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(R-18)弱みを握られた甘奈はホテルに連れ込まれ、何をされても抵抗できずに....

(R-18)弱みを握られた甘奈はホテルに連れ込まれ、何をされても抵抗できずに....


ラブホテルに連れ込まれた甘奈は全裸で鏡の前に立たされている。鏡には甘奈の身体を触ろうとしてくる手が映っているが、そのまま抵抗が出来ずに....(全文:約9300文字)

※大崎甘奈、xxxx

ーーー


プロデューサーに弱みを握られた甘奈はラブホテルに連れ込まれ、お風呂場で全裸にされていた

ご丁寧にもラブホテルのお風呂場には全身が映る鏡があり床に敷くマットが用意されている

お風呂場でセックスが出来るようになっているが、甘奈はここでお風呂に入ったりセックスするわけではなかった


甘奈『お願いします......服を.....着させてください....』

鏡の前にマットを敷かれ、全裸の甘奈は鏡の前に立たされている

まるで全裸のフィギュアを鏡の前に置いて鑑賞するかのような状態にされているが、甘奈はフィギュアではないので身体を隠して恥ずかしがっている

プロデューサーは鏡越しに甘奈と目を合わせてきたり身体をジロジロと見てくるのだが、一切、手を出してこないことで甘奈を恥ずかしがらせた


しばらく全裸の甘奈の鑑賞会が行われた後、プロデューサーは甘奈を背後から抱きしめた

甘奈『ちょっと....何も着てないんだから....勝手に触らないで....』

.....クチュッ❤️.....

ずっと裸を見られていた甘奈は股間を濡らし始め、急に抱きしめられて抵抗した時に股間から水っぽい音を出した

そこには穴があり、穴の中とその周りが濡れていて擦れた時に出る音だった

一旦は抵抗して身体を隠そうとしたが甘奈だったが、脅されている身であることを思い出すと軽く拒む程度の力しか出せなくなってしまい、手首を掴まれて簡単に退かされてしまうのであった


身体の恥ずかしい部分を露わにされた甘奈が鏡に映っている

甘奈は"抵抗虚しく身体を見られている自分の姿"を見て股間からヌルヌルの液体を溢れさせてしまうが、身体を隠せないのでそのまま内腿のところをツーっと流れていく様子を見ているしかなかった

甘奈『.....はぁ❤️......はぁ❤️.....やめてったら...❤️.....甘奈はこんなこと....したくないんだから....❤️』

ラブホテルに来ているのだから、いっそのことすぐに犯された方がまだマシだと思い知る甘奈だった

プロデューサーが一緒になって内腿を流れていくマン汁を見ていると思うと、甘奈は床に垂れるために十分な量のマン汁を出してしまうのであった

......ポタッ❤️................ポタッ❤️......


甘奈はマットの上にマン汁を溢していると、鏡に映っている自分の背後からおっぱいに向かって手が伸びてくるのを見た

それは見ていた通り、その手が甘奈の片乳を握りしめ、指の間から柔らかいおっぱいがムニュッ❤️とこぼれ落ちそうなほど潰された

甘奈『っひぐ❤️....あぁっ...握らないで.....❤️』

................ポタッ❤️.......

甘奈は身体をビクっとさせたはずみに、股間から真っすぐ床へ向かって1本のヌルヌルした糸を垂らした


それを見ていたプロデューサーは、もう一方の手で甘奈のお尻を撫でまわしたあとに太腿を触り、それから内腿のヌルヌルを触って指に絡めた

甘奈『...やめて........そんなところ触らないでよ....❤️』

散々甘奈のことを焦らしたあと、指のヌルヌルを元の場所に戻しに行くかのように陰毛で覆われている股間に指が入って行ったのである

....クチュッ❤️...........クチュッ❤️......クチュッ❤️.......

少しずつゆっくりと甘奈の股間に指が入っていく音が聞えて来る

"濡れてないマンコに無理やり突っ込む"のも捨てがたいが、"嫌がっているハズなのに濡れ濡れマンコになっている"と言う見せしめのような状態も悪くない

甘奈『んん....❤️....はぁ....❤️...はぁ...❤️』


恥ずかしがっている甘奈は足を閉じようとしていたので、指が奥まで入らなかった

そこでプロデューサーの手が股を開かせるような動きをすると、甘奈も恥ずかしがりながら足を開いた

甘奈『.....お願い.....恥ずかしいから.....❤️』

.......クチュ❤️.......クチュ❤️.....

甘奈『......うっ!❤️.......はぁ❤️......はぁ❤️』

足を開かされた甘奈は再びゆっくりとマンコの中に指を突っ込まれていくが、指を入れ終るまで待っているしかなかった


.............クチュッ!❤️......

甘奈『.....あぐっ❤️........はぁ❤️.......はぁ❤️』

甘奈はマンコの奥まで指を入れられたことを身体で感じ、目の前の鏡に映った自分の股間を見てもそうだと思った

甘奈『......指.....動かすんでしょ...?❤️甘奈がイクまでヤるつもりなんでしょ...?❤️』

甘奈『う、動かしたいなら動かせばいいじゃない...❤️』

裸にされている甘奈は少し触られるでは済まないと分かっているが、今できる抵抗はこの程度の言葉を言うくらいしかなかった


おっぱいを掴まれながらマンコに指を突っ込まれている甘奈はいよいよ手マンをされる

甘奈は自分の全身が映っている鏡の左右の壁に手をつかされ、裸の自分の姿を見ながら少しニヤニヤしていた

甘奈はどうして自分がニヤニヤしているのかもちろん本人だから知っているが、抵抗も虚しくヤられてしまう自分を見ているからと言うよりは、絵に描いたように"犯される女"がそこに映っているからだった

犯される女にはいろいろなパターンがあるが、今回の甘奈はどうなるのかと言うと...


…グチュッ❤️グチャグチャグチャ❤️....グチャグチャグチャグチャ❤️....

甘奈『んぐっ!?❤️だぁぁあぁっめぇぇぇ!!❤️ぎああああああ!❤️』

甘奈『止めてぇっ!❤️嫌あぁぁぁぁぁぁ!!❤️待ってぇ!❤️嫌ぁ...❤️嫌ぁぁぁ!!❤️』

甘奈は急に激しい手マンをされ、少し前屈みになって下を向いた

手に力が入らなくなってくると壁に手から肘までをつけて身体を支えるようにして、爆音で喘いだり騒いだりした

その声はお風呂場内に響き、甘奈は自分の爆音の喘ぎ声を聞かされた

他の部屋ではカップルがイチャイチャしている部屋もあるかもしれないが、この部屋ではアイドルの大崎甘奈が犯されている


....グチュッ❤️グチュッ❤️グチュッ❤️グチュッ❤️グチュッ❤️....

マンコの中に入っている指がどうなっているのかは見えないが、中では掻き出すように大きく指を動かされているとその身をもって思い知らされる甘奈だった

中に溜まっているマン汁が絡まった指で滑りが増し、膣壁をグリグリと擦られるように触られている

甘奈『ぎぃぃあぁぁぁ!❤️やめ……やめてえええ!!❤️』

甘奈『...っく....❤️んふぅ...❤️んっく....❤️ふぅ....❤️』

甘奈は嫌がっているが気持ちよさそうな顔をしているし、鏡の前から一歩たりとも逃げようとはしなかった


......クチャッ❤️..........クチャッ❤️.....

甘奈『うぅ....ん❤️...んっ...❤️....んっ!....あぁん❤️...ひぃんっ❤️』

気持ち良すぎるせいなのか足を閉じて内股になり、自ら指が抜けないように押さえつけていることに気が付いていない様子である

それは動き回って気持ちよくしてくれるモノを壺の中に入れて蓋をしているかのような状態で、甘奈が蓋をしている限りいくら嫌がっても終わることはない

........クチャクチャッ❤️.........クチャッ❤️......

甘奈『ひぃんっ!❤️んぎぃぃ!❤️.....もう....無理....❤️....お願い....もう....❤️』

甘奈は気持ちが良すぎて本当に無理と言っているが、冷静な判断が出来ないのでどうしたら良いのか分からなくなっている

壁に手をついて身体を支えていたが、壁から手を離してプロデューサーの指を止めようと決意するのであった


もう見た目を気にしている余裕も無い甘奈は壁から手を離し、代わりに顔を鏡につけて身体を支えた

鏡に映った自分とキスする姿勢になってまで、股に突っ込まれているプロデューサーの手を両手で掴んで必死に押さえつけたのである

甘奈『....んちゅっ❤️んぷっ!!❤️ん"お"n"x"w"g"...❤️』

直におっぱいを揉まれ続けているが、今はもうおっぱいどころではなくおっぱいは見捨てて揉ませ続けるしかなかった

ここまでして手マンを阻止しようとした甘奈だったが、鏡に映った自分とはキスをしているし、おっぱいは揉まれ続けているし、指が抜けにくいように自分から股を締めているし、両手で手マンしてくる手を押さえているだけで全部ヤられっぱなしの状態に変わりなかった

ただ甘奈の恥ずかしい恰好に加わっただけだった


甘奈の恥ずかしい姿もエッチでよかったが、プロデューサーはあくまでも甘奈に甘奈自身が犯されている姿を見せつけるつもりでいた

手マンを続けながら、鏡にキスして身体を支えていた甘奈の身体を後ろに引っ張り、鏡から引き離した

.....グチャッ❤️....グチャッ❤️....グチャッ❤️....グチャッ❤️

甘奈『...ぷはっ❤️あぁん❤️んはっ❤️あぁ...❤️』

甘奈『やめてって….❤️言ってるでしょ…?❤️はぁはぁ…❤️』

再び鏡に映った自分を見ることになった甘奈は、今も何もヤられたい放題で、手マンされながらおっぱいを揉まれている姿を見て恥ずかしがった

甘奈は甘い息を吐きながらおっぱいを揺らし、このままイかされるまで喘ぐしかないのだと思った


.....グチャグチャ❤️....グチュッ❤️....グチャッ❤️....グチャッ❤️

甘奈『んーっ❤️んふぅっ....❤️はぁはぁ…❤️やめて…ったら…ん❤️』

甘奈『甘奈に何してるのよ…❤️どこ、触ってるのよ…❤️』

全裸の甘奈はプロデューサーに寄りかかり、股間に突っ込まれている指を動かされないように両手で必死に押さえつけている

そんな姿が鏡に映っているが全くの逆効果だった

指を奥へと押し込んでしまうのは甘奈が押さえつけているせいであり、甘奈は自分が押し込んでいるとは気が付かずにプロデューサーがやっていると思い込んでいた


.......グチュッ❤️.....

甘奈『...はぁ❤️...はぁ❤️....甘奈のオマンコから抜いてって....言ってるでしょ....!?❤️』

子宮の入り口に指先が当たったと知った甘奈は、まだプロデューサーがやっていると思っていて手を離そうとしないし、子宮に指先が触れた瞬間は反射的にマンコを少し締めて興奮したほどだった

すると甘奈の願いを聞き入れてなのか、プロデューサーは指を動かさないし指を抜いてくれると言ってくれた

しかし、快楽を注ぎ込まれなくなると分かって少し冷静になった甘奈は、鏡に映った自分の姿をもう一度見てドキッとしたのであった

甘奈『えっ....やめてよ...❤️』


驚いたのは、全裸の自分がおっぱいを掴まれながらマンコに指を突っ込まれているのに、その表情は喜んでいたからだった

甘奈『....どうして...❤️.....甘奈はそんな顔....してないったら....❤️』

甘奈『やめてったら...❤️......じゅるっ❤️物欲しそうな顔.......しないでよ...❤️』

甘奈は鏡に映った自分自身に対し、自分はこんなにエッチな顔をするハズがないからおかしいと言いたそうにするが、よだれを垂らしそうになって飲みこんだ姿はもう、エッチなことを期待しているド変態女だった


今は無理やり悦ばされるような快楽を送り込まれていないが、それでは物足りない顔をしている甘奈だった

甘奈『だってこの顔は....❤️甘奈は嫌だって言ってるのに....なのに無理やりヤられてるから....❤️』

甘奈は自分自身の矛盾に気が付き恥ずかしくなり始めている

それでもこんな顔になったのは自分のせいではなく、全てプロデューサーのせいだと八つ当たりしようとしている

甘奈『....はぁ❤️...はぁ❤️甘奈の大切な子宮に…触らないでよ…!❤️』

甘奈『そんなことされたら.....絶対に....ダメなんだからっ!❤️』

甘奈の言うダメは自分でもよく分からない意味のダメで、嫌がっているが無理やり触られていますアピールでプロデューサーを悪者にしたいと言っている


甘奈は脅されているから仕方が無くこんなことされている....と言いたいところだが、甘奈の口元はニヤニヤしていて顔がずっと喜んでいるし、早く続きをして欲しくて静かに待っている

……クチッ❤️……クチッ❤️……

甘奈『はぅっ!?❤️ち、ちょっと!?❤️何してるの!?❤️』

甘奈『いぎぃ....❤️あぁ....子宮が...❤️...甘奈の子宮が.....指で触られちゃってる...❤️』

甘奈はマンコの奥深くまで突っ込まれている指に吸い付いて動かされないように押さえつけているが、そのゾーンの先に到達している指先は押さえつけることが出来ない

そこには柔らかくプルプルとした子宮の入り口があり、指先で優しくグリグリと触られて甘奈は怖がりながらも興奮していた


プロデューサーは指先で甘奈の子宮がどうなっているのか調べ、指先の感覚だけではただの凹みのように感じる狭い子宮の入り口部分を優しく触った

.....クチュッ❤️........グチュッ❤️.....

甘奈『そ、そこは甘奈の大切なところなんだから傷つけないでよ!?❤️絶対に優しく触ってよ!?❤️』

甘奈は子宮の入り口を直接グリグリと触られ、まるで心臓を握られているかのように怯えつつも抵抗せず触らせている

......グチュッ❤️........グチュッ❤️........グチュッ❤️....

甘奈『あぁぁ....❤️甘奈に触るのダメぇぇ....❤️』

どこを触っても甘奈ではあるが、甘奈の大切な子宮を直接触ると言う点では甘奈の核を触っていることに間違いなさそうだった

それからも甘奈は下腹部からわざとグチュグュと音が出るような触られ方をして、甘奈はエッチな音が出る楽器のように扱われて辱めを受けた


.......グチュッ❤️..............ブチュッ❤️......

甘奈『だぁっ...❤️ダメなのっ!触らないでぇ!!❤️』

甘奈『......んあっ❤️そうじゃないったらっ!❤️大切なところなのっ!!❤️』

甘奈は子宮付近を触られて嫌がるが、未だにプロデューサーの手首を掴んでマンコに指を突っ込ませた姿勢を維持しているのは甘奈の手である

子宮を触られることは特別に気持ちがいいことでもなく、どちらかと言えば気持ちよくなる要素はないが、身体の大切な部分の隅々まで調べられていることに対して甘奈は足をガクガクさせて反応していた


……クチュ❤️クチュ❤️……

甘奈『んっ❤️んぁぁ……❤️ダメって……言ってるのっ!❤️』

甘奈『んあぁん!❤️ダメぇ!!❤️んっ..いいっ...❤️ダメなの...ぉ...❤️』

甘奈は子宮の入り口全体をグリグリされる恥ずかしさを気持ち良さと誤認してドキドキしている

……クチュ❤️クチュ❤️……クチュ❤️……クチュ❤️……

甘奈『うぅ…❤️あぁぁ…ん❤️もっと....❤️嫌ぁ...❤️触らないで....❤️』

プロデューサーも甘奈を気持ちよくさせる指の動かし方は、ただ作業のように行ったり来たり触る方法ではないと気が付いている

甘奈が出来るだけ気持ちが悪く感じるような、身体の隅々までじっくりと舐め回すような指の動かし方をすればするほど甘奈は悦ぶとバレている


それから1時間ほど甘奈は膣内を触られ続け、甘奈もプロデューサーも甘奈の膣内がどのようなカタチをしているのか気持ちが悪くなるほど存分に味わった

やっと指を抜いてくれると言ったプロデューサーだったが、その代わりとして1つ条件を出されたのであった

それは指が潰れるほどギチギチにマンコを締めることであり、言われた通りにしないとこのまま激しい手マンを朝まで続けると言うものだった

どちらにしても朝帰りさせられそうな甘奈だが、手マンだけで朝を迎えようとするのは過酷である

甘奈『....そんな....でも....❤️』

甘奈『.......分かったから.......1回だけ.......本当に一瞬だけ....だからね....?❤️』

甘奈も子宮を触られ続けてヒリヒリし始めていたし、別の事をされてみたい気持ちがあった


甘奈は条件をのむことにして....


甘奈『んっく❤️…はぁはぁ❤️んっ❤️んーーっ!❤️』

.......キュッ❤️......ギュゥゥゥゥゥッ!❤️......

今も子宮に指先が当たっていて少し力が入りにくかったが、今出せる全力でプロデューサーの指を潰すようにマンコを締めつけた

.....ギチ❤️.....ギチッ❤️......ギチッ❤️....

甘奈『ん"ーーーーーっ!❤️.....これが....全力....だからっ....ん"ぎ"ぁ"っ"!!❤️』

甘奈『.......ん"ぐ"ぅ"!!❤️....早"く....約束通り....抜"い"t......』

甘奈はプロデューサーの指も手首のところも、床に敷かれたマットの上もヌルヌルのマン汁だらけにするほどヌルヌルのマンコになっている

そんなマンコを締め付けるとギチギチと聞こえるくらいの音が出た


グ"チ"ュ"ッ"!!!❤️


甘奈『...えっ?……グチュって……何…?』

甘奈の下半身から自分では出していない変な音が聞え、確かにそれは自分から出た音だと思った直後だった

甘奈の視界にはマンコに突っ込まれていたハズの指が見え、そこからまるで走馬灯か何かのような感じでゆっくりと甘奈の顔に向かって指が近づいてきた


………ポタッ❤️……ポタッ❤️.....

目の前の指はグチュグチュしていて、どう見ても甘奈のマン汁でコーティングされている

指から糸を引きながら滴っている白くて泡立った汁は、それも甘奈のマン汁で間違いがない

しかし甘奈のマンコはギチギチに締め付けられていて、簡単に指が抜けないような力で押し潰している最終なのだが....

甘奈『.....あれ?もう.....抜けて.......❤️』

.......プシャッ!❤️シャアアアアアアアッ❤️....

甘奈はマン汁でドロドロしている指を見ながらオシッコを垂れ流し始めた

マンコが少しジンジンしていて、ジワッと熱くなり始めていた


……シャアアアアアアッ❤️……

甘奈『…へっ?❤️甘奈はどうしてオシッコが出てるの…?❤️』

甘奈『あっ……あれ…?❤️……グ"ブ"ッ"!?❤️ん"ぎゃ"ぁ"ぁ"ぁん"っ"!?❤️』

甘奈は頭でも何が起きているのか理解した瞬間、マンコが燃えるように熱くなって快楽を通り越して少し吐きそうな気持ち悪さに襲われながらオシッコを出し続けた

甘奈『ひ"ぎぁ"あ"っ"!!❤️...........う"っ"ぷ"❤️お"ぇ"ぇ"っ!!❤️』

甘奈は指を引きちぎるくらいの強さでマンコを締め、そこから無理やり指を引き抜かれて膣壁をえぐり取られるような擦られ方をした

そのヤバさに直面した膣壁や下半身は反応が早く、甘奈が意識していないところでオシッコを垂れ流していた

少し遅れて何が起きているのか理解した脳は気持ち良さと気持ち悪さを同時に味わって甘奈は吐きそうになっていた


……グシャッ❤️……

甘奈は立っていることが出来なくなり、オシッコとマン汁が溜まって水たまりが出来ているマットの上に膝をついた

甘奈『オ"ェ"ェ"!!❤️』

おっぱいがブルンブルン揺れるほどの勢いでマットに両膝をつき、手マンされて白く泡立ってグチュグチュになっているマンコからはオシッコが止まらなかった

温かいものが内腿を流れる感覚があり、足元の水溜まりがどんどん大きくなっていった


甘奈は鏡に映っている自分の一部始終を見ていた

もうそんな姿を見させられなくても分かっている話が、甘奈が膝をついた時に鏡の中の甘奈もおっぱいがブルブル上下に揺れていたし、黄色っぽいオシッコを滝のように垂れ流して暖かそうな湯気が見えた

足を伝わって流れたオシッコはマットの上でマン汁と混ざり合って池ができ、甘奈はそこに膝をついている

甘奈『あ"ぁ"ぁ"...ぁ"...ぁ"....❤️嫌"あ"ぁ"ぁ"…❤️』

甘奈『....負"け"た"く"なんか.....な"い"......の"に"......❤️』

快楽に負けたからマットに両膝をついたのだが、鏡に映っている自分を見ても信じたくない甘奈だった


しかしそのまま、全裸の甘奈はお風呂場の鏡の前でペタっと座り込んでしまった

マットの上はオシッコとマン汁で池が出来ているが、どうでもよくなってしまったらしい

鏡に映っている甘奈は先ほどまでの甘奈とは違い、快楽に負けたと"わからされた"甘奈が映っている

甘奈『はぁ...❤️はぁ....❤️』

甘奈はこんな身体にされ、もしもこのまま終わりと言われたら自分でオナニーでも始めてしまいそうなほど快楽を求めたくなっていた


そんな気持ちになって息を切らせて座っている甘奈にプロデューサーは、もっとエッチなことをして欲しかったらまずは全裸のまま膝枕をしろと言った

甘奈『....分かりました....❤️....膝枕....させてください...❤️』

甘奈は猫背になり、少しぼーっとしたような、熱が出た時に火照っているかのような感じで返事をした

甘奈はマットの上のオシッコとマン汁が混じった池の中に座っている

甘奈『....少し....待っててください....❤️』

甘奈はマットの上に溜まっているオシッコとマン汁を手ですくっては、満遍なくおっぱいに擦りつけたり擦り込むように触ったりした

濡れてヌルヌルのテカテカになったおっぱいをグニャグニャ触りながらいやらしい音を聞かせて見せた

.....チャプッ❤️....ビチャッ❤️......ビチャッ❤️....チャプッ❤️....ブチュッ❤️グチュッ❤️グチュグュッ❤️....


甘奈『.....はぁ❤️......はぁ❤️』

......ポタッ❤️........ポタッ❤️.......ポタッ❤️

甘奈『準備できました...❤️甘奈の膝の上に....頭を乗せてください♪❤️』

先ほどまでは甘奈の股間だけがグチュグチュになっていたが、今はおっぱいもグチュグチュになっている

大きなおっぱい全体がテカテカして糸を引くヌルヌルが付いていて、薄ピンクの乳首からはオシッコとマン汁が混じったヌルヌルの液体がポタポタと垂れている


.....ビチャッ.....

全裸で正座する甘奈の膝の上にプロデューサーは仰向けで頭を置くと、真上から甘奈の汁が滴ってきた

天井を見上げているプロデューサーの目の前には甘奈の巨大な下乳があり、その柔らかそうなテカテカのおっぱいや乳首からはオシッコとマン汁の混じった液体が糸を引きながらポタポタと垂れて顔の上に落ちてきた

ヌルヌルする膝枕も目の前に広がる全裸の女性の姿、それも絶景のおっぱいも、滴って来る液体も何もかもが甘奈である


甘奈『これでいい…?❤️…膝枕で甘奈のおっぱい…吸わせればいいんだよね…?❤️』

全裸でおっぱいにオシッコとマン汁の液体を擦り込んだ甘奈は、この後に何をすれば良いのか分かっている

正座している甘奈はゆっくりと前屈みになり、膝枕されているプロデューサーの顔にゆっくりとおっぱいを下ろしていく


甘奈のオシッコとマン汁の味になった乳首をプロデューサーの口に近づけていった

乳首を咥えさせて味わってもらいながら、その大きなおっぱいで顔全体を覆い隠して窒息させようとしている

甘奈『甘奈の味、好きなだけ味わってね?❤️』

....グチャッ❤️....

前屈みになった甘奈は床に手をつき、大きくて重いおっぱいを顔の上に乗せたかと思うとそれだけでは済まさず、膝とおっぱいでプロデューサーの顔をプレスするように押しつぶして息が出来ないようにした


ーENDー


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