(R-18)男水着チャレンジにAカップ以下のアイドルを参加させるが失敗してしまう。そして巨乳アイドルは自ら志願するがその結果は....
Added 2022-10-31 16:43:19 +0000 UTC(R-18)男水着チャレンジにAカップ以下のアイドルを参加させるが失敗してしまう。そして巨乳アイドルは自ら志願するがその結果は....
プロデューサーが見つけてきた企画、それで優勝すればなんと1000万円が貰えるらしい。その企画の名前は"男水着チャレンジ"と言い....(全文:約4700文字)
※黛冬優子、櫻木真乃、西城樹里、杜野凛世、桑山千雪、プロデューサー
男水着チャレンジにAカップ以下のアイドルを参加させるが失敗してしまう。そして巨乳アイドルは自ら志願するがその結果は....
ーーー
プロデューサーは所属アイドルのプロフィール一覧を見ながらある考え事をしていた
……ペラッ………ペラッ………
P「この仕事が上手くいけば賞金1000万か。さて誰にお願いするべきか....」
P「ウチのアイドルはそこそこ知名度もあって大粒揃いだが、今回はそれが問題になるんだよなぁ」
P「......適任のアイドル.........そんなアイドルいたかなぁ....」
プロデューサーは悩みに悩んだが、その日は誰に仕事をしてもらうか決まらなかった
翌日、まだ誰に仕事を頼むか決めかねていたプロデューサーは.....
P「凛世、樹里、冬優子の3人はちょっとこっちに来てくれ。仕事をしてもらいたいんだ」
プロフィールの数字から企画に参加させるアイドルを呼んだ
P「今回の仕事は依頼が来たわけではなく、コチラからある企画に参加しようって話なんだ」
P「優勝賞金は1000万で何人参加しても構わないそうだ」
P「しかし今回はある条件を満たすことが重要でお前たち3人にしたって訳だ」
樹里『そうなのか?それにしても賞金1000万ってすげー金額だな!?』
冬優子『ふーん?』
樹里も冬優子も賞金額に興味ありそうな反応をした
P「それで事務所から全員ってことでもいいんだが、それだと目立ってしまってダメなんだ」
P「今回はいかにバレないようにするかが重要な企画でな。そう考えるとウチの事務所から適任と思われるのがお前たちだと俺は考えた」
P「ここに果穂も入ればと思ったが参加条件の年齢に達してなくてな。この3人で出てもらえないだろうか」
冬優子『で?何なのよ、その企画って。もったいぶらないでさっさと言いなさいよ』
P「......男水着チャレンジと言う企画なんだが.....」
バンッ!!
冬優子が両手で勢いよくデスクを叩いた
冬優子『っざけんじゃないわよ!?』
冬優子『どうしてふゆ達がそんなふざけた企画に参加しなきゃならないのよ!?』
樹里『はあぁぁぁ!?プロデューサー!それ、ま、マジで言ってるのかよ!?』
冬優子と樹里は顔を真っ赤にして、怒っていると言うより恥ずかしがって興奮している
男水着チャレンジとは、女性が男性用水着のみを着用して公共の場に出ると言うものである
このチャレンジは胸がまったく無いまな板おっぱいほど、そして幼い少女ほどバレにくくて有利であるが十中八九バレているところが重要である
少女や大人の女性が周囲にバレていると分かって恥ずかしがりながらも堂々とおっぱいを出して歩いたり、恥ずかしがって身体を隠しながら歩いたりもするが、これを露出狂の変態女がやっていても、無理やりヤらされている姿であっても最高のチャレンジに間違いない
男水着チャレンジと言う名で、幼い少女のトップレスや大人で巨乳の女性のトップレスを見て楽しむプレイとも言える
今回は事務所の中で胸が小さいアイドルを呼んだわけだが、凛世も樹里も冬優子も小さい胸のサイズに関係無く、スタイルの良い女性の身体をしていて美少女でもありバレることは確実だった
P「お?樹里も冬優子もこの企画のこと知ってるのか?」
冬優子『な、何バカなこと言ってんのよ!?ふゆがそんなの知ってるハズないじゃないの!?』
樹里『い、いや!?アタシだって何も知らねえからな!?本当だからな!?』
P「いやしかし冬優子の言う通りか……この3人は胸が無いからな……」
P「この企画は最後に人気投票があるんだが、元から貧乳層の獲得は飽和状態でパイズリも出来なさそうな3人では巨乳好きの票が集まらなくてダメか……」
プロデューサーは3人を呼んだものの、やっぱり参加させるメンバーを考え直そうかと思った
今回、ただの男水着チャレンジではなく、トップレスのまま1時間砂浜を歩かされてバレなかった参加者の中から1名の優勝を決めると言うものだった
勝者を決める際は投票で、もちろん可愛い女性の方が票集めに最適だと思われるがステージに上がって男水着のまま....トップレス姿のまま人気投票が行われると言われていて、ここであえて巨乳や爆乳で残れていればごっそりと票が集まって優勝は確実と思われる
しかし巨乳や爆乳の男水着チャレンジは即バレで終了が目に見えていて、そう考えると貧乳アイドルを参加させるべきと思うプロデューサーだった
P「ん~.....貧乳ばかり残った時、ロリで売るにしても凛世と樹里はちょっ違うし……冬優子なんてメスガキがいいところだし……」
冬優子『ちょっとあんた!?黙って聞いてればなんなのよ!』
P「えっ!?あれ!?聞こえてたのか!?」
冬優子『ったりまえじゃないの!パイズリって何なのよ!?ふゆに何をさせようとしてんのよ!』
冬優子『そもそもこんな企画、誰に頼んだって出ないって言ってんのよ!』
樹里『お、おう!そうだぞ!?アタシだってこんな企画に出るなんか一言も言ってないからな!?』
......スッ.....
冬優子と樹里が騒いでいると、凛世は顔を赤らめながらも一歩前に出た
凛世『はい.....仰せのままに....』
凛世『凛世は……プロデューサーさまの為とあらば……構いません……』
凛世は話を聞き、内容を理解した上で男水着チャレンジを受けると言った
トップレスで人前に出ておっぱいを見せると言う
冬優子『ちょ、ちょっと待ちなさいよ!?今の話、ちゃんと聞いてたの!?』
樹里『そうだぞ!?この企画がどういうモノなのか知ってて言ってんのかよ!?』
凛世『はい....もちろん......』
凛世『お二人とも......凛世を、お気遣いくださり........ありがとう、ございます』
樹里『マジかよ......こんな仕事が出来るなんて.....正気か...?』
冬優子『こんなの断りなさいよ!?他にもやれることはいっぱいあるんだから!』
樹里も冬優子も凛世を止めようとしたが、こうなることが普通なのかもしれない
凛世『この凛世、プロデューサーさまの、ご指示でしたら……どのようなお仕事でも....』
凛世『それに凛世は....プロデューサーさまに.....依頼をされ....胸が.....高鳴っております.....』
凛世はプロデューサーからの話であれば何を言われても首を縦に振りそうな感じだった
樹里『やべーって!それって絶対にやべーやつだって!』
冬優子『そうよ!そもそもプロデューサーのあんたがこの仕事を考え直しなさいよ!?』
樹里と冬優子が騒いでいると、そこに千雪と真乃がやってきた
千雪『あら、ずいぶんと楽しそうにお話してるのね?❤️』
千雪『......あら、こんなに平らなお胸のどこが高鳴ってるのかしら?❤️ふふっ❤️』
真乃『確か、3人はAカップ以下のまな板さんでしたっけ♪❤️ふふっ❤️』
AAカップの凛世とAカップの樹里・冬優子に、Fカップの千雪と真乃はおっぱい自慢にやってきたようだ
P「おいおい、同じ事務所なんだから喧嘩するんじゃないぞ?」
千雪『プロデューサーさんも人が悪いわね?❤️私たちにお仕事を依頼してくださって良かったのよ?❤️』
真乃『そうですっ!やっぱりここは、おっぱいがある私たちにお任せくださいっ♪❤️』
P「なんだ?真乃と千雪の方が適任って言いたいのか?」
千雪・真乃『はい♪❤️』
実は千雪も真乃もおっぱいの大きさの話しか聞いてなく、今ここで男水着チャレンジの話になっているとは思ってもいなかった
P「そうかそうか!だったら千雪と真乃がやる気あるみたいだし、凛世と一緒にやってもらうか!」
男水着チャレンジをするなど明らかにあり得ない内容であるが、冬優子と樹里は今の状況が何故か悔しくなっていた
冬優子『うぐぐっ!分かったわよ!!!ふゆも出ればいいんでしょ!?』
冬優子『こんなデカおっぱいよりも、ふゆの方が適任って見せてやるわよ!?』
樹里『そ、そうだぞ!?最初はアタシ達がプロデューサーに選ばれたんだからな...!』
冬優子も樹里も張り合うために参加が決まったのであった
ザー………ザーザー………
波の音が聞こえる
P「じゃ、千雪と真乃もあとは頼んだぞ?」
プロデューサーは千雪と真乃が脱いだ服を持ち、突貫で出来たと思われる更衣室のカーテン越しに声を掛けてきた
更衣室の中では、男性用の水着を履きおっぱい丸出しの千雪と真乃が立っている
千雪『あ、あら…?❤️』
真乃『えっ!?これはどういうこと…でしょうか…?❤️』
千雪と真乃は水着のデザインがおかしいことと、まだトップレスなのに水着の上が渡されないことに困惑している
するとその時、カーテンの外からは女性の悲鳴と男性からは歓迎するような声が聞こえてきた
何かを叫んでいる女性の声も聞こえるが、それは冬優子の声にも聞こえた
P「もう凛世と樹里と冬優子は始まったのか」
千雪『プロデューサーさん…?…嘘……ですよね?❤️』
真乃『こ、この悲鳴は……まさか……❤️』
千雪と真乃は自らのおっぱいを手で隠しながらビクビクし始めていた
P「何がだ?千雪と真乃もやりたいって言ったから参加させてやったんだぞ?」
千雪『.....私達…Fカップなんですけど….❤️』
P「ああ、事務所のプロフィールでも公開してるからそれはよく知ってるぞ?」
真乃『プロデューサーさん?私、おっぱい出したままって……ご存知です....よね……?❤️』
P「ああ、そうだな?水着はソレしか渡してないからな?」
P「もういいか?俺はもう行くぞ?真乃達が脱いだ服を持って行かないといけないんだ」
男水着チャレンジでトップレスのまま1時間砂浜を歩かされ、成功すればステージに上がれて1名の優勝者に1000万円が渡されるが、千雪と真乃が着ていた服がこのチャレンジにとても重要だった
実は、そんなに簡単に賞金を出せるわけも無く、チャレンジ失敗した参加者が着ていた服はオークションにかけられてそれが賞金に変わるのである
男水着チャレンジでトップレスになって見せ、ステージ上でもトップレス姿を晒して人気投票があり、いわば公開処刑のような状態でおっぱいを丸出しにさせられ、そこで着ていた服のオークションがあればより高く売れると言うものだった
そして男水着チャレンジで失敗した参加者は全員、男水着のまま帰らされるのであった
P「男水着チャレンジだからな。すぐに失敗するなよ?」
真乃『ぎゃああ!!無理ですっ!私、こんなの無理です!!❤️』
千雪『む、無理よね!?❤️こんな姿じゃ絶対無理だったら!❤️』
トップレスの真乃と千雪はおっぱいを隠し、服を返して欲しくて必死にプロデューサーにお願いをしている
P「ここ、簡易で出来た更衣室だから騒ぐと危ないぞ?」
千雪『プロデューサーさん!今からでも私達を棄"権"さ"せ"て"ください!❤️』
真乃『無"理"です!プロデューサーさん無"理"ですっ!❤️"』
千雪も真乃も必死になって更衣室の仕切りとなっているカーテンをグイグイと引っ張った
P「真乃も千雪も自分でFカップって言ってたし、バレたらトップレスで帰ってもらうことになるから気をつけろよ?」
P「分かってると思うがトップレスでおっぱいは絶対に隠すんじゃないぞ?」
……………バサッ!………
プロデューサーが警告した瞬間、更衣室のカーテンが落ちて360度砂浜が見えた
真乃『……えっ❤️』
千雪『……えっ❤️』
男水着チャレンジにFカップで志願した櫻木真乃・桑山千雪の1時間が始まった
樹里はまだバレていないと信じつつ両手を後ろで組んでおっぱいを見せながらゆっくりと歩いているが、五分五分くらいでバレていたりバレていなかったりしているようだ
凛世は既にバレている自覚があるがおっぱいを見せながら堂々と歩き、周囲の人もわざと気が付いていないフリをして凛世のおっぱいを堪能していた
冬優子はおっぱいよりも先に女の子らしい髪の長さや顔でバレ、揺れないおっぱいを晒しつつ叫びながら逃げ回っていた
AAカップとAカップで選ばれた3人は既にトップレスで帰宅することが決まっていた
ーENDー