(R-18)黛冬優子、櫻木真乃、樋口円香の肉便器志願
Added 2022-11-07 03:27:28 +0000 UTC(R-18)黛冬優子、櫻木真乃、樋口円香の肉便器志願
真乃がプロデューサーに告白をした。プロデューサーの彼女となり、とても良い未来が待っていると思っていたのだが、なぜか真乃は肉便器になりたいと志願することになって....(全文:約13000文字)
※黛冬優子、櫻木真乃、樋口円香、プロデューサー
ーーー
真乃『私、プロデューサーさんのことが……す、す、好き....なんですっ!❤️』
真乃『ひゃっ!わ、私、ついに言っちゃいました....❤️』
P「もしかして俺と付き合いたいってことか?」
P「悪いが俺は真乃の彼女にはなれないぞ?」
真乃は勝算のある告白をしたつもりだった
いつも優しくしてくれるプロデューサーは、仕事ではなく特別な好意で接してくれていると思っていた
真乃『えっ…そんな....だっていつも私に優しく……』
真乃はプロデューサーを心の底から惚れ込んでいた分ショックを受けていた
これで話は終わりではなく、告白してしまったばかりにさらに残酷なことが待っていたのである
P「だったら彼女未満にはなるが、プロデューサーとアイドルの関係よりも上のモノになってもいいぞ?」
真乃『…彼女未満になら…なれる.....』
真乃『そんなに素敵なことが....あるんでしょうか....!?』
真乃からすれば今よりも親密な関係になれるのであれば喜ばしいことだが、その新しい関係とは....
P「俺の肉便器になれ」
真乃『……肉……便器……』
真乃は聞き間違えたのかとも思ったが、これに似て聞き間違える言葉など無い
P「嫌なら諦めて今まで通りに.....いや、真乃はスキンシップが多かったな....?」
P「今後、そういうことは一切……」
プロデューサーは現状維持よりも少し距離を取りそうに言いかけた時だった
真乃『……なります……』
真乃『私、肉便器に……なります……』
真乃は一瞬だけ躊躇ったがプロデューサーの肉便器になりたいと志願したのである
真乃『私、プロデューサーさんの肉便器になりたいです!』
その日、真乃は契約書に名前を書きプロデューサーの肉便器となった
真乃はすぐに肉便器として何かされると思っていたがそんなことは無かった
それどころか何事も無く今まで通りの生活が1週間ほど続き、真乃は冗談だったのかと思い始めた頃だった
真乃『おはよっ。ふゆちゃん』
冬優子『.......』
冬優子はマスクをつけた口を押えながら軽く会釈してくれた
返事が返せないくらい体調でも悪いのだろうか?
真乃『......?』
P「ああ、真乃おはよう」
P「冬優子はちょっと喋れなくてな」
プロデューサーがやってきて冬優子の肩に手を置いた
そしてもう片方の手で冬優子のおっぱいを鷲掴みにして揉み始めたのである
冬優子『....んっ!?❤️』
真乃『....え...』
冬優子は真乃の前でおっぱいを揉まれ、身体がビクッとしたが何も言わずに揉まれ続けたのである
真乃はその様子を見て忘れかけていたことを思い出した
肉便器になった日に全ての権利を捨て、プロデューサーの命令は絶対でプロデューサーが行うことはすべて正しいと思って生きることを
真乃『はい♪プロデューサーさん、おはようございますっ!』
真乃『そうなんですね♪』
真乃はおっぱいを揉まれている冬優子をチラッと見た後、これは当たり前の事だと思って何事もなかったかのようにプロデューサーに挨拶をした
冬優子『んっ......チャポッ........フゥ....』
冬優子は喋らず、おっぱいを揉まれながら首を縦に振って今は喋れないと返事をしてくれた
真乃『ん~?』
"冬優子がおっぱいを揉まれることは当たり前"と思うようになった真乃は、どうして冬優子が喋れないのかを考えたが全く分からなかった
P「俺は席に戻ってるから真乃は荷物を置いたら来てくれないか?」
P「来て早々だが、やって欲しい事があるんだ」
真乃『はい、すぐに行きますっ♪』
P「行くぞ冬優子」
冬優子『....んっ.....』
プロデューサーは冬優子のおっぱいを揉みながら背中を軽く押し、自分の席へと歩かせた
真乃はプロデューサーと冬優子の関係を気にしせず、荷物を置きに行った
仮に冬優子が彼女だったとしてもそうでなくても、真乃はもう肉便器になり、他人のことを考える必要が無くなったのである
荷物を置いた真乃はすぐにプロデューサーの席まで行き.....
椅子に座っているプロデューサーの前で膝立ちをするように言われると、それからは真乃が自分でプロデューサーのズボンを下げて股間に顔を近づけた
真乃は肉便器らしく股間のところで頭を前後に動かし、フェラをし始めたのである
真乃『ピチャッ❤️......じゅるるるっ❤️....じゅぷっ❤️.....じゅるじゅるじゅるっ.....❤️』
冬優子『..........』
冬優子は真乃の真横に立ち、真乃は冬優子に見られながらフェラをした
真乃『じゅぞっ❤️......じゅるじゅるじゅるっ❤️じゅるじゅるっ❤️』
P「........出るっ....」
ビュルビュルビュルビュル!!
真乃『ん"ぷ"っ!!....ん"ぇ".....お"っ"ぇ".....』
P「飲まないでそのまま口の中に溜めておくんだぞ?」
P「さぁ、続けてくれ」
真乃『く"ふ"ぅ"❤️......ぐ"ち"ゅ"っ"❤️ぐ"ち"ゅ"っ"❤️ぐ"ち"ゅ"っ"❤️』
真乃は肉便器にふさわしい姿を見せたいと思い、口の中にザーメンを溜めながら、そして冬優子に見られながらフェラを続けて何回も口内射精をされた
口の中に出されても飲み込まず、溜めたままフェラを続けた真乃の口の中はザーメンの池になっていた
しばらく真乃のフェラを堪能したプロデューサーは満足したらしく、膝立ちしながらおちんちんを咥えている真乃の頭を押さえながら言った
P「はぁ...何回やってもらっても真乃の口は飽きないな」
P「もう抜いて良いぞ?」
真乃『....フゥ❤️』
真乃の口の中はザーメンでいっぱいになり頬をパンパンに膨らませていて、これ以上は溜められないくらいまで射精されていたのでギリギリ助かったと言う感じだった
真乃はプロデューサーの腰を両手で掴み、唇に力を入れておちんちんをギュッと締めつけてギチギチと吸いながらゆっくりと頭を後ろに下げ始めた
真乃『...........じゅるっ❤️.....ずぞぞぞっ!❤️....じゅぞぞっ....!❤️』
P「これはヤバい.....もう1回出せばよかったな...」
もう散々真乃の口の中に射精しているプロデューサーだったが、真乃の温かくて柔らかい口にもう一発出したくなるほど気持ちが良かったらしい
真乃の口からは少しずつゆっくりと、濡れたおちんちんがニュルニュル出てきて何度も射精したからなのかフニャフニャになっていた
真乃『.....チュポッ❤️』
冬優子『.........』
冬優子は真乃の長時間のフェラと、口から出て来るおちんちんを見ていた
真乃は口から一滴もザーメンを溢さないようにおちんちんを抜き取り、飲み込んでいないザーメンがまだ口の中に入れっぱなしになっていると分かるほど頬を膨らませている
P「そのまま飲まずに口の中に入れっぱなしにして過ごしてもらう。いいな?」
P「どうすれば喋らず、バレないように過ごせるかは自分で考えるんだぞ?」
真乃『......んぷっ❤️....』
真乃は頬を膨らませ、溢してしまわないか心配で口を手で押さえた
朝、マスクをしている冬優子が喋れないと言っていたが、真乃は今になってやっとその理由に気が付いた
冬優子も真乃と同じであり、頬がパンパンに膨れるほど口の中にザーメンが入っているからだった
それを隠すためにマスクをしているし、今まで真乃がソレに気が付かなかったと言うことは真乃もマスクをすればバレにくくなると知って真似をした
真乃『...フゥ❤️』
P「はぁ~、午前中はいっぱい出して疲れたなぁ」
.....カチャカチャ.....
プロデューサーは冬優子と真乃の口内にザーメンを溜めさせ、用事は済んだとばかりにズボンを履いた
冬優子も真乃も肉便器としてしっかりと仕事をしている
冬優子『...フ"ゥ"❤️....フ"ゥ"❤️』
真乃『....グプッ❤️フ"ゥ"❤️』
2人の口内にはドロドロして痺れるほど臭くて不味いザーメンが溜まっているが、飲み込むことも吐く事も許されておらず、いつまでこうしていればいいのか教えてもらえなかった
冬優子と真乃は目を合わせ、口の中に大量のザーメンを溜めながら鼻で息をして、同じ味を味わっているのだと思うと恥ずかしいと言うか変な気持ちになっていた
アイコンタクトでは、"こんなの我慢....出来ない..."とか、"いい?吐くんじゃないわよ?"とか言いたそうにしていた
P「どうしたんだ2人とも。この程度で弱音を上げるのか?俺の肉便器だろ?」
冬優子『コポッ❤️....フ"ゥ"....フ"ゥ"❤️』
真乃『ふ"ひ"ゅ"ぅ"❤️』
冬優子と真乃は口を押えて息を荒くしながら耐えている
肉便器の2人は苦しそうにしているが、今日はまだ始まったばかりだったので....
P「さて、どっちか1人は俺と営業に行くか」
冬優子『...フ"ゥ"!?❤️』
真乃『...ふ"ひ"っ"!?❤️』
口の中にザーメンを入れたままの2人はこのまま営業に行くと思うと焦りを感じた
P「まぁ安心してくれ。俺と外に行くのはどっちか1人だけだ。片方は事務所に残ってくれ」
P「先に言っておくと営業はシークレットの握手会でこれから告知を行う」
P「事務所に残るのであれば、営業から戻ってくるまでみんなと仲良く過ごしててくれ」
営業に行けば握手会をさせられるし、事務所に残るなら他のアイドルにバレないように口の中にザーメンを入れたまま過ごさなくてはならない地獄の2択だった
2人がどうやって営業か留守番かを決めるのかと言えば....
P「じゃんけんをして勝った方が好きな方を選ぶんだ」
P「握手会はどっちになっても構わない。仕事の方を選ばなかったからと言って問題にしないから気軽に選んでくれ」
そして無言のじゃんけんが行われ、その結果は....
冬優子『.....んっ!んーーー!』
真乃『.....ん"!?....ゴ"ブ"ッ"❤️』
じゃんけんで勝った冬優子はガッツポーズをした
と言っても、じゃんけんで勝てた冬優子はどちらかと言えばマシな方を選ぶことになるがそれは自分の性癖だったり匙加減だったりもして、実際にどうなるのかはやってみないと分からない
冬優子も真乃もプロデューサーの肉便器になりたいのであり、今回のように第三者の前で何かしたいわけではない
冬優子は直感でプロデューサーの腕を掴んだ
冬優子『......フ"ゥ"❤️』
P「お、それじゃあ冬優子が俺と行くか?」
P「真乃はここで留守番だな。バレたければバレてもいいが、まぁ頑張ってくれ」
真乃『ん"フ"ゥ"!!❤️ん"フ"ゥ"!!❤️』
真乃は1人で事務所に残されると思うと、急に怖くなってプロデューサーの腕を掴んだ
1人にしないでとお願いしたそうだったが喋れなかったので首を横に振ったが、これがいけなかった
.....ポ"チ"ャ"ッ❤️...ポ"チ"ャ"ッ❤️......
真乃『ん"ぇ"ぇ"っ!?❤️ん"ぇ"ぇ"❤️....ん"ー!!!❤️』
焦って首を振ってしまった真乃の口の中ではザーメンの池がポチャポチャと揺れ、真乃はザーメンの味で吐きそうになって慌ててプロデューサーから手を離した
真乃は床にペタッと座り、すぐに両手で自分の口を押えてザーメンを吐かないように必死に耐えたが、その間にプロデューサーと冬優子は事務所を出て行ったのである
真乃『.....ん"ぇ"っ"!!❤️』
真乃はプロデューサーを引き留められず、ただ1人で吐くのを我慢して震えていた
真乃は取り込み中だが、この世界にいるのは真乃1人だけではなく、もちろん誰かが事務所にやってくることもあり....
....カチャッ!....
お疲れ様でーす♪
真乃『ん"っ"❤️.....ん"ふ"ふ"...❤️』
真乃は口の中いっぱいにザーメンを溜めて膨らませた口を押えながらスッと立ち上がり、涙目になりながら事務所に来たアイドルに手を振った
喋れない真乃はプロデューサーが戻ってくるまでどうやって誤魔化すのだろうか
何時に戻って来るとも教えられていないが、バレずに、そして吐かずにいられるのだろうか....?
一方、冬優子は握手会をさせられる大型CDショップに到着した
握手会のために用意された仮設会場には、急に告知されたにも関わらず長い行列が出来ていた
冬優子が控室で準備をしていると、プロデューサーは何かが入ったプラスチックの容器を持ってきた
P「だいぶ集まってるみたいだ。もうそろそろ始めるとするか」
P「ちょうどいい機会だからこの場で冬優子がもっと肉便器らしくなれるようにいいものをやろう」
.....カパッ......
プラスチック容器を開けて見せると、その中は使用済みコンドームが大量に入っていた
冬優子『ん"ふ"!?❤️』
プロデューサーはテーブルの上に容器を置き、中に入っていたコンドームを取り出してテーブルの上に置いていくとコンドームの山が出来るほどだった
プロデューサーはコンドームの山の中から1つを手に取り、縛ってあった部分をほどき始めながら言った
P「冬優子は両手を容器の上に出せ」
P「今からこの中身を全て冬優子の手のひらに溜めろ」
冬優子『ん"ん"!!❤️ん"ー!!❤️』
もうすぐ冬優子の握手会が始まる
しかしその直前になって、冬優子は手のひらにザーメンを溜めろと言われたのである
冬優子『ん"っ"ん"!!❤️ん"っ"!!❤️』
冬優子は何か言いたそうにしているがザーメンが入っている口を膨らませたまま、何を言っているのか分からなかった
何をするのか聞かされ、それが嫌なことだったとしても肉便器の冬優子は従うしかない
冬優子は自分の手を見ないようにしながら容器の上に両手を出し、水一滴も漏れないように両手で受け皿を作って事が終わるのを待ったのである
.......ピチャピチャピチャッ......ピチャッ.....ピチャッ.....
冬優子『ん"ぎ"ゅ"っ"!?❤️』
冬優子の手のひらにザーメンが流し込まれ始め、直接見ていなくてもその感覚を手のひらで嫌なほど味わった
......ピチャピチャッ......ブチュッ!......ピチャピチャッ......
冬優子『ん"ふ"ぅ"...❤️』
プロデューサーは次々とコンドーム取り換え、ザーメンを冬優子の手のひらに流し込んでいった
冬優子は目を細めながら恐る恐る自分の手を見ると、手の中にザーメンの池が出来ていく様子が見えた
手のひらに溜まっていくザーメンは冷たく、ずっしりとした重さやドロドロとした感覚があって気持ちが悪かったが、手から溢さないようにしなければならないと思って終わるまで待った
冬優子『....フ"ゥ"❤️....フ"ゥ"❤️』
それからテーブルの上に置かれていた使用済みコンドームが無くなるまで、冬優子の手のひらにザーメンが流し込まれた
冬優子の手のひらでは受け止めきれず、手からこぼれたザーメンは真下のプラスチック容器の中に溜まり、冬優子の手の中も容器の中もヌルヌルのザーメンでグチャグチャになっていた
P「はぁ...これで全部か....」
プロデューサーもやっと終わったと思ったくらいの量だったが、冬優子の手をザーメンまみれにしたのはこれから行う握手会のためである
P「冬優子はこの手で握手会が出来るよな?」
冬優子『ん"ん"っ!!❤️ん"ん"っ!!❤️』
.....ポチャッ....ポチャッ....ポチャッ....ポチャッ....
冬優子は嫌がって首を横に振ると、冬優子の口の中に入っているザーメンがポチャポチャと音をさせ、手からも糸をたらたらと引かせながらザーメンが垂れていった
冬優子は口の中も手もザーメンまみれで、とてもではないが握手会など出来るはずがなかった
P「ははっ、本気にしたか?今のは半分だけ冗談だ」
P「だが半分は本気だ。冬優子だけその手のまま握手会をしてもらう」
プロデューサーは"冬優子だけ"と言い、テカテカして若干透けているラテックスの手袋を渡した
これは冬優子に着ザーをさせ、それで握手会をさせることを意味していた
今回は着ている服にぶっかけたりぶっかけた服を着せたりするのではなく、身体にザーメンをぶっかけて汚した後、そこに服を着せる着ザーである
この方法で冬優子の手だけがザーメンまみれのまま握手会をすることが出来る
.....ビチャビチャビチャッ....ポタッ.....ポタッ....
話を理解した冬優子はラテックスの手袋を受け取り、その際に手のひらに溜めていたザーメンを真下の容器へと流した
冬優子の手はザーメンでドロドロしていて、指の隙間からはザーメンがポタポタと糸を引いて垂れた
......グ"チ"ュ"ッ"❤️........グ"チ"ッ"グ"チ"ュ"ッ"❤️.....ブ"チ"ュ"ッ"❤️.....
冬優子『ん"ぇ"っ"....❤️』
冬優子の手からは手袋を付けているとは思えない音が出たが、片方ずつしっかりと自分で手袋をつける冬優子だった
.....ニ"ュ"チ"ャ"ッ❤️.....ニ"ュ"チ"ャ"ッ❤️....
冬優子『フ"ヒ"ュ"ゥ"❤️』
ラテックスの手袋の中は乾きにくく絶えずドロドロのザーメンが指に絡まっている感覚があり、指を動かすと手袋の中からザーメンの音が聞えた
P「いいか?容器に溜まってるソレも手袋の中に全部入れるんだぞ?」
冬優子『う"ふ"っ"❤️ん"ー......❤️』
冬優子ただ手袋をつけただけでは許されず、言われた通りにザーメンが溜まって重くなった容器を持ち、手袋の隙間から流し込んだのである
......ピ"チ"ャ"ッ❤️.....ピ"チ"ャ"ピ"チ"ャ"❤️.....グ"チ"ュ"グ"チ"ュ"ッ"❤️....
冬優子『ん"~~.....❤️ん"~~.....❤️』
容器の中に溜まっていた全てのザーメンが冬優子の手袋の中に入ると、薄っすらと透けて見えるラテックスの手袋の中で、泡立ったザーメンが指に絡まっている様子が見えた
冬優子は両手とも指を少し広げた状態にして、出来るだけザーメンの手を握らないようにしてその感覚を嫌がっていた
P「準備が出来たな?冬優子はその手袋をつけた代わりに握手会が始まったら喋れるようにしてやる」
P「それとアレも出しておくか」
プロデューサーは意味深な事を言った後、冬優子のバッグを勝手に開けて中から何かを取り出した
冬優子『ん"っ"!?』
.....
...
冬優子の握手会が始まった
冬優子の前にはテーブルがあり、テーブル越しに握手することになる冬優子は少しばかりカタカタと揺れているように見えた
冬優子は内側がザーメンでドロドロの手袋を手に付け、緊張からか手に変な汗をかいているほどだが、少しでもバレにくくないようにテーブルで距離を取っているわけではなく、その理由も握手会をしながら分かりそうだ
早速、握手会1人目となるファンの男性が冬優子の前に立ち、手を伸ばして握手を求めた時だった
マスクを外している冬優子は、まだ頬を膨らませるほど口の中いっぱいにザーメンを溜めていて喋れないようだが....
冬優子『……ご"く"っ"!❤️ブ"フ"ッ"!!❤️』
冬優子『ゲ"ッ"❤️......こ"、こ"ん"に"ち"は"…❤️"』
冬優子は握手をする直前、ファンの男性の目の前で口の中に入っていたザーメンを飲み込んで涙目になりながらニコニコした
冬優子は数時間ぶりに口を開くが、その代わりにファンの男性の目の前で公開飲ザーをした
冬優子『ニ"ュ"チ"ャ"ッ"...❤️は"ぁ"は"ぁ"❤️...今日は来てくれて、あ、ありがとうございます...♪❤️...ゴ"プ"ッ"❤️』
冬優子が口を開いて喋ると口の中に蜘蛛の巣のようにザーメンの糸を引き、男性にもその様子がチラッと見えた
流石に人前で飲ザーをしているとは思われず、ただ唾液が糸を引いただけだと思われたものの、それはそれでエッチな姿だった
それから冬優子は握手会らしく両手をスッと出したが、その両手は今までの冬優子のイメージとは違うラテックスの手袋がされていて今の恰好とも全然合っていなかった
男性も見慣れないテカテカの手袋を気にしながら握手することになるのだが...
...グ"チ"ュ"ッ"!❤️...
冬優子『う"っ"❤️...あはは.....』
内側がグチュグチュの手袋をつけた冬優子と握手をした男性は変な音を聞いて驚き、冬優子も別の理由で驚いた
冬優子はプロデューサーではない男性と握手する行為で、ザーメンが手に染み込んでいく感覚をとても気持ち悪がった
しかし冬優子は握手会としても肉便器の身としても、しっかりと握手している姿をプロデューサーに見せるため、嫌な顔1つせず微笑みながら握手をした
冬優子と握手をしている男性はとても嫌そうな顔をしていたが、冬優子も本音を言っていいと言われたら同じ顔をしそうだった
.....グ"チ"ュ"ッ"❤️....グ"チ"ュ"ッ"❤️....
冬優子『....ん❤️....どうしたんですか?❤️ふゆと握手したかったんですよね...?❤️』
冬優子『やっぱり握手は大丈夫....ですか?❤️....どういうことなんですか?❤️』
冬優子『....はぁ❤️もう少しだけ私と握手してくださいね♪❤️』
.....グ"チ"ュ"グ"チ"ュ"ッ"❤️....グ"チ"ュ"ッ"❤️....
冬優子の手袋から聞こえる汚らしい音、そして手の違和感で男性は手を離そうとしたが冬優子がそれを許してくれず、手を強く握りしめて引き留めた
そんなことをすれば余計に男性も違和感がある手袋を見ようとするし、薄く透けているラテックスの手袋の中にザーメンが入っていることなど簡単にバレてしまう
それでもバレるバレないではなく、冬優子が嫌かどうかでもなく、笑顔で握手会を続けることが肉便器の役目である
冬優子『....ふぅ....んっ❤️.....はぁ❤️....あぁ.......ん"っ"!❤️』
冬優子は男性と握手をしながら、変な声を出したりカタカタと震えた
着ザーの握手会だけでも肉便器らしいことをしている冬優子だが、冬優子はこの握手会でもう1つヤるように言われている
冬優子はザーメンの手で握手していることがバレないようにビクビクと怯えているのではなく、握手をしながらテーブルの出っ張りに股間を当ててオナニーさせられていたのである
先ほどプロデューサーが冬優子のバックの中から出したのは冬優子のローターで、冬優子のクリトリスにローターを付けられた状態でテーブルに股間を押し当てたまま握手をしている
冬優子『....んくっ❤️....はぁはぁ❤️......また来てね♪❤️』
冬優子は握手会が始まる前、握手会が終わるまでの間は着ザーで握手をしながらクリトリスにローターを付けて人前でイキ続けるようにと言われていた
着ザーの握手会で緊張していたり、握手をしながらオナニーなど興奮するものの簡単にイけるような状況でもなく、冬優子が初めてイったのは25分後のことだった
......ブシャッ!!!....ポタポタッ❤️......ポタポタッ❤️....
冬優子『.....ん"ぎ"ゅ"っ"!!.....はぁはぁ.....き、来てくれて....ありがと♪❤️』
冬優子はテーブルにローター付きのクリトリスを押し当て、男性と握手をしながらイった
冬優子のふとももに何かがツーっと流れ、冬優子の足元にもポタポタと垂れた
冬優子はイッた瞬間に男性の手を力強くギュッと握り、握手と言うよりはイッたばかりで足がフラフラしている冬優子の身体を支えてもらう感じだった
......グ"チ"ュ"ッ"!......グ"チ"ュ"ッ"....
冬優子『........は"ぁ"......は"ぁ".....❤️』
もちろん、握りしめた手袋からはザーメンの音が聞えて男性は驚いていた
2時間後......
冬優子『.....はぁはぁ❤️....ふゆ、やっと...帰れるのね.....』
握手会は終わり、冬優子は両手にラテックスの手袋をつけたままグッタリとしていた
手袋の中は握手会が終わった今もヌルヌルしたまま乾くことは無く、指の隙間までザーメンが染み込んだ感じが自分でもよく分かる冬優子だった
まさか着ザーで握手をしながら何回もイクとは思っていなかった冬優子は気持ち悪さの中に少し悦びを感じていた
P「よし、今日の営業はこのくらいにして事務所に帰るか」
冬優子『えっ.....❤️』
P「忘れたのか?真乃が事務所で待ってるだろ?まだヤることはいっぱいあるからな」
握手会は終わったが今日はまだ終わりではない
真乃を待たせているので冬優子はこのまま事務所にとんぼ返りする
.....
...
事務所に帰ると真乃だけでなく、円香も待っていた
真乃『....ひ"ゅ"う"❤️.....ひ"ゅ"う"❤️....』
円香『ねぇ....さっきから大丈夫なの?』
真乃は1日中、口の中にザーメンを入れていることを誤魔化しながら他のアイドルと過ごしていた
ずっと膨らませていた口も気持ち悪さで限界が来ていたし、何回もバレそうになって精神的にも疲れ切っていた
もちろんお昼ご飯も食べれないままでお腹を空かせ、もうそろそろ夕食時でもある
P「真乃、遅くなって悪かったな」
P「そこまで従順に俺の命令を守れるならあとでご褒美をやろう」
P「その前にアレを用意しておいてくれ」
真乃『....フ"ゥ"❤️』
プロデューサーが真乃の頭をポンポンすると真乃は苦しそうにしながら喜び、そのまま事務所内の何処かへと向かった
プロデューサーと2人きりになった円香は、真乃の様子が変だったこととプロデューサーが関係あると思うと、興奮しながらプロデューサーの胸ぐらを掴んだ
....グイッ!!....
円香『ちょっと、あなた何をやらせてるの!?』
円香『やっぱりあなたみたいな人はすぐに警察に...!』
P「う"ぐ"ぐ"っ"!?」
P「ぐ"ぅ"っ!苦"し"い"....離"す"ん"だ".......」
P「あ"い"つ"ら"は....お前の先"輩"な"ん"だ"ぞ....!?」
P「そ"れ"と"あ"の"話"の"返"事"を"し"て"や"る"....!」
円香『...先輩?.....あの....返事を....』
円香は今の言葉を聞いてプロデューサーから手を離した
この事務所では先輩後輩などと言うルールでアイドルをやっていないので思い当たるフシは無いが、円香が事務所に残っていたのはある返事を聞く為だった
P「ごほっ!ごほっ!...ああそうだ、真乃も冬優子もお前の先輩になるんだ」
P「まぁ、円香は座ってくれ。あの話の返事もそれからだ」
円香『はぁ...これはいったいどういうことなんですか?ちゃんと説明してもらいますからね?』
円香が文句を言いながら席に着くと、冬優子と真乃がトレイの上に食事を乗せて持ってきた
冬優子『おまたせしました♪❤️』
真乃『フ"ゥ"❤️』
冬優子はまだラテックスの手袋をしていて、真乃はマスクをして膨らませたままの口を隠しながらテーブルの上に料理を置き始めた
.....カチャッ......カチャッ....コトッ.....
冬優子と真乃は円香の前のテーブルの上に、パンとスープとサラダと言った軽食を用意している
円香『.....これは.....どういうこと?』
P「まぁ、話しは食べながらと言うことにしよう」
テーブルの上に置かれる料理は1人分で、円香が食べるようにと用意されて行く
円香の左側に立った真乃はスープが入っているカップを手に取り、右側に立った冬優子はずっとつけていたラテックスの手袋を触った
P「あの返事だが、俺は円香の彼女にはなれない」
P「円香だどうしてもって言うなら俺の肉便器にしてやってもいい」
円香『私が.....肉....便器....』
円香も、冬優子や真乃のようにプロデューサーに告白をしていた
プロデューサーが営業から戻ってきたときに返事がもらえると言われた円香は、確実に勝ちの告白だと思い楽しみにしながら事務所で待っていた
たった今、円香はプロデューサーにフラれ、肉便器にならなれると告げられた
P「ああ、そうだ。冬優子と真乃もまだ新人だが円香はもっと新人になる」
P「これから肉便器がどういうモノなのか先輩からしっかり教えてもらえよ?」
プロデューサーがそう言うと真乃は半日ぶりに口を開けた
真乃『.....んぱぁ❤️.....』
......ビチャビチャビチャッ❤️.....
真乃の膨らんでいた口の中に溜められていたザーメンと真乃の唾液が混じったものが、温かいスープが入ったカップの中に注がれていった
冬優子『......は"ぁ"❤️.....は"ぁ"❤️.....』
......グ"チ"ャ"ッ"!...グ"チ"ャ"ッ"!...グ"チ"ャ"ッ"!...グ"チ"ャ"ッ"!
冬優子は内側がザーメンでドロドロしたラテックの手袋を外し、ザーメンが染み込んでヌルヌルの手で直接サラダを鷲掴みにして混ぜ始めたのである
冬優子『......あ"は"は"は"は"❤️』
......ニ"ュ"チ"ュ"ッ❤️.....ト"ポ"ト"ポ"ト"ポ"ッ"❤️.....
ザーメンまみれのサラダと言うよりドレッシングをかけたサラダのような見た目になると、ラテックスの手袋の中に溜まっていたザーメンも一緒にサラダにかけ、さらに手で鷲掴みにして混ぜる冬優子だった
真乃『お"ぇ"っ"❤️』
冬優子『う"ぷ"っ"❤️』
真乃と冬優子は用意した食事にザーメンを混ぜながら気持ち悪くなって吐きそうになったが、食べるのは自分では無いので楽しみながらやっている
真乃『さ、どうぞ?いっぱい食べてね♪❤️』
真乃『円香ちゃん肉便器になるんでしょ?❤️肉便器の先輩の私達から、このくらいの洗礼は受けられるよね?❤️』
真乃と冬優子は、円香に食ザーをさせる準備をした
真乃『これ、嫌なら食べなくてもいいけど、その時はもう円香ちゃんとプロデューサーさんの関係は終わりだよ...?❤️』
真乃と冬優子がここまでのことを他人にさせるほどの体験をしてきたのだと円香は悟った
それが肉便器になることだと理解したと同時に、このくらいのことすら出来なければプロデューサーに相手にしてもらえないとも悟った
円香が告白した時、彼女にして欲しいと言うより、彼女になってあげると上から言った自分がいかに見当違いなことをしていたのか思い知らされたのである
....カチャッ.....
円香がフォークとナイフを手に取ると、その両サイドに真乃と冬優子が立ち、この場にプロデューサーの姿は無かった
真乃『私達が見ててあげればそれでいいよね?❤️』
真乃『食べ終わったらプロデューサーさんを呼んであげるね♪❤️』
円香の食ザーをプロデューサーは見ず、肉便器の先輩になる真乃と冬優子だけがその様子を見るようだ
円香『.......う"ぷ"っ"......お"ぇ"っ"!!......い、いただき...ます...♪❤️』
円香『ブ"ッ"!!❤️お"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"!!❤️う"ぇ"っ!!❤️.......ゴ"ホ"ッ!❤️お"ぇ"ぇ"ぇ"!!❤️』
そして、円香は真乃と冬優子の前で食ザーの洗礼を受けて完食し、正式に肉便器に志願するのであった
円香『ブ"フ"ッ"❤️ゲ"ボ"ォ"ォ"っ!!❤️お"ぇ"ぇ"!!❤️っ"く"....と"て"も"...美"味"し"か"っ"た"....で"す"....❤️』
円香『.....こ"れ"で"....う"っぷ"......私"も"肉"便"器"に"....し"て".....い"た"だ"け"ま"す"...よ"ね"....?❤️』
円香『私"が"...肉"便"器"に"な"り"た"い"って言"っ"て"る"って.....プ"ロ"デ"ュ"ー"サ"ー"に"伝"え"て"....❤️』
円香『お"ご"っ!?❤️ゲ"ボ"ッ"!!❤️"ゲ"ボ"ォ"ォ"ォ"❤️"❤️"❤️"』
........ビ"チ"ャ"ビ"チ"ャ"ビ"チ"ャ"ビ"チ"ャ"ッ"!!!❤️......
円香は一度は完食したザーメン料理を全て吐き出し、それが円香の目の前の器になみなみと溜まった
円香『.....は"ぁ"❤️.....は"ぁ"❤️.....』
真乃『うん、いいよ♪❤️でもコレ、全部食べ終わったらね?❤️』
真乃は完食したらと言ったので、もちろん今の状態で円香を許すつもりなかったし、これが肉便器の先輩からの洗礼である
しかし先輩と言うのは真乃だけでなく、真乃のさらに先輩の冬優子は....
冬優子『ふゆ達も手伝ってあげるから戻しちゃったコレ、3人で一緒に食べましょ?❤️』
真乃『え"っ"!?❤️』
冬優子は真乃にスプーンを渡し、円香が戻したモノを3人で食べようと言った
肉便器の2人と肉便器になりたい円香は、ザーメンスープとなった嘔吐物を3人で食べるのであった
ーENDー