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(加筆あり)(R-18)逆催眠でプロデューサーは櫻木真乃専用の肉便器(?)

(R-18)逆催眠でプロデューサーは櫻木真乃専用の肉便器(?)


◆内容

帰宅しようと思っていたプロデューサーは真乃のスマホ画面を見せられてから様子がおかしくなってしまった。真乃と一緒に手を繋いで帰ることになり、真乃から言われた事は何でも....(全文:約7350文字)

※櫻木真乃、プロデューサー

ーーー


時刻は17時過ぎ。プロデューサーは定時退社の予定で鞄を持って席を立とうとしていた

真乃『プロデューサーさん♪』

P「おっ、なんだか楽しそうだな?どうしたんだ真乃」

真乃『これを見ていただきたいんです♪』

P「どれどれ...?それは真乃のスマホか?」

プロデューサーは急いで帰ろうとは思っていなかったし、ちょっとした世間話ならと思って真乃が差し出してきたスマホ画面を見た

P「...........あっ」


P「..................」

プロデューサーはスマホの画面を見つめたまま動きが止まった


真乃『ご気分はいかがですか?❤️』

P「大丈夫だ」

真乃のスマホ画面には「催眠完了」と書かれている

真乃『それはよかったです❤️』

真乃『え~っと、プロデューサーさんはお帰りになるところでしたよね?❤️』

真乃『私も一緒にプロデューサーさんのおうちに帰っても良いですよね❤️』

P「そうだな。真乃も俺と一緒に帰ろう」

真乃『はい❤️』


真乃が見せたのは、どうやって手に入れたのかやどんな仕組みなのかは分からないが人を催眠状態にして操るアプリのようだ

スマホ画面を見てしまったプロデューサーは真乃の言うことを何でも聞いてしまう催眠状態になってしまった


そして...


プロデューサーと一緒に事務所を出た真乃は仲良く手を繋ぎながら歩いた

催眠中のプロデューサーはただ受け答えをするだけでなく真乃が望む言動をとるように書き換えられてしまい、催眠中の記憶は何も残らないようにされて完全に真乃の玩具と化していた

真乃『私、こうやって2人で歩けてとっても嬉しいです❤️』

真乃『プロデューサーさんも嬉しいですよね?❤️』

P「ああ、俺も真乃と一緒に歩けて嬉しいよ」

向かう先はもちろんプロデューサーの家。2人は恋人同士のように歩きながら...


真乃は道の真ん中で足を止め、プロデューサーも真乃に合わせて足を止めた

2人は人通りの多い道のど真ん中で立ち止まっている

真乃『プロデューサーさん、私とここでキス....して頂けませんか?❤️』

P「キスしよう。俺の方を向いてくれないか?」

真乃『はい....❤️』

真乃はプロデューサーと向かい合って嬉しそうな顔を見せた


真乃『チュッ❤️』

真乃は優しく肩を抱かれると目を閉じ、身体を引き寄せられながらプロデューサーとキスをした

ひと目など気にせず、そのまま真乃の気が済むまで10分ほど濃厚なキスをプロデューサーにさせたのである

こんなことも容易く出来るほど催眠の力は恐ろしいものだった


....パタンッ....

真乃『ただいま~❤️』

真乃は自宅に帰って来たような素振りを見せるがここはプロデューサーの家である

真乃『あ、プロデューサーさんは玄関でちょっと待っててください♪』

P「分かった」

真乃『.....よいしょっ....』

真乃はプロデューサーを玄関に立たせたまま先に1人だけ靴を脱いで上がった


それから真乃は振り向き、真乃はまるで"帰宅したプロデューサーを玄関で出迎えた時"のような状況を作った

真乃『私、一度でいいからこれやってみたかったんです♪』

真乃『あなた、おかえりなさい❤️』

P「ただいま真乃」

真乃『ご飯にしますか?お風呂にしますか?それとも、わ・た・し?❤️』

真乃は両手を広げ、この腕の中に飛び込んで欲しいとばかりの仕草をしながら質問した


....ギュッ....

もちろんプロデューサーは真乃を抱きしめた

P「真乃が欲しいに決まってるだろ?今すぐに真乃と...」

真乃『あぁ.....んっ❤️あなた、そんなこと急に言われても...❤️』

これには真乃もやってみたかったことが出来てご満悦の様子だ

抱きしめられた時に身体も胸もキュッと締め付けられる息苦しさが気持ちよく感じて声も出た

真乃『だーめっ♪❤️今日はいーっぱいやりたいことがあるんだから...❤️』

真乃は玄関でプロデューサーに抱かれながらニヤニヤと悪い顔をし始めた


真乃『......見せて欲しいものがあるんです❤️』

真乃にはやりたいことがいろいろあるがそれはプロデューサーを催眠状態にしている時じゃないと出来ないことを意味していた

催眠中のプロデューサーは真乃の望むことを何でもしてくれるし催眠中の記憶は何も残らないから...

真乃『プロデューサーさんが大切にしているパソコンの中を見せて頂けますか?』

P「ああ、いいぞ。今準備するからついてきてくれ」

プロデューサーは事務所のパソコンも過剰なセキュリティで管理しているし作業中の画面はなかなか見せてくれなかった

理由と言えば1つなものでエロ画像や動画がたくさん入っていることを真乃は知っていたし、自宅のパソコンともなれば確実にエロいものが出てくると確信している


いくら厳重に隠していても催眠中のプロデューサー本人であれば自分の所有物のセキュリティ解除は容易いことだ

....ギッ...

プロデューサーは椅子に座り、真乃もプロデューサーの隣に用意した椅子に座った

パソコンの電源が入ると案の定パスワードでロックされている画面が出たがプロデューサーはそれを一瞬で解除してみせた

P「何が見たいんだ?」

真乃『も~❤️そんなの決まってるじゃないですか♪❤️』

パソコンが開けてもどこに何のデータがあるのか分からなければ探すのに苦労するところ、この先もプロデューサー本人が操作するのだから何でも簡単に見ることが出来る


真乃『プロデューサーさんが隠してるエッチなもの全て私に見せて下さい❤️』

P「分かった。すぐに見せてやるからもっと画面に近づいてくれ」

真乃『はーい❤️』

真乃はプロデューサーの肩に頭を乗せ、腕に抱き着いてラブラブのご様子でプロデューサーが操作するパソコン画面を見つめた

真乃『プロデューサーさんがこんなに必死になって隠していた秘密、私に見られちゃいますね❤️』

真乃『こんなの恥ずかしくて死んじゃいますよね?❤️』

真乃『きゅふっ❤️私に見られて社会的に死んじゃってくださいね♪❤️』

真乃は楽しみにしているがプロデューサーは誰にも見せられない性癖を見せようとしているのだから催眠とは本当に怖いものだ


.....カタカタッ.....カタカタッ.........カチッ...

例え仲が良い同性の親友であっても絶対に教えられない性癖が隠されているフォルダはさらに厳重なロックが掛けられていたがプロデューサーは自ら解除してみせた

画面にはプロデューサーがいつも"使っている"秘密のエッチ画像や動画が次々と映った

P「ここら辺が俺のお気に入りのエロ画像と動画で誰にも見せられないデータを入れている場所だ」

真乃『へ~?❤️いっぱいあるんですねっ♪❤️』

真乃『それじゃあまず....この画像は何ですか?❤️』

真乃はプロデューサーの性癖置き場を披露され、早速、気になったエッチ画像を指さした


P「俺は日によって好みが違うんだがこの日は真乃似の子で抜こうと思ったんだ」

P「確か、貧乳ロリで真乃似の子を探してたんだが貧乳を見てたら気分が変わってな」

P「幼女の画像を片っ端から....な?」

催眠中のプロデューサーは自分でも忘れかけていることや絶対に誰にも言えないことを次から次へと口に出していく

しかも"抜く"ために使おうとしていたことも真乃の名前も、真乃本人に抱きしめられながら口に出した

真乃『ふ~~~~~ん?❤️』

真乃はプロデューサーの秘密を知り、自分のことを性的に見てくれていると思うと喜びを隠せなかった


真乃『私ってそんなに"おかず"になるんですか...?❤️』

P「当たり前だ。真乃の顔だけで抜けるよ」

真乃『へ~~❤️』

真乃はプロデューサーの秘密を知るたびに嬉しくなり、気を良くした真乃は続いて別の場所を指さした

真乃『こっちの"厳選ロリ"ってフォルダは何ですか?中を見せて頂けますか?』


...カチカチッ....

P「見てくれ。小学生とかを纏めてるフォルダなんだ」

プロデューサーは真乃が見やすいようにデータを出してくれるが、流石にこれはダメと思われる幼女の裸の画像が表示された

真乃『.....うっわ...❤️....きもっ❤️私、こういう気持ち悪いのを見たかったんです❤️』

真乃『もっと見せて下さい♪❤️』

P「分かった。こっちはさらに厳選したロリ画像が....」

...カチカチッ....

真乃『ほわっ!?❤️....やばっ❤️ただの犯罪者じゃないですか♪❤️』

どこを見てもエロ画像が出てきて真乃の顔はさらにニヤニヤし、1度も口にしたことの無い言葉が出たくらい引いたが背筋がゾクゾクして悦んでいた


本当にアレなエロ画像を隠しているとは思わず、真乃は怖いもの見たさに近い感覚で画面に釘付けになった

時間はたっぷりあるし見れば見るほど楽しくなってきた真乃はプロデューサーの性癖を隅々まで見るつもりでいた

真乃『1つ戻って他のフォルダも見せて下さい♪』

P「1つ戻ればいいんだな。この中から何が見たいんだ?」

.....カチカチッ.....

プロデューサーは再びいろいろな性癖ごとに分けられているフォルダの画面に戻してくれた

真乃『そうですね~?❤️この...."ぶっかけ"ってフォルダを見せて下さい❤️』

P「これか。これはいいのがいっぱいあるぞ?何と言っても"いつも使ってる"からな」

.....カチカチッ.....


真乃『お"っ"あ"!?❤️』

真乃は"ぶっかけ"のフォルダが開かれた瞬間に変な声を出した

とても可愛いと"思われる"女の子の顔がザーメンでドロドロにされて判別しにくくなっているほどのぶっかけ画像や動画が大量に表示された

顔だけでなく身体がドロドロになっているものもあった

真乃『コレがぶっかけ....ですね?❤️.....ふーん?❤️』

気持ち悪く、それなのにどことなく性癖をそそられる画像が現れてまた真乃の背筋がゾクゾクした

もしかしたらプロデューサーは真乃をこんな目に遭わせたいのではないかと思い、息が出来なくなるほど自分の顔面にザーメンをぶっかけられる姿を想像して


真乃『......あとでこのデータ全部いただけますか?❤️』

P「ああ、任せてくれ。量が多いが何とかして真乃に渡すよ」

真乃『これからはオナニーした日も教えて下さいね❤️』

P「そうするよ。約束だ」

プロデューサーは自分の意識が無いところで変な約束もさせられてしまった

誰にも言えない性癖や隠し持っていた画像をバラし、今後はオナニー事情が全て真乃に筒抜けとなる

が、ここまではただ性癖暴露"程度"に過ぎなかった


真乃『さぁ....このくらいにして、そろそろお風呂に入りましょうか♪』

真乃『プロデューサーさんの身体で私の身体を綺麗に洗って下さいね♪❤️』

P「分かった。すぐ風呂に案内するよ」

真乃『あ.....パジャマを忘れちゃいましたからプロデューサーさんはパンツ...?それともトランクスですか?❤️』

真乃『私に貸してください♪下だけで大丈夫です❤️』

P「俺はいつもトランクスだ。風呂の前に真乃に下着を出しておくよ」

プロデューサーは何に関しても隠し事が出来ないし真乃に言われた通りに動いてしまう

先に脱衣所で裸になった真乃はプロデューサーが脱ぐのを待って2人でお風呂場に入った

....パタンッ....


真乃『プロデューサーさんは壁に背中をつけて立っていただけますか...?❤️』

お風呂場で最初の命令は変な命令だった

....ペタッ....

P「分かった。これでいいか?」

意味は分からなくてもこれが真乃の命令だから理由を聞く必要はなく、裸のプロデューサーは壁に背中を付けて立った

真乃『はい、それで大丈夫です♪私、我慢できなくなっちゃいまして...❤️』

真乃『プロデューサーさんに身体を洗っていただく前にちょっとだけ発散させてください❤️』

聞くまでも無かったが、真乃が何かを始めるから準備しろと言うことだった


P「もちろんだ。真乃の好きなようにしてくれていいぞ?」

裸の真乃はプロデューサーに近づいていくとそのままプロデューサーの身体に身を寄せ、頬や胸をピタッと当てた

裸同士で身体を密着させ、本来ならプロデューサーが真乃に手を出したいくらいの状況になっているがプロデューサーは立ったままじっとしている

真乃『....はぁ❤️....プロデューサーさんがいけないんですよ?❤️』

真乃『私に変なモノを見せるから....❤️』

これは先ほど2人で見たプロデューサーの秘密の画像や動画の話

今、プロデューサーに身体に身を寄せている真乃が見ているプロデューサーのおちんちんのことだ


....クチュッ❤️....

真乃はプロデューサーに頬や胸を当てて寄りかかりながら自分の股間を指で軽くポンポン叩いて刺激したり触り始めた

真乃『今日はどうやってオナニーしよっかな~?❤️』

とても裸の男に裸の女が身を寄せながら言うような言葉ではないが、真乃の何を見られても何を聞かれてもプロデューサーの記憶には残らないから普段は絶対に言えない恥ずかしい言葉を口から出した

真乃は恥ずかしい言葉や行為でより恥ずかしさを味わいながら気持ちが良いオナニーしようと企んでいる


いずれにしても今のプロデューサーは真乃専用の肉便器だ

身体をどのように使われることになっても文句1つ言えないのだから

....クチュッ❤️....クチュッ❤️....

真乃『あぁっ...❤️』

真乃は股間に人差し指と中指の2本を軽く突っ込みながらオナニーの方法を考え始めた

真乃の目にはプロデューサーのおちんちんが映っていて真乃の好きなようにしていいと分かっているから一番気持ちが良い方法が何か無いものかと


真乃『あ、アレがいっかな...?❤️決まりましたので使わせていただきますね♪❤️』

裸の真乃はプロデューサーの前に立ち、プロデューサーの両肩に手を置いて片足を少し上げながら身体をくっつけた

対面立位のように身を寄せた真乃はおちんちんに股間をグイグイ押し付けると足を下げ、挿入はせずに股間でおちんちんを挟んだ

.....キュッ❤️....

真乃『んっ❤️プロデューサーさんのおちんちん.....あっつ...❤️』

真乃『私のオマンコ....火傷しちゃいそうです....❤️』


真乃はそのまま股間で熱々のおちんちんを挟んだまま腰を前後に動かし始めた

....ニチャッ❤️....ニチャッ❤️...ニチャッ❤️...

真乃『....ハァ❤️......あぁぁん❤️.....気持ち.....いいよぉ...❤️』

真乃はプロデューサーの両肩をギュッと掴みながら股間に挟んだ熱々のおちんちんで股間を擦って気持ちよくなっている

ディルドと違って本物の硬さと太さ、そしてなにより熱々のおちんちんを味わって

竿だけじゃなく真乃の頬がプロデューサーの身体に当たって顔でも人肌を感じる

おっぱいがムニュッと潰れるまで身体を押し付けてからプロデューサーから離れ、また身体を押し当てるように腰を振って


.....グチュッ❤️.....ニチャッ❤️....ニチュッ❤️...

真乃『あぁっ❤️....そこダメッ❤️....そんなことしちゃ...ダメッ...❤️.....んーっ❤️』

真乃は熱々のおちんちんを股間でギュッと挟んだまま腰を前後にスリスリと動かし、これでもかと擦り続けた

真乃とプロデューサーの股間からはニチャニチャと音が出始め、ヌルヌルの股間同士が隙間なくピッタリと密着して気持ち良さが増していく

真乃『...んぁん❤️きもちぃ...からぁっ❤️プロデュ....あなた...❤️....もう、やめ..てぇ...❤️』

まるで挿入しているかのような気持ち良さになるが挿入はしていない

素股とも言われ、男性器を挟んで疑似挿入感を味わう方法で挿入同等の気持ち良さだったり挿入とは違う気持ち良さを味わったりしている

真乃はプロデューサーのことをまるで自分の恋人かのように呼び直し、自分専用の肉便器を存分に味わうように素股オナニーを堪能した


これで終わりではなく真乃はやりたい放題だった

次はプロデューサーのおちんちんに石鹸をつけさせ、それだけで真乃の全身を洗わせたりもした

もちろん真乃の髪、指の隙間、胸や胸の谷間はもちろんのこと脇もおちんちんで洗わせた

鼻にもおちんちんをグリグリと押し付け、真乃はちょっとブタ鼻になりながらもプロデューサーの記憶には残らないことを良いことにおちんちんを擦りつけさせた

その後も真乃はちょっと怖がりながら目を大きく開き、目にもおちんちんをグリグリと押し当てさせて先っぽから出ている我慢汁で真乃の両目が"綺麗になるまで"ヌルヌルさせた

それから.....


真乃『.....ハァ❤️とっても気持ちが良いお風呂でしたね♪❤️』

P「ああ、真乃と一緒に入る風呂は気持ち良かったな」

真乃はプロデューサーが普段穿いている下着を借りて穿き、トップレスでトランクス1枚の姿でお風呂場から戻ってきた

おっぱい丸出しで恥ずかしさはあるがプロデューサーに真乃の裸を見た記憶に残らないからわざわざ恥ずかしい恰好を選んでいる

プロデューサーの方はパッと見いつも通りに見えるが、下着のトランクスの代わりに先ほどまで真乃が穿いていた真乃のパンツを穿かされ、プロデューサーにはサイズの合わない真乃のパンツはギチギチに伸びていた


真乃『今夜は眠らせてあげませんからね....?❤️....あ・な・た❤️』

真乃はまるで新婚ごっこのようにプロデューサーのこと呼ぶがこれから待ち受けているのは"本番"だ


.....

...


真乃『プロデューサーさん、おはようございますっ♪❤️』

P「おはよう真乃。今日も頑張ろうな...!」

真乃『はいっ♪❤️』

真乃はプロデューサーに朝の挨拶をすると離れていった

P「......やっぱり真乃は可愛いよなぁ」

プロデューサーは朝から真乃の顔が見れて嬉しそうな顔をした

手に「催眠解除」と書かれたスマホを持ちながら....


そう、これはただ真乃がプロデューサーを催眠状態にしただけの話ではなかった

先に催眠状態にされたのは真乃の方

それからプロデューサーを催眠状態にするように行動させられ、2人とも催眠状態でエッチなことをするように仕組まれた話


プロデューサーは自分が催眠状態にされる前、先に催眠状態になった真乃に「俺を催眠状態にして俺とありとあらゆるエッチな行為をしろ」と言っていたことだけ覚えているし、それしか覚えていない仕組みになっていた

いつもと変わらない朝の挨拶をした2人の記憶に残って無くても"ありとあらゆるエッチな行為をし合ったこと"は、お互いの身体にだけ刻み込まれている

真乃にどんなことを要求されたのかどんなエッチなプレイをされたのか確認しようがないがプロデューサーと真乃は既に事後


P「さて、真乃にはまたヤッてもらうか」

エッチをしている最中でもないのに、何故か良い気持ちになって朝から妄想が捗ったプロデューサーは勃起した


ーENDー


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