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(R-18)円香とプロデューサーはド変態真乃に犯される

(R-18)円香とプロデューサーはド変態真乃に犯される


プロデューサーの大切な物を壊してしまった円香は、その身体で償うことになってしまう。円香はプロデューサーのズボンを下ろそうとした時、そこに真乃が現れて....(全文:約13500文字)

※櫻木真乃、樋口円香、プロデューサー

ーーー


事務所の外が暗くなり始めた

まるでそれが帰宅の合図かのように用事が終わったアイドルから順番に事務所を出ていった

そんな中、円香はプロデューサーに引き留められているらしく....

円香『私もそろそろ帰りたいんだけど?』

P「帰れるかどうかは円香次第だ。お前は自分が何をしたのか分かってるのか?」

円香はプロデューサーが大切にしていたものを壊してしまい、怒られている最中のようだ

それは高価な物だったらしいが、それよりもしっかりと謝れない円香を問題にしているらしい


よほどのことが無ければプロデューサー以外でこうはならない円香だが、プロデューサーに対してはいつだってこうだった

円香『じゃあどうしろって言うの?このまま私を帰らせないつもり?』

P「そうするのもいいな?今から警察にでも行くか?」

プロデューサーも子供のようなことを言うが、今回ばかりはそういう意味ではなく本気で怒っていたので...


P「円香は謝ることが出来ないのか?それなら円香の身体で払ってもらうことにするか?一緒にホテルにでも行って俺の上に跨らせてやってもいいんだぞ?」

円香『....は?何をバカなこと言ってるの!?あなたはプロデューサーでしょ!?』

円香『弁償くらいするわよ!?いくら出せばいいのよ!?』

円香はまたプロデューサーが冗談交じりに怒っていると勘違いを続けたまま、引くに引けない言い合いが続くものだと思っていた

プロデューサーのモノを壊してしまったことは事実であり後ろめたさもあって帰らなかった円香だが、プロデューサーにだけは頭を下げたくないと思っている

P「円香が壊したものは.....」


そんな円香に、壊してしまったモノの値段が告げられたのである


P「.......0,00,000円だ」

P「俺は悪いことをした時には謝って欲しいと思っていただけなんだ。値段を聞いて態度を変えるのもおかしい話だろ?」

円香『......すみませんでした。私の身体で払いたいです....』

円香『お願いします.....身体で払わせて....』

円香は自分の主張を簡単に覆し、自分の身体で払わせて欲しいと言い出した

P「いや、無理にホテルなんて行くもんじゃないだろ」

P「円香はこう見えて奥手っぽいし、そういうことどころかキスもしたこと無さそうだよな。はははっ」


円香『....何よ....こんな時に限って冗談じゃないって......なんなのよ.....』

円香『そんなに高いものなら早く言ってよ....』

円香『.....ファーストキスも処女も全部あげるから....もう許してください....』

相手で態度を変えてしまった円香はその値段を聞いてさらにショックを受けているようだ


....キシッ....

プロデューサーは椅子の背もたれに寄りかかった


P「さっきまでと言ってた事が全然違うじゃないか。円香どうしたんだ?いつもと違って変だぞ?」

円香『それはっ......反省したから...その...お詫びに私の身体で....』

円香はプロデューサーと目を合わせられなかった

とても自分で払いきれる金額ではなく、円香は身体を差し出すしか無いからだ

円香『でもお願い....今日はまだ、あなたとホテルにだけは行きたくない....です』

仮にホテルに行って裸になるとしても、下着も何も準備をしていない円香は恥ずかしくて嫌がった

急にプロデューサーとホテルに行くことになり、上に跨らされて腰を振る心の準備も出来ていない


P「ああ、それについては円香が"しっかり"払ってくれれば問題はない」

P「円香の準備が出来たらホテルに行ってもいいが、この場はどうするつもりだ?」

円香『.....はい。ありがとう....ございます....』

円香は後日プロデューサーとホテルに行き身体を差し出す約束をしたが、この場に関しては....

円香『だから今日は......ェラ.....で.....許して....』

P「何だ?聞こえないぞ?もっと大きな声で言えないのか?」

円香の声が小さかったのは、プロデューサーに聞かれたくないと言うよりもまだ事務所に残っているアイドルに聞かれたくないからだった


円香『分かったわよ..!フェラさせてって言ってるの!』

円香『今からあなたにフェラするから、今日はそれで許してって言ってるのよ!』

P「おいおい、そんな言い方しかできないのか?」

円香は逆切れしながらプロデューサーにフェラしたいと言ったが、プロデューサーが望んでいたこととは程遠かった

プロデューサーからすれば今日のところはただ謝って貰えればいいと思っていた

円香からフェラしたいと言う割には態度も悪く何とも言い難い感じだった

円香『.......あなたのおちんちんを.....咥えさせてください....』

円香『....フェラさせていただきたいんですが....それで....許してもらえないでしょうか....』

P「まぁ、円香にしては上出来か。好きにしてくれ」


.....カラカラッ.....

プロデューサーは椅子を後ろに引いた

P「俺は残業するから時間はたっぷりある。この下に入って咥えろ」

P「円香の口の中に出すから吐き出さずに飲むんだぞ?出来るよな?」

円香『.......ありがとうございます。......出来....ます....』

円香はおちんちんを咥えたことどころか、まだ本物を見たことも無かった

匂いも知らないし口内射精など想像も出来ない

ましてやザーメンごっくんなど円香に出来るはずがないが、それでも円香が言える言葉は"出来ます"だけだった


円香はデスクの下に潜り込んだ

プロデューサーは円香のスペースを考えながら椅子を戻して残業を始めることにした

デスク下に入った円香は口内射精されるため、自らプロデューサーのズボンを下ろそうとしたとき....


真乃『プロデューサーさんお疲れになってませんか?』

真乃『私がプロデューサーさんのお体を揉み揉みしましょうか?』

真乃はまだ帰っていなかったらしく、仕事を再開しようとしていたプロデューサーに話しかけてきた

P「おお、そんなことしてくれるのか?」

P「言われてみれば最近デスクワークが多くて肩がこってる気がするな」

円香『........』

円香は真乃の声を聞き、プロデューサーのズボンを掴んだまま止まった


P「悪いがちょっとだけお願いしてもいいか?」

真乃『はいっ♪任せてくださいっ!』

円香『.........』

デスクの下でバレないように息を殺している円香は、真乃が早く帰ってくれないか聞き耳を立てている

真乃は今から頑張りますと言わんばかりに、手をギュッと握りしめながら眉毛をクワッとさせて意気込みを見せていた


と言うわけで、プロデューサーはデスクワークを再開しながら真乃に肩を揉まれるのであった

真乃『揉み揉み...揉み揉み...♪』

P「.....ふむふむ....これは気持ちがいいな....」

P「時間は短くてもいいからもう少し力を入れて揉んでくれるか?」

プロデューサーは円香のことを考えてなのか手短にと言った

真乃『はーい❤️揉み揉み...揉み揉み...♪』

P「おっ!....おぉ.....これは凄い....」

真乃の細い指の優しい手つきで肩を揉んでくれると、その慣れていない感じがまた良かったらしい

それに後ろから、真乃の長くて柔らかい髪がフワフワと当たってきてすぐったかったり良い香りが漂って来たりで良い気持になるプロデューサーだった


プロデューサーの作業の手は止り、真乃のことを考えたり匂いを嗅いだりで少しずつおちんちんを大きくなっていく様子を、デスク下に隠れている円香は目の前で見ていた

股間のところが膨らんでいくとズボンから手を離し、少し離れた太腿の上に両手を置いた円香は自分が何をしようとしていたのか冷静になって考えて少し冷めたりした

円香『...........』

円香が冷める冷めないに関わらず、フェラをして口内射精をされてザーメンごっくんをする約束である


5分ほどして....


果穂『あたし帰ります!プロデューサーさーん、おつかれさまでした!!』

P「お、果穂帰るのか。気をつけて帰るんだぞ?」

果穂『分かりました!それでは失礼します!!』

真乃『ふふっ』

.....パタンッ!.....

果穂は元気よく帰っていき、真乃はプロデューサーの肩を揉みながら笑顔で見送った


それからまた5分ほどして....


灯織『.....あっ..』

次は灯織が帰るらしくプロデューサーに挨拶しに来たのだが、真乃がプロデューサーの肩を揉んでいる姿を見て止まった

真乃『灯織ちゃん、またね♪』

灯織『えっ.....あの...』

真乃『灯織ちゃん?また明日ね?』

灯織『う、うん....また明日....』

.....パタンッ!.....

真乃は灯織に何も言わせないようにして、1秒でも早く帰らせたのであった


そして次は誰が帰るのかと言うと....

.....シーン.....


真乃『みーんな、帰っちゃいましたね?❤️』

P「ああ、そうだな」

真乃『私達2人だけになっちゃいましたね?❤️』

P「ああ、そうだな」

もう事務所には真乃とプロデューサーの2人しか残っていないことを真乃は強調して言った

デスクの下に潜んでいる円香を除けば、もう事務所には他に誰も残っていない

円香『........』


....ムギュッ❤️....

真乃は後ろからおっぱいを当てながら抱き着いてきた

真乃『フゥ~❤️はぁ~❤️.......お・ま・た・せ❤️』

P「わっ!?ま、真乃!?/////」

真乃はわざと耳の中に入るように生暖かい息を吐きながら囁くと、プロデューサーの耳に入ってきたのは真乃の声だけではなく生々しい口の匂いもだった

真乃のおっぱいを押し当てられて身体の温かさを感じるだけでなく、キスしている時しか味わえないと思っていた真乃の口の匂いもあってプロデューサーのおちんちんは勝手にビクビク動いていた


そんなこともあってプロデューサーが油断していると、座っていた椅子が後ろに動き始めたのである

......カラカラカラ....

P「おっ!?おぉ!?」

真乃はプロデューサーの椅子を少し後ろに下げたあと、回転させて真後ろに立っていた真乃と向き合わせるようにした

これで焦ったのはプロデューサーだけではない

円香の前からプロデューサーの足が離れたことでデスクの下が見えやすくなってしまい、円香は1ミリでもデスクの奥へと体を押し込んだ

円香『!?』


一方、真乃は手に半透明のオナホとローションを持ってニコニコしていた

真乃『私が揉み揉みしてあげますね♪❤️』

P「ほぉ......真乃は誰かと違って献身的で関心だな」

真乃『ん~?誰かとはいったい誰のことでしょうか?❤️』

気のせいだとは思うが一瞬だけデスクの下に目線が向いた気もした

P「まぁ、それは気にしないでくれ」

真乃『はーい❤️』

真乃は嬉しそうに返事をした


......カチャカチャ........ジジジ.....スルスルッ.....

真乃はスッとしゃがむとオナホとローションを床に置いた

前を見ればデスクの下に円香がいるが、プロデューサーの身体が邪魔をして円香の姿が見られることはなかった

オナホを見せられて嬉しそうな顔をしているプロデューサーは足を開き、真乃がズボンを下ろし始めるとプロデューサーも脱がされることに協力して体を動かした

これからプロデューサーが脱がされると言うことはデスクの下にいた円香は何も出来ていないと言うことでもある

円香『.........』

真乃『プロデューサーさん、私達が事務所にいる日にデスクワークが増えましたよね?❤️』

P「さぁどうだろうな?」

真乃の言う通りプロデューサーとアイドルの両者が事務所に揃う日が増えていたし、アイドルが居ない日はプロデューサーも外に出ていた


真乃『私たちを見ておちんちんをおっきくしちゃうロリコンの性犯罪者だからでしょうか?❤️』

真乃『今、私にこんなことされて喜んでる変態さんですからやっぱりそうなんですよね?❤️』

.....コトッ.....

真乃は慣れた手つきでおちんちんを出させると床に置いていたオナホとローションを手に取った

P「だったら俺が真乃達に手を出す前に何とかしないといけないな?俺はロリコンの性犯罪者だからな?」

真乃『はい❤️見ているだけじゃ溜まっちゃいますもんね♪❤️』

プロデューサーはロリコンの性犯罪者と言われても否定せず、このまま野放しにしておくと危ないことを自分から警告した


真乃『ですから、私がプロデューサーさんを襲って犯すなら問題ありませんね♪❤️』

.....ブチュッ❤️....ブチュブチュブチュッ❤️...

真乃はプロデューサーを犯すと言いながら非貫通式オナホの穴にローションを流し込み始めた

オナホの穴からローションが溢れ出すほど入れられると真乃は手で穴を塞ぎ、零れないようにしながらプロデューサーのおちんちんに近づけていった

P「俺も精一杯抵抗したつもりなんだが降参だ」

P「真乃に犯されてしまうのであれば仕方がない」

大根役者もいいところで、セリフの棒読みよりも酷く適当に言葉を並べただけのプロデューサーだった


真乃『はいっ♪❤️任せて下さいっ!❤️』

真乃『一生懸命、犯させていただきます♪❤️』

円香『.........』

真乃がプロデューサーを襲って犯すと言う体で合意をすると、真乃はおちんちんを掴んでオナホの穴に突っ込んでいくのであった

.....ジュチュッ❤️....グチュグチュグュッ❤️....ブチュッ!❤️

オナホの穴にゆっくりとおちんちんが入る音がしてオナホの穴からはローションが溢れた

真乃『ふふっ❤️奥まで入っちゃいましたね❤️』

真乃『私の手で温めながら気持ちよくしてあげますね♪❤️』

P「あ~......真乃の細い指で握られると気持ち良さが全然違うなぁ....」


真乃『こうやって擦ったらもっと気持ちよくなると思いませんか?❤️』

.....ブチュッ!❤️.......ビチュッ!❤️...ビチュッ!❤️...ビチュッ!❤️...ビチュッ!❤️....

P「うっ...ぁ!?.....凄っ......持って..いかれるっ.....」

真乃はオナホを掴んでいる手に力を入れ、上下に動かし始めた

非貫通式のオナホの奥におちんちんの先っぽが当たると、そこはちょっとした空洞になっていて亀頭全体が包み込まれてギチギチに吸い付いてくる感覚だった

気持ち良さで包まれた後、今度はオナホからおちんちんが引き抜かれるように引っ張られるがオナホは亀頭にも竿にもジュルジュル❤️と吸い付いて離さなかった


真乃『えいっ!❤️えいっ!❤️無抵抗のまま静かに犯されましょうね~♪❤️』

.....ブチュッ!❤️....ブチュッ!❤️....ブチュッ!❤️....ブチュッ!❤️....

オナホの内側はおちんちんを気持ちよくするための構造で、それが吸い付いてきて離さないのであれば気持ちがいいことは間違いないし、そこに真乃の握ってくる指の力と温かさも加わって最高としか言えなかった


真乃『はぁ....はぁ...❤️プロデューサーさんのおちんちん、太くて...とっても熱いです...❤️』

真乃『......ニギニギ♪❤️........ゴシゴシ♪❤️』

......ブチュッ!❤️......ブチュッ!❤️......ブチュッ!❤️......ブチュッ!❤️

真乃は半透明でフニャフニャとしたオナホを握りしめるとおちんちんを直接触っているような感覚や温かさで嬉しくなったらしく手の動きが早くなった

見た目からも半透明のオナホだからこそ中のおちんちんがよく見え、それをジッと見つめてよだれを垂らしそうになりながらニヤニヤする真乃だった

真乃『はぁ.....はぁ...❤️....じゅるっ❤️私の....おちんちん....❤️美味しそうなおちんちん....❤️』

....グチャッ❤️....グチャッ❤️....グチャッ❤️....グチャッ❤️


円香『.........』

2時間後、真乃の手が止った


時計を見る限りそれは見間違えでもなく、真乃は手を止めることなく2時間も手コキをしていた

P「.....ぜぇ......ぜぇ......もう.....死ぬ.....」

真乃『ふはぁ❤️はぁ....はぁ....プロデューサーさん、いっぱい出せましたか?❤️』

P「終わった.....俺は.....助かったのか....?」

オナホの入り口は白く泡立っていて真乃の手もドロドロになっている

いっぱい出せたどころかこれ以上は出ないほど射精させられたし、途中からは水っぽくてザーメンかも分からないものが少し出るくらいになっていた

プロデューサーは確かに真乃に襲われて犯されたと言っていいのかもしれない


真乃『はぁ....私、ちょっとだけ頑張っちゃいました❤️』

P「はぁ......はぁ.....あぁ、そうだな.....」

ずっとオナホを握りしめて手を上下に動かしていた真乃の手の表面はジンジンしていた

オナホの空洞だった部分は真っ白く泡立ったりドロドロの液体がいっぱい溜まっていて、真乃の頑張りは聞くまでも無かった

真乃はオナホを大切そうに両手で持ちながら自分の顔に近づけていき....

P「それ....どうするつもりなんだ....?」


鼻先をオナホの穴に軽くくっつけ、匂いを嗅ぐように吸い込んだ

真乃『...くんくん.....う"っ"❤️』

真乃『スーーーッ.......う"ぐ"っ"❤️お"ぇ"ぇ"ぇ"!!❤️....くっさ❤️』

真乃は1度オナホがザーメン臭いことを確認して、それからオナホに鼻先をくっつけたまま鼻からザーメンを吸い込んでしまっても構わないほどの勢いで匂いを嗅いだ

真乃『オ"ェ"ェ"ぇ"!!❤️".....ケ"ヘ"ッ"!ケ"ホ"ッ!❤️オ"ェ"ェ"ェ"ッ!!!❤️』

.............ポタッ..........ポタッ....

そんなことした真乃はあまりの臭さに吐きそうになり、吐き気をもよおした真乃の口から変な液体が出始めたほどだった

円香『............』


真乃『オ"ェ"ッ"!!❤️.....はぁ❤️吐きそうでイライラするほど臭いですね♪❤️』

真乃『これがプロデューサーさんの大切なおちんちんミルクですか?❤️お"ぇ"っ!❤️"』

真乃『臭くて汚い生ゴミは、ゴミ箱に捨てちゃいましょうね♪❤️』

真乃はゴミ箱に捨てると言いながら、オナホの穴を自分の口元に近づけていった

P「........」

円香『........』

円香は真乃が何をしているのか見えていないが、声だけ聞いてもド変態女の真乃に少しばかり引いていた


....チュッ❤️.....

真乃『....ウ"プ"ッ"❤️....ォ"ェ"❤️』

真乃はオナホを大切そうに持ちながら穴のところに唇を付けた

唇にはヌルヌルのザーメンがべっとりとつき、唇にリップクリームを塗った時のようにテカテカと光沢があって透明の層が出来た

真乃『オ"ッ"!!❤️オ"ェ"ッ.....オ"ェ"ェ"!!❤️』

真乃はザーメンリップクリームで鼻だけでなく口からも生ごみのように臭いザーメンの匂いを嗅ぎ、動きが止まってえずいている


真乃はザーメン臭で涙目になって吐きそうになっているが、オナホに口をつけたからにはもっとやることがあり.....

真乃『じゅるっ❤️…ぶ"っ"!!❤️…フ"ゥ".....ジュルジュルジュルっ❤️』

真乃『っんく❤️ごくっ!❤️……じゅるっ❤️ジュルジュルジュル❤️……ごくっ❤️』

真乃はザーメンが詰まっているオナホの穴の奥まで勢いよく舌を突っ込み、その内側についているチンカスやザーメンを舌で味わってみせた

舌でザーメンをすくうと口の中に引っ込め、飲み込むとまた舌をオナホの奥に突っ込んでは舌にザーメンを絡ませて味わった

生ゴミよりも臭くて不味く痺れるような味のザーメンを飲み込みながらも、よだれが出てしまう真乃だった

真乃『じゅるじゅるっ❤️じゅr....ブ"ボ"ッ"!!!❤️ゴ"ホ"ッ"....ゴ"ホ"ッ"!!❤️じゅるじゅるっ!!❤️』


舌を使ってザーメンを少しずつ飲んだあとも非貫通式のオナホの底にはまだザーメンがいっぱい溜まっていた

真乃はオナホの穴を覆うように唇をピタッと付けて隙間が出来ないようにキスをして、オナホからザーメンが零れないように塞がれた状態でカタカタ震えながらゆっくりと上を向き始めたのである

真乃『......フ"ゥ"❤️......フ"ゥ"❤️』

真乃がゆっくりと上を向くと真乃の口がつけられているオナホは真乃の上で逆さになり、半透明のオナホの中に見える黄色い塊やドロドロのザーメンがゆっくりと降りてきた

もちろん、オナホの中に入っているザーメンの行先は真乃の口の中である


震えている真乃には自分の口の中に向かってくるザーメンが見えているが、逃げない決心があるのかそれとも好き好んでやっているのか、または無謀にもやってしまったのかは真乃にしか分からない

そして、息を荒くしながら待っている真乃の口の中にザーメンが流れ込み始め....

真乃『フ"ゥ"❤️.....ブ"ッ"!!❤️お"ぉ"ぉ"....❤️お"ぉ"っ....ぇ"ぇ"ぇ"!!!❤️』

口の中にザーメンが入った瞬間はとても分かりやすかった

真乃は首を横に振って無理と言いたそうにしながらも上を向いたままで、オナホの中に見えているザーメンの量も少しずつ減っていった

真乃『.....ク"チ"ュ"ッ"❤️......うぷっ❤️じゅるじゅるっ❤️う"げ"ぇ"❤️.....ゴクッ!!❤️ブ"フ"ッ"!!❤️』

口の中に臭くて不快な食感のザーメンが重くずっしりと溜まってきて吐きかけるが、飲みこんだり吐きそうになったりを繰り返しても、生ゴミのようなザーメンは全て真乃の口の中で処理されるのであった


真乃『.......は"ぁ"❤️......は"ぁ"❤️....う"ぷ"っ"......生"暖"か"く"て"、美"味"し"か"っ"た"....です❤️"』

真乃『臭くて汚いザーメンは、私"が"ゴミ箱に捨"て"ちゃいました♪❤️......う".....ゲ"ボ"ォ"ッ"!!❤️』

アイドルが見せてはいけない顔を見せ、口から出てはいけない音をさせながらオナホの中のザーメンを完食してみせる真乃だった

真乃はザーメンをゴミ箱に捨てたと言い、真乃の口の中と言うゴミ箱に捨てられたのである

真乃『お"ぇ"っ"❤️私、今度からプロデューサーさんのくっさいザーメンゴミ箱になりますね❤️』

真乃『一人でおちんちんシコシコして無駄撃ちするくらいでしたら、ゴミ箱に捨てに来てくださいね♪❤️』

P「そ、そうか。俺はそろそろ.....帰ろうかな~?ははっ....はは....」

円香『...........』

真乃のエッチな姿を見れた事よりも、サキュバスのような真乃に搾り取られ過ぎたプロデューサーはこの場から逃げだしたくなっていた


真乃『あれあれ~?でもまだ残業が終わってませんでしたよね?❤️』

P「それは....だな!?えっと.....!?」

プロデューサーはデスクに背を向けさせられ、真乃と向き合ってこんなことをしていたので作業は全然進んでいなかった

真乃『もう今日はこれ以上ミルクが出せませんよね?❤️』

真乃『私、プロデューサーさんとエッチな事をするだけじゃなくって、真面目にお仕事してる姿を見るのも好きですよ❤️』

真乃『ほらほらっ♪お仕事してるところ見せて下さい❤️』

.......カラカラカラ.....

真乃はプロデューサーの椅子を回転させてデスクの方を向かせたが、ズボンはまだ履かされていなかった

P「お、おい!?まだズボン履いてないんだぞ!?」


真乃『それは心配いりませんよ?❤️』

真乃『私以外に誰もいませんし、そのままお仕事していただけませんか?❤️』

P「それは...!そうかもしれないが.....」

......カラカラカラ.....

真乃は椅子を前へ押し、プロデューサーの身体はデスクの奥へ押し込まれていった

デスクの下に隠れている円香に向かって、プロデューサーの丸出しにされたままの下半身が近づいてくる

円香『!"?"』

真乃『私、ちょっとだけプロデューサーさんがお仕事してる姿を見てから帰りますね❤️』


.......カラ.....カラカラカラ....

真乃『ん~?なかなか....奥まで入りませんね...?❤️』

P「もういいよな!?もうそんなに押さなくて仕事出来るから、もういいよな!?」

デスクに押し込まれて行くプロデューサーは足を開いて円香のスペースを確保するが、円香の頬におちんちんがギュッ!と当たっても押し込まれ続けた

円香の頬に何回も何回もおちんちんがグリグリと当たったが真乃は椅子を押し続けた

円香『......ッ"!"❤️"』

苦しい姿勢ではあるが、ひとまずはプロデューサーの身体で円香の身を隠せてバレずに済みそうだった


それにやっとここで円香の番が回って来たからには、円香は円香でヤらないといけないことがある

今日、プロデューサーにフェラをして口内射精をされ、ザーメンごっくんする約束になっている

円香『......くちゅっ❤️』

P「......ん"っ"...」

円香はプロデューサーの膝の上に両手を置き、口と舌を使っておちんちんを吸いながら咥えた

舌の上におちんちんを乗せると、ゆっくりと真っすぐ口の中に熱くて太いおちんちんを入れていった

真乃『へ~?プロデューサーさん、難しそうなことされてるんですね?』

真乃はプロデューサーの背後から肩に両手を置き、プロデューサーと一緒にパソコンの画面を眺めている


P「ま、まぁそうだな!?いつもやってるから慣れてるが、普段パソコンを触らない真乃からしたら難しく見えるかもな!?」

円香『......クチュッ......クチュッ....』

プロデューサーは円香にフェラをされながら真乃と会話をしている

円香も音を出さないようにおちんちんを吸い、ゆっくりと口の奥に入れ始めていたのだが....

......ギシッ.....

真乃『やっぱり、椅子をもう少し前にした方がいいですよ?❤️』

P「どういう...ことだ...?」

.......ギシッ.....カラ.......カラ.....

真乃はゆっくりと椅子を前に押してプロデューサーの身体をデスクに近づけさせようとした

......グチュッ!!

円香『ブ"フ"ッ"!ん"ーー!!!❤️"』

それはつまりフェラしている円香の口の奥におちんちんが入っていくと言うことである


.....キィ..........キィ........キィ....

真乃は椅子を前に押そうとするが、何故か前に進んでは戻ってくる感覚があったので何回も押し返した

真乃『あれ~?プロデューサーさん、椅子が奥まで入らなくておかしいですね~?』

......グジュッ!..........グジュッ!.......グジュッ!......

円香『ブ"フ"ッ"!?❤️........ぐ"ぼ"ぁ"っ"!!❤️......ぐ"ぼ"っ"!!❤️』

P「ま、真乃!?あんまり前に出さなくていいんじゃないか!?」

プロデューサーも円香の喉奥におちんちんが入る感覚がよく分かっていて、気持ちがいいから問題が無ければ続けて欲しいとも思っているが、無理なことをしているから円香が苦しんでいるし、もう入らないから戻ってくるのだと嫌なほど伝わってきた

いくら強引に押されても入らないものは入らないが、真乃は絶対に入れるつもりで押し込んできた


......キ"ィ".....キ"ィ".....

真乃は椅子をデスクの奥まで押し込み、椅子が戻って来る前に押さえつけた

それは円香の喉奥深くまでおちんちんが刺さった状態で、真乃はそこからさらに椅子を大きく揺らし始めた

真乃『え~、どうしてですか?いつもはもっと前に座ってませんでしたっけ?❤️』

.....グ"ジ"ョ"ッ!......グ"ジ"ョ"ッ!.....

円香『ブ"ボ"ッ!!❤️お"ご"っ"❤️.....ご"が"ッ"!!❤️』

P「それは.....そうなんだが......今日はいろいろあってだな...!?」

プロデューサーは冷や汗をかいて焦っていた

円香は根元までおちんちんを咥えさせられた上に、喉の奥では太くてガチガチに勃起したおちんちんが上下に動かされ、あちこちに押し付けられたりして息をするどころではなかった


......キ"ィ".....キ"ィ".....キ"ィ".....

真乃は椅子を揺らし続けたままニヤニヤしている

真乃『こうするの止めて欲しいんですか?❤️』

真乃『いいですよ?その代わり、先に今日の分のお仕事を終わらせてくださいね♪❤️』

......グ"チ"ュ"ッ"!......グ"チ"ュ"ッ"!......グ"チ"ュ"ッ"!......

円香『.....ゲ"ッ"!!❤️.....ゴ"へ"ッ"!!❤️.....ガ"ゲ"ェ"!!❤️』

真乃に椅子を動かされるたび、円香は喉奥に突っ込まれているおちんちんにグリグリされて喉が使えなくなってしまうのでは....と思うくらい喉を潰されそうになってた

P「今日の分だと!?今日って言われてもこれは2時間くらい掛かる仕事で...!」


真乃『ダーメ❤️お仕事、終わるまでやってください....ね"っ"!!!❤️"』

......ギ"シ"ッ"!!!!....

円香『ゴ"オ"ッ!?ゲ"ホ"ッ"!!❤️う"ぐ"ぅ"ぅ"ご"お"ぉ"!!!❤️"』

真乃は強く椅子を揺らし、円香の口の中ではガチガチに勃起しているおちんちんが鋭く突き上げてきて喉奥を潰した

P「わ、分かった!やる!やるから揺らすならもう少し静かに弱くしてくれ...!」

真乃『終わるまで見ててあげますから、いろいろ頑張ってくださいね♪......イロイロと❤️』

.....ギシッ.....

円香『....ゴ"ガ"ッ"!!❤️』

円香は逃げ場も無く、強制的におちんちんの根元まで咥えさせられた状態で喉奥を犯され続けるのであった


......

....


プロデューサーは円香にイラマチオさせながら仕事をしたが、予定していた2時間では終わらずに3時間も掛かってしまった

おちんちんが気持ち良かったり円香が気になったりして気が散ったことが原因であるが、何とかして仕事を終わらせると真乃は満足したらしくやって帰ってくれるようだ

真乃『私、そろそろ帰らせていただきますね♪』

P「あ、ああ....」

真乃『プロデューサーさん、あんまり遅くまで頑張らないようにしてくださいね?..........円香ちゃんと❤️』

P「ああ、そうだな。ん?.......円k」

......パタンッ!.....

プロデューサーは真乃の言葉を聞いて固まっていると、真乃はそのまま事務所から出て行った

散々、真乃にいろいろなことをされたが、全てが終わってから円香が机の下にいたことがバレていたと知った


......キィ.....................ド"サ"ッ"!!....

長いことイラマチオさせられていた円香は口からおちんちんが抜かれ、デスクの下から出てきた時は床で女の子座りをしたまま口元を押さえていた

しかし、その姿勢ですら余裕が無かったのか床に転がってのた打ち回っていた

円香『..う"ぐ"っ"...ゴ"ホ"ッ"!!❤️.....ゴ"ボ"ォ"ッ"!!❤️』

円香『オ"ェ"ェ"ェ"!❤️ゴ"ホ"ッ"!ゴ"ホ"ッ"!❤️オ"ェ"ェ"!!❤️....ぎゅるっ........ゴ"ボ"ォ"ォ"ッ"!!❤️』

他にも真乃がいる間は吐かないようにだとか声を出さないようにと我慢する努力を続けていたことからも解放された円香は、遠慮なく苦しんでいる

何時間も喉奥におちんちんを突っ込まれたままだったので顎が外れそうにもなっていた


P「......円香?....大丈夫じゃない....よな...?」

P「今日はもうやめて帰ろうな?な?そうしような?」

円香『...う"る"さ"い"....わ"ね"....?....私"の"口"に"射"精"....す"る"ま"で"....帰"さ"な"い"ん"だ"か"ら"....!❤️』

円香『私"と"の"....ウ"ッ"!?ゴ"ホ"ッ"!❤️.....ゴ"ホ"ッ"!!❤️約"束"を"......守"ら"せ"な"さ"い".....❤️』

円香は床を転げまわりながら口を押え、潰れた喉から声を出してプロデューサーとの約束を果たそうとしている

円香は悲惨な姿に変り果ててもプロデューサーと約束したことだから絶対に破りたくなかった

P「そうは言ってもだな!?」

円香『う"る"さ"い"...た"ら"っ"!❤️......咥"え"さ"せ"な"さ"い"っ"て"....言"っ"て"る"の"よ"...!❤️"』


円香『ぶ"ふ"ッ"!?❤️.....口"の"中"に"ザ"ー"メ"ン"出"さ"れ"て"....飲"む"ま"で"私"は"っ!❤️"....お"ぇ"ぇ"っ!!❤️』

円香はプロデューサーの話を聞かず、約束通りフェラをしてザーメンゴックンをしようと床を這いながら手を伸ばしておちんちんを掴んだ

プロデューサーが円香を止めようとしていることには理由があって、先ほど真乃にオナホを使われて過ぎて今日はもう何も出せなくなっていた

プロデューサーはいくら咥えられても出せないものは出せないが、円香はおちんちんを咥え始めて終わりの来ないフェラが始まったのである

円香『チュポッ❤️.......フ"ゥ"❤️フ"ゥ"❤️.....ジュポッ❤️ジュルジュルッ❤️』


ーENDー


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