(R-18)(大崎甘奈)大人のオモチャ商品レビュー
Added 2022-11-11 09:23:15 +0000 UTC(R-18)(大崎甘奈)大人のオモチャ商品レビュー
プロデューサーが商品レビューの仕事を持って来ると甘奈と甜花は乗り気だったのですぐに仕事を受けることにした。数日後、甘奈に届いた商品は間違っていたがソレに気が付かずにレビューが始まって....(全文:約11500文字)
※大崎甘奈、大崎甜花、プロデューサー
ーーー
甘奈『商品レビューのお仕事…?』
P「ああ、そうなんだ」
P「ネットショッピングのサイトに書かれてる口コミとか見たことあるか?」
P「今回はそういうレビューの仕事になるんだが、女性向け商品が多いと言われててな」
P「甜花と一緒にやってみないか?」
甘奈『うん!なんだか楽しそうだからやってみたい!』
甜花『甜花も!甜花もやりたいっ!』
プロデューサーが面白そうな企画を持ってくると甘奈も甜花も乗り気だった
P「そうかそうか!だったらすぐにでも連絡を入れた方が良いな!」
P「ちょっと電話してくるから2人はここで待っててくれ!」
甘奈『わーい♪』
甜花『甜花も、わーい♪』
10分後、プロデューサーは嬉しそうにしながら戻って来た
P「よしっ!早速だが大崎家に荷物を届けて貰うことになったぞ...!」
P「いろいろレビューして欲しいらしいが、やはり女性向け商品が多いと聞いている」
P「俺はそっちのことに関して疎くてな。商品は荷物が届いてからのお楽しみってことにしておいてくれ」
甘奈『はーい♪』
甜花『うんっ!』
P「それと今ここで説明できることは少し話しておくか」
P「あとでチェインでも送るが、まぁ聞いておいてくれ」
P「今回はネットショッピングのサイトに、商品レビューを書く仕事だ」
P「実際に商品を試してもらってレビューをしてもらうわけだが、匿名で書いてもらいたいんだ」
P「某有名アイドルがサイトのどこかにレビューしたって宣伝するつもりで、こうすればサイトの隅々まで見てもらえるかもしれないからな」
P「それと甘奈と甜花らしさを出すために興味を持った商品を選んでもらって、低評価でも構わず書いて欲しいんだ」
P「実際はどの商品って言わない予定だが、それで少しでも話題になれば....」
こうして甘奈と甜花はプロデューサーから説明を受け、商品レビューが始まる日を楽しみに待っていた
そして数日後.....
ピンポーン!
甘奈『はーい♪』
大崎家に大きなダンボール箱の荷物が2つ届いた
それぞれ箱には甜花と甘奈の名前が書いてあり、早速、2人は名前が書かれた箱を自分の部屋に持って行った
そして甘奈は、両手で抱えるほど大きかった箱を部屋の中央に置いて開封前にひと息ついた
甘奈『はぁ......けっこう重かった....』
甘奈『出来るだけたくさん選んでって言われてるけど、中身は何かな~♪』
甘奈はワクワクしながらダンボールを開け始めた
.....ガサガサ.....ガサガサ......
甘奈『.......あれ?❤️』
甘奈は箱の中を見た瞬間、それが何か理解してそっと閉じた
翌日、事務所で話題になった話はもちろん商品レビューについてだった
P「荷物は届いたか?どうだったんだ?」
甜花『うんっ!昨日ね、おっきな箱が2つ届いたよっ!』
甜花『それでね、甜花は昨日3つもレビューしたよ!』
甜花は凄く楽しそうに言い、この仕事をお願いして正解だと思うプロデューサーだった
P「そうかそうか!甘奈はどうだったんだ?」
甘奈『....う、うん♪甘奈、昨日は早く寝ちゃって....まだ1つもレビュー出来てなくて....』
P「そうなのか?まぁ焦るような話じゃないからゆっくりと楽しんでくれ」
P「....いや、その方が良いかもしれないな?でかしたぞ甘奈...!」
P「2人が同時に始めると仕事を受けてますって感じになってしまうからな!」
甜花『そっか...!なーちゃん凄いっ!』
初日、あえて甜花だけがレビューをした状況に、こちらの方が都合が良いと思うプロデューサーだった
甘奈『....あはは.....あははは....』
甘奈は昨晩、何をしていたのか本当のことを言えなかった
寝ていたと言うのはもちろん嘘で、届いた商品に1つも手が出せなかったのである
甘奈『今夜はいくつかレビュー....しよっかなって....♪』
P「あぁ、頼んだぞ」
その日の夜、パジャマ姿の甘奈は自分の部屋で商品が入ったダンボールと向かい合って正座していた
甘奈『甜花ちゃん、もう3つもレビュー書いたって言ってたよね...』
甘奈『甘奈も今日こそやらなきゃ....❤️べ、別に甘奈が何を選んだって匿名で書くだけだから...!❤️』
.....ゴソゴソ....
甘奈は独り言を言いながら箱の中に手を伸ばした
どれを試すのも、または試さないのも甘奈の自由であり、"甘奈が興味を持った商品"が2つが選ばれた
翌日、事務所では....
P「どうだ?昨日は何か試してみたか?」
甜花『うん!甜花、昨日も2つレビュー書いたよ!』
甘奈『あの...!甘奈も2つ.....やったよ?❤️』
P「おっ、甘奈も始めたのか。せっかく匿名でレビューする仕事なんだ。選んだ商品のことは俺にも言わなくていいからな?」
甘奈『.......はぁ...よかった❤️』
甘奈『あ、書いたことを読まれちゃうのちょっと恥ずかしいなって思っただけだからね!?❤️』
甘奈はどの商品を試したのか聞かれるのではとビクビクしていたが、今の言葉を聞いて安心していた
甜花『甜花、昨日は吸ったりゴシゴシしたりする商品だったの...!』
甘奈『.....えっ❤️....甜花ちゃんもそうなんだ....?❤️』
商品名は秘密で良いと言われたが、甜花はレビューの仕事が楽しいらしくて少しだけ喋り始めた
すると甘奈にとってもそれがキーワードだったらしく反応した
甜花『うん♪甜花、隅々まで念入りに使ったんだけど、凄く気持ち良かったよ?』
甜花『もしかして、なーちゃんも同じのだった?』
甘奈『.....うん❤️もしかしたら少しだけ一緒...かな?❤️』
堂々と言う甜花を見て、甘奈はモジモジして恥ずかしがった
偶然2人が同じ商品のレビューをすることもあり得るが、その商品とは....
匿名の17歳(女性)で書かれたレビューは4件
小型掃除機と歯ブラシ、そして....
ーーー
商品:U字型ローター
U字型のローターがクリトリスを吸引しながら膣内を刺激して、手放しで女性器を激しく責め続けます。
匿名の17歳(女性)さん
おススメ度:★★★★★
普通のローターしか持っていなかったので試してみることにしました。クリトリスを剥きだしにして吸引する穴にセットした時にはもう緊張でドキドキしてました。
恐る恐るスイッチを入れたら膣内の振動と強いクリ吸引でビックリして、イキそうって思った後に意識が飛んでました。
それから凄く気持ちが良くて大声で叫びながら目が覚めて、とにかく最高でした。この時点で星5です!
凄すぎてスイッチを切らなきゃって思って手を伸ばした後の記憶がありませんでした。気が付いた時には朝になっていて股間がビショビショで、意識が無い間も強制的にイかされ続けたと思います。
甘奈みたいにオナニー好きの方は絶対におススメです!
商品:ニップルリング&ネックレス&ボディチェーン
両方の乳首にニップルリングをはめ、ネックレスとニップルリングをチェーンで繋ぎます。チェーンの重さや引っ張られたときに乳首が刺激されます。裸よりも卑猥でセクシーな姿に。
匿名の17歳(女性)さん
おススメ度:★★★☆☆
助けて下さい。乳首からリングが外れなくなっちゃいました。
外出前で時間が無いのに少しだけ試してみようって思ったのがいけませんでした。外れやすかったので少しキツめにニップルリングをつけたら、今度は乳首が立ちっぱなしの状態で固定されて外せなくなっちゃいました。
ネックレスとニップルピアスを繋ぐチェーンも付いてて、おっぱいが揺れた時に乳首が引っ張られて痛さと気持ち良さがあってどうにかしたいんですが、ブラが付けられなくてこのままノーブラで外に出るしかないです....。
これの良さはよく分からないですが、使い道は.....身体をジロジロ見られたりして目で犯されたいです。
ーーー
少し気になるどころか、片方のレビューには甘奈の名前が書かれていた
プロデューサーも甜花もそして運営会社のスタッフも、甘奈がどれをレビューしたのか知らないのでこの事態に気が付いていない
P「それじゃあ引き続きレビューの仕事よろしくな」
甜花『うんっ!』
P「そういえば甘奈、今日は変わったネックレスをしてるんだな?」
甘奈『ひ"っ"!?❤️う、うん!ちょっとね!?❤️』
プロデューサーがネックレスに手を伸ばそうとすると、甘奈は身を引きながら両手で胸元を隠した
レビューで書かれていた通り、外れなくなったニップルリングで強制的に乳首を立たせたままでノーブラの甘奈がここにいる
ボディチェーンのラインが服に浮かび上がり、首元から乳首に繋がっているのがバレそうで焦っていた
甘奈『今日はもう帰るね!?❤️お、お疲れ様でしたっ!❤️』
甘奈は慌てて荷物を掴み、事務所から逃げ出すように出て行った
その後、ニップルリングは再レビューされていた
"ネックレス目立つからバレそうだった...❤️"
"こんなの絶対に絶対にダメッ!❤️"
誰かに見せるためのアクセサリーであり、しかしそう簡単にバレていいモノではなく、不完全燃焼な状況から星2評価に落ちていた
それから甘奈はどうにかしてニップルリングを外したが、もう1回試してみたい気持ちになっていた
数日後、甜花と甘奈はプロデューサーに呼び出されていた
P「まぁ、2人とも座ってくれ」
甜花『うんっ』
甘奈『....う、うん❤️....座らないとダメ....なんだよね...❤️?』
....カチッ....
甘奈『ん"ぎ"ぃ"ッ"ひ"!!❤️......い"、い"え"っ"!?❤️なんでもありませんっ!❤️"』
甜花がスッと椅子に座ったのに対し、甘奈が座ると金属音のようなモノが聞えて甘奈も変な声を出した
P「商品レビューの件を話そうと思っていたんだ。甘奈、大丈夫か?」
甘奈『だ"、大"丈"夫"...で"す"...❤️』
P「そうか?実はもう売り上げが上がってるらしくてな。2人にはこのまま続けて欲しいそうだ」
P「サイトのいろんなページでアクセスが増えたらしく、どの商品も売れてるそうだ」
P「1つは女性が好むような家電が良く売れてるって言ってたな」
甜花『にへへ♪』
プロデューサーの話を聞いた甜花は少しばかり嬉しそうだった
匿名でやっている仕事だが、それが甜花のおかげかどうかは聞くまでもなかった
P「コホンッ!あ~.....それと2人には関係無い話なんだが、大人の.....何と言うかその...な?」
P「大人の女性が好むような玩具も売れ行きが良くなったとか言ってたな」
甘奈『あ"、あ"っ❤️...そ"う"....な"ん"だ"....?❤️』
甜花『.....大人の?』
P「ま、まぁなんだ!?そんな話は関係ない2人に言うべきじゃなかったな!?すまん、すまん!」
プロデューサーは聞いたままの情報を2人に伝えたが、今の話を言うかは悩んでいた
実は甜花がレビューしていた家電よりも、女性用アダルトグッズは数倍も売れるようになったと聞いたからだった
そして昨晩から今朝までに、匿名の17歳(女性)で書かれたレビューは4件
加湿器とアイマスク、そして....
ーーー
商品:アナルフック(超上級者向け、3連玉付き)
フック型の金属をアナルに引っかけて強い刺激を味わうアイテムです。超上級者向けのため、自己責任で使用してください。
フックの先端にはだんだん大きくなる玉が3つ(直径5センチ、7センチ、10センチ)が付いてます。
長さは3つの玉が22センチ、フックの長さを入れて合計30センチになります。
挿入する際に快楽が味わえ、挿入後にフックを引っ張っても快楽が楽しめます。
匿名の17歳(女性)さん
おススメ度:★★★★☆
私は初心者でしたが、数時間で超上級者になりました。
1つ目の玉が入らなくて1時間くらい頑張ったら入りました。それからはお尻が熱くて燃えそうだったり切れそうな感覚で動けなくなりました。玉を出す事も入れることも出来ないまま止まっていたら気持ちよくなっちゃって、初めてお尻だけでイキました。
抜けなくなってしまって困りましたが、このまま残り2つの玉も1回だけ入れてみようって思ったら7センチの玉は痛くても入って行く感じで、10センチはもう無理でした。フックを掴んで10センチの玉に体重を掛けるように座ったら足がガクガクして何回かイキました。
力任せに座ったら3つ目が入ったと言うよりは入ってしまったという感じです。お尻がずっしりと重くなって足もガクガクしてて立てなくなっちゃいましたが、その時点で大変なことになったと気が付きながらも気持ちが良くてオナニーしちゃいました。
お尻が弱い人にオススメです。入れたら終わりますが、お尻の中を滅茶苦茶にしたい人は絶対に楽しめます。
お尻から抜こうとする時の感覚は入れる時よりも怖かったので抜けませんでした。このまま寝ます。明日は首輪をしてアナルフックの先に紐をつけて、フックを引っ張った状態で外に出てみたいと思います。
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このレビューは投稿されてからあまり時間が経っていないにも関わらず、参考になったと30人以上から評価をされていた。
甘奈『.....は"ぁ".....は"ぁ".....お"尻"...壊"れ"る"...❤️......中"が"...燃"え"て"る".....❤️』
P「どうしたんだ?甘奈は最近ちょっと変な感じじゃないか?」
甘奈『大"丈"夫"....れ"す"....❤️』
P「そうか?俺の気のせいならいいんだが.....そういえば甘奈は今日も新しいアクセサリーを付けてるのか?」
P「最近のお洒落って言うのはいろいろあって難しいんだなぁ」
いつもスーツ姿のプロデューサーは洋服やアクセサリーが頻繁に変わる甘奈を見て、今日の首輪らしきものも似合うと思った
甘奈『.....は"ぁ"❤️.....は"ぁ"❤️』
甘奈はお尻の中に、横幅最大10センチの玉が付いた長さ30センチのアナルフックを咥えている
フックは反対の先端に紐が付けられ、ギチギチに引っ張りあげてギリギリ首輪に届く長さで付けられていた
甘奈は猫背になり、首輪に繋げている紐でわざとアナルフックを引っ張ってお尻の中に食い込ませて気持ちよくなっていた
超上級者のアナルフックを使っている甘奈は、後ろだけでなく....
ーーー
商品:双方ぺニスバンド(マンコ破壊ディルド)
ディルドを下半身に装着するアイテムで双方ディルドのため女性用です。"装着する側"を壊す目的で作られた鬼畜なペニスバンドです。
装着する側のディルドはとても硬く幅15センチ長さ45センチあり、大量のイボ付きで膣内の隅々まで責めます。
ペニスバンド装着は自ら腰を振り、相手を突きながら自分もマンコ破壊ディルドで貫かれます。突けば突くほど自分のマンコが壊せるディルドです。女性同士で使えば2人で喘げること間違いなし!
匿名の17歳(女性)さん
おススメ度:★★★★★
女性同士で使えると聞いて、一思いにペニスバンドを装着しました。もう分かると思いますが私のオマンコはグチャグチャに壊れました。でもこれから、それ以上に素敵なことが待っているので私は気にしてません。
ただオマンコを壊したいだけの人にもおススメです。これを使えば簡単に壊せるので、痛くて入らないじゃなくて入れてください。オマンコの内側が焼けるように熱くなりますが、痛みを感じなくなってイキ続けるくらい気持ちよくなってきます。
これを付けたまま外出するときはズボン必須です。ズボンに膨れ上がったディルドで人目を引きますが、もっと上級者になりたい人はスカートを履いてパンツにディルドを引っ掛けて外出すれば確実にバレて目立つこと間違いなしです。
今、オマンコからマン汁が止まらなくてパンツがグチュグチュですが今日は帰るまでこのままです。
家に帰ったら姉にもこのペニスバンドの良さを教えてあげようと思ってます。私のオマンコはどうなっても良いから。いっぱい突いてあげるね?❤️一緒に喘ごうね♪❤️
ーーー
匿名の誰かは誰なのか分からないような書き方をしているが、たまに本人らしき口調が混じった文字になっていた
P「2人はレッスンも落ち着いたし今日は家に帰ってレビューを続けてみてくれ」
甘奈『.....フ"ゥ"❤️.....フ"ゥ"❤️....え"、え"へ"へ"❤️.....帰"っ"て"も"...い"い"ん"だ"?❤️』
甘奈『甜"花"ちゃん....早"く"お"う"ち"に"....帰"ろ"う"ね"..?❤️』
甜花『....う、うん?なーちゃん、ちょっと変だけど大丈夫?』
甘奈のお尻には超上級者向けのアナルフックが入り、前にはマンコを破壊する双方ペニスバンドが付いていて、2穴をガバガバにしながら甜花を犯すことだけを考えていた
甘奈『だ"、大"丈"夫"だ"よ"...?❤️』
甘奈『ね"?早"い"方"が"い"い"よ"ね"?❤️す"ぐ"帰"ろ"?❤️』
甘奈はお尻を押さえながらゆっくりと立ち上がり、プルプルした手で甜花の腕を掴んで引っ張った
P「気をつけて帰るんだぞ~!」
甜花『う、うんっ!』
甘奈『は"ーい"♪❤️』
プロデューサーも甜花も、調子が悪そうにヨロヨロと歩く甘奈を心配していた
今日の甘奈はズボンを穿いていて、出っ張っている方のディルドは無理やり曲げてズボンの中に収めているが、その姿を前から見るとズボンはモッコリと膨らんでいて巨根を持っているかのような盛り上がり方だった
それに双方ディルドと言うことで甘奈のマンコにも幅15センチ長さ45センチの凶悪なディルドが入っているが、外側のディルドをズボンの中に収めるためにペニスバンドを無茶な方向に曲げたため、甘奈のマンコにエグい角度で凶悪なディルドが突き刺さっていた
甘奈はお尻にも超上級者向けのアナルフックを咥えて2穴責めで虫の息になりながら悦んでいる
甘奈はこの双方ペニスバンドで甜花を犯そうと言う気持ちだけで頑張っているが、このペニスバンドは装着者側のマンコを破壊するためのモノであり、甘奈が楽しめば楽しむだけ自分のマンコを破壊するのである
......
...
数日後、無事に商品レビューの仕事が終わった
プロデューサーは仕事の成功を喜び、自宅で気持ちよくお酒を飲んでいた
P「いやぁ、今回の仕事は上手くいったなぁ」
P「途中から甜花は何かに怯えててずっと甘奈と一緒にいた気もするが....まぁ変な夢でも見たって感じか?」
P「仕事も完璧だったし、甘奈も問題ないって言ってたから気にしなくてもいいか」
プロデューサーは甜花のことを思い出したついでに、明日やらないといけない仕事の事も思い出して部屋に置かれている大きなダンボール箱を見た
P「そうだった。明日は朝からコレを返しに行かないといけなかったな」
P「朝から運転するから今夜はあまり酒が飲めないんだったな」
プロデューサーはお酒を置き、何気なく甘奈の名前が書かれていたダンボール箱に手を伸ばした
P「甘奈達はどんな商品をレビューしたんだ....?」
.....ガサガサ....ガサガサ.....
お酒が入っていたプロデューサーはうっかりしていた
返却するために預かっていたダンボール箱を開けてしまったのである
今回の仕事では大崎姉妹が匿名でレビューしていたので、本人以外にはどんな商品か分からないようにやっていたし、プロデューサーもこの箱を開けない約束で預かっていた
P「.....これは!?」
プロデューサーは甘奈の箱を開けた瞬間、一気に酔いが冷めた
箱の中に入っていたモノを見て、極端に売り上げが上がった商品の謎はコレだと確信した
P「それじゃあ全部....甘奈が....」
P「最近、物凄く生々しいレビューがあると聞いてたが....それも実際に甘奈が....」
プロデューサーは手を伸ばし、箱の中のモノを適当に1つ手に取った
プロデューサーが掴んだのはスマホに繋ぐケーブルで、引っ張り出して見るとその先に何かを撮影するらしき棒状のカメラが付いていた
P「まさか......コレは使ってないよな?」
P「レビューは好きな商品だけって言ってあるし、まさかこんなカメラは.....な?」
プロデューサーはケーブルを自分のスマホに繋ぎ、カメラで何か録画されてないか確認するために再生ボタンを押してみた
.....
...
このカメラがどこかの部屋の床に置かれているらしき角度で、20分弱の動画が始まった
スカートは履いたままでパンツを脱いだ甘奈がM字開脚で股間を出している様子が映っていた
甘奈『........で.......かな?......よいしょっ...』
甘奈『はぁ....アナルフックは気持ち良かったんだけど、こんなになっちゃうならしばらく使えないかも....』
甘奈『前の穴は少しずつ戻ってる感じもするし、今日はちょっとだけにしておこっかな?』
甘奈は自分で大陰唇を引っ張り、拡げた穴を見ながら喋っていた
甘奈の足元には、両方の先端にクリップが付いたストラップが2本置かれていた
甘奈『今日のレビューは......"マン開きストラップ"?って言うんだ?』
甘奈『これをこうして.....太腿のところに巻いてから.....クリップで.....』
甘奈は正面に置いたカメラで撮影されながら、M字開脚をしたまま太腿のつけ根にストラップを巻いた
両端のクリップが股間に来るようにすると、そのクリップで自分の小陰唇を挟んだ
.......ギチッ........ギチッ.....ギ"ュ"ッ"!❤️.....
甘奈『ひ"ゃ"ぁ"っ"!?❤️.....は"ぁ"❤️....は"ぁ"❤️.....あ"と".....3"か"所"...❤️』
マン開きストラップとは太腿にストラップを巻いてその両端のクリップで小陰唇や大陰唇を挟み、挟んだモノもストラップもその状態で固定するためのものである
左右の太腿から2か所ずつ、合計4方向からクリップで挟んで強制的に穴を開かせっぱなしにするハードプレイ用のオモチャである
甘奈『は"ぁ"...は"ぁ"....ただでさえ双方ディルドでオマンコ壊してるのに...❤️』
甘奈『コレで引っ張ったら穴が閉じてくれなくなっちゃう...❤️』
甘奈はマン開きストラップを付け、自分のぽっかり開いた穴からグジュグジュ❤️と白く粘りけのあるマン汁が流れ出す様子を見ながら言った
甘奈が指を伸ばして触っていたことも、指に付いた自分のマン汁を舐めていたことも、甘奈の前に置かれていたカメラは全てを記録していた
プロデューサーはガバガバになった甘奈の無修正マンコとその姿を見て勃起していた
甘奈『明日は短めのスカートにしてコレを付けたままパンツ穿かないでお外に行こっかな?❤️』
P「....なん.....だと?この日はいつだったんだ!?俺が事務所にいた日か!?甘奈が来た日か!?」
プロデューサーは甘奈の過去を見て、スカートを履いていた日でノーパンでマン開きストラップを付けていた日がいつだったのか知りたがった
まだ映像は終わっていない
甘奈はM字開脚をしてマン開きストラップを付けて穴を拡げながらカメラに手を伸ばしてきた
甘奈『.....よいしょっと....』
P「おぉ!?なんだこれは!?」
画面が揺れてどこを映していたのか分からなくなったが、次にハッキリ見えた時は甘奈の股間がアップで映っていた
まるで甘奈の股間だけを撮影するかのように、生い茂ったマン毛に、マン開きストラップで無理やり開かれたマンコとその穴の奥までがアップで映っている
甘奈『これってもう撮れてるのかな?このまま入れちゃっていいのかな?』
映像と共に甘奈の声が聞え、甘奈は自分の股間の目の前でカメラを持ちながら意味深な事を言っている
プロデューサーは手元にある細くて鉛筆のようなカメラを見た
これが実際に甘奈の使ったカメラであり、この細さであれば小さな穴の中でも簡単に入れられると思いながら映像を見ている
甘奈は自分の股間をジーっと映していたが、だんだんと穴に向かって近づいていった
甘奈も興奮しているのかマンコの入り口はマン汁が上から下にポタポタと糸を引きながら垂れていた
甘奈『このまま....まっすぐで入るかな...?』
P「おお!!いいぞ!?そのまま中まで映して見せてくれ!」
プロデューサーは甘奈のマンコがアップで映っているのを見て、いつの間にかズボンを脱いでいた
甘奈はM字開脚のままマン開きストラップを付けてマンコの穴を拡げたまま、拡がった穴の中に棒状のカメラをゆっくりと入れて、カメラがマン汁で濡れながら穴の奥に向かって進んでいった
甘奈『これもう入ってるのかな?どこまで入れて大丈夫なのかな?』
P「めっちゃ入ってるぞ!?よしっ!そのまままっすぐ入れて内側と奥までよく見せてくれ!」
.....カチッ!....
カメラが穴の奥に入ると画面が真っ暗になってよく見えなくなったが、甘奈もライトの付け方が分かったらしく、急に穴の中が明るくなって良く見えるようになった
穴の中が良く見えるようになったと言うことは、もちろんプロデューサーにもこの録画されていた甘奈のマンコの中が良く見えていると言うことである
画面の全体には甘奈のピンクでウネウネした膣壁と、その全てがヌルヌルしたマン汁で覆われている様子が映り、たまにキュッ❤️と締まったりしていた
この映像で目が離せないほど甘奈の膣壁を楽しめるが、正面に子宮口らしきものが映るとプロデューサーは子宮口に釘付けになった
P「おお....これが甘奈の....」
.....ギュッ❤️....
甘奈『ひ"ぃ"ん"っ"!❤️』
甘奈にはカメラがどこまで入っているのか距離感が掴めず、一番奥の子宮口にカメラの先っぽが当たったらしい声を出した
それと同時にカメラ映像が乱れてそのまま真っ暗になり、残り時間は真っ暗な映像と音声しか残っていなかった
P「あぁ!いいところだったのに映像が見れなくなってしまった....」
甘奈『そういえば.....これって甘奈はいつ見れるの....?』
.....ガサガサッ.....グチュッ❤️.....グチュッ❤️.....
甘奈は自分のマンコの中が撮影出来ると知って試していたが、スマホに接続しながらやらなければ見れるハズもない
甘奈『よく分からないからコレはもういっか?やーめたっと』
.....ガサッ.....グチュッ❤️......グチッ❤️......グチャッ❤️....
甘奈は映像の見方が分からず、そのままマンコの撮影は終了となった
P「……これは.....データをコピーして保存しておこう....」
甘奈のガバガバ無修正マンコの奥までじっくりと楽しんだプロデューサーは、しばらくコレを見て楽しもうと思ったりした
P「ってことは他にもこういうのがあるってことだよな....?」
P「他に何か凄いモノが無いか探してみるか」
プロデューサーはおちんちんを出したまま、甘奈に無許可でダンボール箱をあさり始めた
.....ガサガサ....
ここまで凄いモノを見てしまったプロデューサーはもう止まらなかった
P「これはなんだ?濁って汚い水が入ったままだな…?」
今度は用途が分からない半透明のポンプのような容器を見つけ、中に白く濁った水が少し入っていた
プロデューサーはソレを汚いものを触るような手で持ちながら、一緒に入っていた説明書を読み始めた
P「なになに....?簡易....膣内洗浄.......水で膣内を.....」
ポンプ部分に水を入れて簡易で膣内を洗浄するモノのようだと知ると、プロデューサーはソレの扱いを急に変えて大切そうに持った
P「つまりこの中に入っている水と、白く濁っているのは甘奈の膣内の....」
P「飲むか」
それからプロデューサーは甘奈が膣内洗浄で使ったモノを写真に撮ってから水を飲み、甘奈がレビューで使ったモノを全て箱から出してみた
箱の中身は全てアダルトグッズで、プロデューサーは片っ端から写真を撮ってから楽しい1日を過ごしたのである
翌日、プロデューサーがレビューで使った商品を返しに行ったとき、何故か社内が慌ただしかった
既に終わった企画だが甘奈に送るハズだった箱が手違いで送れていなかったと言われ、ソレがまだここにあると見せられたのである
つまり甘奈には、何か分からないが間違った商品が届いていたらしいのだが....
P「いえいえ、甘奈も届いた商品でレビューをしたらしいですがウチは全然問題ありませんでしたよ?」
P「お仕事の方も反響が凄かったらしくて大成功だったじゃないですか!」
P「それとウチの方からもすみません。返却する箱が1つ無くなってしまいまして.....偶然にも甘奈のなんですが....」
プロデューサーは甘奈がレビューで使った商品を無くしてしまったと言い、しっかりと自宅に置いてきた
P「無くなったのはきっとサンプルなので大丈夫...ですか?はい!ありがとうございます!このたびはすみません!」
企画が大成功したことや、手違いで甘奈に何を送ったのか分からなくても今のところ困った事になっていないので、紛失した箱については有耶無耶な状態で話が終わった
こうして、プロデューサーは甘奈が使った商品からレビューを突き止め、甘奈が書いたレビューを見ながら楽しむ日々が続いた
ーENDー