(FANBOX限定)(R-18)冬優子は事務所のためにひと肌脱ぎ...だけでは済まずxxxも晒すことになってしまい...
Added 2023-02-28 15:23:06 +0000 UTC(R-18)冬優子は事務所のためにひと肌脱ぎ...だけでは済まずxxxも晒すことになってしまい...
◆内容
プロデューサーと冬優子はホテルに入ろうとしていた。そんな時、プロデューサーは知り合いの男と会ってしまう。
事務所の危機を知った冬優子は男から何かを囁かれ、プロデューサーを置いて男に着いて行ってしまった。
しかしそれは事務所の為であり、短期間で大金が手に入る話と言えば...(全文:約12000文字)
※黛冬優子、プロデューサー、その他
ーーー
冬優子『どこにするのよ?』
P「そうだなぁ......どこがいいのかな...」
冬優子とプロデューサーが手を繋いでホテル街を歩いている
2人はラブホテルに入りたいらしいのだが、どこに入ればいいのか違いが分からなくて戸惑っている
まずは外観、そして入り口の入りにくさ、値段や時間を見て行ったり来たりしている
すると前から歩いてきたのは...
男「これは、プロデューサーさんじゃありませんか」
正面から女性数人を連れて歩いてきた男が声を掛けてきた
どうやらプロデューサー達と同様、ラブホテルに用があって来ているらしいのだが気まずいことに顔見知りの男だった
P「まずい........こ、これはどうも...!」
冬優子『.....ちょっと...誰なのよ...?』
ただでさえどこの誰と言いにくい相手だったのに、よりにもよってこんな場所で鉢合わせしてしまったようだ
冬優子はこの男の正体が気になって顔を隠しながら小声でプロデューサーに話しかけた
P「それが....いつも事務所に...その....」
男「どうかしましたか?」
プロデューサーが困っていると男は冬優子との会話を遮るように声を掛けてきた
P「いえ!ちょっとこれから仕事がありますのでこれで...!」
男「....そうですか?てっきりお隣のお嬢さんとホテルに入るところに見えたんですけどね?」
P「そ、そんなことは...!」
とても苦しい状況で誤魔化しようがなくても、"はい。ホテルに入るところです"と認めるわけにいかない
男は顔を覗き込ませて冬優子の顔を見ようとすると冬優子は顔を隠した
P「ははっ....本当なんです」
とはいえ時刻は20時頃。とてもこんな時間から仕事に行くとは思えない
男「なるほど....今は事務所が大変な時期ですから熱心なことはいいことですよ」
男「そうそう、このままでは2か月も持たないって話でしたっけ?283事務所さん?」
P「あっ、いや!?今はその話は...!」
冬優子『.....へ???.....何それ.....ふゆ、聞いてないんだけど....』
もちろんこの男は口を滑らせたのではなく、ワザと冬優子の前で言っている
....ギュッ....
冬優子はプロデューサーの手を握りしめた
冬優子『その話は本当なの!?ねぇ、なんとか言いなさいったら!』
冬優子『あんた、今までこれっぽっちもそんなこと言わなかったじゃない!?』
P「痛いって、待ってくれって!何とかしようとしてるところなんだって」
冬優子は正体がバレるバレないどころの話ではなかった
今は事務所が危機だと知って取り乱している
冬優子『ふゆとこんな場所に来てる場合じゃないじゃないわよ!』
男「おっと...お隣は"あの"黛冬優子さんじゃありませんか?」
男「もしかして今の話は言ったらマズかったでしょうか?はははっ」
男は最初から冬優子だと分かって"事務所の危機"をバラしたのである
男「冬優子さん、ちょっとお話が....」
冬優子『ふゆに話が...?』
こんな状況だからこそ、近づいて来る怪しげな男に耳を傾けてしまう冬優子だった
冬優子『......!?』
男「どうです?いかがでしょうか?」
男が何かを耳打ちすると冬優子はちょうどその話を聞きたかったと言いそうな顔をして驚いていた
P「何だ?何の話だったんだ?」
男と冬優子だけの内緒話
プロデューサーは蚊帳の外で冬優子が何を言われたのか全く分からなかった
何故か急に手を汗びっしょりにさせた冬優子はプロデューサーの手を握りしめた
プロデューサーの手を握りたくて握ったのではなく、男との会話の件で思わず握りしめてしまったようだ
冬優子『....今の話、本当に本当なのね?』
男「ええ、冬優子さんがお望みでしたら.....ね?」
冬優子『........分かったわ......お願い....します....』
どちらかと言ったら男が望む通りのシナリオになるように返事させられたとしか思えなかった
P「なぁ、さっきからどうしたんだ?」
冬優子の顔を見ながら何があったのか聞こうとしても答えてくれそうにない顔だった
隣にいて手も繋いでいるのに、何故か冬優子が遠くに感じる
冬優子『なーに、おかしな顔しちゃってんのよ?』
冬優子はすぐ、いつもの冬優子のような顔に戻って優しい顔を見せてくれた
が、それが冬優子なのである
冬優子がプロデューサーから手をパッと放し、1歩後ろに下がって男に近づいた
P「え?」
冬優子『あんたは帰りなさい?ふゆは何日かしたら帰って来るわ?』
冬優子『....事務所を何とかする方法があるのよ』
冬優子がこの男に着いて行けば事務所はどうにか出来ると言いたいようだ
簡単な話ではないから冬優子の優しい嘘が手に取るように分かる
冬優子『って言うか元々?今日はホテルって気分じゃなかったのよ』
冬優子『ここまで来て期待させちゃったのは悪いって思ってるわ?でも今日は無しって言ったら無しよ?』
冬優子はサバサバした口調で嘘を付きながらプロデューサーから離れ、男に近づいていく
....ポンッ....
冬優子が男の隣に立つと男は冬優子の肩に手を置いた
男「プロデューサーさん、そう言うことなんですよ」
男「冬優子さんのためにも事務所のためにも今どうしたらいいのかを考えて....ご理解いただけますね?」
冬優子『本当に悪かったわね?』
ここで冬優子を引き留めたら事務所は.....しかしこのままでは冬優子が.....
それに冬優子の決心を無下にするわけにも....
男と、男と一緒にいた女性達、そこに冬優子が加わってどこに向かうのか教えてもらえずプロデューサーは1人取り残された
P「冬優子、待ってくれ!行かないでくれ!」
プロデューサーは冬優子を止めようとするも、ただ届かない手を伸ばすだけで一歩も動けなかった
──それから数日後
冬優子は何事も無かったかのように、いつもの冬優子と言った感じで事務所に帰って来た
冬優子『これが約束してたモノよ。受け取りなさい?』
……ドサッ……
冬優子はプロデューサーのデスクの上に大きな紙袋を置いた
P「あ、ああ.....」
冬優子『まぁ、これだけあれば事務所は大丈夫ね。もうこんなことにならないように頑張りなさい?』
冬優子『………ちょっと.....何か飲んでくる……』
これで冬優子は役目を終えたかのように、急に気が抜けたのかフラフラしながら冷蔵庫の方に向かった
P「…冬優子....いろいろとすまなかった……」
プロデューサーはデスクに両手をついて立ち上がったところで止まり、それ以上何かを言ったり出来なかった
P「......」
冬優子が去ったあと、プロデューサーはデスクに残された紙袋の中身を確かめ始めた
.....ガサッ......
P「やはりそうか..........これは...?」
当たり前ではあるが事務所が欲しかったもの....札束が入っている
そして袋の一番底のところにディスクが1枚紛れ込んでいた
P「何のディスクだ?」
どうやって数日で稼いだのか分からない大金、そして見るからに怪しいディスクがあったらソレを確認してみたくなるもので....
.....パカッ.....
P「見た感じは普通のディスクか?」
....カチャッ.....カチッ.....
開けてみても何も書かれていない謎のディスクをパソコンに入れて確認し始めた
P「............」
.....カチッ......カチッ.....
動画のようなファイルがあり、再生ボタンを押してみる
......
...
開始から数秒で映ったのは、テカテカしたマットの上に座っている冬優子の姿
ど真ん中に冬優子が座り、その周りには全裸の男性が冬優子を囲むように立っている
P「なんだ....これは....」
冬優子の身に何が起きているのか、何が起きようとしているのか分からなくて...
....いや、この光景はよく知っている....
とてもよく知っているがその内容にもピンからキリまであって何も無いかもしれないし、どこまでも凄いことが起きるかもしれない
P「......何も変なこと......しないんだよな....?」
P「だってほら....冬優子は俺の...」
プロデューサーと冬優子は付き合っているし、もしかしたらこれから2人は...
冬優子『いっ…今から……黛冬優子の100人斬り……始めたいと思います…❤️』
画面の中の冬優子は笑顔を見せ、自分で何をするのか言ったあと洋服を脱ぎ始めた
下着姿になると一旦止まり、手が震えながら背中に手を伸ばしてブラジャーのホックを外した
両手が背中にある状態でおっぱいを晒すとなると無防備にもなるし恥ずかしさも増すが、冬優子は頑張って脱ごうとしている
.....パサッ....
ブラジャーがマットの上に落ちた
冬優子『.....あははっ...❤️』
トップレスになった冬優子は身体を隠さずにニコニコしながらマットの上に立っている
それから裸の男達に囲まれながらパンツも脱ぎ始めた
P「.........」
まるでAVを見ている感覚になるプロデューサーだった
このまま冬優子の裸が見たい気持ちもあるし、そんなこと言ってる場合でも無くて早く止めなければ...とも思った
しかしこれは既に撮影された過去の映像である
冬優子『...あっ❤️......そ、そうね...?❤️...する...のよね....?❤️』
全裸になった冬優子は、裸の男がマットの上で横に寝る姿を見てモジモジしている
冬優子は横になった男の上で足を開いて立ち、ゆっくりとしゃがみ始めた
冬優子は股を開くようにしゃがみながら、寝ている男のおちんちんを掴んでその上に腰を下ろす
と言っても男はコンドームをつけているから最悪だけど一番最悪の事態にはならない
コンドーム付きのおちんちんを根元までしっかりと咥えるように座り込むと、腰をグリグリ動かしてしっかり挿入されるように位置の調整する冬優子だった
自分が腰を動かしても痛くないように、と
冬優子『ふゆの中で気持ちよくなったら遠慮しないでいっぱい出しなさい?❤️』
冬優子『これから100人相手にしないといけないから我慢するんじゃないわよ?❤️』
全裸の冬優子はがに股で男の上に乗りながら前屈みになり、両手で男の顔を掴んでそう言った
出されてもゴム付きだから中出しされずに済む
.....グチュッ❤️......グチュッ❤️......グチュッ❤️......
冬優子は自分から男に笑顔を見せてあげながら腰を動かし始めた
冬優子の100人斬り....寝ている男の方は全く動かず、冬優子の笑顔を見せられながら気持ちよくしてもらう
我慢出来なくなったら冬優子のマンコの中でゴム内に射精する
冬優子は笑顔を見せて射精されるまで腰を振り続ける
冬優子『.....はぁ...はぁ.......んっ!❤️.....はぁ...はぁ.......んっ!❤️』
男が少し震え始め、冬優子の両肩を掴みながら自分の方に引き寄せる
全裸の冬優子は男に引き寄せられ、男の胸におっぱいをムニュッと押し付けながら笑顔を見せて腰を振り続ける
.......ビュルッ.....
冬優子『.....んっ❤️.......はぁ............ありがと❤️』
冬優子の一番奥におちんちんが当たり、同時にコンドームの先っぽが膨らむ感じがした
冬優子は見知らぬおじさんに肩を掴まれて引き寄せられ、自身はおじさんの顔を掴んで笑顔を見せたまま射精のお礼を言った
冬優子『......はぁ......はぁ........1人目.....』
男が冬優子の肩から手を離すと冬優子が身体を起こしてゆっくり立ち上がった
モザイクが掛かっていない冬優子の股間からはおちんちんがニューッと抜け始め、先っぽの方が白くなった使用済みコンドームが見えてきた
全裸でおっぱい丸見えの冬優子はがに股で立ち、膝に手を置いて息を切らせながら腰を上げていく
息を切らせながら自分の股間を見つめ、おちんちんが抜け終わってもまだザーメンが溜まったコンドームがマンコの中に引っかかていたのでもう少し腰を上げた
....パチッ....
コンドームが抜けた
全裸でがに股の冬優子が股間もおっぱいも露わにした姿で足を開き、男の上に立っている
コンドームが抜けたばかりのマンコは穴が開いていたが少しずつ閉じていく様子が見えた
冬優子はがに股で膝に手を置いたまま動かず立っている
冬優子『....はぁ❤️.....はぁ❤️.....次....早くしなさい....?❤️』
.....ガサガサッ.....
男の方が動き出して射精し終えた男が退き、次の男が前の男と同じ場所....冬優子の真下に寝始めた
準備が終わると冬優子はまたゆっくりと腰を下ろし始め、コンドームをつけているおちんちんを掴んで真上に向ける
冬優子はまた男のおちんちんの上に腰を下ろし...
映像はずっとそれの繰り返しだった
全裸の冬優子が男に跨っておちんちんを咥え、男の顔を両手で掴んで自分から笑顔を見せながら腰を振り続ける
射精されるとお礼を言い、腰を浮かせておちんちんを抜きながらコンドームの中に溜まったザーメンを確認する
.......ブチュッ!❤️....
冬優子『さんじゅ...ッ!❤️....ハァッ...ハァッ...❤️』
冬優子『はぁ........ふゆの中に出してくれて...ありがと...❤️』
30人斬りを終えた冬優子は射精される感覚に慣れたのか、コンドームが膨らんだと思うと腰を落として一番奥でおちんちんを咥えながら射精が終わるまで待った
マンコの中でビクビク動くおちんちんが収まるまで男に笑顔を見せ続け、もう出なくなると笑顔で射精のお礼を言った
子宮口のところで射精されても、とても薄いコンドーム1枚の壁が守ってくれる安心感のある顔だった
プロデューサーは映像を少し飛ばし、先の方へ進めていく
......グチュッ!!❤️....
冬優子『ひゃくっ……ひゃ、ひゃくぅ...っ!!❤️』
冬優子『ひゅぅ……ひゅぅ……これで100人.....斬りぃ…❤️』
冬優子のマンコが男を100人斬りしたところになった
ずっと自分だけ腰を動かし続けてクタクタに疲れ果てた冬優子は男の上にペタッとおっぱいをくっつけるように寝た
冬優子の下で寝ている男が冬優子の背中に手を回し、冬優子はおちんちんを突っ込まれながら男に抱きしめられ続けた
冬優子『はぁ....はぁ.....終わった.....終わったわよ....❤️』
冬優子『ふゆの中に.....出してくれてありがと...❤️』
P「........」
コンドームの中とは言え冬優子が男に抱きしめられながら射精され、お礼を言った姿を見て複雑な気持ちになるプロデューサーだった
冬優子の100人斬りが終わると映像が終わるのか画面が暗くなっていった
と思っていたらまた画面が明るくなり始めた
きっとこれは1つのプレイが終わり、次のプレイが始まる境目と言いたいようだ
画面には大勢いた竿役の男達の姿はなく、マットの上に寝ている男1人だけになっている
全裸の冬優子はまだ100人斬りした時の100人目の男の上にうつ伏せで寝たまま、使用済みコンドームを着けたおちんちんを咥えたままのようだ
全裸でうつ伏せだから、冬優子の大きなお尻の膨らみも太腿もくびれた腰も綺麗な背中も見えている
冬優子はとても綺麗な身体をしているのに...自ら腰を振って身体を汚し、生々しく100人斬りし終えた姿....
そこに例の男が近づき、ぐったりしている冬優子の耳元で何かを囁き始めた
画面の中で男が冬優子に何を言っているのか聞えないが、冬優子は男の声に反応してピクッと身体を動かしていた
冬優子『....お願いします.......やらせて...ください....』
冬優子は男の上でグッタリしながら、うつ伏せでおちんちんを咥えたままそう答えた
冬優子のこの感じは....何日か前に見たことあって嫌な予感がするプロデューサーだった
男「こちらに来て下さい」
……ジュポッ……
冬優子『んっぁ❤️……あっ、ちょっと!?ちょっと!?❤️』
冬優子は腕を掴まれて無理やり立ち上がらされ、当然のように冬優子からおちんちんが抜けた
冬優子は裸のまま引っ張られてフラフラしながら股間を押さえ、どこかに連れて行かれた
ここでまた画面が暗くなり始めた
会話1つ1つまで観て行くと本当にAVのようだ
冬優子が何をすると答えたのか、次のシーンが気になって始まるまで画面を飛ばした
P「もう.....冬優子は.....」
P「これ以上、冬優子に何を.....」
冬優子の心配はしているが、男の性なのか何があったのか見たい気持ちの方が上回っている
しかし、騎乗位で100人斬りさせられただけでもあり得ない話なのに冬優子はこれ以上何を....
そこまで事務所のために...
映像を10分ほど飛ばし、全裸の冬優子がカメラの正面で座ったところから再生した
ソファーにちょこんと座った状態で、冬優子の目の前のテーブルには空のジョッキとコンドームの山が……
冬優子『....今から.....ザーメンジョッキを...作ります....❤️』
冬優子『それから....これ全部、ふゆが....❤️』
冬優子は使用済みコンドームを1つ手に取るとジョッキの真上に持っていった
そこでハサミを近づけてコンドームに....
....チョキッ!.......ポタポタポタッ....
切られたコンドームから流れ出したザーメンがジョッキの中に垂れた
冬優子『くっさ....』
冬優子は眉をしかめ、素の冬優子の口調と顔を見せた気がした
ジョッキから香ってくる匂いに嫌そうな顔をしている
……ポタポタッ……ポタッ……
……ポタッ……ポタッ……
……ポタポタッ……ポタッ…ポタッ……
冬優子は次から次へとジョッキの中にザーメンを移してザーメンジョッキを作っていく
冬優子『ハァ......ハァ......』
冬優子は口で息をするようにして匂いを嗅がないように避けているが、臭い匂いがするような気がして息苦しそうにしていた
冬優子が1つ1つ丁寧にザーメンを移そうとしている使用済みコンドームは、先ほどの100人斬りで自分が抜いたコンドームだ
男の顔を掴んで笑顔を見せながら腰を振らされ、騎乗位で搾り取ったら「ありがと❤️」とお礼を言わされて...
冬優子『......はぁ』
……カチャッ……
冬優子は100人分のザーメンを移し終えたザーメンジョッキにマドラーを挿し込んだ
ジョッキに溜まったザーメンを見ながら、誰1人としてセックスしたいと思える"おじさん"がいなかったことを思い出して溜息をついた
.....カチャカチャカチャカチャッ.....
おじさんを100人斬りしたからこのザーメンジョッキが完成したわけで、セックスしたいと思えない相手とセックスしたからこうやってマドラーを使ってジョッキに溜まったザーメンをかき混ぜられる
誰かも知らないおじさん達100人分のドロドロのザーメンは少し泡立ち、よく混ざり合った
男「そのくらいでいいでしょう」
男「それはテーブルの上に置いてください」
ザーメンがどのくらい混じればちょうど良くなるのかは知らないが、完全に泡立つ前に冬優子の手が止められた
冬優子『……はい』
....ゴトッ....
テーブルの上に置かれたジョッキから少し重い音が出た
.....カチャッ....
男「飲む前にコレを使ってください」
テーブルの上には新しく謎の鉄の塊?が置かれた
男はもう"冬優子がザーメンジョッキを飲むこと"を当たり前のように言い、その前に何か準備しろと言いたいようだ
....カチャッ.....
冬優子『これは....?』
冬優子は渡された謎の塊を手に取ってみるが何に使うのか分からないようだった
男「冬優子さんのマンコに突っ込んで限界までグイッとやっちゃってください」
冬優子『は"、は"ぁ"!?❤️"な、なんなのよそれ!?聞いてないわよ!?❤️"』
冬優子『ふゆはこのジョッキを飲み干したら...って!?❤️"』
冬優子は全裸で"ソレ"を持ったまま話が違うと声を荒げた
冬優子は飲ザーだってやりたくなかったが事務所のためを思ってやるしかなかった
だがどうして急に、よく分からない鉄の塊?を使ってマンコを拡げることまで...
男「それは冬優子さんの勘違いですよ」
冬優子『....勘違い?』
男「"口をめいっぱい開いてそのジョッキが空になるまで流し込んで下さい"と言ったはずです」
男「"その開口器"で冬優子さんの下の口.......マンコをめいっぱい拡げてください」
男「そこにザーメンジョッキの中身を全て流し込むんです」
冬優子『は"ぁ"!?❤️それじゃあ約束と違...!?❤️"』
男の言葉は絶対であり、一言一句まで確認しなかった冬優子がいけなかった
滅茶苦茶なことを言われても、この男から"資金"を得なければ今までの100人斬りも無駄になってしまうし事務所は終わりである
冬優子『……………ハァ…ハァ……❤️"』
冬優子は頭の中で"やらなきゃ"とか"こんなの無理"の言葉がグルグルして過呼吸になりそうだった
開口器を渡され、まさかそれがマンコの方で使われるとは思わず
元から開口器なんてものは使ったこともないが、冬優子は自分の股間に4本の鉄の棒を突っ込み、このまま開いてもいいのか躊躇っている
冬優子『……ハァ……ハァ……❤️"ハァ……ハァ……❤️"』
このまま、口を開くための開口器を開いたらどこまで開いてしまうのだろうか...?
口を大きく開いた時のサイズでマンコの穴が拡がってしまったら....開口器をめいっぱい拡げろと言われているが、もっと大きく開いてしまうかもしれない...
男「では、ここまでという事で終わりましょうか?」
男「開き始めたら一気に最後まで開いて下さい。それが出来なければ報酬3倍の話も無しにします」
冬優子は100人斬りをさせられ、それでもまだ足りない資金を考えるとマンコに突っ込んだ開口器を限界まで開くことは必須だった
冬優子『さ"、3"倍"❤️"....ふゆがこ"れ"をヤ"れ"ば"3倍に...!❤️"』
冬優子『こ"れ"さえ.......出"来"れ"ば"❤️"』
冬優子『や"っ.....や"る"わよ?❤️".....や"れ"ば"....い"い"ん"で"し"ょ"....?❤️"』
冬優子はマンコに挿し込んだ開口器をめいっぱい拡げるつもりで、自分自身に言い聞かせるように言った
冬優子は股間に挿し込んだ開口器の"つまみ"を回し....
.....ギリギリギリギリッ.....ギリギリッ.....
冬優子『ん"ぎ"ぃ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!❤️"』
....ギリギリギリッ......
冬優子『あ"ぁ"ぁ"っ!!あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!❤️"』
大きめの金属音が聞こえ、それと同等に裸の冬優子が叫んだ
冬優子『痛"い"痛"い"痛"い"!❤️"』
冬優子『ハ"ァ"❤️"...ハ"ァ"❤️"....死"ぬ"!!❤️".....ふ"ゆ"絶"対"....死"ぬ"...ッ!❤️"』
どこまで冬優子のマンコが開いたのか映像には映らなかったが、冬優子が叫んでのた打ち回る姿は映っていた
冬優子『...........ぜぇ......ぜぇ.....❤️"』
しばらくして虫の息になった全裸の冬優子が品の悪いおじさんのように足を開いてソファーに座ったが、足を閉じようにも閉じられないから仕方がなかった
股間には鉄の開口器がセットされたまま抜け落ちることは無く、マンコの穴をめいっぱい開かされて小学生くらいの手であれば握ったまま突っ込めそうなほどぽっかりと大きな穴になって膣壁が見えている
そこまでしてもまだ準備が出来たに過ぎず、テーブルの上には混じった100人分のザーメンジョッキが置かれている
また、画面が暗くなる...
冬優子『……ッハ"ァ"❤️……ハ"ァ"❤️……』
少し息苦しそうな冬優子の呼吸
それはそのはずで冬優子はソファーの上に逆向きに乗っていた
ソファーの背もたれに背中は付いてるが、全裸の冬優子は頭が下で股間が上を向いて座ると言うよりソファーに乗っている
開口器で滅茶苦茶に拡げられてぽっかり空いたマンコが上になり、まるで壺のようになって
……ゴトッ……
男がテーブルからザーメンジョッキを持つとゆっくりと冬優子の方に持って来た
男「どうぞ。受け取ってください」
男「出来るだけ溢さずに入れてください」
ここまでとても長かったがコレをするために冬優子は頑張ってきた
冬優子『...わ......分かったわよ....』
ソファーの上で逆さまになっている冬優子は溢さないようにしながらジョッキを両手で受け取り、ザーメンジョッキの底を見ながらソレを自分のマンコに近づけていく
冬優子『飲めば....いいんでしょ...?これ...全部......』
全裸でおっぱいを出した冬優子は、このプレイの主役でいっぱい開かれて中までよく見えるマンコにジョッキの口を近づけていく
冬優子の真上、拡げているマンコの真上から冬優子のマンコの中をカメラで撮られながら....
冬優子は両手で持ったザーメンジョッキを、開口器で大きく拡げた自分のマンコの上で零れないようにゆっくりと傾けた
......ピチャピチャピチャッ.......
冬優子『う"っ"!❤️"ん"ーーっ!!❤️"』
冬優子『変"な"の入"っ"て"来"る"!!❤️"嫌"っ"!冷"た"い"っ!!❤️冷"た"い"っ"た"ら"ぁ"っ!!❤️』
嫌がっているがマンコの中にザーメンを流し込んでいるのは自分自身である
冬優子は自分で自分のマンコの中に流れ込んでくるザーメンの様子を実況してしまっていることに気がついていない
溢さないためにも自分の目でザーメンジョッキを見ながら、マンコに流し込まれていくザーメンを見届けている
....ピチャピチャピチャピチャッ.....
冬優子『あ"ーーーーっ!!❤️"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!❤️"』
冬優子は自分からマンコにザーメンを溜める肉壺、肉便器となり叫んだ
....ピチャピチャピチャッ.....
冬優子『お"っ❤️"....あ"っ❤️"....嫌"ぁ❤️"』
冬優子はマンコの中にザーメンが溜まって池になる感覚を感じ取って嫌がった
膣壁がザーメンの中に沈んでいき、子宮口、膣壁に重くて冷たいザーメンが染み込んでいく感覚
しかし、約束したからにはザーメンジョッキが空になるまで下の口で....マンコでザーメンを飲まなければ....
.....ポタッ....
冬優子『....え?❤️"』
冬優子の顔に冷たい何かが掛かった
.....ポタポタポタポタッ....
冬優子『っ"ぷ"!?❤️くっさ!お"ぇ"ッ!!❤️うっぷ!❤️』
冬優子はマンコを開口器で限界まで開き、肉壺となってそこにザーメンを流し込んでいる
ザーメン100人分をマンコで受け止めようと注ぎ込んでいたが、ザーメンジョッキの中身を受け止めきれずに溢れだしていた分が冬優子の顔に降って来ていた
....ポタッ....ポタポタッ.....ポタッ....
冬優子『ん"っ!?❤️ん"っ!!❤️』
冬優子には自分で自分の股間が見えていない
もう入りきらなくて溢れていることに気がつかずに、溢れ出しているほどタプタプにザーメン池が出来ているマンコにザーメンを流し込み続けた
その姿は真上から撮影され、拡張されてぽっかりと穴の空いたマンコからなみなみにザーメンが溜まるまでしっかり撮影されている
溢れるほどのザーメン池になったマンコにジョッキからザーメンが注がれ、溢れ出したザーメンはお尻側に流れ落ちた
前側にも流れ出し、おへそ、おっぱいを流れて首筋も流れて冬優子の髪に染み込んでいった
冬優子の膣壁や子宮口だけでなく、冬優子の身体全体もザーメンでベタベタになり...
また画面が暗くなり始め、次のシーンに切り替わった
一見、先ほどと変わりなく見えるが....?
冬優子『.....気"持"ち"悪"い"❤️....気"持"ち"悪"い"❤️』
自分の手で大切なマンコをザーメン便器にしたのだからなおさら気持ち悪くて当たり前である
ただ、今度は冬優子の手はジョッキではなくローターを持っている
どうやらマンコから溢れるほどザーメンを溜めさせられた状態でオナニーさせられるらしい
それならより気持ち悪がってもおかしくないが、冬優子はまた鬼畜なプレイをさせられようとしている
男「10回にしましょう。ザーメン便器のままイクところを見せてください」
冬優子『.....じ"ゅ"っ"!?❤️"1"0"回"も"!?❤️』
冬優子『....ハ"ァ"❤️......ハ"ァ"❤️』
ソファーの上に乗って逆さまになった全裸の冬優子はゆっくりとクリトリスにローターを近づけていく
冬優子のマンコの中に入っているザーメンは元々、冬優子が騎乗位で100人斬りをして集めたものだ
あの時はせっかくゴム内に出してもらったのに自らの手でザーメンを注ぎ込むことになって
.....ピタッ....
ザーメン便器になった冬優子はローターをクリトリスにつけた
冬優子『や"、や"る"わ"よ"!?❤️』
冬優子『よ"く".....見"て"な"さ"い"よ"!?❤️や"っ"て"や"る"ん"だ"か"ら"っ!❤️』
冬優子『無"理"や"り"作らされる愛"の"結"晶"ド"リ"ン"ク"、ふ"ゆ"が、の"、飲"ん"で"や"る"わ"よ"!?❤️』
冬優子はマンコにザーメンを入れたままローターオナニーさせられ、ザーメン便器と化したマンコの中でザーメンとマン汁が混じった液体を作らされる
そして....それを飲まされるらしいのだが.....
冬優子『あんた………何…観てんのよ……』
P「う"わ"っ!?」
プロデューサーはパソコンの画面を隠したが動画を止めていなかったのでパソコンから冬優子の声が聞えている
冷蔵庫の方から戻ってきた冬優子は、水を飲んで来た言うよりは水を飲んだけど吐いた感じでフラフラだった
冬優子の空白の数日間、動画を見ていた時間はまだそれに追いつくほどの時間ではなかった
ディスクの中にはまだ数多くの動画と写真が...
ーENDー