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(R-18)千雪の部屋で雨宿り。プロデューサーと千雪は誰にも邪魔されない密室で....

(R-18)千雪の部屋で雨宿り。プロデューサーと千雪は誰にも邪魔されない密室で....


◆内容

ずぶ濡れのプロデューサーは千雪の部屋で雨宿りさせてもらうことに。大人の男女2人が誰にも邪魔されない部屋にいて、ただの雨宿りで済むのだろうか...?(全文:約5000文字)

※桑山千雪、プロデューサー

ーーー


ザーーーーーーッ

外から聞こえてくる雨音

雨は激しさを増し、しばらく止みそうにない


そして千雪の部屋では....


P「いやぁ、すみません」

P「降って来ると思わなかったので助かりましたよ」

千雪『いいんですよ?これと言って何かしていたわけでもありませんから♪』

千雪『それに急に降って来たんですもの。仕方がないわよ』

偶然、プロデューサーは千雪の寮の近くを歩いていた

突然降り始めた豪雨でずぶ濡れになりかけたところで雨宿りさせてもらったと言うわけだ

千雪も嬉しそうにしているからちょうど良かったのかもしれない


P「はは....面目ありません」

P「一応は渡そうとしていた仕事の書類も持ってますから理由は後付けになりますが....」

プロデューサーはずぶ濡れの服で千雪の部屋にいることばかり気にしているから、他のことに気がついていなかった

千雪の少し慌てて着直した洋服、ベッドの枕の下から少しはみ出しているローターのコードの存在に

千雪はローターオナニーを中断してプロデューサーを迎え入れ、今もなお少しドキドキしている

誰にも邪魔されない自分の部屋....男女2人だけの密室....

千雪『.....❤️』

濡れたプロデューサーをオスと認識してエッチな目で見ていることを


千雪『あっ.......プロデューサーさんは温かいお飲み物でいいかしら...?❤️』

P「あ、はい!水でも大丈夫です!いろいろとすみません」

千雪とプロデューサーはテーブルを挟んで対面で座っている

千雪は背後にあるベッドを背もたれ代わりに寄りかかり、すぐ後ろの枕の下には少し濡れたローターが

服が濡れているプロデューサーはラグの上に座り続け、座ってもいいと言われて座っているがソワソワしっぱなしだった


だから千雪が変な事を考えているなど思ってもいなかった


P「.....?」

テーブルの上には何も入っていない急須が1つ、大きなコップが2つ用意されている

が、千雪は温かい飲み物を入れてくれると言ってから一向に立ち上がる気配が無い

このコップにお茶を入れるにしてもお湯は沸かさないのだろうか?

.....コトッ.....

千雪は座ったまま急須を手に取り、何故かテーブルの下へと持っていった

千雪『ふふっ❤️』


P「は、はぁ....」

どうして千雪が笑っているのか分からないし、何故、急須はテーブルの下へ?と思っている

.......ジョボッ......ジョボジョボジョボジョボッ......

千雪『.....はぁ~❤️.......あ...ぁ.....❤️』

千雪はプロデューサーと目を合わせたまま甘い吐息のようなものを吐いた

そしてそれはどことなくスッキリしたような顔でもあり...

P「あれ....この音は.....」

聞えて来る謎の音を不思議がったのは、まさかこの状況でそんなハズは....と信じられないからだ

テーブルの下から聞こえてくる水音。テーブルの下にあるのは空の急須くらいなもので...


.....コトッ.....チャポッ❤️.....

テーブルの上に戻ってきた急須は重さを増した音、中に液体が入っている音が出た

千雪『温かいのが入りましたよ♪❤️すぐに入れてあげますね❤️』

P「あの....千雪さん?どこから...?」

.....コトッ.....

P「あっ....」

千雪はプロデューサーのコップを手に取り、そこに急須の口を向けた

これはどう見てもお茶を入れようとしているように見えるがそんなこと出来るわけが...


......チョロチョロョロ❤️......

P「!?」

急須からコップに液体が注ぎこまれている光景が見えているし音も聞こえている

.....コトッ......チャプッ❤️.....

千雪『はい、プロデューサーさん❤️温かいうちにどうぞ?❤️』

千雪は溢れそうなほど黄色いものが溜まったコップをプロデューサーに差し出した

コップの中からは湯気が立ちあがっているがどう見てもお茶ではない...


P「あ、ありがとう......ございます.....」

千雪は顔を合わせて座っていただけだ。テーブルの下から聞えた水音はやはり....

今となっては大きめのコップが用意された意味もよく分かる

それほど大量に"出る"と言うこと、"飲まされる"と言うことだ

P「本当にこれ....俺が飲むんですか.....?」

せっかく入れてくれた千雪に対して失礼な気もするが、それは飲み物を出された場合に限っての話だ


千雪『ええ♪❤️だって私とプロデューサーさん以外に誰もいないじゃない❤️』

千雪『それとも.....ソレではご不満かしら...?❤️』

千雪はニコニコしながらプロデューサーを見つめてきた

どうやら千雪の目の前でソレを飲まないと千雪は機嫌を損ねてしまいそうな雰囲気だ

P「.....いえ!.....いただき....ます.....」

プロデューサーは千雪の入れたてのおしっこが入っているコップに口をつけるしかなかった


.....ズズッ.....

P「.....う"ぇ".....お"え"っ"!」

ほんの少しだけ口を開け、恐る恐る口の中に入れたその行動は正しかった

千雪のおしっこが舌に触れた瞬間これ以上ないくらいマズくて口の中いっぱいに広がる濃厚な味と香り

何をどうしたらこんなに濃くて変な味になってしまうんだろうと思ってしまうが、どことなく感じる生々しさはもう少し知りたい気持ちになった

千雪『美味しい?❤️』

P「....え"っ"...」

どう考えてもマズイ顔をしたのに、それを見た上でワザとらしく味の感想を聞くのだから千雪は小悪魔のようだ

これを飲んでいない千雪でもマズイと分かるくらいコップの中身が減っていない


千雪『あら、飲まないの?❤️冷めちゃうわよ?❤️』

生暖かくてマズイ....エッチなシチュエーションどうこうよりも飲み込みたくない気持ちが上回ってしまう味で一向に進まない

そんなプロデューサーに千雪は催促した

P「.....うっ.......うわあああ!!............ゴクッ.......ゴクッ......ゴクッ!」

P「は"ぁ".....は"ぁ".....とても、う"っぷ"....お"い"し"....か"っ"た"で"す".....」

......コトッ!.....チャプッ❤️.....

喉を鳴らして飲んだ割にテーブルに置かれたコップからは中身が全く減ってない音が出た


千雪『あら、それはよかったわ♪❤️でしたら飲み干していただけるかしら?❤️』

P「お"ぁ"ぁ"...」

何かの畏まった席のお酒であれば飲んだ体で済んだりするが今はそれが通用しないらしい

そもそもプロデューサーが飲んでいるのは千雪のオシッコである

千雪『早く飲まないと冷めちゃうって言ったわよ?❤️』

千雪『それとも冷めたのを味わいたいのかしら...❤️』

温かくても冷たくてもどちらも良いわけ無い

千雪はコップの中が空になることを確認するまで目を反らさずに見届けるつもりだし、プロデューサーを逃がすつもりも無いようだ

.....コトッ......

プロデューサーは再びコップを持ち上げた


.......

...


.....タンッ!....

空になったコップが少し雑にテーブルの上に置かれた

P「.......っぐ.....っぷ"あ"は"ぁ"!.....う"っ"!!」

プロデューサーはコップいっぱいに入れられていた千雪のおしっこを飲みきったが口を押えて吐きそうにした

とても飲めた味ではなかったがニヤニヤしている千雪に見られながらしっかり飲まされ、口の中には消えない千雪の味と香りが残っている

千雪『やっと飲めたんですね❤️』

P「.......ゲポッ........はぁ....はぁ.....」

時間を掛けて完飲させられたこと、無理やり飲めと言われて飲まされたこと、これは一部の界隈では最高のご褒美で贅沢な話である

プロデューサーはこんなことしたことないから初めて知ることになった

身体が悦んでいてめちゃくちゃ勃起したことを


.....コトッ.....

プロデューサーの近くに千雪のおしっこを注ぐときに使っていた急須が置かれた

千雪『私も.....ちょっと寒くなっちゃいまして....❤️』

千雪『私にも温かいものをご馳走していただけます?❤️』

P「......え?」

これはいったいどう言うことだろうか?

千雪『さっきみたいに入れて下さればいいの❤️』

先ほどと同じであれば千雪のオシッコを飲まされたプロデューサーがその逆を...

プロデューサーのオシッコを飲ませて欲しいと言っているようだ

P「し、しかし!?」


千雪『お願い♪❤️』

P「でも千雪さん...!?」

いくら頼まれたからと言って千雪の部屋でオシッコをしろと言うのだろうか?

千雪に見られながらオシッコを?

しかも出したモノをどうするのかと言ったら...

千雪『お願いします❤️プロデューサーさんの.....飲みたいの❤️』

P「......」

千雪から何度も頼まれ、ただでさえ勃起している下半身がゾクッとした

おしっこが飲みたいから入れてくれなど2人きりの部屋でニコニコされながら言われ、変な気持ちにならない方がおかしいと言うものだ


....コトッ.....

かと言ってこの状況で上手い返事など考えられず無言のまま急須を手に取るプロデューサーだった

....ジジジッ.....

急須をテーブルの下に持っていく

次はズボンのチャックを下げる音が出る

千雪『うふふ❤️』

千雪は嬉しそうな声を出しながら自分の"飲み物"を待った


ザーーーーーーッ

相変わらず窓の外は激しい雨が降っている

まさか千雪の部屋ではプロデューサーがズボンのチャックからおちんちんを出し、しかもそれを急須に突っ込んでいるとは...


P「....ッ!?」

プロデューサーは急須の中におちんちんを突っ込んだ時、急須の中は湿っぽくて温かい気がした

それは今さっきまで千雪がこの中に温かいおしっこを入れていたから

その千雪のおしっこが入っていた急須の中におちんちんを突っ込んでいるだけで変な気持ちは増し、少しずつおちんちんが大きくなってしまう

ここにオシッコを出し、出し終わった後は目の前でニコニコしている千雪がソレを飲むのだから


....ジョボジョボッ.....ジョボジョボジョボジョボ......

急須の中で最高まで勃起させたおちんちんから少しずつおしっこを出し始めた

勃起し過ぎておしっこを出しにくく、どうしても少しずつ時間を掛けてになってしまう

千雪『ふふっ❤️とーっても素敵な音ね❤️』

P「うっ....」

テーブルを挟んで向こう側から見られているととてもやりずらい

オシッコしている姿を真横から見られるプレイとも少し違い、手が届かない場所からニヤニヤされて目を合わせながらオシッコをさせられて

千雪はテーブルの下から聞こえてくるプロデューサーのオシッコの音を楽しみ、早く飲ませて欲しそうにしている


......このオシッコを飲まされるのは千雪だと言うのに


コトッ!.....ピチャッ.....ポチャッ.....

テーブルの上にプロデューサーのおしっこが溜まった急須が置かれた

千雪『あら、いっぱい入れて下さったのね❤️』

P「あの.....入れましたけど........本気ですか....?」

これ以上進むと後戻りできそうにない

千雪は急須の中に入っているモノを本気で飲みたいと思っているのだろうか?


千雪『はい❤️私は本気で言ってるわよ♪❤️』

千雪『ここまで用意したのに入れてくれないのかしら...?❤️』

千雪のおしっこを飲んだ上でやめた方がいいのでは?と忠告するが、それでも千雪は催促してきた

P「....あっ.......いいなら.....千雪さんがそう言うんでしたら.....」

プロデューサーは急須を手に取り、千雪のコップに向かって急須の口を近づけた

.....コトッ.......チョロチョロチョロ......

まだ信じられないと思いながらも自分のオシッコを千雪のコップの中に注ぎ、それを千雪に差し出した

P「.....ど、どうぞ...?」


.....コトッ.....

千雪『いただきますね♪❤️』

千雪は差し出されたコップを嬉しそうにしながら受け取った

そのまま躊躇うことなくオシッコが入ったコップをゆっくりと自分の口に近づけていき....

千雪『このあとはどうしましょうか?❤️』

千雪『雨も止みそうにありませんし.....今日はこのままお泊りでよろしいかしら...❤️』

千雪『一緒にお食事して一緒にお風呂に入って、ベッドは1つしかありませんから私と一緒に温め合って...❤️』

...ズズッ❤️....ジュジジュッ❤️...

千雪『......ゴグッ!❤️』

千雪はワザと汚らしい音を立てながら喉を鳴らして飲み込んだ


ーENDー


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