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(R-18)甜花と甘奈、千雪とプロデューサーがラブホテルの同じ部屋でセックスすることになって...

(R-18)甜花と甘奈、千雪とプロデューサーがラブホテルの同じ部屋でセックスすることになって...


ドライブの帰り道、プロデューサーは千雪と甘奈と甜花の3人を車に乗せたままラブホテルに入って行き、4人で同じ部屋に泊まることになって....(全文:約10500文字)

※大崎甘奈、大崎甜花、桑山千雪、プロデューサー

ーーー


時刻は22時頃、1台の車が海沿いの道を走っていた

運転しているのはプロデューサーで助手席には千雪が座り、後部座席で甘奈と甜花の2人が気持ちよさそうに眠っていた

プロデューサーはアルストロメリアの3人を連れて夜のドライブをしていたらしく、今は千雪と甘奈と甜花の3人を家に送り届けようとしているところのようだ


千雪『夜のドライブって、なんだか帰りたくなくなっちゃうわ』

P「俺ももうしばらく走ってたい気分ですよ」

プロデューサーがルームミラー越しに後部座席をチラ見すると、甜花は甘奈のおっぱいに顔を埋めて柔らかいおっぱいを枕にして眠っていた

甜花『....スゥ....』

P「甜花も甘奈も寝ちゃってますが千雪さんは大丈夫なんですか?」

千雪『ええ、私はもう少し遅く寝るときもありますから』

プロデューサーは千雪と会話をしながらさりげなく車線変更をした

真っすぐ進めば最短距離で帰れるところ、何故か別の道を進み始めていた


車がどこを走っているのか気にせずドライブを楽しんでいた千雪は、後ろを向いて後部座席で座りながら寝ている2人を見た

はしゃぎ疲れた2人は本格的に睡眠を取ろうとしているのか、ちょっと口が開いていたりいびきをかきそうになっていたりして、アイドルと言うより小さな子供のようだった

千雪『甜花ちゃんと甘奈ちゃん、あの寝方だと疲れないのかしら?』

P「2人ともよく眠ってますよね」

P「………いいところがあるんですが行きませんか?」

千雪『いいところですか?』

千雪はどこに行くのだろう?と思いながら外を見ると、いつの間にか高速道路の出入口付近を走っていた

千雪『プロデューサーさん、ここは....?』


P「この先に車で入るラブホテルがあります」

千雪『わっ!?❤️私はそんなところに行きませんからね!?❤️』

何故か高速道路の入り口付近にはラブホテルが多く、もう目と鼻の先にホテルが見えていた

P「ははっ、甘奈と甜花を寝かせるためですよ」

P「この人数で入って変な事なんてありませんって」

P「それとも千雪さんは....」

千雪『ち、違いますっ!私はそんなんじゃありませんっ!!❤️』

千雪は恥ずかしがって大きな声を出し、エッチな事など考えていないと否定した


......キュルキュルキュルッ.....

プロデューサーは急ハンドルで道を曲がり、ラブホテルに向かって進み始めた

千雪『キャッ!?❤️』

P「じゃあ問題ありませんね?」

千雪『あっ.....あのっ......私は....❤️』

千雪は恥ずかしがってプロデューサーから目を反らし、甘奈と甜花を見たが2人は眠っていて助けてくれなかった

車を運転しているのはプロデューサーだが、千雪が拒否を続ければラブホテルに行かない気がした

千雪は喋らなくなり、車はそのままラブホテルへと向かうのであった


.....キィッ......

車がホテルに到着すると空いていたガレージに入って止まった

P「このホテルは車をガレージに止めて、すぐ横にある階段から2階の部屋に入る構造です」

P「今から俺が車を降りて正面のシャッターを閉めてきます。千雪さん達はその後で車を降りれば誰かに見られる心配がありません」

千雪『えっ......でも.....❤️』

ガレージのシャッターが閉まったら脇にある階段を使って2階の部屋に行くだけでいいが、それが千雪にとって問題だった


強引に部屋に連れて行かれるのではなく、自分から階段を登って部屋に向かうことになるからだった

卑しい女と思われないかとか、エッチを期待している女と思われないか....とか、いろいろ考えてしまう千雪だった

が、元から見た目も声も全てがエッチに見える千雪がホテルに入るかどうかを躊躇っている姿は、それはそれで別のエロさを感じた


プロデューサーが車から降りてガレージをウロウロしていると、甘奈と甜花がモゾモゾし始めた

甘奈『.....ん.....』

甜花『....んきゅ......』

千雪『ひゃっ!?❤️』

車内に残された千雪は、甘奈と甜花が起きかけている姿を見て変な声を出した

2人が起きてしまったらラブホテルのガレージにいる状況を車に乗っている千雪が説明しないといけないからだった

しかし、甘奈と甜花が仲良く抱きしめ合いながら寝ているのを見ると、それはそれでこの場に合っているような気もするし一番の場違いは千雪のような気がした


甘奈『......ふわぁ....着いたの....?』

甜花『............ん』

甘奈は目を覚ますと、甜花を抱きしめて頭を撫でながら自分の目を擦った

甜花は甘奈に抱きしめられ、頬で甘奈のおっぱいの位置を確かめながら寝やすいポジションを探して二度寝しようとしていた

千雪『えっとね...?えっと.....着いたには着いたんだけど.....❤️』

千雪はこのまま2人を眠らせてラブホテルから車を出してもらうべきか、このままホテルに入るべきかを悩んでいた


......カチャッ......

するとプロデューサーが後部座席のドアを開けた

P「甘奈と甜花、起きてるか?着いたぞ?」

P「すぐに眠れるから、一旦、車から降りてくれ」

甘奈『......ん~.....』

甜花『ん~...なーちゃん、寒い......』

甘奈と甜花は車の外から冷たい空気が入ってきて無理やり起こされた感じだった

まだ目は寝ているが、2人は荷物を手に取って車から降り始めたので千雪は驚いた

千雪『甘奈ちゃん!?甜花ちゃん!?』


甜花と甘奈は車から降りたが、まだ助手席に座ったままの千雪を見たプロデューサーはサイドガラスをノックした

......コンコンッ.....

P「早く千雪さんも降りて下さい」

P「ここに置いて行っちゃいますよ?エンジン切ると寒くなりますよ?」

千雪『あっ.......はい....❤️』

千雪は名前を呼ばれて焦りながら外を見ると、甘奈と甜花は手を繋いで階段を登り始めていた

そして千雪も、ここまで来てこのまま強情に車に残るのも変な女と思われそうで車から降りる決意をしたのである


........カチャッ........

先に2階の部屋に到着した甘奈と甜花がドアを開けると天蓋付きの大きなベッド2つが目に入った

それだけでなく内装もそれなりに豪華で広く、とても高そうな部屋だった

甘奈『........甜花ちゃん、温ったかいね....』

甜花『....うん.....あったかい.....』

寝ぼけている甘奈と甜花は靴を脱ぎ、手を繋いでまっすぐに一番近くのベッドに歩いて行った

......ポフッ.....

2人はそのままベッドで横になり、手を繋いで抱きしめ合ったまま眠り始めてしまった

甘奈『...フカフカする....』

甜花『....おやすみなさい...』


それから少し遅れ、千雪がゆっくりと階段を登り始めた

......カツッ......カツッ.....カツッ......

入り口ではプロデューサーが待ってくれているが、ラブホテルの部屋の前で千雪を待っていると言う状況に千雪は困惑した表情を見せた

千雪『.....プロデューサー.....さん?』

P「甘奈と甜花はまた寝ちゃいましたよ」

P「俺はこのホテルで千雪さんとセックスするつもりです」

千雪『へっ!?❤️』

プロデューサーはここに来る前は何もしないと言っていたが、突然、千雪とセックスすると言い出した

確かにラブホテルに来ているので言ってることは間違っていないのかもしれないが、千雪はストレートな言葉を聞くと思わなくてビックリした


P「千雪さんはどうしたいんですか?」

P「ここはラブホテルです。何も起きないと思って来たとは言わせませんよ?」

プロデューサーだけでなく、千雪もラブホテルに入る目的が何かはよく分かっていたし、ほんの少しだけそんな展開になるかもしれないとか考えたりもしていた

ただ、実感が湧かなくて現実で起きている話なのか信じられなかった

千雪『.....でも.....私は....❤️』

千雪は内股になって恥ずかしがりながらスカートの裾をキュッと握りしめた

P「入ってください」

千雪『..........』

千雪は何と返事をすればいいのか分からなくってしまい、何も言えないまま部屋に入ることにした


.......カチャッ......

千雪が部屋に入るとドアが閉められた

入り口で立っていた千雪からはベッドで仲良く眠っている甜花と甘奈が見えた

P「甜花も甘奈も眠ってるから言いますが、千雪さんが事務所で隠れてオナニーしてるの知ってるんですよ?」

P「今日は甜花と甘奈が寝てる横でセックスさせてあげますよ」

千雪『ひっ!?❤️』

千雪は、今のプロデューサーの言葉と肩に手が置かれたことでビックリして可愛い声を出した

P「まずは靴を脱いでください。ここで立ったままってわけにもいきませんから」

プロデューサーは千雪に靴を脱がせ、自分も靴を脱いだ


P「ほら、行きますよ千雪さん?」

プロデューサーは靴を脱いでなおその場から動かない千雪の手を掴み、甘奈と甜花が眠っているベッドの近くまで引っ張って歩かされた

千雪『わっ!?プロデューサーさん!?』

千雪『......だって.....2人が起きちゃったら....❤️私、見られちゃうから....❤️』

P「セックスの話ですか?甜花と甘奈に見せるんですよ。起きてもセックスを続けるんですよ」

千雪『ひぁっ....❤️』

千雪は甘奈と甜花の目の前でセックスさせられてしまうのかどうかで頭がパンクしそうになったが、仮に2人がいなかったときはどうなってしまうのだろうとも思った


しかし千雪がいくら恥ずかしがっても逃げる場所も隠れる場所もどこにもない

恥ずかしさからプロデューサーに寄りかかり、腕のところをギュッと掴む千雪だった

千雪『で、でも.....今日は.......危険な日で....❤️』

千雪『エッチなことをして何かあったら......私....❤️』

P「へぇ....それはいい話を聞きましたよ」

千雪『....えっ?❤️』

千雪は自分から危険日であると言ってしまった

プロデューサーからすればこの状況で千雪の危険日を知れたのは最高の状態だった


.....グイッ.....

プロデューサーは千雪を少し強引に歩かせ始めた

千雪『あっ、あの!?❤️私をどこに連れて行くつもりですか!?❤️』

P「こっち来てください。最初はお風呂で楽しませてもらいます」

千雪『でもっ!?そっちはガラス張りで....!❤️』

P「ええ、ここのお風呂はガラス張りでベッドからも丸見えです」

千雪『えっ!?❤️でもっ!?❤️それに危険日って...!❤️』

プロデューサーはガラス張りのお風呂に千雪を引っ張っていくと、千雪は焦ってか手に汗をびっしょりかき始めていた


P「お風呂でセックスですよ?ゴムを付けるとでも思ってるんですか?」

P「危険日を楽しむ中出しセックスですよ」

千雪『でも!?❤️そんなことしたら私っ!❤️』

千雪は危険日に生でおちんちんを突っ込まれて中出しされると聞くと、プロデューサーの手を掴んでお風呂とは反対の方に引っ張った

しかし、千雪の逃げようとする力とプロデューサーがお風呂に連れて行こうとする力を比べるとその差は歴然で、プロデューサーが引っ張る力の方が強かった

千雪は少しずつお風呂場へと引っ張られて行った

P「ええ、今日はここで妊娠してください」

千雪『ま"っ"!?❤️嫌ぁ!!❤️ちょっとプロデューサーさん!?❤️待ってったら!?❤️』

......パタンッ!.......


それから千雪がお風呂場に連れて行かれてから10分ほど経った


.....バンッ!!....

千雪『う"っ"!!❤️』

全裸の千雪がガラス張りのお風呂の壁に両手をつき、続けて千雪の頬やおっぱいがガラスに押しつけられた

強引に服を脱がされた千雪は、どうやら本当に甜花と甘奈の目の前で危険日にゴム無しセックスさせられるようだ

千雪はガラスに顔を押しつけられながらガラスの向こう側のベッドで眠っている甜花と甘奈の姿を目にした


........ギュゥゥゥッ.......

千雪は指先に力を入れながらガラスを押さえた

千雪『あ"ひ"ぃ"っ!❤️い"っ.....ぎ"ぃ"ぃ"っ!!❤️』

勢いよくバックで挿入されたらしい千雪は、指をプルプルと震わせながら身体を支えていた

もちろん突っ込まれただけで終わりではない

......ジュチュ❤️.....ジュチュ❤️.....ジュチュ❤️.....ジュチュ❤️.....

千雪『嫌あっ❤️あっ❤️やめっ❤️見られちゃっ...❤️』

千雪『ダメッ❤️嫌っ❤️ダメッ❤️甜花ちゃんにぃ...バレちゃっ..❤️....あぁっ❤️あぁっ❤️んっ!❤️あぁっ!!❤️』


千雪はガラスに頬をベッタリと押し当てられながら嫌がった

柔らかいおっぱいもガラスに押し当てられて潰れながらブルンブルン揺れていた

甘奈『........ん.....』

甜花『.......すぅ.....』

千雪『嫌"ぁ"ぁ"っ!❤️太"ぃ"っ!❤️んっぐ❤️もう....ダ"メ"ったらっ!❤️お"願"ひ"っ!❤️んっ❤️あっ❤️』

ガラスの壁越しとはいえ、すぐ近くで寝ている甘奈と甜花の耳には千雪の喘ぎ声が届いていた

寝ているから記憶としては残らないが、甘奈と甜花が千雪の喘ぎ声を聞いている

甘奈が少し起きそうになっても千雪は喘ぎ続けた


......ギチッ....ギチッ.....ギチッ......ギチッ.......

千雪のおっぱいがガラスに押し当てられる音が出ている

千雪『....イッ❤️気持ちぃ❤️ダメぇ❤️....イクッ❤️イキそ....❤️聞かれちゃうっ❤️聞かれちゃうから...ダメっ...❤️』

千雪『んっく❤️んっ❤️あぁ❤️止めてっ❤️止めて....くださ...い.....❤️イクッ❤️イッちゃ....う....❤️』

例え甘奈や甜花にバレでも止まらないと思われるほど千雪は激しく突かれ続けた

P「はぁ...はぁ....俺も中に出しますから......千雪さんも甘奈と甜花の前でイッてください」

P「なんならもっと大きな声で喘いで、千雪さんの喘ぎ声で2人を起こしてください」

千雪『あっ❤️....で、でも...んっ❤️嫌"あ"ぁ"っ!!❤️やっぱり.....んひぃっ❤️これはっ....❤️』

千雪『んっ❤️あっ❤️.....危険日だから....お願い.....❤️...もうイッちゃ.....❤️』

千雪は危険日であることを忘れていないし抵抗し続けているが、下半身の方はセックスを止めたくないらしくて自分から腰をグリグリと動かしていた


千雪の口では嫌がりながら身体が悦んでいる姿を見たプロデューサーは、千雪の頭を掴んでガラスの壁に顔が歪むほど強く押し付けた

.....ギチギチギチッ....

千雪『ご"お"っ!❤️ぎ"ぃ"ぃ"っ!!❤️』

千雪『お"っ...❤️あ"、あ"ぁ!?❤️...んっ!!っく❤️あっ❤️あっ❤️...えっ....ダメッ!❤️もうダメ!❤️イクッ!!!❤️』

甘奈と甜花は寝ているとはいえ、人前で恥ずかしい姿と顔になった千雪は興奮して気持ちが良くて甘イキした

千雪は気持ち良さからマンコをギチギチに締めつけ、本気でイッてしまうまで秒読みに入っていた

......ギチッ.....ギチッ....

千雪『んっはぁっ!❤️嫌ぁぁっ!!❤️ダメったら!❤️見られちゃ....うっ...❤️...イキたく...ないっ❤️......イキたくっ.....な.....い"っ"!!!❤️』


プロデューサーは全身を使って千雪の身体をガラスの壁に押し付けた

.......ブ"シ"ャ"ッ"!!❤️......

千雪『う"ぐ"ぁ"っ"!!❤️』

千雪は全く可愛くもない声を出しながらマン汁を飛び散らせた

全裸の千雪はまるで標本か何かのようにガラスの壁に張り付けにされながらマンコの一番奥におちんちんをブッ刺され、両足が宙に浮かされながら股間からマン汁を垂れ流している

千雪の足だけでなく、ガラスの壁にも飛び散ったマン汁が流れていた

千雪『.....は"ぁ"❤️....は"ぁ"❤️........イ"ッ"た".....❤️"...終"わ"っ"た"...❤️"』

千雪『お"ご"っ"!!❤️熱"く"て"....太"い"の".....刺"さ"っ"て"....る"......❤️"』

P「千雪さん、自分だけ楽しまないでくださいね?」

P「俺、まだイッってませんから。千雪さんのイッたばかりの穴、使わせてもらいます」

千雪『.......え"?❤️え"っ!?❤️』

千雪は自分だけイッて満足していたが、これは千雪だけが満足して終わるオナニーではなくセックスである


千雪『ま"、ま"、待"っ"て"!?❤️私"、いまイ"キ"ましたから!?❤️今"、イ"ッ"た"ば"か"り"な"の"よ"!?❤️』

P「それなら"同時イキ"になるまで我慢するべきでしたね?」

P「千雪さんが先にイッたら俺がイクまで身体を使わせてもらいます」

P「俺が先にイッた時は千雪さんがイクまで腰を振り続けてもらうだけの話です」

そう、千雪はまだおちんちんで串刺しにされたまま身体が宙に浮いている

身体がガラスの壁に押し付けられたままで、目の前のベッドでは甜花がモゾモゾと動いている姿が見えている

千雪『ダ"、ダ"メ"ッ!❤️今"は"無"理"!❤️イ"ッ"た"ば"か"り"は"無"理"っ"た"ら"!!❤️ね"ぇ"!?❤️今"は"本"当"に"無"理"よ"!?❤️』

同時イキはお互いがイク寸前に教え合いながらでないと難しく、少しの時間差とはいえ順番にイク場合はどうなってしまうか思い知らされることになる千雪だった


......ギチッ....ギチッ....ギチッ....ギチッ......

再び、千雪の柔らかいおっぱいや身体の肉がガラスに押し当てられる音が出始めた

千雪『あ"ぁっ!!❤️あ"ぁぁぁっ!!❤️嫌"ああああっ!!!❤️嫌ぁ!!』

千雪『イッた!!❤️もうイッちゃったからぁぁ!!❤️んあぁぁぁぁぁ!!!❤️イクッ❤️イクッ!!!❤️またイッちゃうからダメなのっ!!❤️』

千雪『だめぇ!!❤️この気持ちいいのは..違うのっ!!❤️違うからぁ!!❤️』

千雪は激しく腰を振ったりされるわけでもなく、おちんちんで真上に向かってグリグリと突き上げられ続けた

プロデューサーは膣壁でギチギチと締め付けられて自分だけ気持ちよくなるような突っ込み方をしたが、千雪それなりに悦んでいた


そして....


......ビュルッ!ビュルルルルッ!....

千雪『んあ"ぁ"!!❤️中"に"出"て"る"っ!❤️私の中に熱いのいっぱい出てるっ!!❤️』

千雪『あぁっ❤️ダメッ!❤️出されながらイキたくないっ!!❤️イキたく......イ"ク"ッ!!!❤️ん"は"ぁ"っ"!!!❤️"』

千雪は甘奈と甜花の目の前で中出しされ、プロデューサーを追うようにしてまた絶頂した

危険日と言うことは忘れていないがこれで2回ほど本気でイッた千雪だった

千雪『う"っ"❤️"....まだ....いっぱい出てる....❤️....はぁ❤️はぁ❤️...今日は....ダメな日なのに...❤️』

ただ、これでやっと千雪とプロデューサーが2人ともイけたので、ようやく終わった...と思った

が、千雪の考えは甘く解放されるどころか....

........ギチッ.....

P「いいですか?このままの姿を甘奈と甜花に見せます」

P「千雪さんが2人を起こして自分の恥ずかしい姿を見られてください」

千雪『へ"!?❤️待って!?❤️起こすなんて無理よ!?❤️無"理"、無"理"無"理"っ!!!❤️そんなの絶対に...ダメだったら!?❤️"』


セックス中に千雪の喘ぎ声で甘奈と甜花を起こしてその姿を見せる予定だったが2人は起きてこなかった

であれば千雪はさらに恥ずかしい目に遭うことになるが、中出しされて果てたばかりの身体で2人を起こすことになる

P「ダメじゃありません。やってください」

P「分かったら2人を起こしつつ、俺も楽しめるようにエロいことを言ってください」

P「いつも事務所では隠れてオナニーしてるくらいですから、そのくらい簡単ですよね?」

.....グチュ❤️....

千雪『ひ"っ"!?❤️....そんなの.....酷い....❤️』

熱くて太いモノを突っ込まれたままの千雪は、自分はエッチが大好きだと思い知らされた


.......コンコンッ......コンコンッ......

観念した千雪は、お風呂場のガラスの壁に顔もおっぱいもベッタリと張り付いたままガラスを叩き始めた

千雪『ねぇ.....起きて?❤️甘奈ちゃん、甜花ちゃん?.......起きて?❤️』

甘奈『.....うう......ん....』

甜花『.....ん~........』

.......コンコンッ......コンコンッ......

千雪はガラスの壁の向こう側で寝ている2人を起こそうとし続けて、ついにその時がやってきた


甘奈『.......えっ?.....なに.....これ......ヤバっ.....』

甜花『......えっ......千雪さん......?』

千雪に目覚めさせられた甘奈と甜花は抱き合いながら目の前のガラスに全裸で張り付いている千雪の姿を見た

プロデューサーに頭を押さえつけられている千雪は顔が歪み、好きでやっていると言うよりヤられていたと理解せざるお得なくてあられもない姿だった

.......ギチッ........ギチッ......

千雪は甘奈と甜花に見られながらおちんちんで突きあげられた

千雪『ん"ギ"ィ"ッ!❤️...ん"は"ぁ"❤️甘奈ちゃんと甜花ちゃん、目が....覚めた...?❤️』

目が覚めても尚、これは夢であると思いたいような光景を目にした甘奈と甜花だった


....グチュ❤️....グチュ❤️....グチュ❤️....グチュ❤️

千雪『....はぁ.....はぁ❤️私、さっきまで寝てる2人の目の前で危険日中出しセックスしていたのよ?❤️』

千雪『あら、やだ....私、今もセックスしてるわね?❤️.....んっ❤️』

......グチュ❤️....グチュ❤️....グチュ❤️....グチュ❤️

千雪『オ....オマンコの中にザーメン入ったまま、2回もイッちゃったのよ?❤️....フ"ゥ"❤️』

セックス中の千雪は恥ずかしがりながら自分の今の状況を甘奈と甜花に説明している

甘奈『.........』

甜花『.........』

甘奈と甜花は喋らなくなり、恥ずかしい姿の千雪に釘付けになりながら2人でギュッと抱きしめ合った

何を考えているのか教えてくれなかったが、ジト目の2人はきっと同じことを考えていた


千雪『ふふ.....❤️甘奈ちゃんと甜花ちゃんのその目.....❤️』

千雪『..........気持ちがいい❤️』

今までアルストロメリアとして3人で、ユニットでは一番のお姉さんとして2人を引っ張って来た千雪が今、年下で可愛い2人からゴミを見るような目で見られている

今までの関係は一瞬で崩れ去ったが、これに性的な快感があると知った千雪はもっとキツイ目で見てもらいたくなっていた

千雪『私に赤ちゃんが出来たら、甘奈ちゃんと甜花ちゃんの目の前でセックスしたときに出来たって思い出してね♪❤️』

甘奈『.........』

甜花『.........』

千雪が何か言えば言うほど甘奈と甜花は引いたし、千雪は気持ちよくなっていた


千雪『そうよ♪❤️せっかくだから2人に見られながら、絶対に妊娠するまで無限中出しセックスしようかしら❤️』

甘奈『ひ"ぃ"!?』

甜花『ひ"ぃ"ん"!?』

やっと甘奈と甜花が声を出したがそれは悲鳴のような声で、今度のそれは怯えてのことだった

高校までにこんなにヤバい世界があるなど習わないし、独学でそんな世界に足を踏み入れようとしている千雪もまだ23歳である

目の前で妊娠するまでセックスを見せられるとなると、もうゴミを見る目の段階を通り越して壊れた倫理観に恐怖した

アダルトビデオなどでセックスを見ることはあり得るがそれは時と場合を選んでのことに限る

妊娠するための本気のセックスを目の前で見せる方も、見せられる方も後戻りは出来ない


千雪『甘奈ちゃんと甜花ちゃんは、そこで私の妊娠セックスショーを見ながら2人でレズセックスしてくれる?❤️』

千雪『大人しく私の言うことを聞いてくれるならそっちに行かないわ?❤️』

甘奈『こ"、こ"っ"ち"に"来"る"の"!?』

甜花『ひ".....ひ"ぃん"っ"!?』

甘奈と甜花の2人は同時に、ピッと毛が逆立った猫のように何かの危機を察して怯えた

ガラスの壁にベッタリと張り付き、おちんちんをブッ刺されたまま全裸の千雪は、物理的にガラスの壁に遮られているがお風呂場からは容易に出てくることが出来る

それは獣が檻の外に放たれてしまうような、何が起きるのか分からなくて怖いものだった


千雪『2人とも早く脱いで?❤️ヤらないなら私、そっちに行っちゃうわよ?❤️』

甘奈『あ"っ"....あ"っ".....❤️』

甜花『ひ"ぃ"ん"!❤️こ"、こ"っ"ち"、来"な"い"で"っ!❤️』

甘奈と甜花は2人とも歯をガチガチさせ、ベッドの上で座りながら向き合って手を震わせながらお互いのシャツのボタンを外して脱がし始めた

.......パサッ...........パサッ.....

2人は、軽蔑を通り越すほどの目で見ていた全裸の千雪に屈し、レズセックスさせられる

千雪『ほーら、裸になったらすぐにエッチし始めて?❤️』


甘奈と甜花はベッドの上でお互いに服を脱がし合って全裸になり、震えながら抱き合ってキスをし始める

甘奈『キ"、キ"ス"!...キ"ス"するね?❤️』

甜花『う"、う"ん"...!❤️"』

.........チ"ュ"ッ❤️".....甜花ちゃ...んっ❤️"........んっ....ぷはっ❤️.....なーちゃ....あぁ❤️".....あぁん❤️"...

千雪『私も、甘奈ちゃんと甜花ちゃんに見られながら妊娠セックス......始めなきゃ.....❤️』

甘奈と甜花を無理やりイチャイチャさせた千雪は、お風呂場でプロデューサーと小作りセックス2回戦を始めるのであった


そして、元から甜花の事が大好きだった甘奈は今まで隠していた欲望に飲まれて甜花と激しく身体を重ね、甘奈にいろいろな事をされて気持ちが良くなった甜花は甘奈の身体を求めるようになっていた

甘奈と甜花が激しいセックスに夢中になっていると、いつの間にか2人の隣のベッドでは千雪とプロデューサーがセックスを始めていた

甘奈と甜花、千雪とプロデューサーは隣合ったベッドで朝までセックスをし続け、休憩中は隣のベッドで行われているセックスを見たりした

朝、いつの間にか眠っていた4人は全裸のまま1つのベッドで眠っていた


ーENDー


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