(R-18)千雪x真乃のアニマルビデオ?出演志願
Added 2023-02-20 04:27:07 +0000 UTC(R-18)千雪x真乃のアニマルビデオ?出演志願
◆内容
事務所に届いた仕事の手紙。それをグシャグシャに丸めて捨てるプロデューサーだった。千雪はその手紙を見つけ、何が書かれているのか見てしまい...(全文:約5800文字)
※桑山千雪、櫻木真乃、(プロデューサー)
※お試しのPixiv版は、最後のところを少しだけ編集しています
ーーー
.....グシャッ!....
プロデューサーは事務所に届いた手紙に書かれていた文字を見るや否や、丸めるように握りしめた
P「はぁ!?駄目だ駄目だ!!」
P「まったく何を考えてこんなものを!」
.....カサッ......
丸められた手紙はそのままデスクの上へ、雑に放られた
P「は~.....どうしてこうも変な案件ばかりウチに届くんだ」
プロデューサーはお昼に行くのか、文句を言いながら事務所の外に出ていった
千雪『プロデューサーさん、ご一緒にお昼を~』
千雪『あら?さっきまでここにいたような気が.....』
一歩遅く、誰もいなくなったデスクに千雪がやってきた
千雪はお弁当を持ちながらプロデューサーのデスクに近づいてく
千雪『今日はお外でお昼なのかしら?.....これは....?』
.....キィ....
千雪はプロデューサーの椅子を引き、席に座りながらデスクの上にお弁当を置いた
.....クシャッ.......クシャッ.....
そして、デスクの上で丸まっていた紙を広げ始めた
千雪『ゴミかしら?捨てちゃっていいのかしら?』
このとき、千雪は親切な気持ちでそうしていた
その手紙で大変なことになってしまうとも知らずに.....
千雪『......このたびは是非とも桑山千雪様に出演依頼を....?』
千雪『A...V......アニマル.................ビデオ....?』
千雪は自分宛に届いていた出演依頼の手紙が丸められて捨てられそうだったと知った
男「......それで、直接お越しいただいたと言う訳ですね?」
千雪『そうなんです!もう、プロデューサーさんったら....!』
真乃『酷いですっ!こんなお仕事が来てたのに秘密にしていたんです!』
千雪と真乃は手紙に書かれていた住所の会社に出向いていた
千雪は真乃も動物が好きだと思って一緒に出演しないかと誘い、プロデューサーに無断で
男「では今回はお仕事を承諾していただいたのではなく、"簡単な打ち合わせ"と言うことにしましょう」
男「どのようなことをするのか軽く体験してみるって感じで。そう、気軽にです」
男「では、本番の雰囲気を出すためにカメラも回しますね」
千雪『はい♪』
真乃『お願いします♪』
これは依頼した仕事ではないと言った
興味ある人が訪れたのでちょっと体験してみないかと誘っただけ...に過ぎない体で
男は並んでソファーに座っている千雪と真乃にカメラを向ける
男「まずは簡単にインタビューさせていただきます」
──2人とも動物はお好きですか?
千雪『ええ、とても大好きです♪』
真乃『はいっ!とても大好きです!』
──少し大きめの犬と触れ合ったりしていただきますが、怖くありませんか?
千雪『私は大丈夫です。小さなワンちゃんでも大きなワンちゃんでも怖くはありません』
真乃『私も大丈夫です...!いつも鳥さんと遊んだりすることが多いですが、大きなワンちゃんも大好きです!』
──それは楽しみです。では、養豚場や牧場でブタさんやウシさん、それに馬さんと触れ合ったりすることは大丈夫ですか?
千雪『...ブタさん...ですか?はい。実際に触れあったことはありませんが、可愛くて大好きです』
真乃『私、ウシさんの近くに行ってみたいって思ってたんです!とっても可愛らしい柄ですよね!』
男「はは、それなら大丈夫そうですね」
男「では質問はここまでにしまして桑山千雪さんと櫻木真乃さん、更衣室に衣装を用意してありますので試しに着替えてみてください」
男「スタジオで何枚かイメージ写真を撮って見ましょう」
千雪『はい、分かりました』
真乃『ありがとうございます♪』
簡単なインタビューを終えた千雪と真乃は続いて写真を撮るようだ
きっと仕事内容が分かるイメージ画像で使うために
そして....
男「はい、いいですね~!もっと2人とも近くに寄って下さい」
カシャッ!
千雪『...あ、あの~.....❤️』
真乃『ち、近い...です....❤️』
男「はい、大丈夫ですから櫻木さんはもっと桑山さん胸に顔を近づけて下さい」
千雪と真乃は局部を隠す程度しか布がない極小ビキニを着た姿になっていた
2人は抱きしめ合い、真乃は千雪のおっぱいの谷間に顔を近づけさせられている
もう少しで真乃の顔が千雪の胸に当たりそうだが、男はもっと近くに寄れと言いながら写真を撮った
....カシャッ!......カシャッ!....
男「いいよ~?もっと近づいてもいいよ~?」
千雪『.....///❤️』
真乃『.....///❤️』
千雪のおっぱいの谷間に真乃の顔が当たったし、谷間に顔を入れさせられた写真も撮られた
真乃は千雪の大きな胸を生で見たどころかその大きさと柔らかさを顔で知ることになって驚いた
千雪と真乃は破廉恥な姿になって抱き合いながら、これは何に使うのだろうと恥ずかしがった姿を撮影された
AVパッケージに使われるとも知らず、笑顔で写真を撮られたのである
撮影が終わった2人は極小ビキニ姿のまま、またソファーに座らされた
バスローブを肩からかけられ、千雪も真乃も恥じらいながら誰とも目を合わせないようにしている
千雪『....はぁ❤️....はぁ❤️』
真乃『........っく❤️』
男「お疲れ様です。いかがでしたか撮影の方は」
男「これはただのお仕事イメージ画像を撮っただけですから、現場もご覧になってみませんか?」
男「ここからすぐ近くにあるので車を出しますよ?」
男は千雪と真乃を着替えさせることなく、身体をギリギリ隠す極小ビキニにバスローブを着た姿で外へ連れて行こうとしている
.....ギシッ.....
千雪『.....///❤️』
真乃『.....///❤️』
千雪と真乃はバスローブの前をギュッと握りしめて恥ずかしそうにしながら立ち上がった
そして男に誘導されて会社の地下に停めてあったマイクロバスに乗せられ、牧場へと向かうのだった
男「そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ」
男「最初だけ恥ずかしいかもしれませんが、案外、慣れてしまうものですから」
バスローブ姿の千雪も真乃も、それぞれニヤニヤして恥ずかしそうな顔をしながら窓の外を見ているだけだった
.....パタンッ.....
マイクロバスのドアを閉めた
千雪と真乃はバスを降り、目の前にいる牛や馬を見つめている
男「さぁ、こちらです」
男「ここは私達だけの貸し切りですから遠慮しないでください」
千雪『本当に.....私達だけ...❤️』
真乃『.....お、おっきい.......❤️』
千雪と真乃は近くで見たこと無い牛や馬を見て、その大きさでドキドキしていた
バスローブをギュッと握りしめている
視線の先、大きな牛の巨大な....大きな馬の巨大な......おちんちんが目の前に....
他に誰もいないから千雪と真乃がどこを見ても、何をしても誰にも見られる心配はいらないしこんな機会じゃないと出来ないこともある
真乃『......❤️』
真乃は牛の方へゆっくりと近づいて行く
千雪『......❤️』
千雪は馬の方へゆっくりと近づいて行く
しかし2人とも少し遠慮してなのか、すぐ真横に立って足を止めた
そして本当に見たいと思っている場所を見ず、少しわざとらしく背中を撫でたりし始めた
男は千雪と真乃にカメラを向けた
男「見たいんだろ?だったらもっと近づいて目の前でチンコを見ろって」
男「舌を出して舐めてみろよ。綺麗になるまで舐めてやれよ」
千雪『!?❤️』
真乃『!?❤️』
千雪と真乃は牛と馬のおっきなおちんちんを少し遠くから見て気にしていた
しゃがみこむだけですぐソレが見れるし、触ったり舐めたりすることも出来る
男「ほら、いつまでそんな恰好してるんだ?早くそれを脱げよ?」
千雪『.....あの...!?❤️これは、あ、アニマルビデオ.....って!❤️』
真乃『そ、そうです...!どうして私達、こんな格好に....!❤️』
男が自分からバスローブを脱ぐようにと急かすと千雪と真乃は今更そんなことを言い始めた
男は千雪と真乃にカメラを向けながら...
男「何だ?分かってるから来たんだろ?」
男「これはお前達が出演したがってるAVの撮影だ。それも獣姦モノのな?」
千雪『.....ッ!❤️』
真乃『わ、私はそんなことはっ!?❤️』
千雪も真乃も規格外で巨大なおちんちんが目と鼻の先にあるのに、まだ言い訳のようなことを言いたそうだった
男「まだそう言うこと言う?こんな機会はもうないと思うけどいいのかな~?」
男「そのデカくて熱いのを好きなだけ舐めたり、入れたいって言うなら入れさせてやるって言ってんだ」
男「ここまでのモノは一生無いけどいいのかな~?」
男は千雪と真乃の判断に委ねるつもりだが、何もせずに帰ることなど出来ないと分かっての言葉だった
千雪『あっ.....❤️』
真乃『そんなの.....ズルい....です...❤️』
.......パサッ.....
千雪、そして真乃は自分からバスローブを脱いだ
雲一つ無いとても天気が良い空の下、局部だけを隠した極小ビキニ姿の千雪と真乃の姿に
真乃『....ひゅぅ.......ふぅ....❤️』
千雪『......ハァ....ハァ...❤️』
真乃と千雪は芝に両膝をつき、真乃は牛のおちんちんを千雪は馬のおちんちんをズッシリとその重さを感じるように持って支えた
千雪『私.....アニマルビデオに.....出演します.....❤️』
真乃『.....わ、私も.....出演.....させてください.....❤️』
真乃『ひゅぅ❤️....この....長くてグロいおちんちん.....舐めさせてください....❤️』
真乃『.....ハァ❤️』
真乃は両手で大切そうに長くてグロいおちんちんを持ちながら口を大きく開けた
舌を伸ばしてゆっくりとグロくて汚いおちんちんに舌を近づけていく
千雪『私も、このグロちんぽを......丁寧に舐めさせてください....❤️』
.....じゅるっ❤️
極小ビキニ姿の真乃と千雪は牛と馬の真横でしゃがみこみ、大切そうにおちんちんを持ちながら竿を舐め始めた
真乃が持っているおちんちんは重さが1キロほどあり長さは40センチもある
千雪の方はもっと大きく、黒光りしていて腕の太さほどあった
それを綺麗になるまで舌でベロベロと舐めたあと、2人は口の中に入らない大きさのモノを入れ始めた
喉奥へ...もっと先まで...
喉がボコッと膨れて呼吸が出来なくなっても、こんなことさせてもらえる機会は今日だけかもしれないと思って無理やり口の中へ押し込み続ける千雪と真乃だった
全てを、根元まで飲み込んでモノが見えなくなるまで...
2人が飲み込んだ40センチと70センチのグロいおちんちんは、もうどちらも喉や食道どころの話ではなく先っぽが胃の中に到達して
千雪と真乃の胃の中で直接、牛と馬の濃厚で臭くて大量ザーメン直飲みが始まった
真乃『ゴボ"ッ"!!❤️オ"ッ......ゴ"プ"ッ"❤️....オ"ェ"ェ"...❤️』
千雪『オ"ッ"!!❤️ガ"ボ"ッ!!❤️ブ"ッ...ゴ"ボ"ッ"!!❤️....ゲボッ!!!❤️ゴ"ポ"ッ!!❤️』
真乃の胃の中にはさほど人と変わらないそれより少し多めのザーメンで、ただ息が出来ないとか喉が苦しいだとかが理由で声を出した
千雪の胃の中には人の50倍ほどのザーメンが注ぎ込まれ、もうお腹いっぱいと思ってもドロドロで臭いザーメンは止まらずに注がれ続けた
胃の中がザーメンで埋まって上がってくるザーメンが狭い喉とおちんちんの隙間をグチュグチュと音を出しながら口まで上がってきて...
千雪『ゴ"ブ"ュ"ッ"!!!!❤️』
......ボタボタボタボタッ......
千雪は馬のおちんちんを根元まで咥えながら口から大量にザーメンを吐いた
射精が終わって70センチのグロいおちんちんを口から出した後も、膝立ちをしたまま動けない千雪はビキニがズレておっぱいが出ていてもそれどころではなかった
口を押さえたくても吐きたいから押さえたくない、そんなよく分からない感覚になって
口の前に手を出したまま止まり、自分の口から勝手に溢れ出してくるザーメンを手にボチャボチャとかけるように吐き続けた
それは"一頭"では終わらず、青空の下、乱れたビキニ姿で膝立ちをしている真乃と千雪の前に牛と馬が次々と連れてこられた
何度も何度も、喉や胃まで到達させるようにグロいおちんちんを咥えさせられてザーメン直飲みをしてから吐かされる
2人とも何が起きているのか分からなくなるまでそれが続いて、その後のことは何も覚えていないし思い出せなかった
──後日
千雪と真乃が匿名で出演し、モザイク代わりに目に横線を入れた状態の獣姦系アダルトビデオが販売された
たまに目隠しの横線がズレて顔がそのまま見えたりするほどの荒い編集に、どう見ても真乃と千雪が映っているとしか見えないし本人であると話題になった
P「事務所にもよく連絡が来るしネットでも動画が出回ってる件で2人を呼んだのは分かってるよな...?」
P「アレは本当に2人じゃないって言うんだな...?」
プロデューサーは疑いたくないが、プロデューサー故にその動画をしっかり見たうえで本人だと判断せざるおえなかった
事務所に届いていたAV出演依頼の手紙も、コレの話だったので心当たりしかない
千雪と真乃はソファーに座らされ、膝の上に手を置いて全身汗びっしょりになっている
どちらもプロデューサーと目を合わせられずに落ち着かない様子で返事をした
千雪『ち、違いますっ!それは私じゃありませんったら....!❤️』
真乃『....わ、私も......何も.....知りません....❤️』
P「..........」
もう言い逃れが出来ず、かと言って本人とは認めて欲しくない気持ちもあって適切な言葉を思いつかないプロデューサーだった
P「まぁ、今回の件は事務所から何か言わないといけないからな」
P「千雪と真乃に似た人物が出演しているアダルトビデオとして通させてもらおう」
P「..........別人だし......販売停止しそうだから俺もちょっと買っておくか...」
千雪『ひ"っ"!?❤️』
真乃『ま"、待"っ"て"く"だ"さ"い"!?❤️』
千雪はビクッとしたがプロデューサーの顔を見れなかった
真乃はソファーから立ち上がってプロデューサーに手を出して止めようとした
もう世間にばら撒かれてしまったAVとは言え、ソレがプロデューサーの手元にも残ってオカズとして使われるしじっくりと見られることを想像して
ーENDー