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(R-18)ド変態NTRアイドル千雪「私が何もかも、ぜーんぶ奪ってあげる❤️」

(R-18)ド変態NTRアイドル千雪「私が何もかも、ぜーんぶ奪ってあげる❤️」


◆内容

甘奈はプロデューサーと2人でお茶を...と思っていたらいつの間にか眠っていた。それから何度も同じ日々を繰り返しているような気がするし、少しずつ変な違和感が...(全文:約6600文字)

※大崎甘奈、桑山千雪、プロデューサー

ーーー


......カチャッ.........カシャッ.......

甘奈はプロデューサーの元へ、ゆっくりと歩いている

シルバートレイの上に温かい紅茶を淹れたティーカップ2つと砂糖が入った小瓶を乗せ、溢さないように気を付けながらゆっくりと

甘奈の目指す先、プロデューサーはソファーに腰かけながらテレビを観ているところだ

甘奈『はい、これプロデューサーさんの分♪』

......カチャッ.....

P「おお、入れてくれたのか。甘奈ありがとな」

プロデューサーはお礼を言いながらテーブルの上に置かれたティーカップを持った


......ポフッ.........

甘奈もプロデューサーの隣に座り、テレビを観るフリをしながらプロデューサーの顔に視線を向けた

甘奈『えへへ、美味しかったらいいな~♪』

仲良く2人でお茶をする。嬉しそうにしながら甘奈も自分用のティーカップを持った

甘奈とプロデューサーは付き合っていて事務所内でそれを知らない者はいない

だからこそなのかもしれないが2人がイチャつく時は事務所にひと気が無くなってからにしている


......

...


甘奈『..........プロデューサー....さん?』

P「......お?......あ、ああ.....寝ちゃってたみたいだ....」

甘奈とプロデューサーはほぼ同時に目を覚ました

2人はソファーに並んで座りながらテレビを観ていた気がする

目が覚めた今、甘奈の膝の上にプロデューサーの頭が乗って膝枕になっていた

.....ギシッ.....

P「.....悪い」

プロデューサーはまだ少し寝ぼけながら身体を起こした

甘奈『......うん❤️////......こう言うのは全然....❤️大丈夫....だからね?❤️』

甘奈は膝に残るプロデューサーの温もりを感じて足をモジモジさせながら照れた


点けっぱなしだったテレビの端っこに表示されている時刻は22時過ぎ

P「今日はもう遅いから帰るか。送ってやるぞ?」

甘奈『う、うん♪❤️』

甘奈はプロデューサーの車で家まで送ってもらうことになり、後部座席に座らせてもらいながら先ほどの膝枕を思い出してドキドキしていた

まさか膝枕してあげながら2人で眠ってしまうとは


.....

...


......カチャッ.........カシャッ.......

甘奈はプロデューサーの元へ、ゆっくりと歩いている

シルバートレイの上に温かい紅茶を淹れたティーカップ2つと砂糖が入った小瓶を乗せ、溢さないように気を付けながらゆっくりと

甘奈の目指す先、プロデューサーはソファーに腰かけながらテレビを観ているところだ

甘奈『はい。こっちはプロデューサーさんの分だよっ♪』

......カチャッ.....

P「おお、俺の分も入れてくれたのか。甘奈ありがとな」

プロデューサーはお礼を言いながらテーブルの上に置かれたティーカップを持った


......ポフッ.........

甘奈『えへへ、美味しかったらいいな~♪』

甘奈は嬉しそうにしながらプロデューサーの隣に座って自分用のティーカップを持った

甘奈『(.....あれ...?......これ.....どこかで.....).....ゴクッ』

甘奈は考え事をしながら紅茶に口をつけた


......

....


.....ピチャッ❤️..........じゅるじゅるじゅるっ❤️.......チュポッ❤️......

甘奈『..........ん............フゥ.....❤️』

甘奈『プロd...ジュルッ❤️....チュッ❤️.....んフゥ❤️...』

甘奈は身体の何処かがくすぐったい気がして目を覚ましかけた

隣に座っているプロデューサーを呼ぼうとしたところでくすぐったさは消え、その代わりに次は喋れなくなった

口の中が甘くなり頭がフワフワし始め、身を任せてもいいような気持になってまた意識が遠退いた


......

...


甘奈『......じゅるっ......プロデューサー....さん?』

P「......あ、悪い.....いつの間にか寝ちゃってたみたいだ」

甘奈とプロデューサーは同時に目を覚まし、甘奈は無意識に口元のよだれか何かを吸っていた

2人はソファーで並んで座っていたような気がするが、目覚めた時は甘奈の膝の上にプロデューサーの頭が乗って膝枕になっていた

.....ギシッ.....

P「すまない。前もこんなことあった気がするな....?」

プロデューサーは甘奈に謝りながら身体を起こした

甘奈『......う、ううん!?❤️////......甘奈は全然大丈夫....だから...ね...?』

甘奈『(....あれ?)』

甘奈はプロデューサーと同じでどことなく感じる違和感のことで頭がいっぱいになった


P「今日はもう遅いから車で家まで送るよ。急がなくていいから支度をしてきてくれ」

甘奈『はーい❤️』

時間も時間だったので甘奈は家まで送ってもらうことになった

車の後部座席に座らせてもらい、先ほどの違和感は何かの記憶と繋がる気がして思い出そうとしていた

が、もう少しでこの違和感の正体が分かりそうになったところで....

....キィッ.....

P「着いたぞ。また明日、事務所で会おうな!」

甘奈『ありがとう.....ございます....?』

プロデューサーの車が止まると甘奈は外を見た

見慣れた景色が広がり、降りなきゃと思うとあと一歩だった考え事の方は思い出せなくなってしまった


......

....


千雪『甘奈ちゃん、紅茶が入ったわよ♪』

千雪『プロデューサーさんの分も入れたから2人で飲んで?❤️』

......カシャッ!.....

甘奈『わぁ!千雪さんありがとー!』

甘奈は千雪が用意してくれた紅茶を受け取った


......カチャッ.........カシャッ.......

甘奈はプロデューサーの元へ、ゆっくりと歩いている

シルバートレイの上に温かい紅茶を淹れたティーカップ2つと砂糖が入った小瓶を乗せ、溢さないように気を付けながらゆっくりと

甘奈の目指す先、プロデューサーはソファーに腰かけながらテレビを観ているところだ

甘奈『はい。これプロデューサーさんの分だよー♪』

......カチャッ.....

P「俺にもくれるのか?甘奈ありがとな」

プロデューサーはお礼を言いながらテーブルの上に置かれたティーカップを持った


......ポフッ.........

甘奈もプロデューサーの隣に座り、自分用のティーカップを持った

甘奈『えへへ、美味しかったらいいな~♪』

甘奈『って言ってもこれを用意してくれたのは千雪さんなんだ~』

P「そうだったのか?それじゃああとで千雪さんにお礼を言っておかないとな」

甘奈も知らない紅茶の味。甘奈はティーカップに口をつけて味を確かめようとした

甘奈『.....ゴクッ(.....あれ?)』

甘奈は紅茶を口に入れた瞬間、少し前にも感じたことのある違和感に包まれた


この味は知っている.....


しかし、それと同時の出来事だった

今度は濃い霧の中にいるようなモヤモヤする感覚に包まれ始めて背中がゾクッとした

その時はもう甘奈の意識は遠のき始め.....


.....

...


......ピチャッ❤️...........ピチャッ❤️......

甘奈『.......んん..........ん...?』

何故か膝を揺すられるような感覚で甘奈は目を覚ました

手で揺すられているのではなく何かが乗っていてグリグリと動いているような...

甘奈は少しずつ目を開き、ボヤっとする視界の隅っこで動いているものを見た


......ピチャッ❤️.....

千雪がソファーの前でしゃがんで何かをしているように見える

甘奈『ち...雪.....さn....』

......ピチャッ❤️.....

甘奈『.....千雪さん?』

甘奈の膝の上が重く、どうやらソファーの上で横になっているプロデューサーの頭が甘奈の膝に乗っているようだ

それとは別に千雪がいて何かをしているらしい

視界の右下に映る千雪はソファーの前でしゃがみこみ、必死になって何をしているのだろう?

一定の感覚でピチャピチャと音を出しながら千雪は.....


......ピチャッ❤️........ピチャッ❤️........ピチャッ❤️.....

千雪『.....あぁ❤️......んっ❤️』

千雪は両手で何かを掴んでそれを舌で舐めるように下から上に向かって頭を動かし続けている

何度も何度も繰り返すようにペロペロ舐めてそこから音が出ているらしい

甘奈『んあ!?』

寝ぼけていた甘奈も千雪のソレをはっきりと見て変な声を出した


......ピチャッ❤️........ピチャッ❤️........ピチャッ❤️.....

千雪『へぁ❤️......んっ❤️.....ハァ❤️』

P「......んっ」

プロデューサーはソファーの上で甘奈に膝枕されながら眠っている

千雪は眠っているプロデューサーのズボンを下ろし、両手で勃起したおちんちんを大切そうに掴んで舌全体を使って下から上に何度も何度もベロベロと舐め続けていた

甘奈『あのっ!?❤️』

甘奈はおちんちんを舐められているプロデューサーを膝枕してあげながら、千雪を止めようにも身体が動かずに変な汗をかき始めていた


甘奈だって見たことの無いプロデューサーの、それも勃起したおちんちんを初めてみることになって

甘奈の彼氏であるプロデューサーの股間を千雪が美味しそうな顔をして舐めているなんて....


......ピチャッ❤️........ピチャッ❤️......

千雪『......ハァ❤️....ハァ❤️』

甘奈『あ"っ"......あ"の"!?❤️』

甘奈とプロデューサーが付き合っていることはもちろん千雪も知っている

甘奈は、"プロデューサーさんは甘奈のモノなんだけど!"と言うと"そのおちんちんは甘奈のモノなんだけど!"など、誤解を生みかねない発言になりそうな状況に躊躇した

しかし甘奈はプロデューサーに膝枕してあげながら、下半身の方は千雪に舐められている状況を信じたくなかった

甘奈は目が覚めているのに身体は指一本として動かず、プロデューサーに膝枕をしてあげた姿勢のまま千雪がおちんちんを舐める様子を見届けるしかない


P「......ん!?」

プロデューサーはまだ眠ったままだが身体がガクガクし始めた

様子がおかしくなり始めたプロデューサーに気がついた千雪はすかさず、おちんちんの竿を舐めるのをやめて先っぽに食いついた

千雪『.....はむっ❤️』

.......ビュルッ!ビュルルルルッ!....

千雪『ゴ"ボ"ッ"!!❤️ブ"フ"ッ"!!!❤️.........ゴ"ク"ッ"❤️』

.......ビュルルルルルルッ!....

千雪『....クチャッ❤️........じゅるじゅるっ❤️.......ブ"ッ"!❤️.........ゴ"ク"ッ❤️』

甘奈『や"、や"め"て".....プロデューサーさんに.....何".....し"て"る"の"....!?❤️』

千雪の口がパクッと亀頭を咥え続け、頬が膨らんだかと思うと喉を鳴らして何かを飲み込んだ

ビクビクして見えた竿はどう見ても千雪に口内射精した時の動きだと甘奈にも分かった


千雪『.....ジ"ュ"ッ"❤️....ジュゾゾっ!❤️ジュチュッ!❤️......チュポッ❤️』

千雪は亀頭を目一杯吸い、千雪に吸われたおちんちんは苦しいのか気持ちが良かったのか激しくビクビク動いた

亀頭から口を離した千雪はヤることが終わったと言わんばかりの顔をしながら甘奈の方を向いた

千雪『んはぁ❤️....クチャッ❤️....クチャッ❤️.......クチャッ❤️...ゴ"ク"ッ"❤️』

千雪『......あら、甘奈ちゃん起きちゃった?❤️』

甘奈が目覚めていたことはとっくに知っていて甘奈に見せつけるように尿道から吸い取ったザーメンを飲み込んでみせる千雪だった

しかも甘奈がやったこと無いと思われること、甘奈が初めてにならないように千雪は片っ端から奪って見せた

飲み込む前には口を開けて口の中に溜まっているドロドロのザーメンを見せ、口の中で糸を引くザーメンを歯でよく噛んだ後に飲みこむなどもして見せた


甘奈『....そ"ん"な"の".....酷"い"よ"...❤️"』

千雪『甘奈ちゃんのプロデューサさん、私が先にいただいちゃった❤️』

千雪はまだビクビクと動いて揺れているおちんちんを両手で掴んだまま甘奈と顔を合わせている

千雪に吸われてもなお、おちんちんの先っぽからはドロドロのザーメンが流れ出していた

千雪『でもね?甘奈ちゃんがいけないのよ?いつまで経っても手を出さないんですもの♪❤️』

まだ甘奈の身体は動かずプロデューサーに膝枕してあげながら奪われてしまった"初めて"を悲しんだ

決して甘奈がそういうことをしたがっているわけではなかったが、千雪に奪われたことがショックだった


千雪『プロデューサーさんだけじゃなくて甘奈ちゃんもそうなのよ?❤️』

甘奈『......え?』

千雪は今、何と言ったのだろうか?

今さっき千雪にプロデューサーを奪われてしまった。それと同じような嫌な予感がし始めた


千雪『今日で何回目だったかしら❤️こういうことするの♪❤️』

千雪は少しずつ甘奈が知りたくないと思っている言葉を口に出し始める

甘奈『ち"、違"う"....よ"ね"...!?❤️甘"奈"に"は"何"も"....し"て"な"い"ん"だ"よ"ね"....!?❤️』

甘奈の膝の上に頭を乗せて眠っているプロデューサーは千雪におちんちんを舐められてザーメンごっくんされてしまった

それよりも以前に甘奈は.....身体に何かされていたような気がし始めた

甘奈『え"っ"!?❤️え"っ"!?❤️』


千雪『そうなの♪❤️甘奈ちゃんの方が先に食べられちゃってるのよ?❤️』

千雪『甘奈ちゃんのお胸もお口もオマンコも、とっても美味しかったわよ♪❤️』

甘奈『!"?"!"?"!"?"❤️"』

どうやら寝取られていたのはプロデューサーだけではないようだ

しかも甘奈の方はもう寝取られ済みと言う千雪の言葉。それが甘奈にはどういうことかよく分かった


甘奈が眠らされたのは今日だけの話ではなく、以前、目が覚めた時に甘奈の口元が濡れていたことがあるが千雪にキスされていたからだ

乳首が立っていたりオナニーで触った直後のような敏感さになっていた日もあった

股間が濡れてスカートが変に捲れたままの時もあったが、それは眠っているうちに変な夢でも見たのではないかと思っていた

あれもこれも、それもこれも全部千雪の仕業で....


甘奈は幾度も眠らされているうちに身体の隅々まで千雪に食べつくされていた


だから今日は食べ終わった甘奈ではなくプロデューサーが、眠った甘奈に膝枕されながら竿を何時間も掛けて丁寧に舐められるだけで射精させられ、千雪に美味しく食べられたと言うわけだ

夢から覚めたのに、甘奈の悪夢はまだ続いていた

千雪『少しだけ早く起きちゃった甘奈ちゃんがいけないのよ?❤️』

千雪『今から私、プロデューサーさんとセックスしちゃおっかな~♪❤️』

甘奈『は"っ!?❤️え"っ!?❤️待"っ"て"!?❤️何"す"る"っ"て"言"っ"た"の"!?❤️』

.....ギシッ......

千雪はソファーの上に片足を乗せ、このままプロデューサーに跨ってセックスしようとしている


千雪『あら?甘奈ちゃんはセックスを知ってるのね❤️』

千雪『いつもネットで動画を観たりしてるってことかしら?❤️』

甘奈『知"ら"な"い"っ"た"ら"!?❤️今"は"そ"ん"な"こ"と"言"っ"て"る"場"合"じ"ゃ"な"い"で"し"ょ"!?❤️』

身体が動かない甘奈は言葉責めされて恥ずかしくなったが逃げも隠れも出来ない状態でドキドキし、膝の上にプロデューサーを寝かせながら股間を濡らした

濡らした股間の近くにプロデューサーの顔があって匂いを嗅がれてしまわないかと思うとさらに股をビショビショに濡らした


千雪『セックスを知らないなら"私が"教えてあげるから遠慮しないでいいのよ?❤️』

千雪『私とプロデューサーさんが甘奈ちゃんの目の前でセックスを教えてあ・げ・る❤️』

.....ギシッ.....

千雪は眠っているプロデューサーの上に跨ってパンツを脱ぎ始めた

甘奈『あ"、甘"奈"と"付"き"合"っ"て"る"ん"だ"よ"!?❤️プ"ロ"デ"ュ"ー"サ"ー"さ"ん"は"甘"奈"の"だ"か"ら"っ!❤️』

甘奈は千雪を止めようにも口を動かすだけで精いっぱいだった

千雪は先っぽからザーメンが垂れている竿を掴み、自分の股間へ向けながら腰を下ろし始めた

甘奈『あ"ーーー!!!!❤️"う"わ"あ"あ"あ"ーー!!❤️"』

甘奈はプロデューサーに膝枕をして股間を濡らしながら、目の前で千雪に奪われようとしている


千雪『ぜーんぶ終わったら甘奈ちゃんに返してあげるわよ?❤️』


ーENDー


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