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(F限)(R-18)プロデューサーに買われてしまった円香はどんな命令にも従うことになり...

(F限)(R-18)プロデューサーに買われてしまった円香はどんな命令にも従うことになり...


◆内容

プロデューサーに協力する気がない円香は1分1万円で雇ってくれるなら何でもすると言い出した。だからプロデューサーは円香を"買う"ことにして....(全文:約14700文字)

※樋口円香、プロデューサー


◆備考

「進捗」では去年9月頃に匂わせたままでした。

作りかけデータは去年10月11日が最新で、そこから今日までの投稿に無いはず?と思って持ってきました。

※完璧に書き直したわけではございません。辻褄が合わない点、重複した表現などあるかもしれません。

ーーー


はづき『私がいない間ちょっとだけお願いしますね~♪』

P「はい、任せて下さい!はづきさんもたまには仕事を忘れてゆっくりしてきてください」

P「それでは失礼いたします」

....ピッ....

P「さて....俺は仕事に取り掛かるか....」

嬉しそうな声のはづきと電話を終えたプロデューサーは目の前の現実を見た

はづきは連休を取り何処かで羽を伸ばしているらしく、その間プロデューサーは一部の簡単な業務を任されていた


P「はづきさんから頼まれたデータ入力と事務所内の整理で、問題はどう考えてもあっちだよな...」

事務所内は仕事で必要なもの以外に、アイドル達が家から持ってきた私物があちこちに散乱していてゴチャゴチャしていた


P「はぁ...俺が下手に片づけても文句言われそうだよなぁ....」

P「はづきさんは今まで上手くやってきたってことか....」

プロデューサーは腰に手を当て、はづきがいなくなって初めて分かるその大切さにため息をついた

私物を持ってくるなとは言わないが自宅で使うような大きな毛布を置いているアイドルもいる


...カチャッ....

プロデューサーはどこから手をつけようか悩んでいると事務所に誰かがやってきたようだ

円香『みなさん、おはようございます』

P「ああ、おはよう。今日はまだ誰も来てないぞ?」

P「それに円香ちょうどいいところに来てくれたな」

円香はみんなが来ているものだと思って挨拶したが事務所にプロデューサーしかいなかった

円香『......』


円香『お疲れ様でした。私はそろそろ帰ります』

P「お、おい!?円香は今来たばかりだろ!?」

P「俺しかいないからって帰ることないだろ!?」

円香『いえ、ちょうど帰るところでした』

円香は本気で帰ろうとしていたが事務所の整理に猫の手でも借りたかった

ここは円香であろうと引き留めたかったし、事務所内が散らかっているように見えるのはアイドル達の私物が大半だ

円香も一緒に片づけてくれるのであればみんなの私物を動かしたりしても文句は出ないだろう


P「円香、ちょっといいか?頼みたいことがあるんだが...」

円香『はい。ダメです』

P「俺はまだ円香に何をして欲しいとか言ってないぞ...?」

P「もしかしたら円香にとって良いことかもしれないだろ?」

円香『はい。だからどんなことでもダメってことです』

円香『私があなたと関わることで良いことなんて何もありませんから』

今日も円香とプロデューサーは相変わらず仲が悪そうだ


P「じゃあ、こうしよう!」

円香『嫌です。あなたが勝手に決めないで下さい』

プロデューサーが何かを提案しようとするが円香は話を聞く前に拒否した

P「それじゃあどうすれば...」

プロデューサーが事務所内を見ながら困っていると円香はその視線の先を見た

円香ははづきが休みを取っていることを思い出し、プロデューサーが円香に何をお願いしたいのか理解した

円香『あぁ、そういうことですか』


円香は散らかっている事務所内を見ながら、"困ってるんでしょ?"と言う表情をした

円香『でしたら1分間1万円で私を雇うと言うのはいかがですか?』

P「なんだと!?たったの1分で1万だと!?ぼったくり過ぎるだろ!?」

P「その1分間、円香が俺の言う通りに動くとは限らないだろ!?」

円香『そんなことありません。私は誰かと違って約束を守りますので』

円香『この条件でよければどんなことでもします。ただし、私に何かさせたいのでしたら1分間1万円です』

強気の料金設定にしてきたのはプロデューサーがそんな値段で円香を買えるハズないと思ってのことだった


円香はプロデューサーとの約束を破るくらいなら死ぬ方がマシと思っている

それならいっそのこと約束もさせないし、今日はこれで帰ろうという魂胆だ

しかし円香はまだ、この悪魔のような取引が自らを苦しめることになると思ってもいなかった....


円香『....お疲れ様でした。私は帰ります』

円香はプロデューサーに背中を見せて帰ろうとした時だった

P「.......いや、それでいい。円香を買おう」

円香『はっ?何か言いましたか...?』

P「俺は1分間1万円で円香を買うと言ったんだ」

円香『じょ、冗談でしょ!?あなた本気で言ってるの!?』

円香も1万円で買われるとは思わず驚いて振り返った

1分間が1万円であって10分間ならもちろん10万円

1分だけ買っても意味が無いと考え、ある程度の時間を纏めて買うと思われるからだ


P「ああ、俺は本気だ。円香ちょっとこっちに来てくれ」

円香『嘘でしょ!?あなたがそんなに持ってるハズないじゃない!?買えるハズないでしょ!?』

円香はプロデューサーがお金を持っているように見えなかったがプロデューサーは本気らしく、円香を自分のデスクまで連れて行った

それから椅子に座ったプロデューサーはデスクの引き出しを引くと分厚い封筒がいくつか出てきて....

P「俺はコレで円香を買わせてもらう」

P「1分間1万円でどんなことでもするし、サボることもなく俺の言うことを聞くって契約だったな?」

P「円香は嘘を付かないって言ったよな?」


円香『そ、それは....あ、当たり前じゃない!』

円香『私は絶対に嘘を付いたり、あなたとの約束を破ったりなんてことは...!』

円香は真剣な大人の顔を見てゾッとした

プロデューサーを舐めていた円香は引くに引けなくなってしまった

....ドンッ!!....

そしてそんな円香を驚かせるように、プロデューサーは引き出しから取り出した分厚い封筒をデスクの上に叩きつけた


P「ここに800万が入ってる」

P「これで12時間で構わない。少し多いがそれは円香が好きに使ってくれ」

円香『.....う"、嘘"....でしょ....は"、は"っ"ぴ"ゃ"..く"....!?』

円香はデスクに叩きつけられた800万円が入った封筒を見て、本気で自分が買われることになると思うと恐怖した

自分の手で何度数え直しても本当に800万円が入っていた

円香が買われる時間が5分10分どころではなく12時間.....大人を舐めていた円香は変な汗が出てきた


P「円香は1分間1万円でいいって言ったし約束は絶対に守るんだったよな?」

P「俺との契約は絶対に守ってもらうぞ?」

円香『あ"っ....あ"っ!?....で"、で"も"....!』

円香は封筒の1つに震える手を伸ばした

それはもう何度も自分で確認し終えていることで今更偽物に変わったりはしないと分かっているが信じたくない気持ちがそうしているらしい


円香の望みは叶わず封筒の中は本物の札束だ

円香『.....ほ、本"物"の...お"札"....』

P「先払いだからこの800万はもう円香のものだ。無くさないように気をつけろよ?」

円香『わ、私"の"モ"ノ".....こ、この....800万円が...!?』

円香はお札を見ながらこれがあれば何でも買えると思ったり現実味が無くて夢なのかと思ったりしていた

P「分かったな?早速だが円香に"仕事"だ」

P「俺は円香を12時間買ったがこの時間は長いようで短い。今から有効に使わせてもらうぞ?」

円香『あっ....で、でも..........は、はい.....』

円香は封筒を手に持ちながら静かになった


....キィ.....

プロデューサーは椅子を回転させるとデスクに肘を付き、横を向いた

P「円香、俺の前に来い。俺の前で立つんだ」

円香『はっ!?どうして私があなたの命令を!?』

P「分かってるよな?円香を買った12時間がもう始まってるってことが』

円香『.....わ、分かり...ました.....』

円香はこれが契約であり、絶対に破れない約束がどういうモノなのか理解した

札束が入った封筒を持ちながらデスクを迂回してプロデューサーの前に立たされた


プロデューサーは椅子に座り、封筒を持ったまま"失敗した...."と言う顔を見せた円香に何をやらせようか悩んでいた

円香にやらせたいことが見つからないのではなくその逆で、円香にやらせたいことがいくらでもあった

....カラカラカラ....

プロデューサーは椅子に座ったまま円香に近寄ると手を伸ばし、円香の胸元で持っている封筒の手を邪魔そうに退けながらブラウスの一番上のボタンに手をかけた

P「さて、まずはコンビニで何か買ってきてもらうか?」

円香『まって...!?触らないで!?私に何しようとしてるの!?』

円香は服を触られることを嫌がったがプロデューサーに買われた身として軽く抵抗する程度だった

それもこれも"何でも言うことを聞く"の範囲内だと理解して抵抗してはいけないと分かっているからだ


P「気が付いたか?円香は1万円が高いと思っていただろ?まさか俺に買われるとは思わなかっただろ?」

P「払うモノを払った俺が円香に何をしてもいいってことは、こういうことだ」

P「分かったらじっとしていろよ?」

....プチッ....

プロデューサーは円香のブラウスの一番上のボタンを外した

円香『あ"な"た"....こ"れ"....嘘"で"し"ょ"...?』

これが800万を出して12時間何をしても構わないと言う契約

円香に何かをさせるだけでなく、円香が何をされても文句1つ言うことが出来ないパターンもある

円香が言い出した契約の恐ろしいところだ


....プチッ....

プロデューサーは円香のブラウスの上から2つ目のボタンまで外した


円香はブラジャーの肩紐がチラッと見えるようになってしまった

P「円香、全裸でコンビニに行きたいだろ?」

P「俺が脱がせてやるから全裸になったら買い物に行こうな?」

P「もちろん俺は事務所に残るから円香1人で行ってくるんだぞ?」

円香『ま"、待"っ"て"よ!?そ"れ"だ"け"は"....!』

円香は札束が入った封筒をギュッと握りしめながらブラウスのボタンを外され、これから全裸でコンビニに買い物に行かされる自分の姿を想像した

こんなことになると分かった今、すぐにでも契約を破棄したくてたまらなかった


....プチッ....

プロデューサーは怯えている円香のブラウスの上から3つ目のボタンを外した

鎖骨や胸元が見え始め、プロデューサーの目線が胸元に向いているのが円香にはよくわかった

円香『だ、だってほら!?私、アイドルだからこんなことするわけにはっ!』

円香は正当な理由を並べ、露出で捕まってしまう可能性があるのにやっていいハズがないと主張した

P「そうだな。円香はアイドルだから全裸で野外露出なんてしたらすぐネットで拡散されそうだな?」


....プチッ....

円香の胸の下のボタンが外された

ブラジャーでおっぱいは隠れているがプロデューサーに下着を見られてしまった

円香『お願いします...脱がさないで...ください...』

円香『他に...出来る事なら...何でもしますのでお願いします....』

円香『本当にこれ以上は....脱がさないで...ください...』

円香はついに屈したのか、普段なら絶対に見せない顔をして可愛い声を出した


絶望を味わっている円香を見たプロデューサーの手が止った

P「ははっ!なんてな?冗談に決まってるだろ?」

円香『......じょ、冗談...?』

P「当たり前だろ?さすがの俺だって円香にそんなことさせるハズないじゃないか」

P「円香はウチの事務所の大切なアイドルだぞ?外でそんなことさせて問題になるの困るだろ」

円香『......良かった.....冗談で.....』

このプロデューサーなら本気でやりかねなかった

円香は全裸にされてコンビニに行く以上のこともやらされると思っていた


プロデューサーは円香のブラウスから手を離すと今度は自分のズボンに手をかけた

P「ああ、だから円香。俺の前で膝をつけ」

.....カチャカチャッ........ジジジ.....

プロデューサーは椅子に座ったままベルトを外し、ズボンのファスナーを下ろして足を開いた

円香『......は?どうして...そんなこと.......してるの...?』

円香『....えっ...止めて.....嫌.....』

P「"そういうこと"ってどういうことなんだ?」

P「俺は今、円香に何て言ったのか聞いていたか?」

プロデューサーが今何をしているかは別として円香にやれと言ったことがある

円香『私に...膝をつけって言ったけど....こ、これって....!?』


円香がその目で見ていることが現実でありプロデューサーは脱ぎ始めている

.....ボロンッ...と、プロデューサーは椅子に座りながら下半身を丸出しにして円香に見せた

これと言って興奮しているわけでもなくフニャフニャのおちんちんを円香に見せている

P「ああそうだ。俺の前で膝をつけ」

円香『えっ.....だ、だってこういうの嘘なんじゃ!?』

円香『こういうのしないって言ったんじゃ!?』

P「それは円香が勝手にそう思っただけの話だろ?」

P「俺の前で膝をついてコレを咥えろ」

円香『えっ.....嫌.....そんなの嫌だから.....私はこんなことなんて......』

円香は一歩後ろに下がったがお札が入った封筒を手で持っている

逃げようとする足が約束を破る行為であると分かっている


P「何をすればいいのか丁寧に説明してやる」

円香『....もう分かったから....やめて........』

円香はついに諦めたのか持っていた封筒をデスクの上に置いてプロデューサーの前でしゃがんで膝をついた

プロデューサーから丁寧な説明を受けない方がまだマシと思って

今ならまだ自分の好きなように出来るし、もし、どうしてもやりたくないことをヤれと言われてしまうとそれをせざるお得なくなって困るのは円香だからだ


P「だめだ。俺の話を聞け」

P「円香の"やったつもり"で俺が満足するとでも思ったか?」

円香『あっ....』

見え透いた円香の考えは阻止されたのであった


そして....


P「......今から12時間これを咥え続けろ」

P「根元に唇をつけてキスだ。そのまま俺の股間の根元から唇を離すなよ?」

円香『!?❤️』

P「俺は円香に金を払ったんだ。例え苦しくても何があっても絶対に口を離すなよ?」

P「言われた通り出来ないなら"12時間根元にキス"が出来るまで何度もやり直すか、円香は嘘つきってことと返金でいいよな?」

プロデューサーは円香を買った12時間、そのすべての時間でたった1つのプレイをやらせるつもりだ

おちんちんを根元まで咥えさせてイラマチオ、根元に唇をつけさせてキスしたままの12時間


口の中で大きくなったり小さくなったりするおちんちんを咥え続ける感覚、最大まで勃起して苦しくてもイラマチオのまま根元にキスし続けないといけない拷問のような状況

そしてもし、プロデューサーがトイレに行きたくなったり射精したくなってしまった場合は....


円香『そんなのズルいじゃない!?途中までやって出来なかったらまた途中からでいいんじゃないの!?』

始める前から12時間咥え続けるなど無理だと主張し、合計12時間で妥協するべきと言う円香だった

合計でも何でも、円香がプロデューサーのおちんちんを咥えて股間に顔を埋める行為自体は拒否しなかった

P「それを決めるのは円香じゃなくて俺だよな?」

P「円香は頼んだものが途中までしか出来ていなかった時、途中まででいいって言うのか?」

P「俺は"完成品"を円香に望んでいるんだ。だから"12時間根元にキスをしろ"と言ってるんだ」

P「途中で口を離したら俺が円香にお願いしたことと違うよな?」

円香『......』

これはプロデューサーが円香に依頼したことであり、円香も断らないと言ってしまった


円香『.....もう.....分かったから.....』

P「そうだなぁ、もう少し言い方ってものがあるんじゃないか?」

円香『ッ!?❤️』

P「ほら言えよ。12時間俺のモノなんだろ?」

円香『...その.....ハァ.....ハァ❤️.....おちんちんを....咥えさせてください....❤️』

円香はプロデューサーの股間を目の前で見ながら、これからコレを咥えないといけない...❤️と言った顔になった

P「俺もただ見られてるだけなのは恥ずかしいからすぐに咥えてくれ」

円香『はい...❤️』

今まで言い合っていた間、プロデューサーはずっと円香に股間を見られ続けていた

円香はプロデューサーの股間など見たくないという表情だったが、興味はあるようでチラチラと見ていた


円香はプロデューサーの股間にゆっくりと顔を近づけ、大きくなっていないおちんちんを咥え始めた

.....チュプッ.....

円香『....はふっ❤️.....ちゅっ❤️.......んっ....』

円香『ちゅっ❤️....フゥ.....んぷっ❤️.....』

円香はおちんちんを咥えると舌の上に乗せ、吸い付きながら奥まで咥えていった

股間の根元に唇をつけてキスをする過程でおちんちんを口の中に入れなければならないのである

円香『......ふぅ❤️......ふぅ❤️......』

まだ完全におちんちんが勃起しておらず、唇をプロデューサーの股間の根元につけることは容易だった

円香の舌の上には温かいものが乗っている感覚がありビクビクと気持ち悪い動きをしている

唇や鼻は生い茂った陰毛の中に埋もれ、嫌そうにしながら息を吐いた


P「それでいい、今から12時間このままだからな?絶対に唇を離すなよ?」

現在の時刻は午前8時、今から12時間後の午後8時まで円香はこのままプロデューサーの股間の根元にキスしたままでいなければならない

まだ勃起していないプロデューサーのおちんちんを舌の上に乗せている円香は、根元にキスし続けることがどれほど辛いことになるのかまだ知る由もなかった

P「今日は事務所の整理の方は無理そうだから簡単なデータ整理だけやっておくか」

P「それから俺の仕事もやっていればすぐ夜になるだろ」

ある意味で一心同体となったプロデューサーと円香

プロデューサーは今日のスケジュールを共有するため、股間を咥えている円香にも聞こえるように言った


P「これなら最初から円香にはデスクの下にいてもらえばよかったよな」

円香『んん.....くちゅっ❤️』

確かにプロデューサーは今、身体をデスクから90度横に向かせて椅子に座っている

こうなるのであれば初めから正面を向いて座った状態でデスクの下に円香を忍ばせておき、それで咥えさせれば余計な移動をしなくてもよかった


円香『...フゥ❤️...フゥ❤️』

円香はプロデューサーの足の間でしゃがんで股間に顔を埋め、おちんちんを根元まで咥えたまま静かにしている

P「始まって5分も経ってないしやるなら早い方がいいだろ」

P「少しでも口を離したら最初からだからな?口から離れないように吸い付きながら動くんだぞ?」

移動時に円香が口を離してしまう可能性がある

円香のミスやイラマチオの苦しみでやり直しになることは期待しているが、何でもない時にやり直しになることは望んでいないプロデューサーだった

円香『んちゅっ!?❤️んっ!?んぷっ!?❤️』

円香はおちんちんを咥えているので喋れないが、"急にそんなことを言われてもこんな姿勢どうやって動けって言うの!?"と言いたそうにしている

が、プロデューサーは円香の苦労など知らず暢気なもので、椅子の向きをゆっくりとデスクの方に向け始めた

.....カラカラ...カラカラ...


円香『んっ!?❤️んんぷっ!?❤️チュプッ❤️ジュルッ❤️』

プロデューサーがデスクの方を向くと円香も同じ方向に頬が膨らんだ

それもそのはずでプロデューサーが向く方に身体も向けば、円香の口の中に入っているおちんちんもそちらを向いて移動に手間取っている円香の頬を膨らませる

円香は頬の内側におちんちんを押し当てられると慌てて四つん這いになってプロデューサーと同じ方向に移動し始めた


.....カラカラ....カラカラ....

プロデューサーは円香のことを意識してゆっくりとデスクに向かって椅子を動かす

円香はプロデューサーの股間の根元に口を付けたまま、絶対に離れないようにおちんちんを吸って引っ張りながら四つん這いでデスクの下に向かった

円香『ジュッ❤️んちゅっ❤️....ジュゾッ❤️....ちゅっ❤️んフゥ❤️...フゥ❤️』

円香『......ゲプッ❤️.....』


......

....


....カタカタ....カタカタカタ....

それからパソコンで作業を始めたプロデューサーは仕事の独り言を言うが円香には喋りかけなくなった

P「.....ここは....なるほど......」

円香『......フゥ❤️......フゥ❤️........ジュルッ❤️......フゥ❤️.....フゥ❤️』

円香は喋る事も出来ないし動く事も出来ない

デスクの下で四つん這いのままプロデューサーの股間に顔を埋め、おちんちんを口の中に入れて舌の上に乗せながら竿の根元にキスし続けている

円香『......ウプッ❤️......ジュルジュルッ!❤️......ブ"フ"ッ!!❤️』

口を開けっ放しで顎が痛くなり始め、ちょっとだけ歯でおちんちんを甘噛みしてしまうこともあった

それによっておちんちんが舌の上でビクビクし、円香の口の中で暴れてしまうから苦しむのは円香の方だった


このままでは顎が外れるかもしれないと言う心配、デスクの下では時間も確認出来ず時間が長く感じた

円香の口の周りはよだれまみれで気になってしまうし何の液体か分からないがヌルヌルしている

おちんちんの根元から唇を離さないようにするため定期的に吸い付くしかなくエッチな音を出さざるお得なかった


──お昼頃


.....カタカタ.....カタカタ....

P「...........」

円香『ジュルッ❤️...ふは...❤️.....フゥ❤️....ンフッ❤️』

プロデューサーは相変わらず熱心に作業を続けていた

円香もプロデューサーの股間に顔を埋め、おちんちんを口に入れて根元に唇をつけたまま頑張っていた

円香のよだれでプロデューサーの股間がビショビショだが、少しお腹がすき始めている円香は食欲と性欲の2つの意味でよだれを垂れ流していた

円香『.....ジュルッ❤️.....ジュルジュルッ❤️』


....カチャッ....

お昼まで誰も来なかったことが凄いと言うべきなのだろうか、ここで初めて事務所に誰かがやってきた


円香『ブフッ!?❤️オッ...❤️ジュゾゾっ❤️....クチャッ❤️』

誰かが来た音で円香は慌て、その拍子に口を離しそうになった

今度はそんな自分に焦って慌てておちんちんを吸った

この状況も想定出来ていたことだが何が何でもおちんちんの根元から唇を離すわけにいかない

P「う"っ.......バレたくなかったら静かにしてろよ?」

P「俺はバレてもバレなくてもどっちでもいいがとにかく約束は守ってもらうからな?」

....カタカタカタ.....カタカタ.....

プロデューサーは焦るどころか円香におちんちんを吸われて気持ちが良さそうだった

しかしそれがプロデューサーにとって一番の問題だった

プロデューサーも円香の口の中に竿を収め続けているから常に気持ちが良く、いつでも射精してしまいそうなほど限界が来ていた


千雪『プロデューサーさん、お疲れ様です♪』

千雪『今日は"おひとり"でお仕事されてるのね?』

P「千雪さんお疲れ様です。はい。今日はぜんぜん来ないみたいですね」

射精寸前のプロデューサーをギリギリのところで抑えてくれたのは事務所に来てくれた千雪だった

千雪が来たことで少しだけ気が引き締まったと言うか気が散ったと言うか、プロデューサーは射精を免れながら千雪に挨拶した

P「まぁ~、その方が仕事が捗るって感じですけどね。ははっ」

円香『......フ"ゥ"❤️......フ"ゥ"❤️』

プロデューサーは爽やか且つ仕事熱心な様子で千雪に挨拶したが、デスクの下では円香がプロデューサーの股間に顔を埋めておちんちんを根元まで咥えたまま息を荒くしている


.....ギシッ....

円香『...ウ"プ"ッ!❤️オ"ッ..❤️....オ"ォ"ッ!❤️』

P「っく"っ"」

プロデューサーは千雪と会話しながら座り直すかのように椅子を前に動かした

今まで腰も振らずに円香の舌の上におちんちんを置いてビクビクさせているだけだったが、身体を前に動かしたついでにここで初めてガチガチに勃起らしい勃起をして円香の喉奥に大きくなったおちんちんを突き刺した

これで円香は苦しがったが、プロデューサーも円香の舌や口の中でおちんちんが擦られて気持ちよさそうな声を出してしまった


千雪『プロデューサーさん?どうかされましたか?』

P「んぁ.....いえ、大丈夫です」

P「それよりもさっきお願いしたアレ...ありましたか?」

千雪には円香の苦しがる声の方は聞えなかったらしい

プロデューサーは円香の口で気持ちよくなりながら千雪との会話を続けた


千雪『あっ、いけないわ...!私ったらコレをプロデューサーさんにお渡しするつもりで来たのにすっかり忘れちゃいまして!』

P「あ~、これです!千雪さんありがとうございます!」

P「こちらはお代になりますが....』

千雪は何かをデスクの上に置き、プロデューサーは代金を支払っている

デスクの下にいる円香には2人が何をやり取りしているのか見えないし、喉奥におちんちんが刺さっていてそれどころではなかった

円香『.......オ"ゴッ...❤️ジュルッ❤️...ん"ぐ"っ❤️オ"ッ❤️....オ"ェ"❤️』


千雪『それではお渡ししてすぐで申し訳ございませんが...』

P「千雪さん、どうかされましたか?」

千雪『それが私、ちょっと用事が入っちゃいまして。これで失礼させていただいてもいいかしら?』

P「えっ!?そうだったんですか?わざわざコレを届けるために来ていただいたのでしたら断っていただいてよかったんですよ!?」

千雪『通り道でしたので♪では、お疲れ様でした❤️』

P「はい。わざわざすみませんでした。それではお気をつけて」

円香『う"っ..オ"ォ"ッ...❤️オ"ェ"ッ❤️....ウ"プ"ッ❤️』


P「さて、千雪さんにお昼を買ってきてもらったことだしちょっと昼休みにするか」

円香『.....オ"....ッ"ェ"...❤️"』

千雪が帰ること、今がお昼前後であることだけは理解出来た

が、約束の時間は半分も終わっておらず、まだしばらくは喉奥に刺さるおちんちんの苦しさから解放されそうにない

P「円香は俺との約束があるからな。申し訳ないが夜までそのままで頼むぞ?」

円香『...う"....ブ"バ"ッ!!❤️.....ブ"ッ"!❤️ジュルッ❤️....オ"フ"ッ❤️オ"ォ".....オ"ッ"エ"❤️』

プロデューサーは食事を始めたが、例え円香の分あったとしても円香は約束の時間になるまでは口の中におちんちん以外のモノを突っ込むことが出来ない


円香『ゴ"ポ"ッ"❤️オ"ォ"....ウ"ップ"❤️....グ"チ"ュ"...オ"ェ"ッ❤️』

P「夕食は奢るから我慢してくれ......ん....これは美味いな.....んむ....』

プロデューサーは美味しい食事、円香の口の中におちんちんを入れっぱなしにする気持ち良さ、円香から苦しい声を出させる快感を楽しんだ


それから少し時間が過ぎ、プロデューサーが午後の仕事を始めて少し経った頃___


円香『.....フ"ゥ"❤️...ウ"グ"ッ"!?❤️ブ"ブ"ッ"!!❤️...ん"ぇ"ぇ"❤️オ"ッ"ェ"!❤️』

P「円香、お昼が無くて悪かったな?」

P「そろそろ14時になるんだが、お腹が空いていると思う円香にいいものがあるんだ」

円香『う"っ"ぷ"っ"❤️....フ"ゥ"❤️.....フ"ゥ"❤️....ジ"ュ"ル"ッ❤️』

円香は朝からずっと四つん這いになってプロデューサーの股間の根元に唇をつけたまま頑張っている

ここでやっと今の時刻が14時だと教えてもらい、開始した午前8時から6時間経過したことを知らされた

それでもまだプロデューサーの股間の根元に12時間唇をつけてキスし続ける契約は半分しか終わっていない


P「まぁ、そろそろお腹が空いたかどうかって言うのはどうでもいいんだ」

P「円香は今から俺の便器になれ」

円香『ウ"ブ"ッ!?❤️ゴ"プ"ッ"!?❤️』

円香は股間から口を離せない状態でそんなこと言われ、口の中に出された場合にどうなってしまうのか考えると恐ろしく思った

P「円香もずっと咥え続けるってことはいずれこうなるってことも分かっていただろ?」

P「便器にしてやるから溢さずに全部飲めよ?これが円香の昼食ってことだ」

プロデューサーはこれから行う行為を想像し、円香の口の中で勃起し始めた


P「いいか円香?お前は俺の股間から唇を離すことなく咥え続けるしかないんだ」

P「口の中に出されたものは全て飲み込むしかないし、飲み終わっても咥え続けるんだぞ?」

円香『ん"フ"ゥ"!!ん"フ"ゥ"!!❤️』

円香はおちんちんを咥えたまま嫌そうな反応をするが円香がそれをやりたいやりたくないに関わらず、プロデューサーがやるといったらどんなことでもやるしかない

プロデューサーも本気で言っているから、円香を便器として使う姿勢になるため椅子を前に動かした

.....カラカラ....

円香『う"っ!?❤️....グ"チ"ュ"ッ!❤️....グ"チ"ュ"ッ!❤️ゴ"プ"ッ!❤️』


.....カラカラ....

デスクの下で四つん這いになり、股間の根元に唇をつけておちんちんを咥えている円香も後ろに下がった

しかし、下がれないところまで下がってもまだプロデューサーは椅子を前に動かしてくる

円香『ん"ー"!!?...グ"チ"ュ"ッ!❤️ん"ー!?❤️グ"チ"ュ"ッ!❤️』

円香『ジュルッ❤️...グ"チ"ュ"ッ!❤️ん"っぷ❤️ん"ー!!?❤️....グ"チ"ュ"ッ!❤️オ"...ップ"❤️』

プロデューサーは円香の喉奥のもっと奥までおちんちんを突っ込み始めたので苦しいのは当たり前だった

円香はフル勃起したおちんちんを咥え、物理的に逃げられない以上はこのまま大人しく喉奥に突っ込まれるしかない

......グヂュッ❤️.....グヂュッ❤️.....グヂュッ❤️.....

円香『ん"オ"ッ!?❤️...ん"グ"ッ!❤️ゲプッオ"ォ".....う"ぐ"っ"❤️....グ"チ"ュ"ッ!❤️....グ"チ"ュ"ッ!❤️...オ"ォ".....ォ"..ォ"ォ"....❤️』

ゆっくり、ゆっくりと喉奥におちんちんを突っ込まれていく音を出した


円香『オ"ォ"❤️.....オ"ェ"ッ"❤️.....オ"ッ"ェ"❤️....ゲ"ホ"ッ!!❤️...ゲ"ホ"ッ!ゴ"ホ"ッ!!❤️オ"ェ....❤️』

P「もっと奥まで入るよな?入らなくても入れろよ?」

P「円香がもうこれ以上は入らなくなったと思ったら、そこからもう少し突っ込むんだぞ?」

円香『...グ"ッ❤️....グ"ガ"ッ!!❤️.....オ"ッ❤️.....ゴボッ!!❤️..お"ぇ"ェ!!❤️』

円香はもうこれ以上は喉に入らないと思っているが言われた通り自分から顔を前に突き出した

入る入らないではなく、円香が無理やりおちんちんを喉奥に入れようとする行為をプロデューサーは見たかった

円香はイラマ窒息を体験しているが、便器として使われるためにコレをやらされている


P「そうか。もうこれ以上は入らないんだな?」

円香『ブ"フ"ッ!!❤️フ"ゥ"!!❤️フ"ゥ"!!❤️』

デスクの下で四つん這いになりながらイラマ窒息させられている円香はこれ以上ないほど苦しくて死にそうになりながら"もうこれ以上は入らない...."と言いたそうに首を縦に動かした

.....ガシッ!....

円香『ゴ"ガ"ッ.....ゴ"ボ"ッ"!?❤️』

プロデューサーは円香が最も苦しんでいる姿勢になったところで、円香の顔を両足で挟んでイラマ窒息状態から絶対に逃げられないようにした


P「喉に突っ込んだチンコから直飲みさせてやる。喉を鳴らしてしっかり飲むんだぞ?」

円香『ガ"ハ"ッ!!❤️う"っ...❤️オ"ェ"ッ!!❤️....オ"ッ"ェ"!!!!❤️』

円香は便器として使われる前からプロデューサーの股間と円香自身の口の周りを自分の口から出した液体でグシュグシュにしている


そしてさらに....


.........ジョオオオオオオオ.....

プロデューサーは円香の喉奥におちんちんを突っ込み、遠慮なくおしっこをし始めた

四つん這いの円香はプロデューサーの股間の根元に唇を付け、喉奥がボコッと膨らむほどおちんちんを突っ込まれてオシッコを流し込まれ始めた

円香『ウ"オ"ッ"!?❤️ゴグッ❤️...ゴグッ❤️....』

円香は狭いデスクの下でどうやっても身動きが取れず、喉奥に差し込まれたおちんちんの先からオシッコが出されても拒めずに飲み込み続けるしかない

いくら円香がプロデューサーのオシッコを飲みなく無いと思っても、円香の喉奥を温かいオシッコが通過して身体の中に溜まっていった


......ジョオオオオ......

円香『ゴ"グ"ッ"!!!❤️ゴ"グ"ッ"ッ"!!❤️ウ"ッ"....ゴ"グ"ッ"!!❤️』

円香は喉でオシッコを飲まされる音を出し続けている


P「始める前に唇は離すなと言ったこと覚えてるか?」

P「例えばこうやって動いたら俺に"ついてこい"ってことだ」

......カラカラカラ......

プロデューサーはオシッコをしながら椅子を後ろに引いた

円香『ゴ"ボ"ッ"!?❤️....オ"ッ"!?❤️.....カ"ハ"ッ"!?❤️』

円香の目に、椅子に座ったまま後ろに下がっていくプロデューサーの姿が映った

四つん這いで口を開けっ放しの円香からプロデューサーが離れていく


プロデューサーが下がるなら、円香も自分からおちんちんを吸うなりしてプロデューサーについていかなければいけなかった

円香はデスクの下で四つん這いになったまま取り残され、不意を突かれたこと、イラマチオさせられていたことや喉奥でオシッコを飲まされていたこと、諸々で絶望した表情を見せた

円香『......えっ?.........グ"ボ"ッ"!❤️...う"っ❤️....う"ぇ"っ❤️』

円香『ゲ"ボ"ッ"!!!❤️オ"ッ"ェ"!!❤️オ"ェ"ェ"ェ"ェ"ェ"!!❤️』

....ビ"チ"ャ"ビ"チ"ャ"ビ"チ"ャ"ッ"!❤️....

急に口からおちんちんを抜かれた円香は反応が出来なかった

気がついた時には口から飲んだばかりのオシッコと白濁のザーメンを勢いよく吐いていた

いつの間にか射精されていたが吐いてから飲まされていたことに気がついたし、四つん這いでおちんちんを咥えていた口の形のままプロデューサーのオシッコとザーメンを吐き続けている


円香『ゲボッ"!!!❤️....オ"ッ❤️.....ゴボッ!❤️え"っ??❤️...どうぢて!?❤️....オ"ゴ"ゴ"ッ!!?❤️』

円香『........グボッ!!❤️ゴガッ!!❤️私の....く"ぢ"か"ら"...❤️何"を"....!?❤️....オ"ェ"ェ"!!❤️』

......ビ"チ"ャ"ビ"チ"ャ"ビ"チ"ャ"ビ"チ"ャ"!!❤️....

円香『ウ"プ"ッ!!❤️』

円香は吐き、自分の口から出て来るものを見ながらやっと自分が何をしていて、今何が起きているのか理解をして急いで両手で口を押えた

もう既にかなりの量のオシッコとザーメンを吐いているし、今更手で押さえても吐く勢いを止めることも出来ず、口を押さえている手の隙間から溢れだしてオシッコとザーメンまみれになっている


P「.....円香?大丈夫か?」

円香『は"ぁ"❤️....は"ぁ"❤️.....オ"エ"ッ"!!❤️』

円香『し"、心"配"す"る"な"ら"❤️....こ"ん"な"こ"と"私"に"❤️...や"ら"せ"な"い"で"❤️....は"ぁ"は"ぁ"❤️....』

円香は外れそうな顎、苦しい喉、気持ちの悪い何もかも、自分が肉便器にされてしまったからだと自覚した


P「俺が言いたのはそういうことじゃない」

円香『.....え"?❤️"』

P「俺は今日の20時までの12時間、チンコの根元まで咥えて唇を離すなと言ったよな?」

P「また最初から始めるからもう円香の準備はいいか?と聞いてるんだ」

円香『え"っ"❤️....無"理"ッ❤️.....や"め"て".....お"願"い"❤️......だ"っ"て"こ"ん"な"の"...!?❤️』

円香は6時間ほどプロデューサーのおちんちんを咥えて頑張った

ただそれだけの話でやり直しになったら"最初から"である


P「円香が1分1万でいいって言ったんだよな?俺が払った800万分、終わるまでやってもらうぞ?」

......カラカラカラ.....

再びプロデューサーが椅子を前に出し、デスクの下で四つん這いになっている円香に近づき始めた


ーENDー



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