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(R-18)千雪の卑猥な身体をバニースーツで有効活用...?

(R-18)千雪の卑猥な身体をバニースーツで有効活用...?


◆内容

某テレビ番組に出演が決まりそうな千雪。バニー姿と分かると千雪は嫌がるがプロデューサーは説得を試みて...(全文:約11600文字)

※桑山千雪、大崎甘奈、大崎甜花、プロデューサー

ーーー


千雪『う"~~~っ!❤️"』

千雪は怒りを抑えて肩をプルプル震わせながら企画書に目を通している

内容を読み終えるまでは怒らないように頑張って耐えているらしく、企画書をギュッと握りしめている

P「...どうでしょうか?」


バサッ!!

千雪『どうもこうもありませーんっ!!❤️』

千雪は顔を真っ赤にしながらプロデューサーのデスクに企画書を叩きつけた

千雪『急にエッチなバニーになれなんて私にどんな仕事をさせるつもりですかっ!?❤️』

今回の仕事は制限時間内にアスレチックを攻略すると言う内容で、その際にエッチなバニー姿になって挑戦してもらいたいとのことだ

千雪はすぐに怒ってもよかったが一応は仕事の依頼だから目を通すまで頑張って耐えてくれた


期待されていることはもちろんアスレチック攻略を目指す際の千雪のエッチな姿勢

それと攻略に失敗して真下にあるローション風呂に落っこちる姿の2つ

エッチなバニー衣装の千雪がローションまみれになって髪や顔がヌルヌルになったら良い視聴率になることだろう


P「大丈夫ですよ。千雪さんだけじゃありませんから...!」

千雪『そういう問題じゃ、あ・り・ま・せ・んっ!❤️』

この仕事は千雪だけでなく甘奈と甜花の名前も載っていて3人仲良くローション風呂でドロドロになって欲しいとプロデューサーは遠回しに言っている

決して、アスレチック攻略で優勝を狙っているわけではない

P「そうですか...?みんなも見たがってると思いますから視聴率もきっと...」

視聴率が良くて話題になれば次の仕事も期待できるので簡単には諦められないプロデューサーだった


千雪『駄目ったら駄目ですっ!!❤️』

学生のノリであればもう少し押せば引き受けてもらえたかもしれないが、母性溢れる桑山千雪23歳がエッチなバニー姿でローション風呂なんて...

P「分かりました。俺とじゃんけん勝負で決めませんか?」

P「俺が3回勝ったら仕事を引き受けてもらいます」

P「千雪さんは1回でも勝ったらこの仕事は無かったことにします」

千雪『ええ!こんなお仕事、絶対に許さないんだからっ!!❤️』


で、


千雪『......うぅ...ぐすっ...///❤️』

じゃんけんでストレート負けをした千雪は事務所でバニー姿になった

なんだかんだ約束を守ってくれる千雪は衣装サイズを確認するために着替えてくれて、しっかりと頭にウサギ耳までつけてくれた

ただ、動いたときのことを考えて念のためにと両手を上げさせられ、プロデューサーに脇を見られた

それからおっぱいが出ないかも確かめられ、千雪の巨乳を下から半分ほど隠しながら支えてくれるカップ部分の布の方、支えられている白くて柔らかそうなおっぱいの谷間をジロジロ見られた

衣装の確認と言うより千雪の乳輪がギリギリ見えない絶妙なおっぱいを堪能するプロデューサーだった


千雪『....プロデューサーさんの.......エッチ.....///❤️』

千雪は身体をジロジロ見られて恥ずかしがったがその甲斐あって衣装が少し小さい事は判明した

布と肌の境目から隠しきれないムチムチの肉がはみ出し、身体を見られたとはいえ確かめて良かったと思う千雪は少し複雑な心境だった

P「ん~....衣装が少し小さいことを除けば.....まぁ、このサイズでも問題無いでしょう」

千雪の胸のパット部分の布は上向きの三角形で尖っているから、乳輪を隠してはいるがどの角度からも肌が多めに見えるドスケベおっぱいになっている

千雪のことを考えるともう少し布が多くあるべきだが、仕事で期待されていることを考えてこの衣装でOKを出したいプロデューサーだった


千雪『....ほ、本当に....これで大丈夫なのかしら....?///❤️』

千雪もこんな格好になったことが無いので何が正解なのか分からなかった

プロデューサーが正しいことを言っていると思えないが一応はプロデューサーだからその意見には耳を傾けるようにした

プロデューサーはおっぱいの近くに顔を近づけ、指を突っ込んでみたいと思う谷間、爆乳にも長乳にも見えるおっぱいをもう一度舐め回すように見た

千雪の肩から胸に向かって伸びる日焼け跡のようについているブラジャー跡に生活感があってプライベートの千雪が垣間見れて生々しかった


P「ほほ~ん....?」

つまり、ブラジャーで隠している部分を晒しながらのバニー姿、これはかなり危ないモノをお持ちのようで青少年が見る時間にマズイかもしれないが....

P「おっぱいにブラジャーの跡がありますが....まぁ大丈夫でしょう...?」

やっぱりそこにはツッコミを入れるプロデューサーだった

千雪『だから私は駄目って言ったんですっ!///❤️』

実は千雪も、ブラジャー跡がついた生々しいおっぱいをエッチな目で見られてしまうと分かっていたから今回の企画は絶対に断りたかったらしい

加えてローション風呂に落ちるなんて以ての外である


P「駄目ですか?絶対に駄目ですか...?」

プロデューサーはまだ千雪と交渉するつもりで、自分の為にも千雪のエッチな姿を待っている人の為にも粘るつもりだった

じゃんけんで勝って仕事を引き受けさせたとは言え、千雪が凄く嫌がったらまだ白紙も考えられる


すると...


千雪と同じバニー衣装に着替え終わった甘奈と甜花も衣装確認のためにやってきた

が、2人は合流するや否や視線が千雪のおっぱいに向いた

甘奈『ねぇ甜花ちゃん、千雪さんのおっぱい....』

甜花『うん....千雪さん....凄くエッチ....』

甘奈は目を細めてジト目になり、千雪のおっぱいを見ながら甜花に耳打ちしてひそひそ喋った

甜花も目を細めて千雪のおっぱいを見ながらひそひそ喋っているが、どちらの会話も視線も千雪にバレていた

千雪『もうっ!!❤️みんなして私が何したって言うのよ...!///❤️』

何もしなくてもただ立っているだけで卑猥な女が桑山千雪である


P「それなら...編集で...?そうです!編集でなんとかしますから!」

P「だから本番では安心してください!」

プロデューサーは思いつきで頭に浮かんだ言葉を口に出した

出演する番組は収録だから何かあっても編集で誤魔化してもらえると考えた

もちろん編集するのはプロデューサーではないし大丈夫なのかも分からない

…グイッ!…

千雪『だ、駄目に決まってるじゃないっ!?❤️』

千雪は適当な事を言うプロデューサーの首を絞めるように掴んだ


千雪『私はこんな胸を見せながら撮影しなきゃいけないのよ!?❤️』

千雪が自分のおっぱいをどんなおっぱいと言いたいのかは知らないが、他人からすれば見た目通りドスケベおっぱいである

千雪が自分でも自分のおっぱいのことをドスケベおっぱいと思っているのならそれはそれでそそられるが...

P「や、やめてくださいって!?揺らさないでください!?揺れてますからっ!?」

千雪は文句を言いながらプロデューサーの首を掴んで前後に揺さぶった


確かにプロデューサーは首根っこを掴まれ、抗議してくる千雪に頭を前後に揺られているが...プロデューサーが言いたいのは自分のことじゃない

千雪のおっぱいもバニー衣装のカップ部分に支えられながらブルンブルンとプリンみたいに揺れていると言いたいのだ

千雪『...え?❤️』

千雪はプロデューサーの首を締めながらチラッと自分の胸元を見た

千雪『もうっ!?❤️どこを見て言ってるんですかーっ!?❤️』

千雪は自分の胸の谷間とおっぱいについているブラジャー跡、揺れているおっぱいを見て恥ずかしがって涙目になりながらさらに激しくプロデューサーを揺さぶった

P「あ~~!折れます!俺の首が折れちゃいますって!!」


きっと、千雪のそれがいけなかった


...ペラッ...

今まで千雪のおっぱいを支え、見えないように隠してくれていたバニー衣装が捲れた

千雪はおっぱい丸出しになった

千雪『えっ?』

P「えっ!?」

しかし間一髪、おっぱいに釘付けだったプロデューサーですら千雪の乳首が見えるかどうかのタイミングで...

....ギュッ....

千雪『んっ!?❤️』

甘奈『あ、危なかった....』

甘奈が千雪の真後ろから素早く両手を伸ばしておっぱいを握りしめてくれたからプロデューサーに乳首を晒さずに済んだ


千雪はプロデューサーの首根っこを掴んだまま動けず自分の胸元がはだけるところを見ているだけだった

甘奈がおっぱいを掴んでくれたのでおっぱい丸出しバニーにならずに済んだが、その代わりに千雪はおっぱいを鷲掴みにされてプロデューサーの顔の目の前でちょっとエッチな声を出した

それだけで済んだと思えば安いものかもしれない

P「...お、おぉ....」

千雪の喘ぐ声と生暖かい息が顔に掛かったプロデューサーは想定外のご褒美に喜んだ


それにしても...現状、おっぱい丸出しバニーの千雪が後ろから甘奈におっぱいを握られている状態に変わりない

千雪の巨乳から手を離さないようにギュッと握りしめている甘奈の指はおっぱいの中に埋もれ、指の隙間から白くて柔らかそうなおっぱいがムニュムニュとはみ出している

はみ出したおっぱいはブルブルと揺れ、ブラジャー跡の部分は少しだけ色が違っていて生々しい...


甘奈『.....凄い...甘奈と全然違う...すっごく柔らかい.....』

千雪『見ないでっ!み、見ないっ……んっ!❤️』

ついつい甘奈は千雪の生乳を掴んだ感想を言ってしまった

千雪は恥ずかしさからパニックになってまたプロデューサーを揺さぶるが、甘奈におっぱいを掴まれながらそんなことするから余計におっぱいを揉まれることになってしまって変な声を出した

千雪『.......んーっ❤️......あぁんっ.....❤️』

千雪は意図しない状況で気持ちよくて口元が緩んだ結果、ヘラヘラした顔になってきた


P「.......甘奈と甜花に話がある」

P「甜花には1ヶ月の休暇と好きなだけゲームを買ってやる」

P「甘奈は欲しがっていたコスメ一式をプレゼントしてやる。一番高いやつだ」

甜花『ほ、ほんと!?』

甘奈『えっ!?甘奈が欲しかったやつを...!?!?』

プロデューサーがこのタイミングで甜花と甘奈に優しくなったのはもちろんそれに見合った見返りのためだ

2人を味方につけること、それが今の勝利条件でありもちろん標的は千雪である


千雪『な、何を言って!?❤️何をするつもりなの!?❤️』

千雪『甘奈ちゃん、甜花ちゃん!?❤️嘘よね!?❤️そんな話に乗らないわよね!?❤️』

トップレス状態の千雪も勝利条件はプロデューサーと同じで甘奈と甜花を味方につけること

甘奈に掴んで貰っているおっぱいから手を離されたら負けである

しかしもう、プロデューサーから一歩遅れてしまった千雪は甘奈と甜花に何と言えばいいのか分からなかった

P「....よし、甜花にはゲーム環境ごと用意してやろう」

甜花『ゲームの!?ほ、本当に!?』

P「甘奈は服も欲しがってたよな?それも追加だ!」

甘奈『えっ!?いいの!?』

甜花と甘奈を買収したプロデューサーの勝ちは見えた


P「ああ、だから甜花は何が何でも千雪さんと俺にキスさせろ」

P「甘奈は"女性が気持ち良くなるおっぱいの揉み方"で千雪さんを喘がせろ。それから"手を離せ"」

千雪『ええーっ!?❤️』

甜花『.....うん♪』

甘奈『はーい❤️』

千雪が慌てながら左右をキョロキョロすると甘奈と甜花は買収されて悪い顔をしていた

バニー姿でトップレスの千雪は、プロデューサーの首を絞めながら慌てて左右をキョロキョロした

そこには買収されて悪い顔をした甘奈と甜花の顔があった

千雪は甘奈の手で乳首を隠してもらっているから、甘奈に手を離せとは絶対に言えない


千雪『ちょっと!?甜花ちゃん!?甘奈ちゃっ...あ"ぁ"ぁ"ん!?❤️』

甘奈はニヤニヤしながら手を動かし始め、千雪が感じるようにおっぱいを揺らしたり握ったりし始めた

甜花『千雪さんありがとね❤️』

.....グイッ....

甜花も休暇とゲームのために千雪にお礼を言い、千雪とプロデューサーの後頭部を押して2人の顔を近づけさせ始めた

千雪『んっ❤️....ちょっと!?❤️』

千雪『....あっ!!❤️あっ❤️....私はそんなこと言いなんて……んぷ!?❤️』

千雪はそのままプロデューサーと無理やりキスさせられた

千雪『っちゅ❤️フゥ!❤️んっ❤️んっ❤️フゥ…!❤️ちゅっ❤️』


千雪は甘奈におっぱいを鷲掴みにされて喘ぎ声を出しながらプロデューサーとキスさせられている

千雪『ん〜....❤️ ....ん〜❤️ちゅっ❤️.....フゥ❤️ちゅっ❤️』

嫌がっていたハズなのに千雪からプロデューサーの口の中に舌を入れ始めて舌を絡めながらキスしている

千雪は無理やりキスさせられているわりには積極的で、快楽を求める自分の身体に抗えないらしい


千雪『じゅっ❤️....くちゅっ❤️ちゅっ❤️.....ごくっ❤️ちゅっ❤️』

千雪はプロデューサーの首を絞めることをやめ、今度は優しくいやらしい手つきでプロデューサーの首の後ろに手を回した

ゆっくりとプロデューサーを引き寄せながら目を閉じ、もっと甘く気持ちがいいキスを求めて無意識にそんなことをしてしまったらしい

自らエッチを求める千雪を見た甘奈も、もう大丈夫だと思って千雪のおっぱいから手を離した

千雪は今度こそおっぱい丸出しバニーになったが構わず目を閉じたままキスを続けた


....ギシッ....

プロデューサーは騒がなくなった千雪の身体を支えながらゆっくりと身体を傾けて床に寝た

千雪『っぷはぁ❤️んっ❤️んっ❤️....ちゅっ❤️んっ❤️ちゅっ❤️』

おっぱい丸出しの千雪は横になったプロデューサーの上で巨乳を前後にブラブラ揺らしながら上に跨る姿勢にされながらキスを続けている

千雪が完全に"落ちた"と思った甘奈と甜花はニヤニヤしながら見つめた

甘奈と甜花はプロデューサーとの約束を果たして欲しいものが貰えるから、そして千雪のスケベな姿を見ているから


もう千雪が勝手にキスしているからわざわざ甜花が千雪の頭を押してキスさせる必要はない

しかしあえてここで甜花が千雪とプロデューサーの頭を押さえつけてキスを催促する

千雪とプロデューサーは甘奈と甜花に見られ、頭を押されてもっと激しいキスしろと要求されて興奮した

無理やりキスさせられている感覚、嫌じゃなくて自分からキスしたくなって...

P「んっ.....ちゅっ.....ちゅっ....」

千雪『....ハァ❤️....じゅるっ❤️じゅるじゅるっ❤️.....っぷはぁ❤️ちゅっ❤️』

千雪は甜花に頭を押されて喜びながら激しく舌入れキスを続けた


....シュルッ....

....カチャカチャ....


甘奈『........』

千雪『んふぅ❤️ちゅーっ❤️』

P「....ふぅ......んっ.....」

甘奈が千雪のスカートを捲ってパンツを脱がせ始めると千雪は協力的に足を動かしてくれて脱がされやすくしてくれた

続けてプロデューサーのズボンのチャックを下げ、ズボンとトランクスを脱がせていったがこちらも千雪同様にキスしたまま足を動かしてくれて脱がされやすくしてくれた


2人はキスしながら甘奈に脱がされて下半身を露わになり、このまま口を離すことなくラブラブエッチに移るかと思っていたのだが...

千雪『....ちゅっぷ!?❤️....っはぁ...はぁ❤️......何!?❤️』

P「はぁ....はぁ....」

千雪は甘奈と甜花に片腕ずつ掴まれてプロデューサーから剥がされてしまい、いい感じの雰囲気だったのにキスを止めさせられた


千雪『えっ!?❤️ええっ!?❤️』

急に現実に引き戻される千雪

プロデューサーの身体の上に足を開いて座らされ、千雪の股間の前にはバキバキに勃起して熱そうなおちんちんが立っている

千雪はヌルヌルに濡らしていた股間からマン汁を垂らした

両サイドからバニー姿の甘奈と甜花に腕を掴まれ、おっぱい丸出しにさせたまま身体を隠せずプロデューサーに見られて恥ずかしがっていると....


....ギュッ....

腕を掴まれる力が強くなったと思うと千雪は身体を持ちあげられた

....タッ......タッ......

千雪『あ、あれ...!?❤️あれっ!?❤️』

"これはどういうこと!?"と驚いている千雪は身体を浮かされたままゆっくりと1歩ずつ前に歩かされ、おちんちんの真上のところに移動させられた


甘奈は千雪の真下にあるプロデューサーの硬くて熱い竿を掴んで押さえた

甘奈『ゆっくり腰を落としてね❤️』

甘奈は言葉通りゆっくりと千雪の身体を下ろし始めた

甜花は甘奈と息が合っていて、真っすぐ真下で待ち構えているおちんちんの上に突き刺さるように千雪の身体を下ろした

.....クチュッ.....クチュッ...........チュプッ......クチュッ....

千雪『んっ!!❤️んあっ!!❤️ああんっ!!❤️だめぇっ!!❤️』


.....クチュッ❤️....

千雪『ん"ーーっ!❤️....ハァ....ハァ❤️』

千雪『....ハァ....ハァ❤️.....熱い.........ハァ....ハァ❤️...太くて...おっきぃ...❤️....きもちぃよぉ....❤️』

千雪は真上を向いていたおちんちんの上にゆっくりと座らされ、股間を拡げられる時にヌルヌルする音を響かせた

今はもうおちんちんが見えなくなりプロデューサーの竿は根元まで千雪の中に咥えられている

千雪はダメと言って首を横に振って嫌がっていたが甘奈と甜花に騎乗位の姿勢にさせられて座っている


甜花『あとは甜花達に任せてね❤️』

千雪『っ"い"!?❤️いいっ!❤️やらないくていいわよ!?❤️い、嫌!?❤️動く...!❤️自分で動くから!?❤️』

足を開いて硬くて熱いおちんちんを根元まで咥えた姿の千雪は早口で断った

自分から動けるから何もしなくていいと言い、騎乗位させられて尚、両腕を甘奈と甜花に掴まれたままで何をされるのかすぐに分かったからだ

今から甘奈と甜花が騎乗位セックスを手伝ってくれる

とてもではないが、年下の美少女2人に手伝われて喘がされる姿を見せることなど出来ない


甘奈『だ~め❤️』

甘奈は千雪の腕を少し強く掴んだかと思うと身体を上に引っ張り始めた

....グイッ....

千雪『あっ!今はダメッ!❤️ダメッ!❤️ダメッ!!❤️』

上に向かって引っ張られた千雪の身体は浮き始めた

....チュプッ❤️......チュプッ❤️........チュプッ❤️.....

千雪『ん~~!!❤️あぁぁっ!!❤️だめぇっ!❤️今は動かしちゃだめぇっ!❤️』

がに股でプロデューサーのおちんちんを根元まで咥えさせられていた千雪は無理やり立ち上がらされ、ゆっくりとおちんちんが抜け始める音を出した


....クチュッ❤️....チュプッ❤️......チュプッ❤️..........

千雪『んーっ!!❤️んーっ!!❤️』

千雪のマンコが竿を締め付けて離さない音、それでもマンコからズルズルとおちんちんが引き抜かれていく音、そして喘ぐ千雪、どれも抑えようとしても抑えられなかった

千雪『ハァ....❤️..ハァ....❤️』

おっぱい丸出しバニーの千雪は両腕を掴まれて身体を持ちあげられ、マンコが亀頭の先っぽだけを咥えた状態で息を切らせた

おちんちんを咥えているマンコの隙間からトロトロで温かいマン汁が溢れ出し、咥えている竿を伝わって下に流れていった

おちんちんは千雪のマン汁でヌルヌルにされて光っているのが見え....


......バチュッ!!❤️

千雪『ウ"ッ"プ"!!?❤️』

真っすぐ上を向いた状態で見えていたおちんちんが一瞬で消えた

甘奈と甜花が千雪の腕から手を離したらしく、千雪は自分の体重でプロデューサーのおちんちん上に座り込んだ

千雪は無防備マンコの一番奥までバキバキに勃起して硬くなったおちんちんに貫かれ、子宮を潰される衝撃で吐きそうになって口を押えた

千雪には悪いが騎乗位でちょっと吐くくらいのことがあった方がみんなを喜ばせたかもしれないし、口から変な汁を垂らしかけた様子を隠さず見せてくれてもよかった

千雪は再び、プロデューサーの上にがに股で座らされておちんちんの根元まで咥えさせられた


甜花『にへへ❤️』

甘奈『ふふっ❤️』

息ピッタリで手を離せて千雪のマンコをおちんちんの上に落せた2人は喜んだ

千雪『オ"ッ"!?❤️オ"ぇ"ッ....オ"ァ"!?❤️』

千雪はまるで足の指をぶつけた時のように、時間差でマンコ内に受けた衝撃を味わってまだ気持ち悪がっていた


そして...


......ジュプッ.......クチュッ.......クチュッ....

また、千雪のマンコからズルズルとおちんちんが抜け始めていった

千雪『んっああ!!❤️あああっ!!❤️』

また、甘奈と甜花が千雪の腕を掴んでゆっくりと千雪の身体を持ち上げているようだ

千雪はまだ落ち着いて無いのだが、だからこそこういうことをしやすかった


.....クチュッ......クチュッ.......クチュッ.....バチュッ!!!❤️

千雪『オ"ッ"❤️.......ン"オ"ッ❤️.......ん"ーーーっ!!❤️』


.....クチュッ.......クチャッ.......クチャッ....バチュッ!!!❤️

千雪『っぷ"❤️.......んっ❤️んっ❤️んっ❤️.......ん"ぎ"ゃ"っ"!!!❤️』


千雪のマンコから先っぽの亀頭が抜けるかどうかまで身体を持ち上げられては手を離され、自身の体重で勢いよくおちんちんの根元まで咥えさせられた

毎回、マンコがおちんちんに貫かれて子宮口にぶち当たるように座らされ、衝撃で目の前が真っ白になった


......ズルズル.......バチュッ!!❤️........ズルズル............バチュッ!!❤️....


千雪『.......ッ"❤️............ッ"❤️』

1度や2度でなく何十回もおちんちんの上に落とされた千雪は意識を飛ばされて騒ぎも喘ぎもしなくなった

それでも甘奈と甜花はヤり続け、意識の無い千雪をおちんちんの上に落とすと身体がビクビク痙攣していた

P「.....んっ!.........はぁ......はぁ.....」

プロデューサーがイキそうになると甘奈と甜花は千雪から手を離し、プロデューサーの身体の上にグッタリした千雪を寝かせてあげた


甘奈『プロデューサーさん、生オナホを抱きしめながら中にたっぷり出してあげて...?❤️』

甘奈はプロデューサーに意識のないおっぱい丸出しバニーの千雪を抱きかかえるように持たせ、おちんちんを一番奥まで突っ込ませた

千雪の子宮口が変形して潰れそうなほどおちんちんを押し込ませ...

......ガシッ.....

P「う"っ!?」

甘奈と甜花が千雪の柔らかくてムチムチのお尻の山を片方ずつ足で踏みつけた

ただでさえプロデューサーも千雪の子宮口に限界までおちんちんを押し付けているのに、お尻を踏まれた千雪の身体もプロデューサーのおちんちんの方に向かって押されてマンコの中からギチギチと音が出始めていた

甘奈『ほら、こうしたらすぐ出せそ?❤️』

甜花『いっぱい出してね❤️』


千雪のマンコの中に納まっているおちんちん、意識が無いのに締め付けてくる膣壁、子宮口にゼロ距離と言うよりもっと奥までエグく食い込まされたおちんちん

擦らなくてもおちんちん全体が千雪のエッチな汁に包み込まれ、千雪の中が温かくて柔らかくて気持ち良くて....

.........ビュルビュルビュルッ......

P「.......はぁ....はぁ.....んっ.......ちゅっ....ちゅっ」

プロデューサーは意識の無い千雪を抱きしめながら射精と同時にキスし始めた

千雪のマンコに無許可中出ししていいのか少し躊躇する感覚、トイレやコンドーム以外では出したことが無くてここで出していいのか躊躇してしまう謎の抑止力もあった

が、それを上回る気持ち良さで射精するプロデューサーだった

とにかく気持ち良すぎて千雪の顔を掴んで必死になってキスしながら射精した


P「ん~~~~.....!」

キスが今までと比べ物にならないくらい気持ち良くて男でもキスだけでイけそうだった

千雪のマンコが気持ち良くて射精が止まらないし、身体の上と下が同時に気持ちよくなる感覚もまたあり得ないくらい気持ちがよくて止まらない

ずっと、このままでいたいくらい幸せで気持ちがいい時間だった


……ガシッ......

P「んっぷ!?」

甘奈が少し強く千雪のお尻を踏みつけた

甘奈『ふーん?そんなに気持ちいいんだ?❤️』

甘奈『甘奈達がオナホのお尻を踏んでてあげるからこのまま中にもう一発いこっか?❤️』

甜花『甜花も...!甜花もお手伝いするのっ!』

....ガシッ!.....

甜花も甘奈に負けじと千雪のお尻を踏みつけ、プロデューサーは千雪のマンコの中でさらにおちんちんを大きくして子宮口を押した


.....ガシッ!....

甘奈はさらに強く、千雪のお尻が凹むくらい踏みつけた

甘奈『2発目すぐに出そう?❤️ゼロ距離で子宮にドロドロのザーメンかけてあげよ?❤️』

甘奈『ほらっ!ほら早くっ!❤️早く出してよっ!❤️』

.....ガシッ....ガシッ....

P「んっ!!」

プロデューサーにも千雪のお尻が強く雑に踏まれている感覚が伝わって来た

これ以上は奥に突っ込めないのに、もっと奥までこじ開けておちんちんを突っ込むように押されている

既に1度は千雪のヌルヌルでギチギチと締め付けてくる熱いマンコの中で射精していて、おちんちんを突っ込もうとしたり擦れたりするだけで膣壁にザーメンを擦りつけることになる

おちんちんの先っぽが子宮口に当たる感触が気持ち良くて....


.....ビュッ.....ビュルッ.....

プロデューサーはオナホと化した千雪を抱きしめ、抜かずに2発目の射精をしながらキスした

P「ふぅ......ちゅっ!じゅるっ.....じゅるっ!ちゅっ」

まさか千雪の魅力でもあるおっぱいやお尻を見たり触ったりせずにここまで気持ちよくなれるとは...

甘奈『ほら、もっとだよ?❤️もっといっぱい出せるように頑張ろ?❤️』

......ビュッ........ビュッ....

P「んっ.....んっ......」

流石に短時間で2発目の射精となるとそこまでの量は出なかったが、千雪の身体はいともたやすく連続射精させられるほど卑猥で気持ちがいい身体だった


甘奈『今ので2発目だよね?❤️』

甘奈『まだこのくらいじゃ射精したつもりにならないでね♪❤️』

....ガシッ!

甘奈は千雪のお尻を踏みつけ、プロデューサーにおちんちんを抜かせないようにした


........

....


千雪『.........ん....』

千雪はプロデューサーの胸の上で目を覚ました

千雪の下では疲れ果てたようにも満足したようにも見える顔のプロデューサーが眠っていて抱きしめてくれている


千雪『.....えっ?.......えっ?』

何が起きていたのかは直接それを見なくても股間の違和感から感じ取れるものがある

おっぱい丸出しのバニー姿で騎乗位させられていたことも思い出した

今もプロデューサーのおちんちんを咥えている感覚....股間の周辺が漏らした時くらいビショビショに濡れている....

千雪の身体は全てを知っているのに、意識や記憶としては何も知らない千雪だった


絶対的に足りない情報は繋ぎようがなくて千雪の思考が停止しかけていた

千雪『.......えっと......』

甜花『千雪さん、おはよ❤️』

甘奈『千雪さん....起きた?もしかしてあんなことして....何も覚えてないの...?❤️』

甘奈と甜花が目覚めた千雪に声を掛け、2人はニヤニヤしながら近づいてきた

......グイッ.....

眠っているプロデューサーに抱かれていた千雪はまた甘奈と甜花に腕を掴まれて身体を起こされた

千雪『......え...?❤️』

おちんちんを咥えたままの騎乗位となるがプロデューサーが眠っているからおっぱいを晒すことになっても慌てて隠そうとはならなかった


しかし、少しずつ頭が働き始めた千雪は今の状況や自分の姿について考え直し始め...


千雪『.......え"っ❤️......こ"れ"は"...!?❤️』

どうしておっぱいを出しているのか?

どうしてプロデューサーの上に跨っておちんちんを咥えっぱなしで気を失っていたのか?

どうして股間周辺がビショビショになるほど何が漏れているのか?


甘奈『千雪さんが寝てる時にオナホとして使ってもらってたの忘れちゃった...?❤️』

甘奈『あっ.....そうだよね?❤️あの時オナホだったから意識が無かったもんね❤️』

千雪『あ"あ"あ"あ"っ!!❤️』

千雪はプロデューサーの上にペタッと座り込み、おちんちんを根元まで咥えたまま頭を抱えて恥ずかしがった

きっと腰を上げると愛し合ったおちんちんがズルズルと抜け、マンコからビチャビチャとザーメンを垂れ流すことになるから立ち上がれない

しかしこのままずっと騎乗位でいるわけにもいかない

甜花『にへへ❤️』

甘奈『ふふっ❤️』


千雪本人よりも千雪のセックスを知っている甘奈と甜花は、千雪に騎乗位させたままどのようなセックスだったのか教えてあげようとしている....


ーENDー


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