(R-18)アイドル達がプロデューサーを変態プロデュース(?)
Added 2023-03-23 03:57:31 +0000 UTC(R-18)アイドル達がプロデューサーを変態プロデュース(?)
◆内容
甘奈は仕事中のプロデューサーに声を掛けた。何故か行先はトイレらしく、トイレに入ることになったのはプロデューサーで...?(全文:約7500文字)
※大崎甘奈、小宮果穂、桑山千雪、プロデューサー、その他
ーーー
......キャー!......ドタバタッ!.....
事務所内を走り回るアイドル達
今日は朝から雨が降っているから事務所内が遊び場になっているらしい
P「.........」
.....カタカタカタッ.....
一方、プロデューサーは真面目にデスクワークをしているようだ
活発的なアイドルが多いことは良いことかもしれないがちょっとだけ気が散っていた
甘奈『プロデューサーさ~ん?』
甘奈が人差し指をクイクイッと曲げ、"こっちに来て?"と言いたそうな仕草をしている
わざわざ仕事の手を止めさせてまで何の用事だろうか
P「どうしたんだ?そっちに行けばいいのか?」
甘奈『こっち、こっち~♪』
甘奈はそのままトイレの前までプロデューサーを連れて行った
P「ここはトイレだぞ?何かあったのか?」
プロデューサーは背後で走り回っている果穂達をチラ見しながら小声で言った
甘奈『プロデューサーさん?なーに、わざとらしい演技してるのかな~?❤️』
P「.....それは、その....!」
プロデューサーはさらに声を小さくした
甘奈にだけ聞こえる声でボソボソ喋るプロデューサーは先ほどまでと態度があからさまに違う
それにトイレに呼ばれた意味が分かっている素振りを見せた
甘奈『せっかくおトイレの時間にしてあげようかな~?って思って呼んであげたのに~』
甘奈『今日はこの1回しか行かせてあげないから、ぜーんぶ出してきた方がいいよ?❤️』
....ポフッ.....
甘奈はプロデューサーの手のひらに何かを置いた
P「.....あ、ありがとうございます......甘奈様...」
プロデューサーはまるで怪しい取引をしているかのようなコソコソした動きでソレを受け取った
そして一言、"甘奈様"と
お礼を言った後、手のひらを確認するとそこには小さな鍵とコンドームが2個置かれていた
P「あっ.....」
もう2人の上下関係が一目瞭然だがプロデューサーは甘奈に射精管理されている
鍵はプロデューサーの股間に着けられている貞操帯の鍵でコンドームは見たままである
甘奈『確か1か月ぶりだっけ?2回ともその中によろしくね❤️』
P「......は、はいっ!ありがとうございますっ!」
おしっこのついでに2回の射精を許可されたプロデューサーはとても情けない声でお礼を言った
普段は股間に貞操帯をつけられているから甘奈の許可なくオナニーが出来ないし、貞操帯を外してオナニーするときはだいたい甘奈の目の前だった
最近は我慢させられっぱなしでようやくオナニーの許可が下りたかと思えば場所も状況も選ばせてもらえず近くに小学生や中学生のアイドルがいる事務所内だ
トイレの回数もタイミングも、そして射精も全て年下の甘奈の匙加減で管理されている
P「行ってきます....!」
甘奈『うん、いってらっしゃい♪』
.......パタンッ.....
それでもプロデューサーは喜んでいるのか素直に従っていた
プロデューサーがトイレに入ってから20分ほど経ち....
.....ジャーーー..........キィ.....
トイレのドアが開いてプロデューサーが戻ってきた
それはおしっことオナニー2回を終えたことを意味するが、その他にもプロデューサーと甘奈の暗黙の了解になっていることがあった
オナニーの許可が出たからと言ってネットでエッチな画像を漁ったりエッチな動画を観たりしない
オカズの代わりに、予めスマホに入れておいた性的な要素が全くない甘奈の宣伝写真を見ながらのオナニーするように、と
常時、甘奈を見ただけで射精するほど性的な目で見るド変態になるように
P「.......はぁ」
プロデューサーは手の中にザーメンが入った使用済みコンドーム2個と貞操帯の鍵を隠し持っている
もちろん甘奈に言われなくても貞操帯を再度装着して鍵をしめた状態に戻してきた
P「甘奈様....これ......」
甘奈『お疲れ様♪❤️』
また、先ほどのように怪しい取引のような受け渡しをして、甘奈の手の中に使用済みになったコンドームと貞操帯の鍵が戻った
甘奈『それじゃ、甘奈はコレをしまってくるからプロデューサーさんもお仕事に戻っていいよ♪❤️』
P「わかりました....」
甘奈はザーメンが入った使用済みコンドームを何に使おうと考えているのか知らないが貞操帯の鍵と一緒に自分のバッグにしまうため、プロデューサーは仕事に戻るためトイレの前で解散となった
が、少し疲れているプロデューサーのところに....
ドンッ!
P「いてっ!」
果穂『....わっ!?.....痛ったたた....』
走り回っていた果穂がプロデューサーと正面衝突し、当たり負けした果穂は床に尻もちをついてしまった
普段のプロデューサーなら避けられたし立ち止まってあげる余裕もあったがそれが出来ないほど注意散漫になっていた
事務所のトイレで2度も射精させられていたこともあって、時間を掛けないように頑張ってきたことが影響したらしい
せっかく久々の射精なのに楽しむと言うより事務的な性処理になるのも射精管理されているから仕方がなかった
P「大丈夫か?事務所内で走るのはほどほどにするんだぞ?.....よいしょっ...!」
果穂『えへへ.....すみません!』
プロデューサーは手を差し伸べて倒れた果穂を立ち上がらせようとした
果穂も謝りながらプロデューサーの手を取って身体を起こしてもらおうとしたのだが....
P「.....あれ?」
果穂はびくともしなかった
果穂を立ち上がらせるために思っていたより力が必要だと思い知るが体重45キロの身体を起こすと言うのはそのくらい大変なことである
P「せーのっ!」
プロデューサーはもっと力を入れ、今度こそ果穂を立たせようと引っ張った
しかし今度は少し強く引っ張り過ぎてしまった
果穂『うっぷ!』
P「うわっ!?」
プロデューサーに引っ張られた果穂は立ち上がれたには立ち上がれたが、猫背になりながら勢いよくプロデューサーの股間に顔を突っ込ませてしまった
P「わ、悪い、悪いっ!/////」
.....ギュッ.....
一応は立ち上がることの出来た果穂はプロデューサーのお尻に両手を回して抱きしめ、何を思ったのか股間に顔をつけたまま深呼吸した
果穂『すぅ.....はぁ......』
P「うっ.....」
プロデューサーの股間は果穂の吐いた息で温かくなり、ちょっとエッチな気分になっておちんちんをビクビクさせてしまった
果穂『.....?』
もちろん果穂はソレを顔で感じたし、何故か股間が鉄のようにとても硬くて"この硬いモノは...?"と心の中で思った
しかし変な感覚になっているのは2人だけではなかった
周囲の目がプロデューサーと果穂に向いた
2人を離れた場所から見ると、まるで果穂がフェラでもしているかのような姿にも見え....
P「ほらっ!?しっかり自分で立とうな!?/////」
P「ケガしてないか!?膝とか大丈夫だったか!?////」
他のアイドルの視線もあってプロデューサーは慌てて喋り始めた
これは変な事をしているわけじゃないと言わんばかりに
....ギュッ!....
果穂『....すぅ~......はぁ......』
しかし果穂はしゃんと立つどころか更にホールドするような抱きしめ方をしてプロデューサーの股間の匂いを嗅ぎ始めた
P「どっ!?どうしたんだ!?/////」
果穂『.....クンクン........ふぅ~.....』
果穂はこの臭さが癖になっているらしく必要以上にプロデューサーの股間の匂いを嗅ぎ続ける
さすがにこれ以上はマズイことになりかねないのだが....
果穂『プロデューサーさん、とってもイカ臭いですっ!!』
P「え!?」
果穂がプロデューサーの下半身を抱きしめながら事務所内に響き渡るような大声で言った
これによってさらに状況が悪くなったのか事務所内が静まった
P「あっ....いや....これは.....!?」
臭いと言われたら心当たりしかない
先ほど甘奈にオナニーさせられたばかりでザーメン臭がするからだ
冬優子『..........』
冬優子は腕を組み仁王立ちしながらプロデューサーを睨んでいる
円香『.........』
円香は手の行き場に困ったのか、背中に手を回して反対側の肘を掴みながら"別に私には関係ありませんけど?"とでも言いたそうだ
甘奈『.....えへへ♪❤️』
全てを知っている甘奈は少し離れたところからニヤニヤしながら困っているプロデューサーを見て喜んでいた
※ここから2つに分岐します。
【1,この匂いを知らない場合】
千雪『.....プロデューサーさん?』
千雪『そんなに匂うかしら?よかったら私が洗いましょうか?......クンクン....』
P「あっ!?いえ!?あのっ!?」
時に、親切と言うのは残酷で知らなくていいところまで足を踏み入れてしまう
千雪はプロデューサーの身体の匂いを嗅ぎ始め、少しずつ下の方まで匂いを嗅いでいく.....
何処から匂っていて何を洗わないといけないのか調べるために
冬優子『あんた、このシャツ昨日着てたのと同じじゃないわよね...?......スンッ.....』
冬優子も遠目から汚らしいプロデューサーと言う目で見ていたが、匂いが気になったらしくて嗅ぎに来た
プロデューサーはまだ果穂に抱きつかれながら股間の匂いを嗅がれているが、千雪と冬優子も増えて3人から同時に股間の匂いを嗅がれた
小学生から大人まで、アイドル3人に股間の匂いを嗅がれる機会など早々に....いや、一生無いような話だが....
千雪『ん"っ"!?❤️』
冬優子『う"っ"!?❤️』
千雪と冬優子は口元を押さえながらプロデューサーから離れた
P「あっ......」
何か言いたくても、とても気まずくて言える言葉が見つからないプロデューサー
千雪も冬優子も口を押えたまま気持ち悪そうにしているが今嗅いだのはもちろん生臭いザーメン臭である
千雪『......ふ"ぅ".....や、やっぱり......お洗濯してあげま........お"ぇ"....❤️』
冬優子『くっさ!!あんた何をしたらそんな匂いになるのよ!?❤️』
自分から匂いを嗅いでおいて不満がありそうな千雪と冬優子だが、この匂いはどうしようもないと言えばどうしようもないし、事務所でオナニーする方が悪いと言えばそうである
P「ちっ、違くって.....!」
ちょっと涙目の千雪はそれでも優しくしてくれるから正直に言っていいものなのか分からなかった
円香『...........クンクン......』
ザワザワし始めた事務所内、プロデューサーに何か言うには絶好のタイミング
と言うより、より興味が湧いた円香もプロデューサーの匂いを嗅いだ
円香『う"....ぇ"...!?❤️ち、近寄らないでっ!?❤️』
....ドンッ!....
P「うわっ!?」
円香から近づいてきたし勝手に匂いを嗅いできたのに円香はプロデューサーを突き飛ばすように押した
そのくらいプロデューサーのザーメン臭は嫌だったらしい
冬優子『も~!本当にあんた、なんなのよ!?』
冬優子『その匂いが何とかなるまで近寄ったりするんじゃないわよ?』
これには冬優子だけでなく他のみんなも同意見で、果穂以外はプロデューサーから少し離れた
甘奈『え~!?そんなこと言っちゃ可哀そうだよ~!?』
それともう一人、本件の黒幕の甘奈はニコニコしながらプロデューサーに近づいてきた
甘奈『プロデューサーさん、いつもお風呂に入ってるしシャツだって変えてるよ?』
プロデューサーを庇うようなことを言うが庇う気持ちなどさらさらなく、甘奈も匂いを嗅ぎに来ている
千雪『あっ!甘奈ちゃん今は....!』
千雪が甘奈を止めようとするが甘奈はプロデューサーの股間周辺の匂いを嗅いだ
甘奈『......ん"っ"...ふ"ぅ"❤️......う、うん♪ちょっとアレな匂いだけど大丈夫だったよ....?❤️』
甘奈『ふぅ......うぷっ❤️.....』
千雪『あっ....』
息を詰まらせるような甘奈を見た千雪は、この匂いを嗅いだらみんなこうなると言う意味で"やっぱり..."と言う顔をした
しかしこれでよかった
これで大方は甘奈が企んでいた状況が完成したからだ
だから甘奈は...
甘奈『ん~?甘奈にはよく分からないけど......ちょっとエッチな匂いって感じ....かな?❤️』
千雪『......?......エッチな?』
冬優子『あんな臭さでそんな.....』
甘奈『例えば.....出したばかりの精子の匂い......みたいな?❤️』
P「!?」
千雪『!?❤️"』
冬優子『!?❤️"』
円香『!?❤️"』
千雪も冬優子も円香も同時に何の匂いか判明して絶句した
嗅いでしまったプロデューサーの匂いは嗅いだことのない匂いでもザーメンだと確信できたし、初めて嗅いだソレがプロデューサーの匂いだった
果穂『....みなさん?どうかされたんですか?何か分かったんですか!?』
果穂は股間から顔を離し、みんなに質問し始めた
千雪『か、果穂ちゃん!"?"❤️"』
冬優子『え、え~っと!"?"❤️"』
円香『わ、私は何も....!"?"❤️"』
ザーメン臭と分かって顔を合わせられない3人に追い打ちをかける果穂
3人で話を合わせようにも、それぞれ恥ずかしさでアイコンタクトしにくい状況だ
果穂『今の匂い、何の匂いだったんですか!?あたしにも教えて下さい!』
果穂は若さゆえに千雪、冬優子、円香の顔を順番に見ながら質問していく
千雪『え!?わ、私!?❤️えっと...?何かしら....ねぇ?❤️』
冬優子『これはっ!?あ、あ~....そうね?❤️』
円香『私は....本当に何も.....知らないから......❤️』
3人とも答えをはぐらかし、分かっているけど言いたくない顔をしている
自分も、他の2人も答えが分かっているから汗びっしょりになりながら誤魔化し続けるしかなかった
プロデューサーと果穂だけでなく、千雪と冬優子と円香も他のアイドル達の注目を浴びるようになった
甘奈はどさくさ紛れてこの場を離れたかと思うと自分のバッグの中を漁った
甘奈『.....みんなに温かい飲み物を入れてあげよっと♪❤️』
甘奈はそう言いながらバッグの中からプロデューサーのザーメンが入ったコンドームを取り出した
.....
...
.....カチャッ......カチャッ......
甘奈『ふふっ❤️』
甘奈はみんなにお茶を入れて戻ってきた
まだ気まずい空気が残る中、話題を変えたいアイドル達は新しく提供される話題に飛びつきやすく、甘奈から順番にお茶を受け取ることになる
同時に口を付け、同時にプロデューサーのザーメンの味を知ることになるとも知らずに....
甘奈『果穂ちゃんもどうぞ♪このお茶すっごく美味しいから飲んでみて?❤️』
果穂『はい!ありがとうございます!』
果穂は甘奈からお茶を受け取った
お茶なのに見たこと無い白濁の塊が沈んでいたり浮いていたりしている
ーENDー
【2,この匂いを知っている場合】
千雪『.....プロデューサーさん?❤️』
千雪はニコニコしながら今にも"このド変態野郎が❤️"と言いたそうな顔でゆっくりと近づいてきた
P「は、はい...!?」
プロデューサーはこれから千雪に問い詰められたり何か言われるに違いないと察して一歩後ろに下がろうとするも、股間のところにまだ果穂が顔を埋めたままで身動きが取れなかった
千雪『事務所で何してるんですか?このロリコン❤️』
小学生の顔を股間に埋めさせておちんちんを大きくしているのだから千雪の言うことは間違いないのかもしれない
プロデューサーは貞操帯を付けていることもあって異様に膨らんでいる
千雪『あ~❤️どうしようもないロリコンは私が"矯正"してあげればいいのかしら♪❤️』
P「えっ!?千雪さっ......ん"っ"ぉ!?」
.....ギチッ.....ギチッ.....
プロデューサーはロリコンと言われたことに対して反論しかけたところで口が動かなくなった
千雪はプロデューサーの顔におっぱいを押し付けながら抱きしめてきて、何も喋れないようにさせられたからだ
今は甘奈から射精管理をしてもらっている立場で....と言わなくていいが、それすら言ってる場合ではなくなった
......ギチッ....
P「ん"ーっ!!?」
苦しいがとても甘くて美味しそうな香りがする
おっぱいに挟まれて気持ちがいいのかそれとも窒息させられるのか分からないがプロデューサーは暴れた
千雪『ほ~ら、こうやって矯正したら少しはマシな性癖になるかしら?❤️』
千雪『ロリコンはやめて、大きなおっぱい好きになっちゃいましょうよ❤️』
息が出来ないほどおっぱいを押し当てられたプロデューサーは貞操帯の中でおちんちんを勃起させ、それが果穂の顔に当たっている
甘奈『え~!?それ甘奈のペットだよ!?勝手に変なこと教え込まないでよね?』
甘奈『今だって射精管理の途中だもんっ!』
甘奈はみんなの前で軽々と射精管理のことをバラし、アイドル達のプロデューサーを見る目線がより冷たくなった
みんな、こんな変態にプロデューサーされてるの...?と言う目線で
.....ギチッ.....ギチッ.....
P「んぷっ!?んっ.....!!」
そして甘奈の言葉を聞いた千雪はさらに息が出来なくなるようにプロデューサーの顔におっぱいを押し当て、おっぱいの中でもがくプロデューサーは情けない姿を晒し続けた
千雪『あら、ちょっとくらいいいじゃないの❤️』
千雪『そういう楽しそうなことは一緒にやりましょうよ♪❤️』
.....ギチッ.....ギチッ.....
P「っ"!?ん"っ"!?」
まさかここで協力して調教しようなど、考えてもいなかった甘奈は....
甘奈『あっ.....そうしよっか?❤️』
甘奈『みんなも好きなプレイをやらせて、プロデューサーさんの性癖めちゃくちゃ歪ませちゃおっか♪❤️』
甘奈はあっさりと千雪の提案を受け入れた
プロデューサーの射精管理は続け、千雪の案を足して大きなおっぱいも好きにさせるつもりだ
千雪『...ね?❤️みんなもどうかしら?❤️』
千雪も嬉しそうに仲間を募った
円香『では今日から私もあなたのことをプロデュースしてあげます』
雛菜『はい、は~い!じゃあ雛菜もやる~❤️おもしろそ~~~❤️』
P「.....っ"!?」
まずは円香と雛菜が名乗りを上げた
甘奈と千雪の思惑通りになれば事務所の女性30人弱が1人1つずつ好き勝手にプロデューサーの性癖を歪ませることになる
甘奈『プロデューサーさん?❤️この鍵を捨てられたくなかったら....分かるよね...?❤️ふふっ❤️』
このまま、約30種類の歪んだ性癖を持つド変態プロデューサーに矯正させられてしまうのだろうか....
ーENDー