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(現在FANBOX限定)(R-18)冬優子「...ふゆ、負けちゃったから...❤️何でも....言うこと聞くったら...❤️」

(R-18)冬優子「...ふゆ、負けちゃったから...❤️何でも....言うこと聞くったら...❤️」


◆内容

プロデューサーと冬優子は賭けをした。勝った方は1日何をしてもいいと言う賭けを。だから賭けで勝ったプロデューサーは冬優子をバニー姿にして...(全文:約2800文字)

※黛冬優子、桑山千雪、プロデューサー


※こちらはボツにしようとした話のためちょっと短めです。

※「ボツ詰め合わせ」として、公開範囲未定で再登場する可能性がございます。

ーーー


冬優子『......ッく!❤️.....早く.....しなさいったら......ッ!❤️』

冬優子は黒のバニースーツを着て、両手を頭の後ろで組んだ姿勢でプルプル震えている

P「まぁそんなに急がせるなって」

P「俺が勝ったんだから悪く思わないでくれ」

冬優子とプロデューサーはしょうもない賭けをした結果、今のこの状況にたどり着いた


2人の賭けは千雪がどんなパンツを穿いているかで、公平性やイロイロな事情でパンツをチラ見させてもらったのは冬優子だった

少し話を省くと冬優子はお洒落で大人っぽいパンツを指定。プロデューサーが欲にまみれたエロ下着を指定した

本当にプロデューサーが妄想したままのエロ下着を穿いていたから冬優子は驚いたしプロデューサーとの賭けにも負けて2重で驚いた


敗者は勝者の言うことを何でも1日聞くと言う約束

冬優子が勝てばプロデューサーのことを1日好き勝手出来たのだが負けてしまったからには仕方がない


P「両手は頭の後ろで組んだままだ。しっかり脇を見せてくれ」

冬優子『ばっ!?❤️バカッ!❤️バカァァァッ!!!❤️』

冬優子は現実から目を背け、横を向いて目をギュッと閉じながら脇を見せた

プロデューサーは冬優子の脇に顔を近づけて冬優子の脇の匂いを嗅ぎ始めた

P「........はぁ。時間はたっぷりあるからこれだけで済むと思うなよ?」


ギュッ!

プロデューサーはバニースーツの胸元のところに指を突っ込みながら布をガシッと掴んだ

冬優子『はひっ!?!?!?❤️///』

驚いた冬優子は両手を頭の後ろで組んだまま自分の胸元を見た

肌と言うか胸元で感じた通りバニースーツと胸の隙間にプロデューサーの指が入っている

これは冬優子の胸を触るための行為ではなく、別の目的があってそうした時に胸に指が当たってしまったと分かる感覚だ


おっぱいを触るためではない.....それなら何をされるのかと言ったら.....


....バッ!!....

冬優子『う"っ"は"!?❤️』

プロデューサーは真下に向かって掴んでいたバニースーツの胸元の布をずり下げた

バニースーツの布は捲れて冬優子はおっぱい丸出しバニー姿になった

冬優子はただ自分に起きた行為に反応するだけでいっぱいいっぱいになり、可愛らしい声を出す余裕も無かった


P「動くなよ?じっとしてろよ?」

冬優子『い"っ、言"わ"れ"な"く"て"も".....分"か"っ"て"る"っ"た"ら".....❤️"』

冬優子の声はあからさまに動揺した時の声で裏返っている

胸元がはだけた瞬間、"おっぱい見られた...."とか"おっぱい見られてる...."と言う気持ちで胸をドキドキさせて手足に汗をかいた

プロデューサーはその冬優子のドキドキした胸を見ているから冬優子はさらに胸をドキドキさせて息を荒くした

冬優子『.....フ"ゥ".....フ"ゥ"....❤️"』

冬優子『(.....で"、で"も"....ふ"ゆ"、約"束"し"た"か"ら"....か"、隠"せ"な"い"じ"ゃ"な"い"の".....❤️)』

冬優子は唇をギュッと噛みながら両手を頭の後ろで組み、全身に汗をかきながら呼吸を早くした


P「舐めてももちろんいいよな?」

冬優子『......分かった...わよ....❤️"』

冬優子『す、すきっ......違"っ"!?......好"き"に...す"れ"...ば"......い"い"じ"ゃ"な"い"のよ!?❤️"』

冬優子の口はガクガクし過ぎて"好き"と聞こえるように言ってしまい慌てて言い直した

P「そんなに怖いのか?そんなに怖がらなくてもいいのに」


冬優子『........ハァ❤️".......ハァ❤️"......』

冬優子は目を閉じながら下を向き、何をされても絶対に目を開けないと心に誓いながら息を吐いた

プロデューサーの顔が冬優子のおっぱいにゆっくりと近づいて来る

ウサギの耳を頭につけた冬優子は腰のところまでバニースーツがはだけたトップレスにさせられ、両手を頭の後ろで組んだまま立っている

冬優子は何をされても絶対に目を開けるつもりも屈するつもりもない


冬優子はおっぱいを好きにしてもいいと言わんばかりに突き出してみせた

冬優子『(....た"、立"っ"た"ま"ま"......耐"え"て"見"せ"る"わ"よ"...❤️")』


トップレスでバニー姿の冬優子はおっぱいを舌で舐められ続けて何度もイかされた

イッても目を開けなかったし頭の後ろで両手を組んだまま歯を食いしばった

身体がビクビクと震え、頭につけているウサギの耳をガクガクと揺らしながら耐えきった

.....

...


千雪『プロデューサーさん、昨日のお話はアレでいかがでしたか?❤️』

P「はい、ありがとうございました。お陰様で楽しませてもらいましたよ」


千雪とプロデューサーのこの会話はもしかして....?


千雪『それじゃ~...今度は私を楽しませてくれるってことでいいわね?❤️』

P「はい、もちろんですよ。今夜は千雪さんの望み通りのホテルを予約しておきました」

P「部屋はまたチェインの方で連絡を入れますので」

昨日の賭けはプロデューサーが勝つように出来ていた

千雪はプロデューサーに協力して指定のエロ下着を身に着けていたと言う訳だ


プロデューサーと千雪にハメられたとも知らず冬優子は昨日.....


P「先に聞いておきたいことがあるんですが....えっと、手加減は.....してくれるんですよね....?」

千雪『うふふっ❤️......そうね♪❤️』

千雪『すぐに壊れても私が困っちゃうから朝まではもつくらいに手加減してあげますよ?❤️』

P「ははっ....それは良かった」

P「千雪さんがちょっとでも本気を出したら生きて帰れませんからね」

千雪『もうっ!プロデューサーさんは大袈裟なんだから~!❤️』

プロデューサーは自分の身体を心配するくらい千雪とするエッチが危険だと知っている

あり得ない気持ち良さを感じる代わりに、何もかも搾り取られて生命の危機を感じるほど生気を奪い取られるサキュバスのような女だからだ


P「お、大袈裟じゃないですって!?千雪さんとセックスするのは危険なんですって...!』

P「......で、ではまた今夜、ホテルで...」

だからプロデューサーも自分から千雪を誘うことは無い

千雪がどんなにエッチに見えて欲情しても、決して千雪とエッチなことをしようと思ってはいけない

今回のようにそれなりのモノを得るようなお願い事を千雪にしたとき、その見返りが千雪とのセックスにされてしまうほど特別にヤバい


千雪『ふふっ❤️』

プロデューサーが去ると千雪は物陰に潜んでいた冬優子と目を合わせて笑い、隠れていた冬優子もまた顔をニヤつかせた

最初から今夜の為に仕組まれていた話だった

ハメていたと思っていた冬優子にハメられていたプロデューサーは昨日、冬優子の身体を弄んで一時の快楽を得た

代わりに今夜"から"ホテルの一室に監禁されてセックス漬けの生活が始まるとも知らず

プロデューサーはちょっと怯えているが、大事にはならないと安心しきってホテルへと向かうのであった


ーENDー


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