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(R-18)冬優子の両手いっぱいに白濁ホワイトデー

(R-18)冬優子の両手いっぱいに白濁ホワイトデー


◆内容

ホワイトデーはプロデューサーからお返しが。事務所に早く着いた冬優子はもっと特別なものを受け取るらしく....(全文:約6800文字)

※黛冬優子、プロデューサー

ーーー


3月14日。今日はアイドル全員が事務所にやってくる日

事務所に集合するようにとプロデューサーから連絡があったからだ

アイドル達はそれが何の用事か分かっているからはっきりとした理由を聞くことはなかった


ホワイトデー。1か月前のバレンタインデーの時に義理とはいえプロデューサーはアイドル達からチョコを貰っている

今日はプロデューサーからお返しがあると言う訳だ


予定は12時。それよりも少し早く10時に冬優子がやって来た

到着が早すぎた冬優子は時間を持て余しているのか、ソファーに座ってテレビを観ながらプロデューサーの方をチラチラ見ている

P「冬優子そんなに気になるのか?」

P「だったら冬優子には先に渡しておくか」

冬優子『なっ!?何のことよ!?ふゆは全然知らないんだからね!?』

もちろん冬優子は今日、ホワイトデーで何か渡されると分かっているから知らないふりをした


P「ははっ、そんなに慌てなくてもいいぞ?」

P「実はみんなに集まってもらうのは仕事の話じゃないんだ。ホワイトデーだからな!」

冬優子『ほ、ホワイトデーのお返しですって?』

冬優子はわざとらしい反応をしながらデスクに近づいてきた

デスクの横に大きめの紙袋が置かれていることには事務所に来た時から気がついている

きっとその中に全員分のプレゼントが入ってるのだろう


.....キィ...........ガサッ......

プロデューサーは椅子に座りながら横を向き、置いてあった紙袋に触れた

P「ああ、そうなんだ。冬優子だけじゃなくて全員に渡すつもりで持ってきたんだが...」

P「早く来た冬優子に良いものを.....な?」

紙袋から何かを取り出すのではなく、紙袋を少し離れた場所に退けながら言った


P「こっち側に来てくれないか?」

.......ギッ......カチャッ.........カチャッ......

プロデューサーはデスクから横を向いて何かし始めながら冬優子を呼んだ

これは何をしている音だろうか?

冬優子『なによ。そこから渡せばいいじゃないの』

冬優子『それに今の紙袋は何なの?渡すものがその中に入ってたんじゃないの?』

冬優子は文句を言いながらもデスクを迂回してプロデューサーの横まで来てくれるようだ


が、プロデューサーの前まで来た冬優子は予想していなかった光景を見て...


冬優子『はぁ!?❤️』

冬優子『...なっ....何でよ!?❤️.......なん...で...!?❤️』

冬優子は手で自分の顔を隠し、椅子に座っているプロデューサーを見ないようにしながら口をもごもごさせた

よくある、怖いもの見たさで見ないようにしながらも指の隙間から覗き見ているソレをしながら

ズボンを下ろして下半身を出した状態で椅子に座っていたプロデューサーを見ている


P「もっと近くに来てくれないと渡せないだろ?俺の前まで来てしゃがんでくれ」

冬優子『なっ、いらないわよ!?❤️』

冬優子『そんな汚いものさっさとしまいなさいったら!?❤️』

冬優子は指の隙間からしっかりプロデューサーのおちんちんを見ているからそう言えるのである

嫌そうにしながらも1歩、プロデューサーに近づいた


P「いいから、早くしないとみんな来ちゃうぞ?」

P「もっと目の前まで来てしゃがんでくれ」

冬優子『もうっ!❤️何なのよ!?❤️』

冬優子『ふゆに何を渡そうって言うのよ...❤️』

プロデューサーは股間を出したまま足を開き、もっと股間を見やすくしてきた

冬優子は照れて手で顔を隠しながらプロデューサーの前で膝をついてしゃがんだ

冬優子は指の隙間から、目の前にあるおちんちんを目を輝かせながらジロジロ見ている


P「そのまま両手を出して受け皿を作って待っててくれ」

P「今みたいな隙間は作らないでくれよ?指の隙間は出来るだけ無いようにな?」

冬優子が指の隙間からおちんちんを見ていることがバレている

プロデューサーから見える冬優子は、手で顔を隠しているが猫背で前のめりになりながら股間を食い入るように見ている姿だった

冬優子『....はわっ!?❤️』

冬優子『み、見てない!❤️ふゆは何も見てないったら!?❤️』

冬優子は見てないと言いながらもおちんちんから目を離さなかった


冬優子『分かったわよ...!❤️これで....いいんでしょ...!❤️』

冬優子はプロデューサーに言われた通りにするため、ゆっくりと両手を前に出して受け皿のようにした

ただ、膝立ちしている冬優子がそのまま正面を見るとズボンを脱いだプロデューサーの下半身が目の前にある

何食わぬ顔でモロに見るとばつが悪いし恥ずかしいから横を向いて股間を見ないようにした

目線だけはしっかり股間に向けながら

P「まぁ、手の方はそんな感じなら大丈夫か。......見たいなら見ていいんだぞ?」

冬優子『バ、バカッ!❤️あんたのなんて見るわけないじゃないの!?❤️』

冬優子は両手を前に出して横を向きながら、見ないと言いながらおちんちんを見続けた


....ギッ.........ギシッ......

プロデューサーの椅子が揺れて軋む音が出始めた


冬優子『.......え?❤️....ちょっと!?❤️あんた何を始めたのよ!?❤️』

冬優子は目を丸く開きながら正面を向いてプロデューサーの股間を見た

目の前で大きくなっていくおちんちんに興味津々で目が離せない

P「何ってオナニーに決まってるだろ?」

........ギシッ........ギシッ.......

プロデューサーが冬優子の目の前で下半身を出して座っていたのはこのためだ

自分のおちんちんを掴み、椅子を揺らすほど激しく竿をしごいてオナニーしている


........ギシッ........ギシッ.......

冬優子『違うわよ!?❤️ふゆが言いたいのはそんなことじゃないわよ!?❤️』

冬優子『どうしてふゆの目の前でそんなことし始めてるのよ!?❤️』

プロデューサーは冬優子と目を合わせながらオナニーしている

P「それは今さっき言っただろ?........うっ....はぁ.....」

P「冬優子、早く手を出せ!」

冬優子『えっ!?❤️えっ!?❤️急に何よ!?❤️これでいいの!?❤️』

プロデューサーはしごいていた竿を冬優子の方に向けると冬優子は慌ててプロデューサーの股間に向かって両手を出した


......ビュルルルッ.......ビュルルルッ........ビュルッ......

P「はぁ......間に合った.....」

冬優子『あっ!?❤️ええっ!?❤️ちょ、ちょっと!?❤️』

冬優子は膝立ちをしながら両手で作った受け皿で生暖かいものを受け止めた

無意識に、床は汚さないようにと思う気持ちが冬優子の正常な思考を停止させた

プロデューサーは竿を掴んで冬優子が作ってくれた受け皿めがけて射精している


......ビュルッ.....

P「ふぅ.....けっこう出したな.....」

P「まだ"拭く"から手はそのままにしてろよ?」

.........ペチッ.....ペチッ.....

冬優子『........ッ"❤️"』

射精が落ち着いたら終わりではない

亀頭の先からブチュッと出ている白濁の塊を冬優子の手で拭くように押し付けると、手の中で溜まっていたザーメンの池が揺れた

これには冬優子も"何が起きてるの...?"と言いたそうな顔をした


冬優子『.....これ......何よ....❤️"』

冬優子『ふゆの手に......何してくれてんのよ....❤️"』

冬優子はプロデューサーの前で膝立ちしながら両手の中にたっぷり溜まったザーメン池を見てプルプル震えている

P「冬優子だけ特別だからみんなには内緒にしておけよ?」

P「ホワイトデーって感じだな。はははっ」

ホワイトデーだから白いモノと言いたいらしいが寒いギャグにも程がある

冬優子『.....ッ❤️"......こ"、こ"の".........ふ"ゆ"に"っ...!❤️"』


P「いいからさっさと飲め。俺のザーメンが飲めないって言うのか?」

冬優子『.......ん"っ❤️.........っはぁ❤️』

冬優子は重く苦しそうな息を吐き、様子がおかしくなり始めた

少し強い口調で言われたことが効いたのか身体をブルブルと震わせた

P「ほら、早くしないと誰か来るぞ?」

P「俺の目の前で早く飲めって言ってるんだ」

冬優子『........はぁ❤️........はぁ❤️』


冬優子『....分かった....わよ....❤️』

冬優子『....これ....飲むから...❤️.....そんなに.....見つめないでったら....❤️』

どうやら冬優子はザーメンを飲まされる状況に興奮したらしい

手に溜まっているザーメン、手の隅にはおちんちんを拭かれた時に付けられたプルプルでゼリー状のザーメンが

冬優子はそれを見てドキドキしている

冬優子『くっさ....❤️......き、汚っ...❤️』

冬優子は目をハートにさせながら手に溜まったプロデューサーのザーメンを罵倒した

しかし、冬優子は手から溢さず大切にしているように見えた


そのまま冬優子はプロデューサーに見られながらザーメンが溜まった両手を口に近づけた

口を窄めながらザーメンに唇をつけ、少しずつ吸い始めた

冬優子『.........ぢゅっ❤️......じゅるじゅるっ❤️........ぢゅるっ❤️.....っぷ......ゴクッ❤️』

冬優子『....へぁ❤️......じゅるじゅるぢゅるっ❤️....ケプッ.......じゅっ❤️.......ゴクッ❤️』

冬優子は唇を白濁のザーメンでテカテカさせ、ドロドロの池を吸って口の中を膨らませていく

口の中に溜めたザーメンを何回かに分けて飲み込んだ

冬優子『.......グ"ブ"ッ❤️.........はぁ.....美味しかった...❤️』

口を閉じたまま喉を少し動かしてゲップらしき音を出し、口を開いたかと思えば飲ザーの感想を言った


冬優子『あ、あんたにしてはそこまでマズくなかっただけよ!?❤️』

冬優子『本当は飲めたもんじゃないんだからね!?❤️』

冬優子はまだ手を出して受け皿を作ったままで指にザーメンが絡みついてテカテカさせながら恥ずかしがった

P「嬉しそうな顔で飲んでたやつがよく言うよなぁ?」

冬優子『ち、ちがっ!?❤️』

真実を言われた冬優子は恥ずかしくなって顔を隠したい気持ちになったが、ベトベトの手で顔を隠すわけにいかないしあまり手を動かせる状況でもなかった


P「その手を綺麗にしてやるからさっきみたいに手に口を近づけろ」

P「あとは自分で考えろよ?いいな?」

冬優子『ま、まだ何かさせるって言うの!?❤️』

冬優子『これ以上...ふゆに何をさせるって言うのよ...❤️』

冬優子は嫌がりながらも言われた通りにしてくれそうだ

再び両手を口のところに持っていき、ザーメンでベタベタしている手の受け皿の上に唇を突き出しながらちょこんと乗せた


.......ギッ......

プロデューサーは椅子に座りながらもう少し前に出て冬優子に近づいて行く


P「そのまま動くんじゃないぞ?」

プロデューサーはおちんちんを手で掴み、膝立ちをして顔の高さで受け皿を作っている冬優子に向けた

P「少しずつにすれば全部いけるよな?」

..........ポタッ..........ポタッ...ポタッ....ジョォォ.....

冬優子『んっ!?❤️』

受け皿を作っている冬優子の手が温かく、重くなって先ほどとは違う池が出来ていく

冬優子は何をされるか分かっていたはずなのに"本物"を目の当たりにして、それを自分の手の中で見たから余計に驚いた


.........ジョロッ.....ジョロロッ.....

少しずつ手の受け皿の中に溜まっていくおしっこに冬優子は口をつけた

冬優子『......じゅる........じゅる.......ゴクッ❤️』

冬優子はおしっこの池に浸した唇から吸うようにおしっこを飲んでいく

冬優子は頑張って飲んでいるが飲み込む量よりも手に溜まっていくおしっこの量が上回り、少しずつ嵩が上がっていった

冬優子『.......ゴクッ❤️.......ゴクッ❤️....んくっ......ゴクッ❤️』

それを見た冬優子は謎の焦りもあるし、手からおしっこを溢さないように負けじと飲み続けた


......ジョォォォ.........ジョォォォッ....

冬優子『......んっ❤️.......っぷは........ゴクッ❤️.........んっく❤️』

さすがにおしっこを出しっぱなしではいくら冬優子が頑張っても飲み込む速度の方が遅かった

プロデューサーも手加減し、手から零れないように調整しながら冬優子に飲ませ続けた

その方が冬優子がおしっこを飲む量も増えるし全部飲んでくれる姿が見れるからだ


......ジョロッ.......ジョォォォォ......

P「無理じゃないな?全部飲めよ?」

冬優子『......ゴクッ❤️....んぅ.........ゴクッ❤️』

冬優子『........フゥ........ゴクッ❤️......ゴクッ❤️』

冬優子は手に出されているおしっこを必死に飲み続け、いつしかザーメンでテカテカしていた指が綺麗になっていた

おしっこで指に絡みついていたザーメンが洗い流されて飲尿と飲ザーを同時にさせられていた


少しずつ出されていたおしっこが止まるまで約3分ほど

この長さは冬優子がプロデューサーのおしっこを飲んでいた時間で溢すこと無く飲みきった

冬優子『......ゲッ❤️』

ゲップをした冬優子の口から生暖かいおしっこの香りがする息が出た


......ポタッ.........ポタッ......

まだ両手を出したままの冬優子に向かってプロデューサーの亀頭の先っぽから、尿道の穴からおしっこがポタポタ垂れる

冬優子はそれも溢さないように最後の一滴まで受け止めた

冬優子『........フ"ゥ"❤️.......フ"ゥ"❤️』

......ポタッ.........ポタッ......

冬優子はおちんちんの先っぽからおしっこが垂れなくなるまで待っているようで、しっかりとおちんちんを見つめている


P「思ったより出たな?冬優子がトイレになってくれたおかげでトイレに行く必要が無くなったみたいだ」

冬優子はまだ物欲しそうにしている面もあるが"何てことしてくれたのよ!"とも言いたいことが起きていて...

冬優子『あ"、あ"ん"た"...❤️....ど"ん"だ"け"出"し"て"んのよ.....❤️』

冬優子『.......ん"っぷ❤️.......ゲ"プ"ッ"!❤️.......お"腹"....い"っ"ぱ"い"になっちゃった.....じ"ゃ"な"い"の.....❤️』

冬優子は人にザーメンだけでなくおしっこまで飲ませて他人事のように言うプロデューサーに文句を言った

まだ両手には数滴分のおしっこが少し溜まったままでもある


P「飲むんだろ?それ」

P「ほら、俺に見られながら最後の一滴まで綺麗に飲めよ」

冬優子『.......ッ"❤️..........フ"ゥ"❤️...フ"ゥ"❤️』

プロデューサーは膝立ちしている冬優子より高いところから見下すように、口調も上からの目線で命令するように言った

冬優子は自分の手のひらの中に少しだけ溜まっているおしっこを見つめ、これを飲まされる時は勢いよく飲まされていた時とも違う恥ずかしさになると興奮した


冬優子『飲めばいいんでしょ...?❤️』

冬優子『.......ジュッ!❤️.......ゴクッ❤️』

冬優子は両手を傾けておしっこを口の中に流し込むようにしながら一瞬で吸い込んだ

飲む量は少ないがプロデューサーの目の前でおしっこを飲まされていると言う感覚を今までの中で一番感じ、恥ずかしい思いをしながら喉を鳴らした


冬優子『......ほら、綺麗に....飲んだわよ❤️.....ピチャッ......ピチャッ.....❤️』

冬優子は自分の手のひらに何も無くなったことを、指を広げても何も零れないことをプロデューサーに確認させた後、舌を出して指が綺麗になるように1本ずつペロペロ舐め始めた

冬優子『はぁ❤️....こんなこと.......ピチャッ❤️........ふゆ以外にはするんじゃないわよ...?❤️』

P「ああ、また近いうちに頼むよ」

冬優子『なっ!?❤️何言ってんのよ!?❤️もうこんなこと、す、するわけないでしょ!?❤️』

冬優子は指先まで綺麗に舐め終わり、おしっこどころかザーメンがかかっていたと思えないほど綺麗になった指を見せながら恥ずかしがった


冬優子『........みんなが帰った後なら.......考えてあげてもいい.......わよ....❤️』

指を綺麗にしても冬優子のお腹は膨れたままで飲ザーと飲尿の痕跡は残っている


その数分後、続々とアイドル達が事務所にやってきた

冬優子は手を洗いに行かずお腹を膨らませながらみんなに混じってプロデューサーからホワイトデーのお返しを受け取っていた

まさか変態プレイをし終えたばかりでもっとエッチなことをしたくて股間をグショグショに濡らした冬優子が混じっているとも知らず、アイドル達は冬優子と楽しそうにお喋りをしていた


ーENDー


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