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(R-18)真乃「私とつきあってください❤️」

(R-18)真乃「私とつきあってください❤️」


◆内容

真乃がプロデューサーに告白!?しかしプロデューサーは真乃の気持ちを素直に受け取れないらし....い....?(全文:約3300文字)

※櫻木真乃、プロデューサー


◆備考

こちらのストーリーは後日、Pixiv(fantia)で全体公開になる可能性がございます。

投稿予定日は1週間後かもしれませんし数か月後かもしれません。(未定です)

ーーー


真乃『わ、私と、つ、つ、つきあってください!!❤️』

P「俺と真乃が付き合う?」

P「出来るわけないだろ。俺は真乃のプロデューサーだぞ?」

真乃『.......えっ....嘘.....だっていつも優しく...』

真乃はつきあってもらえるとばかり思っていたがそれは儚い想いだったようだ


P「高校生の、それもまだ1年の真乃には分からないだろうが大人って言うのはそう簡単じゃないんだ」

P「俺だって真乃の気持ちは嬉しいしその姿を目で追ってしまうくらい気になっている」

P「だが、それとこれは違うんだ。いろいろな事情と社会のルールと言うものがあって、それで─....」

プロデューサーの言うように恋愛感情だけではどうにもならないことがある

真乃も漠然とした基準で近づいてきている気がして大人の恋愛には程遠いかもしれない


と、この場はそんな感じだったものの.....


P「ううっ!!あああっ!!」

真乃『プロデューサーさん動かないんですか...?❤️』

真乃『早く私のこと突いてください❤️』

真乃とプロデューサーが向き合って座っているが何やら様子がおかしい


制服姿の真乃はパンツだけを脱ぎ、足をガバッと開いたM字開脚で背中の後ろで両手をついている

プロデューサーも真乃と同じ姿勢でズボンを脱いで足を開いている

下半身を露わにした真乃とプロデューサーは足を開きながら身体を近づけ、フル勃起させたおちんちんの先っぽ、亀頭が真乃のマンコに飲みこまれているから情けない声を出していた

真乃と繋がっているが竿はまだ外に出ていてM字開脚している2人の間に竿で橋が架かっているように見える


P「はぁ....はぁ.....」

プロデューサーは息を荒くしながら下を向くと、自分のおちんちんが生々しく真乃のマンコの中に入っている様子が見える

コンドームをつけずに生挿入していることは見るまでもなくおちんちんの気持ち良さで分かっている

真乃『私にも先っぽ入ってるの見えますよ...?❤️』

...ギュッ❤️...

P「お"ぁ"っ"!?」

真乃はマンコを締めて見せ、文字通りプロデューサーはマンコに飲みこまれている亀頭がギュッと締めつけられるところを見て身体でも感じた


真乃『まずは先っぽで子宮グリグリしましょうか♪❤️』

P「なんだ....それ.....」

嫌な予感しかしない

真乃の誘惑に負けておちんちんの先っぽを入れさせてもらっているが生挿入だから間違いを起こしてしまう危険がある

真乃『私の一番奥まで突っ込んでー....子宮におちんちんの先っぽをグリグリさせる遊びです♪❤️』

......ギシッ.....

真乃は手足で身体を支え、お尻を浮かせた

P「えっ!?あっ、今動かれると...ッ!」


真乃『せーのっ!❤️』

.....ビチュッ!!❤️.....

真乃『あ"ん"っ!❤️』

P「お"っ"!?!?❤️」

真乃は手足で支えた身体を前後に振り、勢いよく鐘撞きのように自分からおちんちんを咥え込んだ

M字開脚している2人の股間がバチンと当たり、プロデューサーの竿が全て真乃の中に飲みこまれた

中でどうなったのかは2人だけにしか分からないし、実際にヤッている真乃とプロデューサーだからよく分かっているが亀頭で子宮口をグニュッと潰している


真乃『ハ、ハァ.....ハァ.....❤️子宮が潰れちゃ...❤️』

P「......っく.....フ"ゥ"」

真乃の中は全体がネトネト絡みついてきて温かさは激熱だがそれがちょうど良いと思わせる気持ち良さだった

真乃『.....子宮で包み込んであげながら....❤️....ハァ❤️ハァ❤️』

......グチュッ❤️.....グチュッ❤️.....

真乃『....んっ!❤️.....んぎゅっ!!❤️』

P「うわああああ!?」

おちんちんの先っぽが子宮口に当たっていると分かるが気持ちがいいものではなかった

感覚はそれなりに弾力があってツルツルしている....これはゼリーよりも固くてこんにゃくとも違う感覚で...

ただ、子宮口で亀頭をグリグリされる際に飲み込まれている竿が真乃のマンコの中でグチュグチュに擦られて搾り取られそうになる感覚は気持ちが良すぎてマズイとしか言えなかった


....ギチュッ❤️....

真乃『ふふっ♪❤️先っぽで子宮グリグリはいかがでしたか?❤️』

P「分"か"っ"た"!もう分"か"っ"た"からっ!!ち"ょ"っ"と...止"ま"っ"て"くれ...」

プロデューサーは真乃のマンコにおちんちんを突っ込まされ、今も子宮口に亀頭が当たりながら気持ち良すぎて震えた

気を抜いたら自分から無意識に腰を動かしてしまいそうで、オスとしての本能を抑えないといけない状況が訳わからなくなるほどだった


真乃『あっ、そろそろ"つきあい"ましょうか❤️』

真乃『今から私とプロデューサーさんで、交互に10ピストンずつ”突き合いたい”と思います❤️』

真乃『....もちろん、いいですよね?❤️最初はプロデューサーさんから私を突いてください❤️』

P「.....は?今....なん...だって..?」

プロデューサーは脈が早くなり始めたことにすぐ気がついた

突いても快楽地獄、突かなくてもマンコに入ったままで快楽地獄、突き終わったら次は真乃に突かれる快楽地獄だ

こんなに可愛い子と向かい合いって足を開いて下半身が繋がっているなんて...これから突き合うなんて...


P「だっ、駄目だそんなこと!で、出ちゃう!そうだゴムしてないのに出ちゃうから!!」

真乃『きゅふっ❤️そう簡単にイかないから大丈夫です♪❤️』

真乃『あと1回でも擦ったら出しちゃうってところまで交互に突き合いますから我慢してくださいね?❤️』

真乃『最後に私のオマンコから引き抜く時の快楽で射精すれば問題ありませんから♪❤️』

真乃『引き抜いた瞬間にお外で出す膣外射精♪❤️』

......グチュッ❤️❤️......

真乃は脅迫のごとくマンコを少し締めつけた

P「おっほ!?わ、分かったから動かないでくれ!!」


真乃『では早速、私と"おつきあい"しましょうね❤️』

真乃『最後の1ピストンまでっ♪❤️』


......

...


P「は"ぁ......は"ぁ......お"願"い"だ"....も"う"…無"理"だ"か"ら"....ッ!」

プロデューサーと真乃は足を開き、お互いの顔や結合部を見ながら交互に10ピストンずつ突き合い続けた

プロデューサーは真乃のマンコを突き、真乃もプロデューサーのおちんちんをゴシゴシとしごくように咥えた

プロデューサーはあと1ピストンでも動いたら射精してしまうところまでバキバキに仕上がり...


真乃『ふふっ❤️もう出ちゃうんですね?❤️いつでも出ちゃうんですね?❤️』

真乃『このままだと生で私のオマンコに入れてるのに事故っちゃうかもしれませんね♪❤️』

P「た、たのむ!動かなくても、もうあまり我慢が...時間が....ッ!」

.....スッ....

真乃は床から両手を離し、お尻で身体を支えた

床から手を離したボタンは何処へ向かったのかと思って目で追うと、真乃は制服を脱ぎ始めた

しかも躊躇うことなくシャツのボタンを外し始めた。下半身がプロデューサーと繋がったままで亀頭を真乃の子宮口に押し当てた状態で

....バサッ!......プチッ.....プチッ.....

P「....は???」


真乃『いいですか?❤️もしも私の中で出しちゃった場合は罰として抱きしめて下さい♪❤️』

真乃『このまま裸の私を、ギューッ!❤️って抱きしめて下さい❤️』

P「裸の.....真乃を.....?」

真乃『はい♪❤️上も下も、絶対に離れないように私と抱き合ってください❤️』

.....バサッ!!❤️.....

真乃は喋り終わると躊躇うことなくおっぱいをブルンッ❤️と出して見せた

P「うおっ!?....で、でっか.....」

あと1ピストンでもすれば射精してしまうプロデューサーは真乃のおっぱいを食い入るように見つめた


真乃『おちんちん抜かなくていいんですか?❤️』

今すぐにおちんちんを抜けばギリギリ膣外射精になると言っていたのだから、マンコの中におちんちんを突っ込んだまま真乃のおっぱいを見ている場合ではない

.....ビュルッ.......ビュルルルルルッ.....

真乃『んっ❤️.........あぁぁ❤️❤️❤️....』


真乃『罰ゲーム、分かってますよね?❤️』

おっぱい丸出しの真乃は両手を広げ、ゆっくりとプロデューサーの背中に....


ーENDー


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