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(R-18)はづき「プロデューサーさん、トリック・オア・トリートですよ~?❤️」

(R-18)はづき「プロデューサーさん、トリック・オア・トリートですよ~?❤️」


10月31日、テレビを観ていると世間はハロウィンで楽しそうにしていた。283事務所でも雰囲気を出す為にはづきがコスプレをしてお菓子を配っているようだ。アイドル達が帰ったあと、はづきはプロデューサーに....(全文:約1800文字)

※七草はづき、プロデューサー

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ーー本日、都内では仮装した若者たちが.....

10月31日、テレビをつけるとどの番組でもハロウィンの特集をやっていた


P「ウチの事務所はそこまで都会にあるわけじゃないが、帰る時は混むのかなぁ」

???『お疲れ様でーす!』

P「はーい、お疲れさま~」

アイドル達は続々と事務所から出ていくが、みんな仮装していていたので帰りながらハロウィンイベントに参加するのかもしれない

プロデューサーはテレビを観ていて誰が帰っていくのか見ずに挨拶をしていた


はづき『みなさーん、帰る時にお菓子を1つずつ受け取ってくださいね~♪』

????『はーい!』

はづきもハロウィンらしい恰好をして事務所の入り口で帰っていくアイドルにお菓子を配っている

プロデューサーはソファーに座ってはづきに任せっきりでテレビばかり見ていた


気が付くと事務所が静かになり、はづきが背後にいた

はづき『プロデューサーさーん?もうみんな帰っちゃいましたよ~?』

P「みんな帰っちゃいましたか」

はづき『も~!みんな、プロデューサーさんから貰った方が喜んだと思いますよ~?』

テレビに夢中になっていてはづきが何のコスプレをしているのか気にしていなかったが、簡単ではあるがサキュバスっぽい見た目をしていた

安物のコスプレで布面積が少ない上に薄っぺらく、黒くテカテカしたパンツとブラ姿ではづきのムチムチの身体をギュッと締め付けていた

そしておへそを出していた


P「それで....俺の分のお菓子は.....」

何もしていないプロデューサーは図々しくもお菓子を欲しがったりした

....ギシッ.....

はづきは回り込んでプロデューサーとテレビの前に立ち、片足をソファーに乗せて顔を近づけてきた

はづき『もう、お菓子は何にもありませーん』


はづきはプロデューサーの顔の近くでサボっていた罰だと言いたそうにして、プロデューサーは威圧されて頭を少し後ろに下げた

P「そ、そう....ですよね?」

はづき『はい、残念でしたね~』

間近ではづきの姿を見たプロデューサーは気が付いた

少し目線を下げるとはづきのサキュバスのコスプレは谷間がよく見え、下半身もかなり際どくて毛が見えてしまいそうなデザインだった


.....ギシッ.....

はづきはプロデューサーの頭の左右に両手をついて顔を近づけた

それからはづきはプロデューサーに跨るようにソファーの上に乗った

プロデューサーは、もうこれ以上は頭を後ろに動かせないし身体も動かせない状態になってしまった

はづき『プロデューサーさーん?頑張った私には、お菓子ないんですか~?』

P「お、お菓子....ですか?」

サキュバスのはづきの息が顔にかかってくるが、下手に動くとはづきに触れてしまいそうで動けなかった


はづきが少しでも顔を下げればキスしてしまいそうになっているし、身体も密着してしまいそうな近さになっている

はづき『はい、お菓子です♪』

P「そう言われましても.....さっきみんなに配っていたお菓子しか用意が...」

お菓子はアイドル達に配る用で、元からはづきの分は用意されていない

はづき『ふーん?❤️』

P「あの......はづきさん?近いんですが.....何でしょうか.....」


....ギシッ.....

はづきはプロデューサーに身体を密着させた

そして唇を動かしてしまうと唇が当たるか当たらないかのところまで近づき....

はづき『プロデューサーさん、トリック・オア・トリートですよ~?❤️』

P「えっと...近いですって...事務所でこんなことマズイですって...」

はづき『トリックオア~?❤️お菓子、持ってるんですか~?❤️』

P「...お菓子は.....ありません....」

プロデューサーはサキュバスのはづきから目を反らしながらお菓子を持っていないと言った


はづき『はーい♪❤️お菓子が無いんでしたら、しかたがないですよね~?❤️』

...ギシッ!!...

はづき『.....ちゅっ❤️はぁ❤️んっ❤️チュゥゥ❤️っぷはっ❤️チュゥゥ❤️』

P「....ん"!?は"ぁ"っ....はづきs.....ん"ー!!」

はづきはプロデューサーの顔を両手で押さえつけながら激しいキスをし始めた


このあと、サキュバス姿のはづきは自分の性欲を全てぶつけるかのようにプロデューサーを襲い、終電頃まで長く激しいセックスをしたのであった

激しいセックスの途中、忘れ物を取りに戻って来たアイドルがその様子を少し見ていたことをはづきとプロデューサーは知らない.....


ーENDー


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