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(R-18)プロデューサーは怒った真乃に仲直りセックスさせられて

(R-18)プロデューサーは怒った真乃に仲直りセックスさせられて


◆内容

プロデューサーは冬優子と付き合うことになった。嬉しくて眠れないと思いきや違和感と共に急に眠気に襲われるプロデューサーだった。目が覚めると部屋に真乃がいて...(全文:約5800文字)

※櫻木真乃、プロデューサー

ーーー


P「まさか....この俺に彼女が出来るなんてな....」

夜、布団の上で横になって落ち着いたプロデューサーは天井を見つめながら呟いた

明日になったら事務所で彼女の"黛冬優子"と会うことが出来る

まだ信じられないと思っているし、朝起きたら全て夢オチになるのではないかと思っている


....シューーーーッ......

何処からともなく聞こえてくる音

部屋の中が少しずつ曇り始めた気がする


P「.......なんだか....眠く....な..って.......」

プロデューサーは部屋の中が曇り始めると睡魔に襲われた

寝ようとしていから間違っていないがこの眠さは異常だった

無理やり眠りにつかされるかのような感覚で意識が...遠..退き...始...め....

P「............」


.....カチャカチャッ.....カチャッ.....バ"キ"ッ"!!!.......キィ......

??『あっ....簡単に開いちゃった♪❤️』

プロデューサーが眠りにつくと同時に玄関から音が聞えた

開いたと言うべきか破壊されたと言うべきか怪しい音だったがプロデューサーは眠ったままだった


.......

....


P「..........ん....」

まだ目覚ましが鳴るより数時間も前の早朝、股間に違和感があって目を覚ましてしまった

今日は仕事があるからギリギリまで眠っていたかったし、寝る前よりも身体が疲れている気がして起きたくなかった

真乃『プロデューサーさん、おはようございます❤️』

真乃『私の中で2回もイッてくれるほど私の身体を気に入ってくれて嬉しいです♪❤️』

P「んん????」

真乃は何を訳の分からないことを言っているんだろうか?

そもそも、どうして真乃が上に乗っているんだろうか?


.......ギュッ......

真乃が体重を掛けて上から押さえつけてきた

真乃『.....っはぁ~❤️』

P「う"っ"!?」

密着している股間、どちらが濡らしたのか分からないが擦れあってグチャッ❤️と音が出て....と同時にハッキリと目が覚めた

目覚める前から真乃と下半身が繋がっていることに

本当に真乃の中で2発、眠っている間に中出しさせられていたらしいと言うことを

真乃『フフッ❤️私、プロデューサーさんが起きるまでずーっとこうしてたんですよ?❤️』


.....グチュッ❤️....

P「うっわ....気持ち.....はぁ...はぁ...」

経緯は分からないが真乃のマンコにおちんちんが入っていると理解してから勃起し始め、気持ち良さがさっきまでと全然違ってきた

朝まで長時間入れっぱなしの真乃のマンコと馴染み始めているらしく余計に気持ち良さを感じる

真乃『もうっ!❤️私の中でおちん.......ビクビクさせないでくださいっ♪❤️』

今更だが真乃は自分からプロデューサーをこんな目に遭わせておきながら恥ずかしがっている


....ガバッ!....

P「あっ!?冬優子...!」

真乃『キャッ!❤️』

プロデューサーは急に思い出したかのように、真乃の腕を掴んで身体を押しながら身体を起こした

冬優子と付き合い始めたばかりで真乃となんてことをしでかしてしまったのだろうか

真乃『......ハァ❤️...ハァ❤️......プロデューサーさん、急に.....強引なんだから....❤️』

......グリッ❤️...グリッ❤️....

身体を起こして対面座位となった真乃は赤らめた顔を手で押さえ、身体を左右にフリフリしながら恥ずかしがった

P「お"っ!?う"っ"わ"!!?...う"、動"く"な......動"か"...な"い"で....」

プロデューサーからすれば真乃が腰をグリグリ動かしたものだから、真乃のマンコに入っているおちんちんが膣壁にグリグリされて気持ちよくなって苦しかった


真乃『あっ!そうでした♪❤️先にお祝いを言っておいた方がよかったですよね♪❤️』

真乃『ふゆちゃんとお付き合いすることになったこと、おめでとうございます❤️❤️❤️』

......ギチッ❤️......ギチッ❤️.....ギチッ❤️.....

真乃はお祝いどころかプロデューサーの腰に両足を回してがっちりとホールドしてきた上、下半身が離れないように締め付けてきた

P「お".........あ"ぁ"......ヤ"バ"...イ"...!....助"け"....ッ"」

身体は上手く出来ているらしく2人の身体はこれ以上近づけないほど隙間なくぴったりくっついた


真乃『私からのお祝い受け取ってください♪❤️』

P「ぬ、脱ぐなよ!?俺の前で脱ぐなよ!?」

P「俺は冬優子と付き合ってるんだぞ!?」

.......プチッ....プチッ.....

真乃はプロデューサーの話に耳を傾ける様子もなくシャツのボタンを外し始めた

真乃『もう....嫌ですよ...?❤️お付き合いが始まったからって、もう呼び捨てだなんて....❤️』

少しずつ真乃のお腹や腕、肌が見え始めるが対面座位のまま逃してもらえない

眠っている間に中出しさせられていたことも真乃からの強制的な"お祝い"だったが、意識がある今も"お祝い"されてしまうらしい


P「頼む....俺は冬優子....と.....」

マンコの気持ち良さには抗えず、プロデューサーの声や弱々しくなっていく

真乃『はい、そうです♪』

真乃『ふゆちゃんとお付き合いが始まって、私とセックスして朝を迎えちゃった.......ただそれだけです❤️』

P「…うっ」

それだけで済ませていいはずがない

例え、真乃に無理やりセックスさせられたとしても真乃とセックスしたことに変わりない

真乃とセックスしたことは冬優子に隠すしかないし、もし正直に言うにしても後ろめたいものを感じるだけでなくきっと大惨事だ


P「俺は.....どうしたらいいんだ....」

八方ふさがり。成すすべなく途方に暮れるとはこのことだと思い知った

真乃『大丈夫です♪大人しく祝われていただければ心配いりませんからっ♪❤️』

.......ブルンッ❤️......

P「うおっ......で.......っか.....」

真乃はボタンが外れたシャツを左右に開いておっぱいを放り出して見せた

スベスベでムチムチの爆乳を目の前で見せられ、真乃のマンコの中でおっきくしてしまったおちんちんが真乃の奥へズブズブ突き進んでいく

P「......お"あ"ぁ"っ"...」

真乃『んっ...❤️❤️』

勃起してしまった自分の責任で自分のおちんちんを気持ちよくさせて苦しむほど真乃は心も身体も喜んだ


真乃『プロデューサーさんがこのまま私を抱いてくれたらいいな~?❤️』

真乃『そうしたらプロデューサーさんにとって都合の悪いことは忘れちゃうかもしれません♪❤️』

真乃『.....あ、でも別に口止め料ってわけじゃありませんよ?❤️』

これは明らかに脅しだ

真乃から仕掛けてきたのに分が悪いのはプロデューサーの方で言うことを聞かなければ彼女になったばかりの冬優子にバラすと言っている


真乃『私を抱きしめて意識が無くなるまで突き続けてくだされば...❤️』

真乃は高校の制服のチェックのスカートを穿いたままトップレスになってみせ、両手を広げて自らおっぱいを無防備にしながら抱きしめてくれと言っている

P「そ、そんなこと出来るわけがっ!?」

出来ないと言いつつも真乃のおっぱいに釘付けになってしまうし真乃のマンコの中でおちんちんがビクビク動いてしまう

.....スッ......

真乃は横に置いていたスマホを手に持った

真乃『制限時間は2時間で.....ちょうど朝7時までにします♪』

P「...2時間ってなんだ?」

現在は午前5時、まだ明け方の外も静まっている時間帯

少しずつ明るくなり始めたプロデューサーの部屋で真乃とプロデューサーが朝一でとんでもない状況に


真乃『7時までに私を飛ばさないとふゆちゃんにモーニングコールしちゃいますよ?❤️』

真乃『....意味は....お分かりですね?❤️本気で突いちゃいましょっか♪❤️』

真乃はスマホを持っていない手で自分の下腹部をさすってみせ、この中をめちゃくちゃにするほど突けと言った

P「な"ん"だ"っ"て"...!?」

真乃『例えば~.....我慢出来なくて出しちゃっても、まだ私が起きてる限り突き続けて下さいってことです❤️』

真乃の中で3発目を出すことになってもそのまま続けろと言っている

それどころか何発中出ししたとしても真乃の要求通り、真乃の意識が無くなるまでは突き続けろと


P「はぁ!?む、無理に決まってるだろ!?」

....バシッ!!....

真乃『キャッ!!』

プロデューサーは真乃のスマホを手で払い除けると布団の外に飛んでいった

明け方にちょっと大きめで響き渡る声、プロデューサーも感情に任せてスマホを払ったからちょっと指が痛かった


真乃『痛い......じゃない........よくも私に.....うっざ.....』

痛いと思っていたのはプロデューサーだけではなかった

真乃が怖い顔を見せ、プロデューサーは見たことない"マジ切れした女の子"を目の当りにした

それも真乃のマンコにおちんちんを突っ込まされた状態でマジ切れした真乃を見ることになるとは...

真乃から優しさを微塵も感じず、氷のような冷たさがグサグサ刺さってくる感覚に変わった

真乃『何なの?さっきから冬優子、冬優子って他の女の名前なんか出して....キモッ...』

P「......すみません....」

マンコの中は温かくて気持ちが良いが勃起していたおちんちんは怯えて小さくなり始めた


真乃『....やめた。本当はもっと優しくしてあげよっかなって思ったけど......冷めちゃった』

真乃『別にいいけど?証拠の動画、送信予約してるから』

P「....今、証拠.....って...」

真乃の顔も口調も怖いがもっと怖い言葉を聞いてしまった

目が覚める前の"真乃とのセックス動画"が撮られていたこと

それが冬優子の目覚まし代わりとして送られてしまうと容易に予想出来た


真乃『はぁ?❤️ただでさえ小さっ❤️とか思ってたのに今ので萎えちゃった?❤️』

真乃『怒られて小さくなっちゃったよね?❤️怒ってごめんね?❤️』

P「.......」

真乃は怒っているのに優しい口調を混ぜで喋りかけてくれるから怖さが引き立った

そしてぶち切れた真乃が簡単に許してくれるハズがなく....


真乃『ふゆちゃんに動画送られたくないよね?❤️』

真乃『....怒っちゃってごめんね?❤️仲直りセックスしようね?❤️』

脅した直後に仲直りしたいと申し出る真乃

怒っている真乃のマンコはプロデューサーを拒んでいるのか気持ちよくなかった


真乃に怒られている間も刻一刻と時間は減っていく

朝7時までに真乃が要求することをしなければ送信予約されている真乃とのセックス動画が冬優子に送られてしまう

だからと言って"真乃の意識が無くなるまで突き続ける"要求を呑むわけには....

P「.......抱かせて.....ください....真乃を突かせてください.....」

真乃『そう言うのいいからささっと抱けば?❤️突いちゃえば?❤️』

呑めない要求を無理やり呑まされ、言わなければ言わないで文句を言われそうなのに言ったら言ったで罵倒されるプロデューサーだった

P「あ、.....ありがとうございます.....」

何故か罵倒されたプロデューサーは情けなくもマジ切れしている真乃のマンコの中でおちんちんが少しずつ大きくなり始めてしまった

それはおちんちんを咥えている真乃にもよく分かっている


....ギュッ❤️....

P「う"~"っ!!」

プロデューサーは対面座位でトップレスの真乃を抱きしめさせられて気持ちが良くなるほど罪悪感が刻み付けられた

真乃のピンクの乳首が身体に押し当てられ、おっぱいが潰れるほどの力で抱きしめさせられて真乃の身体と1つに溶け合い始めている

本当はこの行為をする相手は彼女の冬優子のハズなのに....

真乃の柔らかい身体のムニュムニュした感覚とスベスベの髪から漂ってくる甘くて生々しい女性の香りが


プロデューサーは本気で真乃を愛すように抱きしめているのに、怒っている真乃は全く抱き返してくれずプロデューサーが一方的に真乃を抱きしめさせられている

真乃が怒っていると分からされる怖さを感じながら...

P「で、では.......抱かせて....いただきます.....」

真乃『頑張ってね❤️私が、ぐっちゃぐちゃになるまで♪❤️』

最終目標は真乃が飛ぶまで

プロデューサーの弱みを握っている真乃ならプロデューサーに何でも出来るが真乃は指1本として動かすつもりが無く、プロデューサーに犯されて滅茶苦茶にされることを望んでいる

真乃の手を汚さず、ぶち切れていることも思い知らせるために


拒否が選択に無いに等しいプロデューサーは真乃を抱きしめて我武者羅に腰を振り続け始めた


......

...


.....ドサッ.....

真乃『.........』

P「はぁ.......はぁ....これで.....どうだ....」

意識の無くなった真乃がプロデューサーの布団の上に雑に放られ、手足はグッタリしていておっぱいがブルンブルン揺れた


意識が無くてもまだ真乃の両足はプロデューサーの腰のところをガッシリとホールドしたままになっている

下半身が繋がったままの2人は股間をビショビショに濡らし、真乃は開けっ放しの口からよだれを垂らしながら白目を剥いている

真乃に脅されてヤるしかなかったが、おっぱいを出しっぱなしで"犯され終わりました"と言わんばかりの無残な姿に変り果てた真乃が目の前に転がっている


真乃はいつ目が覚めるとも分からない

プロデューサーは眠っている間に2発、対面座位させられながら2発、一晩で合計4発も真乃に中出しさせられた

.......ピピピッ......ピピピッ......ピピピッ......

P「うわっ!?ビ、ビックリした....俺の時計か.....」

一定の間隔で鳴り始めた目覚まし時計

プロデューサーは真乃の足を掴んでホールドから抜け出そうとしているところだった

P「.......」

真乃の足は見た目より柔らかくて重く、ピクリとも動かない真乃の身体を触っているとボロボロになるまで腰を振らされた罪悪感に襲われた


目覚ましが鳴ったと言うことは今、真乃が言っていた"制限時間"の朝7時を迎えたらしい

時間内に真乃を飛ばすことが出来たからこれで真乃も文句は無いと思うがちょっと何かが引っ掛かった

プロデューサーは布団の外に飛ばしてしまった真乃のスマホの画面が明るくなっていることに気が付いた

P「ま"さ"か"!?」

それは画面を見なくてもそこに何が表示されているのか予想が出来てしまう


"送信しました"


ーENDー


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