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(R-18)エッチなビデオを借りに来る透、甘奈、甜花、千雪のxxx事情

(R-18)エッチなビデオを借りに来る透、甘奈、甜花、千雪のxxx事情


◆内容

事務所を解雇されたプロデューサーは、事務所近くにあるアダルトビデオ専門のレンタルビデオ店で働いていた。そして、よく知っている女性がお店に来て.....(全文:約6900文字)

※浅倉透、大崎甘奈、大崎甜花、桑山千雪、プロデューサー

ーーー


283事務所から一番近い駅の裏、そこには大きな雑居ビルがある

俺はそのビル1階の店で仕事をしている

アイドルのプロデューサーをしながら他にも仕事を...?と思うかもしれないがそうではない

簡単に言うと....辞めさせられてしまったんだ

今の俺はアダルトビデオ専門のレンタルビデオ店で働いている


....ウイーン....

P「いらっしゃいませー」

俺は入り口近くのレジで在庫整理をしていたので、自動ドアが開いてお客さんが来たことに気が付いた

店に入って来たのは若い女性客だったが俺に挨拶をされたのが恥ずかしかったのか、入り口すぐ横の通路に入って行った

この店の商品と言えば100%がアダルトビデオで、ソレ目的で入店しているわけだから変に恥ずかしがる必要もないと思っている


....コトッ....

俺がレジに背を向けて在庫整理を続けていると、レジに何かを置かれた音が聞えた

P「しゃっせ~」

透『こら。お客さんにそんな挨拶でいいの?』

俺の雑な接客を注意してきたのは透だった

透は、俺が前職でプロデューサーをしていた時に担当していたアイドルだ

P「おっ、透じゃないか。今日は何を持って来たんだ?」

P「この間のは面白かったのか?女性向けって感じじゃなかっただろ?」

透は俺がここで働く前から店に来ている常連客だそうだ

いつも堂々とアダルトビデオを借りに来る


透『ん~....どうかな?私も分かんないや』

P「ははっ、何のために借りてるんだかな」

透『それはまぁ、みんなオナニーするためじゃない?』

P「おいおい、そう言うことは周りに誰もいないことを確認してから言うんだぞ?」

そう、俺はプロデューサーではないが透は今もアイドルだ

こんなところを誰かに見られないようにとか、ちょっとした会話も気にした方が良いとか、言いたいことはいろいろあるが今はもうそう言う関係ではない

まるで別れた後の元彼氏と元彼女が、まだ仲が良くて好き勝手に言い合っている感じだ

透『うん、そうだった。これから気をつけよっと』


P「透はいつも変なモノばかり借りに来るよな。今日は何を持って来たんだ?」

P「集団ぶっかけ78発....だと?」

レジに堂々と置かれたパッケージは、全裸でおっぱいの大きな女性が背中で両手をしばられ、股間からザーメンを垂れ流している姿が写っている

透『あ~、うん。これ面白いのかな?って思って』

P「透にはこの良さが分からないと思うんだよなぁ。どっちかって言えば透は犯されてぶっかけられる方だしな」

P「面白いって言うのは変な話だが、俺みたいに興奮して抜けるって思う人は多いと思うし、そういう意味では面白いって表現なのかもしれないな」


透『何それ、ウケる。プロデューサーってこう言うの好きだったんだ』

透『私もドロドロになるまでぶっかけてもらおっか?』

流石に今のは冗談だと思うが、透はいつも冗談なのか本気で言ってるのか分からなかった

P「ダメダメ、透はアイドルするんだろ?コレとアイドルは両立出来ないから無しだろ」

P「.......だが、もしもだぞ?もしもヤる時は、顔と言うよりは目とか髪にもぶっかけてるところが見たいとだけ言っておく」

もし、そっちに足を踏み入れる日があるならそういう感じが良いと思った


透『考えとく。やっぱり変態プロデューサーは言うことが違うよね』

透『あ、そろそろ行こうかな?小糸ちゃんが待ってるからさ』

P「なんだ?これから小糸と会うのにこんなところに来てたのか?」

透『うん。だって小糸ちゃんの家にお泊りしてコレを一緒に観るんだもん』

P「はぁっ!?小糸にこんなの観せてもいいのか!?」

てっきり透が自分で観るモノだと思っていたが、まさかここで小糸の名前が出ると思わなくて驚いた


透『まぁ、息抜きって感じ?小糸ちゃん勉強ばっかりでこっち系は全然だから』

透『興味あるけど手を出せないってあるじゃん?だから、そう言うこと』

P「確かに小糸が自分で借りたりする姿は想像できないな」

透『私が借りて来るから、その代わりに小糸ちゃんはエッチなビデオ観ながらオナニーして言ったら本当にオナニーしてくれてさ』

透『新しいの持って行くたびにオナニーしてもらってる』

P「ほ~......」

オナニーのために観ると思うので間違っていないが、小糸はそれでいいのか?と思った


透の会員カードからレンタルの履歴を見ると借りていくアダルトビデオは鬼畜な内容のモノばかりだった

P「何だこれ....俺がここに来る前から小糸はこんなにエグいの観てたのか....?」

透『それさ、私がオナニーするときに観てるのも入ってるから』

P「と言うか小糸の話は俺に話しても良かったのか?透と小糸だけの秘密にするとか言ってオナニーさせてたんじゃないか?」

透『やばっ....ま、いっか』

どうやら図星のようで、小糸は透だけにオナニーを見せているしこの話も2人だけの秘密だったようだ

そしてさりげなく自分からオナニー事情を語ってくれる透だった


透『小糸ちゃん変なのばかり観てるからさ、初エッチが凄いことになりそうって思わない?』

P「それはちょっとだけ.....気になるな.....」

P「歪められた知識で、一生懸命、間違ったエッチをしてくれるとか最高だな....」

鬼畜なアダルトビデオ漬けになった小糸が、初々しく恥ずかしがりながらエグいエッチをしてきたらと思うと、透は目の付け所が一味違うと思った

P「また来週も来るだろ?そっち系で良いものを用意しておいてやるから楽しみにしておいてくれ」

透『おっ、プロデューサーも乗り気になった?それじゃ、またね』

......ウィーン.....

透はぶっかけのアダルトビデオを持って店を出て行った

今でも透はプロデューサーと呼んでいるが、きっと呼びやすいからだ


........

....


....コトッ....

またまた、俺がレジに背を向けて在庫整理を続けているとレジに何かを置かれた音が聞えた


甘奈『えへへ…甜花ちゃん…❤️』

甘奈『すみませーん』

俺はしゃがんでいたのでカウンター越しではレジに人がいると分からなかったようだ

P「はい、いらっしゃいませ~」

P「お~!甘奈じゃないか!久しぶりだな~!」

帽子を深く被り、サングラスをかけて変装いているが声も見た目も甘奈そのものだった


甘奈『えっ!?どういうこと!?』

甘奈『どうしてここにプロデューサーさ……!?』

甘奈『…あっ...…甘奈って.....誰ですか?私は……違います...』

甘奈はビックリして少しだけ飛び跳ねた後、レジに置いたアダルトビデオを素早い手つきで回収して背中で隠した

甘奈は急に裏声で喋り始めた

P「甘奈だろ?元気にしてたか?」

P「あ、借りるんだったら会員カードも出してくれ」

甘奈『えっ……』

甘奈はレジに来ているのにアダルトビデオは背中で隠しているし、会員カードも出していないしで何のためにレジに来ているのか分からない状態だった


甘奈『あの……これは違くって.....私は甘奈じゃなくって....』

P「借りなくていいのか?さっきの借りたいんだろ?」

P「それ、借りたい人がいるらしくて、今借りないなら少し離れた店舗に持って行っちゃうらしいぞ?」

甘奈のバレたくない気持ちも分かるが、この機を逃すと借りられなくなってしまうことを伝えた

甘奈『....借り……ます…』

甘奈は小さい声で借りると言いながら、背中で隠していたアダルトビデオをレジに置いた

.....コトッ....


P「"禁断のレズ姉妹③ 変態お姉ちゃんが寝ている妹に....."のやつか」

甘奈『ひ"ぃ"ん"!?❤️ダ"、ダ"メ"ッ"!❤️』

甘奈『誰"か"に"見"ら"れ"ち"ゃ"う"っ"!❤️恥"ず"か"し"い"か"ら"読"み"上"げ"な"い"で"っ"!❤️』

甘奈は両手をブンブンして慌てながら周囲をキョロキョロして恥ずかしがった

P「すまんすまん。コレは続編があるんだが激レアでな、取り寄せておくか?」

甘奈『えっ!?続編があるの....?』

P「確かお風呂に入る話で、"レズ姉妹が洗いっこ"とかそんなタイトルだったぞ?」

甘奈『お風呂に!?❤️か、か、借りるっ!』

甘奈は即答だった

もう、変装していることを忘れているのか、バレているのかはどうでも良さそうだ


P「それじゃあ2種類あったと思うんだが、通常版とノーモザイクとどっちがいいんだ?」

甘奈『..............』

続編の2種類、しかも片方にモザイク無しがあると知った甘奈は黙ってしまった

P「甘奈?どうしたんだ?」

甘奈『......ノーモザイクで......お願い....』

甘奈は悩んでいるわけではなかった

何を借りたいのか決まっていて、その言葉を口に出す勇気が無くて躊躇っていただけのようだ


P「おう。レズ姉妹がお風呂に入るやつでノーモザイクの方だな?」

P「妹の身体を洗ってあげるときに奥まで洗うシーンが凄いらしいぞ?」

P「あ、こっちは今日、甘奈が借りる分な?今日のレンタルでスタンプが貯まったから次回は15%引きって覚えておいてくれ」

お店のスタンプは1回の来店で1つ押すことができ、20個のスタンプが貯まったカードを甘奈に返しながら言った

甘奈『ひ"ぃ"っ"!?❤️あ"ぁ"ぁ"っ"!❤️』

........タッタッタッタッ......ウィーン......

甘奈はアダルトビデオを受け取ると恥ずかしがりながらもしっかりと握りしめ、慌てて店から出て行った

先ほどレジで在庫整理している時に入ってきて、挨拶されて恥ずかしがっていたお客さんは甘奈のことだったらしい

P「甜花と仲良くするんだぞ~?」


......

....


甘奈が帰ってから数時間後、遠目から見て甘奈にそっくりなお客さんがいたことに気が付いていた

レジまで来ると甘奈でないとはっきりと分かるが、本当によく似ている

.....コトッ.....

甜花『にへへ……これ、お願いしますっ!』

P「やっぱり甜花か。今日はまた凄いのを持って来たな?」

甜花『うんっ♪これ、"狂気のレズ拷問"シリーズで借りられるお店が少ないの♪』

甜花がレジに持って来たのはパッケージに書いてある通りレズで拷問のアダルトビデオだった

P「まぁ、それは危なっかしいとか言う次元じゃなくて本当にアレなビデオだからな」

P「販売中止になったのもあるし、よくもまぁこの店でレンタルを続けてるって思うくらいだ」

P「で、今日借りたいのは野外で全裸にして首絞めか.....」


甜花『甜花、いくつか買ったの持ってるんだけどね?コレはまだ持ってないから借りたいの』

甜花『薔薇鞭とか水責めとかは持ってるんだけど、フラスコが全然見つからなくて探してるの』

甜花は販売中止になるほど鬼畜なビデオを蒐集しているようだが、レズ拷問と考えると妹の甘奈が少し心配になったりした

P「フラスコか....」

甜花『うん♪オマンコにおっきなフラスコをギ"ュ"ッ"!"❤️"って入れて中を観察したあと、パリンッ!❤️ってなるの♪』

P「それはまぁ....なかなか見つからないのも納得だな...?」

P「レズでソレはちょっと観たい気もするが.....」


P「コレは確かに現実だが、現実じゃないようなものだから個人的に楽しむだけにするんだぞ?」

とてもではないが甘奈と甜花がそれぞれがどんなジャンルを好んでいるのか教えてあげられそうになかった

甘奈は甜花と甘くイチャイチャしたいと思っているし、甜花は拷問したいなど決して...

......ウィーン.....

P「絶対に、甘奈には変なことはするんじゃないぞ~?」

危なっかしい甜花が心配だったので店を出ていく甜花に一言だけでも言っておきたかった


甜花は店を出て、歩きながら独り言を言っていた

甜花『....なーちゃんのこと...?にへへ.....そっか、なーちゃんが.....❤️』

甜花『帰りに電気屋さんに寄って.....ガラスが薄くておっきな電球を買って...♪❤️.....にへへ...❤️』

甜花は帰ってアダルトビデオを楽しもうと思っていたが足を止め、近くに電気屋さんの方に歩き始めた


P「はぁ....甘奈は大丈夫だといいなぁ」

プロデューサーは最後、余計なことを言ってしまったばかりに甜花は変な事を思いついてしまったようだ

....コトッ....

P「いらっしゃいませー.....」

甜花と甘奈のこともあり、ちょっと上の空になっているプロデューサーだったがレジにお客さんが来た時は無意識に挨拶していた


P「....ん?.....爆乳アイドル本物中出し100連発....かぁ....」

千雪『えっ!?❤️プロデューサーさん!?❤️』

大人っぽい女性がアダルトビデオを持って来たと思っていたがそれは千雪だった

誰が来てもレジにプロデューサーがいると知ると同じように驚いていた

千雪『か、借りないわよ!?❤️』

千雪『私がこんなものを借りるとでも思ってるんですか!?❤️』

千雪『どうしてこんなにエッチなモノを借りなきゃいけないのかしら!?❤️』

千雪がアダルトビデオ屋に入ってきて自分で選んだモノをレジに持って来たところで、大変苦しい言い訳だった


P「....えっと.....ですね....」

P「俺も千雪さんは清楚で身体も全然エッチじゃないって思ってますし、これも何かの間違いだと思います。うん」

P「千雪さんが"爆乳アイドル本物中出し100連発"なんて借りるわけないですからね」

誤魔化してあげるとかそういう状況ではないが、何か言わないといけない気がして出てきた言葉がコレだった

千雪『う"っ"!❤️』

千雪も隠し通すには無理がある状況と自覚しているらしく、肩をプルプルさせながら恥ずかしがっているのがよく分かった


P「くわやま....桑山.....っと」

千雪『.......?』

何かを考えていたわけではなく、なんとなく千雪がレンタルしたビデオの履歴を見始めた

P「あった....前のレンタルは爆乳アイドル本物中出し80連発で、その前のレンタルは爆乳アイドル危険日中出し30連発で...」

千雪『....っ"!❤️"』

千雪はビクッとしながら手をギュッと握った

P「ははっ、きっとコレも何かの間違いですよ。こんなに毎回、爆乳とか中出しに執着して借りたりする千雪さんじゃないですよね」

千雪『わ"、わ"ーっ"!!!❤️"』


.....~~♪.....

ここで、レジに置いてあった電話が鳴った

P「あ、千雪さん少しだけすみません。すぐに終わらせてレジしますから」

P「はい、もしもし」

千雪『も、もーっ!❤️違うったら、違うのーっ!!❤️』

タッタッタッタッ!......ウィーン......

電話を始めると、千雪は無言で待たされる間に耐えきれないらしくて逃げるように走り出した

逃げ出したことで自分がそういうアダルトビデオが好きですと証明しているようなものでもある


P「えっ?俺に大量中出しが大好きそうな女性を紹介して欲しい...ですか?」

千雪『..........!?❤️』

.......ピタッ......

千雪は店から出るか出ないかのところで会話の内容を聞いて足を止めた

P「いやぁ....俺が元プロデューサーと言いましても、現役で若いアイドル担当でしたから....流石に.....」

P「それも"爆乳アイドル中出し"のシリーズですか....めちゃくちゃヤバいやつですからねぇ....」

P「まだキスの経験も無さそうで23歳くらいで爆乳で、アホ毛のあるお姉さん系で、危険日中出し500連発に興味あるなんて、俺じゃなくても見つからないですよ.....はい」

千雪『..........!?!?❤️"』


.....スタッ....スタッ....スタッ.....

千雪は口元を手の甲で隠し、顔を真っ赤にさせて目を反らしながらゆっくりとレジに戻って来た

千雪『.....あ、あの?❤️』

千雪『私、アダルトビデオのお話を聞いてみたいな~....?❤️なんて....思ってみちゃったり....❤️そ、そんなことも全然なかったり....❤️』

P「......えっ?」

千雪『で、ですからっ!❤️誰とファーストキスをしても、危険日に中出しされてもいいって言ってるんですっ!❤️』

千雪はいつも観ていた"爆乳アイドル中出し"シリーズに出演したいと自分から言い出した


このシリーズはいつも、撮影前は笑顔で手を振って見せたりこんなの余裕と言っている女性が映っているが、撮影途中から無理やり犯された後みたいな姿になって生気を失った目をしてピクリとも動かなくなっている

それでも終わらない連続中出しが続き、コレに出演する女性は悲惨なものだった

千雪はこの"爆乳アイドル中出し"シリーズがどういうものかをよく知っているし、今までの中出しも最高で150連発だったが、今回の"危険日中出し500連発"の撮影に自分から出たいと言い出した

P「....えっと....何故か見つかりました....」

P「あっ....はい。23歳の現役アイドルで......爆乳でまだキスもしたことなさそうですが、危険日に中出し500連発してもいいそうです...」

千雪『.....う"ふ"ふ"っ♪❤️"』

千雪は自分が犯される側として自覚し、見ているだけでは満足できなくなって輪姦(まわ)されたがっている


ーENDー


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