い"です…❤️』

オナホをマンコに突っ込むこと自体、普通はやるようなことではない

真乃はオナホから手を離し、膝を掴んでグイッと左右に開いてM字開脚でもオナホが抜けずに刺さっているのを見せた

真乃のマンコはほぼオナホ全部を飲み込んでいるため、まるで真乃の穴からローションが漏れ出しているようにも見えている


真乃『それではプロデューサーさん、櫻木真乃ちゃん6歳のロリマンコでオナニーするところ私に見せてください♪❤️』

P「………マジか…?」

真乃『はい♪アレをみんなにバラされたくなかったら…どうすればいいのか分かりますよね?❤️』

真乃『オナホでオナニーしたくなってきましたよね…?❤️ふふっ…❤️』

真乃はテーブルの上に置かれた大量のエッチな雑誌とDVDを指差した

真乃は両手で膝を開き、M字開脚でマンコに刺さったオナホを見せながら待っている


………ギシッ……ギシッ……ドサッ!

正座していたプロデューサーは四つん這いになって真乃を捕食するかのように近づき、そのまま真乃を押し倒した

P「真乃が誘ってきたんだからな…?」

P「男は誰だってこういうことするし、ここまでされたらもう知らないからな?」

真乃『ほわっ!?❤️』

脚を掴んでM字開脚をしたまま押し倒された真乃はビックリした

真乃『ふふっ…❤️はい、好きなように使っていいですよ?❤️』

真乃はM字開脚しながら腰を突き出してプロデューサーにオナホの穴を向けた


P「ああ、すぐに入れてやるからしっかり見てろよ?」

プロデューサーはおちんちんを持ち、真乃のマンコに刺さったオナホの穴にピタッとくっつけた

真乃『はい♪❤️私からよく見えてますよ?❤️』

真乃とプロデューサーは正常位のような姿勢になり、2人はこれから結合する場所に目を向けている

下半身を露出した2人、真乃は陰毛とこじ開けられたマンコにオナホが刺さっているのが見え、プロデューサーは真乃のオナホにおちんちんを突っ込もうとしている


……ギチッ……ギチッ……

P「うっ!?ちっさ!?」

真乃『あれあれ~?❤️おちんちんが大きすぎて入らないんですか?❤️』

プロデューサーはオナホの穴におちんちんを突っ込もうとしたが、あまりのキツイ穴になかなか入れられないどころか固くて少し痛く感じた

真乃の言う通りで大きさを示すなら誇らしい部分もあるが、ぎこちない動きで恥ずかしさの方が上回っていた


……ニュチュッ!……ニュチュッ!……

P「うぐっ!!うーっ!!あぁっ!!」

プロデューサーはなかなか入れることが出来ず、亀頭が少し押し込まれたくらいのところまで入るとすぐにおちんちんがオナホに弾かれた

真乃『ふふっ❤️簡単に入ると思ってるんですか?櫻木真乃ちゃん6歳のロリマンコですよ?❤️』

真乃『私の人差し指がギリギリ入るくらいのキツキツ極小オマンコですよ?❤️』

真乃はプロデューサーを煽った


ギュッ!

P「はぁ…はぁ…そうだな……多少は荒いことをしないといけないな…?」

P「一気に入れてやるから覚悟しろよ!?」

真乃『…ひっ!?』

真乃はプロデューサーに肩を掴まれて驚いた


P「おらっ!!」

グ"チ"ャ"ッ"!!❤️

プロデューサーはどうするか真乃に言わず、肩を掴みながら一気におちんちんを突っ込んだ

真乃『ひ"ぎ"ぃ"っ"!?❤️』

M字開脚で待っていた真乃はオナホの中に一瞬でおちんちんを突っ込まれたところを見て、自分の中に入れられたと錯覚を起こしたことでビックリした声を上げた


真乃『はぁ……はぁ…❤️』

真乃『ふふっ♪❤️私、全然大丈夫でしたよ?❤️』

あくまでも真乃のマンコに刺さっているオナホの穴におちんちんを突っ込まれただけで、真乃には影響は無かったらしい

P「えっ??……大丈夫…だったのか…?」

真乃『だってそっちは櫻木真乃ちゃん6歳のオナホマンコですよ?❤️ひゅふふ…❤️』

…ギチッ❤️…


真乃『さてさて…❤️』

真乃は隣に置いている鞄に手を伸ばしてストップウォッチを取り出した

真乃『プロデューサーさん私と勝負してください♪』

P「はぁ!?こんな状態で勝負だと…?」


真乃はテーブルの上に置かれたエッチな雑誌とDVDを指差した

真乃『はい♪プロデューサーさんがこのオナホを使って10分間我慢が出来たら、あの秘密は誰にも言いません♪❤️』

真乃『もしも耐えられなかったらプロデューサーさんの秘密はみんなにバラしちゃいますが、私に中出ししてもいいですよ?❤️』

P「な、なんだと…!?嘘だろ!?頼むからみんなには秘密にしてくれ…!」

P「でも…中出し出来るなら我慢しない方が……いやいや!?」

本来ならば耐えさせるような難題を出すものだが、真乃はワザと耐えない選択を用意している

どちらかと言えば耐えない方がプロデューサーにとっては嬉しい可能性もある

そしてなにより、耐えたフリをして10分以内に出してしまっても都合良く言い訳も出来て…


真乃『あれ…?どうしてそんな顔をされているんですか?』

真乃『プロデューサーさんが10分間我慢すればいいだけですから簡単じゃないですか♪❤️』

P「……それは…」

真乃『もしかして、ロリマンコ櫻木真乃ちゃん6歳のオナホじゃなくて、現役女子高生16歳の櫻木真乃ちゃんの本物オマンコに中出ししたいんですか…?❤️』

P「う"っ"…真乃、その言い方は止めてくれ…ヤバい……」

オナホを使って擬似的ではあるが、会話している今も真乃と正常位の恰好でおちんちんを突っ込んでいる

プロデューサーは想像しただけでおちんちんをビクビクさせた


真乃はM字開脚をして悪そうな顔を見せながら言った

真乃『さぁ、始めてくださいね?❤️プロデューサーさんはどちらを選ぶんですか?❤️』

真乃『まさかと思いますが私に中出ししたくて即イキなんてしませんよね?❤️』

真乃『10分間しっかりと腰を振って、我慢をして、ご自身の秘密を守る方を選びますよね?❤️』


プロデューサーは正直なところ悩んでいたので返事をするまで少し間があった

P「た、耐えるに決まってるだろ!?」

P「我慢しないと俺は秘密をバラされるんだぞ!?」

真乃のオナホで10分間耐えれば秘密を守られてこれからも今まで通りの生活を送れる

耐えられなければ真乃に秘密をバラされてしまうが、真乃に中出しをさせてもらえる

口が裂けても中出ししたいと言えるはずがない


真乃『では時間を計りますので、情けない姿で腰をフリフリするところ私に見せて下さいね♪❤️』

真乃はストップウォッチのボタンを押して、カウントが始まったところを見せながら言った

カチッ!


………

……


……ギシッ……ギシッ……

真乃『ふぁ~…私、なんだか少し眠くなってきちゃいました❤️』

真乃の身体が一定の間隔でギシッ!ギシッ!と揺れている

P「……は"ぁ"……は"ぁ"……」

真乃は背中に置いた枕をクッション代わりにしてベッドの壁に寄りかかり、M字開脚をしてストップウォッチを眺めていた

プロデューサーは真乃の肩を掴み、正常位で必死になって真乃のマンコの中に入っているオナホにおちんちんを出し入れしている


……グチャッ……グチャッ……

真乃『はぁ…まだ終わりませんね~?❤️』

真乃『プロデューサーさんのそれ、落ち着いて見てると気持ちが悪い形をした棒なんですね?❤️』

真乃『どうして少し曲がってるんですか?❤️どうして変な色してるんですか?❤️』

真乃はM字開脚をしながら、冷たい目でおちんちんが出し入れされているオナホを眺めている

P「……は"ぁ"……は"ぁ"……は"ぁ"……」


……グチャッ……グチャッ……

真乃『あっ…灯織ちゃんから連絡来てるから返信しておかなきゃっ♪』

真乃は涼しげな顔をしてプロデューサーに突かれながらスマホをいじっていた

P「……は"ぁ"……は"ぁ"……は"ぁ"……」


……グチャッ……グチャッ……

P「……は"ぁ"……は"ぁ"……10分なんて体力が……は"ぁ"は"ぁ"……」

真乃『まだかな~?まだかな~?❤️』

真乃『何もしてないと…10分間って長く…感じちゃいますね?❤️』

プロデューサーに突かれている真乃の身体が定期的に揺れ、突かれる瞬間だけ喋るのが止まった


……グチャッ……グチャッ……グチャッ………

真乃『あっ、プロデューサーさんそろそろ10分になりそうですよっ♪❤️』

真乃はカウントが9分を過ぎたストップウォッチをプロデューサーに見せた

P「は"ぁ"……は"ぁ"……」

P「……ヤバい……ここまできて……出そう……」

プロデューサーは時間をチラ見したが、余裕が無さそうだった


……グチャッ……グチャッ……

真乃『張らないと秘密をバラされちゃうんですよ?❤️』

真乃『秘密よりも、私に中出ししたかったんですか?❤️』

P「は"ぁ"…は"ぁ"…」

プロデューサーは限界が近いが極小オナホで頑張った方だと思われる


……グチャッ……グチャッ……

P「そんなこと言われても……こんなキツイので腰を振ってたら無理…だろ……う"くっ…」

真乃『プロデューサーさん、あと10秒ですよ?❤️』

真乃『……ろーく、ごー、よーん……』

真乃はストップウォッチの時間を見せながら、プロデューサーが射精を我慢して腰を振っているの眺めている


真乃はM字開脚しやすいように膝を掴んでいた手を離してプロデューサーを抱きしめた

P「えっ??ま、ちょっと待ってくれ!?」

真乃『……さ~ん、にーい、いーち』

真乃『プロデューサーさん、お疲れ様でした♪❤️』

M字開脚していた真乃はプロデューサーの身体をホールドするように脚で締め付け、背中に回していた両手で身体を引き寄せて抱き締めた

……ギュッ……❤️

真乃『よしよしっ❤️プロデューサーさん、もう我慢しなくてもいいんですよ?❤️』

真乃『私が抱きしめてますから、いっぱい出してくださいね♪❤️』

P「う"ーーっ!…あ"ぁ"ぁ"っ!!」


……ビュルビュルビュルビュルッ!!

P「あぁっ…はぁはぁ…めっちゃ出るっ……でもこれで……」

極小オナホで10分間腰を振って耐えたプロデューサーは、真乃に抱きしめられながら安心してこれ以上ないほど気持ちが良く射精した

真乃はプロデューサーを引き寄せ、ホールドしながら耳元で言った

真乃『私のオナホオマンコの中に金玉が空っぽになるまでザーメン出してくださいね♪❤️』

P「やっば……それヤバ……」

ビュルビュルビュルッ!!


真乃『私、普段はこんなこと言いませんから今日だけ特別ですよ…?❤️』

真乃はプロデューサーが喜んで射精しそうな言い方をした

プロデューサーはもちろん正常位で抱き合いながら耳元でそんなこと言われたら射精を止められなかった


P「はぁ…はぁ…もう少しこのままでもいいか…?」

真乃『はい♪❤️ロリマンコ真乃ちゃん6歳のオナホを妊娠させちゃうくらい濃いのを絞り出してください♪❤️』

プロデューサーはこのまま、最後の一滴までオナホに射精させてもらった


………

……


プロデューサーは射精が出来なくなってもオナホにおちんちんを突っ込んだまま、真乃を抱き締めて身体をガクガクさせていた

P「そろそろ抜くか……」

真乃『はい♪そうしましょうか♪❤️』

真乃『オナホオナニーはいかがでしたか?❤️』

P「はぁ…はぁ……きっと今までで…1番出た……」

P「気を抜いたら一瞬で抜けそうなくらい穴が小さかった…」

真乃『ふふっ❤️私も面白いのが見れて良かったです❤️』

プロデューサーは下半身に手を持っていった


真乃『私、抜けるところが見たいのでゆっくり抜いて下さいね?❤️』

P「ああ…真乃の好きにしてくれ…」

……ジ"ュ"ジ"ュ"ッ❤️ニュチュ…ニュチュ…ジ"ュ"ポ"ッ❤️

キツく締まったオナホからおちんちんの抜けた


ブ"チ"ュ"ッ"!❤️……ボ"タ"ボ"タ"ッ"❤️

真乃『ほわぁ…❤️プロデューサーさん…!ドロドロしたのいっぱい出てきましたねっ♪❤️』

P「それはそうだろ…あんなに出したんだから…」

真乃は自分のマンコに突っ込まれているオナホの穴の中からザーメンが流れ出したのを見て嬉しそうにしている

プロデューサーにもこれが勃起するほど卑猥に見えているが、ザーメンが空になるまでオナホオナニーをヤらされたので賢者タイムとの葛藤があった

ザーメンが出てくるのは真乃の穴からであって、真乃の穴からではなくて、どちらにしても卑猥なことに違いはない


真乃『はぁ…❤️私の中もいっぱいヌルヌルしちゃってます…❤️』

真乃『少し姿勢を変えさせて頂きますね?……よいしょっと♪』

P「ん…?真乃の中だって…?」

真乃はベッドに両手を突くと腰を浮かせたM字開脚になり、穴からザーメンが溢れ出しているオナホが刺さったままの股間を突き出した

そのまま頭を下げて股間を上げ、自分からまんぐり返しの姿勢になってプロデューサーの顔の前でオナホが刺さっているマンコを見せた


…グチュッ❤️………ベチャッ❤️

プロデューサーの顔の前でマンコに締め付けられたオナホの穴からまた少しザーメンが流れ出し、真乃の内腿を流れたあと真乃の顔の上にドロドロした塊が落ちた

P「なんだこれ…」

真乃『ひゃっ❤️私のオマンコから変な音がしたあと顔に臭いのが落ちてきましたよ?❤️』

真乃『プロデューサーさん?これ、何でしょうか?❤️』

まんぐり返しをしている真乃はワザと自分の顔にかかりやすいようにしていた

真乃『他のことも見たくありませんか?❤️こういうのはいかがでしょうか?❤️』

真乃はまんぐり返しをしながらマンコから少し出っ張っているオナホを掴んだ

…ギュッ……ギチギチッ……


真乃『すぅ……せーのっ!❤️』

ブ"チ"ュ"ブ"チ"ュ"ブ"チ"ュ"ッ"!!❤️

真乃『ん"ーっ!❤️ん"っ!❤️ん"っ!!❤️』

真乃はまんぐり返しをしながら、プロデューサーの目の前で自分のマンコから半分ほどオナホを引き抜いた

真乃『はぁ…はぁ…❤️オマンコからグチャグチャって音が出て恥ずかしいです…❤️』

P「目の前でこんなの見れるなんてやばっ…」

P「これが抜けたらマンコの中が丸見えに…もっと見せてくれるんだよな…?」

オナホに吸い付いた真乃のマンコが引っ張られる様子とブチュブチュと音が聞こえるところをプロデューサーは目の前で見せつけられて息を荒くした


真乃『はい♪❤️プロデューサーさんはコレが抜けるところを見たいんですよね…?❤️』

真乃『…いいですよ?私、このまま抜いちゃいますからしっかり中まで見ていてくださいね?❤️』

真乃は恥ずかしさよりも自分のマンコの中をプロデューサーに見せたくて仕方がないらしかった

真乃『せーのっ...!』

ブ"チ"ュ"ブ'チ"ュ"ブ"チ"ュ"…❤️グ"チ"ャ"ッ"❤️

オナホが抜け、まんぐり返しの真乃のマンコはぽっかりと大きく開いた


ポタッ……ポタッ……❤️

真乃『ひゅぅ…❤️ひゅぅ…❤️』

なぜか真乃は開いたマンコの真上でオナホを両手で掴んだままにしている

オナホの底からドロドロと糸を引く半透明の液体が流れ出し、まんぐり返しをしている真乃のマンコの中にダラダラと流れ込んでいくのが見えるが、プロデューサーが出したと思われるザーメンの量と流れ出している量が全然合ってないほど少なかった

真乃『ひゅう…はぁ…❤️オナホの残り汁ザーメン…❤️』

真乃『ずっしりとして重いのがオマンコの中に入ってきて美味しいです❤️』


初歩的なことにプロデューサーは気がついていなかった

P「…ん?えっ…??どうして底から出てるんだ??」

P「こ、これは…まさか!?」

ポタッ……ポタッ……❤️

真乃『プロデューサーさん貫通式オナホって知ってますか?❤️』

真乃『もちろん知ってますよね?❤️…ひゅふふっ❤️』

真乃『"ロリマンコ体験、櫻木◯乃ちゃん6歳のキツキツ膣穴"は、先っぽにも穴が開いてる"貫通式オナホ"なんですよ?❤️』

真乃『私のオマンコの中で貫通式オナホを使ったら中出しになっちゃうんです❤️ひゅふふっ…❤️』


…グ"チ"ャ"ッ"❤️

まんぐり返しをする真乃は自分から大陰唇を左右に引っ張ってぽっかりと開いたマンコの中をプロデューサーに見せた

真乃『ふふっ❤️どうして私がこんなに恥ずかしい格好をしているのか分かりましたよね…?❤️』

真乃『オマンコ壺の中からザーメンが溢れないように…ですよ?❤️』

真乃『私からはオマンコ壺の中がどうなってるのか見えませんが、ヌルヌルしてベタベタするのがいっぱい溜まってまってる感じがして気持ちが悪いです♪❤️』


P「中出ししてないのに…嘘だろ…?さっきのが全部真乃の中に…」

真乃『プロデューサーさん?嘘かどうかは私のオマンコの中をじっくり見れば分かりますよね?❤️』

…グ"チ"ャ"ッ"❤️

真乃『これを見ても嘘だって思ってるんですか?❤️』

真乃のマンコの中はザーメンがタプタプになるほど溜まり、ちょっとしたことで揺れ動くほどのザーメン池が出来ている

ウネウネしている膣壁はザーメンがヌルヌルに絡まり、真乃がマンコを動かすたびに底のところでザーメンに浸かっている子宮が見え隠れした

真乃がマンコの中に入れていたオナホは貫通式と知らず、プロデューサーはオナホの中で何回も射精をして真乃の子宮口にザーメンをぶっかけていた


真乃『プロデューサーさん、6歳と16歳のオナホオマンコに同時に出しちゃいましたね♪❤️』

真乃『今日はこのあと私と一緒にお風呂に入って、裸で同じベッドに入って手を繋いで、アダルトビデオを見ながら寝ましょうね?❤️』


ーENDー


(アナザー版:まだ真乃のオナニーが続きます)

まんぐり返しをして自分のマンコの中を見せている真乃は不気味な笑みを見せた

プロデューサーは真乃よりも先に口を開いた

P「真乃…?嘘だよな…?」

P「頼むから…もう何も言わないでくれないか…?本当に頼むから……なっ!?」

真乃『ほわっ♪❤️プロデューサーさんそんなに焦っちゃってどうかしましたか?❤️』


真乃『今日はいろんな秘密が出来ちゃいましたよね?』

P「頼むから!なっ!?ほら、もういいだろ!?」

真乃『私も楽しんでいいですよね?❤️私、今オナニーしたいんです❤️』

真乃『だから私がオナニーするところ、そこから静かに見ていていただけます…よね?❤️』

プロデューサーは嫌な予感しかしなくて心臓が痛くなっている

P「……俺はここで…どういうのを見せられることになるんだ…?」


真乃『ふふっ❤️説明っていりますか?』

真乃『今すぐに見せてあげますから、私のオマンコの中を見ていて下さい♪❤️』

プロデューサーはまんぐり返しをしている真乃の真上から、真乃の目とぽっかりと空いたマンコを同時に見下ろしている

膣壁がウネウネしていて底に溜まったザーメンの池に浸かった子宮が見え、この膣内全体もドロドロのザーメンでグチャグチャになっている様を静かに見つめた

P「…………」

真乃『こうするに決まってるじゃないですか♪❤️』

真乃はぽっかりと開いた膣穴に人差し指を入れ、膣壁に掛かったザーメンを内壁の全てにグリグリと擦り付けた

グ"チ"ャ"ッグ"チ"ャ"ッグ"チ"ュ"ッ❤️

真乃『に"ゅ"ふ"っ❤️ん"っ!❤️ほわぁ…❤️気"持"ぢ"い"ですっ!❤️ん"き"ゅ"ぅ"っ!!❤️』

真乃『はぁはぁ❤️えっちな汁を擦り付けるの…気持ちいいです…❤️』


グチャグチャ❤️ギチッ!❤️グチャグチャグチュッ❤️グチュッ❤️ギチッ!!❤️……

真乃『あぁぁっ❤️あぁっ❤️ん"っ!?❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️ん"ぎ"ゅ!?❤️』

続けて、真乃はマンコの底に溜まったザーメン池を指でかき混ぜたり子宮のところを触ったりする様子をプロデューサーに見せつけた

ドロドロのザーメンが絡まった指が膣壁に引っかかってギチギチと音がした

P「真乃…?いいのか…?それ…大丈夫なやつなのか…?」

プロデューサーのザーメンが真乃のオナニーに使われているのを見せられている


真乃『さぁ…どうでしょうか?❤️私には分かりません♪❤️』

真乃『このまま子宮口にザーメン押し込みオナニーしちゃいますね?❤️』

P「はっ!?真乃!?それはヤバいやつだよな!?」

真乃『プロデューサーさん?良いか悪いかじゃないんですよ?❤️』

真乃『今日のいろいろな口止め料として、私が子宮でザーメンオナニーするところをしっかり見ているしかないんですよ?❤️』

P「…うっ………」


…グチュッ❤️…ギチッ❤️グチュグチュッ❤️…グチュッ❤️

真乃『…グチャグチャ❤️…子宮にザーメン塗り塗り…❤️』

真乃『小指なら中に入るのかな…?❤️人差し指でも…入るのかな…?❤️』

真乃『…えいっ!!❤️』


グ"チ"ュ"ッ"❤️

真乃は自分から子宮口に人差し指の先端をつけ、力任せに中へと指を押し込んだ

真乃『く"は"っ"!?❤️か"は"っ!!❤️ぐ"る"じ"ぃ…❤️ん"ぎ"ゅ"っ"!?❤️』

真乃『ん"は"ぁ…❤️あ"、危"な"く…飛"ん"じ"ゃ"う"ところ…でした…❤️』


真乃『…は"ぁ❤️…は"ぁ❤️私の指…入るって分かりましたね♪❤️』

真乃『ザーメン子宮入れオナニーしちゃいますね…?❤️』

ブ"チ"ュ"ッ"❤️

真乃『ん"ぐ"っ!!❤️』

快楽だけではなく内蔵を直接撫でられている感覚で真乃の全身がゾワゾワとしていた


ブ"チ"ュ"ブ"チ"ュ"ブ"チ"ュ"ッ❤️

真乃『ん"ぐ"っ!!❤️んぎゅっ!!❤️ん"っ!!❤️オ"ッ!!❤️ん”~っ!!❤️』

チャポッ…❤️…チャポッ…❤️

真乃が激しく指を動かし、マンコの中にあるザーメンの池が激しく動いて音を立てている

チャポチャポと揺れているザーメンの池はどこに触れてもその壁のすべてが真乃のマンコの中で、真乃のマン汁と混じり合いながら染み込んでいった


グ"チ"ュ"ッ"!!❤️

真乃『ぐがぁっ!!❤️ぎ"ひ"ぃ"!!❤️ん"ゃ"ひ"っ"!?❤️❤️❤️』

真乃はまんぐり返しでマンコを開いて中のザーメン池を使ってオナニーするところをプロデューサーに見せた

調子に乗り過ぎた真乃は子宮口に指を突っ込みすぎてしまい、脳が耐えられないほどの快楽や電気が走ったような衝撃を浴び、まんぐり返しをしたまま意識を失ってしまった

真乃『………ッ"❤️』

P「お、おい真乃!?……大丈夫か!?」

P「もしかして意識がなくなってるのか…?えっ…?俺はどうしたらいいんだ…?」

このあとプロデューサーは真乃を起こすのか、このまま少し様子を見るか、それとも…


ー アナザー版END ー


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