(R-18)甘奈が甘奈をエロ処刑。嫌がりながらもサンドイッチプレスをおねだりさせられて.....
Added 2022-11-24 15:26:11 +0000 UTC(R-18)甘奈が甘奈をエロ処刑。嫌がりながらもサンドイッチプレスをおねだりさせられて.....
◆内容
甜花は人里離れた山奥で乱交パーティさせられそうになっていた。甘奈は甜花を助けるため、代わりに自分の身体を....(全文:約13500文字)
※大崎甘奈、大崎甜花、桑山千雪
ーーー
......パタンッ.....
甘奈『ここに.....甜花ちゃんが....』
甘奈の乗ったタクシーが山奥のログハウスに到着すると、タクシーは甘奈を降ろすと言うよりも置き去りにするかのように来た道を引き返して行った
ここは事務所から車で約1時間ほどの山奥にあるログハウスで、周辺の敷地も含めて誰かの私有地らしい
周りには灯り1つなく、大きなログハウス1つに対して何十台も車が止まっていた
最後に到着した甘奈はこれからある意味で歓迎されることになる
実は今日、甘奈がここに来なければこのログハウスで行われるのは甜花の乱交パーティーだった
甘奈は甜花を助けるためにここにやってきたのだが、甜花の乱交パーティーを中止にする代わりに、甘奈がそれ相当やそれ以上のことをさせられることが条件だと言われていた
甘奈が乗って来たタクシーの音が聞えたのか、ログハウスの中から女性が出てきて甘奈を出迎えてくれた
千雪『甘奈ちゃん、いらっしゃい❤️』
千雪『そんなに甜花ちゃんの乱交パーティを止めたかったのかしら?❤️』
甘奈『....っ!』
甘奈『.....甜花ちゃんは無事.....なんだよね.....?』
千雪『ええ、まだ甜花ちゃんには何もしてないわ❤️』
千雪『甘奈ちゃんそんなところに立ってないで、甜花ちゃんの代わりに気持ちがいいことをしてあげるから中に入って?❤️』
千雪は甘奈を歓迎して中に入るようにと言い、先に奥へと入って行った
甘奈『.........うん...』
......ギシッ........ギシッ......ギシッ......
乱交パーティーと同じかそれよりも酷いことをされると分かっていながらも、甘奈は自分からログハウスの中に入って行った
千雪に恥ずかしい写真や動画を撮られてしまった甜花は、それをネタに脅されて何を強要されても言いなりになるしかなかった
甘奈は、甜花が受ける予定の快楽を自分が身代わりになって受けると言い、今日の乱交パーティーを止めるのである
甘奈もこれがその場しのぎにしかならず、脅されるネタが増えるだけだとも分かっていた
千雪はログハウスに入ってきた甘奈を部屋に案内すると、スケスケのキャミソールを渡してこれから何をさせるのか説明してから部屋を出て行った
甘奈『.......』
部屋に1人残された甘奈は、渡されたスケスケのキャミソールをギュッと握りしめて覚悟を決めるのであった
夜22時、甘奈がモジモジしながら、暖炉の前で本を読んでいる千雪のところにやってきた
甘奈は着なれないスケスケのキャミソールを着て、薄っすらとおっぱいが見えていて恥ずかしそうだった
甘奈『......あの......千雪さん?そろそろ....寝たいんだけど......』
....パタッ.....
千雪は本を閉じて甘奈の姿を見た
千雪『あらそうなの?寝たいのね?』
甘奈『...............』
千雪は物足りなさそうな表情と冷たい目線で甘奈を見た
甘奈が事前に説明を受けた"酷いこと"は、力ずくでヤらされるのではなく、甘奈からヤりたいと言いに来ることで始まる
それは甘奈に心の準備があって無くても、夜になったら絶対にせざるお得ない内容だった
【甘奈が甘奈をエロ処刑。嫌がりながらもサンドイッチプレスをおねだりさせられて.....】
甘奈は甜花の乱交パーティーを中止にしてもらった代わりに自分から望まない性行為を受けに来たわけだが、それは普通の性行為ではない
甘奈『千雪さん……お願い……』
甘奈『甘奈を....エロ処刑用ベッドで寝かせてください……』
千雪『いいわよ♪こっちにいらっしゃい?』
甘奈は自分から"エロ処刑"と口にして、千雪はその言葉を聞いて立ち上がった
やっと千雪は満足したらしく甘奈を部屋へ案内してくれるようだ
千雪『さぁ甘奈ちゃん、中に入って?』
千雪『今日から寝るときは私に一言、今みたいに言いに来てからこのお部屋を使ってね♪』
甘奈『......うん』
甘奈はエロ処刑をさせられるらしく、それは今日1日だけでなく今日から暫くの間続くものだった
必ず寝る前に千雪から許可を貰い、エロ処刑されながら寝ることになる
甘奈が案内された部屋の真ん中には大きなベッドが1つあり、ベッドの左と右側には全裸で巨漢の男性が1人ずつ立っていた
もちろんその男性2人が今夜の甘奈の相手となり、甘奈も初めて顔を合わせる男性だった
千雪『どしたの?入らないの?』
甘奈『.........そんなことは....』
エロ処刑の初日、甘奈は恐る恐る自分の足でゆっくりと未知の世界の部屋に足を踏み入れていく
スケスケのキャミソールを着ている甘奈は身体を隠しながらベッドの近くで立ち、全裸で立っている男性をチラチラと見た
千雪『あら、今夜の甘奈ちゃんのお相手が気になるのかしら?❤️』
千雪『確か2人とも、体重が300キロあるか無いくらいだったと思うわ?』
甘奈『!?…そんなこと、さっきは全然っ!』
甘奈はヤることの全てを説明されていたわけではなく、今ここで知ったことがあって驚いた
巨漢の中年男性は、まさに若い女性を犯すために来てますと言わんばかりだった
きっと甜花の乱交パーティーが行われていた場合はこの2人もそれに参加していたハズだと思ったし、乱交パーティーが中止になったから甘奈がこの2人の相手をすることになったのだとも思った
千雪『ええ、言ってないわよ?』
千雪『甘奈ちゃんにはエロ処刑で"強制サンドイッチプレス"をしてもらうとしか言ってないもの❤️』
千雪『ぜーんぶ言わなくても始まったら分かるからいいじゃないの♪』
確かに千雪の言う通りでエロ処刑をされる甘奈はどの道ロクな目に合わないし、回避不可能なエロ処刑で何をされるのかは始まれば分かることである
甘奈『ひ、酷いことは……しないよね…?』
甘奈は酷い事をされることに変わりないが、他にもまだ教えてもらっていないコトが無いか心配と言う意味合いで言った
これから甘奈は全裸になり、全裸の男性2人に挟まれるようにして身体をプレスされるとは説明を受けていたが、300キロ近い巨漢の男性2人にプレスされるとは説明を受けていなかったし、ヤるにしても限度を超えた相手だった
千雪『ええ、もちろん♪』
千雪『この2人で甘奈ちゃんを挟んで、ギュー!!ってプレスしながらセックスしてもらうだけよ♪』
甘奈『そ、そんなこと無理でしょ!?』
甘奈は慌てながら全裸の男性に指をさし、セックスさせられることよりも体重300キロ近い男性にプレスされることを心配している
挟まれて苦しいとか全裸で密着することになって恥ずかしいとかそう言う次元で考えていた甘奈は、サンドイッチプレスの本当の意味を知り、容赦なく体を潰すと言う意味で本当にエロ処刑されると理解した
千雪『それはやってみて無理だったら教えてね❤️』
千雪は千雪で他人事だと思って滅茶苦茶なことを言っていた
千雪『今夜から暫くの間、甘奈ちゃんはサンドイッチプレスでセックスしながら"だけ"が睡眠時間になるから早く寝た方が良いわよ?❤️』
千雪『寝れるか分からないけど頑張ってね♪❤️』
甘奈がヤりたいヤりたくないに関わらず、時間が来たら絶対にせざるお得ないこととは睡眠のことだった
甘奈の睡眠時間がエロ処刑の時間になり、巨漢男性2人にサンドイッチプレスとセックスさせられながら寝かされる
言い方を変えると、甘奈はエロ処刑されたいと言わない限り眠らせてもらえないのである
甘奈『ね、寝れないから!やっぱり…そんなことやめよう…?そうしよう!?ね!?』
甘奈はヤる前から無理な話だと確信しているし、きっとその考えは間違っていない
千雪『甘奈ちゃんが嫌なら甜花ちゃんにお願いしようかしら?』
千雪『甘奈ちゃんは、甜花ちゃんの乱交パーティーとサンドイッチプレスとどっちが見たい?❤️』
甘奈『い"っ"!?』
甘奈は甜花を助けるために自分がサンドイッチプレスされることを承諾していたハズだった
やっぱり嫌と言うのなら甜花にどちらをヤらせるかを甘奈が選び、甘奈の目の前で甜花にエロ処刑させるようだ
甘奈『…まって…甘奈がやるから…』
甜花にやらせるかどうかと考えれば甘奈はこう言うしかなかった
やはり、自分がヤるしかないと再確認した甘奈である
千雪『あら?甘奈ちゃん嫌がってたわよね?』
甘奈『いやっ!?そんなこと言ってないよ!?甘奈がやりたいから...っ!❤️』
甘奈『ま、前から....巨漢の男性にギュ~って潰されるようにサンドイッチプレスされながら寝たかったの!❤️』
エロ処刑されたいアイドルなどいるハズがない
千雪『そこまで言うんでしたら甘奈ちゃんにやらせてあげますね♪❤️』
甘奈『.....ありが.....とう♪』
千雪『サンドイッチプレスはお洋服を着ていたら出来ないわよね?』
千雪『犯されたいなら早く脱いで、全裸になってもらえるかしら?』
甘奈『あっ……うん…♪』
........パサッ.........
甘奈はベッドの前で千雪と男性2人に見られながらキャミソールを脱ぎ始めた
立っていた男性も甘奈のエロ処刑の準備のために、1人がベッドに乗って横になった
全裸になった甘奈は胸や股間を手で隠し、少し前屈みになって恥ずかしがりながら立った
甘奈『...あぅ....//////』
千雪『甘奈ちゃんはいつまでそこに立ってるの?あの人の上に乗って重なるように上を向いて寝てちょうだい?』
千雪は、先にベッドで横になって上を向いて寝ている巨漢男性の上に乗るようにと言った
ベッドで寝ている男性の上に甘奈を寝かせ、さらに甘奈の上にもう1人の男性を寝かせ、全裸の甘奈を上下から全裸の男性で挟む状態にしようとしている
甘奈『甘奈があの上に...』
千雪『サンドイッチプレスをするのよ?甘奈ちゃんの身体を上下から挟まないとグチャッ♪❤️って潰せないじゃない❤️』
甘奈『あの……千雪さん…?甘奈って……休めるのかな...?』
千雪『どうかしら?やってみて?❤️』
千雪にも、甘奈の上に300キロ近い男性が覆いかぶさって朝までそのままになるとどうなるのか分からない
千雪『さぁ、いってらっしゃい♪❤️』
千雪は全裸の甘奈の背中をポンと押し、甘奈をエロ処刑用のベッドに歩かせた
....ギシッ.....
甘奈『...ほ、本当、無理.........』
全裸の甘奈は身体を隠しながら身体をプレスされるためにベッドの上に乗った
それから全裸で上を向いて寝ている巨漢の男性の上に座ると、出来るだけおっぱいや股間を手で隠しながら男性と重なるように上を向いて寝かされた
甘奈『気持ち悪い.....気持ち悪い....』
甘奈の下には甘奈よりもひとまわりもふたまわりも体格の大きな男性が寝ていて、まさに肉ベッドである
そして甘奈も男性も全裸であり、甘奈は男性の上に寝ながら人肌を感じて気持ち悪がっている
千雪『まだ何も始まってないわよ?』
千雪『足を少し開いて両手でオマンコ拡げて?❤️』
甘奈『ひ"ぃ"っ"!?』
甘奈も分かっているが、ただ上下からプレスされるだけでなくセックスもさせられる
全裸の甘奈は肉ベッドの上に寝ながら自分でマンコを拡げ、おっぱいは隠せず股間を自ら開いた状態でおちんちんをブッ刺してもらうのである
時間は少し経ち時刻は22時30分頃
甘奈も寝るために、甜花が無事でいるためにエロ処刑をおねだりする
甘奈『お願いします…寝かせて……ください…』
甘奈『甘奈と一緒に……寝てください……』
全裸の甘奈は両手でマンコの穴を拡げて見せながら、ここにおちんちんを入れて欲しいとお願いするのであった
......ギ"シ"ッ!....
甘奈を待っていた巨漢男性がベッドに膝を乗せると、ベッドから大きく軋む音が聞えてベッドもかなり傾いた
甘奈『お願い......本当、お願い....』
甘奈はよく分からないことを言いながら辞めて欲しそうにしているが、ベッドに乗ってきた巨漢男性はおちんちんを持ち、肉ベッドの上に寝て股を開いて待っている甘奈におちんちんの先っぽを近づけていった
甘奈はおっぱいも隠せずに恥ずかしがりながら股間を拡げて見せると、甘奈の穴からはヌルヌルのマン汁が少し流れ出している様子が見えたし、それを見た巨漢男性はおちんちんを大きくした
甘奈も、亀頭の先っぽから我慢汁が糸を引きながらポタポタと垂れている様子と、それが自分のマンコに近づいて来るのを見た
甘奈『やめて...そんな汚いの....甘奈に近づけないで....』
甘奈は嫌がりながらもマンコを拡げて待つしか無く、ぽっかりと空いた穴に我慢汁が出ているおちんちんの先っぽが当たった
……クチュッ……
甘奈『う"っ"...❤️"』
甘奈はマンコを拡げながら、マンコの穴に亀頭の先っぽがくっついてグリグリされるとおちんちんの熱さを感じた
亀頭の先端から出ている我慢汁が穴の中に流れ込んでくる感覚もあり、甘奈は自分の穴を指で拡げたままダラダラと入って来る我慢汁を受け止め続けた
拡げたマンコの穴よりも大きな亀頭の先っぽはただくっつけただけで終わりではなく、これから亀頭と竿を根元まで咥えさせてもらうことになる
甘奈『根元まで.....入れて…ください…』
甘奈『ゆっくり楽しんでも……一気に突っ込んでも……どちらでもお好きにしてください……』
甘奈はエロ処刑されるのではなく、エロ処刑させてもらうのである
甘奈もタダでは済まないと分かっているがおねだりするしかなかった
甘奈にお願いされた巨漢男性は、掴んでいたおちんちんを甘奈の穴の中に向かってゆっくりと押し込み始めた
………グチッ❤️……グチッ❤️……
甘奈『ぐ"っ"!!❤️...あ"ぁ"❤️……ぁ"ぁ"❤️……ぁ"…❤️"』
甘奈が指で拡げている穴よりも大きくて太くて、そして熱々でヌルヌルしたおちんちんが甘奈の穴を無理やりこじ開けながらゆっくりと入ってきている
………グチッ❤️……グチッ❤️……
甘奈『ひ"ぃ"っ!!❤️ん"ぃ"っ"!!❤️』
甘奈は魚が跳ねた時のようにビクッとして、目を大きく開いて天井を見ながら声を出した
甘奈は自分のマンコから聞こえてくる音を聞き、身体でも熱々でヌルヌルしたおちんちんがゆっくりと入って来る感覚を味わった
.......…グチッ❤️……グチュッ❤️……グチュッ❤️.....
甘奈『あ"ぁ"っ❤️.....ぁ"❤️……あ"ぁ"❤️....甘"奈"の"中"に"....入"っ"ち"ゃ".....ダ"メ"....❤️』
甘奈の膣壁が拡がるように、そしてグリグリと擦られたり削られるように入って来る熱々のおちんちんを受け入れるしかなく、両手でマンコを拡げたまま事が終わるのを待った
.......ブ"チ"ュ"ッ"!❤️.....
甘奈『ぎ"ぃ"っ"!!❤️は"ぁ"❤️......は"ぁ".....❤️....あ"り"が"と"う"…ご"ざ"い"ま"す"....❤️』
甘奈がおちんちんの根元を咥えるまであと1センチほどになると、男性は一気に突っ込んできた
おちんちんの先っぽが勢いよく子宮口に当たってグニュッと押しつぶされると甘奈は声を出しながらお礼を言った
甘奈は我慢汁がダラダラ出ていた熱々のおちんちんを根元まで咥えさせられたと理解してマンコから指を離し、ベッドの上に両手をダラっと置いた
甘奈のマンコは穴よりも大きくて太いおちんちんで無理やりこじ開けられたままの状態で、好きでも無い男性のおちんちんの形を覚えさせられてしまわないか心配しながら少し汗をかいて息を切らせていた
.......クチュ❤️........
甘奈『ん"っ"❤️.....ひ"ゃ"ぁ........ひ"ぁ.....❤️』
望まないおちんちんが刺さっている甘奈だが、何故か自分からマンコを締めてしまい変な声を出した
甘奈は今の状況を嫌がっているが、本来であればおちんちんを咥える行為は好きな相手とする行為である
甘奈の身体は、おちんちんを突っ込んでくる相手を甘奈の好きな相手と誤認しているらしく、無意識にマンコを締めようとしたり腰を動かそうとしていた
順番は逆になるが、甘奈の身体はおちんちんを受け入れて愛そうとしているから、甘奈の脳にも好きな相手であると思わせようとしていた
甘奈『は"ぁ".....は"ぁ"....ヤバい....❤️"....甘奈はこんなに....屈しないから......耐えるんだから.....❤️"』
全裸の甘奈は巨漢男性の肉ベッドの上で股を開いておちんちんをブッ刺され、おっぱいを丸出しにしてフニャフニャしているが、まだエロ処刑の準備段階である
甘奈のおっぱいが見えていると言うことは、上から挟んで貰っていないのでサンドイッチプレスが完了していないと言うことである
甘奈『ん"ひ"ぃ❤️.....あ"ぁ❤️......このまま......甘奈と寝"て"ください…❤️"』
甘奈『甘奈の上に...乗ってください....❤️"』
甘奈は寝かせてもらうためにもおねだりすると、おちんちんを突っ込んでいる巨漢男性がゆっくりと甘奈に体重を掛け始めた
甘奈『嫌"あ"ぁ"っ❤️".....嫌"あ"あ"あ"あ".....!❤️"』
甘奈は全裸の男性と肌を合わせたくなくて嫌がった
甘奈が嫌がっても巨漢の男性は全裸の甘奈と身体を密着させるため、上から覆い隠すようにプレスしていった
ただのプレスではなく、甘奈の身体を潰すためのエロ処刑としてのプレスが始まる
......ギ"シ"ッ"❤️......ミ"シ"ッ"❤️....ミ"シ"ッ"❤️.....
甘奈『ぎ"ゃ"あ"あ"っ"!?❤️あ"ぁ"っ"!!?❤️待"っ"て"!!❤️待"っ"て"無"理"ぃ"!!❤️』
甘奈『死"ぬ"っ"!!❤️ほ"ん"..と"....ち"ょ"っ"と"待"....っ"て"❤️....重"っ"....ぐ"ひ"ぃ"っ"!!❤️』
全裸の甘奈は上下から隙間なくぴっちりと密着されて逃げ場なく潰され、肉ベッドの隙間から手足と顔だけを出してバタバタと暴れている
甘奈の身体からはミシミシと音が聞えていて悲惨な状態だった
甘奈『ぎ"ゃ"あ"あ"あ"あ"!!❤️痛"い"ぃぃっ!!❤️潰"れ"ちゃうっ!!❤️』
甘奈『は"ぁ"は"ぁ"....❤️は"ぁ"...❤️潰"れ"て"..る"..!❤️』
甘奈『い"っ"❤️死"ぬ"っ"...死"ん"じ"ゃ"う"っ"!!❤️は"ぁ"は"ぁ"...❤️助"け"...て"....❤️』
巨漢男性に全体重を掛けられて身体を潰されていく状況は本能的にも危機を感じるほどだった
息が出来ないだけでなく朝まで潰され続ける恐怖に、精神的にも追い詰められてヤバいと感じる甘奈だった
千雪『甘奈ちゃん楽しそうね♪』
千雪『そのまま甘奈ちゃんから"だいしゅきホールド"したまま寝てもらえる?❤️』
甘奈『嫌"あ"あ"あ"あ"!!❤️い"ぎ"ゃ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!❤️』
全裸の甘奈は肉ベッドの中でおちんちんを突っ込まれ、サンドイッチプレスをされて叫んでいたが、肉ベッドの隙間からはみ出ていた手足をガクガクさせながら巨漢男性にしがみ付いてだいしゅきホールドをした
どんな状況下にいても、千雪に言われたことが出来なければ全て水の泡になってしまうからだった
.....カチッ!.....
甘奈の寝る準備を見届けた千雪は部屋の電気を消し、肉ベッドでサンドイッチプレスされている甘奈にだいしゅきホールドをさせたまま部屋を真っ暗にした
千雪『セックス中は恥ずかしいと思いますから電気を消しておいてあげますね♪❤️』
千雪『甘奈ちゃん、おやすみなさい♪❤️』
甘奈『お"願"い"...助"け"っ!!!❤️痛"い"っ!!!❤️痛"い"っ!!❤️ぐ"ぎ"ゃ"あ"あ"あ"!!❤️』
甘奈『ぐ"あ"ぁ"!❤️"重"い"!❤️潰"れ"て"る"から..助"け"っ!!❤️ひ"ぃ"ん"っ"!!❤️ひ"ぃ"ぃ"ん!!❤️』
真っ暗な部屋からは甘奈の泣き叫ぶ声が聞えて来るが、これが甘奈がやることになったエロ処刑で、甘奈の睡眠時間である
.....パタンッ......
甘奈の部屋の扉を閉めるとログハウスの中は静かになった
甘奈が寝ている部屋は特別に用意された部屋らしく、部屋の外には物音1つ漏れてこなかった
千雪『ふわぁ....私もそろそろ寝ようかしら』
甘奈を寝かせた千雪は眠くなったらしく、目を擦りながら自分の部屋に向かった
.......
....
翌朝、なかなか部屋から出てこない甘奈をログハウスに置いたまま千雪は先に事務所に向かった
どうして甘奈が起きてこないのか、甘奈はどうなっているのか気になったりもするが、あえて確認せずに事務所で会った時にどんな顔をするのか見てみたいと思ってのことらしい
そしてお昼前、甘奈はヨロヨロして股間辺りを手で押さえながら事務所に入って来た
甘奈『....お、おはよう.....ございます.....❤️"』
千雪『あら、甘奈ちゃん今日は遅いのね?寝坊かしら?❤️』
甜花『....なーちゃん....大丈夫...?』
甜花は千雪の背後から甘奈の姿を見て心配してくれている
甜花は甘奈に近づいてはいけないと千雪に言われていて、甜花だけでなく甘奈のためにも言うことを聞いていた
甘奈『ぜ、全然、大丈夫だよ♪❤️"』
甘奈『あ"は"はっ...は"は....❤️".....なかなか起きれなくて....❤️"』
甘奈は朝までおちんちんを突っ込まれたまま身体をプレスされ、身体が潰されて痛かったり息が出来なかったり、眠りたいけど眠れない恐怖を味わった
自分でも眠れたのか分からないくらい意識があったり無かったりを繰り返していて、すぐに目が覚めてしまうが一瞬だけ意識が飛ぶ瞬間が睡眠時間だった
朝を迎えた甘奈の身体は痛くてバキバキになるほどおかしくなっていたし、マンコにはずっとおちんちんが刺さってる感覚が残っているし、体力的にも精神的にも寝る前より疲れていた
甘奈『は"ぁ"......今日も頑張らなきゃ.....』
........
.....
日中、アイドルとして活動した甘奈は夜になるとログハウスに戻って来る
千雪が今のエロ処刑を終わりと言う間での間はずっとこの生活が続くことになる
そして甘奈には刻一刻と就寝時間が近づき、自らエロ処刑のお願いをする時間になる
甘奈『......あの.....千雪さん?.....甘奈のエロ処刑.....させて欲しいんだけど.....』
千雪『いいわよ♪おやすみなさい❤️』
ズシッ…!
甘奈『い"ぃ"ぎぃ!!❤️お"っ、折"れ"…ち"ゃ"う!!…重"ぎ"ぃ"い"い"い!!!❤️』
今夜も甘奈は体重300キロ近い巨漢男性に挟まれ、その肉体に埋もれながら潰されて叫んだ
2人とも前日と違う初めての相手になるが、甘奈のエロ処刑は生挿入なので"いっぱい貯まっている"男性の方が都合が良かった
.......ギシッ.......ギシッ......ギシッ......
甘奈『あ"ぁ"っ!!❤️ギャあ"あ"あ"あ"っ!!❤️死"ぬ"っ...❤️動"か"な"い"...で"ぇ"っ!!❤️"』
マンコにおちんちんを突っ込まれながらサンドイッチプレスをされる甘奈は、電気を消された真っ暗な部屋でエロ処刑されている
肉ベッドの隙間から外へ手足がハミ出していて、逃れようと一生懸命になってベッドを蹴って暴れたりもした
暗闇で千雪に見られているわけではないが、たまに我に返る甘奈は爪を立ててだいしゅきホールドをしながら叫んだ
甘奈『ひ"っ"ぃ!!❤️無"理"だって…!!❤️お"、重"い"…息"が…で"き"な"っ…❤️苦"じ"い…助"け"…❤️"』
甘奈『ぎ"ゃ"あ"あ"!❤️お"っ"ぇ"!!❤️』
甘奈は頭を振って無理と言いながら、かろうじて少し動かせる手足をバタバタさせても巨体にプレスされていて逃れることは出来ない
そして、わざとらしく逃れられるように隙間を作られたりもしたが、甘奈がここから出るわけにはいかないので朝まで大人しく潰され続けるしかなかった
甘奈『あ"ぁっ!!❤️酷"い"っ....こ"ん"な"の"酷"い".....ぎ"あ"ぁ"っ!!!❤️潰"さ"な"い....で"....!❤️"』
.....パチッ!....
甘奈が苦しがっていると、千雪はわざわざ戻ってきて真っ暗になっていた部屋に電気を付け直した
甘奈『へ"っ!?❤️な"、何"!?ぐ"ぎ"ぎ"っ!!❤️何"か"や"っ"ち"ゃ"っ"た"!?❤️』
甘奈『っ"ぐ"は"❤️....甘"奈"は"何"も"....し"て"な"い"よ"....!?❤️』
甘奈は肉ベッドから手足と顔を出し、だいしゅきホールドをしながら苦しんでいた
甘奈は部屋に電気をつけられたことで、何かやってはいけないことをしてしまったから千雪が戻ってきたと思っているし、怒られるとも思った
千雪はベッドの上でしっかりとエロ処刑されている全裸の甘奈に話しかけた
千雪『あら❤️甘奈ちゃん、とっても悲惨な姿ね?❤️』
千雪『私、3Pって初めて見たけど気持ちがいいプレイには見えないのね?❤️』
.......ギ"シ"ッ".......ギ"シ"ッ".....
甘奈『ん"が"ぁ"っ!!❤️ぐぎぎぎぃっ!!❤️』
今の甘奈には色気など一切なく、充血させた目が飛び出しそうなほど苦しんでいるし、ベッドが軋むたびに甘奈の身体からもミシミシと音が出ていた
......ギシッ.....
千雪『私も今日はここで寝ようと思って戻ってきたの❤️』
千雪はそう言いながら、甘奈がプレスされているベッドに乗って来た
とても大きなベッドは甘奈にエロ処刑でサンドイッチプレスの3Pをさせるだけでなく、その隣で千雪が眠れる余裕があるほど大きかった
甘奈『やめ"…!や"めっ……て"ぇ!!❤️ひ"ぃ…あ"!!❤️…重"い"……ご"ふ"っ"…!!❤️』
甘奈『あ"ぁ"ぁっ!!ひ"ぃ"ん"!!!❤️』
甘奈は千雪の相手をしている暇が無く、朝まで行われるエロ処刑に苦しんでいる
千雪が隣で寝ようとしていることに気が付いているが、こんな姿を見られたくないから泣き叫ぶならやっぱり暗闇の中がマシだと思った
千雪『全裸の3人がイチャイチャしてるのを見ながら横で寝るの興奮しちゃうわね❤️』
千雪『甘奈ちゃん苦しい?❤️辞めたいんでしたら辞めましょうか?❤️』
甘奈『ん"ぎ"っ"ひ"!!嫌"ぁっ!!❤️辞"め"な"い"っ!!絶"対"に"辞"め"な"い"ぃ"ぃ"っ!!❤️』
甘奈はおちんちんをブッ刺され、サンドイッチプレスされて苦しみながらエロ処刑を辞めたくないと言った
1度や2度ではなく暫くの間これが続くエロ処刑だと分かっていても、甘奈は辞めないつもりだった
千雪『それじゃあ明日はロケがあって早いですし、私はお隣で寝かせてもらうわね?❤️』
千雪『電気、消しておくわね♪❤️』
....パチッ!....
千雪は部屋の電気を消し、甘奈の真横で寝始めた
......ギ"シ"ッ.....ギ"シ"ッ......ギ"シ"ッ.....
甘奈『重"い"っ!!❤️潰"れ"る"っ"!!❤️も"う"潰"れ"て"る"からっ!!❤️折"れ"る"!❤️折"れ"ち"ゃ"う"っ!!❤️ぎはっ!!❤️』
甘奈『っ"ぐ"あ"あ"ぁ"!!❤️ぎ"ゃ"あ"あ"っ"!!❤️ぎ"い"ぃ"ぃ❤️』
甘奈は真っ暗な部屋の軋むベッドで叫び続け、千雪も甘奈のエロ処刑をして揺れているベッドで寝ている
朝まで甘奈の叫ぶ声が聞えたりベッドが軋んだりしたが、千雪は甘奈とは違って眠っているようだった
.....
...
翌日、地方ロケの予定だったアルストロメリアは朝早くからロケバスに乗って移動していた
よく眠れていない甘奈はさすがに疲れきっているのか、ロケバスの一番後ろで眠り始めていた
甘奈『……………』
甘奈は首がガクガクと揺れてよだれを垂らしそうなくらい爆睡しかけているが、その隣には千雪が座っている
……ギシッ………
千雪はバスのシートに手をつき、甘奈のスカートを捲ってパンツを触った
そのまま少し雑に甘奈のパンツを引っ張りながら下げていくが、ここ2日ほど眠れていなかった甘奈はこの程度では全く起きなかった
甘奈『……………』
甘奈が腰を浮かせなければパンツは脱がせられないが、千雪はパンツを脱がそうとしているのではなかった
千雪は甘奈のパンツを引っ張っている手とは反対の手に、黒光りする極太のディルドを持っていた
……グ"シ"ュ"ッ"!!……
甘奈『ん"っ"あ"!?❤️"』
急に股間が熱くなって飛び起きた甘奈は、これが夢か現実か、そして何が起きたのか分からない様子だった
心臓をバクバクさせ、前屈みになりながら口からポタポタとよだれを垂らしていた
甘奈『お"っ"……お"ぁ"っ"...❤️"』
甘奈『は"ぁ".....は"ぁ"....❤️"』
無理やり起こされて前屈みになった甘奈はそのまま下を向きながら自分の股間を見た
確かにパンツは履いているが、パンツを履いているからこそ、極太のディルドの半分くらいまでが自分のマンコに刺さっている
ディルドがパンツに引っ掛かっているからディルドが抜けなくなっている
甘奈『お"っ".....は"ぁ"....❤️"』
千雪『甘奈ちゃん?寝るときは何か入れないとダメじゃない♪❤️』
千雪はパンツごとディルドを掴み、今にもディルドの入っていない部分を突っ込もうとしている
甘奈は自分のマンコに半分刺さっている極太のディルドにイボイボがたくさんついていて、既にそのイボイボのディルドが半分は突っ込まれているし、コレを根元まで入れられたらヤバいと思った
外では甘奈にサンドイッチプレスとセックスさせることは出来ないが、甘奈が寝ることも別のエロ処刑をさせることもできる
今、寝かせてもらうための条件は極太ディルドを突っ込んでもらうことだと理解したし、甘奈はどうしても眠りたかった
甘奈『そ"、そ"…で"し"た"……入"れ"て"く"だ"さ"…❤️』
千雪『ええ、甘奈ちゃんがいいって言うなら入れてあげるわね?❤️』
千雪は何故か甘奈の肩を掴み、パンツごと掴んでいたディルドを握り直した
甘奈『.....え"っ"?』
千雪は甘奈の肩を掴むことでディルドを押し込みやすくして、その上でディルドを掴んでいる手を捻りながら甘奈のマンコに突っ込んでいった
千雪『甘奈ちゃんは35センチのディルドをしっかり根元まで咥えましょうね♪❤️』
……ギ"チ"ッ"…ギ"チ"ッ"……ギ"チ"ッ"…
甘奈『い"ぎ"ぃ"!!❤️"……ぎ"ひ"っ"!!❤️ぐ"ぁ"っ"!!❤️』
千雪はイボイボの付いた極太ディルドを回転させながら、ゆっくりと甘奈のマンコの奥に押し込んでいった
甘奈の膣壁はイボイボの極太ディルドでグチュグチュにされてこじ開けられながらソレを咥えた
……ギ"チ"ッ"…ギ"チ"ギ"チ"ッ"!…ブ"チ"ュ"ッ"!!❤️....
甘奈『ぎ"ひ"ぃ"ん"!!!❤️"ぎゃあ"あ"あ"あ"!!❤️』
甘奈『.......は"ぁ"........は"ぁ".......全"部"、入"っ"た".....❤️』
甘奈は下を向いてよだれを垂らしながら、自分のマンコがイボイボがたくさんついた極太ディルドを咥え終わるのを見届けた
甘奈の引っ張られていたハズのパンツが元に戻り、見えていたハズの極太ディルドの姿は無くなっていた
意識が朦朧としている甘奈は自分のマンコがどうなってしまったのか理解していなかった
長さ35センチある極太ディルドが見えなくなっていると言うことは、甘奈の中にはそれが全部入っているし、早く取り出さないと大変なことになると言うことでもあった
甘奈『こ"れ"で"....や"っ"と".....寝"れ"る".....❤️』
甘奈にハッキリと意識がある状態ならもっと泣き叫んでいたと思うし、自分のマンコが大変なことになっていると気が付けて焦るハズだった
甘奈はガバガバのマンコになりたくないのであれば、すぐにでも35センチある極太ディルドを抜くべきだった
甘奈も何故か自分の身体がガクガク震え始めていると分かっていたが、あまりの眠さにその理由を考える余裕が無かった
甘奈『........は"ぁ"❤️.......は"ぁ"❤️......寝"る"....寝"れ"る"....❤️』
千雪『ええ、おやすみなさい♪❤️』
千雪も、甘奈がこのままディルドを咥え続ければ確実にガバガバのマンコに仕上がると分かっているから寝かせてくれそうだった
....が、甘奈がどのような状態であれ眠っていればいいので、千雪は極太ディルドのスイッチに指を近づけた
千雪『このまま甘奈ちゃんのオマンコが壊れちゃうまで、ずーっと眠っててね♪❤️』
.....カチッ.......
甘奈『ぐ"お"っ"!!!?❤️』
千雪がディルドのスイッチを入れると甘奈は一瞬だけ変な声を出した
甘奈のマンコに咥えさせている35センチのイボイボ付きディルドは、甘奈の中で物凄い振動をし始めていた
甘奈はディルドのスイッチを入れられたその一瞬で意識が飛び、その瞬間から意識を失ったまま戻って来なかった
.....ビ"ィ"ィ"ィ"ィ"ィ"ィ"ィ"ン"!!!.....
甘奈『........................』
千雪『甘奈ちゃん、このままでいいのかしら❤️早く抜かないとオマンコ壊れちゃうわよ?❤️』
千雪『私もバスが着くまで隣で寝ちゃうから、甘奈ちゃん自分でスイッチ止めてね?❤️』
そして千雪は、甘奈の奥の窓際でずっと怯えていた甜花に話しかけた
千雪『甜花ちゃんが甘奈ちゃんの中に入っているソレを抜いて助けてあげてもいいのよ?❤️』
千雪『その代わり、抜いた時は甜花ちゃんが自分の中に突っ込んでね♪❤️』
甜花『ひ"ぃ"ん"!?❤️』
甘奈のぴっちりと穿いたパンツの中でディルドが動いていて、千雪が手を放しても抜けることはなかった
甜花が甘奈のディルドを抜いてあげれば甘奈は助かるが、甜花が自分のマンコにディルドを突っ込むことになり、今見ている甘奈と同じように悲惨な姿になってしまう言うことだった
目的のロケ地にバスが到着したとき、甘奈の中でディルドが激しく動いたままだった
甘奈は口から泡を吹いて白目を剥き、身体をビクビクさせていたが意識は無かった
ーENDー