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(R-18)変態プロデューサーは強制催眠アプリを手に入れ、その餌食となった甘奈は....

(R-18)変態プロデューサーは強制催眠アプリを手に入れ、その餌食となった甘奈は....


プロデューサーの家に謎の荷物が届いた。それを冗談のつもりで使ってみると、どうやら本物の強制催眠アプリだったらしく甘奈は操られてしまい....(全文:約12000文字)

ーーー


...カタンッ...

玄関ドアの郵便受けに何かが届いた音がした

その音は包装されていなさそうな様子から宅配便の業者とは違う感じがした

P「ん…?何も頼んでなかったと思ったんだが何が届いたんだ?」

プロデューサーは休日に予定を入れず、テレビを見ながらゴロゴロしているところだった

もしかしたら何か頼んだことを忘れているだけかもしれないし、それとは関係無いが確認しておいた方が良いものかもしれなかった

P「どれ、ちょっと確認してみるか」


....カタッ....

郵便受けに入っていたものを手に取ると、送り状が付いておらず誰から届いたモノなのかも宛先が合っているのかも分からなかった

P「これは俺宛ての荷物なのか?タイトルは、"遠隔操作で誰でも強制催眠"だと??」

P「DVDでもなさそうってことは.....いや、そんなモノあるはずが.....」

これがエッチなDVDでなければ何かというと、それは男性なら1度は夢見たことがあるかもしれない"人を強制的に催眠状態にして好きな事をさせる道具".....かもしれない


P「いやいや、今はこれが本物か偽物かじゃなくて、宛先を間違えて届けて困ってるかもしれないから俺が大切に預かっておくか...!」

プロデューサーの他に誰もいない自分の家の中で、わざわざ預かるフリまでして興味津々になっていた

遠隔操作や催眠で人を操ってエッチなことをするのは漫画か何かの世界だけの話だとは思っているが、実際に目の前にソレがあるのであれば、効果が有る無しに関わらず試してみたいと思ったりする

P「包装もされてないしちょっと中を見てみるだけならいいよな?」

P「もしかしたら中に誰かの名前とか住所が書いてあるかもしれなもんな?うん、そうしよう。すぐに確認してみよう」

独り言でも、開けることを正当化しようとするほど嬉しそうにしていた

普段ならここまで開けやすい状態のパッケージにわざとらしさを感じるが、今は性欲で抑えがきかないようだ


それとプロデューサーの気持ちの問題ではあるが、後々に開けた事がバレないようにそっと丁寧にパッケージを開け始めた

....パカッ!....

P「おぉ??中に入っているのは二次元コードと簡単な説明書だけ....か?」

パッケージの内側に貼られた二次元コードが1つと、二つ折りの簡単な説明書1枚が出てきた

これは期待以上でも以下でもなくネットで買えそうなインチキ商品そのものだった

P「どうやって使えばいいんだ...?」

プロデューサーは遠隔操作や催眠を楽しみにしていると言うよりは、もうインチキ商品で暇つぶし程度と思って説明書を読み始めていた


"遠隔操作で誰でも強制催眠"

この二次元コードからチェインを開いて1対1のトーク内に命令を書き込むと、書き込まれた相手は強制的に催眠状態となりどんな命令にも絶対に従うようになるアプリです。

アプリ1つにつき催眠状態に出来るのは1人で、後から対象を変更することは不可能です。


P「チェインで操作だと??」

P「履歴も残るし1対1のトークで書き込みなんて普通に考えて無理じゃないか?」

P「試してみる前に無理な条件じゃ、どうしようもないなぁ」

1対1のトークで急に命令など出来るはずもなく、先ほどまでのワクワクは消し飛んだ

と言うかそれだけ卑猥なことをさせたいと思っていたので、効果が無いと分かっているアプリでそんな書き込みが出来るはずなかった

P「まぁ元から期待はしてなかったがな?」

ピコンッ!

すると、ちょうどいいタイミングで誰かがプロデューサーにチェインを使って連絡を入れてきた

P「ん....これはチェインの音か...今はそんな気分じゃないんだけどなぁ....」


(甘奈)プロデューサーさん、今何してるの~?

(甘奈)今、甜花ちゃんとお出かけしてるんだけど、甜花ちゃんの可愛い写真が撮れたから送ってあげるね♪

甘奈からの個別チェインには、甜花が楽しそうにアイスを食べている姿が映っていた

甜花は写真を撮られていることに気が付いていない感じがするし、物陰からこっそりと撮ったようなアングルで、盗撮したな?と思うプロデューサーだった


P「待てよ...?これはさっきのアレを使えるんじゃないか?」

プロデューサーは何か閃いたらしく、先ほどの強制催眠を使うにはちょうどいいタイミングだと思った

P「このアプリ1つで1人にしか使えないから対象は甘奈ってことになるが、まあいいだろ」

P「ちょっとやってみるか」

...ピッ!....

二次元コードを読み取り、そこから開かれたチェイン画面から甘奈と1対1のトーク画面を開き直した


(P)甘奈、これはどこから甜花を撮ったんだ?

(P)甜花の盗撮でもしてるのか?

(甘奈)そ、そんなことないよ!?撮ってもいいか聞いたらきっと撮らせてくれるよ!?

やはり甘奈は盗撮をしていたようだ

頼めば甜花も撮らせてくれるとは思うが、終わらない撮影会が始まって甜花に嫌がられるところまで想像が出来る


(P)甘奈と甜花は姉妹なんだから頼まなくても撮らせてくれるだろ?いったいどんな姉妹なんだ...?

(甘奈)だってー!お願いするの恥ずかしいんだもーん!

(P)おいおい、頼んで撮らせてもらう写真なんてエッチな写真くらいだぞ?

(P)甘奈も頼んで撮らせてもらうんだったら甜花の下着の1つでも写った写真を送ってきて欲しいものだな

プロデューサーは少し強引な展開でエッチな写真を送らせようとしたが、その文章を送ってすぐに自分でも無理があると後悔した

P「いや....やっぱりこれは無いな..?この文章はキモがられるだろ...」


それから甘奈からの連絡は途絶え、10分待っても返事が来なくなった

P「完全に失敗した....」

P「あんな催眠なんて信じたわけじゃないのに俺は甘奈とのチェインで何てことを書いてしまったんだ....」

P「はぁ....早く休みが明けて欲しい...どんな顔をして甘奈に会えばいいんだ...」

まだ休日は始まったばかりで普段なら楽しい休日のはずだった

余計なことをしてしまったばかりに、早く休みが終わって欲しいと思うほど後悔していた

やはり催眠アプリなど存在せず、夢と現実の区別はしっかりとつけるべきだと思うプロデューサーだった


ピコンッ!

すると、もう連絡が来ないと思っていた甘奈から連絡が入った


(甘奈)…プロデューサーさん?

(P)今送ったのはそういう意味じゃないからな!?

この機会を逃したら謝るタイミングが無いと思ったプロデューサーはすぐに謝ろうとした

何も言えないまま気が休まらない休日など過ごしたくなかったのだが、甘奈はと言うと....

(甘奈)甜花ちゃんの下着、この写真でもいいかな?❤️

甘奈からメッセージと一緒に写真が送られて来た

甘奈が甜花の後ろから抱き着き、甜花はTシャツを胸の上まで捲られてブラジャー丸出しにされている

甜花はカメラに向かって半べそをかきながら両手でピースしていた


P「はっ!?どういうことなんだ!?」

P「俺の冗談が冗談じゃなくて、催眠アプリが本物ってことか!?」

P「....いや...そんなことはあり得ないよな?」

よりにもよって甜花のことが大好きな甘奈にやらせてしまったので、これが催眠アプリの力なのか素の甘奈なのか全く分からなかった

P「ん~....甘奈からすれば甜花にいろいろする口実として....」

P「そう!これは甘奈が俺を利用して、"プロデューサーさんから仕事の話で~"とか言ってやらせたな!?」

まだ催眠アプリを信じることも出来ず、普段の甘奈が甜花にどこまでのことをしているのか分からない故に混乱中のプロデューサーだった


(P)甜花に無理やりは良くないからな...?

(P)甜花がやられっぱなしなのは可愛そうだから、甘奈も同じように何かしてあげるんだぞ?

また甘奈に文字を送ってみるがどうしてもワザとらしさがあった

P「ん~....やっぱり何を書いてもわざとらしいな?」

P「俺がそういう男って思われて終わるだけなんじゃないか...?」

また、変な事を書いたと思って2度目の後悔をするプロデューサーだった

それでも少しはアプリに期待しているから送っているし、何かの間違いで甘奈からエッチな写真が送られてきて欲しいと今も思っている


ピコンッ!

今度の返信はとても早かった

(甘奈)プロデューサーさん、甘奈もこうしたらいいの?❤️

甘奈から送られてきたのは、甘奈が自分でTシャツを胸の上まで捲り上げてブラジャーを丸出しにしている写真だった

P「やったか!?これは本物の催眠アプリだったのか!?」

P「いや、ここからのやりとりが大切だぞ?会話から見極めつつ....だな...」

ほとんど催眠アプリを信じたプロデューサーだったが、この程度ではまだ催眠でなくてもあり得そうなことだったので決定的な"何か"が見れるまでは安心していなかった


催眠アプリが本物か知るにはもっと情報が欲しいし、もしもアプリが偽物だった場合はどうやって誤魔化すのかが問題である

(P)甘奈、今日はどうかしたのか...?

(甘奈)どうかしたのかって言われても、どうもしないよ??

(甘奈)プロデューサーさんが甜花ちゃんの下着を撮って送って欲しいって命令したんだよ?

(甘奈)甘奈も同じようにって命令されたから送っただけだよ?

甘奈はの文字を見る限りでは強制催眠の効果があるように見えているので、もう少し過激な事を書いて攻めても良さそうだと思った


(P)いつもの甘奈と違う感じがするぞ?下着を外して写真を送って欲しい

(P)って言ったらまた写真が送られて来る催眠アプリみたいだぞ...?

プロデューサーはわざわざ文字を別々に送り、下着を外した甘奈の写真を送らせるような書き方をした

....ピコンッ....

(甘奈)プロデューサーさん、これでいい...?❤️

甘奈は先ほどのブラジャー姿から更に脱ぎ、おっぱいを丸出しにした写真を送って来た

これはもう強制催眠アプリを信じるしかなく、今、プロデューサーが手にしているのは夢にまで見たアプリである


P「....マジ...だったのか....」

P「"遠隔操作で誰でも強制催眠"アプリは本物だったってことだよな!?」

P「よ、よし、そうと分かったら!」

催眠アプリが存在すると分かった今、甘奈に過激なことをさせようと思うプロデューサーだった

(P)甘奈は夕方くらいに時間あるか?行きたい場所があるんだが来てくれるよな?

(甘奈)うん、夕方なら大丈夫だよ?❤️

(P)そうか!早速、時間と集合場所なんだが....

それからプロデューサーは甘奈をある場所へと呼び出すと、自分も外出するために慌てて着替えを始めた


そして夕方、約束の時刻


甘奈は約束の時間ピッタリに現れ、プロデューサーと甘奈は大型のビデオレンタル店に入って行った

P「いやぁ甘奈が来てくれて助かった。本当にありがとな」

P「この休みは家で映画でも見ながら過ごそうと思ってたんだがすっかりDVDを借り忘れててな?ははっ」

甘奈『え~!?なにそれー!プロデューサーさんってら、そそっかしいんだからー!』

甘奈『それで甘奈が良さそうなDVDを選んであげればいいってことなんだよね?』

P「ああ、すまないがちょっとお願いしてもいいか?」

この休日にDVDを観る予定など全く無かったが、催眠アプリを手に入れたので急遽ここに来ることを決めたプロデューサーだった


甘奈『ぜーんぜん、そのくらい大丈夫だよ♪どんなDVDが観たいとかあるの?』

P「そうだなぁ....何かいいかなぁ....」

表向きは休日に映画を楽しむため、甘奈にその映画を選んでもらおうとしているらしい

しかし、この大型ビデオレンタル店に入ったことのない人でも分かるほど一般向けDVDの取り扱いは少なかった

では、大型店なのに何を取り扱っているかと言うと、入店してすぐ目の前には未成年が入れない暖簾の仕切りがあり、その奥のコーナーで大量のアダルトビデオを取り扱っている


プロデューサーは早々に足を止め、申し訳程度に置かれている一般向けのDVDを見始めた

P「このコーナーは旅関連で楽しそうだな!」

甘奈『うん。プロデューサーさんお仕事で忙しくて遠くに行けないし旅行のDVDとかいいかもね♪』

P「この店はかなり大きいから奥にもいろいろありそうだな?」

甘奈『ねー!甘奈、こんなに大きなお店が近所にあるのに入ったことなかったんだよー!?』

P「そうだったのか?俺も初めて入ったからどうなってるか分からなくてな。ははっ」

P「いやぁ、いろいろあると悩んじゃうなぁ」

プロデューサーは棒読みのような言い方をしたが、甘奈に何かをさせるのかは入店前から決まっていることで、あとは実行するだけになっている


P「俺はもう少しここでDVDを探そうと思うんだが甘奈は先に行ってるか?」

プロデューサーはアダルトビデオが置かれている暖簾の方をチラッと見た

甘奈『うん、行く行く~♪』

P「そうかそうか!それなら甘奈に持ってきて欲しいモノがあるんだが、見つかったらレジに持って行ってくれないか!?」

甘奈『あれ?プロデューサーさんがいるのに甘奈がお会計も?』

プロデューサーはいよいよ、甘奈を暖簾の奥へ向かわせて物凄いモノを持ってこさせようとしたが、まだそこら辺の命令をしていなかったので甘奈は動いてくれなかった


P「あっ、甘奈にそこまで命令してなかったか。アプリを使わないとダメなのか」

甘奈『.....アプリ?何それ?』

P「ああ、いや、それはこっちの話だから気にしないでくれ」

少し面倒ではあるが、アプリを介して甘奈に命令しないと効果が無いことを思い出すプロデューサーだった

まだ甘奈とは一緒にお店に入るところまでしか命令していなかったので、その先の命令を書き込み始めた


(P)甘奈に持ってきて欲しいDVDがあるんだ

(甘奈)いいよ♪甘奈、どんなDVDを持ってくれば良いの?

プロデューサーと甘奈は並んで立ちながらスマホを媒体として会話する異様な光景ではあるが、こうしないとアプリの効果が現れないので仕方がなかった

(P)今からタイトルを書くから探してきてくれ

(P)それと、あるDVDを探してきて欲しいんだが....

プロデューサーは長文を書き始めたのかしばらくスマホ画面を見ながら文字を打ち続け、甘奈も画面をじっと見ていた


甘奈『うんうん...オッケーだよ♪』

甘奈『甘奈、ちょっとこの先にあるDVDを見てくるね❤️』

P「そうか?俺はここでDVDを見てるからな?」

甘奈『うん。見つけたらすぐに戻ってくるからプロデューサーさんは好きなところ見ててね♪❤️』

甘奈はチェインの文字を読み終わるとアダルトビデオコーナーの暖簾に向かって真っすぐと進み始め、プロデューサーはワザとらしく甘奈を見送った

エッチなDVDの話は2人のチェインの中だけの話なので周囲の人には甘奈が自分から18禁コーナーに入って行くように見えている

このビデオレンタル店に来た時点でエッチなDVD目当てなのは間違いないが、甘奈がエッチなDVDを選んで持ってくる姿を見ることが今回のお楽しみポイントの1つである


お楽しみの時間まで、プロデューサーは引き続き暖簾の手前で旅関連のDVDを手に取って見ていた

特別に観たいDVDと言うわけでもないが、そうでもしていないと時間を持て余してしまうからだった

P「(よし!このアプリがあれば甘奈にどんなことだってやらせることが出来るぞ!?)」

心の中では遠隔操作の強制催眠アプリの力に大喜びしていたので、手に持っているDVDなど全く見てはいなかった

P「(あとは....レジに行ったときに俺に頼まれたって言われると困るよな)」

P「(それもまた甘奈が観たかったって言わせるようにしておくか)」

プロデューサーはチェイン画面を開き、何かあったときに甘奈が自分の意思でそうしていると言わせるような文面のメッセージを送ることにした


それから20分ほど経って甘奈が暖簾の奥から戻って来た

甘奈『プロデューサーさん、おまたせ❤️』

P「甘奈、戻ったのか。もういいのか?」

甘奈『うん♪探してたDVDも全部見つかったし、甘奈が観たいDVD見つけてきたよ♪❤️』

甘奈は確かに自分で観たいDVDと口にした

先ほど命令した通り、これはプロデューサーから頼まれた用事ではなく甘奈が自分のためのDVDであると、周りにいるお客さんにも聞こえるように言った

それともう1つ強制催眠の力で"甘奈が観たい最高にエッチなアダルトビデオを持ってくる"と命令されていたので、甘奈の人には言えないエッチな欲望が詰まったDVDも持ってきている


P「そうかそうか、それは良かったな...!すぐレジに行くだろ!?」

P「実はここはレンタルだけじゃなくて購入も出来るんだが、俺の財布を渡すからよかったら使ってくれ!」

P「持ってきたDVDは全部買ってもいいからな!?」

甘奈『本当にいいの!?えへへ♪❤️すぐレジに持って行くから少しだけ待っててね?❤️』

元から甘奈に買わせるつもりで来ていたので、財布の中には大金が入っている

このやりとりは芝居であり、予定通りに事が進んでいる


それからお会計を済ませた甘奈は、レジの近くで待っていたプロデューサーの元に嬉しそうな顔をしながら帰って来た

甘奈はDVDがたくさん入った袋を持っているが、購入したので急いで観る心配もない

P「ずいぶん入ってそうな大きな袋だな?」

甘奈『えへへ...❤️』

突然アダルトビデオを大量に買った女として、お店の人だけでなくレジ近くのお客さんはみんな甘奈のことを見ていた


甘奈『何を買ってきたのか見せてあげるね❤️』

甘奈はみんなに見られながら袋の中に手を入れ始めたが、もちろん袋の中から取り出そうとしているモノ全てが18禁のアダルトビデオである

P「ここで出すつもりのか!?」

甘奈『うん、そうだけど?どうしてそんなに焦ってるの?❤️』

....スッ....

甘奈は当たり前のように返事をしながら袋からDVDを取り出し、パッケージを顔の横で掴んで見せてくれた


甘奈『これは「人質を取られた現役アイドルA.Oが援助交際を強制される」ってDVDなんだけど、絶対に援助交際が断れないアイドルA.Oちゃんが、汚いおじさんと次々にエッチなことさせられる話なの❤️』

甘奈『嫌がりながら自分でおじさん達をホテルに連れ込んで犯されるんだよ?❤️』

P「そうなのか?///」

P「甘奈が観たいの見つかって良かったな?////」

今、甘奈にこんなことさせているのは強制催眠の力だった

人前で甘奈に変な事を言わせる姿が見れて気持ちが良いものを感じるが、想像していたよりも周囲の目線が気になった

甘奈の周囲には人が増え、近づいて来ることは無く一定の距離を保って輪が出来ていた


甘奈はその場に居合わせたお客さんに囲まれながら次のDVDを取り出し、プロデューサーに見せてくれるようだ

....スッ....

甘奈『ほら見てっ!現役アイドルA.Oちゃんは他にも「強制サンドイッチプレスでセックス処刑」ってDVDがあって一緒に買っちゃった♪❤️』

甘奈『A.Oちゃんは眠る時に必ずセックスおねだりさせられて、巨漢の男性2人から前後の穴におちんちんを突っ込まれて、身体をプレスされて潰されたセックスしながら"だけ"が睡眠時間になるの♪』

甘奈『身体はミシミシって潰され続けちゃうし、前と後ろの穴もこじ開けられ続けてガバガバになっていくんだよ?❤️』

甘奈『朝になったらそのままアイドルのお仕事に行って、お仕事が終わったらまたプレスされに帰ってくるの❤️』

P「あ、甘奈は凄いのを知ってるんだな...?///」

名前が暈されている現役アイドルは2つのアダルトビデオに出演させられたらしいが、なかなか鬼畜な作品だった


P「今ので2つ終わったのか.....しかし、まだ2つってことは残りが.....」

プロデューサーは事前に、アダルトビデオ紹介を4つするようにと遠隔操作で命令していた

もう満足した感じもするし、思ったよりも視線が恥ずかしいので止めても良いと思ったりした

甘奈『プロデューサーさんの命令だからまだ付き合って貰うけど...いいよね?❤️』

P「あ、ああ...」

甘奈はニコニコしながらそう言ったが、目は笑ってなくて怖かった

既に決まっている強制催眠を止めようとした場合にどうなってしまうのか分からず、やり過ぎた場合は困った事になると思い知るプロデューサーだった


甘奈『まだいっぱいあるよ?❤️え~っと....ん~っと....』

紹介が終わったDVDを袋の中に戻し、強制催眠が継続中のために次のパッケージを取り出す甘奈だった

....スッ....

甘奈『こっちは「嫌がる女の子のおっぱいに無理やりザーメン擦り込み200分」ってDVDで、貧乳から爆乳のいろんな子が泣き叫びながらザーメン漬けにされていくやつだよ♪❤️』

甘奈『見どころはいくつかあるんだけど、まな板おっぱいの女の子が無理やり診察台に寝かされて、可愛い女の子の手で時間を掛けて念入りに、まな板おっぱいにザーメン擦り込みされていく様子が最高なの❤️』

甘奈は鬼畜で悲惨なことをするDVDを持ちながら嬉しそうに説明してくれた

甘奈はよく喋り、命令されたこと通りに忠実に動く点では強力な催眠であるがしっかりと紹介してくれるので1つ1つがやっぱり長かった


甘奈『それでねっ!?抵抗しても逃げられなくて、大切なおっぱいがドロドロのザーメン漬けにされて臭い臭いって言いながら何回もイかされちゃう姿が可愛いんだよ?❤️』

甘奈『ザーメン漬けにする時におっぱいと手からザーメンの音がグチャグチャ聞こえたり、胸の周りも全部ベタベタになったりするの❤️』

甘奈『全部終わって解放された後、泣きながらおっぱいを隠して凄い形相で睨んで来るんだけど、もうおっぱいザーメン漬けが終わってて取り返しのつかない姿も見どころだよ♪❤️』

甘奈はまだこのアダルトビデオを買ったばかりだが、どういうわけなのかまるで観た事があるような説明をしてくれている

P「(これは俺が観たいから甘奈に頼んでおいたDVDだが....確かダウンロード版があって.....)」

つまり、甘奈は...?


P「も、もういいよな!?甘奈!?みんなみてるから早く袋に戻そうな!?」

甘奈『え~!まだいっぱいあるから見てよー!❤️』

甘奈のことは後で考えるとして、今はアダルトビデオ紹介を早く終わらせて欲しいと思うプロデューサーだった

プロデューサーは強制催眠を使っている本人なので分かっているが、次でやっとアダルトビデオ紹介も最後となる

甘奈『それじゃあこれで最後にするからパッケージをよく見てね?❤️』

そして予定通り、甘奈も最後と口にした


....スッ....

甘奈『じゃーん♪これは「無修正オマンコをクスコで拡げてザーメン注射3時間」だよ~♪❤️』

甘奈が最後に取り出したのは、甘奈が欲しいと思っている過激なアダルトビデオと命令していたソレの中の1つだった

無修正のマンコの奥まで丸見えな上に、ザーメンでグチャグチャにされた悲惨なマンコがアップで映っているパッケージだった

周囲のお客さんからもザワザワとした声が聞えているが、甘奈はそんなこと気にせずに紹介を始めるのであった


甘奈『拡げたオマンコにひたすらザーメン注射し続けるのが気持ちよさそうだから選んだDVDなの❤️』

甘奈『何の撮影をするのか聞かされていない女の子が足を開かされて嫌がるんだけど、身動きが取れないからそのままザーメンがたっぷり入った注射が少しずつオマンコに近づいてきて、泣きながら騒いだり暴れたりするけど逃げられないの❤️』

甘奈『もちろん泣いてもヤるに決まってるから、ザーメン注射をオマンコの穴の奥まで突っ込んだらザーメンをグチュグュ❤️入れて、5本、6本....ってザーメンお注射し続けちゃんだってさ♪❤️』

甘奈『途中からはもうどこがオマンコの穴か分からないくらいドロドロになって、ザーメン垂れ流しながらザーメン注射でザーメン押し戻されるのが見れるって書いてあるから楽しそうって思ったの♪❤️』

甘奈も楽しそうに紹介してくれているが、顔は真っ赤になって方がプルプルと震えていて自分の意思とは違う行動を取っていることに気が付いているのかもしれなかった


P「お、終わったか!?もう紹介は終わったよな!?///」

P「みんな見てるからそろそろ帰ろうな!?そうしようなっ!?」

甘奈『え~!もっといっぱいあるのに~!❤️』

甘奈『こんなに大きなお店だから「絶対に脱出不可能なイラマチオおねだり」とか「ザーメン歯磨き」もあったんだよ~?❤️』

これでやっと甘奈からのアダルトビデオ紹介が終わったかと思うと、プロデューサーは今すぐにこの場から去りたかった

甘奈はまだ袋の中から出していないDVDが入っていることを教えてくれながら嬉しそうにしている

プロデューサーは甘奈のアダルトビデオ紹介で勃起するほど満足したが、周囲のお客さんも勃起してそうなほどの出来事だった


それからプロデューサーは甘奈を連れてお店を出たが、どうやって家に帰ったのか覚えていなかった

遠隔操作で強制催眠の効果は本物だったが、他の人が居る場所では考えて使わないと大変なことになると実感した


.....

...


そして翌日のお昼頃、プロデューサーは何をしているのかと言うと....

P「急にウチに泊まりたいなんて言い出していったいどうしたんだ?」

P「俺は構わないが、さすがに1週間も泊まりたいなんて家の人には相談したのか?」

甘奈『う、うん…!❤️ちょっとだけ...プロデューサーさんと一緒にいたくなっちゃって....❤️』

プロデューサーは甘奈が泊まりに来る強制催眠を使っていた

既に甘奈はプロデューサーの家に来ていて座布団の上で正座しているが、目の前のプロデューサーに手を伸ばそうとしたり、やっぱり膝の上に置いてギュッと握りしめたりして落ち着きがない様子だった


甘奈は今、遠隔操作の強制催眠によって4つのことをやらされている最中だった

1つ目はプロデューサーの家に1週間泊まることで、2つ目は滞在中にアダルトビデオ鑑賞させられることで、3つ目はプロデューサーを見ると襲って狂ったように犯したくて仕方がなくなることである

甘奈は獲物を狩るような目をしながらプロデューサーのことを見つめ、襲いたいが我慢しているので落ち着きが無くなっていた


甘奈の我慢に限界が来て襲ってくることを待っているプロデューサーは、それまでの時間を楽しみながら話をしている

P「甘奈も知ってると思うが俺も仕事があるから家にいるのは土日くらいだぞ?」

甘奈『えっと…それでも.....ここにいるだけでも幸せって言うか....❤️.....おちんちん....美味しそう...❤️』

P「....ん?何か言ったか?」

甘奈『あっ、う、ううん!?何でもないよ!?❤️』

甘奈『時間がある時はアダルトビデオを観てオマンコ濡らしっぱなしにしておきたいんだけど、1人のときは何しててもいいでしょ...?❤️...ねぇ、いいでしょ?❤️』

甘奈は強制催眠でエッチなことが大好きな女に変えられているが、ここには甘奈が隠している素の部分も多少なり入っていると思われる

そして甘奈は1週間、プロデューサーの家でじっくりと鬼畜なアダルトビデオ鑑賞をさせられることが決まっているので今よりも変態女に変わることは間違いない

P「...そうか?まぁ、甘奈のプライベートまで細かく聞くわけにはいかないから何をしていても構わないが...」

甘奈『う、うん!❤️ありがとね♪❤️』


そしてもう一つ、4つ目の強制催眠は....


P「そうそう、言い忘れていたことがあるんだが....」

P「今日から1年間、1日に2回、午前と午後で1回ずつ本気イキするのが日課になるんだよな?」

P「まだ午前中の分が済んでない様子だが時間はいいのか?」

甘奈『...え❤️...本気...イキ...❤️プロデューサーさんが...ど、どうしてそのことを....❤️』

甘奈は正座しながら顔を真っ赤にさせ、身体がビクッとした

どうしてその日課が始まることをプロデューサーが知っているのか甘奈は驚いた顔をしているが、それが強制催眠で決められたことであるからだった

初回はプロデューサーの目の前で本気イキさせるため、甘奈がプロデューサーの家に来てから決まった事でもあるし、時間もそれほど残っていないのでこの場で本気イキを披露するしかなかった


時刻は11時50分。命令されたことが絶対のアプリで甘奈に残された時間は残り10分しか残っていなかった

これから甘奈は1年間、人が居ない場所で隠れてオナニーするのだろうが、今の甘奈はプロデューサーと対面で会話中である

甘奈『.....あの....プロデューサーさん?❤️ちょっとおトイレに行っても....?❤️』

P「あぁ、甘奈はトイレに行きたくてモジモジしてたのか?」

P「実はトイレのドアの調子が悪くて開けるのが大変なんだが、10分ほど待ってもらってもいいか?」

甘奈『.....え"っ"?❤️....10分後...?❤️』

時間が10分しか残されていない甘奈はトイレに駆け込んで本気イキするつもりでいたが、修理も10分と言われてドキドキし始めた

今からトイレには入れず、かと言って急に外に飛び出してオナニーを始めると野外で本気イキするしかない


どのような結果になるとしても強制催眠から逃れられない甘奈は、"プロデューサーを見ると襲って狂ったように犯したくて仕方がなくなる"の効果がとても効いているため、トイレにも入らずプロデューサーの家からも出ずに10分以内に本気イキをするとなると....

甘奈『えへへ...❤️今からプロデューサーさんに見てもらいたいショーがあるんだけど...❤️』

甘奈『甘奈が本気イキするオナニーショー.....勝手に始めさせてもらうね?❤️』

急に、甘奈はそう言いながら立ち上がった

その場でがに股になるとスカートを捲ってパンツの中に手を突っ込んだ


甘奈はプロデューサーの目の前で、10分以内に激しい手マンによって本気イキして見せるようだ

甘奈『....いい?❤️甘奈がイクところ...見ててくれるよね...?❤️』


ーENDー


※今回の文章の中に、今後投稿の可能性がある話が含まれております。


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