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(R-18)賭けで負けたらサキュバス千雪(?)に搾り取られる?それとも...

(R-18)賭けで負けたらサキュバス千雪(?)に搾り取られる?それとも...


◆内容

プロデューサーは仕事を忘れるほどサッカーに夢中だった。しかも千雪まで巻き込んでどちらのチームが勝つか賭けを...?賭けでプロデューサーが勝った時、千雪が勝った時に何を....(全文:約11300文字)

※桑山千雪、プロデューサー

ーーー


P「よし!いいぞ!そのまま!!撃て!決めろ!!」

P「あ〜!!.....いいところだったんだけどなぁ......」

プロデューサーは残業で残っているのかと思ったらテレビをつけてサッカーを見ていた

応援しているチームの選手がシュートしたが残念ながら止められてしまったようだ


.....コトッ.....

プロデューサーの目の前のテーブルに淹れたての温かいコーヒーが置かれた

千雪『もう、プロデューサーさんったらテレビなんか見ちゃってお仕事はいいんですか?』

まだ事務所に残っていた千雪が気を利かせてくれたらしい

P「今いいところなんですよ」

P「ここで勝てると次の対戦相手が.....」

千雪はそういう話を聞きたいのではない

しかし、プロデューサーはそれだけサッカーに夢中と言うことらしい


残業していたら試合開始時刻になり、前半を少しだけと思っていたらいつの間にか後半戦を見始めている

P「2対0で負けてますがまだ後半が始まったばかりです」

P「前半の動きを見てると惜しいところが多かったですし、慎重にいけば勝てる気がするんですよ」

プロデューサーは今までサッカーのサの字も語ったことはなかった

サッカーの大会が始まってあちこちで話題になって影響された中の1人で、特別に知識があるわけでもない

千雪『そうねぇ...?勝てたらいいわね♪』

千雪もプロデューサーほど熱狂的ではないが以前よりはサッカーを観るようになった

一生懸命応援しているプロデューサーの姿を見てちょっと可愛いと思った


──試合終了まで残り時間20分


依然として2対0のまま試合は動かない

相手チームは守りに徹し、攻めようにも上手く攻められなくなってきた

千雪『ちょっと厳しいかしら...?』

P「....いえ!まだ時間はありますからきっとやってくれますよ!」

まだ諦めていないプロデューサーと千雪はいつの間にか2人でテレビを観ていた


P「なんなら、今日の試合は2対3で勝つと思ってますよ」

千雪『今からそんなに入るかしら?』

諦めていないからこそプロデューサーは大きく出たようだ

P「ええ、3点入れて逆転して勝ちますから見ていてください」

千雪『残り時間20分で3点も...?』

千雪も応援しているがさすがに20分で3点は厳しいと思っている


P「じゃあ賭けましょうか?俺は今日の試合、2対3で勝つと思います」

千雪『え~!?』

これには千雪も驚いた

賭けはプロデューサーの方から言い始めたし、プロデューサーの勝ち目は五分五分どころかほぼ無いと思えるからだ

P「どうですか?もし俺が勝ったら...」

プロデューサーはテレビから目を離し、ちょっとよそ見をしながら近くに置いていたダンボールの中を漁り始めた


千雪『....何を探されてるんですか?』

千雪は首を傾げながらプロデューサーを待った

P「.......あったあった」

P「これです。俺が勝ったら千雪さんはこれを着てください」

千雪『えっ?それは!"?"❤️』

プロデューサーが千雪に見せたのは、薄っぺらくて向こう側が見えるほど透き通っているベビードールとショーツのセットだった

確かこれは下着メーカーから送られて来た仕事で使うサンプルで、細かい装飾がたくさん施された高級品だ


P「そうです。見ての通りシースルーのベビードールです。裸で着てもらいます」

千雪『そ、そ、そんなエッチなものを!?❤️私がそんなの着れるはずないじゃないですかっ!?❤️』

上下ともにスケスケで、身に着けてもほぼ全裸に変わりないしセクシーさが増して男を誘うだけだ

それはプロデューサーを誘う姿になるとも言える

P「いいですよ?俺ばかり好き勝手言うのも悪いですから。2対3以外は全て千雪さんの勝ちにしますよ」

千雪『さすがにそれは.....ねぇ...?❤️』

千雪は透けたショーツをチラチラ見ながら、これを穿いたときの自分の姿を想像して股を手で隠すような仕草をした


しかし、千雪が賭けに勝ったときに魅力的な何かが無ければ賭けは成立しないのだが....

P「千雪さんが勝ったら俺のチンコを好きにしてくれていいですよ」

千雪『ひえっ!?❤️私はそんなの別に...!❤️』

千雪は特別に何が欲しいとか何かして欲しいと考えていなかった

かと言ってプロデューサーのおちんちんを好きにしていいと言われても、反応に困って言葉が詰まった

P「煮るなり焼くなり、切り落としてくれても構いませんから千雪さんのしたいようにしてください」

千雪『...はぅ....そんなこと言われても....❤️』

千雪は照れているのか、モジモジしながら何も言い返せなかった

口を開こうにもエッチな言葉になってしまうし、そのままモジモジしながら無言で試合を観るだけだった


そして試合終了の笛が吹かれた

P「........終わった.......マジか......」


※ここから、2つに分岐します

1,【試合が2対3で終わってプロデューサーが賭けに勝った場合】


千雪『..............』

P「本当に勝っちゃいましたね?」

誰も逆転勝ちすると思っていなかった試合

千雪は幻でも見ているかのように、実況も観客も騒がしくなったテレビを見つめていた

千雪『......そう....ね?』

P「まさか俺も最後の5分で3点入ると思わなかったんですが...」

3点入れるとは言ったが、それが5分間で3点になるとは思っていなかったのでプロデューサーも驚いていた

千雪と2人で同じ夢を見ているような感じだ


P「あっ.....そういえば千雪さんと賭けをしてましたっけ?」

千雪『えっ!?❤️』

千雪は興奮冷めやらぬ様子で盛り上がっているテレビを観ながらビクッとした

P「俺、勝ちましたよね...?千雪さん裸でこのベビードール着てくれるんでしたよね...?」

ちょっと自分でも何を言っているのか分からないが取り合えず賭けたから....のノリで言っていた

千雪『でも!?❤️あれは...!?❤️』

約束は約束だが、まさか本当にベビードールを着ることになるとは...


プロデューサーは千雪のエッチな姿が見れると思うと嬉しくなってきた

P「俺、ここで待ってますから!」

P「ちょっとだけ!ちょっとあっちで着替えるだけ着替えてみて下さい!」

P「それで、チラッとだけでも見せられそうと思ったら戻って来ていただけると...」

プロデューサーは期待しないで待つけど期待してますと、濁しているのか濁していないのかよく分からない表現で千雪にベビードールを渡した

千雪『.........約束....しちゃいましたから.....❤️』

千雪『でも、着るだけよ...?❤️....無理そうなら...着替えちゃいますからね...?❤️』

千雪は恥ずかしがりながらベビードールを受け取った


P「俺、千雪さんに淹れてもらったコーヒー飲んで待ってます」

プロデューサーはコーヒーを持ってきてもらったのに1口も口をつけていなかった

千雪が戻って来るまで、テレビを観ながら冷めたコーヒーを飲んで待つようだ

千雪『...は、はい....❤️』

千雪は大切そうにベビードールを抱えながら何処かへ着替えに行った


それからしばらくして.....


.....フッ.....

事務所の明かりが消え、暗くなった部屋をテレビの明かりだけが照らした

P「なんだ!?停電か!?」

慌てて周囲をキョロキョロするプロデューサー

停電ならテレビも消えるハズなのにテレビが消えない

となると...?


.....ペタッ.........ペタッ......

素足で歩いている音が聞え、プロデューサーはすかさず音が聞えて来る方を向いた

P「千雪さん!?」

千雪『恥ずかしいから....あまり見ないでくださいね...?❤️』

テレビの明かりだけになった薄暗い部屋の中

少し離れたところに立つ千雪は全裸でシースルーのベビードールを身に着けている

ショーツを穿いているのに、股間を手で隠しているのに隠しきれなくてはみ出た毛が見えている


.....ペタッ.....ペタッ....

律儀にも指定されたもの以外はすべて脱ぎ、ベビードールだけを身に着けた千雪がゆっくり近づいて来る

テレビの薄暗い光が千雪の身体を照らしてより卑猥な身体に見せていた

千雪『......ハァ❤️こんなエッチな格好にされちゃった...❤️』

P「千雪....さん...?」

近づいて来る千雪に何と言えばいいのか分からない

隠していても隠しきれていないし全裸にしか見えない千雪の身体に釘付けになった


千雪『.....私、負けちゃいましたから...❤️』

千雪はプロデューサーの前まで来ると身体から手を離した

P「おぉ!?」

スケスケのベビードールに包まれた身体を見せるように立ち、おっぱいや股間を見せながらさらに近づいてくる

プロデューサーの肩に両手を置きながら片足を上げ、ゆっくりとプロデューサーの上に跨るように対面で座ってきた

.....ギシッ....

足を開いた時に透けたショーツの奥に見えた股間、膝の上で感じる千雪の重さ、全てが性的に感じて千雪を乗せながら勃起した

P「.......」


まだ、その程度と言えるくらい凄いものが目の前にある

対面で膝の上に乗せているから顔の前には威圧感のある巨乳が

威圧されたプロデューサーは少し仰け反っているが普通に座っていたらこの巨乳に顔が当たるほどだった

甘くいい香りがするし薄っぺらく透き通ったベビードールに包まれた巨乳....ピンクの乳輪と乳首が口の近くにあって美味しそうに見える

千雪『.....あまり見ないでって言ったのに...❤️』

プロデューサーの両肩に手を置きながらおっぱいを見せてくる千雪は恥ずかしがった

いつでも吸い付いて欲しいと言わんばかりに無防備だ


P「どう....しましょうか...?」

千雪『どうって....言われましても...?❤️』

触れずに射精など迷信だと思っていたプロデューサーですら今すぐに射精してしまいそうだった

ここまで見せられて何もせずに終われるはずもなく触るしかないと思っている

千雪『.....』

すると千雪はプロデューサーの肩を掴むことをやめ、腰を浮かせ始めた

無言で下半身に手を伸ばしていき.....


....ジジジッ....

千雪は腰を浮かせながらプロデューサーのチャックを下ろし始めた

千雪『......』

P「.......」

千雪がズボンを脱がせようとするとプロデューサーも腰を少し浮かせて脱がされることを手伝った

トランクスの前開き部分に千雪の長くて細い指が入れられ....

P「.....ッ////」

千雪『......よいしょっ....』

千雪は小声でそう言いながらトランクスの前開き部分から勃起したおちんちんを引っ張り出した


P「....このままで大丈夫ですか?」

千雪『はい♪❤️』

千雪が何をしようと思っているのか分からないが今の対面騎乗の姿で大丈夫のようだ

今度は千雪がプロデューサーの上で腰を浮かせたまま、ゆっくりとスケスケのショーツに指を引っかけて脱いでいく

脱がなくても股間は見えているが、より鮮明に股間が見えるようになっていく

P「........」


千雪『痛かったら言ってくださいね...?』

千雪はニコッとしながら勃起したおちんちんを掴んで上に向けた

そこに腰を落としていく

.....クチュッ❤️.......

P「うっ.....」

千雪『んっ!❤️.....ハァ❤️.....ハァ❤️』

プロデューサーは千雪のマンコにおちんちんを突っ込み、千雪はおちんちんを突っ込まれた気持ち良さで声を出した


.....クチュ.......クチュ.......クチュッ❤️.....

千雪『.....ハァ❤️これで入ったかしら...?❤️』

千雪がプロデューサーの上に対面でしっかりと座り込んだ

おちんちんにこじ開けられたマンコが見え、竿を根元まで咥え込んでいる

P「は、はい....」

まさか千雪からおちんちんを咥えてくれると思わなかったし生挿入になると思わなかった

千雪の中におちんちんが入ったことを確認させられたし、千雪の中が気持ち良すぎて千雪の中でビクビク動いた


P「.....あっ....でも、ちょっとすみません....」

せっかく対面座位になったところなのにプロデューサーはムードをぶち壊すことを言わなければいけなくなった

P「実はコーヒーを飲んだら.....先にトイレに.....」

千雪『あら.....』

生理現象でもよおすことは仕方が無いと思うがとてもタイミングが悪い

自分で言っておいてプロデューサーですら少し冷めそうになった


千雪『先におトイレに行きましょうか...?』

.....チュプッ......チュプッ....

千雪『......っはぁ...❤️』

千雪はおちんちんの根元を掴みながらゆっくりと腰を浮かせ始めた

マンコの中からニュルニュルとおちんちんを引き抜いていく

.....ヂュポッ....

纏わりつくヌルヌルの中から抜けたような音をさせながらおちんちんが抜けた


P「すみません....すぐ戻りますので............んっと?」

プロデューサーは千雪に謝り、立ち上がってトイレに向かおうとするが千雪はまだおちんちんを掴んだままだった

P「手を離してもらえないとトイレに行けな...」

.....ジュブッ!!❤️....

P「ん"っ"!?!?」

千雪『う"っ"!!❤️』

千雪は退いてくれるどころか、おちんちんを掴んで上を向かせたままその上に勢いよく腰を落とした

勢いよく飲みこまれた方も、飲み込んだ方も変な声を出した


千雪『...ん"い"っ❤️....ひゅ..ぅ❤️.......あ"、熱"い❤️』

千雪『......な"、な"か"っ!❤️".....太いのが私をこじ開けッ❤️"....ハ"ァ❤️....ハ"ァ❤️.......燃えてる....ッ❤️"』

P「はぁ....はぁ.....締まって....千切られそうにっ.......はぁ...はぁ」

プロデューサーはまた千雪におちんちんを咥えられているが、先ほどとは少し違うと気がついていた

おちんちんを締め付けてくるのは全体ではなく竿の根元の方だけ

それ以外で突っ込んでいる部分は締め付けが弱く、亀頭の方は少し余裕のある空間で...


千雪『......っふぅ❤️......これで....❤️』

千雪はおちんちんを咥え、ヒリヒリして熱くなったお尻の穴をキュッと締めた

P「っく....トイレに....トイレに行かせてください...!」

千雪『はい❤️』

プロデューサーはトイレに行ける気持ちになっていた分、先ほどよりもトイレが近く感じた

もういつでも出してしまいそうなほどだった


....スッ.....

千雪『はぁ.....❤️』

スケスケのベビードール姿で対面座位の千雪はプロデューサーの顔を両手で掴んで笑った

.....ギチッ❤️.....

P「っうぐ!?」

千雪はトイレに行かせてくれると言ったのに、笑ったままおちんちんを咥えたお尻を締め付けた


千雪『おしっこ、ぜーんぶ私のお尻の中に出してスッキリしてくださいね❤️』

P「えっ!?あの!?千雪さんの中って言われましても!?」

上に乗られて逃げにくい状況、ちょっと責められている感覚、千雪が優位に立っていると思い知らされる笑顔を見せられた

千雪のお尻の中におちんちんを突っ込まされながらここでおしっこを出せと言われ、千雪の中でおちんちんをビクビクさせてしまった


千雪『あら?❤️おしっこしたいって言ったのはプロデューサーさんよ?❤️』

P「え、え~.....っと!?.....それは....そうなんですが...」

......ギチッ❤️......ギチッ❤️......

千雪はおちんちんが抜けないように締め付けてきた

千雪『ほーら❤️ギューってしててあげますから早く私の中で出して?❤️』

P「....うっわ.....マズイですって....!....もう....本当に出そうなんですって...!」

プロデューサーはおちんちんをビクビクさせ、おしっこを漏らしそうになってブルブル震え始めた


千雪『さぁ自分からおしっこするのと漏らしちゃうの、どっちがいいかしら...?❤️』

どちらにしても千雪のお尻の中におしっこすることに変わりない

しかし自分から千雪のお尻の中におしっこすることと、トレイまで我慢が出来ずおしっこを漏らしてしまうことでは意味が違う

"そういうプレイ"をした、または"大人なのに我慢出来ず漏らしてしまった"の意味が付加されるからだ


千雪は自分のお尻の中でおしっこされるまで絶対に退かないつもりだ

千雪の身体から甘い香りが漂い、顔の前にはスケスケのベビードールに包まれた巨乳が

P「あ~~!!ダメですって!!もう、本当にだめですって...!」

.......ジョッ............ジョォォ.............

P「はぁ....はぁ.....」

プロデューサーはちょっとだけ千雪のお尻の中でオシッコを漏らした

すぐに止めることが出来たが、千雪も自分のお尻の中に溜まったプロデューサーの温かいおしっこを感じた

千雪『あ~あ❤️ちょっと漏らしちゃったわね♪❤️』

千雪『そのまま我慢しないで勢いよく出してくださってもいいのよ?❤️』

千雪はおしっこを漏らしたプロデューサーを煽った

大人なのに漏らしてしまった事実は千雪のお尻が一番よく分かっているから


P「.....だ、だめです!だめですって!もう....っ!」

......ジョォォッ.......ジョォォォォォ......

千雪『ん~♪❤️....ハァ❤️プロデューサーさんのおしっこ温か~い❤️』

千雪はお尻の中でおしっこされて喜んでいる

P「う"~~っ!」

......ジョボボボボボボボボボッ........

おしっこの勢いは止まるどころか勢いを増し、千雪のお腹の中で溜まってく音が聞える

何時間もトイレに行っていなかったしコーヒーを飲んだ分、出始めたおしっこが止まらない


......ギュルッ..........ギュルッ......

おしっこされてお腹を膨らませた千雪から変な音が聞え始めた

千雪『...ふぅ~...ちょっと苦しい...❤️』

千雪『ふふっ...❤️プロデューサーさん見て?❤️私のお腹、こーんなにおっきく膨らんじゃった❤️』

千雪は大きく膨らんだお腹を見ると、こんな身体にしたプロデューサーにも見るように言った

千雪だけ大きくなったお腹の中がどうなっていてどれだけ苦しいか分かっているが嬉しそうだ


P「.......はぁ.....はぁ....すみません.....止められなくて.....」

千雪『いいのよ♪❤️プロデューサーさんも1度くらいこういうのやってみたかったでしょ...?❤️』

千雪『私、肉便器になっちゃった...❤️』

千雪は肉便器と言う言葉を口にしながらプロデューサーの背中に両手を回した

.....ギュッ.....

P「んぷっ!?」

おしっこが溜まって膨らんだお腹とおっぱいを押し付けながらプロデューサーを抱きしめた

対面騎乗で抱きしめられたプロデューサーは顔におっぱいを押し当てられて息が出来なくなった


P「ん"ーー!」

スケスケのベビードールに包まれたおっぱいに埋もれたプロデューサーは人肌や柔らかさを感じながら苦しくなって悶えている

まだ千雪のお尻の中におちんちんも入っていて、助かりたいのかこのままが良いのかよく分からなくなった

......ギュッ❤️.....

肉便器になった千雪がプロデューサーをおっぱいで窒息させようとしながらお尻の穴を締めてプロデューサーのおちんちんを離さなかった

千雪『大人なのにおトイレに間に合わなくておしっこ漏らしちゃったなんて恥ずかしくて誰にも言えないわね?❤️』


.....ギュルギュルッ......

千雪はお腹から音を出しながらプロデューサーを抱きしめた

P「んっ....んーー!!」

千雪『あとで私がプロデューサーさんの代わりにおしっこに行ってあげますね♪❤️』

プロデューサーは肉便器に抱きつかれ、恥ずかしいことを言われるし窒息させられそうだがこのまま続けてほしくなっていた

千雪がプロデューサーの代わりにおしっこをしにトイレに行くにしても、それは千雪のお尻から出ることになるし、"あとで"とは....


千雪『スッキリしたあとは......私とセックスしていただけます?❤️』

P「ふぅ....ふぅ....」

千雪はプロデューサーの顔におっぱいを押し当て、おちんちんをお尻で咥えてお腹の中にプロデューサーのおしっこを溜めながらセックスを誘った

全てが終わってからトイレに行っておしっこをすると言う順番で

それにもちろん返事が出来ないプロデューサーの返事を待つことは無く

.....ジュプッ......ジュプッ.........ヂュポッ❤️....

千雪『ん~❤️.....んっ❤️....フゥッ!❤️』

千雪はゆっくりと腰を浮かせてお尻の穴からおちんちんを抜いた


......ギュルルルッ........ギュルルッ......

これから激しいセックスをしようと企んでいる肉便器の千雪のお腹から不穏な音が聞える....


ーENDー


2,【試合は2対0のまま終わってプロデューサーが賭けに負けた場合】


P「......負けた..」

P「ははっ.....やっぱり勝てませんでしたね....」

試合には負け、賭けにも負けたプロデューサーだった

プロデューサーは頭を掻きながら1点も取れなかった試合結果に気まずそうだった


千雪がニコニコしながら近づいてきた

千雪『プロデューサーさん...?❤️』

P「はい?なんでしょうか?」

....ギュッ.....

千雪はプロデューサーが持っていたベビードールを掴んだ

P「ん?」


千雪『私が勝ったら好きなようにしてもいいって言ってませんでしたっけ...?❤️』

千雪『プロデューサーさんの、お・ち・ん・ち・ん♪❤️』

P「あっ.....いえ.....それは......!?」

プロデューサーはベビードールから手を離し、誘惑してくる千雪に戸惑いを見せた

好きにしていいとは言ったが本当に何かされる....気がする


千雪『プロデューサーさん今日はもうお仕事終わりにして帰りましょうよ❤️』

千雪『続きは、私の家でゆっくり......ね?❤️』

P「ごくっ........そう....ですね...!?」

P「遅くなっちゃいましたし今日の仕事は.....終わりに....」

千雪は自分の部屋にプロデューサーを連れ込もうとしている

プロデューサーはもちろん嬉しい誘いで断りたくないが正直に"はい"とは言いにくくて言葉を濁した


そのまま2人は事務所の後片付けをして電気を消し、戸締りして事務所を出た

千雪『うふふっ❤️』

P「ははっ.....」

千雪と並んで夜道を歩くプロデューサー

千雪のバッグの中にはスケスケでシースルーのベビードールが入っている

会話はなく、そのまま2人は千雪の家に向かった


.....カチャッ......キィ......

千雪『少し散らかってますが入ってください❤️』

千雪がドアを開けると部屋の中から生活感と千雪の匂いが混じった香りがした

P「あっ...ありがとうございます......お邪魔します....////」

部屋の中へ案内されるプロデューサー

しかし、賭けに負けたらおちんちんを好きにしていいと言ってしまったから千雪の部屋に連れ込まれたのであって...


....ゴッ!!!....

P「う"ぐ"っ!?」

プロデューサーが部屋の中に一歩足を踏み入れた瞬間、頭に強い衝撃があって...


......

...


P「.....あ、あれ!?」

目を覚ますとベッドで寝かされていた

ベッドからはシャンプーや石鹸、千雪の甘い香りがしてこれは間違いなく千雪が使っているベッドだ

....ギチッ.....

が、手足はベッドの四方の縁に向かって引っ張られた状態で縛られ、ズボンを脱がされて下半身を丸出しにした状態で


千雪『......お目覚めになりました?❤️』

千雪はニヤニヤしながら真上から覗き込むように見てきた

P「千雪さん!?これは?」

....ギチッ.....

ただ事ではないと思って縛られている手足をどうにかしようと試みるプロデューサーだったが、千雪の姿を見るや否や少し静かになった

シースルーのベビードールを身に着け、透けているからおっぱいも下半身の毛も見えている

千雪は全裸だけど全裸ではなく、2人きりの部屋でこれはいったい....


P「な、なーんだ......てっきり何かあるのかと思って焦っちゃいましたよ....」

P「にしても、これはいったい...?」

下半身丸出しで縛られているプロデューサーは変な事されると思っていたが、エッチな話であるなら話は別だ

千雪のエッチな身体を見てプロデューサーは勃起した

千雪『うふふ...❤️』

......ギシッ....

千雪は笑いながらベッドの上に乗りあげた

四つん這いでプロデューサーの上に跨り、踏まないように近づいて来る

......ギッ........ギシッ.......


シースルーのベビードール姿で近づいてくる千雪

千雪『若い女性の部屋に男性と2人きり.....❤️』

千雪『何も起きずに済むと思わないで下さいね....?❤️』

.....ギシッ.....

とても何も起きずに終わるとは思えない

P「それは...////」

縛り付けられているプロデューサーはベッドの足元の方を向いて千雪のドスケベボディーを目で追った

四つん這いの千雪はシースルーのベビードールに身体を包まれた巨乳をブラブラ揺らしながら近づいて来る

先っぽは綺麗なピンク色をしていて透けたベビードールが良く似合っている


P「あの.......あまり....../////」

何とは言葉にしにくいが今の状況、千雪の姿を見て勃起したおちんちんが真上を向いてビクビク動くほどギンギンになっている

恥ずかしくて隠したくても手足が動かせず隠せないおちんちん

見て欲しいような見て欲しく無いような、そう思っても四つん這いの千雪の顔の目の前でおちんちんがビクビク動いてしまう

恥ずかしさから何か喋らなければと思ってつい口が開いた


千雪『ええ、私と楽しみましょう...?❤️』

.....ギシッ....

千雪の家に招かれて手足を縛られた状態で

賭けでおちんちんを好きなようにしてもいいと言ったから千雪に何をされても文句はない

舌で丁寧に舐めてもらっても咥えてもらっても、上に座ってくれても構わないが....


......ギギギッ......

千雪『このおちんちん....煮ても焼いてもいいんですからこうやって...♪❤️』

P「.....へ!?!?」

千雪の身体ばかり、ブランブラン揺れているおっぱいばかり見ていたプロデューサーはこの場にあってはいけないものを目にした

千雪は両手で大きな刈込鋏を持っている

それは木の枝を落とすことに使われる大型のハサミである程度の太さの枝も簡単に切り落とせる代物だ


千雪『私との約束....守っていただきますね?❤️』

.....ギギッ......

千雪は勃起したおちんちんの左右で鋏をめいっぱい広げている

P「え"っ"!?え"っ"!?!?」

プロデューサーは千雪のおっぱいからも目を離したくないが鋏からも目が離せない

とても勃起している状況ではないが千雪のおっぱいを見てしまって勃起したままになってしまう

まさかベビードールがこのような使い方で使われるとは....


.....ギギギッ......

千雪『こんな状況なのに私の身体を見て大っきくしちゃうんですか?❤️』

千雪『私とエッチ出来るとでも思ったのかしら?❤️』

千雪『こんな粗末なおちんちんなのに❤️...ふふっ❤️』

P「あ"っ".....あ"っ....駄"目"っ!!」

駄目と言っても萎えることなく勃起しっぱなしだった


千雪『プロデューサーさんセックスされたことあるんですか...?❤️』

千雪『あ〜❤️...こんな粗チンじゃ誰ともセックスしたことありませんよね❤️』

千雪『でも安心していいのよ?❤️もう、そんな心配しなくてよくなるんだから♪❤️』

P「絶"対"に"駄"目"っ!!駄"目"っ"!!!」

P「わ"ーーー!!わ"ーーー!!」

......ギシッ!....ギシッ!.....

プロデューサーは暴れようにもきつく縛られている手足は全く動かなかった


千雪『え~?❤️ダメって言われたらやりたくなっちゃうわ?❤️』

千雪『おちんちんにバイバイしましょうね~?❤️』

P「駄"目"っ!!そ"れ"は駄"目"ですから!!本"当"に"!!!」

千雪『せ~のっ♪❤️』

.......ジョキッ!!!.......


ーENDー



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